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「はあ~~~?気持ち悪~~~~い」 ニヤつきながら告げる小柄なツインテールの女の子が一人。 彼女は、目の前の自分の倍以上はあろう年齢の男に対して、強気に言い放っている、 「私のことずーっと見てたでしょ??オジサン?会社とかに言っちゃおうかな??」 彼女は、誰が見てもイラつく表情で、八重歯をニカっと出しながら、猫目で見下す。 彼女がもっているのは、カメラであった。 それが、オジサンと呼ばれる男を援助交際に誘い込みながら連れ込んだ際に、脅迫するということを繰り返していた。 しかも、ホテルにはカメラが設置されているため、何かしようものならすぐに従業員が飛んでくる。 こうして、彼女は何人もの男から金を奪ってきたのであった。 目の前にいるオジサンと呼ばれた男もまた、その被害者であった。 「なるほど、こうして金を巻き上げてきたのか」 オジサンと呼ばれた男は、ため息をつきながら、メスガキを見る。 「反抗的な態度でもするつもり??すぐ警察着て、罪が重くなっちゃうけど そんなことするくらいなら、お金払っちゃったほうがいいよ?」 「安心しろ。私は捕まることも、金を払うつもりもないよ」 「どういうこと?」 首を傾けるメスガキにオジサンは、口元を緩める。 「お前には身分相応の罰を与える」 そう告げると、同時にメスガキの意識が途絶える。 「!!!」 次に意識を目覚めさせたのは、メスガキが、ベッドの上で寝ていた状態であった。 頭を抑えながら、一瞬意識が飛んだことを思い出しつつ、周りを見る。 あの男を探そうとしたからであった。 だが、振り返った先、彼女の額に誰かの額がぶつかった。 「「いったぁ~~~~い!!!」」 大声を上げるメスガキ・・・そして、その声が二つ重なっていた。 顔を上げたメスガキの前にいたのは、なんといつも鏡で見る自分自身であった。 「「私っ!!?」」 突然の状況にパニックになる二人。 だが、見れば見るほど、その顔立ち、身長などはまったくもって一緒であった。 あの男が何かした可能性が高い・・・だが、それにしても、もう一人の自分を用意をするなんてどういうつもりなのだろうか。 「「私の偽者なんか用意をしてどういうこと??」」 偶然重なる言葉。 それはプライドが高くナルシストでもあるメスガキの自尊心を傷つけるには十分であった。 「「はぁあ!!?」」 「誰が偽者だよ!!偽者!!」 「偽者が偽者とかいうなし!!」 「「私が本物なんだから!!」」 「ちげぇーよ!!私が本物だって言ってんだろ!!」 「私が本物だっていうの!!バカなんじゃねーの!」 徐々に口調が悪くなり本性が出てくる二人のメスガキ。 元々、感情的なメスガキは、相手へと掴みかかる。 衣服を掴み、引っ張りながら、ベッドの上を転がる。 そんなことをすれば、もとより、オジサンを誘惑するために、もとより大きな衣服を身に着けていたこともあって、あっという間に衣服が脱げてしまい 下着姿になってしまう。 まだまだ幼いその体であるが、胸は少し膨らんでいるし、お尻だって年の割には大きくなっている。 だが、その身体さえもまったく一緒の二人のメスガキは、いよいよ腹が立ちながら、相手の下着を掴みあう。 「偽者が、私同じ下着とかキショ」 「さっさと脱げよ、お前には勿体ねぇーんだよ!」 「「早く脱げ!!!きゃぁああああああああ!!!」」 お互いに下着を無理やり脱がせ合えば、とうとう全裸姿になってしまう。 まだ産毛の陰毛を見せつけ、乳首は、お互い掴みかかったりしたせいで興奮をしているせいか勃起している。 それらを互いに見せあってしまう二人のメスガキ。 「うわぁ!!偽者ってば私の本物の裸見て興奮してるじゃん!!レズ女!」 「偽者こそ、身体赤くなってるし、私の真似もしてるし、ストーカーじゃん!」 「「私が本物だって言ってんだろう!!」」 互いに相手へと掴みかかり、ツインテールの髪の毛を引っ張りながら、相手を押し倒そうとする。 だが、二人は正真正銘どっちも同じ人間であり、優劣など突くはずがなく 結果、互いに上半身だけがベッドへとのめりこみ、下半身のお尻を、突き上げる形になって並んで仲良く掴み合う状態になっていた。 顔を真っ赤にしながら、お互いの方へと視線を向けるメスガキ。 「ムカツクムカツクムカツク!!」 「ウザイウザイウザイ!!」 「「私が本物だっていてんだろっ!!!」」 苛立ったメスガキはさらに実力行使に出る。 なんと髪の毛を引っ張っていないもう片手で、相手の秘所目掛けて指を挿入したのだ。 「「んぎひいいい!!!?なにしてんだぁ!!お前ぇええええええええ!!!」」 悲鳴を上げながら、突如の刺激に大声を上げる二人。 だが、そんなことはお構いなしといわんばかりに、挿入した指を激しく出し入れしながら刺激を与えていく。 そんな激しい刺激に、二人の秘所は愛液を垂らし始め、濡れていく。 下半身を突き上げた二人の秘所は濡れ始め 愛液をたらし太ももを濡らしていく。 「んほぉ!!やめ!んひぃ!離せ!!ああ!!やめっ!!んぎいい!!離せぇえひぃいい!!」 「どけ!!んひぃ!!邪魔っ!!あひっ!!離せ!!んほぉ!!どけぇえぇえええ!!ああ!!」 指は最初は一本であったものが、今は、3本になり、ずぼずぼと激しくピストン運動を繰り返している。 二人の腰は震えていき、明らかに快楽を受けている。 愛液を垂らす秘所だけではない。 彼女たちの顔もまた涙目になり、よだれを垂らす、熱い息を吐きながら 全裸姿の彼女たちの肌からは汗が流れ落ちていく。 まるで犬のように舌を出してハアハアと声を荒げている。 互いの髪の毛を掴んでいる手にも力が入らなくなってきている。 「「はあ、はあ、はあ、い、息吹きかけんなぁ!!」」 「臭いんだよ!ブス!!」 「お前よりは臭くねーよ!!ブス!!」 「うるせぇ!!離れろ!!」 「離れろぉ!!だまれ!!」 「「いい加減にしろ!!」」 「「黙れ偽者!!」」 「「真似するなぁ!!」」 「「んひいいい!!おおおおおおお!!」」 興奮をすればするほど、二人のメスガキの声はシンクロしていく。 互いに相手のツインテールの髪の毛を掴みながら、二人の顔が徐々に近づいていく。 まったく同じメスガキの顔が近づき頬が触れあう。 「離れろぉおほぉおおおお!!」 「近づくなぁあああああああんっ!!」 二人は、必死に抵抗をしようとするが、身体はまるで引っ張られるかのように近づいていく。 そして、二人のまったく同じ顔が、重なり合う。 「「!?」」 分厚い唇が密着する。 それでも顔を押し付け合うと唇が開き、舌が飛び出す。 飛び出し合った舌がぶつかり合い、舌同士を擦り付け合いながら、互いの喉奥にまで突き入れ合ってしまう。 「「んんんんんんんんんんんんんんんん!!!!」」 悶えながら、自分たちが、もう一人の自分とキスをしてしまっている。 しかも舌を絡めてのディープキス・・・。 「「んぶふふうぅうううううううううううう!!!」」 自分とキスをして、秘所に指を入れ合ってピストン運動をして・・・体と頭が滅茶苦茶になる感覚を覚え、とうとう絶頂を迎えてしまうメスガキ。 秘所から指が抜け落ち、秘所から噴水のように愛液を噴く。 潮まで吹いてしまうほどの完全な絶頂。 それでも、二人のメスガキは舌を引きはがせず、キスをしたままであった。 密着した唇からは混じり合った唾液がドロドロと流れ落ちる。 息もまともにできない状態で、頭の中は、自分ともう一人の自分が口の中で舌を絡まる感覚だけが残り、そのまま意識を失ってしまう。 「!!」 しばらくの時間の後、ようやく意識を覚醒させるメスガキ。 だが、彼女の視界は真っ暗闇であった。 それと同時に、彼女の鼻に匂いが入ってきたのは強烈なメスの香りである。 理解ができない中、顔面にと落ちてくる暗闇。 「「「「んんぶふぅうううううううううううううううううう!!!!!」」」」 重なり合う声。 身体を動かして、なんとか顔を動かしたところで、自分の顔に落ちてきたのが愛液を垂らす秘所であることに気が付く。 そして、自分の秘所と自分の唇を押し付け合ってしまう。 ベッドの上で、メスガキが絡まり合っている。 そう、先ほどまで2人だったのが4人に増殖をしているのである。 そして、互いの身体に抱き着きながら、秘所へ顔を押し付け合ったり、秘所同士を押し付け合っている状態になっているのであった。 絡まり合った体をほどこうと動くメスガキ。 そうなれば、互いの敏感な箇所が否応なく擦り付けられる。 「ひいいいいいいいいいい!!」 「ひゃあああああああああ!!」 「あひいいいいいいいいい!!」 「んひいいいいいいいいい!!」 4人そろってメスガキが喘ぎ声を喘ぎ声でかき消すような同じ声を響かせる。 秘所同士を吸い合い、秘所同士を押し付け合う。 一番敏感な箇所へと何度も押し寄せる暴力的刺激。 陰核同士が擦れ合い 唇で陰核を吸い合う。 愛液があふれ顔を汚し、秘所同士を押し付け合っている場所は、愛液同士を混ぜ合わせていく。 「んひぃいい!!なんで、また私の偽者が増えてんだよぉお!!」 「偽者はお前たちだ!!んひゃああ!!私!私が本物っ!!」 「うるさぁいいい!!私だ!!私が本物!!本物なのぉお!!」 「ひぎいい!!黙れ黙れ!!私、私だけが本物なんだから!!」 再度言い争いになる4人のメスガキ。 敏感な箇所を擦り続けるメスガキたちは、喘ぎ声を交えながら、とにかく相手を屈服させようと動き回る。 全裸姿の敏感な体同士がぶつかり合えば、それだけで簡単に絶頂を迎えてしまう状態に陥っている。 「「「「んぎひいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」」」」 ぷしゅうううううううううううううううううううう 愛液を噴き上げながら全身を自分の体液で汚していくメスガキ。 全員が強気な目の光を失いつつあった。 どこまでいっても逆らってくる偽者。 しかも、何度も何度も無理矢理絶頂へと導かれていく。 今までだって、ここまで何度も犯されたことなどない。 しかも相手は自分そっくりの偽者。 だが、そんな相手だというのに、身体に擦り付けられる肌、乳首、秘所、太もも、腕、舌、それら全身が異様に相性がよく さらにはまるで身体が引っ張り合うかのように、感じ合ってしまっているのであった。 「「「「離れろおほぉおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」 暴れまわるメスガキ。 そしてそれと同時に再度秘所が、陰核が互いの身体に触れ、擦れ合いこすりつけらあった。 「「「「ああああああああああああああああああああああ!!!!!」」」」 愛液を噴きながら、全身が痙攣をするような絶頂。 白目を浮かべながら、4人のメスガキは再度意識を飛ばした。 ビクンビクンと震えるたびに、秘所からは愛液が漏れていく。 全身を自分の体液まみれにさせながら、快楽に染まった顔を浮かべていた。 「~~~~~~~~~~~!!!」 次に視界を開けたとき、彼女は、さらなる刺激を浴びることになった。 更なる密着、窮屈、匂い、感覚・・・それらが一気に押し寄せてくる。 「んぎぎぎぎっぎいいいいいいいいいいいい!!!!」 悲鳴を上げるメスガキ。 全身に押し寄せる雌肉。 勃起した乳首が、濡れた秘所が、熱い息が、敏感な肌が、360度全身から押し付けられているという状態であったのだ。 自分の身体がどうなっているか気が付いたメスガキは、恐怖する。 自分の身体が偽者に埋まり、埋め尽くされているということに。 逃げなければいけない、逃げないと、こんなクソな場所から・・・。 だが、メスガキのその判断は遅かった。 「いぐううううううううううううううううう!!!」 どこからか聞こえた自分の声。 その声を皮切りに、メスガキがあちこちで絶頂の声を上げて喘ぐ声を甲高く上げ始めたのであった。 「いやあああああああああああ!!!」 「ひいいいいいいいいいいい!!!」 「どめでどめでぇええええええええええ!!」 「おほぉおおおおおおお!!?おおおおおおお!!」 「だじゅげぇでぇ!!いやぁああああああああ!!」 悲鳴とともに、メスガキの雌肉に包まれた身体はあちこちで愛液を噴き上げ、 体中を、顔を、全身を、汚していく。 「いやあ!!ゆ、許して!!もういやなのぉおお!!私同士でセックスううう!!あ、ああああああああああああ!!!」 とうとう自分まで快楽の波が流れ込んでくる。 目を見開くメスガキ。 その瞬間、秘所から潮を噴く。 痙攣する身体。 身体が跳ねて、大声を上げるが、その跳ねた身体は別の跳ねた自分の身体とぶつかり合う。 密着した身体で同氏が痙攣をしあう。 乳首同士が、こすれ合い、潮を噴く秘所同士が密着して愛液を中出しする。 その刺激がさらなる絶頂を呼び起こして、目の前の、背後の、左右の、上下の 様々な自分自身とぶつかり合い、こすれ合い絶頂を繰り返す。 「あああああああああああああ!!!! し、死ぬ!!死んじゃう!!!だずげでぇ!!ごめんなさいごめんなさいひぃいいい!!! 私が、私が、偽者でいいから、ここからだじでぇえええええ!! んひゃぁああ!!あひいいいいいいい!!む、無理!!い、イク!!イクから!!あああ!! 無理無理!!い、イグ!!んほぉお!!い、イグ!!!んぎいいいいい!! あ、熱い熱い!!ぢ、ぢぐびぃい!!グリグリしないでぇ!!いぎいいいい!!!ち、乳首でもイグ!!イグ!!いっちゃうううううううううう!!! ひゃああ!!!、わ、私、イカないで!!い、イクと私のマンコに、愛液中出しいいいいいいいいい!!熱い熱い!!イグうううううううう!!! んへぇええええ!!狂う!!こんなの狂っちゃうのぉおおおお!! わ、私、い、いや、これ以上、んぶちゅううううううううううううううううう!!! んじゅるるるるるるるう!!んぶうぅううううううううううう!!んぐふうううううううううううううう!!! んむふぅううううううううううう!!んぐうううううう!!んむぅう!!!んんんん!!んうふぅううううううううう!!! ぷはああ!!はあ、はあ、キ、キス、じ、自分同士でキスして、い、イグ!!い、イグ!!お、おお!ま、待ってイグ!! あ、休ませ、い、イグ!!!お、お願いんひぃい!!!んひゃぁあああああああ!! ごめんなさひぃいいいいい!!ごめんっ、んぎいいいいいいいいいいいい!!! ひゃぁああああああああああああああああ!!!!!」 メスガキの自分増殖地獄に終わりはない

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