柚葉がアキラくんをからかってたら当然わからせられてお嫁さんオナホにされちゃう話 (Pixiv Fanbox)
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──ある日のRandom Playにて。 「やっほー! アキラくん!」 「やあ柚葉。いらっしゃい」 今日はリンちゃんもいないってことで、こっそりお付き合いしているアキラくんとのお家デート! 映画見たり、イチャイチャしたり、エッチしたり……やりたいことはたくさんあるけど、とりあえずは……♡ 「はい、ぎゅ〜っ♡」 「ちょ、柚葉っ!? まだドア空いてるからっ!」 「いいじゃんいいじゃん♡ 見せつけてやろうよ〜♡」 慌てるアキラくん、かわいい~♡ こういう反応してくれるから、つい意地悪したくなっちゃうんだよね~♡ ……とまぁ、うん、このまま入口でイチャついてるのも楽しいけど。 さすがに、ね? 「……ね、アキラくん。上、行こ?」 「……僕の部屋かい?」 「そそ。アキラくんの部屋、久しぶりだし」 ──そんなこんなでアキラくんの部屋。 「んふー、やっぱりアキラくんの部屋は落ち着くねぇ。第二の我が家って感じ?」 「まぁ、これだけ君の私物が置いてあったらね……」 ベッドの端に置いたままのヘアゴムとか、プレゼントしたリップとか。 あとは、こっそり置いていったクッションとかもそのまま使われてて。 ……うん、ちゃんと”侵食”できてる感じがするね。 じゃ、今度はアキラくんを”浸食”しちゃおっか。 「ね、アキラくん。ちょっと来て?」 「ん? なんだい?」 ちょいちょいと手招きしたら、簡単に近づいてきてくれる。 でも、その油断が命取りなんだよ?♡ 「──はい、もっかいぎゅ~~~~♡」 「!?」 あははっ♡ お顔真っ赤だよ~?♡ まあでもしょうがないか~♡ 普段のアキラくんは、女の子に耐性ないもんね~♡ もうほんとかわいいんだから♡ 「ちょ、柚葉……! あ、あたってるから……!」 「なに言ってんの? 押し付けてるんだよ♡」 「!?!?!?」 あははっ♡ ほんと、いい反応してくれるなぁ。 こっちがちょっと攻めるだけで、すぐ顔に出るんだもん。 だから、もっとからかっちゃお♡ 「さてアキラくん、ここで問題〜♡」 「い、今!? なんだか嫌な予感しかしないな……!?」 「いま柚葉は、ブラジャーを着けてると思う?♡ 着けてないと思う?♡」 「!?!?!?!?!?!?!?!?」 ……あはっ♡ かわいすぎでしょ♡ もうほんと、アキラくんの恋人になれて良かった~♡♡♡ 「か、からかわないでくれないかい? どうせ着けてるんだろう?」 「どうかな〜?♡ じゃあじゃあ〜♡ 触って確かめてみる〜?♡」 ──ふに♡ ふにゅ♡ ふにょん♡ 「い、いやぁ……わからないなあ……。え、遠慮しておこうかな?」 へー、ほー、ふーん……♡ まだ逃げるんだぁ……♡ 「……アキラくんのいくじなし♡」 「え?」 ……まあ、逃がすわけないけど♡ 「女の子が勇気を出して誘ってるのに、逃げるなんて失礼だと思わない?♡ せっかく目の前に、食べごろの若い女の子がいるのに……♡ アキラくんは、自分から逃がしちゃうような、情けない雄なんだぁ……♡」 アキラくんが喋る間もなく、こうやって耳元で囁いてあげて……♡ 「柚葉のおっぱい、アキラくんのモノなんだよ……?♡ 柚葉の恋人であるアキラくんだけが触れる、女の子のふかふかおっぱい……♡ 本当に触らなくていいのかな〜?♡ 今ならアキラくんの好きなように、たくさん揉みしだいておもちゃにできるのに……♡」 「そんなことされちゃったら、柚葉はすっかり発情しちゃってぇ……♡ 自分からお股を開いて、おまんこ差し出しちゃうのかなぁ……♡ 『柚葉のえっちなほしがりおまんこに、アキラくんのおちんちんくださ〜い❤』って、はしたなくおねだりしちゃうんだろうなぁ……♡」 「ねぇ……♡ 食べちゃおーよ……♡ キミに食べられたがってる生意気な女の子……♡ キミだけが好き放題できる、キミ専用の女の子だよ……?♡ ……まぁ、情けないアキラくんじゃ無理かぁ♡ くすくす……♡」 ……んふ♡ 効いてる効いてる♡ アキラくんのおちんちん、すっかり勃起しちゃって柚葉のお腹に押し付けられちゃってる……♡ ……まあ、これ以上からかうのはかわいそうかなぁ〜♡ 「……なんちゃって♡ ほらほら、はやくえっちしようよ〜♡ 今日は優しく、柚葉がリードしてあげ──」 「あんまり調子に乗らないでくれるかな」 ──ぎゅむっッ❤❤❤❤❤ 「んぉ゛ッ❤❤?!❤❤!?!!❤❤❤」 は、ぇっ?❤ な、なにっ?❤ アキラくんの手っ❤ いきなり柚葉のおっぱいを掴んでッ❤❤ も、もしかしてっ❤ 理性がプッツンして、今日もつよつよ雄様モードに入っちゃったのっ?!❤ 「……困ったな。本当にノーブラじゃないか。柚葉はかわいいんだから、悪い男に襲われたらどうするんだい? ……こんなふうにね」 ──かりかりかりかりかりかりかりかりかり❤ 「ぉ゛ッ❤ ほっ❤ へッ❤ へッ❤ へッ❤ へぇ〜っ❤」 ふ、服の上から乳首カリカリッ……❤ これキくっ……❤ 毎晩アキラくんにイジメられて調教されちゃった柚葉の雑魚マゾ乳首っ……❤ アキラくんの男らしいゴツゴツした手で引っ掻かれちゃってるッ……❤ 「柚葉の乳首、すぐに勃起するから場所なんて簡単にわかるんだよね。そんな即バレする乳首が弱いんだから、次からは大人しくブラを着けるんだよ」 ──かりかりかりかりかりかりかりかり❤❤ 「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ わ、わかったっ❤ わかったからっ❤ 柚葉が悪かったから乳首カリカリやめてっ……❤ ぉへっ❤ ふぅっ❤ ふぅぅぅ〜っ❤ や、やめてってばぁっ……❤」 こ、これズルいっ❤ さっきまで柚葉のペースだったのにっ❤ アキラくんの指先だけで逆転されちゃったっ❤ これじゃあ勝てないっ❤ 今日こそアキラくんから主導権を奪おうと思ってたのにっ❤❤ 今日もアキラくんの雌にされちゃうッ❤❤ 「やめてほしいなんて思ってないよね? だって、やめてほしい女の子が腰をヘコヘコ振って、おまんこから本気汁撒き散らすわけないからね」 「…………へっ?❤」 ──かくかくっ❤ へこへこっ❤ ぷしっ❤ ぷしゅぅっ❤❤ 「……あっ❤ こ、これは違うのっ❤ これは柚葉の身体が勝手にやってるだけだからっ❤ 柚葉は悪くないのっ❤ だからやめてっ❤ それ以上、柚葉のおっぱいに酷いことしないでっ❤」 わ、柚葉の身体のバカっ❤ どうしてすぐにアキラくんに媚びようとしちゃうのっ❤ そんなことするからアキラくんにいつまで経っても勝てないんじゃんッ❤ 早くおまんこヘコヘコ止めてよっ❤❤ 「というか、パンツも穿いてないのかい? ノーパンノーブラで男と二人きりになって誘惑するなんて、柚葉はよっぽど欲求不満なのかい?」 「あ、アキラくんだけっ❤ アキラくん相手にだけだからっ❤ ちょっとからかおうと思っただけなのっ❤ だから許してっ❤」 ば、バレてるっ……❤ 下着を着けずにアキラくんを誘惑しようとしてたのバレちゃってるっ……❤ で、でもっ❤ これは柚葉のかわいい冗談だからっ❤ アキラくんは柚葉の冗談なんて、簡単に許してくれるよねっ?❤ 「はぁ……まったく、とんでもない変態マゾ女の子だな」 ──くちゅりっ❤ 「────ぁ゛❤❤❤」 お、おまんこ触られちゃったっ……❤ 一度もアキラくんに勝てたことない、柚葉のアキラくん専用マゾおまんこっ……❤ おまんこイジメられたら、もう絶対勝てないんだっ……❤ 今日もアキラくんにイジメられて、負け癖つけられてマゾ悪化しちゃうんだっ……❤ 「ね、ねぇアキラくんっ❤ 柚葉のおまんこから手を離そっ?❤ ねっ?❤ 柚葉のおまんこ、怖くて泣いちゃってるからっ❤ アキラくんの手に、だらだら本気汁垂れ流して命乞いしてるのわかるでしょっ?❤ そ、そうだっ❤ 今から柚葉のおっぱい──」 「うるさいなぁ」 ──ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛ほォ゛オォォぉ゛おぉぉォォオォぉぉぉぉぉー〜〜〜〜ッッッ❤❤?!❤❤❤」 ひ、酷い酷い酷いッ❤ 離してって言ったのにッ❤ 柚葉の言うことなんて全部無視して我が物顔で柚葉のおまんこくちゅくちゅされちゃってるッ❤❤ アキラくんの手マン上手すぎるからッ❤❤ 柚葉の弱いところ全部知ってる手マン強すぎるからぁぁぁぁーーーッ❤❤❤❤ 「あーあ。こんな即イキするザコまんこじゃ一生勝てないよ?」 「ふ、ふっ、ふじゃけっ……❤ ぉ゛ッ❤ ぅお゛ぉぉッ❤ ぉ゛おおぉぉぉッ❤ そ、そこッ❤ そこダメっ❤ そこもダメッ❤ 柚葉の弱いところばっかりイジメりゅなぁぁぁぁ〜〜〜ッ❤❤❤」 どうしてそんなに手マン上手いのッ❤ そんなにおまんこくちゅくちゅ上手かったら勝てないじゃんッ❤ 柚葉におまんこが付いてるってだけで勝てないなんてズルすぎッ❤❤ ちょーっとおまんこほじられただけで負けアクメするなんて惨めすぎるでしょぉーーッッッ❤❤❤ 「弱いところばっかりイジメてるんじゃなくて、柚葉のおまんこに弱いところしかないの間違いだよ。こんなの、適当にほじったって柚葉はイくだろう?」 「そ、そそそ、そんなことな……ぁ゛ッ❤ わ、わがったから゛ッ❤ 柚葉のおまんこ弱いの認めるからッ❤❤ だからおまんこほじらないでっ❤ 柚葉のよわよわおまんこイっちゃうからぁぁぁーーーッッ❤❤❤」 柚葉のおまんこ弱すぎっ❤ いくらアキラくんのことが好きだからって、アキラくんの指にまで媚びてアクメするのはやりすぎだからっ❤ もうちょっと我慢してよっ❤ これじゃあ一生アキラくんの玩具おまんこだからぁっ❤❤ 「ほら、ベッドに行くよ。今日こそ、二度と生意気な雄煽りができないように徹底的に躾けてあげるからね」 「あっ❤ あっ❤ やだっ❤ 離してッ❤ ベッドに連れてかないでっ❤ 謝るからっ❤ もうからかわないからっ❤ お姫様だっこだめっ❤ 躾けられるのやだぁっ❤❤❤」 あ、アキラくん力強いっ……❤ いつもは柚葉のほうが強いはずなのに、身体が勝てないって思い込んじゃって抵抗できないっ……❤ 「よいしょ。柚葉は軽いね」 「ぁ、あ……っ❤ や、やめてぇっ……❤」 け、結局なんにもできないままベッドに乗せられちゃった……っ❤ このままじゃ、また負けちゃう……❤ またアキラくんに躾けられちゃうっ……❤ 柚葉はアキラくんに勝てないザコ雌なんだって、本能に刻み込まれちゃう……ッ❤❤ 「ほら、服も脱ごうか。えっちで変態な柚葉に、洋服なんて必要ないよね」 「や、やめてっ……❤ 脱がさないでっ……❤ やだやだやだっ……❤ 逃げれなくなっちゃうからっ……❤ 裸になったら外にも逃げれなくなっちゃって、アキラくんに好き放題されるしかなくなっちゃうからぁっ……❤」 「はいはい。諦めて逃げれなくなろうね。ほら、ばんざ〜い」 「ぁ❤ ぁ❤ ぁ❤」 な、なんで柚葉の身体はアキラくんの言うこと聞いちゃうのっ❤ 柚葉の身体なのに、柚葉の言うこと聞かずにアキラくんの言うこと聞くなんて生意気っ❤ アキラくんの言いなりになって、自分から服を脱がしてもらいやすくなるように動かないでぇっ❤ 「うわ、脱がしただけで柚葉のくっさい発情臭がぷんぷんするな。乳首もクリトリスも勃起させて、おまんこもパクパクヒクつかせて本気汁垂れ流して……恥ずかしくないのかい?」 「いやぁぁぁっ……❤ い、言わないでっ……❤ 見ないでよぉっ……❤ 柚葉の恥ずかしいところみないでぇっ……❤」 ぜ、全部脱がされちゃった……っ❤ 柚葉の裸姿、アキラくんに隅から隅まで見られちゃってるぅっ……❤ 柚葉が発情して、乳首もクリも勃起させて本気汁こぽこぽ溢れさせちゃってるのバレちゃったぁ……っ❤ 「柚葉は見ないでって言ってるけど、柚葉の身体は僕に恥ずかしい姿を見てほしいみたいだね。じゃないと、そんなみっともない腰ヘコダンスなんてしないもんね?」 「……へ?❤」 ──へこへこ❤ ふりふり❤ ぴゅっ❤ ごぽぉぉぉ〜っ❤❤ 「…………ぁ❤❤」 わ、柚葉の身体……っ❤ アキラくんにハメ乞いし始めちゃってるっ……❤ 一回アキラくんにおまんこくちゅくちゅされただけで、すっかり屈服しちゃってるよぉ……っ❤ 「仕方ないから、柚葉の堪え性のないマゾ雌おまんこ終わらせてあげるね。今度こそ僕に生意気な誘惑なんてできないようにするよ」 「ひぃっ…………❤❤」 お、お腹っ……❤ 柚葉の子宮の真上の位置に、アキラくんの握り拳置かれちゃったっ……❤ 柚葉が、女の子が一番イジメられたくない大切な場所っ……❤ ここを終わらせられたら、もう二度とアキラくんに勝てなくなっちゃうっ……❤❤ 「お、おねがいっ❤ 離してッ❤ 柚葉のポルチオ潰さないでっ❤ ねっ?❤ こんなにかわいい女の子のおねがい、アキラくんは無視したりしないよねっ?❤ 大事な彼女の子宮潰して遊ぶなんて酷いこと、アキラくんがするわけないもんねっ?❤」 ──ぐ、ぐっ、ぐぐっ……❤ 「ぁ❤ ぁ❤ ちょ、ちょっとずつ力を込めないでっ❤ 柚葉の子宮っ❤ 拳でグリグリしちゃダメだからねっ❤ そんなことしたら、お、怒っちゃうんだからっ❤」 ──ぐぐぐぅぅ〜〜〜〜〜っ❤❤ 「ぉ゛っ……❤ ま、待ってっ❤ 調子に乗ってごめんなさいっ❤ ザコ雌の分際で誘惑しちゃってごめんなさいっ❤ 謝るからっ❤ 反省するからっ❤ だからそれ以上はっ❤ もっ、無理っ❤❤❤」 ──ぎゅぅぅぅぅぅ〜〜〜っ❤❤❤❤❤❤❤ 「んぉ゛おおぉ゛ォォオ゛ォぉぉ゛ォォぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤」 ──ぴゅっ❤ ぷしゅっ❤ ぷしぃぃぃぃぃ〜〜〜ッ❤❤❤ 「ほら、ぐりぐり〜。子宮潰されて気持ちいいねー?」 「やめでッ❤❤ それやめでッ❤❤ 子宮ぐりぐりヤだッッ❤❤ それ辛い゛ッ❤❤ 手ぇ離してッ❤❤ うぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤❤ んぉ゛ぉぉぉーーーーッッッ❤❤❤❤」 これ辛いッ❤ 子宮辛い゛ッ❤❤ ポルチオぐりぐり辛いのに逃がせないのッ❤❤ こんなの女の子にしていいわけないッ❤❤ こんなことされたら勝てるわけないじゃんッ❤❤ 女の子が鍛えようもない場所を雄様にイジメられたら屈服するしかないじゃんーーーッッッ❤❤❤ 「ふぎゅっ❤ んぉ゛ッ❤ ぉぎゅぷッッッ❤❤ んぉぎゃッッッ❤❤ ぉこッッッ❤❤ ほぺぇぇぇぇぇ〜〜〜ッッッ❤❤❤」 ──ぶしゅっ❤ ぷしょっ❤ ぷししっ❤ ぷっしぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ❤❤ 「ちょっと、潮噴きしすぎじゃないかい? 僕のベッドに柚葉の臭い雌まんこ潮でマーキングするのやめてくれないかな?」 「ごめんなざいごめんなざいッッッ❤❤ 柚葉のくっさい潮でアキラくんのベッドにマーキングしちゃってごめんなざいッ❤❤ 謝るから゛ッ❤❤ 謝るから許ぢてッッッ❤❤ 子宮ぐりぐりやめでッッッ❤❤❤ 潮噴じてごめんなざい゛ッ❤❤ まんこ噴いてごめんなざいぃ゛ぃぃーーーッッッ❤❤❤」 こ、こんなの惨めすぎるっ❤ 子宮ぐりぐりされて必死に命乞いしちゃうなんて最低すぎっ❤ 柚葉は女の子なのにこんな恥ずかしいこと言ってっ❤ こんなの、一生忘れられないマゾ敗北アクメになっちゃうぅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤ 「あはは。柚葉が謝ったってやめるわけないだろう?」 「な、なんでッ❤❤ こんなにお願いしてるじゃんッッ❤❤ 謝ってるじゃんッッッ❤❤❤ なんでやめてくれないのッ❤❤❤ アキラくんには子宮イジメされる辛さなんてわかんないでしょッッッ❤❤❤ 柚葉がどんなに辛くて気持ちいいのかわかんないでしょッッッ❤❤❤ いいから早くやめでッ❤❤ 柚葉の子宮ダメにするなぁぁぁぁーーーッッッ❤❤❤」 「やれやれ。謝罪の次に逆切れとはよくないな。これは彼氏として、しっかり教育しないといけないみたいだね」 ──ごりゅッッッ❤❤❤❤❤ 「ぉ゛ッッッッッッ❤?❤??❤?❤❤❤」 ……え?❤ あれ……?❤ 柚葉の子宮、潰れっ……?❤ アキラくんの拳、めりこんで……❤ おまんこ、終わ……?❤ ……あ、イくっ❤ 「ぉ゛おおぉッッほぉぉオ゛ォぉォォぉぉぉォォォォーーーーー〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 ──ぶっしゃぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤❤❤❤ 「こら、柚葉。僕のベッドだけじゃ飽き足らず、潮噴きで天井までマーキングしないでもらえるかな。どうやって掃除するつもりなんだい?」 噴くッ❤ おまんこ噴くッ❤❤ 柚葉のくっさいマゾ潮とまらないっ❤❤ こんなの無理っ❤ マゾ潮マーキング我慢無理ぃっ❤ アキラくんのお部屋に、柚葉のお潮マーキングしちゃうぅぅ〜〜〜ッ❤❤ 「ほら、謝ってくれるかい? 柚葉のおまんこも子宮も弱っちいせいで、簡単に潮を噴いて部屋を汚しちゃったんだからさ」 「ぁ゛ーッ❤ ごめんなざいッ❤ おまんこも子宮もよわよわでごめんなさいッ❤ お潮噴いてアキラくんの部屋にマーキングしてごめんなさいっ❤ マゾザコ雌でごめんなさいーーッ❤❤」 こ、壊されるっ❤ 身も心も完全に屈服させられちゃうッ❤❤ に、逃げなきゃっ❤❤ おまんこDVしてくるアキラくんから逃げなきゃ、本当に柚葉のおまんこ終わっちゃうっ❤❤ 「か、帰るっ❤ 柚葉はもう帰るからっ❤ アキラくんも、こんなよわよわおまんこ女の子なんていらないでしょっ❤」 「ふーん、逃げるんだ? 僕から逃げるってことは、捕まったらどうなるか……わかるよね?」 「ぴぃぃっ❤❤❤❤」 こ、怖いっ❤ 強い雄様であるアキラくんが怒ってるっ❤ は、早く逃げないとっ❤ イきすぎて足に力が入らないから、イモムシみたいに匍匐前進だけど、捕まったら終わっちゃうっ❤❤❤ 「ほら、がんばれ〜? 捕まったら、僕のおちんぽ入れられちゃうよー?」 「ふ、ぅ゛ぐっ❤ ぉ゛、う゛っ❤ んぉ゛ぉぉッ……❤❤」 ま、待ってっ❤ まだ10cmくらいしか逃げれてないからっ❤ 女の子をアクメ漬けにして、逃げられなくしてたんだっ❤ アキラくんの鬼畜ッ❤ 柚葉をイかせ続けて、辛くなって逃げるように仕向けたんでしょっ❤ そしたらアキラくんが柚葉のこと好き放題できるもんねっ❤ この卑怯者ぉっ❤❤❤ 「はい、捕まえた」 「………………ぁ❤」 ゆ、柚葉の後ろから、アキラくんに覆いかぶさられて……っ❤ 柚葉よりも一回り大きい、男の人の体格で、潰されてっ……❤ 腕も、足も押し潰されて……❤ 全然動けなくなっちゃった……❤ これじゃあ柚葉は、アキラくんのオナホールになっちゃうっ❤ 抵抗できずに彼氏のおちんぽを受け入れる、NGなしの生肉おまんこオナホールにされちゃうぅっ……❤❤❤ 「それじゃあ柚葉のおまんこ、いただきま〜す」 ──ずぷっ❤ ぬぷぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛おぉぉ゛おぉぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 ぁ゛❤ ぁ゛❤ 入ってくるッ❤ アキラくんの、女の子泣かせの極悪雌殺しおちんぽっ❤❤ 何度も何度も柚葉のおまんこをほじって削って❤ 柚葉のおまんこをアキラくん専用のおちんぽケースにしちゃった最低最悪おちんぽ入れられちゃったぁ❤❤❤ 「ふぅ〜っ、柚葉の中は温かいなぁ。ポルチオマッサージしたから、ふわとろだね?」 「ぉ゛、お゛ぉぉぉッ……❤ ンォ゛ぉォォオォぉぉ……ッ❤❤」 こ、これ深いッ❤ 手足を動かせないで、寝バッグでアキラくんのオナホちんぽケースになるの辛い゛ぃ゛ッ……❤ いつもよりおちんぽをはっきり感じちゃうっ……❤ アキラくんのベッドとおちんぽで、子宮サンドイッチされてるのぉ゛ッ……❤ 「こら、暴れようとしないの。柚葉のよわよわおまんこを人質にとってるんだから、柚葉が僕に逆らえるわけないでしょ?」 ──こつ❤ こつ❤ こつ❤ こつんっ❤ 「ぉ゛ッ……❤ ぉ゛ッ❤ んぉ゛ッ❤ ぉォ゛ンッッ❤❤❤」 に、逃がせないッ……❤ おちんぽも、気持ちいいのも逃がせないぃぃ〜〜ッ❤❤ 手足を動かそうとしても全然ダメでっ……❤ 柚葉の全部、アキラくんに握られちゃってるっ……❤❤ 「ほ〜ら、ゆっくり柚葉のおまんこ溶かしてあげるからね。まずは浅いところからほじろうか」 ──ぬぢ……っ❤ ぬぢっ……❤ ぬっぢ……ッ❤ ぬぢぃ〜ッ……❤ 「ぉ゛ッへっ……❤ んぉ゛ッ……❤ ぷぎゅッ……❤ んひぃ゛ぃ〜〜〜ッ❤❤」 あ、浅いところだけっ……❤ わざと柚葉の奥まで入れないで、入り口を執拗にほじほじっ……❤ 「あはは。柚葉のおまんこ、すぐに我慢できなくなっちゃうな。"奥まで入れて〜♡"って、パクパクしだしてるの分かるだろう?」 「ぅ゛、ふっ……❤ う、うるさっ……ぁっ❤ ぉ゛ッ❤ ぁ゛んっ❤」 こ、腰浮くっ……❤ おちんぽが深くまで入れてもらえるように、角度つけようとしてるのっ……❤ こんなのダメなのにっ……❤ 自分からおちんぽされやすいようにして、負けに行ってるようなものなのにっ……❤ おまんこパクパクして、アキラくんに媚びてるっ……❤❤ 「じゃあ、少し深くまで入れようか。柚葉の弱点がたくさんあるザラザラした膣肉、削ってあげるね」 ──ぞりゅっ❤ ぞりゅぞりゅッ❤❤ ぞりりぃぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤ 「くほぉぉ゛おおぉ゛おぉぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤」 ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤ ゆ、柚葉のじーすぽっと……ッ❤ アキラくんのカリで削られるッ……❤ 硬くて太くてながぁ〜い極悪カリおちんぽっ……❤ 柚葉の堕とし方を知り尽くしてるぅ〜っ……❤❤ 「どう? 柚葉はここが弱いだろう? こことか、ここも、あとは……ここもかな?」 「ま、待っでぇ゛ッ……❤ そこダメぇ゛っ……❤ 柚葉の言うことも少しは聞いて……ぉ゛ッ❤ んぉ゛ッ?❤ ォ゛ォオォォ〜〜〜〜ッッ……❤❤❤」 アキラくん、柚葉の身体のこと知りすぎっ……❤ 柚葉も知らないおまんこの弱点、全部知ってるんだっ……❤ 柚葉の弱いところ、全部ダメにされるッ……❤ アキラくんのおちんぽに躾けられて、アキラくん以外じゃ満足できない手遅れおまんこにされるッ……❤❤❤ 「柚葉のおまんこ弱すぎるなぁ。こんなに弱点だらけじゃ大変だね。でも大丈夫。僕が柚葉を守ってあげるからね」 ──ぞりゅっ❤ ぞりゅっ❤ ぐりぐり〜〜〜ッ❤ ぐりゅッ❤❤❤ 「ぉ゛ッへぇ゛えぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 Gスポット潰しながらそんなこと言うなんてっ❤ 酷いことされてるのに安心して、脳みそバグっちゃうっ❤ おまんこDVされることが幸せなことだって、おまんこ覚えちゃうでしょぉぉ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「や、やめでぇ゛ッ……❤ 柚葉のおまんこに酷いことしないでぇッ……❤ ……ぁ゛ッ❤ ぉ゛っ……❤ 柚葉のじーすぽっとっ……❤ 弱点だらけのおまんこイジメないでぇっ……❤❤」 「……はあ。仕方ないな。じゃあ止めてあげようか」 ………………へっ?❤ 「その代わり、入り口は使わせてもらうけど……Gスポットよりはマシだろう?」 ──ぬぢっ……❤ ぬぢ……ッ❤ ぬぢっ……❤ ぬぢぃっ……❤ 「ぁ……ッ❤ ぅ、ふぅぅっ……❤ んふぅ〜〜っ……❤」 ま、また入り口っ……❤ おまんこの入り口、ぬぢぬぢされてるっ……❤ で、でもこれなら耐えれるっ……❤ おまんこ終わらずに済むぅ……ッ❤ ―――――――――――――――――――― ──30分後……❤ 「ふぅ゛ーーーッ❤ ふぅ゛ぅ゛ーーーッ❤❤ んふぅ゛ーーーーーーッ❤❤❤」 ──ぬぢ……❤ ぬぢ……❤ ぬぢ……❤ ぬぢ……❤ 「んー? どうしたんだい柚葉。僕の枕に顔を埋めて……今度はよだれでマーキングかい? 勘弁してくれないかな……」 さっきからッ❤ ずーっとネチネチぬぢぬぢッッッ❤❤❤ おまんこの入り口だけをしつこくほじってくるのッッ❤❤❤ 柚葉にGスポットイジメられる気持ちよさを教えといてッ❤ 子宮を潰される感覚を覚えさせておいて、ずぅ〜〜っと入り口ばっかりなのぉぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤❤ 「ぁ゛ッ❤ ぁ゛ッ❤ あきらッ❤ あぎら、ぐんッ❤ し、ひきゅっ❤ おくっ❤ おくぅぅぅ〜〜〜ッ❤❤❤」 「なに言ってるのかわからないなぁ。さっきから腰ヘコ止まらなくなってるし、おまんこパクつかせながら臭くて粘っこい本気汁垂れ流しにして、僕のベッドをダメにしてるのと関係あるのかなぁ」 わ、わかってるくせにっ❤ わざと柚葉のおまんこ焦らしてるんでしょッ❤❤ 柚葉からアキラくんにおまんこ差し出して、完膚なきまでに負けさせて躾けなおすつもりなんだっ❤❤ がまんがまんがまんっ❤❤ おまんこ我慢するのぉーーっ❤❤❤ 「ちょっと柚葉? 腰を浮かせてお尻押しつけられたら、奥まで入ってしまうよ。それはしないって言っただろう?」 「ぅ゛う゛ぅぅ゛ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 おまんこシたい❤ おまんこシたいっ❤ アキラくんのイケメン雌殺しおちんぽを奥まで突っ込んでほしいッ❤ でもそんなこと言ったら終わっちゃう❤ アキラくんにマゾおまんこ堕としてもらいたがるマゾ女だってバレちゃうのぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤❤ 「ぅ゛ッ❤ ぅ゛ぐッ❤ ぐッ❤ んッぐぅ〜〜〜〜ッッ❤❤❤」 「頑張るなぁ。じゃあ、もう少しおまんこイジメしてあげるよ」 ──ぬぢっ……❤ ぬぢぬぢぬぢッ❤ ぬぢぬぢぬぢぬぢぬぢぃぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛オォォおお゛ぉ゛ぉぉォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」 い、いっぱいぬぢぬぢされてるッ❤ これ気持ちいいッ❤ おまんこ嬉しいッ❤ でも足りないッ❤ おまんこ全然満足してないッ❤ おかしくなるッ❤ おまんこ狂うッ❤ 焦らされておかしくなるぅぅ〜〜〜ッ❤❤❤ 「ふぅ〜……❤ んふぅ〜〜……❤ んふぅ゛ぅ゛〜〜〜……っ❤❤」 まんこっ❤ まんこシてほしいっ❤ ちんぽっ❤ ちんぽ欲しいのっ❤ このままじゃ脳みそをおまんこに乗っ取られるッ❤ アキラくんのおちんぽのことしか考えられないオナホまんこ雌に堕ちちゃうっ❤❤ アキラくんの都合の良いオナホ嫁として躾けられちゃうのぉぉぉ〜〜〜っ❤❤❤❤ 「お、おねがい……❤」 「ん?」 「おねがい、しますっ……❤ 柚葉の欲しがりわがままマゾまんこに、アキラくんのおちんぽをお恵みください……っ❤ おまんこの浅いところじゃなくて、おまんこの一番奥ッ……❤ 女の子の弱点を、たくさんイジメてっ……❤ 二度と柚葉がアキラくんに逆らえなくなるよう、躾けてくださいっ……❤ 柚葉は、アキラくんのおまんこオナホ奴隷妻になりますからぁっ……❤ だからどうか、柚葉のふわとろポルチオおまんこにおちんぽ刺してくださいっ……❤❤❤」 い、言っちゃった……ッ❤ 自分から腰を持ち上げて、アキラくんからおちんぽを入れやすい位置にまでおまんこ差し出してッ……❤ アキラくんにおちんぽ懇願しちゃったぁっ……❤ 「私、浮波柚葉はアキラくんに敗北しちゃいましたっ……❤ よわよわおまんこを躾けられて、二度とアキラくんに勝てない底辺ザコマゾまんこ雌に堕としてもらいましたっ……❤ どうか、柚葉を貰ってくださいっ……❤ 柚葉の戦利品おまんこ、トロフィーオナホ……❤ たくさん使って、反抗できないように徹底的に終わらせてくださいませっ……❤❤❤❤」 ──ごぷ、ごぽぉっ……❤ ぷしっ……❤ ぷしょぉっ……❤ しょわぁぁぁぁぁ〜〜〜っっ……❤❤❤ 「……まったく、仕方ないなぁ。そんなに言うなら柚葉のおまんこ貰ってあげるよ」 こんなの、惨めすぎるっ……❤ 自分から敗北宣言して、おまんこ差し出しながら本気汁をこぼして、お潮を噴いて、失禁まで……っ❤ そこまでしてようやく、仕方ないから貰ってもらうなんてっ……❤❤ 「じゃ、柚葉の本気発情負け犬おまんこ、終わらせるね」 ──どちゅんッッ❤❤❤ ……こつんっ❤❤❤❤❤ 「んぉ゛ッッ❤?❤❤❤」 ──こつんっ❤ こつっ……❤ ぐりっ❤ ぐりぐりぐりぃぃ〜〜〜〜ッッ❤❤❤ 「んほぉ゛ォオオぉぉ゛お゛ぉォォおおォォーーー〜〜〜ッッ❤❤?!❤❤❤!!?!❤❤」 ぁーーーっ❤ 終わったっ❤ 柚葉のおまんこ終わっちゃったっ❤❤ 柚葉のおまんこ完全敗北っ❤ アキラくんのおちんぽに一生逆らえない奴隷まんこ雌っ❤❤ アキラくんのおちんぽ専用のオナホ妻になっちゃったぁぁぁぁ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ふぅ〜っ……。たくさん焦らした甲斐があったな。柚葉のおまんこ、すっかり僕専用のオナホまんこになってくれたんだね。よしよし、ありがとう柚葉。愛してるよ」 「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ぎょおぉ゛ぉッ❤ ふぎゅぃ゛ッ……❤ んぎぃ゛ぃぃ〜〜〜ッ……❤❤」 あ、頭なでなでダメっ……❤ おまんこダメになって、オナホにされてる真っ最中に頭を撫でながら愛してるなんてぇっ……❤ 嬉しすぎておまんこ締まっちゃうからッ……❤ 柚葉のおまんこ、アキラくん専用の嫁オナホ化が進んじゃうからぁッ……❤❤ 「それじゃあこのまま、柚葉のおまんこが僕の形になるまで慣らそうか。僕のおちんぽを抜いても、柚葉のおまんこが忘れないように念入りに固めてあげるね」 「ぷぎゅひっ……❤ ほっ……❤ ほっ……❤ んへっ……❤ ほぉ゛ぉォォオォォォぉぉ〜〜〜ッッッ……❤❤❤」 ま、また放置ッ……❤ 柚葉のおまんこ征服して、子宮の入り口におちんぽでキスしたまま、おあずけなんてヤだっ……❤ こんなのおかしくなるっ……❤ おまんこと子宮どころか、脳みそまでアキラくん専用のお嫁さんオナホ脳にされるっ……❤❤❤ 「ふーッ……❤ ふーッ……❤ あ、アキラく、ん゛ッ……❤ う、うご、動い゛ッ……でぇ゛……ッ❤❤」 ──ぬこぬこ……❤ ぬこぬこ……❤ ……ぷちゅっ❤ 「柚葉? オナホが持ち主様を無視して動いていいわけないでしょ? 罰として、もっと体重掛けるからね」 「ぉ゛ほぉ゛ぎぃ゛いぃぃ゛ぃぃぃ゛ぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ…………❤❤❤」 つ、潰れりゅッッッ……❤❤ アキラくんの男らしい雄様ボディにぺちゃんこにされちゃうっ……❤ おっぱいが身体とベッドの隙間から溢れて歪んでっ……❤❤ アキラくんに潰されてイッちゃうッッッ……❤❤ 「イッッ、っぐ……ッ❤❤ ぉ゛……ッ❤ イ゛ッ……❤ ぉ゛ほっ……❤ ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ❤❤」 ──ぷしゅっ……❤ ぷしっ……❤ ……ぴんっ❤ ぴーんっ……❤ 「あははっ。必死にベッドにしがみついて脚ピンアクメ気持ちいいね? いい加減、柚葉のバカでダメなおまんこ脳みそでも僕には勝てないってわかったかい?」 そ、そんなのとっくにわかってるからぁっ……❤ 柚葉が、アキラくんの足元にも及ばないバカ雑魚マゾ嫁まんこ雌だってこと……ッ❤ 柚葉が一番わかってるのぉッ……❤ 「それじゃあ、トドメを刺そうか」 ──きゅぅぅっ……❤ 「ひっ…………❤」 く、くるっ……❤ アキラくんに、おまんこ壊されるっ……❤ おまんこ締めて耐えなきゃっ……❤ 柚葉のおまんこが壊されても、柚葉の脳みそまでは犯させないんだからっ……❤ 「──柚葉……♡ かわいい……♡ 大好き……♡ 愛してる……♡ ずっと一緒だ……♡」 「…………ぉ゛?❤❤」 ……ぇ、あ……っ?❤ な、それっ……❤ ずるっ……❤ おまんこ、身構えてたのにっ……❤ おちんぽ受け入れる準備してたのに、脳みそ溶かされて……っ❤ イ゛、ぐっ……❤ 「好き……♡ 好き……♡ 柚葉……♡ ゆずは……♡ 大好きだよ……♡ 愛してる……♡」 「ぷ、ぉ゛……ッ❤ ぎゅ、ぇ゛っ……❤ ぉ゛ぉ゛……ッ❤ ぉ゛〜〜〜ッ……❤」 脳みそ、溶けてっ……❤ アキラくんに犯されてるッ……❤ おまんこも頭も、アキラくんに洗脳されるっ……❤ アキラくんにとって都合のいい、アキラくん好き好きおまんこオナホ雌っ……❤ そうなりたいって、本気で思っちゃうっ……❤❤ もう、ゆずは、壊れ、ちゃっ……❤❤ がまん、むりっ……❤❤ 「──ぉ、おね、おねがい、しまひゅっ……❤」 「好き好き好き好き……♡ …………ん? どうしたの柚葉?」 「も、もうゆるしへくらはい……❤ ゆずはのおまんこ❤ おちました❤ のうみそも、あきらくんのものになりましたから❤ だから、ひとおもいに❤ ひとおもいに、おわらせてください❤❤ も、らくにして❤❤ ゆずはのじんせい、もらってくだしゃい❤❤」 負けました❤ 今度こそ、柚葉の負けです❤ なにもかもアキラくんに差し出します❤ おまんこも脳みそも、柚葉の将来も、ぜーんぶアキラくんのものです❤ 「だから、たすけてください❤ ゆずはのおまんこと、のうみそ❤ はやく、らくにしてください❤ あきらくん❤ だんなさま❤ ごじゅじんさま❤ あなた❤ ゆずはを、およめさんにしてくだしゃい❤❤」 「っ……! 仕方ないなぁっ……! このエロ嫁めっ……!」 ──ぐじゅっ❤❤ どっちゅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤ 「ぉ゛ッッほぉ゛おぉぉ゛おぉぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」 きたぁっ❤ 柚葉の大好きな、アキラくんのご主人様おちんぽぉっ❤ 柚葉のアキラくん専用お嫁さんオナホを使ってくれてるッ❤ 柚葉のよわよわ子宮を潰してくれてるのぉぉぉーーッ❤❤ 「柚葉のおまんこ気持ちよすぎるっ……! 膣ヒダがちゅうちゅう吸い付いてきて、どれだけ僕のおちんぽが好きなんだっ!」 「だ、だってぇっ❤ アキラくんのおちんぽ気持ちいいんだもんッ❤ 柚葉もアキラくんのこと大好きだからっ❤ おまんこ喜んじゃうのもしょうがないでしょぉぉぉーーッ❤❤」 アキラくんのおちんぽ気持ちよすぎるっ❤ こんなの勝てるわけないじゃんッ❤ 柚葉が女の子ってだけでアキラくんに勝てないなんてズルいッ❤❤ おまんこが付いてるだけでアキラくんのモノになるしかない〜〜〜ッ❤❤❤ 「ほら、もっとおまんこ締めてっ! 柚葉のおまんこは僕の所有物なんだから、僕の言うことを聞けっ!」 「ぷぎゅぉ゛ぉおおぉォォオォぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤ ごめんなざいごめんなざいッ❤❤ おまんこ締めますからッ❤ 言う事聞くからDVやめてっ❤ 柚葉のおまんこDVしないでぇぇーーッ❤❤」 こんなの逆らえるわけないでしょッ❤❤ おまんこと子宮を人質に取られたら、女の子にできることなんてあるわけないじゃんっ❤❤ こうなったらもう従うしかないのっ❤ 強い雄様に媚びへつらって服従するしかないのぉぉ〜〜ッッッ❤❤❤ 「あ〜、柚葉のオナホまんこ気持ちよすぎるっ……! 誰にも渡さないからなっ……! 僕のお嫁さんっ……! 絶対孕ませてやるっ……!!」 ──どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「んぎぃ゛ぃイィぃ゛ぃィイィィぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤」 待ってッ❤ セックス激しいッ❤❤ アキラくん、完全に柚葉を孕み袋にする気なんだっ❤❤ アキラくんのことしか考えられない従順なオナホ妻にするつもりなんだっ❤❤ こんなの酷いっ❤ 酷いってわかってるのにっ❤ どうして柚葉は喜んじゃってるのぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「柚葉、柚葉っ、柚葉ぁっ!」 「ぉ゛〜〜〜ッ❤❤ わ、わかったからっ❤ アキラくんの赤ちゃん産むからッ❤❤ だからこれ以上レイプやめてっ❤❤ 柚葉のアキラくん好き好きおまんこレイプしないでぇ❤❤ これ以上おまんこイジメられちゃったら、柚葉おかしくなっちゃうからぁ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ お願いだから柚葉の話を聞いてえぇぇぇぇ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」 ぜ、全然話を聞いてくれないッ❤ 柚葉のこと、喋るオナホとしか思ってないのッ❤❤ 柚葉のことなんて全く考えてないオナニー交尾されちゃってるぅぅ〜〜〜ッ❤❤ 「柚葉っ! そろそろ射精すよっ! 中に出すからねっ!」 「ま、待っでッ❤ 出してもいいからッ❤ 今柚葉のおまんこイきっぱなしで辛いからッ❤❤❤ 赤ちゃん産んであげるから少し休ませてッッ❤❤❤ 柚葉のお嫁さんオナホまんこ大切にしてぇーーーッッッ❤❤」 ぁ❤ ぁ❤ アキラくんのおちんぽビクビクしてるっ❤ 柚葉の中に出すつもりなんだっ❤ 柚葉の一番大切なお部屋にっ❤ アキラくんの濃ゆ〜いザーメン注がれちゃうっっ❤❤❤ 柚葉のおまんこっ❤ アキラくんの赤ちゃん孕んじゃうぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「柚葉っ……! 孕めッ……!!」 ──どぷっ❤❤ どびゅるるるッッ❤❤❤ どぷびゅるるぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛ッッほぉ゛ォオォォぉぉぉォォオォぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」 出てるッッ❤❤ アキラくんの優秀雄様精子ッ❤❤ 柚葉の卵レイプしてるっ❤❤ 柚葉のおまんこ征服されてるぅぅーーッ❤❤❤ 「孕め、孕め、孕めっ……! 僕の赤ちゃん孕めっ……!」 「ぉ゛、ほぉ゛ぉぉ……ッ❤ んぉ゛、ふぅぎゅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッ❤❤❤」 子宮熱いッ……❤ 柚葉の中、アキラくんのでいっぱいいっぱいになってるっ……❤ 大好きなアキラくんに種付けされるの幸せすぎっ……❤ こんなの、アキラくんの側からもっと離れられなくなっちゃう……ッ❤❤ 「ぉ゛……ッ❤ ぉ゛ひっ……❤ んぉ゛ほっ……❤」 「ふーっ、ふーっ、ふぅーっ……!」 しゃ、射精長すぎっ……❤ 柚葉のおまんこ、完全にアキラくんのものになっちゃったっ……❤ アキラくんの赤ちゃんを孕むだけの肉袋になっちゃったんだっ……❤ 嬉しい……❤ 幸せ……❤ もっともっとアキラくんのモノになりたいっ……❤❤ 「……ふぅ。よしよし、ちゃんとオナホールになれて偉いね柚葉」 「え、えへへぇ……❤」 あ……❤ 頭なでなで……❤ うれし……❤ 「それじゃ、もう一回できるよね?」 「…………んへ?❤」 ……は?❤ え?❤ も、もう、一回……?❤ 「柚葉は僕のお嫁さんオナホールなんだから、拒否なんてしないよね?」 ──ずちゅっ❤ ぬちっ……❤ 「ぉ゛……ッ❤ ま、待っで……ッ❤」 こ、これ以上はむりっ……❤ 絶対壊れちゃうっ……❤ 二度とアキラくんのおちんぽのこと以外考えられない、交尾中毒お嫁さんになっちゃうっ……❤ 「そ、そうだっ❤ アリスっ❤ アリスを差し出すからっ❤ 柚葉が騙して誘い出せば、絶対アリスもアキラくんのオナホにできるからっ❤ 柚葉が協力するから、ねっ?❤ か、代わりに柚葉のおまんこ許してくれるよねっ?❤」 「は? 僕に浮気しろって言いたいの?」 「ひいっ……ッ❤」 あ、アキラくんのおちんぽビクってしたっ……❤ ぜ、絶対怒ってるっ……❤ 独占欲つよつよ旦那様、柚葉のこと折檻レイプしようとしてるっ……❤❤ 「旦那に浮気をすすめて親友を売るなんて、これはお仕置きが必要だね」 「あ❤ ご、ごめんなさいっ❤ 許してくださいっ❤ これは、その、出来心でっ❤ あ、アキラくんは優しい旦那様だから、見逃してくれるでしょ?❤ ……ぁ❤……ぁ❤ まって❤ 柚葉の降伏済み子宮潰さないでっ❤ これ以上はもう……ッ❤ ……ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」