衛宮士郎の体育教師バゼット&保健医カレン、3Pイチャラブエッチ (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-11-12 15:00:00
Imported:
2026-06
Content
※本作品は設定はプリヤ時空をベースに、ホロウの設定を混ぜた独自の世界線となります。キャラ間呼称も、独自のものとなります。公式設定とは異なる描写が、多数ありますのでご注意を
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第四次聖杯戦争、そして第五次聖杯戦争…それらが起こらなかった世界がある。イリヤスフィール・フォン・アインツベルンが聖杯とならず、魔法少女として戦う世界…そんな世界の日常の話である
「士郎君っ!!今日は一緒にトレーニングですっ♪」
彼女は魔術協会からの監察官であり、生粋の魔術師だ。何かと魔術において曰く付きである、冬木の地へ調査にやってきたのだ
表向きは、体育教師となっている。(この世界における)衛宮士郎は一般生徒であるが、彼女の授業を熱心に受けていた。彼の生真面目な熱心さを、彼女は嬉しく感じた。そこで、マンツーマンで特別授業を行うことにした
夕暮れとなった、学園の校舎の一角で二人は夕日に照らされる
「では、今日は健康にも良いボクササイズをやってみましょう♪」
「お、お願いしますっ…バゼット先生!」
バゼット・フラガ・マクレミッツ…172cmという高身長に、B100のIカップもある爆乳美女だ。紅色のショートヘアーに、青いジャージというシンプルな恰好をしていた
質素な服装だが、大きな尻が突き出している。また、脚もムッチリとしていて太い。全体的に筋肉質ながら、セクシーな柔らかさも兼ねている
「では、私の真似をしてみましょう!」
すると彼女はファイティングポーズを取り、脚を大地にしっかりとつける。そのまま凄まじい速さで、拳を宙に向けて何度も振るう
「はっ…!はぁっ!!くっ…!!!」
ジャブ、ジャブ、フック、ストレートと凄まじい速さで拳を振るう。この時の様子を衛宮士郎は、後に…こう語っていた
「ボクシングに足技はない、そう思っていた時期も俺にもありました。あるんですよ…『大地を蹴る』という足技が!」
バゼットは魔術師であるが、彼女の主武装はその身体能力である。魔術も使えるが、それ以上に鍛え上げられた格闘能力が真骨頂なのだ。特にボクシングにおいて、彼女は無類の強さを振る
小技を繰り返してからの、脚を深く踏み込んだアッパーカット…それは空を切り裂くかのようだ。彼女が地面を蹴るにつれ、地震が起きるかと錯覚するほどである
(こんなん真似出来るかよ…!!)
士郎はその動きに、圧巻されていた。目にも止まらぬ速さのスパーリング、脚と腕の動きを見せつける
「でぇりゃぁぁぁぁあああっ!!!!!!!」
けたたましい砂塵を撒き散らし、彼女は正面に向けて右ストレートを振るう。その風圧だけで、近くにいた士郎はよろけてしまう。もはや…かの伝説の、モハメド・アリの姿が被っていく
しばらくすると動きを止めて、笑顔で彼に振り向く
「ふぅ……!では士郎君も、スパークリングをやってみましょう♪」
「が、頑張りまぁす……」
彼も身体能力は高めで、スポーツは得意である。しかしさすがに、バゼットのように超人的すぎる動きは無理である。他の世界線の衛宮士郎ならともかく、この世界線の彼は完全に一般生徒なのだ
「ふふっ、腕はこんな感じに締めて…♪」
ボクシングに関しては素人の彼に、彼女は文字通り…手取り足取り優しく教えていた。彼女の香りや、柔らかな身体が密着する
しばらくボクササイズをしていた二人だが、彼の顔がどんどんと赤くなる。それに気付いた彼女は、淫靡に微笑んでいた
「あれ…?士郎君…?お姉さんに…♥ドキドキしちゃいましたか…♥」
「バゼット先生っ…!?」
「保健室、行きましょうか…♥」
バゼットは士郎の手を握り、彼を連れて歩く。その手の平は、暖かく優しいものであった
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「先生っ…!!エロすぎるよっ!!」
「あんっ…♥んんっ…♥士郎君…♥」
二人は文字通り、乳繰り合っていた。OLのようなスーツ姿となった彼女の、爆乳を衣服の上からガッシリと掴む。乳房をグニュりと揉みまわす度に、甘い喘ぎが何度も漏れる
彼女がスーツに着替えたのは、士郎がスーツ姿の彼女とヤりたかったからだ
「んはぁ…♥あふっ…♥ひぁぁんっ♥」
いやらしく喘ぐ女教師バゼット、二人はその流れで唇を奪いあう
「んちゅぅ…♥士郎君…♥じゅりゅ…♥れりょぉ…♥」
スーツ姿の麗人とも言うべき彼女が、女の表情で舌を絡め回す。それだけでも、興奮がいくらでも滾るのだ
「れろ…♥ぴちゃぁ…♥好き…♥士郎君…しゅきぃ…♥♥」
大人の妖艶な女性である彼女が、甘えながらキスをする。そのギャップもたまらない
「ちゅぷ…♥れろ…♥んん…♥」
そんなおり、保健室のベッドの下からヌッと別の女性が現れる。急な登場に、士郎は素っ頓狂な表情を見せる。バゼットはというと、あまり気にしていないようだ
「士郎、バゼット…。保健室はラブホテルではありませんよ」
「うぉう…!!カレン先生っ!?いたんですか…」
「んちゅぅ…♥んはぁっ!!…あら、カレン…♥どうです、貴女もご一緒に3Pでもしませんか…♥」
士郎は驚いて腰を抜かしていたが、バゼットと白衣の保健医は楽しそうに口元を緩ませていた。彼女は保健室を留守のフリをして、部屋で淫行するカップルをコッソリ見るのが趣味なのだ
カレン・オルテンシア…身長は156cm、胸はB88のEカップと爆乳ではないが…整った美乳の持ち主だ。薄いグレーの全身タイツを着ており、その上から黒のハイソックス、黒の修道服を羽織っている。さらにその上に、保健医として白衣を羽織るのだ
銀髪セミロングの、ウェーブヘアーが印象的である。修道服もインナーのタイツもピチピチであり、身体のラインが浮き出ている。何より、ノーブラかつノーパンである。股のスジ、乳首まで浮き出したスケベすぎる姿だ
「3Pですか…♥ふふっ、参加するに決まってるじゃない…♥」
いつもは淫行を眺めながら、オナニーをしている。今回は親しい間柄の二人の淫行であった為に、乱入を決意したわけである
彼女はバゼット以上に、複雑な経緯の過去を持つ。元々、孤児として小さな教会で暮らしていた。しかし彼女の聖痕を見た神父は、自分の手には負えぬ存在と気付き、修道院へと彼女を引き渡す
「私…エッチな事が大好きなの…♥」
そこで彼女は、『被虐霊媒体質』だという事が判明した。ただし、この世界線における彼女の霊媒能力は弱めである。悪魔の存在を、薄っすらと感知出来る程度だ
聖杯戦争が起きた世界線の彼女は、もっと強い霊媒能力を持つ。悪魔に反応し、悪魔に取り憑かれた者と同じ霊障を体現するのだ。この際に、体内から負傷すると共に性的興奮が起きる
その為…常に生傷が絶えず、もはや走ることもできない身体となった。右目の視力はほぼ失われ、味覚は激辛や激甘といった、極端なものしか分からない
「ふふっ、士郎…♥淫らな世界を楽しみましょう…♥」
こちらの世界のカレンは、身体は健康そのものだ。視力、味覚も健在となっている。しかし弱めの霊媒能力であっても、それはエクソシストとしては重宝される戦力だ。紆余曲折を経て…向こうの世界の彼女と同じく、こちらの彼女も聖堂教会の重要戦力となった
表向きは保健医…その正体は聖堂教会の兵器にして、監察官。そんな彼女も士郎を可愛い男子として、一目惚れして気にいっていた
「ねぇ、バゼット…♥二人で彼をたっぷり楽しませましょう…♥」
「えぇ…♥私とカレン…二人でネットリと…♥」
士郎本人は知る由もないが、魔術協会と聖堂教会のリーサル・ウェポンに挟まれた、異常すぎる状態である。そんな彼女だが、向こうの世界のカレンと同じ点がもう一つある。それは…
「私ね…♥今まで、たくさん犯されたから…♥もうエッチな事で、頭がいっぱいなんですよ…♥」
悪魔祓いの際に、憑依された男性から犯される事で魔を払うケースもある。時には、群がって輪姦される事もあった。次第に、どちらの世界のカレンも…それを楽しむ淫らな快楽の虜になっていた
彼女が淫靡に笑うと共に、バゼットもいやらしく身体をくねらせる
「「私達のカラダで…♥楽しんで下さいね…♥♥」」
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「んっ…じゅりゅ…♥んちゅ…♥チンポ…美味しい…♥」
「んちゅ…んむ…♥士郎君のオチンポ…♥素敵…♥」
二人の淫乱教師が、彼の股間に舌を這わせていた。上目遣いで肉棒に舌を這わせる二人、彼をは亀頭をチロチロと舌で弄り、バゼットは竿の部分をハーモニカのようにくわえている
白衣に修道服のカレン、スーツ姿のバゼット…妖艶な二人は着衣のまま、彼に奉仕をすり
「超出血サービスよ、士郎…♥本来ならぁ、114万514円ぐらいする…高級サービスなんですからね…♥嘘ですが」
「士郎君のオチンポ…♥いっぱい気持ちよくしてあげますね…♥んちゅ…♥じゅぽ…♥」
二人は姉妹のような、息のあったタイミングで奉仕を続ける。二人がかりのフェラチオに射精感が昂ぶってしまう
「先生っ…!二人ともっ、エロすぎる…!!」
「士郎君のキンタマ、パンパン…♥ザーメンがこの中にたくさん詰まってるんですね…♥れろ…んむ…♥♥」
バゼットは竿に這わせていた舌をそのまま下へずらし、彼の睾丸を舐め回す。玉袋への愛撫に彼も身体を震わせてしまう
「んっ…んちゅ…♥おっきなキンタマ…♥じゅぽぉ…♥♥」
「士郎、貴方のチンポの先っちょ…♥我慢汁がもう出ちゃってる…♥じゅりゅ…♥れりょ…♥♥」
二人の奉仕は、彼を煽るかのようであった。いやらしく長い舌を、艶めかしく動かしている
「さて、私も本格的にしゃぶらせてもらいます…♥んっ…じゅぞぞぞ…!!!じゅぽっ♥じゅりゅ…♥」
カレンは舌を軽く這わせる静かなフェラから、大きく口を開け激しく亀頭に吸い付く、バキュームフェラに移行する。彼を射精させようと舌をびちゃびちゃと絡ませる
「んっ…じゅぼぼっ!!じゅぶっ♥じゅりゅぅぅぅっ♥♥」
彼女はディープスロートで、激しく肉棒を吸引する。大きな水音を、わざとらしく鳴らすのだ
「あら、カレンったら…すごい勢い♥私も負けませんっ♥んっ…れろ…♥ぴちゃぁ…♥♥」
喉の奥まで使ったカレンの激しいフェラ、バゼットの丁寧な玉舐め、そのコンビネーションは絶妙である。士郎は早くも、射精感が高まる
「んっ…じゅぶっ♥じゅぼ…♥んちゅ…♥んちゅ…♥じゅりゅ…♥♥んんっっ!!!!」
「士郎君のキンタマ…♥精子を出したいってウズウズしてます…♥じゃぷ…♥んむぅ…♥♥」
彼は二人のなすがままに、翻弄されていた。睾丸から精子が昇って来る、それが体感で分かるほど射精が近づく
「「んじゅぅっ♥ぴちゅぅ…♥んちゅぅ…♥」」
二人の舌が、激しく這い回る。玉と竿、両方に強い刺激がどんどん重なる。さすがに彼も、限界であった
「じゅぽ…♥じゅぽっ…♥じゅりゅぅぅっ♥♥だひなさい…♥貴方の生臭いザーメン…♥たっぷり全部飲んであげるわ…♥んちゅ…♥じゅりょぉぉ…♥♥」
「んっ…んちゅ…♥士郎君のデカタマ…ピクピクしてますっ♥ザーメン、カレンのお口にビュルビュルしたくなっちゃったんですね…♥♥」
「ふ、二人ともっ、出しちまうっ…!!あぁぁぁぁっ!!!!イクぅぅぅうううっ!!!!!!!」
ついに限界に達した彼は、身体を震わせ精液を吐き出す。二人は顔を、白濁でデコレートしていく
「んぐぅぅぅぅっ…!!?んんんんっ…!!!!んちゅ…れろぉ…♥ザーメン…美味しい…♥♥」
カレンの口の中に、大量の精液が流し込まれる。肉棒を喉の奥まで突き入れてるにも関わらず、彼女は器用に精液を飲んでしまったのだ。精液の生臭い味、粘着質な感触を丹念に舌で味わう
「カレン、私にも…♥♥」
バゼットはおもむろに、カレンの口内に自身の舌をねじ込ませる。二人の女教師は舌を絡めながら、唾液と精液を口内でぐちゃぐちゃにかき回す
「「んっ…んんっ…♥んちゅ…♥じゅりゅ…♥♥」」
スレンダーなカレン、ムッチリとしたバゼット…二人のベクトルの違う、いやらしい女体同士がレズキスに夢中になる
「「れろ…♥んちゅ…♥じゅりょぉ…♥れりょぉ…♥♥」」
女同士で、貪るように唇を奪い合う。彼が出した精液を、互いに交換して味わう。精液を舌と舌でネチャネチャと絡ませ、ゆっくりと堪能する
「「んっ…れろ…♥…んんっ…♥♥」」
互いの乳房を衣服越しに弄りあい、肉付きの良い脚と脚を二人は擦り合わせる。細身だがプニプニとしたカレン、筋肉質で引き締まる爆乳のバゼット、二人の身体が絡み合う
口内は既に、互いの唾液まみれである。いやらしすぎる光景に、彼の肉棒は熱くなっていく
「「んっ…♥んんっ…♥……ぷはぁっ♥♥」」
女教師達は、ようやく舌を離す。美麗な唾液の橋が、二人を繋ぐ。そのまま、士郎へと視線を這わせる
「士郎…♥今度は貴方の番よ、早く私を楽しませなさい…♥♥」
「私達をたっぷりイカせてね…♥士郎君…♥♥」
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「このエロ教師め…!たっぷりチンコを味わえっ…!!」
「んはぁぁっ♥士郎君のオチンポ…♥硬くてぇ…♥ぶっとぉい…♥あぁぁぁんっ♥」
バゼットは裸の彼に騎乗位でのしかかり、激しく腰を上下に振り回す。彼女は下半身を全て脱いでいるが、スーツの上着は羽織ったままだ。またワイシャツは、ボタンを全開にして乳房を丸出しにしている
「あはっ…♥オチンポ…♥オチンポたまんなぁい…♥♥」
筋肉質かつスマートな手脚からは、汗がダラダラと流れていく。腹筋はムキマッチョというほどではないが、程よく筋肉がついて割れている。そんな肉体派の彼女も、膣内を貫かれると甘い声が漏れる
「んっ♥あぁんっ…♥ひぁぁぁんっ…♥もっとぉ…♥」
士郎は彼女の揺れる胸を掴み、乱暴に揉みほぐす。スポーティーな腹筋や手脚とは対照的に、非常に女性らしく柔らかい。揉みほぐすたびに、柔らかな三桁爆乳は形を変えていく
「んぅぅぅんっ♥あひっ…♥おっぱい…好きなだけ揉んで…♥んはぁぁっ♥」
「どんなに鍛えた格闘家でも、女である限りチンコなは勝てないんだね♪」
「は、はいっ…♥私…バゼット・フラガ・マクレミッツは…♥士郎君のオチンポ穴ですぅぅっ♥♥」
バゼットは結合部から愛液を溢れさせ、口元からは唾液を垂らしている。下品な表情で、何度も何度も上下ピストンを繰り返す
「ひぅんっ…♥あひぃぃっ…♥おまんこっ…♥おまんこズコズコされてるっ♥♥」
士郎は本能と欲望のままに、彼女の締め上げる膣内を突き上げる。下から上に肉棒を動かし、Iカップの爆乳を乱暴に揉み上げる
「あっ…♥あぁっ…♥おっぱいも…♥おまんこもぉ…♥気持ち良いっ♥あぁぁんっ…♥オチンポしゅきぃぃっ…♥」
「マンコもデカパイもっ…!いやらしすぎる…!!」
彼女は、腰の動きを加速させる。パン…!パンっ!!と、肉と肉がぶつかり合う音が響く
「先生っ…!気持ちいい…!!」
「士郎君…♥私を…名前で呼んで…♥」
彼女は教師としてではなく、メスとしてそう懇願した。魔術協会の最終兵器としての姿も、かなぐり捨てていた
「あぁっ…!バゼットっ…!!たまらないカラダしやがって…!!」
「嬉しい…♥私の身体を、たっぷり楽しんでぇ…♥♥」
バゼットは快楽で顔を歪ませながら、ひたすらに腰を振り続ける。彼女の肉ヒダが、肉棒に絡みつく
「あっ…♥あぁ…♥ひぁぁぁんっ♥♥」
膣内はキュウと締まり、精力を搾り取ろうとしてあかた。彼も一層強く、B100にしてIカップの爆乳を強く掴む。二人はビクビクと、身体を震わせ始めていた
「あぁっ…♥イクっ…♥イッちゃうっ…♥♥」
「バゼットっ、俺も…!出そうだ…!!」
「出して…♥いっぱい…♥おまんこに出してぇぇぇぇっ♥♥」
彼は子宮に向け、強く巨根を突き上げた。身体を激しく互いに痙攣させ、欲望を撒き散らした
「イク…!!中に出すぞっ!!あぁぁぁああああああっ!!!!!!!!」
「あぁぁんっ♥士郎君のザーメンっ♥♥んはぁぁぁぁあああっ!!!!!!!!」
ビュクっ!!ビュル…!!と大量の白濁が流し込まれていく。彼女は舌を出し、全身を痙攣させて絶頂する。しばらく射精した後に、肉棒を引き抜いた
「あへぇ…♥んはぁぁっ…♥♥」
バゼットはベッドの横に寝転がり、呼吸を整えている。そのまましばらくすると、彼女は安らかに寝息を立てるのであった…
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今度はカレンが、士郎の唇を強引に奪う。舌を無理矢理にねじ込み、対面座位の体位で抱きつく。彼女は白衣に全裸という、マニアックな姿である。肉棒はまだ挿入せず、互いに焦らしあう
「んっ…♥んむちゅ…♥れろぉ…♥♥」
彼女は濃厚に、深いキスを交わす。舌を絡め、唾液を交換しあう。彼もキスをしながら、カレンの尻や背中を撫で回していく
「んふぅ…♥じゅぷっ…♥れろっ…♥」
B88にしてEカップの美乳を、彼の身体に押し当てながら舌を絡ませる。ムチムチとした太股を彼の脚に擦り付け、細身ながら肉付きの良い女体を存分にアピールする
「んぢゅ…♥んんっ♥ちゅぱぁ…♥♥んはぁっ!!」
彼女は激しく、情熱的なディープキスを続ける。しばらくして二人は唇を離し、そのまま結合に至る
「あっ…♥あぁっ♥チンポっ…♥気持ちいいっ♥♥」
「ノーブラノーパンで、日常を過ごすだなんて…!そんな淫乱シスターには、お仕置きだっ!!」
「んん…♥そうよ…♥私はドスケベ淫乱マゾメス女なの…♥」
さすがに聖堂教会の、監察官である事は隠している。だがシスターであるという部分は、当たり障りの無い範囲で公言しているようだ
もし聖堂教会の一員です、と正直に話してもあまり問題は無い。士郎含めて一般人は、大きな教会に従事してるんだね〜、で終わる話でもある。念を押している、というだけなのだ
話を戻すと…カレンは両手を士郎の背に回し、ぎゅっと抱きついている。腰を淫らに上下させる動きも、健在である
「あっ…んっ…♥チンポっ♥私のおまんこに刺さってる…♥」
彼も負けじと彼女の背に手を回す。二人は対面したまま、見つめ合いながら抱き合った。彼女の整った身体の感触、熱い体温が間近に感じられる
「あんっ…♥士郎……♥まだまだ、チンポが硬いじゃない…♥私にもいっぱい、中出しお願い致します…♥♥」
「言われなくてもっ!ザーメン漬けにしてやる!!」
彼女の細い腕や、ムッチリとした太ももと触れ合う。膣内は彼をキツく締め付け、快楽に溺れそう
「あっ…♥あぁんっ♥ひゃぅぅぅんっ♥♥」
彼も彼女をキツく抱き、腰を小刻みに打ち付ける。彼女もそれに応え、腰を上下に強く打ち付ける
「んはあぁぁっ…♥おまんこっ♥気持ちいいっ…♥♥」
カレンの顔が赤く染まり、股からはドバドバと愛液を垂れ流している。お互い限界が近づいているのか、ピストン運動が更に激しくなる
「カレンっ…!!俺も…イクぅ…!!あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「あんっ…♥あぁっ♥あひぃぃぃっ♥♥遠慮なく出しなさいっ♥♥あぁっ…あぁぁぁぁぁぁああああっ!!!!!」
二人は絶頂に達し、彼女の膣内にも精液が大量に注がれていた
「あぁん…♥士郎…出しすぎ…♥」
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「あの…その…。バゼット先生、カレン先生…調子乗りすぎました」
「士郎君、かっこよかったですよ…♥乱暴なキミも好き…♥」
「ふふっ♥先生達を呼び捨てするなんて、なかなかエスじゃない…♥」
いわゆる賢者タイムというやつなのか、普段通りの敬称付きの呼び方に戻っていた。興奮時のイキりを、いざ冷静になると恥ずかしいというやつだ
そんな彼を、二人は微笑ましく眺めていた。バゼットはスーツとワイシャツを羽織り、後は裸だ。カレンも白衣しか羽織っていない。そんな二人の事後の姿は、非常にセクシーであった
「士郎君、これからもよろしくねっ♥」
バゼットは、爽やかな笑みを浮かべていた。一方で、カレンは…
「精々、オモチャとして…私達を楽しませて下さいね…♥」
どこか不気味な雰囲気を醸し出しながら、愉悦に満ちた口元を歪ませていた