彼氏のモノを盗む悪いサフェルにお仕置き焦らしお嫁さん堕ちさせる話 (Pixiv Fanbox)
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「──まったく……いくら彼氏だからって、物を盗っていいわけないだろ?」 ──もにゅ……❤ もにゅ……❤ むにぃ……❤ 「ぁ……?❤ ぁんっ……❤ あっ……?❤」 あ、れ……?❤ あたし、なにしてたんだっけ……?❤ たしか、いつも通りグレっちの部屋に入って、いろいろと物を盗もうとして……それで……?❤ 「狐族によく効く催眠お香を焚いておいたけど……ドロス人にもよく効くらしいな? 自分が裸に剥かれて、俺の膝の上に座らされておっぱいを揉まれていることも理解できてないだろ。ほら、正面の鏡で自分が何されてるか確認しろ?」 ──もにゅ……❤ もにゅもにゅ……❤ ぐにぃ〜っ……❤ 「あんっ……❤ あっ……❤ ぁ〜〜〜〜っ❤❤」 ……あ、あたし……❤ グレっちの膝の上で、後ろからおっぱい鷲掴みにされてる……❤ おっぱい、気持ちいい……❤ あたしのおっぱいなのに、グレっちにおっぱい好き勝手されてる……❤ おっぱいもみもみされるの気持ちいい……❤❤ 「で、サフェル? 何の目的で、何を盗ってたんだ?」 「それ、は……❤ グレっちのシャツとか、パンツとか……❤ ……あと、その、お、オナニーで使ったティッシュとか……❤❤ グレっちの濃ゆい匂いで、オナニーしたくて……❤」 えっ、と……?❤ こんなこと、言っていいんだっけ……?❤ 彼氏とはいえ、正直に盗んじゃったものと用途を言っちゃったけど……❤ でも、全然逆らう気になんない……❤❤ 「そっかそっか。正直に言えて偉いな〜」 ──なでなで……❤ 「ふにゃぁ……❤」 ぁ……❤ グレっちに頭撫でられてる……❤ 頭撫で撫で気持ちいい……❤ グレっちの膝の上で、グレっちの手でなでなでされるの安心する……❤ グレっちの言うとおりにしたら、なでなでしてもらえる……❤❤ グレっちの言う通りに行動したら、気持ちよくて幸せになれるんだ……❤❤ 「でも、人の下着とかゴミを勝手に盗むのは良くないよな?」 ──くるくる……❤ すりすり……❤ 「ふにゃっ……❤ ぁ、ぅんっ❤ ご、ごめんねっ……❤ あたし、発情期で……っ❤ 本当はグレっちとエッチしたかったんだけど、誘うの恥ずかしかったからぁ……❤ ……ぁんっ❤」 グレっちの指先で乳輪すりすりされてるっ……❤ 乳首には当たらないようにギリギリの位置で、くるくる回すように焦らされてるっ……❤❤ 「ぐ、グレっちぃ……っ❤ ん、ふぅっ……❤ あ、謝るからぁっ……❤ おっぱいすりすり、やめてぇっ……❤ おまんこ疼いちゃうっ……❤」 「こら。これは罰なんだから、サフェルは受け入れるしかないだろ? 俺がサフェルを良い子にしてやるからな」 そ、そっか……❤ これはあたしへの罰で……❤ グレっちが、あたしを更生させてくれるんだ……❤❤ だから、あたしは喜んでグレっちからの罰を受けなくちゃいけないんだ……よね?❤ 「そうだ、サフェルのお腹……ポルチオもマッサージしてやるからな〜。アクメしないギリギリで、発情おまんこ疼かせるんだぞ?」 ──ぐっ❤ ぐっ❤ ぐっ❤ ぐっ❤ ぐっ❤ 「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤」 お腹ぐりぐりキくッ……❤ 何回もグレっちのおちんぽでほぐされた子宮を、お腹の上から押し潰されてっ……❤ 子宮、嫌でも疼いちゃうっ……❤❤ 「サフェルも反省してるなら、自分の手で乳輪をくるくるすりすりできるよな? だってサフェルは、俺のかわいくて反省できる恋人だもんな?」 「あ、当たり前でしょぉぉ……っ❤ ほ、ほらぁっ……❤ 見てグレっちっ……❤ すりすり……❤ くるくる……❤」 子宮マッサージされながら、自分で乳輪焦らしオナニーするの辛いっ……❤ でも、あたしはグレっちの恋人だからっ……❤ これくらい、できて当然なんだよねっ……❤❤ 「はははっ。サフェルのおまんこから、俺の膝に本気汁が垂れてきてるぞ? 両足を開いて、俺が触りやすいようにしようか」 「や、やだぁ……❤ おまんこ、開くの……❤ 恥ずか、しぃ……っ❤ 鏡で、見えちゃうぅっ……❤」 「大丈夫、恥ずかしくないぞ。サフェルは発情おまんこを見せつけて、弄って貰うことが大好きで幸せになっちゃう変態さんだもんな? わかったら、おまんこぱっか〜んしろ?」 ……ぁ、れ……?❤ そう、だっけ……?❤ でも、グレっちが言うならそうなんだよね……?❤ あたしは、グレっちにおまんこを見られて、触られて……❤ それで喜んじゃう変態女の子だったんだ……❤❤ 「そ、そうだよ、ね……?❤ はい……❤ ぱっか〜ん……っ❤❤」 ──ぬちょぉ……❤❤❤ 「……うわ、発情し過ぎでしょ(笑)。粘っこい雌汁が泡立っちゃってるじゃん。どれだけエッチがしたかったんだよ、この変態マゾ猫」 ひ、酷い……❤ 人のおまんこ見させておいて、変態マゾ猫呼ばわりなんて……っ❤ ……でも、こんな酷いこと言われてるのに、おまんこ気持ちいい……❤ グレっちにおまんこ見られるの気持ちいいのぉ……❤❤ 「それじゃあ、サフェルが自分で乳輪すりすりしてる間に、俺は子宮マッサージとおまんこなでなでしてやろうかな」 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 こ、これヤバいっ……❤ 乳首すりすりしてる時に、ポルチオぐりぐりとおまんこなでなでされるのヤバいぃぃ〜〜ッッッ……❤❤ ただでさえ発情期で子宮重いのに、こんなことされたらもっと重くなるッ……❤ アクメ以外考えられない獣以下の雌になっちゃうぅ……ッ❤❤ 「本当にサフェルはかわいいな? 好き……♡ 好き……♡ 愛してるぞ……♡ セファリア、大好き……♡」 「そ、それずるっ……❤ あたしの発情ボディ焦らしながら囁くのズルいぃ〜っ……❤ あたしの脳みそ溶けちゃうぅ……❤ もっとグレっち好き好き彼女になっちゃうからぁ……っ❤❤」 こ、こんなのおかしくなっちゃうよっ……❤ おっぱいもおまんこも、現在進行系でおかしくされてるのにぃ……❤ それに続いて、脳みそまで犯されちゃう……っ❤ 「さふぇる……♡ さふぇる……♡ さふぇる♡ さふぇる♡ さふぇるさふぇるさふぇる♡♡♡」 「ぁ❤ ぁ❤ や、やめてっ……❤ それやだ……❤ 嫌じゃないけどやだぁ……っ❤ 名前呼ぶの禁止っ……❤ あたし、おかしくなっちゃうってばぁっ……❤」 これ、本格的にマズいっ……❤ 子宮、どんどん蕩けていって……❤ あたしの意志とは関係なしに、本能で赤ちゃん作りの準備しちゃってるのが分かるのっ……❤ グレっちとの赤ちゃん欲しいよー❤って、おまんこ泣いちゃってるぅっ……❤ 「あーあ。サフェルの本気汁、もっとこぽこぽ出てきちゃってるぞ? かっこいい彼氏に耳元で名前呼んでもらえてよかったなー?」 「ち、違っ……❤ 流石のあたしも、グレっちの声だけで気持ちよくなんてなってない……っ❤」 「本当か? それじゃあ──サフェルの変態……♡ マゾ猫……♡ スケベ雌……♡ こんなことされてるのに抵抗もしないで気持ちよくなってる雑魚にゃんこ……♡」 「ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ❤?!❤❤」 そ、それ反則っ……❤ あたしのこと罵倒して、バカにしてぇっ……❤ 悔しいのに、グレっちに酷いこと言われると感じちゃうっ……❤ もっとイジメてほしいって思っちゃう〜〜〜ッ❤❤ 「ほら、見えるか? 変態マゾにゃんこサフェルのクリトリス、もうこんなに勃起してるぞ? 俺に、『触って❤ 触って❤』ってアピールするみたいにガン勃ちピンピン震え……♡ やっぱり俺の言葉だけでも気持ちよくなっちゃってるなー?」 「わ、わかったから……っ❤ グレっちの言葉で気持ちよくなっちゃってるの認めるからっ……❤ み、見ないでぇ……っ❤ あたしのクリトリス見ないでぇ……っ❤ 恥ずかしくて、情けなくて、惨めで……っ❤ グレっちにそんな姿を見られて、もっと気持ちよくなっちゃうからぁ……っ❤」 おまんこを軽く開かれて、本気汁を垂れ流しながらクリトリス勃起アピール……❤ もう、あたしの身体のバカぁっ……❤ これじゃあ、嘘も言い訳もできないじゃんっ……❤ 詭術もなにもできない、正真正銘の変態マゾ雌なんだってバレちゃったぁっ……❤❤ 「じゃあ、言葉で気持ちよくならないって嘘ついたんだ? これはまた、お仕置きが必要だな?」 ──とん❤ とん❤ とん❤ とん❤ とん❤ 「ぁ゛っ❤ ぁ゛っ❤ そ、それやめてっ❤ 身体を上下に動かさないでっ❤❤ エッチしてるって身体が勘違いしちゃうからっ❤❤ おまんこにおちんぽ無いのにっ❤ エア交尾でアクメなんてしたくないっ❤ 身体を上下に揺らされただけでアクメするなんてやだっ❤ ……んぁっ❤ ぉふぅぅ〜〜〜〜〜ッ❤❤」 ──ぴゅっ❤ ぴゅぅぅっ……❤ ぷぴゅぅぅぅ〜〜〜ッ……❤ 「は〜い、エア交尾で空イキ潮噴きお疲れ様。おまんこ自体は気持ちよくなってないから、おまんこはスッキリしないのに脳みそはアクメして最悪だなー?」 こ、これキツいっ……❤ 脳みそイッてるのにおまんこ気持ちよくないッ……❤ お潮噴いてるのに全然満足できないじゃんっ……❤ すっきりするどころか、おまんこムラムラ強くなってるっ……❤ 「ほら、乳輪すりすり止まってるぞ? もう動かないから、乳首に当たらないように慎重にな? 俺も子宮マッサージとおまんこなでなで続けてやるからな」 「ご、ごめん……っ❤ ふぉ゛っ……❤ ぉ゛……っ❤ んふぅ……っ❤ ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ……❤❤」 こんな刺激じゃ全然足りない……っ❤ さっき変な空イキしたから、逆に発情が酷くなってるんだ……っ❤ グレっちもそれがわかってて、こんな弱い刺激であたしを焦らしてお仕置きしてるっ……❤ 「ほら、想像してみろ? サフェルのここ、俺のおちんぽでどちゅどちゅ突き潰されて……♡ 泣いて喚いてもやめてもらえなくて、逃げようとしても逃げれない……♡ ずーっとおまんこパコパコされて、最後はびゅ〜っ♡って種付け……♡ 絶対気持ちいいだろうな?」 「へっ……❤ へっ……❤ へっ……❤ へっ……❤」 グレっちの意地悪っ……❤ わざと詳しく説明して、あたしの脳みそにイチャラブレイプされるの想像させないでっ……❤ あたしの子宮、一番下まで降りてきちゃうっ……❤ グレっちに種付けされたくて、できる限りグレっちに近いところに行こうとしてるっ……❤❤ 「それじゃあサフェル。そろそろポルチオアクメしようか」 「ふぇ……❤ ……ぁ❤ や、やだ……っ❤ 子宮でイくのやだぁっ……❤ おまんこでアクメさせてよっ……❤ 子宮でイくの、発情重くなるだけだからぁっ……❤ そのくせ幸せがブワーって溢れて、おかしくなっちゃうぅぅ……っ❤❤」 「なら良かった。サフェルをおかしくするためにするからな」 ──ぐりぃぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛、ごぉ゛っ……❤ ぷ、ぎゅっ……❤ んぎひっ……へぇ゛……ッッッ❤❤❤」 ──ぷっ❤ ぷっ❤ ぴゅっ……❤ ぷしゅっ……❤❤ 「お〜、よしよし。粘っこいまんこ汁飛ばしながら子宮アクメできてよかったな〜? サフェルのくっさい発情まんこ汁マーキング臭、俺の部屋からとれなくなっちゃうぞ?」 ふーっ……❤ ふーっ……❤ こ、こんなの無理っ……❤ もう耐えられないっ……❤ グレっちのおちんぽ欲しいっ……❤ おまんこパコパコされたいっ……❤ 子宮に種付けされてアクメしたいぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「ぐ、グレっちっ……❤ おね、がいっ……❤ 反省した、からぁっ……❤ もう悪いこと、しないからっ……❤ おまんこ、おまんこしてっ……❤ グレっちのおちんぽ欲しいよぉっ……❤」 ──へこへこ❤ かくかく❤ 「はははっ。必死に腰をヘコヘコ動かして、おまんこ振ってかわいいなー? でも、今日は俺も疲れちゃったしなぁ……」 …………へ?❤ つか、れた……?❤ ……うそ❤ やだ❤ やだやだやだっ……❤ もしかして、もしかしてぇっ……❤ 「だから、今日は終わりにしようか。もう遅いし泊まっていっていいぞ。その代わり、手足を縛って目隠しと猫耳用のヘッドホン……あ、口も塞ごうか。その状態で俺のベッドに寝て、俺の枕と布団でぐっすり寝ような」 「ひ、ぁ……❤ ゃ、ぁっ……❤」 そ、そんなのダメっ……❤ 目も耳も口も塞がれて……❤ 手足の自由も奪われた状態で、グレっちのベッドで匂い漬け……❤ それも一晩中、助けを求めることも暴れることもできず、じっくり脳みそと身体を溶かされるっ……❤❤ 「ベッドホンからは、特別に俺の『好き』とか『愛してる』とか、そういう甘い言葉をランダムに延々と流れ続けるようにしてるから、ゆっくり休めるな」 「な、ゃ……っ❤ ゆ、ゆるし、てぇっ……❤」 ──ちょろろろ……❤ しょわぁぁぁぁぁ〜〜〜っ……❤❤ 「あーあ。嬉しすぎて嬉ションしちゃったのか? まったく、かわいい彼女だな。掃除は俺がしといてやるから、今からサフェルの自由を全部貰うぞ?」 あっ❤ あっ❤ タオルなんていつの間にっ❤ あたしの目が❤ 口が❤ 腕も❤ 完全に使えなくなっちゃったっ❤ 「これでよしっと。それじゃあ俺のベッドに運んでっと……これでよし。……あ、ベッドはダメにしてもいいから安心してくれ」 「んむーっ……❤ んーーーっ……❤❤」 ここっ❤ グレっちのベッドの上っ❤ グレっちの濃ゆい匂いが強すぎるっ❤❤ こんなの、一分でダメになるっ❤ なのにここで一晩中だなんて、そんなの狂っちゃうよぉ〜〜っ❤❤ 「あとは脚もタオルで縛って、耳にはヘッドホンを……あ、あとおまけで、サフェルが盗もうとしてたシコティッシュも置いとくぞ? 俺が彼女の性癖に理解のある彼氏で良かったなーサフェル」 「んーーーッッッ❤❤ んふぅぅぅーーーーッッッ❤❤❤」 ま、まってッ❤ グレっちのオナニーティッシュまでっ❤ この匂いダメっ❤ グレっちの濃ゆい雄の匂いッ❤ 今おまんこに出されたら絶対デキちゃう精子の匂いまで嗅がされたらっ❤ あたしの脳みそ、完全に手遅れになっちゃうっ❤ 脳みそをおまんこに乗っ取られて、二度とグレっちのこと以外を考えられなくなっちゃうぅぅぅーーっ❤❤❤ 「それじゃあサフェル、おやすみ。……ヘッドホン、着けるぞ?」 ──かちゃ❤ 『──サフェル……♡ 好き……♡ 好き……♡ 愛してる……♡ 大好きだ……♡ 結婚しよう……♡ かわいい……♡ 好き……♡ 俺の子を孕め……♡ 絶対に幸せにするから……♡ ずっと一緒だ……♡ 絶対に離さない……♡ 俺のお嫁さん……♡』 「んぶぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤」 ―――――――――――――――――――― ──次の日……❤ 「ふぁ……おはようサフェル。よく寝れたか?」 ──ばさっ……❤ ──むっわぁぁぁ〜っ……❤❤❤ 「…………………………❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 助けて❤ グレっち助けて❤ あたしをここから出して❤ おまんこ触りたい❤ アクメしたい❤❤ もう何回グレっちに種付けされるところを想像したかわかんないの❤❤ グレっちの雄の匂いと声で脳みそ溶けちゃったの❤❤❤ だから早く助けに来てぇ❤❤❤ 「うわ、ひっどい匂いだなぁ。これ、もうシーツどころかマットまでだめになってるじゃん。本気汁を吸収しきれなくてベッドに水溜りできちゃってるし……しかもこれ、小便も漏らしてるだろ?」 「………………❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 好き❤ 好き❤ 好き❤ グレっち好き❤ あたしも愛してる❤ だから助けて❤ おまんこ助けて❤ おちんぽちょうだい❤ 子宮が熱くて重いの❤ グレっちの精子を貰うまで治まらないの❤ だからお願い❤ あたしの王子様❤ あたしを助けに来てぇ❤❤ 「それじゃあ、目と口のタオルと、ヘッドホンを外して……っと。……おーいサフェル。元気かー? 今手足のタオルも外してやるからなー」 「…………ぉ❤ にゃ……❤ んにゃっ…………❤?❤❤」 ……あ❤ グレっちっ❤ やっぱりグレっちが助けに来てくれたっ❤ こんなあたしを救ってくれたんだ❤ やっぱりグレっちは最高の旦那様なんだ❤ あたしが人生をかけて尽くすべき雄様なんだぁ❤❤❤ 「へっ❤ へっ❤ にゃっ❤ にゃぉっ❤ ごろごろごろ……❤ にゃぉ〜ん❤❤❤」 ──へこへこ❤ ふりふり❤ くぱぁ……❤ ごぽこぽぉっ……❤❤ 「よしよし。もう本能でお腹とおまんこ見せて屈服アピールしながら、おまんこ広げて種付け懇願アピールしちゃってるんだな。一晩ですっかり出来上がってる」 こーびっ❤ こーびしたいっ❤ ずっとず〜っと子宮重いの❤ グレっちのおちんぽ欲しいのっ❤ はやくはやくっ❤ はやく種付けしてっ❤ あたしの脳みそもおまんこも台無しにした責任取ってぇ❤❤ 「こんなに甘ったるい発情臭むんむん出して、そんなに交尾したいのか?」 「したいっ❤ グレっちと交尾したいよぉっ❤ おねがいっ❤ 交尾しよっ❤ 今あたしのおまんこ、絶対気持ちいいからぁっ❤ 一晩かけて熟成させられた恋人ふわとろおまんこ、絶対グレっちのおちんぽ気持ちよくできるからぁっ❤❤」 絶対ぜったいエッチするっ❤ もうおあずけなんて耐えられないっ❤ だってあたしの脳みそ、すっかりおまんこに乗っ取られちゃったんだもんっ❤ もうグレっちと交尾することしか考えられないバカまんこ脳みそになっちゃったんだからぁあっ❤❤ 「うーん、どうしようかなぁ〜? とりあえず、サフェルの雌臭い本気発情おまんこ触ってあげようかな〜?」 「へーっ❤ へーっ❤ 触ってっ❤ おまんこ触ってっ❤ ふっ❤ ふっ❤ ふぅぅ〜〜〜っ❤」 グレっちの手があたしのおまんこの少し上にかざされて❤ あたしは必死に腰を持ち上げて、グレっちの手におまんこを持ち上げちゃうっ❤ ……なのに、あとほんのちょっとで届かなくてっ……❤ おまんこ持ち上げブサイク顔、グレっちに見られちゃってるっ……❤❤ 「お、おねがいぃ〜っ❤ グレっちの手、ちょっとでいいから下げてっ……❤ あたしのおまんこの状態確認してっ……❤ ふん、ぎっ……❤ グレっちの大好きな彼女のふわとろ発情おまんこっ……❤ 触ったら気持ちいい穴だってわかると思うからぁっ……❤❤」 「……仕方ないなぁ。それじゃあ」 ──ぺちんっ❤ 「…………ぉ゛ッ?❤」 へ、ぁ?❤ あたしのおまんこ、軽く叩かれ……っ?❤ あたしの腰、びっくりして、かくん❤ って跳ねて……?❤ あたしのおまんこ、グレっちの手とキスしてる……?❤ ………………ぁ、イく❤❤❤ 「──ぉ゛ッ❤ ぁ゛❤ ィ゛、く……ッ❤ ィ゛ぐイ゛くイぐイッぐぅぅう〜〜〜ッッ……❤❤❤」 ──ぷしゅっ……❤ ぴゅぅぅぅ〜っ……❤ かくかくへこへこへこっ……❤ ぷっ……❤ ぷしゅっ……❤ 「はははっ。今度はおまんこに手を当てられただけでイっちゃったか? 本当にかわいい彼女だな〜?」 「ほへっ……❤ ほへっ……❤ ほへっ……❤」 あ、あたしのおまんこ、完全にバカになっちゃってるっ……❤ グレっちの手のひらを置かれただけで潮噴き腰ヘコアクメしちゃった……っ❤ しかも、全然満足できないっ……❤グレっちとの交尾以外で発情治まらない、本気発情に入っちゃったんだっ……❤ 「ほら、手を離すだけで、サフェルのおまんこ表面全体から糸を引いちゃうぞー? 見えるか?」 「や、ぁっ……❤ 見せない、でっ……❤ あたしの、おまんこ糸っ……❤ グレっちとの交尾したがりさんな、欲しがりおまんこ糸ぉっ……❤ は、恥ずかし、からぁっ……❤」 「ん? まだ恥ずかしいなんて考える余裕があるんだな。今少しイったからか? それなら、サフェルに最後までのこった余計な理性も飛ばすか」 ──ぼろんっ❤❤ ……ぺちっ❤❤ 「…………はにゃ?❤」 あたしの顔に、なにか硬くて熱いものが乗せられて……?❤ あたし、これ、知ってる……?❤ 「ほら。サフェルの大好きな、彼氏のイケメンおちんぽだぞー?」 「…………ぁ❤」 おち、んぽ……?❤ うそ、だよね……?❤ だって、おちんぽがこんなに素敵に見えるわけないもん……❤ 見てるだけでおまんこ疼いて、子宮が焼けて、全力で媚びたくなるわけないもんっ……❤❤ 「すんすんっ……❤ すんすんすんっ…………❤❤ ごろごろごろごろっ…………❤❤❤❤」 ──ぷしゅっ❤ ぷしっ❤ ぷしゅぅっ……❤ 「サフェル? ……ダメだこりゃ。必死におちんぽ嗅いでキマってるな。完全に脳みそを子宮に支配されたブサイクまんこ顔で、まんこから潮噴きまくってるし」 臭いっ……❤ おちんぽ臭すぎるっ……❤ 匂い嗅ぐたびに子宮疼いておまんこ汁噴き出るッ……❤ あたしを孕ませてくれる精子がグツグツ動いてるのわかるっ……❤❤ 「……ほら、想像しろ? 今からこのちんぽで、サフェルの準備万端まんこを思いっきりハメ潰してやる。発情期なのに焦らされたまんこを、俺のカリ高ちんぽで死ぬほど膣肉ほじってやる。そして最後はサフェルの一番奥で入らなくなるまで濃厚種付け……どうだ? してほしいか?」 「ほ、ほしっ❤ ほしいっ❤ してほしいっ❤ 早くしてっ❤ それしてっ❤ 今すぐシてっ❤ はやくはやくっ❤ はやくおちんぽしてぇっ❤ グレっちはやくぅんっ❤」 ──かぱぁ……❤ へこへこ……❤ ごぽぉっ……❤ 「脚を思いっきり広げながら腰ヘコしておまんこ汁垂れ流し……すっかり女の子としてダメになっちゃったな? まあ、俺が責任取ってやるから安心していいぞー? まあ、そのかわりに俺に絶対に逆らわない……俺の言いなり奴隷妻になるって誓うならだけどな?」 「へっ……❤ へっ……❤ ふにゃっ……❤」 そ、そんなの……❤ そんなのぉっ……❤ 「な、なるからっ❤ グレっちにとって都合のいい、チョロマン言いなりお嫁さんになるからぁっ❤ おまんこを人質に取られて、二度と旦那様に逆らえない絶対服従の雌まんこ奴隷妻になることを誓うからぁ〜〜〜っ❤ おちんぽシてっっ❤ あたしを恋人からお嫁さんにしてよぉ〜っ❤」 そんなの、誓っちゃうに決まってるでしょっ❤ だってこんなの我慢できるわけないもんっ❤ ず〜っとおまんこと子宮焦らされて熟成させられた雌ボディ限界なんだもんっ❤❤ 大好きなグレっちの所有物になりたいって思っちゃうのも当たり前でしょぉーーッッ❤❤❤❤ 「本当に良いのか? 俺が要求したら、サフェルが今まで貯めてきたお宝とか財産、全部俺が貰っちゃうぞ?」 「それでいいからっ❤ 全部あげるからっ❤ グレっちに全財産貢ぐからぁっ❤ どうせ結婚したら共同財産でしょっ❤ だからいいのっ❤ そんなことよりグレっちのお嫁さん確定エッチするのぉぉぉ〜〜〜っ❤❤❤」 「ま、そこまで言うならハメてやるか……よいしょっと」 あっ……❤ おまんこの入り口に、おちんぽ当てられてるッ……❤ 旦那様おちんぽ入れられちゃうっ……❤ あたしのおまんこ、旦那様専用おまんこになっちゃうんだっ……❤❤ 「それじゃあサフェルのお嫁さんまんこ、いただきま〜す(笑)」 ──ずぷぅっ❤ ぬぷぅぅぅぅ〜〜〜〜っ❤❤❤ 「ぉ゛……ッ❤ ふ、ぐ……ッ❤ んぉ゛、ぎゅっ……❤ ぅお゛ぉぉぉ゛ぉぉ゛ぉぉ……ッッ❤❤❤❤」 入ってくるっ……❤ あたしの柔らかおまんこ肉を掻き分けて、奥まで……ッ❤ あたしのおまんこ、グレっちのおちんぽを受け入れて……っ❤ 奥に……っ❤ 子宮まで案内しちゃってるっ……❤❤ 「うわ、サフェルの膣内あっつ……っ! どれだけおちんぽ欲しかったんだよっ……! あと、ちんぽ入れられてる時のまんこ顔かわいすぎるだろっ……!」 ──ぐぐぐっ……❤ ぎゅぅぅ〜っ❤❤❤ 「か、ひゅっ……❤ ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ……❤❤❤」 これ、ヤッバっ……❤ 気持ち良すぎて、上手くイケないっ……❤ 今までで一番辛い゛ッ……❤ こんなに気持ちいいのに、イケないなんてっ……❤❤❤ 「サフェル、一気に奥まで入れるぞ……っ!」 「ぇ、あ……ッ❤ ま、待っへっ……❤ 今ダメなのっ……❤ 今おまんこびっくりしてるからっ……❤ 子宮、潰される準備できてないからぁっ……❤」 「待つわけないだろっ……! ……いくぞっ!」 ──どッッちゅんっ❤❤❤ ……ぶちゅっっ❤❤ 「…………ぉ゛っ❤?❤❤?❤?❤❤❤??❤❤❤???❤」 ……ぁえ?❤ しきゅう、潰れっ……?❤ ……ぉへ?❤ あたしの身体、どうなって……?❤ おなか、熱いっ……?❤ 身体の奥から、なんか、凄いのが上がってきて……❤ ……ぁ❤ これ、イくっ……?❤ 「──んぉ゛ッッほぉ゛ぉおおぉォォ゛オォ゛ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」 「うおっ……! すっごく締まるっ……!」 イぎゅッ❤ イぎゅッッッ❤❤ イぐぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 頭が真っ白になる本気アクメ気持ちいいッ❤❤ 一日かけて焦らされたおまんこアクメ凄すぎるぅぅぅぅーーーッッッ❤❤ 「サフェルのまんこっ……! めっちゃ気持ちいいっ……!」 ──どちゅッ❤ どちゅッ❤ どちゅッ❤ 「ぅお゛ッ❤ んぉ゛ぉぉッッッ❤❤ ぉ゛ぎゅッ❤❤ ぉ゛ほぉぉぉ〜〜〜〜ッ❤❤❤」 これヤバいッ❤ グレっちの旦那様ピストン凄すぎるっッ❤❤ あたしのおまんこ終わらせに来てるっ❤❤ あたしの奥で種付けして名実共にお嫁さんにするつもりなんだっ❤❤❤ 「す、すとっぷッ❤ 一回止めてッ❤ おちんぽパンパン止めてってばッ❤❤ お嫁さんおまんこダメになるでしょッ❤ お嫁さんおまんこ大切にしてよぉぉぉーーッッッ❤❤❤」 「やめるわけないだろっ! 言いなり奴隷妻が旦那様に口答えするなっ! 罰としてお腹からも子宮潰すからなっ!」 ──どちゅッ❤ どちゅッ❤ ごりゅっ❤ ごりゅぅ〜っ❤❤ 「ふにゃぉ゛ぉォォオォぉぉぉォォ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 こ、壊されるっ❤ グレっちなしじゃ生きていけない弱マゾ雌にされちゃうっ❤ だってこんなの勝てるわけないッ❤ グレっちみたいな強い雄に、あたしみたいな弱雌が勝てるわけないのッ❤❤ 「このっ! このっ! 大人しくまんこ差し出せっ! 俺だけが使えるサフェルの卵よこせっ! 俺の子を孕めっ!」 ──ぐっ❤ ぐっ❤ ぐっ❤ ぐっ❤ 「ぉ゛ぎゃッ❤?!❤❤ わ、わかったからっ❤ 赤ちゃん産むからッ❤ あたしの卵あげるからッ❤ 子宮マッサージ許ぢてッ❤ おちんぽと手で子宮挟んで脅さないでぇーーッ❤❤」 こんなのDVっ❤ お嫁さんに対するDVだからっ❤ たくさん焦らして、おまんこに脳みそ乗っ取られてると正常な判断ができなくなっちゃった女の子にっ❤ イケメンおちんぽ見せつけて奴隷妻になるよう誘導されたら断われないに決まってるっ❤❤ それでこうやってあたしの卵まで強請るのずるいぃぃ〜〜ッ❤❤ 「こらっ! まんこ逃がすなっ! 奴隷妻なんだから、ちゃんと旦那様ちんぽに奉仕しろっ!」 「んぉ゛ぉォォオォぉぉぉ〜〜〜ッ❤❤ ごめんなざいごめんなざいッ❤❤ おまんこ逃がしませんッ❤ おまんこ締めて奉仕しますっ❤ だからお許しをっ❤ ダメ嫁まんこお許しくださいぃ〜〜ッ❤❤」 終わったッ❤ あたしの人生、完全に終わっちゃったぁ❤ もうグレっちのお嫁さんとして生きていくしかないッ❤ グレっちの所有物になって、一生おまんこを人質に取られながら可愛がられるしかないぃぃぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤ 「サフェルっ! もう出すぞっ! 中に出すからなっ! ちゃんとまんこ締めて孕むんだぞっ!」 「ぁ゛ッ❤ ぁ゛ッ❤ わかりまぢたっ❤ まんこ締めますッ❤ 中出し精子受け止めますっ❤ 喜んで孕みますッ❤ 大事な旦那様の赤ちゃん産ませていただきますぅぅ〜〜〜ッッ❤❤」 グレっちのおちんぽビクビクしてるっ❤ あたしの子宮を狙って種付けする気満々の雄様ちんぽっ❤ こんなの拒めるわけないッ❤❤ あたしのチョロマン、自分から卵を差し出して妊娠しちゃう〜〜〜ッ❤❤ 「サフェルッ……! 孕めっ……!」 ──どぷっ❤ どびゅるるるるッ❤❤ どっぷぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤ 「ぉ゛んッぎゃぁ゛ぁあぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」 出てるッ❤ グレっちの濃ゆいザーメン出されちゃってるッ❤❤ グレっち専用の孕み袋になっちゃったぁッ❤ あたしの子宮、グレっちのモノになっちゃったよぉっ❤❤❤ 「ふーっ……サフェル、気持ちよかったか?」 「ふーっ……❤ ふーっ……❤ き、気持ちよかったぁ……❤」 おまんこ気持ちいい……❤ 子宮にグレっちを感じて安心しちゃう……❤ あたし、こんなにチョロい女だったんだぁ……❤ 「よしよし。孕んでも孕まなくても責任取って結婚するからな。だからサフェルも安心しておまんこ差し出すんだぞ?」 「はぁい……❤ あたしのおまんこ、もうグレっちのものだから……っ❤ あたしのおまんこ、好きに使ってください……❤」 あたし、完全に堕ちちゃった……❤ でも幸せなのっ……❤ かっこよくて強い旦那様に飼われるの幸せすぎっ……❤ これからも末永く、あたしを飼ってください❤ 旦那様❤