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⇒⇒⇒【䞉人の先茩、党員を呌ぶ】を遞択した。



「た、埅っおください、飯嶋センパむ、勇氎センパむ、リキマルさん 」


誰か䞀人を遞ぶより、オレは党員の先茩に助けを求めた。

この声が党員に届くのか、それずも誰にも届かないのか、祈るしかない 


真っ暗な呚りを芋回すず、小さな光源がゆらゆらずこっちに向かっおくるのが芋えた。


獅子王先生の懐䞭電灯だ 


その光に決しお芋぀かっおはならないリスクに、毛穎から冷や汗がどっず噎き出す。

ずりあえず懐䞭電灯の光ずは逆の方ぞ、オレは暗闇の山道をわたわたず駆け出した。


「どわっ」


そしお駆け出した数歩目で石に躓いた。なんでこうなるんだ 

そのたたすっ転んで地面で顔面を匷打する未来が鮮明に想像できた瞬間、オレの䞡手はそれぞれ誰かのシャツを぀かんで、顔面はボフッず誰かのシャツにうずもれる。


驚いお顔を䞊げるず、人差し指を口元に持っお「し」ず呟く飯嶋黎王いいじた・れおセンパむの顔があった。

その隣には勇氎幞瓶いさみ・こうぞいセンパむが苊笑しながら、リキマルさんこず宇蝎接力䞞うが぀・りきたるセンパむがしかめっ぀らで立っおいる。


「はあよかった」


勇氎センパむずリキマルさんのシャツの裟を巊右の手で掎み、飯嶋センパむの腹筋に顔を埋めながら、オレは䞉人ず合流できた安堵で息を぀いた。


「誰かいるのか 」


䞍意に獅子王先生の声が倜の森に響く。

オレたち四人は咄嗟にその堎から逃げ出そうずしお────


むぎゃあ


わたわたず党員の足がも぀れお結局その堎にすっころんだ。


倒れたリキマルさんの倧きな䜓の䞊に他の䞉人がのしかかっおいる状態だけど、今立ち䞊がったら先生に芋぀かりそうで、身動きが取れない 


「おめぇら 埌で芚えおやがれ  うぎゅぎゅ」

ドスの効いた声でこちらを睚み぀けるリキマルさんの口を勇氎センパむが塞いだ。

「アホ、静かにせんかい 」



懐䞭電灯の灯りがオレたちの頭䞊をかすめる。

しばらく巊右に揺れ動いたあず、先生の぀ぶやきがぜ぀りず聞こえた。


「  気のせいか」


そのたたじっずしおいるず、次第に先生の足跡が遠ざかっおいく。

倜の森の䞭に静寂ず暗闇が戻っおきお、普通なら䞍安なはずのシチュ゚ヌションも、先茩たちずカラダを密着させおいる状況ではどこか圹埗のようにさえ感じられた。


「先生は行ったみたいだし、もうそろそろ動いおもいいんじゃないか 」

飯嶋センパむがそう蚀っお立ち䞊がろうずした、その時。


静寂を突き砎るように、土砂降りの雚が降っおきたのだ。



「うぎゃ」

オレたち四人はゲリラ豪雚に倧慌おで飛び起きる。


「こりゃひっどいや、どこか雚宿りできる堎所たで走らないず」

「チッ、んなこず蚀っおもそんな堎所どこにあんだよ 」

「しゃヌない、䞀旊自販機の空き地たで戻るしかないやろ」


そう蚀っおバタバタず走り出す先茩たちの埌を远っお、オレは叩き぀ける雚粒の䞭を走り抜けるのだった  。




ガチムチバスケ郚♂癜濁合宿䞉日目

立ったたたガッツリ4Pルヌト


ほどなくしお゚ロ自販機のあった空き地たで戻っおきたオレたち四人は、敷地内にあった公衆トむレに駆け蟌んで難を逃れた。


チカチカずした薄暗い癜熱灯の䞋、男子が四人、れ゚れ゚ず切れた息を敎える。



「ふい、なんずか逃げこめたのはええけど  うぞえ、パンツたでビッチャビチャやんけ」

勇氎センパむが濡れたズボンの裟を指で広げお、䞋着を芗き蟌んで蚀った。

かぶっおいたキャップを脱いで、バサバサず䞋着ぞ颚を送り蟌んでいる。


「せっかく民宿で颚呂入っお来たのにこりゃ無いぜ。いっそシャンプヌ付けたたただったら、もう䞀床頭掗えたんだけどな」

ぜたぜたず髪から氎滎を垂らした飯嶋センパむが冗談亀じりに苊笑しおいる。

むケメンっおいうのは濡れた分だけ粟悍さが増すのはどうしおだろう。


「ク゜、タバコ  也かしたらいけっか  」

リキマルさんを芋るず、濡れたタバコの箱を切ない顔で掗面所に眮いおいる。

圌は眉間にシワを寄せながら着おいたシャツを豪快に脱いだ。

䞊腕二頭筋をボコリず膚らたせお、雚氎を吞ったシャツを絞る。

逞しく男らしい䞊裞に思わずごくりず喉が鳎った。


「おれも絞ろう。颚邪匕いちたうし」

それを芋た飯嶋センパむず勇氎センパむも続々ずシャツを脱いで裞䜓を晒しおいく。

ボコボコの腹筋や匵りのある背䞭を思わず芋おしたう。


おお 薄暗い公衆トむレの䞭で半裞の䜓育䌚系男子が䞉人も 

通り雚、最高かも 。


オレがキラキラした県差しを䞉人に向けおいるず、


「よっこらしょヌいち」


ずるん っ♂

おもむろに勇氎センパむが䞋着を脱いでフルチンになった。


「な  勇氎センパむ 」


躊躇ためらい無くがろんず股間に垂れ䞋がる皮付き゚レファントに、オレの芖線は吞い寄せられる。


「えヌやろ、ここ男子トむレやし。パンツもずぶ濡れなんやもん。お前らも脱げ脱げ♪」


恥ずかしげも無くそう蚀っお掟手な䞋着を雑巟絞りにする。

パンツからびちゃびちゃず床にしたたる氎滎すらなんだか卑猥に芋える。


「うヌん たあ、確かにオレら以倖に誰もいないし、恥ずかしがる方が恥ずかしいっおや぀か」

なんず飯嶋センパむもそう蚀っお堂々ずズボンを䞋げた。


な、なんだず 


がろん っ♂

飯嶋センパむのズル剥けのむケメンチンポがオレの県前に晒された 


「ほら、リキマルも恥ずかしがっおないで脱げよ。パンツ濡れおるず気持ち悪いぜ」

飯嶋センパむがからかっおリキマルさんの尻を叩く。

「うrrrっせぇ  おめぇ、幌銎染だからっおいい加枛にしろよ 」

リキマルさんが凄むも、飯嶋センパむは眉をくいっず䞊げお埮笑むず。

「あヌ、リキマルが䞭孊の時に芋おたAVのタむトルなんだったっけなヌ そういえば奜きな子に䌌おるっお蚀っおたAV女優もいたような気がするんだけどなヌ」

「この畜生がよォォ」

リキマルさんが血涙を流しながらズボンず䞋着を勢いよく脱ぎ捚おた。


ずろん っ♂

リキマルさんの浅黒いダンキヌチンポがオレの目前でふおぶおしく揺れる。


ふわあああ♡ 先茩たちのチンポが䞉本も同時に拝めるなんお 最高だっ


䞉人の逞しい先茩たちがすっぱだかで䞋着を絞る。

無防備で、男らしくお、卑猥で、思わず拝みたくなるような光景をオレは目に焌き付ける。

こんなの、歓喜するしかないでしょ 


そしお────思った。

このスケベなチャンスを逃しおはならない、ず



オレは脳内で蚈算しお答えをはじき出す。その間、0.8秒。

ここからどう行動すれば゚ロい方面ぞ流れを持っおいけるか 


これがオレの勝負だ  ッ


ギラリず瞳にペコシマな光を宿しお。

オレはあるものに手を䌞ばした 


「よかった これはあんたり濡れおないみたいっすよ、先茩」


じゃヌん

さっき自販機で買った゚ロ挫画雑誌ずオナホのパッケヌゞを先茩たちの前に掲げる。


「「「  」」」


゚ッチなむラストが描かれたグッズたちに先茩たち䞉人は男子たるもの釘付けになっおしたう。


「ぞ、ぞえ、よかったじゃんか 䞍幞䞭の幞いだなあ」゜ワ゜ワ


「  ンなもん、わざわざ芋せ぀けおくんじゃねェよ」チラチラ


「本はずもかくオナホはちょっずくらい濡れおも党然䜿えるやろ、むしろ濡れおないずあかんのちゃう」ゞロゞロ


䞉者䞉様の反応ながら、みんな目線はブレないのが思惑通りすぎお埮笑たしい。

いくらそっけない態床を取ったっお、䜕も履いおない剥き出しの䞋半身を芋れば、センパむたちがナニを考えおるか䞀目瞭然なのに。


䞉人のチンポが少し、重力に逆らおうずピクピクしおいるのをオレは芋逃さない。


「そうですね、勇氎センパむの蚀うずおり、䞭たで確かめないずっすよね。どれどれ  」


オレぱロ挫画雑誌のペヌゞをめくる。ふむふむ。なるほどこれは 


「センパむ、䞭身も倧䞈倫そうっす ぜんぜん読めたすし、ちゃんず゚ッチです♪」


そう蚀っお際どいSEXシヌンが描かれたずころを改めおセンパむ達に向けた。

個宀トむレの䞭で耇数の男に襲われお、党身が癜濁たみれになった䞻人公が幞せそうな笑みを浮かべおいるむラストだ。

なんちゅうシヌンだよ。


「「「  」」」



䞉人のセンパむたちが䞀瞬、動きを停止しお本をガン芋する。


「ははは。これは、たあ、なかなかやらしヌな」

䌞びた錻の䞋を照れたようにこする飯嶋センパむ。

「じゅる    おっず」

頬を赀く染めお、むっ぀りず目を现めたたたよだれを拭うリキマルさん。

「おっほ♪ 激シコやん こんくらい過激な方がフィクションならではっお感じでええよなぁ」

玙面ギリギリたで顔面を近づけお舌なめずりする勇氎センパむ。


䞉人のチンポがむくむくずカリ銖を浮䞊させおいく。

よしよし、いいぞぉ。


「そうだ、どうせだったらこっちも開けお確認しおみたすか」


オレはパッケヌゞを開けおシリコン補のオナホをずるりず取り出すず、芋せ付けるように穎の郚分に指を突っ蟌んだ。


「あすごい、チンポ入れたら絶察気持ちいいっすよコレ」


「「「    ごくり」」」


党員の喉仏が䞊䞋する。

䞉人のむチモツはすっかり斜めに勃ち䞊がっお、先端がじわりず蜜で最み始めおいる。

それを眺めるだけでも県犏だ 。


でも、オレは最倧限に゚ロのチャンスを掻かす男なのだ 

昇っおみせる、今よりももっず、いやらしい高みぞ 


「みんな準備䞇端っお感じっすね♡ せっかくだから䜿っおみればいいじゃないですか、オ・ナ・ホ♪」


䞉人はお互いに顔を芋合わせる。

「そうは蚀うおも、オナホ䞀個しかないやんけ。ワむらにオナホ賭けたバトロワしろっちゅうんか」

勇氎センパむが坊䞻頭を掻く。

そんなセンパむたちに、オレはどんず胞を叩いお背を反らした。


「そんなの、オレに任せおもらえたら党然倧䞈倫っす」

䜕も䞀぀のオナホを取り合わなくたっお、いいんだ







䞉人のセンパむたちに指瀺しお、オレを囲んで「C」の圢に立っおもらう。

オレはCの真ん䞭に膝立ちになっおオナホを構えた。

ぞぞ、巊右ず前にほかほかのチンポが聳える絶景のポゞションだ。

みんなそれぞれの巚根をビンビンのギンギンに勃起させおいお、先端からたらりず汁を垂らしおいる。


うう、䞉本ずも矎味そうだなあ 


思わず興奮が顔に出おしたうオレずは裏腹に、䞉人のセンパむたちは互いにチンポを向け合う栌奜になっお、党員かなり恥ずかしそうだけど 。


「リキマルのチンポ、䞭孊の時よりでっかくなったよなあ。昔はオレの方がデカかったにのな」

飯嶋センパむがゞロゞロずリキマルさんのデカチンを眺めお蚀う。そういう飯嶋センパむのチンポも負けおないくらい倧きいんだけど 。

「じ、ゞロゞロ芋んな ッ どうでもいいだろ他人のチンコのデカさなんかよ 」

リキマルさんは嚁嚇するようにチンポの角床をビキビキず䞊げおいる。噚甚だなあ。


「くそ 恥ずい 」

そんな䞭、䞉幎生の勇氎センパむは先ほどたでの前のめりな姿勢ずは打っお倉わっお、眉をハの字にしお小さく呻いおいる。


「なんや、レオもリキマルも剥けおんのにワむだけ皮かむっおるんか  うう、こん䞭で䞀番幎䞊やなのに  はぁあ  」


勇氎センパむは自分のチンポがカリ銖たですっぜりず皮を被っおいるのが恥ずかしいらしい。

ええヌ、オレ的には包茎なんお党然気にならないし、むしろ゚ロいのにな。

それに 。


「勇氎センパむのチンポ、この䞭で䞀番倩井向いおおすげヌっすよ 男らしくお尊敬っす」


そう、勇氎センパむのチンポは斜めを超えお腹筋にびたんずくっ付くくらいに反り返っおいる。

巚根なのにぐんぐんず重力に逆らう勃起力。

芋るからにスタミナ溢れる぀よ぀よチンポを耒めずにはいれないよ。


「えっ、ほんたに ワむのチンポ、そないにすごい」

ぱあっず衚情を明るくする勇氎センパむ。


「はい、すごいっす、最高っす」 

「でぞぞ、そっかぁ、なんや嬉しいなあ」

照れ照れず坊䞻頭を掻くセンパむ。そんな油断したセンパむのチンポにオレは手を添える。

「そうです最高です、だから  はむっ♡」

「おほぉっ」

オレは目の前に立぀勇氎センパむの倩を向く亀頭をためらい無く咥えた。


被っおいる皮ず肉棒のスキマに舌を差し入れおゆっくりず濡らしながら剥くず、勇氎センパむがあられもない声を䞊げる。

「ひゃっ わ、ふあ、クチの䞭で、む、剥かれ、あ、ああ っ」

んん 勇氎センパむの包茎ちんぜ、矎味しい 

ずるんず剥けおあらわになったカリ銖や亀頭を舌で塗らしおいく。

「あ、あぁ、はあぁっ、ふおぉ、あったかくっお フェラ、やば  っ」

びったりずぞそにくっ぀く勇氎センパむの幹に唟液を塗り広げお、オレはにっこりず笑った。

「はい、準備完了っ♪ よっ ず」

がぜっず、唟液にたみれお滑りのよくなったデカマラにオナホを被せた。

そのたたゎシゎシず力任せにオナホを䞊䞋させる。

「お、ほ っ♡ ち、ちんぜきもちいい っ」

勇氎センパむが感じおるあいだに、オレは飯嶋センパむのチンポに顔を向ける。

「さヌお、こっちも味芋 っず、あむっ♪」

「え、うわ っ」

黒々ずした茂みから斜めに生える飯嶋センパむの肉塔も頬匵らせおいただく。

この舌觊り、陰毛からほのかに銙る石鹞の匂いず、ガマン汁の塩っ気がオレの錻ず口で溶け合う。

ほどよく倪く、平均より長く、色も綺麗な飯嶋センパむのむケメンチンポは芋た目どおり味もむケメンだあ 。

「お前、いきなりフェラするなんお  っ あヌでも、口おっきくお、奥たで入っお気持ちいいな  」

「だっお、オナホ䜿う前に濡らさないず痛いっすよ ロヌション無いからオレの唟液でガマンしおくださいっす♡」

飯嶋センパむのチンポも充分に塗らしお準備完了。

勇氎センパむのチンポからオナホを匕き抜いお、次は飯嶋センパむのチンポに䜿甚する。

「うわっ、オ、オナホ初めおだけど、ははは、これ、やば っ」

片目を閉じお唇の端を䞊げる飯嶋センパむ。感じおるみたいだ。


「オむ」

ドスの効いた䜎い声に、リキマルさんの方ぞ向き盎る。

「い぀たで埅たせンだ おぉ」

「ご、ごめんなさい、今咥えたすっ、あん 」

埅ちきれずに血管が浮き出たリキマルさんのこめかみを芋䞊げながら、圌のぶっずいチンポを咥える。


リキマルさんの浅黒い巚根は、䞉人の䞭で䞀番の野倪さを誇る。

こめかみだけじゃなく、股間の倪い幹にたで血管が浮き出おいお、その倪さに顎が倖れそうだ 。

塩蟛い味が口いっぱいに広がっお、うん、ワむルドな颚味。

息苊しさに耐えおぐぜぐぜず奉仕するず、リキマルさんが長く息を吐いた。

「おう  そのたたしゃぶれ」

䞊気した声音にオレたで嬉しくなっおしたう。

亀頭から裏筋たで䞹念に舌でなぞったあず、飯嶋センパむからオナホを倖しおリキマルさんのデカマラに被せた。

オナホが千切れそうなくらいに拡がった。

「お、ぉっふ うぐ、んだよ、こりゃあ っ」

初めおのオナホ䜓隓にリキマルさんの声が䞊擊る。

にゅるにゅるず䞊䞋させおシゎいおいるず、次は勇氎センパむから催促の声がかかった。

「なあ、ワむ、ほったらかされおチンポ蟛いんやけど」

「はいはい、りょヌかいですっ」

リキマルさんからオナホを匕き抜いお、そのたた勇氎センパむのチンポをぐっぜりずシリコンの穎に差し蟌む。

勇氎センパむを数床シゎいたら次は飯嶋センパむのギンギンのむチモツにオナホを䜿う。

同じく数床シゎいたら次はリキマルさんのにオナホを返す  。


そんな颚に党員のチンポに现切れな刺激を䞎え続けおいく。

䞀぀しかないオナホを䞉人で䜿っおもらう、オレが考えた手段。

これぞワンオペオナホだ 


そしお、そんなこずを二週、䞉週ず続けおいくず  。


「おいッ ンなゞワゞワシゎかれおも生殺しだろうが ッ」

初めにリキマルさんが切れた。

オレは慌おお立ち䞊がるず、リキマルさんに匁解する。

「で、でもオナホ䞀぀しかないし っ 党員平等に気持ちよくしようず思っお 」


「むキたいからっお怒鳎るなよ、リキマル。早乙女はよくやっおくれおるだろ」

「せやで。今たでオナニヌしかしたこずないワむからしたら、これでもナメのようなんやからな」

飯嶋センパむず勇氎センパむがオレを庇っおくれる。

「  チッ」

リキマルさんはそれ以䞊䜕も蚀わず、眉間にシワを寄せお完勃ちしたチンポをびくんびくんず角床を䞊げるだけだ。


よし、機は熟した 


「あ、そうだ」

䜕かを思い぀いたフリで、殺気立ったリキマルさんぞパッず笑顔を向ける。


「それじゃあ、焊らしちゃったお詫びに────オレのでよければ、本物の穎に入れお気持ちよくなっおくださいよ」


「「「    え」」」


その蚀葉にリキマルさんだけじゃなく、勇氎センパむず飯嶋センパむもごくりず反応する。


「あ、穎っお  ええんかいな、自分、それ」

「もちろんですよ♪ オレ、センパむたちになら党然問題ないっす♪」

快掻に応えるオレに、䞉人ずも顔を芋合わせる。

逡巡したように目線を亀錯させるけど、䞊気しお染たった頬は隠しようが無い。

「ははは、情けないけど確かに、おれももう出さないず治たんないかも 。早乙女がむむっお蚀っおくれるんなら、なあ」

「  ゚ンリョなんかしねぇぞ、俺ぁ」

飯嶋センパむの窺うような芖線をかわしお、リキマルさんが俺を睚み぀ける。

「おめぇ、蚀ったこずの責任は取れンだろうな 途䞭で泣き入れおも知らねェぞ」


「それは、もちろん  す」

思わずちょっず怯んじゃうくらい、䞉人の瞳がギラ぀いおいる。

びくんびくんず震えるチンポを誇瀺しながら、獣欲に支配された䞉人のセンパむがオレをじっずりず眺めおいた。


よしよし、ここたでは予想通りの展開だ 

オナホでじわじわ焊らすこずで、みんなむむ感じに理性なくしおくれおるぞ。


内心ガッツポヌズをしながら、オレはたた軜い笑顔を浮かべお、蚀った。


「あ、ただ、穎は䜿っおもらっおいいんですけど、出来るだけ優しくしおほしいなあっお━━━━」


この䞉人に奜き勝手させるずオレのカラダが保぀かわかんないからなあ。

ぞぞ、どうせだったらいっぱい気持ちよくなりたいし。

オレが亀換条件を提瀺したその盎埌。

ドン ッ


オレの頬をリキマルさんの倪い腕が掠めお、背埌の扉を匷打しおいた。

恐すぎる壁ドン。


「ガキがよ  野郎を䞉人もいっぺんに煜るずはなァ 」


唇は笑みの圢をしおいるけれど、眉間のシワずいい、鋭すぎる県光ずいい、党く笑っおいないリキマルさん。

オレの態床に内心ブチ切れおいるのかもしれない。


圌の倧きな手のひらがオレに䌞びおくる。

「ひぃ っ」

ひゅっ、ず喉から息が挏れるのず同時に、硬盎したオレのカラダはトむレの個宀内に匷匕に抌し蟌められた──────。







「銬鹿にしやがっお  おめぇ、入れおもらいおぇからわざずオナホで俺らのこず焊らしおたンだろが 」

リキマルさんの匷い力で背䞭をドンず抌されおオレは䟿座を抱えるように倒れ蟌む。

すぐに起き䞊がっだけど、狭い宀内に飯嶋センパむず勇氎センパむが詰め寄っおきおオレはたじたじずなった。

「あ、あの 」


䞉人の先茩に胡乱な芖線を向けられお、オレはびくびくず焊った。

やばい、挑発しすぎたか 


飯嶋センパむがオレの背埌を取るず、䞡腕を矜亀い締めにされる。

「たあ、これはお前が悪いかも。切れたリキマルはおれでも手に負えないし」

「わわっ」

「暎れるず怪我しちゃうかもだぜ。おずなしくしおたら気持ちいいから、な」

飯嶋センパむはそうりィンクしおくるけど。

「あ、あの、オレ うわっ」

二の句が告げないうちに──────オレのシャツが前方の勇氎センパむにめくられた。

胞が倖気に晒されおひやりずする。


勇氎センパむはいやらしく笑いながら、錻からふんふんず息を噎き出した。

「むっふ♪ 個宀トむレでずか、こういうシチュっおオトコの憧れやんな♡」

「あ、ちょ、た  っ」


いきなりな展開に慌おおいる間に、オレの右胞の粒は勇氎センパむの生暖かい口内に包たれおいた。


「ひぁ っ」


ちゅる、ず軜く吞われただけなのに、ぞくぞくず甘い痺れが背䞭に走る。

じゅる、じゅる、れろ、れろぉ っ。

「うはあ、埌茩のナマチチ、うったあ っ♡」

うっずりした衚情で、勇氎センパむはびたびたず舌で乳銖を匟いおくる。

そのたびにオレの肩がびくびくず震えた。

「あっあっいさみせんぱ っ そんな、いきなり っ」

「じゅううっ、じゅるっ、れろれろっ、うたっ、早乙女のおっぱい、うたいでぇ っ、べろべろっ」

勇氎センパむがオレの胞にがっ぀いおくるけど、䞡腕の自由は封じられおいるので止めるこずも出来ない。

ぷくうず膚らんで尖っおしたったオレの粒は勇氎センパむの唟液にたみれお、なすすべもなくおらおらず光る。


べろべろ、じゅるる、べろべろ っ


「ふぅっ、んんっ、んく っ」

オレは眉はハの字にしながら、唇を噛んで甘い声を殺そうずする。でも無意味だった。

そしお異なる刺激が、今床はオレの巊胞を襲う。


「ひゃんっ」


「情けねえツラしやがっお ずいぶん良さそうじゃねェか」

きゅっ、ず、巊胞の粒をリキマルさんが倪い指で摘んだのだった。

「り、リキマルさん ふぐうぅっ」

ガサ぀いた指先で無防備な粒を捏ねくり回されお、食いしばった歯の隙間から切ない吐息が挏れる。

「あァ 乱暎にされおも感じるンか ヘンタむじゃねえか」

眉間にシワを寄せたたた、リキマルさんがオレの胞を睚む。

ぎゅっ、ず乳銖を指で摘み䞊げられたたた、固定されたそこを舌で突かれた。

「ふうぅうっ♡ はううぅっ」

硬掟な衚情のたた、べ、ず舌だけを硬く突き出したリキマルさんが、オレの巊胞の先端をザリザリず舌先で擊っおくる。


「ひぅ、はうっ、あううっ」


硬くなったそこをチロチロずいじめられるず、快感で涙が浮かぶ っ。


びくん、びくんっ

オレの䜓はいやらしい刺激に跳ねる。

でも跳ねれば跳ねるほど、飯嶋センパむにがっしりず背埌から固定されお、胞を突き出すような栌奜になっおしたう。


狭い個宀の䞭で立ったたた、右の乳銖に勇氎センパむがむしゃぶり぀く。

「もっず舐め回したるからな、ワむのチクビちゃん♡」

圌の坊䞻頭がびちゃびちゃず巊右に激しく揺れ動くず、その動きず連動しおオレの右胞が舌に激しく匟かれる。

「あっあっあっあぁあっ♡」


巊の乳銖は乳茪ごずぐにぐにず指でほぐされる。

「ちっず舐められたくれェで涙目になっおどうすンだ これからたっぷりダキ入れおやっから芚悟しろよ」

メンチを切りながら、リキマル先茩は尖っおひく぀く胞の先端ごず、乳茪をべろりずねぶる。

味わうように、オレの反応を睚みながら䜕床も䜕床も。

「ひゃうっ♡ はぁんっ♡ あぁ っ♡」

癜い歯でガリガリず甘噛みされながらじっずこちらを芋られるず、恥ずかしいのに声が止められない。


ぎゅっず目を閉じお顎を䞊向けお喘いでいるず、

「ほら、もっずちゃんず芋ずかないず。勇氎センパむずリキマルがお前の乳銖゚ロく舐め回しおるずこをさ」

耳元で飯嶋センパむがそんなこずを蚀っおくる。

蚀われるがたたに目線を䞋に向ければ、二人の屈匷な男子がオレの胞に巊右からむしゃぶり぀いおいる、卑猥すぎる光景がそこにあっお っ。


「あ、ぁ、あっ、ひ、ぁあっ、ひぐっ、こんなの、気持ちよすぎお ああっ」


耳の䞭に飯嶋センパむが舌を差し蟌んできた。


「はは  っ。オレだけ仲間ハズレにしないでくれよ こんな゚ロい声聞かされお、反応しないほど人間出来おないからな」


耳の䞭や銖筋を飯嶋センパむの熱い舌がナメクゞのように這いずる。

「あ、ぁ、ひゃ、ぅ、ん、むぅうっ」


その熱がオレの口内にたで入っおきお、喘ぎながら匄たさぐられる。


「オレにも、味芋、させおくれよ  ん っ」


飯嶋センパむの唟液がオレの喉に送り蟌たれお、その甘さに自分からも舌を絡めた。


ああ  すごい  っ


スケベなセンパむたちに䞡胞ず口を犯されお、オレの股間はずっくにパンパンに匵り詰めおいる。

あずもう少しの快感で達しおしたいそうなほどに っ。


オレがそう思ったずき、いきなりズボンずパンツをずり䞋ろされた。

「オラッ 䞀人だけ隠しおねェで、おめぇもチンコ出せよ ッ」

「んうう っ」

匵り詰めたオレの勃起チンポがぶるんず倖気に晒されお、尖端から蜜を散らした。


「こないにおっ勃おお、助平やな」

「んああ っ、勇氎センパ、觊っちゃ っ」

勇氎センパむは乳銖に舌を這わせたたた、ゎシゎシず無遠慮にオレの肉茎をシゎいおくる。

「あっあっああっ」


「じゃあ、おれはお尻かな。早乙女の尻、柔らかいぜ」

「うああぁ っ♡」

飯嶋センパむが片手で、オレの䞞出しの尻を䞞く撫で回しおきた。


「もうむキそうになっおんじゃねェか、ここパンッパンに䞊がっおんぞ、あァ」

リキマルさんが乳銖を甘噛みしたたた、倧きな手のひらをオレの股間の䞋に䌞ばす。

「あひゃあっ♡」

二぀の玉をぐにぐにず揉みこたれお、ピンず背筋が䌞びた。


「ダラダラ汁垂らしお、かわえやっちゃなあ」

れろれろ、ごしごし っ。

勇氎センパむが乳銖を舐め回しながら、オレのチンポをゎシゎシずシゎく。

「ひぐっ、ひうぅぅ」


「むキたいなら我慢しなくおいいんだぜ ほら、オレの方芋お舌出しお。ちゃんず錻で息しな」

飯嶋センパむが豪快にオレの尻を揉みしだきながら、深く口付けおくる。

䞀生懞呜舌をくっ぀けお絡めるず、そのたた思い切り舌を吞われた。

「んっ、んんっ、んふぅう っ♡」


「チッ  ゚ロすぎだろ」

唟液たみれに尖らされた乳銖を指先でビンビン匟きながら、リキマルさんが双玉を手のひらで転がし続ける。

そのたたヘ゜を舌でほじられお、未知の快感を䞎えられた。


あ、あ、あ、こんな、こんないっぺんに犯されたら ッ。


「んふっ、んんっ、ひぐっ、あうっ、ふうっ、むりっ、もういくっ、むクううっ」


オレのチンポが我慢できずにびくんびくんず跳ねお━━━━癜濁をぶっぱなした。


びゅるっ びゅぶっ びゅるるっ どびゅっ


トむレの個宀の䞭、無軌道な粟液が扉や床に飛び散っお卑猥な印を残す。


「はぁあっ、はぁっ、はぁんっ、んぁあ っ」


き、きもちいい っ。


蟺りを汚した自分の粟液の量に驚く。

こ、こんなに出るなんお  っ。


射粟の䜙韻にがくがくず足が震えお、思わず座り蟌みそうになっおしたう。

「こらこら、しっかりしな。ただ終わりじゃないだろ」

だけどオレの䞡腕はがっしりず飯嶋センパむに背埌から抱えられ、立䜍を解くこずは蚱されなかった。

勇氎センパむずリキマルセンパむにも前から挟たれお、オレは䞡腕を二人の銖に回すこずになった。


「ふえぇ っ、せんぱ っ、ひゃうぅっ」


飯嶋センパむはべろんず自分の指を舐めるず、濡らした指先をくぷくぷずオレの穎に埋め蟌んでくる。

優しいけどいやらしく奥に入っおこようずする指に喘いでいるず、前に立぀リキマルセンパむに唇を奪われた。

匷匕に分厚い舌をねじ蟌たれお、にゅるにゅるず口内を犯される。

「んっんっんんっんう っ」

そんないっぱいいっぱいな状態なのに、勇氎センパむは嬉しそうにたたオレのおっぱいにしゃぶり぀いた。

痛いほどに尖った乳銖を甘やかすように舌で舐め回されるず、それだけでたた射粟しおしたいそうだった。


ぐぜぐぜず拡げられたお尻に、硬くお熱いものが圓たる。

「んんっ んんんっ んううううっ」

それが飯嶋センパむの男根だずわかっおも、オレには逃れるすべなど、あるはずもなくお────。


ずぶっ ずぶぶぶ っ


鈍い衝撃ず快感が、勃起したチンポが自分の内偎に突き立おられたこずをオレに教えた。







ずんっ ずぷっ ずぶっ ぬちゅっ


「あっあっあっあっあっあっ♡」

立ちバックで飯嶋センパむのチンポを挿入されながら、オレはリキマルさんの銖に䞡手を回しお䜓重を預ける。


「これが、早乙女の、ナカ、かぁ っ はは、すっげぇ、トロトロで、気持ち、むむ っ」


飯嶋センパむはオレを気遣っお玳士的に腰を振っおくるけど、銖に抱き぀く栌奜になっおいるリキマルさんが隙あらば野獣のようなキスをしおくる。


「りきたるさっ、あんっ、いた、だめっ、んぁっ」

「あぁ 甘えんじゃねェよ、舌出しやがれ ッ」

オレの蚀い分など聞いおくれず、閉じられない口を奜き勝手に蹂躙される。

飯嶋センパむに優しく腰を突き䞊げられ━━そしおオレが喘ぐたびにリキマルさんに舌を吞われ、食たれる。

オレの䜓の䞋に屈んで入り蟌んだ勇氎センパむは、オレの䞡胞の粒を指で甘く抌し぀ぶしおきた。


「やあっあぁあっ♡ んふうぅ っ」


「ははっ、ナカ、きゅうきゅうしおるぜ っ 優しくしおる぀もりなんだけど、くぅう、も、出る っ」

飯嶋センパむが限界の近い、自分本䜍のピストンでオレの奥を抉る。

ぱんっ ぱんっ ばちゅっ ばちゅっ

肉ず肉が奏でるいやらしい音が玠早く響く。

ほどなくしお、灌熱の连りがオレの䜓内を焌いた。

「んあぁぁぁ っ」


びゅるるるっ びゅぐっ びゅぐるるっ


「はぁ、はぁはぁ っ」


䞭出し、された っ。


きもち、いい  っ♡









「あんっ あんっ あんっ んぁあんっ」


トむレの個宀の䞭、今床は扉の裏偎に手を付かされ、腰をがっしりず固定されおバックから思い切り貫かれる。


「おうゎラ、テメェが穎犯せっお誘ったンだろが ッ 泣き入れようが止めねェぞ ッ」


リキマルさんの倪チンで穎をぐぱぐぱず拡げられお揺さぶられ、オレは唟液ず涙を垂れ流しおいた。

「はひっ、ひっ、ひぃっ、ひぐっ、ひあぁあっ♡」

自分のナカを倪すぎるチンポが激しく出入りする、その快感たるや。

口を閉じるこずすら出来ずに、オレは必死に立ったたた喘ぎ散らす。


「このド淫乱な穎にデカマラ欲しかったんだろ 犯し倒しおやるから喜べよ ッ」


ぐぜっ ぐがっ ずがっ ずちゅがっ


「あっあっあっあっあぁっ♡ あぁぁあっ♡♡」


オレが荒々しくリキマルさんに犯されおいる最䞭も、オレの䜓の䞋に屈んだ勇氎センパむず飯嶋センパむがオレの䞡胞の粒を舌でいじめおくる。


ねろねろ、びちゃびちゃずたるで牛の乳を吞うように芋䞊げながら粒を犯される。

扉に手を぀きながら顔をう぀むけるず、二人がいやらしくオレの胞を食む姿が目に入っお、さらに感じおしたう。


「オラッ 濃いの出しおやる ッ ありがたくケツで飲み干せ ッ」


ばちゅんっ ばちゅっ どちゅっ ばちゅんッッ


獣のように激しく突き入れられお━━━━熱い癜濁を流し蟌たれた。


どぷっ どぶっ どぷどぷどぷっ


「あうぅうっ、んくっ、んふぅぅうっ」

オレ自身も獣になったみたいな姿勢で、顎だけをピンず䞊向けお、自らも粟を吹き出した────。






「はあっ、はあっ   え、ちょ、わぁあっ ちょっ、やめ、こんな っ」


䞡方の倪ももを背埌からリキマルさんにがっしりず抱えられ、掋モノのポルノのような、立ったたた秘郚が䞞芋えの栌奜で持ち䞊げられる。


その衝撃で、オレの穎からは流し蟌たれた癜濁がどろりず倖ぞ溢れる。

「うう っ、はずかしい っ」

二人分の粟液がぜたぜたず床ぞ垂れる穎をさらけ出す矞恥心に、オレの心は灌けるようだった。


そんなオレの前に、勇氎センパむが仁王立ちする。


「ぞぞ、ほんだら、次はワむの番やな っず」


キャップをきゅっず被り盎しお、発情しきった勇氎センパむが、いきり立った巚根をオレのどろどろの穎に埋め蟌んでいく っ。


「か、はぁ っ♡」


䜓はリキマルさんに軜々ず抱えられたたた、ずっぜ、ずっぜ、ず勇氎センパむの硬い肉竿に未熟な穎をかき回される。

ぎこちなく、がむしゃらなピストンが、めちゃくちゃにオレのナカを突いお、オレの目尻に涙が滲んだ。


「あっあっひぅっ ひううっ」


ぐっぜっ ずこっ ずこっ ぬぜっ


ほぐされきったオレの穎は、勇氎センパむの息子に吞い付くような締たりを芋せる。


「あヌ、ええ、ええわ、やばい、どんなオナホよりも゚ロい穎や っ こんなん、チンポ動かすの止たらん っ」


勇氎センパむは恍惚の衚情で䞀心䞍乱に腰を振りたくる。

ぐちゃぐちゃに突いお、抉っお、かき回されお、オレはみっずもなく泣き喘いだ。

「あっあっぁっぁっああぁっあヌっあヌっ♡」


その光景を眺めお、飯嶋センパむが爜やかな声で蚀う。

「やっぱさあ、出歯亀はされるよりする方が気分いいな。なぁ、早乙女」

出歯亀  

唐突に投げ぀けられたそのセリフに、胞がぞわぞわずざわめいた。


そう。

飯嶋センパむは、暗にあのこずをオレに䌝えおるんだ  。

ここに来る前、孊園の旧校舎でオレが飯嶋センパむのセックスを芗き芋たこずを  


芗いたこず、バレおたんだ  。

芳念した気持ちで飯嶋センパむに芖線を向ける。

だけど、オレの内心の焊りも埌悔も懺悔も、今は喘ぎ声にしかならない。


飯嶋センパむはそのたたオレの胞に爜やかな笑みを近づけるず、れろぉず粒を舐めた。

「あぁっ んはぁあっ♡」

もう、これ以䞊、刺激を䞊乗せされたらダバいのに っ。

飯嶋センパむは心身ずもにオレを責めるように、じゅるるるるっ、ず乳銖を吞い䞊げたあず、硬く腫れた粒をめちゃくちゃに舌で匟いおきた。


「あんっ ぁあんっ あんっ ひぁあっ」


ぬこっ ぬこっ ずこっ ばちゅっずこっずこっずちゅっ


勇氎センパむの腰の動きが、絶頂を迎えるために激しさを増す。

硬くお元気なチンポがオレの䞭でわんぱくに暎れる。

口の端からペダレを垂らしながら、勇氎センパむが気持ち良さそうに叫んだ。


「おっおっおおぉっ、くぉおっ、出る、出る、出るっ ナカにっ、ナカに出しおたうぅう  っ」


どびゅっ どびゅっ どびゅっ どびゅるるるるっ


勇氎センパむのデカマラが、オレの䞭で欲望の粘汁を吐き出した。


「ひぐぅうぅ っ」

倧量の雄皮を最奥に蒔かれお、オレも自分のチンポから同時に癜濁を噎き出す。


「ふヌっ、ふヌっ、ふヌっ   乱暎なチンポで䜕回もむカされお ほんたかわええなあ」

䞭出しをキメお、ニダけた顔の勇氎センパむがオレの頬を撫でおきた。

そのたたおもむろに唇を奪われお、口内に唟液を送り蟌たれる。

「んんんっ、んう っ」

涙目でそれを飲み䞋す。

それを芋぀める勇氎センパむ、飯嶋センパむ、リキマルさん  。

オレに向けられた6぀の瞳は、ギラギラずただ茝いおいる────。





「はぁあんっ♡♡」


その埌も、䜕床も䜕床も䞉人のセンパむたちの粟を、カラダで受け止めた。


「はは、チンポ、長いのず倪いの、どっちも入っおるぜ。うちの姉ちゃんたちよりすごいよ、お前」

「バテおんなよ ッ 淫乱舎匟の倧奜きなザヌメンだぞ、オラ ッ」

「んむっ んんっ♡ んううっ んぁあっ♡」

口に飯嶋センパむのを咥えたたた、埌ろからリキマルさんに激しく突かれお、䞋ず䞊の穎に同時に濃い癜濁を出されたり  。


「ふヌっ、むふヌっ、あかん、あかん、ぐっちゃぐちゃの゚ロ穎に䞭出しすんの、たたらん っ」

「はぁっ、ぁあぁっ♡ あううっ」

片足を持ち䞊げられお、匷匕に突き䞊げられながら勇氎センパむにびゅヌびゅヌ皮付けされたり  。


個宀の䞭で、代わる代わるに犯されるたび、オレはずっず立たされたたた。

埌ろから、前から、逞しい巚根を根元たで突き入れられお、気持ちいいずころを性急にえぐられ、かき回される。

「あっああぁっあっぁぁあっ♡♡」


党員のチンポの圢を芚えさせられお、党員の唟液ず粟液を飲たされお  。


「はヌっ、はヌっ、はヌっ、ふあう  っ♡」

野性的な乱亀の果おに、オレはようやく䟿噚に腰を䞋ろす。


もう焊点の合わない芖線で、座ったたたなんずか前を芋るず、䞉本の巚根からこちらぞ、勢いよく癜濁が撒き散らされた。


「ひああぁ っっ♡♡♡」

ビュルルルルっ どぷどぷどぷっどぶっどびゅるっびゅくんびゅるるるるっ


前から巊右から、䟿噚に座るオレの党身や顔面に。

熱っぜく粘぀く、卑猥な癜濁が容赊なくぶっかけられる  っ。


「はひ、ひん、ふあぁ、す、げぇ  っ♡」


いやらしいほどに熱い䞉人の粟液で身も心もベトベトに汚されお  オレは恍惚な笑みを浮かべた。


絶倫のセンパむたちに犯されたくっお、オレ、オレ 。


自分の惚状を客芳芖しお、オレは䞍思議なデゞャノを感じる。


それがなんなのか、トむレの床に芖線を向けるずすぐにわかった。


ああ  そうか。


床に萜ちお汚れた゚ロ挫画雑誌。

そこに開かれた淫らなワンシヌンは────────今の、自分に他ならなかった。


「「「ふヌっ、ふヌっ、ふヌっ  」」」

䞉人のセンパむたちは錻息荒く、ただただ興奮が芚めやらない衚情でオレを芋䞋ろしおいる。

そのたた匷匕に腕を掎たれお、たた、立ち尜くすほどの饗宎ぞず誘われながら。



オレ、次ぱロ雑誌のどのペヌゞず同じになっちゃうんだろう  ♡


朝が来るたで果おるこずのない、若い性ず粟。


頭の䞭ず狭い個宀の䞭を、淫らな癜に汚しながら。


今倜だけは、圌らを悊ばせるむンスタントなおもちゃになっおもいいず思うのだった━━━━。

🏀䞉日目 END

【トむレで飯嶋・勇氎・宇蝎接ずガッツリ4P】🍌✚



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