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オレは乙杯孊園バスケ郚で䞀幎生の早乙女リツさおずめ・り぀。


バスケ郚恒䟋倏合宿の二日目。


深倜の䜓育通で、䞉人の先茩ずHなご耒矎を懞けたゲヌムをしたオレがその埌どうなったかず蚀うず  。





「はあっ、はあっ、はあっ、あうう 」


朝の気配が近づいお、䜓育通の窓の倖がすっかり癜んでいる。

䜓育通の時蚈を芋るず、すでに針は午前六時半を指しおいた。


も、もうそんな時間  


もうすぐ、他の郚員たちがここに来おしたう。

それなのに っ


牛岡先茩、八儀先茩、倩児兄ちゃん。


ばちゅんっ ばちゅんっ どちゅんっ


今、オレのナカに、バックから誰の男根が挿入されおいるのかわからない。


「た、たっ、もう、だめっ、じかんっ、んむうううっ」


誰のモノを咥えさせられおいるのか、粟液で貌り付いた前髪が邪魔をしお刀然ずしない。


「んんっ、んっ、んっ、んうっ、らめっ、んぁぁっ」


誰がオレの胞を匄んでいるのか、䞋を向くこずができなくおわからない。


どびゅるるるっ どぷっ どぷどぷどぷっ


党身をくたなく犯されながら、熱い濁流がたたオレのナカを、喉を、どくどくず埁服しおいく っ。


「はあぁ っ」


も、もう、ダメだ っ。


䜕時間も絶え間なく泚ぎ蟌たれる快感にオレは──────ぷ぀りず意識を倱った。




ガチムチバスケ郚♂癜濁合宿 二日目

🌟ボヌナスルヌト🌟

マッチョ䜓育教垫ずチャラ男マネヌゞャヌのHを芗いちゃおう





次に目を開けたずき、オレは民宿の自分の郚屋に寝かされおいた。




え  そうか、オレ、ダリすぎお倱神しお 


垃団をめくっお身䜓を確認する。


誰かがここたで運んで枅拭しおくれたのか、あれだけ先茩の粟液でドロドロだったカラダも䞀応キレむになっおいるみたいだ。


「いた 䜕時だ 」


時蚈を芋るず、䞁床お昌どきだ。

ダリすぎお明け方に気を倱っおから、六時間ほど寝おいたらしい。


この時間なら、みんな昌ごはん食べおるかな  


オレは垃団から起き䞊がっお、郚屋の襖ふすたを開けお廊䞋に出る。


この小さな民宿はうちのバスケ郚が貞し切っおいるのでそもそも郚の関係者が党員泊たれば満宀になる芏暡の宿なのだ、民宿内に他の客の気配は皆無だ。






みんな、どこにいるんだろ  ん


ずりあえず食堂に向かうべく歩を進めたずき、廊䞋の奥の郚屋から誰かの話し声が聞こえた。


生埒たちが抌し蟌められた倧郚屋から離れたその蟺りの郚屋は、顧問の獅子王ししおう先生や監督が寝泊たりしおいる個宀のはずだ。


先生や監督たちだけ個宀っおずるいよなヌ


そうだ、先生が郚屋にいるなら午前䞭䌑んでしたったこずを謝らなければ。


話し声がちょうど獅子王先生の郚屋から聞こえおくるし、きっず宀内に先生はいるんだろう。


先生の襖をノックしようずしお、ふず、ある二぀のこずに気づいた。


話し声がするずいうこずは、個宀の䞭に先生ずそれ以倖の誰かがいるずいうこず。


もうひず぀は、挏れ聞こえおいた声が、普通の話し声ではなく、どっちかず蚀うず喘ぎ声に近いずいうこずだ。


郚屋に近づいおわかったけど、あっ、ずか、あん、ずか、そういう甘い類の声が襖の向こうから埮かに挏れおいる。


えっ  なんかえっちな声しおるけど、先生、AVでも芋おる 


バスケ郚顧問の獅子王先生は、 The 䜓育教垫 っお芋た目をした堅物で厳しくお恐くお逞しくおむさ苊しい䞉十代埌半のむケおじだ。


孊生時代から匛たゆたずに鍛えた筋肉、ラりンド髭、そしおくたくたのゞャヌゞ。

そんな䞉皮の神噚を惜しげも無く装備しおいる獅子王先生は、出るずこに出れば男からモテたくるスタむルをしおいお、オレもやぶさかではないくらいだ。


そんなカッコむむ先生がAVでも芋おシコっおるずこに、もしも遭遇できたら   。


うヌん、最高ではあるな  


そんな淫靡な期埅を蟌めお、ずりあえず襖をそヌっず開く。


少しだけできた隙間から、最早明確に喘ぎ声が耳に届いおきた。


先生っおどんなAVでシコるんだろう 


ん  

でもこの声、なんか聞き芚えあるような 


オレは数センチだけ開けた襖のスキマに片目を圓おお、静かに䞭を芗いた。


そこに広がっおいた、獅子王先生の郚屋の光景は────────。










「あっ、ぁ、あっ♡ せんせ っ、もう、ただお昌っすよ っ」


簡玠な和宀に、䞀組の垃団が敷かれおいる。

その䞊で、䜕かに芆い被さる獅子王先生の広い背䞭が芋えた。

い぀もの着叀したゞャヌゞ姿だけど、倪い銖や腕が雄々しくおかっこいい。


そしお、肝心の喘ぎ声の出凊は、先生の倧きなカラダの䞋から聞こえおいた。


ゞャヌゞを腕たくりしお、血管が浮いた先生の毛深い腕が、ある人物を囲うように床ドンしおいる。


あれは  


「   やかたしい。誘っおきたのはお前だろ」


先生はハアハアず息を荒らげながら、自分が組み敷いおいる盞手を睚み぀ける。


「だっお センセヌの汗の匂い、間近で嗅いでたら、コヌフンしちゃっお、ぞぞ」


その人物は組み敷かれたたた、すらりずした癜くお现い腕を先生の倪い銖に巻き付けお埮笑む。


和宀の䞭で䞀際目立぀、さらりずした明るい金髪。

そのいたずらっぜい倧きな瞳は、うっずりず先生を芋぀めおいる。


金城マネヌゞャヌ 


金髪ずかピアスずか話し方ずか色々チャラっぜいけど、明るく郚員たちをサポヌトしおくれる、うちのバスケ郚マネヌゞャヌで二幎生の金城ヒロきんじょう・ひろ先茩。


みんなからはチャラマネの愛称で芪したれおるけど、その目を匕く容姿に密かに思いを寄せる郚員もいたずかいないずか 。


  え


そんな金城マネヌゞャヌに、獅子王先生がおもむろにキスを萜ずした。


「んっ、んむ、ん っ」


倧きな口を開けお、分厚くぬら぀く舌を容赊なく金城マネヌゞャヌの小さな唇に抌し蟌む先生。

口の端からダラダラ唟液をこがしお、ぬちゃぬちゃず䞋品な音を立おお二人が舌を絡める。


「せんせ っ、ぁあ っ」


金城先茩の䜓操服が先生に匷匕にめくり䞊げられお、ふるふるず僅かな胞の脂肪が波打぀。


「あっ、あっ、やぁ っ♡」


マネヌゞャヌの声が甘くなる。


その胞の二぀の先端にあるピンクの粒を、先生が無骚な指で捏ね回しおいた。


「んっ、せんせ、はやく、そこ、たべおほしぃっす あぁっ♡」


マネヌゞャヌが蚀い終わらないうちに、獅子王先生が薄い胞にヒゲ面を激しく抌し付けた。


むちゅ、じゅる、じゅる、じゅぞぞぞ っ


いやらしい音が、先生の口から響く。


「ああっはぁあ んっ」


倧きな口にすっぜりず乳茪を吞匕されお、マネヌゞャヌがびくびくず跳ねお胞を突き出す。


「ふヌっ、ふうっ、声、がたんしろ っ」


ぷくりず䞞たった乳銖を舌先でねろねろず嬲りながらの先生の蚀葉に、マネヌゞャヌが切なげに拳の甲を噛む。


巊右の乳銖を味芋するように先生はべろべろず䞹念にねぶり回す。


「んっ、ひっ、んんっ、だめ っ」


快感の声を抑えるこずに必死で涙目で震えるマネヌゞャヌの顔をじっず芋぀めながら、舌の腹でわざずいやらしく胞を舐め䞊げる先生は野獣のようだった。


舌で犯しおいない粒を指で抌し朰しおぐりぐりず肌に抌し蟌たれお、マネヌゞャヌはびくんびくんずカラダをよじらせる。


䞡方の粒を指でぐりぐりず抌し蟌みながら、先生は鬌畜な顔で「舌を出せ」ずマネヌゞャヌに呜じた。


「んはっ、ひはっ、はぁあっ、れぇ っ」


声が出そうになるのをなんずか耐え぀぀、マネヌゞャヌが泣きながら突き出した舌に己の舌を重ねお、先生は満足気に唟液を混ぜ合った。


「お前、たた郚掻䞭に菓子食っただろ  」

「た、たべおないっすよ っ、はぁんっ」

「嘘぀くな。じゃねえず口んなか、こんなに甘いわけあるか、ん、じゅるるるっ」

「んむ  っ♡ ふううっ♡」


口内の味がわかるくらい、濃厚なキスをしおるのか  。




そんな卑猥なキスの埌。

「せんせ、だめ、いく、あ、ぅ、うう」


必死に口を抑えるマネヌゞャヌの瞳の端からぜろ、ず涙の筋が零れるたで、舌で、唇で、歯で、先生は乳銖を貪った。


「むクじゃなくおむっおる、だろ」


乳銖で達したらしい、ぐったりず息切れしおいるマネヌゞャヌの䞡足を先生は起き䞊がっお軜々ず開く。

びん っ


マネヌゞャヌの蕟に狙いを定める、先生の怒匵したチンポが芖界に入っお、オレはひゅっ、ず息を飲んだ。


なんだ、あれ  ツチノコか


どす黒く巚倧な、先生の股からギンギンずそそり勃぀それは、オレの目には新皮の生き物のように芋えた。


「おい、挿入れるぞ 」

「ぁ、は、ひゃい  ひううううっ」


そんな凶噚が、みちみちず小さな穎を抌し広げお、マネヌゞャヌのお腹をこんもりず突く。


ずぶっ ずんっ ずんっ ずんっ


「あっあっあっあうっんくっひぐ っ」


敷垃団を䞡手でがっしり掎んでしゃくり䞊げおいるマネヌゞャヌに容赊なくデカブツをピストンしながら、先生は火照った顔で唇を舐めおいる。


「ふん、ふん、おい、声、他の奎らに聞こえるっお蚀っおるだろ、もうすぐ昌䌑み終わるんだぞ」


「わっ、わかっおるっすっ、けどっ、ちんぜっ、すごくおっ、あんっ、せんせっ、こえずたんなああっ♡」


泣きながら抗議するマネヌゞャヌに、やれやれず息を぀くず先生はたたも倧きな䜓で芆い被さった。


「んむう っ♡♡」


ぎちゃぎちゃずたた舌を蹂躙しお、どうやら声を塞ぐこずにしたようだ。


尻だけを䞞出しにしたゞャヌゞ姿の先生が、玠早く、だけど力匷く腰をマネヌゞャヌに振り萜ずしおいる。

ばちゅん、ばちゅん、どちゅっ、ぐちゅ、ばちゅっ


男の性欲を最優先にしたそのいやらしい腰䜿い。

なすすべも無く屈匷な䜓育教垫に犯されるマネヌゞャヌ。


「おい   ケツに出すぞ、いいな  ッ」


「あっあっ♡ あうっ♡ ううっ♡ んんっ、はいぃ、おしりにっ♡ だしおくださっ♡ 先生のっ、ザヌメンっ♡ んん  っ♡♡」


マネヌゞャヌが必死におねだりした瞬間、先生は䜕やら火照った顔をしかめお、巚根の出し入れを早くする。


「ああ、出しおやる  溺れるなよ」


カラダを激しく突き揺さぶられながら、ぎゅう、ず先生の銖にしがみ぀いお、屈匷な肩を噛んで声を耐えるマネヌゞャヌ。


「金城、金城、金城  っ」

「あっあっ、せんせぇ、せんせぇ っ♡」


䜕やら愛しげに互いの名前を呌びあっおいる二人。


ぶるるっ


先生の腰がびくびくず痙攣したかず思うず。


どぷっ どぷどぷどぷどぷどぷっ びゅヌっびゅヌっびゅヌっ


「ふうううぅっ、んあぁあぁあ  っ♡♡」


びくんびくんず跳ねるマネヌゞャヌのチンポずお尻のどちらもから、倧量の癜濁がごぷごぷず挏れ溢れる。


マネヌゞャヌず先生の粟液が混ざりあっお、垃団の䞊に卑猥な染みを䜜っおいく  。


「はあ、はあ、はあ、はあ、き、もち、いい   っ♡ せんせヌ  倧奜きっす♪」


泣き腫らした顔で、ふにゃ、ず、笑うマネヌゞャヌを、獅子王先生がゎツい䞡腕で抱きしめた。


「  今晩もするからな」


「はいっす ♡」




二人が幞せそうに抱き合うのを最埌に、オレはバレないように襖をそっず閉じた。


党神経を集䞭させお、逃げるようにそそくさずその堎を離れる。


自分の郚屋たで戻っお来お、やっず息を吞う。




あんな、非珟実にも等しい、恐ろしくもいやらしい光景をたざたざず芋せ぀けられお、オレは。

       バッず䞡手を挙げた。

すっっっっっっっっげの芋ちゃった


たさに興奮の極み 


よくマネヌゞャヌず先生がベタベタしおるずころが芖界に入るこずはあったけど、たさかあんなにラブラブにデキおるなんおな


いやむむモン芋せおもらった♪


オレはホクホクした気持ちず真っ赀な顔で、粟液でぐちゃぐちゃになったパンツを履き替える。


あはは  芋おるだけでむっちゃったよ  。





色々ず敎えおから廊䞋に出るず、窓の倖に、昌䌑憩を終えお䜓育通ぞの坂道を戻っおいくバスケ郚のみんなが芋えた。


「お、みんな、あんなずころにいた」


さすがはガチムチ揃いのうちの郚。

目移りしそうなくらい、どの郚員も筋骚隆々でシコいこずこの䞊ない。


さっきの獅子王先生ず金城マネヌゞャヌのセックスを思い出しお、オレは気持ちを新たにする。


よし オレもこの合宿䞭に郚員のみんなず゚ロいこずが出来るチャンスを掎めるよう、もっず頑匵るぞ


眩しい倪陜の光を济びながら、心の䞭で䞀人決意する。


うん、なんお枅々しい目暙だろう。

達成するためには、郚員のみんなずもっず仲良くならなきゃな


「あ、おい リツ もう倧䞈倫なのか」


そうするず、道をゆく郚員たちが窓際のオレに気づいたようで、こっちに声をかけおきた。


十数人の郚員が、バラバラにオレの方を向く。


ああ みんな、それぞれ違う魅力があっお、ほんず逞材揃いだ ♪


オレは満面の笑みで、そんな郚員たちにぶんぶんず手を振る。


「すんたせん 早乙女リツ、今、そっちにむキたっす」


元気いっぱい 性欲もいっぱい

䞋半身を刺激する、愛しい郚員のみんなに倧声で叫ぶ。


よっし♪ ただただ合宿は続くし、䜕が起こるか楜しみだな


゚ロい劄想をひしめかせながら。


オレは陜の圓たる玄関ぞ駆け出した。



【END】


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