新妻キャストリスは旦那様穹くんに媚び媚びご奉仕エッチをするかどうか。 (Pixiv Fanbox)
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──静寂に包まれた寝室。
そこで聞こえるのは、私の興奮した熱い吐息の音。
「ほ、本日も……❤ お疲れ様でした、旦那様……❤❤」
ベッドの上に腰掛けているのは、私の夫でありご主人様でもある穹さん……❤
そしてその足元で、私は裸姿のまま土下座をしていました……❤❤
そして、おまんこの下にはペットシーツを敷いて……❤ いつでも粗相できるように準備までさせられているのです……っ❤❤
「今宵も、私めが旦那様のお相手を務めさせていただきます……っ❤」
床に額をつけ、両手を揃えて……❤ 深く、深く──❤ まるで、罪を懺悔するかのように……❤
けれど、私の胸の奥で震えているのは、罪悪感ではありません……❤
興奮……❤ 羞恥……❤ 悦び……❤
雌としての幸せが、私の脳内を蕩けさせます……❤❤
「……はは。キャストリス、ほんとにマゾだな」
──のしっ…………❤❤❤
「………………ふ、ぎゅ……っ❤❤」
その一言と同時に、私の頭に穹さんの素足が乗せられました……❤
決して私を傷つけないほどの力で、けれども私の頭を無理矢理床に押し付けて……❤❤
こんなに酷いことをされているのに、私にできたことと言えば『ぷしゅり♡』と床に潮を吹いただけでした……❤❤
「ぷ、ぎょぉ゛……っ❤ ふぎ、ぃぃ……ッッ❤❤ ……あ、ありがとうございます、旦那様……っ❤ 私なんかの頭を、尊いお足で踏んでくださって……ほんとうに、ほんとうに光栄です……❤ 旦那様のマゾ嫁になれて……っ❤ 私は幸せ者です……っ❤」
頭を踏まれて、怒るどころか感謝し、屈服する……❤
あまりにも人として恥ずかしくて……❤
女としてみっともなくて……❤
妻として情けなくて……❤
生き物として惨めすぎて……❤
──でも、やめられないんです……❤❤
「裸で土下座して、頭を踏まれて『幸せ者です♡』だってさ。普通の嫁はそんなことしないだろ。キャストリスが異常なマゾだって、ちゃんと自覚しろ?」
「は、はひ……っ❤ 変態でどうしようもないマゾで、申し訳ありません……っっ❤❤」
身体が熱い……❤ お腹の奥が疼いて、おまんこが蕩けて……っ❤❤
自分が変態だと……❤ マゾだと……❤ 穹さんに言われるだけで、快感が……っ❤❤
「なあキャストリス。自分が『旦那様に支配されるのが気持ちよくてたまらないマゾ嫁』だって、ちゃんと言ってみろ?」
「……っ❤ か、かしこまりました……っ❤ わたくし……私はっ……❤ 旦那様に命令されて、踏みつけられて、見下されて……っ❤ それで悦んでしまう、どうしようもないマゾ嫁です……っ❤❤」
大好きな夫に、穹さんに見下されて、嘲笑われて、玩具にされて……❤❤
悔しいはずなのに、惨めなはずなのに……❤ どうしようもないほどの快感が、全身を包み込んでいきます……っ❤❤
だから、つい、力が緩んで…………❤❤
「…………ぁ、や……っ❤ ふ、わぅ゛…………っっ❤❤」
──ちょろ……❤ しょろろろ…………❤❤❤
なんて音を立てて……❤ 失禁、してしまいました……❤
土下座したまま、見下されて罵倒され、頭を踏まれて弄ばれ……❤ 挙句の果てにはそのまま失禁してしまうなんて……❤ こんなの、恥ずかしすぎます……っ❤❤
「……ん? キャストリス? ……あー、今日も漏らしたのか?」
──ぢぃぃ〜〜〜〜っ……❤❤ しょわぁぁぁぁぁ…………❤❤
「ぁ❤ ぁ……っ❤ ち、ちがっ……❤ と、止まって……っ❤ や、ぁ……っ❤ んぅ゛ぅぅ…………っ❤❤」
そんな私の恥態も、全部穹さんにバレていて……っ❤
こうなることを見越して、おまんこの下に敷くように命じられていたペットシーツにシミを作ってしまいます……❤❤
「良かったなー? 俺が前もってペットシーツを敷いとくように命令しておいて」
──ぎゅぅぅぅぅぅ〜〜っ……❤❤
「ぉ゛……っ❤ やめっ……❤ 頭っ……❤ ぐりぐりシないでください……ッッ❤」
お漏らしをしながら頭踏まれるのキく……っ❤ 獣以下の格好で、妻失格の粗相を……っ❤❤
もう恥ずかしくて恥ずかしくて……っ❤ 私のマゾおまんこ、ひくついてしまいます……ッッ❤❤
「終わったか? それじゃあ、その姿勢のまま残りを飛ばしてキレイキレイしような」
「しょ、承知いたしました……っ❤ おまんこヘコヘコさせていただきます……っ❤❤」
──へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤
「あははっ! 仮にも女の子だろ? そんなことして恥ずかしくないのか?」
「ふっ……❤ ふっ……❤ ふっ……❤ そ、そんな……っ❤ は、恥ずかしい、ですけど……っ❤ 旦那様の命令は絶対ですから……っ❤❤」
額を地につけて、穹さんに頭を踏まれながら、必死にお尻を上下に左右にと振っておしっこ飛ばし……❤❤
顔から火が出てしまうくらい恥ずかしいですけど、穹さんの命令なら従うしかありません……っ❤❤
「おーい、そろそろいいか?」
「は、はいっ……❤ お見苦しいところをお見せして、申し訳ありませんでした……っ❤❤」
ふぅ……っ❤ ふぅ……っ❤ こ、これ……っ❤ 予想以上に気持ちいいです……っ❤
徹底的に辱められて、人間としての尊厳を穹さんに奪われてしまう……っ❤ そうしたらもう、私は二度と穹さんに逆らえない……❤
自分がどうしようもなく旦那様の所有物なのだと自覚させられてしまうのが、この上なく心地よいです……❤❤
「それじゃあキャストリス。ベッドの上においで」
「わ、分かりました……っ❤ 失礼、します…………❤❤」
頭の上から穹さんの足が退かされて、そのまま腕を引かれベッドに連れ込まれてしまいます……❤❤
何度も何度も穹さんにイかされて、すっかり私の処刑台と化した、穹さんと私共有のベッド……っ❤❤
「うわ、雌臭っ……。どれだけ興奮してるの(笑)」
「あっ❤ やっ……❤ か、嗅がないでくださ……っ❤ 脇っ……❤ おっぱいの間……っ❤ 嗅いじゃダメです……っ❤❤」
ぁ……❤ か、嗅がれてる……っ❤ 私の雌臭い発情臭……っ❤❤ 甘酸っぱい、いやらしい臭い……❤ 鼻をくっつけて嗅がれちゃってます……っっ❤❤
「そもそもこんな、『早くエッチなことしてください♡』って発情したハメられたがりのマゾ雌臭を出してるキャストリスが悪いだろ?」
「い、言わないでぇ……っ❤❤」
こ、これ……っ❤ 恥ずかしすぎます……っ❤
自分が弱くて卑しい雌だと自覚してしまう、本能から漏れ出てしまった雌の部分……っ❤❤
穹さんに媚びるように、全身からフェロモンを出して屈服アピールをしてしまってるんです……っっ❤❤
「……まあいいか。それじゃあキャストリスの望み通り、今からたくさん可愛がってやるからな」
──ぐいっ…………❤❤
「ひ、ひぇ…………っ❤?!❤❤」
──な、なんですかそれ……っ❤❤ たくさんのイボイボがビッシリと敷き詰められてるグローブ……❤❤
そ、そんなもので、おまんこほじくられたら……ッッ❤❤
私のおまんこの弱いところ、全部知り尽くしている穹さんが使ったら……っっ❤❤
「ぁ……❤ ぁあ……っっ❤❤」
──ぷしゅぃっ…………❤❤
「なんだ、また漏らしたのか?」
だ、ダメですっ……❤ 想像だけで負けてっ❤❤
私のおまんこ、想像しただけで穹さんに白旗上げてしまいましたっ❤❤
『もう好きにしてください♡』って自暴自棄になってっ❤ 抵抗もしないで大好きな夫に無防備おまんこ差し出しちゃってるんですっ❤❤
「……まずは"これ"でキャストリスの悪いおまんこ躾け直すか」
「へぁ…………❤❤」
だ、ダメですっ……❤ ダメなものはダメですっ❤ いくら私がどうしようもないマゾ妻だとしても、こんな一方的な行為を認めて良いはずがありませんっっ❤❤
「それじゃあ今からこのイボイボハンドで、キャストリスのおまんこ隅から隅まで教育するけどいいよな?」
「へっ……❤ へっ……❤ へっ……❤」
い、良いわけありません……っ❤ 私のおまんこを何だと思っているのですか……っ❤❤ 私が夫好き好き雑魚マゾまんこだとしても、私にだって拒否する権利はあるんですよっ❤❤
そうですっ❤ ここで一つ穹さんに教えてあげなくてはなりませんっ❤ 私が穹さんに囁かれただけで腰を抜かして何でも許してしまうチョロマゾお嫁さんではないことを証明しましょうっ❤❤❤
「──へ、へひぃ……っ❤ 私の……っ❤ お漏らし癖持ち愚妻まんこ……っ❤ 旦那様の指おちんぽで躾け直してください……っっ❤❤❤ えへへへ……っ❤❤」
………………あれ?❤??❤❤❤
――――――――――――――――――――
「へーっ……❤ へーっ……❤」
「うーわ、キャストリスのおまんこ、完全に出来上がってるな。戸川固めされるの、そんなに好きか?」
ま、全く動けません……っ❤ まんぐり返しをさせられて、頭の方にまで上げた両手と両足を、私の頭の上に座っている穹さんの膝裏で抱え込まれてしまっています……っ❤❤
「そ、そんなことはいいですから……っ❤ 早くっ……❤」
「堪え性のないお嫁さんだなぁ。まあいいや。それじゃあ擦るぞ?」
──ぐちゅぐちゅ……っ❤ ずりずりゅ……っ❤❤ ぞりゅぞりゅぞりりぃぃ〜〜ッッッッ…………❤❤❤❤❤
「ぅ、ぉお゛ぉぉぉ…………ッッ❤❤❤」
あ、こ、これぇ゛……っ❤ そ、想像以上に気持ちいい……ッッ❤❤❤
「よーしよしよし。おまんこ気持ちいいなー?」
──にぢゅぅ゛……っ❤ ぞり、ぞりぞりゅ……っ❤❤
「ンぉ゛お゛ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜……ッッ❤❤❤」
穹さんのお手々エッチ上手すぎます……っっ❤❤ 私の弱いところ、執拗にほじくって……っっ❤❤
手袋の表面にある無数の突起が……っ❤ おまんこのひだひだ削るのです……っっ❤❤
「あ、また弱いところ見つけた。ここだろ?」
──こりこりっ……❤ ぎゅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤
「おほぉ゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッッ…………❤❤」
毎秒のように、私自身ですら知らない私の弱点を見つけられて……❤❤ 私の意思など関係無しに、呆気なく雌潮を吹いてしまいます……っっ❤❤
「ほら、分かるか? ここ。奥のザラザラしてるところと柔らかいところの境目。ここにあるちょっと硬い場所を指先で転がしてやると……」
──ぬぢぃ゛っ❤ にぢょぉ゛っっ❤ ぐにぃっ❤ こりゅこりゅっっ❤❤
「ぉ゛オ゛ぉぉーーーーーーーーーーーーーッッ❤❤❤」
ぢぬっ❤❤ おまんこ死ぬぅぅうぅぅーーーッッ❤❤❤
イボイボ旦那様手マン気持ちよすぎますッッ❤❤❤ 私の弱点ばっかりなマゾまんこっっ❤❤ 全く太刀打ちできませんーーッッ❤❤❤
「あ、ここも弱そうだな。奥側の右横、この柔らかいところ……ここをこう…………」
──ぐちぐちぐちぐちぃ゛っっ❤❤ ずりゅっ❤ ずろぉぉぉぉ゛〜〜〜ッッ❤❤❤
「ぺぶぎょぉお゛ぉぉォォオォぉおぉぉぉーーーーッッ❤?!❤!?!❤❤❤」
なんでっ❤❤ なんでそんな簡単に私の弱い場所が分かるのですかっっ❤❤ こんなのダメですっ❤ ズルいですッッ❤❤❤ どうして私のおまんここんなに弱いのですがぁぁぁぁーーーーっっ❤
吹くっ❤ 吹いてしまいますっっ❤❤ おまんこの弱いところっ❤ イボイボ手袋で擦られお潮吹きますーーっっ❤❤❤
「あとはこことか、こことかも……。あー、あとここもか?」
──ぐちぃ゛❤ にぢゅぅ゛❤ ぬちゅぬちゅぐちょぉ❤❤
「ふにゅぎぃぃいぃぃぃぃぃぃぃーーーーーッッ❤❤❤」
私の身体なのにッッ❤ 私よりも詳しくなってしまっていますッッ❤❤❤
私ですら知らないおまんこの弱点全部探られてっっ❤❤ 『お前はここが弱いんだぞ』って教育されているんですッッ❤❤
「ぉ゛ッッ❤ お゛っ❤ ぅお゛ッッ❤❤ ぉおぉぉぉーーーッッ❤❤❤」
「あ、キャストリスのおまんこピクピクしてる。吹きそう?」
そ、そんなところまで見なくていいのにっ❤❤ おまんこ肉の痙攣までじっくり観察されてっ❤ お潮を吹くタイミングまで知られてしまっていますっ❤❤
……ぁ❤ ダメっ❤ 吹くっ❤ 一番強いのっ❤ 吹いてしまいます────っ❤❤
「ふぎゅッッ……❤❤ んふぅぅぅぅぅぅーーーッッ❤❤❤」
──ぷしゅっ❤❤ ぷっっしょぉぉぉーーっっ❤❤❤
「うわ、めっちゃ遠くまで飛ばすじゃん。そんなに気持ちよかったのか?」
「ぉ❤ ぉ❤ ぉーーーーっっ❤❤❤」
き、気持ちよすぎです……っ❤ 私のお潮、部屋の反対側まで届いて……っ❤❤ お、お掃除が大変になってしまいます……❤❤❤
「ふ、ぉ゛……っ❤❤ ほぉ゛ぉぉ……ッッ❤❤」
──へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤ へこっ❤
「あはははっ! 足は固めてるのに、腰だけでもヘコヘコ動かしてるの惨めすぎないか? そんなにもっと気持ちよくしてほしいの?」
「こ、これは……っ❤ 身体が、勝手に……っ❤ おまんこ、ヘコヘコしてしまってるだけで……っ❤❤」
これは、いけません……っ❤ 気持ちいいのが……❤ 潮吹きアクメするの、強すぎて……ッッ❤❤
私のおまんこ、おちんぽさんを求めてしまっています……っ❤
大好きな夫の、私専用の旦那様おちんぽ……❤ 探してしまっているのです……っ❤❤
「仕方ないなぁ。ほら、キャストリス。キャストリスの好きなおちんぽだぞ〜?」
──ぺちんっ❤❤
「…………ほへっ❤?❤?」
は、ぇ……っ❤?❤❤ これ、穹さんのおちんぽ……?❤?❤❤
私のお顔に、おでこに乗せられて…………っ❤??❤❤
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤」
──ぷしっ❤ ぷしゅっ❤❤ ぷしゅぅ〜っ❤❤❤
「あーあ、またイったな?」
──ぁ❤ すごい❤ かっこいいっ❤❤ 穹さんのおちんぽっ❤ 私専用のイケメン旦那様おちんぽッッ……❤❤
「へっ❤ へっ❤ んぇっ❤ んぇぇ〜〜〜っ❤❤」
「こら、まだおちんぽダメだぞ〜?」
と、届きません……っ❤ 私の舌、穹さんのおちんぽまであと少しなのに……っ❤❤ 私のことを愛してくれるおちんぽ様にまで届かないんです……っ❤❤
「んちゅっ❤ れりょれりょっ❤❤ ぺろぺりょぉ〜〜❤❤」
「舌を伸ばして必死にエアフェラしたってダメだぞ〜」
あと少しなのに……っ❤ 額と鼻にまたがるように乗せられたおちんぽ……っ❤❤ 欲しい、欲しい、欲しいです……っ❤❤❤
「んへっ……❤ ほ、ふっ……❤ ほっ❤ ほっ❤ ほっ…………❤」
──へこへこへこへこへこっっ❤❤❤
「うわ、腰ヘコしすぎだろ……そんなにおちんぽ欲しいのか?」
「ほ、欲しいっ❤ 欲しいでひゅっ❤❤」
もう、恥も外聞もなく腰をヘコヘコさせてっ❤ 動かせる場所を全部使って必死におちんぽ懇願……っ❤ 発情おまんこ汁を撒き散らしながら、卑しく誘惑するのです……っ❤❤
「うーん、どうしようかなぁ」
──ぺちっ❤ ぺちんっ❤ ぺちぺちっ❤❤
「へぉ゛っ❤ ぉ゛❤ ふぉ゛ひぃ゛っっ❤❤❤」
そ、それダメですっ❤ お嫁さんのお顔をおちんぽでぺちぺちってビンタするのズルいですからっ❤❤
こんなかっこいいおちんぽを見せつけておいてお預けなんて酷すぎますッッ❤ こんなの生殺しですっ❤ 私専用のおちんぽなのに生殺ししないでくださいッッ❤❤
「ふぅ゛ぅぅっっ❤❤ んぃ゛っ❤ ほぉぉ゛ぉっ❤❤ ひにぃ゛ぃぃぃ〜〜〜ッッ❤❤」
「そんなブサイクな顔でおちんぽにおでこと鼻を擦り付けてもダメだぞー。まんこ我慢しろー?」
──ぺちっ❤ ぺちっ❤ ぺちっ❤❤
「ふ、ぎぃ゛ぃいぃぃぃ〜〜……ッッ❤❤」
ま、まるでダメな子に叱って躾けるように、おまんこぺちぺち叩かれて……っ❤
私はこんなに発情してるのに……っ❤❤ 穹さんの脚に腕を抱え込まれているので、おまんこにすら触れないのです……っ❤❤
「ふっ❤ ふっ❤ ふっ❤ ふっ❤ ふっ❤」
「だから腰を振っておまんこヘコつかせてもダメだって。勝手にオナニーしようとしたらお仕置きだからな?」
触りたい、触りたい……っ❤ おまんこ……っ❤ 思いきりクチュクチュしたいです……ッッ❤❤❤❤
大好きな夫の、かっこいいおちんぽ様をオカズにしてぐちゅぐちゅオナニー……っっ❤❤
「お、お願いぢますっ❤ せめてっ❤ せめてオナニーさせてください゛ッッ❤❤ 私の顔はおちんぽ置き場で構いませんからっ❤❤ どうか旦那様のおちんぽオカズにしてオナニーする許可をくださいッッ❤❤」
「……仕方ないなぁ」
や、やったっ❤ これでオナニーできますっ❤ おまんこクチュクチュできますっっ❤❤ 夫のイケメンおちんぽオカズにしながらオナニーさせてもらえますっ❤❤
「ほら、好きにオナニーしていいぞ」
「…………へ?」
ど、どうして私の腕を自由にしてくれないのですか……?❤ どうして私のおまんこに手を当ててるのですか……?❤ わ、私はどうやってオナニーすれば……?❤
「俺の手におまんこ擦り付けてオナニーしていいって言ってるんだけど?」
「な、ぁ…………っ❤」
そ、そんな……っ❤ そんな惨めで、知性のない動物以下のオナニーなんて……っ❤❤ 夫の手におまんこ擦り付けてオナニーするなんて、そんなこと……っ❤❤
「ふ、ぅ゛……っ❤❤」
──シてしまうに決まっていますっっ❤
「あはははっ。腰をヘコヘコして俺の手におまんこ擦り付けるドマゾ変態オナニー気持ちいいなー?」
──ぬぢ❤ ぬぢゅぅ❤ にじゅ❤ ぬぢぃぃ❤❤
「ぉ゛❤ ほぉ゛っ❤ ぅお゛ッッ❤ くぉひぃ゛っ❤❤」
だっておまんこ限界なんですっ❤ イケメンおちんぽ様を見せ付けられているのにっ❤ オナニーすらお預けなんて我慢できるわけがないのですっっ❤❤❤
「ほらキャストリス。オナニーさせてもらってるんだから感謝しなきゃダメだろ?」
「あ、ありがとうございましゅッッ❤ おまんこ擦り付けてオナニーさせていただきありがとうございますっっ❤❤ 旦那様のお手々を貸していただきありがとうございまひゅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤」
こんなっ❤ こんな惨めで最底辺のオナニーをさせられているのに感謝までさせられてっっ❤❤ 嫌なはずなのに幸せに感じてしまう私がいるのですっ……❤❤
こんなに下品で無様な女を愛してくれる旦那様のこと、もっともっと好きになってしまうのです……っっ❤❤
「ほら、もっと早く腰をヘコヘコしろ。このマゾ豚嫁」
「ほぇ…………っ❤?❤❤」
ま、マゾ豚、嫁……?❤ わ、私が……っ?❤
「おまんこを旦那の手に擦り付けて、気持ちよくなって感謝までするなんて豚以下だな。家畜以下なのにオナニー止められないの、恥ずかしくないのか?」
「ぁ゛❤ ぁ゛❤ ち、違っ❤ 違い、ますっっ❤ ぉ゛っ❤ ほぉ゛っ❤ これ、はっ❤ ちが、ぁ❤ あっ❤ ぁっ❤ ぁっ❤❤」
やだ❤ やです❤ 酷いこと言わないでください❤❤ お嫁さんに優しくしてくださいっっ❤
どうしてっ❤ 私の身体っ❤ こんなに酷いことを言われているのにっ❤ 腰ヘコオナニー止めるどころか、もっと激しくなってしまうのですかぁっっ❤❤
「でも、そういう変態なところも含めて愛してるぞ。キャストリス」
「へぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぁ❤ これ❤ ダメっ❤ ダメですっ❤ 罵った後に愛してるってっっ❤ 頭おかしくなっちゃいますっっ❤❤
「可愛い俺のキャストリス。たくさん俺の手でオナニーしていいからな。今のキャストリスのエッチで可愛い顔、俺にしか見せるなよ?」
「ほひぃ゛っ❤ へぉ゛っ❤ ぉ゛へぇ゛っ❤ ほぅ゛っ❤ ほぅ゛ぉ゛ぉおぉぉぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」
そ、その顔ダメですっっ❤❤ 優しくて独占欲の強い雄の顔だめっっ❤❤ おまんこ堕ちちゃいますっ❤ こんな惨めで下品なオナニーしてるのにっ❤ 頭もおまんこも幸せにさせられちゃいますーーッッ❤❤
「よしよし。キャストリスのペースでいいからな。キャストリスがどうなっても、ずっと俺が側にいてやるから。思う存分触れてていいぞ」
「ぁ゛っ❤ あっ❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛〜っ?❤ ひぎゅぅぅっ〜〜〜〜?❤」
こ、こんな下品で救いようのないオナニーしている時にそんなこと言わないでくださいッッ❤❤
恥ずかしいのにとっても嬉しいことを言われてっ❤ 惨めなのに頭まで撫でられてっっ❤❤
これでは普通のオナニーで満足できなくなってしまうではないですかぁぁーーっ❤❤❤
「好き、大好き。ずっと一緒だぞ、キャストリス」
「へぁっ❤ ぁ❤ わ、私もっ❤ 好きっ❤ 好きですっ❤ ぉ゛っ❤ ぉふっっ❤❤ あ、愛してまひゅぅっ❤❤」
ぁ❤ イく❤ イきますっ❤ 擦り付けているだけなので、気持ちいいの少ないのにっ❤ 脳みそ幸せすぎて❤ 穹さんに愛されすぎてイってしまいます……ッッ❤❤
イく、イく……っ❤ イ゛っ、ぐ……っ❤
「──はい、おわり」
「…………ほぇっ?❤」
ぇ、あ?❤ な、なんで穹さんの手、私のおまんこから離れて……っ❤
「へっ……❤ ぁ……っ?❤ あ、れ……っ❤?❤❤」
──へこっ……❤ へこっ……❤ へこへこへこっ……❤
……ぁ❤ ぁっ……❤ ぁっ……❤ ぁっ……❤ た、足りません……っ❤ イきそう、なのに……っ❤❤ おまんこ、ヘコヘコしても穹さんのお手々が無くて……っっ❤❤
「な、なんでですかっ……❤ いじわる……っ❤ 穹さんはいじわるです……っっ❤❤」
「オナニーして良いとは言ったけど、イっていいとはいってないだろ? ……あ、もちろんずっと一緒にいるとかは本当だからな。ずっと一緒にいるんだから、今一回イけなかったくらい問題ないだろ?」
穹さんニヤニヤしてます……っ❤ 分かってて言ってるんです……ッッ❤ 私がアクメしたくて堪らないことを分かっていて、意地悪を言っているのです……っっ❤❤
「そ、それはそうかもしれない、ですけどっ❤ それとこれとは話が別です……っ❤ どうしてアクメさせてくれないのですか……っ❤ アクメ……っ❤ アクメさせてください……っ❤❤ 私のアクメ返してください……っ❤❤」
必死に腰をヘコヘコさせて、おまんこをヒクつかせながら抗議します……っ❤ 奥さんにこのような仕打ち、許してはいけません……っっ❤❤
はやく……っ❤ はやく続きしてください……っ❤ 言葉責めと愛の言葉を織り交ぜて、幸せアクメさせてください……ッッ❤
「うるさいなぁ」
──ぺちんっ❤❤❤❤
「ほぎゃんっ❤❤❤❤❤」
び、ビンタっ❤ おちんぽビンタされてしまいましたっっ❤❤ こんなの"でぃーぶい"ですっ❤ 家庭内暴力ですっっ❤❤ 妻のほっぺたに極悪イケメンおちんぽ様でビンタしていいわけがないでしょうっっ❤
「も、もう怒りましたからねっ❤ いつまでも私が従順なお嫁さんだと思っていたら大間違いですよっ❤ 私がその気になれば、その、えーっと……❤❤」
「うるさいってば」
──ぺちんっ❤ ぺちんっ❤
「ほにょぉ゛っっ❤❤❤」
そ、それ止めてくださいっ❤ 有無を言わさぬ躾おちんぽビンタやめてくださいっっ❤❤ 負けてしまいますからっ❤❤ そんなことをされしまったら、私の中の雌が勝手に白旗をあげて屈服してしまうでしょうっっ❤❤
「で、なんだって? いつまでも従順なお嫁さんだと思ったら大間違いだって?」
──ぺちんっ❤ ぺちんっ❤ ぺちんっ❤
「や、やめっ❤ へびゅっ❤ ぼ、ぼーりょくはんたい──はにゃぁっ❤❤」
た、助けてっ❤ 助けてくださいアグライア様っ❤ 私の夫強すぎますっ❤❤ 旦那様が男らしすぎますっっ❤❤ このままでは私っ❤ 一生穹さんに逆らえないクソ雑魚マゾ妻になってしまいますーーーッッ❤❤❤❤
――――――――――――――――――――
「──も、申し訳ありませんでした……っ❤ 反省しますからおちんぽビンタ許してください……っ❤ もうこれ以上私の身体に甘い負け癖つけないでください……っ❤❤ お願いですから許してくださいぃぃぃ……っ❤❤」
「……ま、そろそろ許してやるか」
結局、たくさんマゾ潮吹かされてしまいました……っ❤ おまんこ、すっかり負け癖つけられてしまって……っ❤ 私はどうしようもなく穹さんの妻なんだって教え込まれてしまいました……っ❤
「それじゃあ反省できたキャストリスにはご褒美をあげないとな?」
「ご、ご褒美……?❤」
「そ。今日はキャストリスがエッチの内容を決めていいぞ。甘々なのでもいいし、激しいやつでもいいからな」
ど、どんなエッチでもしてくれる……っ?❤
……そ、それなら、ずっとやりたいエッチがあったんです……❤❤
「そ、それじゃあ……❤ 騎乗位、というものをやってみたいです……❤」
「え? あ、いや、大丈夫なんだけど、キャストリスの負担が大きくないか……?」
ふふ、やっぱり優しい穹さん……❤ 酷いことをしているように見えて、私のことだけを考えてくれているんです……❤❤ ……でも❤
「だ、大丈夫です……❤ 私は穹さんの妻ですから……❤ その、た、たまには……❤ 旦那様には何もしてもらわず、私だけでおちんぽにご奉仕してみたい、です……❤❤」
「……分かった。それじゃあお願いしようかな」
「は、はいっ❤ お任せください……っ❤❤」
──だ、騙されましたね穹さん……っ❤ 普段はいつも私が鳴かされる側ですから、たまには穹さんに鳴いてもらうんですっっ❤❤ 私だってその気になれば穹さんに勝てるんだって、証明してみせますから……っっ❤❤
──と、最初は思っていたのですが…………❤
――――――――――――――――――――
「キャストリス? 大丈夫そうか?」
「へーっ……❤ へーっ……❤ だ、大丈夫……です……っ❤❤」
穹さんの上に跨り、胸板に手をついて腰を沈めようとしているのですが……❤❤
──ど、どうして穹さんのおちんぽ、こんなに大きいのですか……っ❤
こんなの入れたら、絶対おまんこ壊れてしまいます……っ❤❤
私の身体なんて、完全に怖気づいてしまって……❤ 穹さんのおちんぽに、おまんこの入口がキスしたまま動いてくれません……っ❤❤
「ふ、ぅぅっ……❤ はぁぁぁ……っ❤ ん、ひぃっ……❤」
「ちょっと。入口で動かれても擽ったいだけなんだけど?」
「わ、分かってますから……っ❤ 少し、静かにしていてください……っ❤❤」
わ、私はこんなものを毎日受け入れて……っ❤ 今までは穹さんに入れて貰っていましたが、今回は自らおちんぽをお迎えに……っ❤❤
「い、入れますからね……っ❤ 入れます、から……っ❤❤」
「早くしてくれるか? キャストリスのおまんこ汁垂れてきて冷たいんだけど?」
──にじゅ……っ❤ ぬじゅっ……❤ ぬぢ、ぐぢぃ……ッッ❤❤
「ほぉ゛、ぉぉぉぉお〜〜っっ……❤❤ や、やめっ……❤ おまんこの入口……っ❤ おちんぽでグチグチしないでぐたざい……ッッ❤❤」
さっきまでのエッチで完全に出来上がった私のおまんこ、早く穹さんのおちんぽ欲しくて堪らないのに……っ❤❤ こんなおちんぽに腰を落としたら、おまんこ終わってしまいます……ッッ❤❤
そ、そうです……っ❤ ゆっくり、ゆっくり入れれば……ッッ❤❤
「そ、それでは……っ❤ 私の……❤ キャストリスの、旦那様専用おまんこ、ご堪能くださいませ……ッッ❤❤❤」
──ぬぷ❤ にゅぷぅ❤ にゅるるぅぅぅ〜〜〜っ❤❤
「ぅあ……っ! キャストリスの腟内、熱……っ!!」
ぉ゛〜〜〜〜❤ は、入ってきて、ます……っ❤ 穹さんの雌殺しおちんぽ、自分から入れてしまっています……ッッ❤❤
入るわけ無いと思っていたのに……っ❤ いつの間にかすっかり旦那様おちんぽの形に整えられてしまった私のおまんこ……っ❤❤ 抵抗なく、おちんぽ飲み込んでしまって……ッッッ❤❤❤
「ぉ゛❤ ぅお゛……ッッッ❤❤ イ、ぎ……ッッ❤ ぉ、ほひぃ゛ぃ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」
「この……っ! キャストリスの顔エロすぎだろ……っ!」
か、顔は見ないでください……っ❤ 下品な顔をしていると自分でも分かるんです……っ❤❤ それくらい、穹さんのおちんぽ強いのですから……ッッ❤❤❤
「ふ、ぎゅ……ッッ❤ うひ、ぁ゛……っ❤ んォ゛❤ みゅぉ゛ォ゛ぉぉぉ……っっ❤❤」
あ、足が子鹿のように震えて……っ❤ 意識、トんでしまいそうです……ッッ❤❤ ゆっくり入れているので、おまんこヒダ一枚一枚がこそぎ落とされるような……っ❤
こ、こんなの拷問です……っ❤ 私のおまんこが穹さんのおちんぽに処刑されてしまいます……ッッ❤❤
「キャストリス……っ! もっと早く入れれないのか……っ!?」
「む、無理です……っ❤ だって、おまんこ……っ❤ 削れ……ッッ❤❤」
「言い訳するなっ!!」
──ぺちんっ❤❤❤
「ぉぎゃっ❤?!❤❤」
お、お尻っ❤ お尻叩かないでくださいっ❤❤ いくら私がおちんぽも入れられない無能なお嫁さんだからって、お尻を叩くことはないでしょうっっ❤❤❤
「ほら、早くしろー? いつまで旦那様を待たせるんだー?」
──ぺちんっ❤ ぺちんっ❤ ぺちんっ❤❤
「お、ぉお゛ぉぉぉ……っ❤ わ、分かりましたから……っ❤ おちんぽ入れますから……ッッ❤ お尻叩くの止めてください……ッッッ❤❤❤」
だ、大丈夫です、私……❤ 穹さんとは何度も何度もエッチしましたし、入らないなんてことは無いはずです……っ❤ 少し勇気を出して、今より早いペースで腰を沈めるだけ……❤❤
「そ、それでは……っ❤ いきます……っ❤」
──ぬぷぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤
「ぅお……っ! キャストリスの中、やば……っ!!」
「ぉ゛❤ ぉ゛おぉぉぉぉぉぉ……っ❤❤ んぉ゛おぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」
こ、これ……っ❤ 今までと全然違いますっ❤❤ 自分で腰を沈めているから、気持ちいいところに当たっても逃げることができません……ッッ❤❤
おまんこの弱いところ、自分からゾリゾリ削らなければならないのです……ッッ❤❤
「んぎっ……❤ ぉ゛う……ッッ❤ へ、ぎゃぉ゛……ッッ❤❤ ぽひぃ゛……ッッ❤❤」
ぁ❤ ぁ❤ 穹さんのおちんぽ、当たっちゃいけないところ当たってますっ❤ 反り返った旦那様おちんぽ、私の弱いところばっかり当たってるんですっっ❤❤
「キャストリスっ! 早く、しろ……ッッ!!」
──こつんっ❤ こつ、こつんっっ❤❤❤
「ふぅ゛ッッ❤ ふぅ゛ぅぅぅーーッッ❤❤ おほ、ぉ゛ッッ❤ ぉ゛おぉぉ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」
奥っ❤ 奥当たってますッッ❤ 降りきった子宮、おちんぽ様にキスしちゃってますぅっっ❤❤ そんなことされてしまったら、力が抜けてしまいますから……ッッ❤
でも、これで入れ終わりましたよねっ……?❤
「ど、どうですか……っ❤ 私のおまんこ……❤」
「…………まだ半分くらい残ってるけど?」
「…………ほぇ?❤」
は、半分……っ?❤ 私の子宮に、キスしているのに……?❤ これ以上は、私のおへそくらいにまで……❤❤❤
「……まあいいか。キャストリスも初めてにしては頑張ったし、ちょっと手伝ってやるよ」
──ぐい〜〜〜っ❤❤❤
「ぁ❤ ぁ❤ ま、待ってくださいっ❤ どうして私の腰を掴んでいるんですかっ❤ ここで全部ですからっ❤ 私のおまんこ限界ですから❤ これ以上奥はダメですっ❤ ダメったらダメなんですっ❤❤ ぁ❤ やめてっ❤ やめてくださいっ❤ 私の腰を下に引っ張らないで❤ 潰れるっ❤ 私の子宮潰れてしまいますからっ❤ お願いします止めてください助けてください許して無理ですやだやだやだやだ────❤❤❤❤❤」
「えいっ」
──どっちゅんッッッ❤❤❤❤❤
「ンォ゛ぎゃぁ゛ァ゛ァーーーーーーーーーッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
は、入っちゃいけないところまで入ってますッッ❤❤ 私のおまんこっ❤ まるでオナホールみたいに使ってッッ❤ こんなの酷いですっっ❤❤ これでは私が都合のいいおまんこ穴みたいではないですかぁぁーーーっっ❤❤❤
「ぉ゛❤ はにゃぁ゛あぁぁぁッッ❤ ぅごお゛……ッッ❤❤❤」
「ほら、キャストリスっ! 早く動け……っ!」
──ぬぢゅっ……❤ ぐりゅっ……❤ ごり、ごりゅぅっ❤❤❤
「わ、分かりまぢたっ……❤ 動きますから……ッッ❤ ご奉仕騎乗位ピストンしますからっ❤ 下からねちっこく私の子宮をこねないでください……ッッ❤❤」
こ、こうなったらヤケです……っっ❤❤ 私の全身全霊を以って穹さんおちんぽゴシゴシしてあげます……ッッ❤ 私だってやればできるんですからね……ッッ❤❤
「ふんッッ……❤ ……ぅお゛ひぃ゛ッッ❤ ぉほぉぉぉおぉぉぉぉ〜〜〜ッッッ…………❤❤❤❤」
──ぬぷぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜っっ❤❤❤
「ぅ、あぁ……ッッ!」
お、おちんぽ長すぎます……っっ❤ 私が頑張ってお尻を持ち上げているのに、全然抜けません……ッッ❤❤
それどころか、表面の"でこぼこ"が私のおまんこ全部を擦って……ッッ❤❤ おまんこ、持っていかれてしまいます……ッッ❤❤
で、ですが……っ❤ 騎乗位でご奉仕すると決めた以上、腰を振り下ろさなければ……ッッ❤❤
い、いきます……っ❤ さん、にー、いち……っ❤❤
──ぱんっっっ❤❤❤
「うぉォオ゛ぉぉォォ゛ぉぉッッッ❤❤❤❤❤」
「ぐっ……! 締め付けすぎだろ……っ!!」
こ、これダメです❤ おまんこダメになってしまいますっっ❤ 私に騎乗位ご奉仕エッチなんて無理だったんですっ❤❤
今からでも遅くありませんっ❤ 穹さんに謝罪して、いつも通りに穹さんにシてもらうしかっっ❤❤❤
「…………ぉ゛ひぃッッ❤??❤❤」
……あ、あれ?❤ 私のお尻、どうして持ち上がって……?❤ しかも、よりにもよって一番おまんこが気持ちよくなる場所におちんぽ擦りながら……っ❤❤
……ぁ❤ ま、待ってくださいっ❤ そんな勢い良く、お尻を振り下ろしたら──❤
──ぱんっっっ❤❤❤❤
「──ぅぉ゛ッッ❤❤❤❤❤❤❤」
な、なんでっ❤ どうしてですかっっ❤ 私のお尻とおまんこっ❤ どうして私の言うことを聞いてくれないのですかっっ❤❤❤ おまんこパンパンだめですっっ❤❤ 旦那様おちんぽでオナニーなんてシちゃダメですっっ❤❤
わ、私の身体なのにっ❤ 妻の身体として勝手に旦那様に媚びないでくださいーーーッッ❤❤
「ぉ゛っ❤ ぅお゛っっ❤❤ ぁ゛っ❤ んぉ゛っっ❤ ほぉ゛ぉぉッッ❤❤」
──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤
「キャストリス……っ!? それ、ヤバ……っ!!」
身体がっ❤ 勝手に動いてしまいますッッ❤❤ 無意識的に一番気持ちいいところ選んでおちんぽオナニーしちゃってるんですっっ❤❤❤
おまんこの弱いところにおちんぽ擦り付けてッッ❤❤ 自分からおまんこを穹さんに捧げているんですっ❤❤
「ぉ゛っっ❤ ここぉ゛っ❤❤ 気持ち、い゛ッッ❤ ふぎゅっ❤ んぉ゛ぁっ❤ ぁ゛みゅ〜〜〜ッッ❤❤」
わ、私のおまんこのくせにっ❤❤ 私に内緒で『食べ頃の雌です❤ あなた様専用の肉穴です❤ 精一杯媚びます❤ ご奉仕します❤ ですからたくさん可愛がって種付けしてくださーい❤』って服従アピールしないでくださいぃぃぃーーーッッ❤❤
「ぉ゛ッッ❤ ぉ゛ッッ❤ ぉ゛ッッ❤ ぉ゛ーーーッッ❤❤❤」
──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤
「この、淫乱お嫁さんめ……っ!! 俺のちんぽでオナニーするの、そんなに気持ちいいのかっ!?」
「はいッッ❤ 気持ちいいっ❤ 気持ちいいですっ❤❤ ありがとうございますっっ❤❤ 旦那様のおちんぽでオナニーさせていただきありがとうございましゅうぅぅッッ❤❤❤」
ち、違うのですっ❤ 穹さんっ❤ これはっ❤ 身体が勝手に動いてるだけなのですっっ❤❤ 決して私自身が穹さんでオナニーしてるいわけではありませんっ❤❤
ただちょっと、おまんこがおバカになってしまってるだけなんですーーっっ❤
「へぉ゛っ❤ 穹さんっ❤ ぁっ❤ 旦那様ぁっ❤ もっとっ❤ おちんぽもっとぉっっ❤❤ もっとおまんこパンパンさせてくださいぃぃぃっ❤❤」
「ぐ、ぅ……っ! キャストリスの中、うねうねして……っ! どれだけエッチが好きなんだよ……っ!」
穹さんに跨ってっ❤ 大きくなってしまったお尻を杭打ちするように打ち付けてっ❤❤ その上おっぱいもはしたなく揺らしながら獣のような交尾してしまっていますっっ❤❤
「えへへぇっ❤ 夫とエッチするのが大好きな淫乱妻で申し訳ありませんっっ❤❤ ぁ❤ ここっ❤ ここ気持ちいいですっ❤❤ 旦那様おちんぽっ❤ ここグリグリってしてくださいっっ❤❤❤ ぉ゛へえぇ゛〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」
こんな恥ずかしいことを言いながら、涙もよだれも鼻水も垂らしてっ❤ 完全におちんぽのことしか考えていないようなおバカさん顔を見られているのにっっ❤❤ どうしようなく幸せになってしまうんですッッ❤❤❤
「気持ひぃっ❤ おまんこパンパン気持ちいいですぅっ❤ 穹さんのおちんぽ気持ちいいのぉっ❤ ぉ゛んっ❤ ふぉぉ゛っ❤ ここっ❤ きもひぃぃっっ❤❤」
「うぐ……っ!? 締め付けヤバすぎるだろ……っ!」
自分で腰を振ってっ❤ 気持ちいいところに当たったらおまんこをぐりぐり押し付けてっっ❤❤ 穹さん以外には絶対見せられない恥ずかしい姿、たくさん見せてしまっています……ッッッ❤❤
そう考えただけで……っ❤ おまんこ、ギューって締まって……ッッッ❤❤❤ おまんこパンパン、もっと気持ちよくなってしまいます……っ❤❤
「ほら、キャストリス……っ! こことかが気持ちいいんだろっ!」
──ぎゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤
「ほぉ゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜っっ❤ そこっ❤ そこ好きですっ❤❤ 穹さんにおまんこホジホジされるの好きなんですっ❤❤ 私の"じーすぽっと"っ❤ 穹さんのおちんぽで潰されっ❤ ぁ゛ッッ❤ あ゛ぉ゛おおぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤」
下からも穹さんに突かれてッッ❤❤ おちんぽと子宮口がキスしちゃってますっっ❤❤ とってもエッチな音と臭いが満ちてっっ❤❤ 私がどうしようもない旦那様の雌であることを自覚してしまいますっっ❤❤
穹さんの妻なのだと、本能で理解させられちゃっているんです〜〜〜っっ❤❤❤
「ぉ゛っ❤ ふぉ゛っ❤ ぉ゛んっ❤ ほへっ❤ ほへぇっ❤ くひぃ゛ぃぃぃ〜〜〜っっ❤❤❤」
──たぱんっっ❤ たぱんっっ❤❤ たぱぁんっっ❤❤❤
「キャストリス……っ! エロすぎ……っ!!」
もう何も考えられなくてっ❤ 一心不乱で穹さんの上で腰を振っておまんこパンパン❤❤ 大っきいお尻を穹さんに打ち付けてっ❤ おちんぽを貪る淫乱妻で申し訳ありませんっっ❤❤ おっぱいを揺さぶりながら思いっきり杭打ちピストンする交尾大好きお嫁さんで申し訳ありませんーーっっ❤❤❤
「キャストリス、俺、もう……っ!!」
「ぉ゛っ❤ ぅぉ゛ッッ❤ 穹、さんっ❤ 大丈夫、ですからっ❤❤ 穹さん専用のおまんこ……っ❤ いつでもどこでもっ❤ 好きな時にっ❤❤ 穹さんが一番気持ちいいタイミングで、私のっ❤ 旦那様専用のお嫁さんまんこの一番奥でっ❤ 『びゅぅぅぅぅぅ〜〜っっ❤❤』って気持ちいい射精してくださいっっ❤❤ 穹さんだけに許された私のおまんこっ❤ お好きに使ってください……っっ❤❤❤」
穹さんのおちんぽ、ビクビクしてますっ……❤ 私の中に出したいんだって分かって……っ❤ 私のおまんこ、嬉しくなっちゃって……っ❤❤ おまんこ必死に締めて、最愛の旦那様に幸せになってもらえるように張り切ってるんです……ッッ❤❤❤
「ほぉ゛っ❤ んぃ゛っ❤ ふぎゅぅッッ❤❤ だ、出してっ❤ 出してくださいッッ❤ 私の一番奥ッッ❤ 私と穹さんの赤ちゃんのお部屋っ❤❤ 穹さんの精子でたっぷりマーキングしてっっ❤❤ 私に穹さんの赤ちゃん孕ませてください……ッッッ❤❤❤」
「──っ、キャストリスっ!!!」
──どぷっ❤❤❤ びゅるるるるっ❤❤❤ どぷゅるるるぅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤
「ぉ゛、ひぃぃいぃぃぃぃぃぃぃいぃぃぃ〜〜〜〜〜わッッッ❤❤❤❤」
「キャストリス、キャストリス……っ!!!」
熱いッッ❤ 穹さんの精子熱いです……ッッ❤ 子宮に密着キスされながら膣内射精……ッッ❤ 旦那様の濃厚な子種が、注がれて……ッッ❤❤❤
「ふぉ゛ッッ❤ ぉォお゛ぉ゛ぉォオォ゛ォおおぉぉッッ❤ くぉっ❤❤ んぎゃぁぁぁぁぁッッ❤❤❤」
「孕め、孕めキャストリス……ッッ!!」
逃げれませんっ❤ おまんこも子宮も逃げれませんッッ❤ 腰をがっしり掴まれてっ❤❤ 重力に従っておちんぽとキスしてるおまんこ逃げれないんですッッ❤❤
逃げるどころか、自分から腰をグリグリと動かして……っ❤❤ おちんぽの堪能するように、おまんこヒダが一枚残らず穹さんのおちんぽに絡みつきながらゴシゴシご奉仕してしまっています……ッッ❤❤
「ほ、ぉおぉぉぉぉッッ❤❤ ぅおぉ゛ォオォォぉぉおぉぉぉ……ッッ❤❤ おへッッ❤ おッへぇぇぇ……ッッ❤❤❤」
「っ、キャストリスのアクメ顔エロすぎだろ……っ!」
そうやっておちんぽ逃さないようにしてっ❤❤穹さんの精子、ぜんぶ飲み干してっ❤ 赤ちゃん作ろうと私の卵を精子さんに差し出しちゃうんです……ッッ❤❤
精子をごくごく飲んで余韻アクメ……ッッ❤ 膣内射精されて、子宮マーキングされて幸せアクメしてしまっています……ッッ❤❤
お腹、重たくて……❤ でも、穹さんを感じられて……❤ えへへ、幸せです…………❤❤
「へーっ……❤ へーっ……❤❤ ど、どうでしたかっ……❤ 私、上手にエッチできていましたか……?❤❤」
「ああ、気持ちよかったぞ。気持ちよかったけど……」
「け、けど……?❤ …………ひっ❤❤」
…………ぁ❤ こ、このお顔……❤ 私は知っています……❤❤ 優しいけれど、とっても怖い……❤❤ 私にしか見せない、穹さんの雄の顔…………❤❤
穹さん、全然満足していないんです……❤❤
「だ、ダメですよ……っ?❤ 私、もう限界ですから……っ❤ お嫁さんおまんこ終わりです……っ❤ おまんこパンパンなしですっ……❤❤ ……ぁ❤ ぁ❤ なんで私の腰を掴んでいるのですかっ……❤❤ ダメですからねっ❤ お嫁さんおまんこ使っちゃダメですっ❤ ぁ❤ や、やめっ……❤ 話聞いてっ❤ 許して……っ❤❤ ──へぉ゛ぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」
……穹さんの妻は、ちょっとだけ大変ですが……❤ でも、たくさん幸せですから、いいですよね……❤?❤❤