Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

P1 魔物と騎士が争いを繰り返す時代。 皇帝フローリンス歴235年 『帝国』は、聖騎士と呼ばれるたった一人で魔女や魔王を倒すことができる騎士を少数精鋭で配備し、討伐に乗り出していた。 圧倒的な聖騎士の力により、魔物たちを次々と退治していた。 私の名前はジェシカ・アッヘンバッハ 誇り高い聖騎士にして、魔物を倒す勇者……。 (剣を地面に突き刺して、堂々たる仁王立ちをするさま) P2 魔王討伐を実施し、勝利をする者もこちらも相当の負傷者が出てしまい ジェシカは、負傷者とともに、帝都へと帰還するために、魔物の森を通ることになる。 鬱蒼と生い茂る森の中を、ジェシカは先頭となり進む中 突如、触手が襲い掛かる。 「ちっ!性懲りもなく……だけど、私の力を侮らない事ですね?私は聖騎士、こんな触手に負けるほど落ちぶれてないですよ」 P3 だが、触手は、森全体に擬態をしており、一気にジェシカだけでなく、あたりの仲間ともども絡み取られてしまう。 「なんですかこれは!?これだけの触手が、こんな帝都近くまで迫って……くっ!!離しなさいっ!!」 抵抗を試み善戦をするが、剣を奪われ、手足を拘束されてしまうジェシカ 太腿や腕にと絡みついた触手は、ジェシカの自由を奪う。 P4 触手は、さらにジェシカの身体へと絡みつき、触手の先端は衣服を破き、その白く豊満な両胸を飲み込む。 「ひいいっ!!!な、なにをするんですか?!こ、この破廉恥なっ!!ああっ!!」 思わず喘いでしまうジェシカ。 その刺激に、思わずジェシカの下半身が反応を示してします…女性器ではなく、彼女だけが持つ別のもの。 そして、下半身に絡みつく触手はそれに気が付く。 P5 ジェシカの下半身の衣服を破ると、露出したテニスボール大の睾丸付き巨根の男性器が露になる。 魔女との戦いで呪われた結果、ついてしまった性欲の塊である男性器。 「いやああああああ!!それは駄目です!!や、やめなさい!!やめなさいい!!」 大声をあげるジェシカだが、そのまま触手は口を開けて、男性器を飲み込む。 「んひいいいいいいいいい!!!!!」 P6 触手内のヒダが、ジェシカの男性器を膣内のように刺激をして擦り上げる。 手足を拘束され宙づり状態(体勢としては、四つん這いみたいな状態で、宙に浮いている https://isyukan.com/archives/22136)にされたまま、 胸と男性器を触手に咥えられて扱き上げられ、擦り付けられる。 触手の中から粘液が溢れ、乳首と男性器を敏感にさせてしまう。 「ひいいいいい!!チンコ扱かれて乳首吸われてしまってますぅう!!や、やめなさひぃいいい!!」 抵抗を試みるが、ただ喘ぐことしか出来ないジェシカ。 P7 さらに触手の内側から伸びてきた小さな触手が乳首の穴と男性器の鈴口へと伸びて内側から刺激を与える。 そんなことをすれば、当然……。 「あああ!!こ、こんな!!オチンチンの中までぇ!!? 乳首弄らないでぇ……あ、ああ、ダメダメ!!無理ぃ!!無理ぃ!!いやぁあああああああああああ!!!!」 鈴口から噴き出す大量の精液。 触手の中へと流し込み、触手がそのあまりの量の精液に大きく膨れてしまうほど。 乳首からもミルクが噴き出して、それらが触手に流し込まれる。 P8 「ひぃいいいい!!扱かないで!!い、いってるのに、またイクううううううううう!!!」 射精をしながらも触手はまるでもっと寄越せとばかりに男性器を締め付け 絞り上げていく。 そして、ジェシカの身体はそれに答えるように何度も精液を噴き上げてしまっていく。 彼女の精液は、触手の根元にと溜まっていく。 それは徐々に膨らんでいく。 P9 全身をいまだに触手に絡まされながら、M字開脚の状態で惚けた表情でいるジェシカ いつの間にか、乳首を含んでいた触手、男性器を含んでいた触手は離れていた。 それでも、乳首はジンジンと疼き、男性器からも精液が勝手に溢れ出ている。 そんなジェシカの視線に入ったのまま、膨らんでいる触手の奥。 意識が朦朧とする中で、その触手の奥に亀裂が入り、ドロドロの粘液が溢れ出る。 ジェシカが顔をあげた先、そこに現れたのは、全裸姿のもう一人のジェシカの姿であった。 「わ、私!?」 P10 現れたもう一人のジェシカは、四つん這いになりながら、目に光がないまま ジェシカの元へと歩み寄る。 ジェシカは、目の前に迫る自分自身から視線を外せなかった。 もう一人のジェシカは、その胸の大きさ勃起した男性器、顔すべてがまったく自分と一緒であったのだ。 「な、なにがどうなって……な、なんで私が、もう一人?!まさか、私の精液で?!うむっ!!んんんっ!!」 自分の精液を糧に、クローンが生み出されたと思ったと直感した瞬間。 もう一人のジェシカにキスをされて、自分同士で舌を絡め合うディープキスをしてしまう。 舌を絡み合わせ同じ人間同士で甘く激しいキス。 拘束されたまま、自分同士のキスという倒錯的な感覚に、思わず射精してしまうジェシカ。 その瞬間、魂が複製化され触手から生み出された複製ジェシカは、ジェシカそのものになってしまう。 P11 「「ぷはぁああっ!!!」」 思わず顔を離す二人のジェシカ。 二人の口には混じり合った唾液の糸が引いている。 濃厚なキスであったことがわかる。 「い、いきなり何をするんですか!?」 「は、はあ?!そっちから先にしてきたんでしょう!!」 「な!?自分からキスしてきたこともわからないんですか!触手から生まれた偽者!!」 「触手から生まれた偽者はそっちでしょう?!まるで自分が本物の様に言わないでください!!」 互いに胸同士が触れ合うよう距離で言い争いをする二人のジェシカ。 そんな言い争いの中、再度触手が、二人の身体にと忍び寄る。 P12 「「きゃああああああああ!!!」」 再度触手が二人にと襲い掛かる、二人をM字開脚のまま、 その太腿同士を一つの触手で纏め上げる。 さらには二人の身体を触手で締め上げた。 密着する二人の身体。 乳首同士が潰れ合い、ミルクが噴き上がり、男性器同士が裏筋で重なり合い、 まったく同じ鈴口が並んで流れ出る精液を互いに濡らしている。 「ああ!!く、くっついてこないでください!!ひぎっ!」 「ああ!!それはこっちの台詞です!!んんぐぐぐ!!」 互いの身体の感触に声を漏らしてしまうジェシカ達 P13 触手は、今度は、二人の重なった乳首を左右で二つの触手が咥えこみ 乳首同士を湿気付け絞り上げるように擦り付け合う。 その快楽は、今までの比ではなく、自分同士の乳首を擦り付け合わされる感触に、二人のジェシカは、顔を天に上げる。 「「ひいいいいいいっ!!ち、乳首!!私の乳首が偽者の乳首と擦れ合って、んぎひいいいいいい!!!」」 全く同じ顔を晒し合いながら、悶える二人。 男性器が跳ねる中、それを別の触手が口を開ける。 P14 そして、男性器を咥える触手が二人に忍び寄り、その口で二人のまったく同じ男性器同士を咥えこんだ。 狭い触手内で、男性器同士をゴリゴリと押し付け擦り付け合いながら(断面図がいいかも) 擦り付け合えば、それだけで目を見開く快楽が押し寄せる。 「「んひゃあああああああああ!!!だめだめ!!わ、私と私のチンコ擦れてぇ!!!」」 腰が勝手に揺れ動き、乳首を押し付けられ、ミルクを吸われ 男性器同士が擦り付けられ、激しくピストンをされる。 「どめでどめでぇ!!!こんなの狂ってしまいますぅううううう!!」 「無理ィ無理ィ!!!頭おかしくなりますぅううううううう!!」 P15 さらに触手が二人の身体を密着させてくる。 睾丸同士が潰れ合い、乳肉同士が潰れ合う。 二人の顔もまた押し付け合わされ、無理矢理キス……。 触手が二つの男性器を纏めて扱き 触手が二組四本の乳首を纏めて扱く その瞬間、二人の身体が爆ぜる。 「「んぎゅふうううううううううううううううううううううう!!!!!」」 大量の精液とミルクが一気に噴き出して、 触手の中へと流し込まれていく。 その量は、先ほどまでの比較ではない。 P16 全身を密着させたまま、触手は二人のジェシカの体液を吸い続けている。 「「んじゅるるる、れろぉれろぉ、あむぅ……んじゅるるるぅ、ちゅぱぁ」」 「はあ、はあ、し、舌絡め過ぎなんですぅ」 「ふぅ、ふぅ、ひ、必死にキスしてこないでくださひぃ」 互いの顔を見ながらそう言い合う二人のジェシカ。 もはや脱出をするということが抜け落ちつつある 「私が本物なんです……」 「私です、私が本物なんです」 「五月蠅い、私が……んちゅ」 「黙りなさい、私が……ちゅぱ」 そういいながら、自分が本物であることを示すためなのか快楽の為なのかわからぬまま 再度唇を絡ませ激しく自分同士でディープキスに没頭する。 P17 そんな自分同士のキスに没頭をしている二人のジェシカの顔に左右からもう二人別のジェシカが顔を押し付けてくる。 「「「「んぶっちゅううううう!!!」」」」 「ぷはああ!!わ、私っ!?なんでまた私がっ!!」 「ぷはああ!!ま、また偽者が増えたんですか!?」 大量射精による精液は、再度触手へと流し込まれ そして、ジェシカを再度生み出すことになってしまった。 しかも今度は二人も……。 触手の奥には、粘液が溢れ、二人のジェシカが生み出された跡がある。 P18 「「触手に負けている私が本物の私なわけないじゃないですか!!」」 新たに生み出されたジェシカはいきり立つ男性器を握りながら 触手で男性器を絡み取られ、精液を絞り出されている二人のジェシカの背後にと回る。 そこにはドロドロに愛液が溢れている女性器があった。 「偽者なんか、こうしてやります!!」 「私が、本物のジェシカなんですから!!」 「ひいいいい!!そ、そんなことしたら駄目ぇえ!!私のまんこに、私のチンコがっ!!」」 「いやああああああ!!私に犯されるっ!!ダメダメぇええ!!私同士でセックス!セックスぅ!!」 P19 腰を打ち付けながら、己の腰を掴み M字開脚宙づり状態の自分自身を犯す新たに生まれたジェシカ二組。 腰を打ち付けるたびに、宙づりにされた二人のジェシカの身体は無理矢理身体を押し付けられ、 舌を伸ばして絡め合いながら、乳首と男性器は触手で絞られながら 背後から自分自身の巨根で犯される。 「「ひいいいいいいいいいいいいい!!!」」 「「おおおおおおおおおおおおおお!!!」」 快楽に浸りながら、そのまま射精。 己の精液を流し込まれ、己の膣内にと精液を流し込む。 快楽に浸る射精をした惚けるジェシカ達は、真ん中で自分達に圧し潰されながら必死にキスをしている自分を見て生唾を飲み込む。 P20 「「「「んんんんんっんんんんんんんっ!!!!!」」」」 四人でまったく同じ顔でキス 顔を押し付け合い、舌を絡め合いながら、頬を押し付け必死にキスをしてるジェシカ。 (視点は、四人の顔が見える、上から下を見下ろす体勢) 男性器二本を咥えこんでいる触手はそのまま、その触手に己の男性器を押し付ける新たに生まれたジェシカ達。 「わ、私が、私ぃいぃい」 「私です、私が私ぃいい」 「私っ!私、私っいいい」 「私っ!!私が私で、私ぃ」 P21 そんな4人のドロドロレズキスをしているジェシカに触手たちが動き出す。。 「んひいいっ!!ち、乳首、また乳首しめあげられてますうううう!!」 「ひゃああ!!!乳首シコシコだめぇええ!!ひぎいい?!ち、チンコもぉ!!」 「いぎぎぎぎぎ!!チンコ4本まとめて触手で扱かれますぅうう!!ゴリゴリ擦り付けないれぇ!」 「ああああ!!!乳首もチンコも私同士で絡み合ってぐちゃぐちゃになるうううう!!!」 (新たな触手が4人の乳首を左右一本ずつ咥えこみ、そして二本を咥えこむだけだった触手が (寄る真ん中4本ある男性器を咥えこんでピストンを始める) (4つの男性器は複雑に絡み合いながら、どれが誰のものかもわからない) P22 「「「「私、私でイグううううううううううううううううううう!!!!」」」」 再度触手の中に己の遺伝子情報を大量に乗せた精液・ミルクを流し込んでいく。 P23 救助隊が向かった際には既に、多数の騎士が触手により、増殖させられ自分同士で犯し合っている状態となっていた。 ジェシカ同様に、自分同士で触手で無理矢理犯され合う様があり、 自分相手に抵抗をする者、自分相手に溺れる者、様々であるが、皆、自分しか見えていない。 その中でも一番優秀だったジェシカの行方だけはわからず、捜索は打ち切られる。 「……触手は焼き尽くす。こんな醜態を帝都の民に知られるわけにはいかない」 P24 深い森の奥……。 「んんん~~~~~~~~~~~~~~~!!!」 「~~~~~ぁ~~~~~~ん~~~~~~~~!!!」 「~~~~~むぅ~~~~~~~っ~~~!!!」 「お~~~~~~~~~~~む~~~~~~~」 真っ白な肉の塊がそこにはあった。 射精をするたびに、触手が複製を生み出し、ジェシカの数はもはや数えきれないほどになり 無理矢理口づけをしながら、犯し犯され触手から精液を絞られ、ミルクを絞られ続け、ジェシカはジェシカによりジェシカに溺れた。

Comments

No comments found for this post.