天子×衣玖の、ふたなりエッチ (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-10-31 15:00:00
Imported:
2026-06
Content
─────天にして大地を制し、地にして要を除き
───人の緋色の心を映し出せ
倒壊した神社の上で、青い髪の少女は笑う。瓦礫の山の上、神社の天井であった部分に彼女は座る。脚を組み、眼下の巫女をせせら笑う
紅白の巫女はただただ、彼女にキッとした強い視線を這わせていた。巫女は強い口調で、青髪の少女を見上げる。空には強い日差しと、彼女の髪のような蒼い空が広がっていた
「相手が天人だろうが変人だろうが、私の仕事は一つ。異変を起こす奴を倒すのみ…!ついでに、神社の修理もやって貰うわよ」
青髪の少女は瓦礫の山から、空高くジャンプで飛び上がる。日の光を浴びながら、地上に降りた彼女は境内に脚をつく
「うふふ。そうそう…!その意気込みが欲しかったのよ!! 私はいつまでも退屈な、天界暮らしをしていたくはないわ。それも今日でおしまい…♪」
彼女は緋色に輝く、和装の剣を天に掲げた。そして、勢いよく轟音と共に剣を地面へと突き刺す。地面にヒビが入ると共に、彼女は口元を歪ませた
「空の天気も、地の安定も、人の気質も、私の掌の上…。数多の妖怪を退治してきた、貴方の天気!見せて貰うわよっ!!」
非想非非想天の娘は、緋想の剣を構える。彼女こそ、有頂天人…比那名居天子なのだ
あれから、長い月日が立った。神社の修復に駆り出され、自業自得とはいえ…こき使われたのも今では思い出である。彼女はとある女性と共に、地上で暮らしていた
「衣玖〜♥このフルーツ、美味しいっ♥」
比那名居天子、空のように鮮やかな青髪の少女だ。ストレートの長髪は腰まで届き、真紅の瞳を輝かせる。桃の実と葉が付いた黒ハット、半袖の白シャツに白ロングスカート、茶色のブーツと可愛らしい女の子だ
スカートの下部はエプロン状で、そこに虹色の飾りが付いている。身長は150cmと低めで、胸はわずかに膨らみがある程度で小さめだ。全体的に、幼い風貌をしている
「あらあら…、総領娘様…食べかすが頬についてますよ…♥」
対する長身の女性は、ムッチリとした豊満な美女であった。身長は170cmと天子より高く、二人が並ぶと母娘にも見えてしまう
彼女は永江衣玖、『竜宮の使い』という種の妖怪だ。天人である、比那名居の一族に仕えている。一族に仕えている為、元々は天子個人の従者ではなかった。しかし異変の紆余曲折を経て、彼女個人に仕える事になった。今では、地上で母娘のように仲良く過ごしている
天子同様に、黒ハットを被っている。ハットの前面には、魚類であるリュウグウノツカイと同じ、赤いヒレつきだ。フリルまみれの薄桃色の羽衣、黒のロングスカートも印象的である。羽衣は彼女の豊満ボディでギチ…ムチ…と、パッツンパッツン
そんな彼女は、B102のJカップと爆乳である。衣服を爆乳が、ギチギチと押し上げているのだ
「ほら、総領娘様…♥れろ…♥」
「やんっ…♥衣玖、くすぐったいわよ…♥」
二人は快晴の空の下、人里の屋台で買った果物を食べていた。バナナや、リンゴ、みかん…カラフルな甘味に舌を蕩けさせていた
天子の口の端についた果物を、衣玖は舌で舐め取っていたのだ。さすがに…人通りが少ない場所を選んではいるものの、二人は濃密にイチャついていた
「んっ…♥ねぇ、衣玖…♥甘いクダモノ、もっと食べさせて…♥」
「総領娘様は、甘えん坊ですね…♥」
天子は上目遣いで、蕩けた声を出す。衣玖は優しく微笑むと、皮を全て剥いたバナナを舐め始める
「んんっ…♥れろ…♥」
そのまま、フェラチオのように果実をしゃぶり始める。すると天子は、バナナを片側から舐め回す
「ちゅぱ…♥じゅぷ…♥」
「んぅ…♥むちゅ…♥」
両端から、二人でバナナを口に溶かしていく。柔らかな果肉を唾液と舌で蕩け合う。二人は目を合わせ、甘味を堪能するのだ
「れりょ…♥んむ…♥」
「ぴちゅっ♥ちゅぱぁ…♥」
徐々に、二人の唇の距離が近づく。そして、バナナの果肉と共に舌と舌を重ねていく
「んふ…♥んっ…♥」
「あん…♥むちゅ…♥」
ジュルジュルと音を立て、甘い口内を互いに味わう。二人で舌を伸ばし、唾液と果肉を混ぜ合わせる。互いに身長差がある為、天子は少し背伸びをしていた
「おいし…♥じゅりょ…♥」
「れろ…♥んふ…♥」
天子と衣玖は、舌を絡めながら濃厚にキスをする。互いの舌を、ねっとりと交差させて愛しあう。背伸びをする天子を、衣玖は優しく抱きとめながら唇に吸い付く
「「んぐ……♥ちゅっ♥れろぉ……♥♥」」
舌同士を擦らせ、互いの唾液を交換していく。それらが混ざった粘液を、喉奥へと流し込む。しばらくすると、二人の黒スカートが膨らんでいく
「あぁ…♥ん…♥んちゅ…♥」
「う…♥んぅ…♥れりょ…♥」
二人は路地裏に隠れると、真っ昼間からサカり合い始めた
二人の勃起した肉棒が、布地を持ち上げているのだ。唇を放した天子は、衣玖のスカートを思い切り脱がす。パンパンに張った玉袋と、25cmほどの巨根が姿を見せる。天子の男性器も、ほぼ同サイズだ
「衣玖のバナナ…♥美味しそう…♥」
「総領娘様…♥好きなだけ味わって下さい…♥」
今度は、天子が彼女の巨根をしゃぶっていく。衣玖は下品にガニ股の姿勢を取り、股間を突き出す。腰をカクカクと揺すり、快楽に悶える
「はむっ…♥んぢゅ…♥」
「あぁんっ♥もっと…♥舐めて下さい…♥」
亀頭をおもむろに、口に含んでいく。舌先で尿道を刺激し、溢れる我慢汁を味わう。彼女の巨根は天子の小さな口からすると、いっぱいいっぱいだ
「んむっ…♥んじゅりゅぅ…♥」
「んぁぁっ…♥ひぁぁん…♥」
それでも、天子は懸命に衣玖の肉棒を頬張り続ける。その健気な姿に、彼女は興奮してしまう
「総領娘様…♥激しくしても、よろしいでしょうか…♥」
衣玖の不気味な笑みに、天子は一旦肉棒を口から引き抜いた。そのまま、天子もニヤリと口元を歪ませた
「当然…♥もっと激しくないと…私は満足できないわよ…♥」
了承を得た衣玖は、彼女の長い青髪を掴む。口元に巨根をねじ込み、乱暴に腰を振り始めたのだ
「総領娘様…♥私のバナナ、おいしいですか♥ほらっ…♥あひっ…♥」
「んぶっ…♥じゅぷ…♥おいひっ…♥んぐぅぅっ!!!!」
衣玖のピストンに、一切の容赦はなかった。喉奥まで突かれた彼女は、うめき声を漏らす。しかし、そんな苦しみすら心地よかった
「ああぁん…♥総領娘様のお口…気持ちいいっ…♥♥」
「おごぉぉぉっ…♥んおぉぉっ…♥♥んぎっ!!!」
天子の小さな口を、大きな肉棒が犯している。彼女は苦しげな表情を浮かべながらも、必死に舌を伸ばす。二人の信頼関係があるからこそ、出来るプレイである
「んへぇ…♥総領娘様の喉にっ♥ヘコヘコしちゃいますぅ…♥」
「ひぎぃぃぃ…♥んぐぅぅっ♥んごぉっ♥♥」
肉棒が喉奥を蹂躙し、激しい摩擦音が響く。互いの身体を求めあい、二人は絶頂へと駆け上がる
「あっ…あぁ…♥んはぁ…♥♥」
「ひぅんっ…♥んんんんっ!!!!!」
ガニ股のまま彼女の後頭部を強く掴み、一気に腰を前に押し出す。そして、思い切り射精した
「貴女の、おくちマンコに……♥ザーメン注がせて頂きます…♥んおっ…♥♥おぉぉぉ…!!!!イグっ…♥♥イグぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!」
「んぶうぅぅっ!!!???」
大量の白濁が、天子の喉奥目掛けて発射される。あまりの量の多さに、彼女は目を白黒させる。息つく暇もなく、衣玖は腰を振る
「んほっ……♥まだ、出ます…♥もっと出しますから…♥んぉぉぉっ♥♥」
「おぼぉぉぉっ♥♥んぐっ……♥ごくっ♥」
「あはぁ……♥すごい量です……♥んひぃ……♥♥」
喉奥に出された精液を、天子は懸命に飲み干していく。その淫猥な光景に、衣玖は再び肉棒を大きくさせた。だが、彼女は不意に天子を解放する。床に尻餅をつく彼女を見下ろし、ニヤリと微笑んだ
─────────
「ねぇ、衣玖…♥もっと乱暴にして…♥」
「仕方ありませんね…♥」
衣玖はプレイの前に、天子にとある了承を取る
「服、予備ありますよね?」
「あるから、大丈夫よ!今着てるやつ…見た目は同じだけど、破けやすい廉価版よ。ぶっちゃけプレイ用の衣服なのよねぇ」
「なるほど、かしこまりました…」
二人は平然とした口調でそう話し合った後に、プレイを再開する。衣玖は天子の胸元を掴むと、左右にビリッ!と衣服を引き裂いた
「あはっ…♥面白いくらい破れたわね…♥」
「総領娘様、もう少し陵辱感が無いと興奮できません」
「いやー、やめてー」
「棒読みすぎますよ!」
そんなやり取りの後、天子は衣玖に押さえつけられてしまう。彼女のスカートも引き裂き、勃起した肉棒がはみ出したショーツにも手をかける。そのまま、下着までも引き裂いた
「総領娘様…♥はぁ…♥はぁ…♥」
「あらあら…そう、その顔♥肉欲を剥き出しにしたケモノの顔…素敵♥私を襲って…衣玖…♥」
衣玖の理性は完全に吹き飛び、目の前の雌を貪ることしか考えられなくなる。彼女を地面に押し倒すと、馬乗りになって覆い被さった
「あぁん…♥衣玖のチンポ…♥もうこんなに大きくなってる…♥」
「貴女も…♥興奮してらっしゃいますね…♥」
衣玖はフリルまみれの羽衣、帽子をも脱ぎ捨てる。破れた衣服の天子は、より彼女を興奮させる
「ねぇ…♥早く、私のマンコにぶち込んで…♥」
天子は潤んだ瞳で目を合わせ、相手を誘惑する。玉袋の裏側には、既に愛液まみれになった秘部が蕩けていた。衣玖はその膣穴に肉棒を押し当てると、一気に挿入する
「ひぁぁぁぁっっ♥きたぁぁっ♥衣玖のチンポっ…♥あぁっ…♥♥」
「総領娘様っ…♥んっ…♥」
衣玖は真正面から突き刺すように、ピストンを始めた。肌がぶつかり合う音と共に、二人の結合部からは蜜が溢れ出る
「あひぃぃっ♥しゅごいっ♥これっ…すごすぎるぅぅっ♥♥」
「あぁっ…♥気持ちいいです…♥総領娘様のオナホおまんこ…最高です…♥♥」
天子は両手両脚を衣玖の背面に絡め、全身で相手を求める。その動きに合わせるように、彼女も激しく腰を振る
「んっ…♥キス、しますよ……♥」
「きて…んふぅぅっ♥ちゅぷ……れろぉ……じゅるっ♥」
衣玖の舌が天子の口内を犯し、下半身では激しい抽挿を繰り返す。まるで肉便器のように扱われながらも、天子の表情は悦びに満ちている
「んじゅぅぅっ♥総領娘様っ…♥好き…♥好き…♥れりょ…♥♥」
「じゅぷ…♥衣玖っ…♥私も好き…♥ちゅぅぅぅ…♥♥」
互いの唇を求め合い、唾液を交換しながら腰を振りあう。天子自身の肉棒は、衣玖の腹あたりの皮膚に擦れていた。それが更なる快感を生む
「あぁ…♥キンタマが……キュンキュンしちゃう……♥あぁっ……♥♥」
「ひぁぁんっ♥良いつ…♥私のキンタマも…疼いちゃう…♥♥」
衣玖は更に速度を上げ、押し潰すように種付けピストンを繰り返す。二人の玉袋を、パンパンに張って膨らんでいく
「あっ…♥あぁっ♥総領娘様…♥そろそろ…♥♥」
「うん…♥出してぇ…♥衣玖のザーメン、いっぱいちょうだい…♥♥」
「はい…♥出しますよ…♥んんっ♥」
天子の言葉を受け、彼女はラストスパートに入る。そして、一際強く肉棒を突き刺し、身体を震わせた。二人は強く抱きしめあい、愛情を確かめあうのだ
「あぁぁぁんっ…♥総領娘様っ♥イクッ…♥♥イクゥぅぅぅぅっ!!!!!!!」
「やっば…出しす…ぎっ♥ひぁぁぁぁっ♥♥んはぁぁぁぁぁぁああ!!!!!!!」
子宮口をこじ開けるような勢いで、彼女は盛大に射精した。天子も衣玖の腹の外に向け、精液を吐き出す。二人の股間は白濁とした粘液で汚れた
「はぁ…♥んはぁ…♥さい…こう…♥♥」
ズタズタに引き裂かれた衣服、陵辱後のような風貌で彼女は笑った。合意の上ではあるが、見た目だけなら非常にハードである
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二人は完全に全裸になる。天子は四つん這いになる衣玖に、背後からしがみつく。身長差がある為、彼女は地に脚がつかない状態で抱きついていた
「衣玖っ!!このエロ乳で何が竜宮の使いよ…♥デカパイ星人に種族名を変えなさいっ♥」
「んはぁぁっ…♥総領娘…さま…♥もっと、もっと嬲って…下さいまし…♥」
攻守が逆転しており、今度は天子が攻め立てていた。小柄な彼女は、大柄な彼女へと、背面に抱きつきながら激しく腰を振る
「あっ…♥んぁぁっ♥衣玖のマンコ…♥マンコほじるの大好きっ…♥♥」
「はいっ…♥貴女のオチンポでっ♥私を躾けてくだしゃい…♥♥」
B102の爆乳をしっかりと掴みながら、グニュグニュと揉み回す。天子の体格に比べて大きな玉袋が、衣玖の同じく大きな玉袋に何度もぶつかる。玉と玉がぶつかり、貫かれる衣玖の巨根がブラブラと揺れ動く
「あぁんっ…♥アンタの牛みたいな乳の…♥揉み心地も最高…♥♥」
「はいっ……♥私のおっぱい、好き放題にお楽しみくださっ…♥んひぃぃっ♥♥」
バックスタイルで、激しく交わる二人。爆乳を鷲掴む天子の手により、指がくい込む。天子は彼女の胸を弄ぶことに、喜びを感じていた。一方、衣玖も天子に犯される事に快楽を感じている
「んぁっ♥総領娘様っ…♥もう…♥私、我慢できません…♥♥」
「うん…♥私も、そろそろイキそう…♥一緒に、ね♥」
「はい…♥一緒に…♥♥」
天子の腰の動きが、更に激しさを増す。衣玖の乳を掴んだまま、肉棒を上下左右に動かして膣壁を責め立てる。犯される彼女も、肉棒をブンブンと振り回していた
「あぁっ♥衣玖っ…♥アンタは私のモノよっ♥♥」
「はひっ…♥私はっ…貴女の所有物です…♥♥」
二人は互いの体温を確かめる。天子の肉棒は、衣玖の一番奥まで突き刺さる。そして、そのまま身体を大きく震わせた
「あぁぁっ♥衣玖っ……♥イクっ…♥イクゥぅぅっ♥♥あぁぁぁぁあああああっ!!!!!!!!」
「んひゃぅぅううっ♥♥私もっ……♥♥んはぁぁああっ♥♥」
天子は背を反らしながら、大量の精液を吐き出す。その量は凄まじく、結合部から溢れ出す程であった。衣玖も四つん這いのまま地面に向け、おびただしい量の白濁を吐き出した
「衣玖…大好き…♥」
「ふふ…♥私も…♥」
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数日後、二人は地上の草原で模擬戦をしていた。空はやはり、青く澄み渡る快晴だ
「総領娘様…容赦はしませんよ♥」
「ふっ、当たり前じゃない…♥そう来なくっちゃ…面白くないわ♥」
衣玖は、かの『サタデーナイトフィーバー』のポーズを取る。すると、快晴だった空が曇っていき、雨が少しずつ降っていく
やがて雨は強くなり、嵐が吹き荒れる。轟音と共に光の雷鳴が空を走る
「暴風に雷…!相変わらず、どっかのグレートな魔神みたいね…♥」
衣玖は謎のポーズのまま、指先に力を込める。暗雲から地上の彼女の指先に向け、極光の稲妻が降り注ぐ
「命を燃やす時がきたっ…!必殺パワァァァっ!!雷符『エレキテル・ブレーク』っ!!!!」
指先から放たれた雷撃は、天子に向かって襲いかかる。しかし、彼女は緋想の剣で舞い踊る
「貴女の気質、お見通しよ…♥」
華麗に剣を振りながら、踊るたびに稲妻を吸収していく。緋想の剣は、こういった応用も出来るのだ。バチっ!バチ…!と剣が帯電する
「さぁて、こっちの反撃よ!いけっ…要石『カナメ・ファンネル』…!!」
異空間から呼び出した要石が、自動で相手を追尾しながらビームを撃ち出すのだ。複数のファンネルが衣玖を囲い、時間差で何度もビームを放つ
「ファンネルも機動を読めば……!見える…、そこっ!!」
衣玖は華麗な動きで、ビームの応酬を避けている。一瞬、ビームの発射が無いタイミングを見て、衣玖は天子に向けて駆け出す
羽衣をドリル状にして、螺旋を描く。ギュルギュルと凶悪に回るドリル羽衣からは、火花が散っていた。そのまま、ドリルを回転させながら、彼女は突進する
「魚符っ!!『龍魚ドリル』っ…!!!!!」
「なんのっ、当たりはしないっ!!!!」
雷撃や火花を帯びながら、摩擦するドリルを天子は剣で受け止める。二人は鍔迫り合いを重ねながら、ニヤリと笑っていた
「衣玖っ、セックスも戦いも…♥アンタとが一番よ…♥」
「同感です…♥」
二人は、こうして草原で舞い踊るのであった。それは、終わらないワルツのようでもあった