【支援者様限定】挿入無しセックスを繰り返す仲のになった村上巴から、ついに処女を貰う話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-05-06 13:00:00
Imported:
2026-06
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!
Content
「ああ…巴…それ気持ち良い」
「あっ♡まったく、○○は筋金入りの変態じゃのう」
トイレの個室で私と巴は向かい合っていた。巴の右手には脱ぎたての白いパンツがあり、私の肉棒をパンツで包んでしごいている。
一方、私の右手は巴のスカートの中に伸びて、パンツの保護を失った巴の秘裂を撫でている。
「階段を上がる時にうちと美也の後ろからパンツを覗いとったじゃろう?○○、本当にお前はパンツ狂いじゃ」
「巴と美也のパンツを覗いたら我慢できなくて」
「うちやからええもんを、美也に手を出したら事じゃけえ♡」
賭け将棋の代償に巴の身体を貪って絶頂させた夜以来、私は巴と仕事で一緒になる度にこうした行為を求めた。
「巴の子供パンツでしごかれるの最高だ。巴のパンツとセックス…うう…もっと早く」
「じゃけえ言うな♡んん♡」
その機会が訪れる度に巴の秘所は濡れやすく、感じやすくなっていくようだった。
巴はあの夜以来私の求めに黙って応じ、むしろ満更でないそぶりを見せた。例えアブノーマルな形だとしても、性に目覚めた少女というのはそういう物なのかもしれない。
「オナニーはするのか?」
「それは言えん…あぁぁ♡」
黙秘しようとする巴を白状させるために私は巴の秘核を撮んで転がした。巴はここが弱く、いじればたちまち膝ががくついてしまう。
「どうなんだ?するのか?」
抵抗するつもりか巴の右手の動きが速くなる。だが、将棋と同じでこういう勝負は先手必勝だ。
「いけん♡やめぇ♡する!♡」
「どのくらい?」
「その♡最近は毎晩♡♡あっ♡♡あああ♡♡♡」
「うっ…」
快楽責めで実に興奮する回答を引き出した瞬間、私と巴は同時に達した。巴の足元に不穏な水滴が落ち、パンツから白い欲望が滲み出る。
「まったく、今日は泊まりじゃけえ後からなんぼでも出来るのに、物置でしようて…」
巴はパンツの濡れていない部分で私と自らを拭き取り、私にパンツを差し出した。巴は毎回こうしてパンツを進呈してくれる。
「ええか?うちやからええようなもんを、他の娘に妙な真似をしたら片桐の姉御やのうてうちの若い者の出番じゃけえのう」
巴は替えのパンツをはきながら念を押す。だが、私はきっと他のアイドルとも機会があればこんな事をしてしまうだろう。
765のマネージャーである私と巴が仕事をする機会というと、美也と将棋関係の仕事で一緒になる時くらいだ。
地方の老舗旅館で将棋のタイトル戦が行われ、二人をゲストにというので泊まりがけだ。
幸運にも私は囲碁将棋が出来るので、二人に貴重な対局相手とみなされている。彼女達が私の部屋を盤を手に訪ねて長居してもプロデューサーは怪しまない。
「いぃ♡それ♡もっとしてくれ♡」
「これか?ここだろ?」
「そこ♡クリこすれて♡♡ええの♡♡♡」
巴は布団に横たわった私の肉棒に跨り、私と一緒に激しく腰を使って快楽に耽っている。将棋盤はこの対局には必要ない。
一度メスの悦びに目覚めた巴はむしろ普通の少女より貪欲なように思えた。蕩けきった表情で他の誰にも聞かせない甘い声を出し、快楽を求めて肉棒に跨って腰を振る様は普段の巴からは絶対に想像できない姿だ。
商売女でないからか、私だけにそういう姿を見せるからか、まだ処女どころかキスさえ未経験の娘が性欲に溺れているからか、アイドル、それも他の事務所の娘だからか、法に触れる歳の少女だからか、大親分の娘だからか、きっと全部だろう。私の興奮ぶりも半端ではない。
まだ毛の生える気配のない柔らかくてつるつるした秘所と肉棒をこすり合わせ、アクセントのように一か所だけ固いそこを刺激するたびに巴が甘い声を出す。その感触と反応は私を狂わせた。
「巴、一人でするのとどっちがいい?」
「そがあな♡決まり切った事♡あんっ…♡」
「巴の口から聞きたい」
「いけん♡乳首♡♡ずるいぃ♡♡♡」
普段気が強い態度を崩さない巴を抱いていると、時々無性に意地悪をしたくなる事がある。巴をいじめる方法は色々あるが、乳首を責めるのは一番簡単で楽しい方法の一つだ。
「あっ♡あっ♡やめぇ♡」
腕を首に回して抑え込み、空いた片手で乳首を転がされる度に巴は痙攣しながら甲高い声を出し、私の眼前で顔を一層蕩けさせる。
「どうなんだ?」
「○○の♡○○のチンポでこすらんと♡♡一人じゃ物足りん♡♡♡」
「巴、俺も最近巴とじゃないと物足りない」
「!!!!♡♡♡」
巴が目を見開いて身体をこわばらせ、絶え間なく動いていた腰を止めて痙攣した。イったのだ。
「可愛いよ…巴!」
「今はいけん♡敏感で♡♡いけんっ♡♡♡」
私は巴の健気な様に理性を失い、巴の腰を掴んで一方的に楽しみ始めた。そうされると巴は悦ぶ。
「来る♡凄いの来る♡♡○○、あれして♡♡♡」
「巴、射精る。一緒にイく」
巴はもう一段上の絶頂を感じると私に抱き締めるように催促する。私はか細い巴の身体を抱き寄せ、耳元に喘ぎ声を聞きながらラストスパートに入り、一緒に高まっていく。
「○○♡イく♡♡来て♡♡♡」
「巴…巴!」
そしてその瞬間が着て、巴が達したのに少し遅れて私も射精した。お互いに絡む腕に力が入り、激しいセックスがこうしてようやくひと段落する。
「○○は本当にこれする時は意地悪じゃのう」
布団の上で一緒に飲み物を飲んで休憩しながら巴は呟いた。こういう時に巴は私にもたれかかって来て、意外な可愛げを見せてくれる。
「けど、気持ち良いだろ?」
「そらあ、ほうじゃけど…」
「巴が気持ち良くなると俺も気持ち良くなれるんだ」
「そういうもんかのう?」
「セックスはそういう仕組みだ」
「違う。入っとらんけえ…」
巴と私にはセックスの定義に隔たりがあり、巴は最後の一線を越えない一点をもってあの情事をセックスと認めようとしない。
「じゃあ、あれは何だ?」
「それは…その…いなげじゃのう」
この疑問に巴は答えを出せず、いつも下を向いてしまう。そんなところがたまらなく愛おしかった。
「○○、もう固くなっとる」
巴は仕返しのつもりか左手で肉棒を握り、ゆっくりしごき始めた。もう準備は万端に整っている。
「どの体位がいい?」
「その…上からして欲しいのう♡」
「巴は正常位が好きだな」
「だって、本当にしとる気になるけえ♡」
巴はペットボトルを投げ捨て、布団の上に転がって脚を開いた。巴のまだ純潔を守っている秘所が私の目の前に現れ、肉棒を一層固くする。
「○○も、これが好きらしいのう♡」
私が巴の両足を掴んでのしかかり、肉棒を秘所にあてがうと、巴は左手をその上に被せた。今日既に三度目だというのに、私の肉棒は巴を求めて激しくいきり立っている。
「ああ…巴のマンコと手に挟まれて気持ち良いよ」
「うちも♡これじゃと強くこすれて♡♡それに、○○がうちを欲しがって腰振るのがよう見えるけえ♡♡♡」
秘裂に肉棒を半分埋めて左手に圧迫されるので具合が良く、巴の反応をつぶさに見ながら腰を使えるこの体位は私達のお気に入りだった。この体位だとどちらも早く達してしまうのが常だった。
「おい○○♡そんないきなり激しくしたら♡長く楽しめんぞ♡」
「だって、これが一番気持ち良いから…」
「うちもじゃ♡」
この体位は手の圧迫で巴が一定の主導権を取る事が出来る。それが巴は楽しいと見えて、泊まりの時は二回か三回はこの体位を求めるのが常だった。
「巴、オナニーする時何考えてる?」
巴の秘裂の感触を楽しみながら私はまた巴に少し意地悪心を出した。
「それは…その…」
「俺は巴とのセックスを思い出して、巴のくれたパンツを使って毎日してる」
「んっ♡やっぱり変態っぽいのう♡」
「巴のパンツを巻き付けて、巴のマンコが当たってた部分を亀頭に押し付けて、巴、巴、ってセックスしてるつもりで腰を使って射精するんだ。巴は?」
「その…うちは〇〇と本当にするんを想像しながら…♡あっ♡激しい♡」
この回答に私の腰の動きが速くなり、巴も更なる刺激を求めて手の圧迫を強める。互いが感じる程に締まるところにより本物のセックスに近い興奮があった。
「俺もパンツだけで我慢できない時は巴に似た風俗嬢を探して、巴のパンツをはかせて、巴としてる気になってセックスする」
「そ♡そんな♡♡風俗て♡♡♡」
「だけど、偽物じゃ満足できない。こうして巴としないと物足りない」
巴の手の圧力が強くなる。私はその感触に酔いしれ、巴を悦ばせようと励む。
「巴、感じてるのか?」
「言うなぁ♡」
「俺も最高だ。巴とセックスしてるから」
「違う♡挿入ってない♡♡これは本当と違うけえ♡♡♡」
「けど気持ち良いだろ?ほら、ほら」
「こらぁ♡クリばっかり♡♡いじめるんはいけん♡♡♡」
「感じてる巴は凄い可愛いよ。我慢できない」
「可愛いって言うな♡うちは♡♡そういうアイドルと違う♡♡♡」
「可愛いよ。誰が何と言おうと可愛い巴とセックス出来て最高だ」
可愛いという言葉も巴をいじめて感じさせる道具であり、また偽らざる本音だ。そういう度に巴は感じる仕草を見せ、私の意地悪心をくすぐる。
「○○、その♡手握ってくれ♡♡うちもう…♡♡♡」
巴はこの体位で絶頂が近付くと、手を握るように求めてくる。その頃には私も限界が近付いていて、手を繋ぎながら一緒に達するのだ。
「これは恋人繋ぎって言うんだぞ。恋人がセックスする時にするやり方だぞ」
「この♡またそういう事を♡♡○○!○○!♡♡♡」
「巴、もっと締め付けて、射精る!」
「んん♡あっ♡♡あああ♡♡♡」
巴の右手が少女の限界を超えた握力を発揮し、左手の中で私と巴の欲望が爆発した。
私は巴の身体の上に倒れ込み、しばらく二人で心地よいひと時を過ごした。この一時は、どんな商売女も与えてくれない。
「その、うちとオメコするつもりで、他の女とするんか?」
息を整えた巴は私をどかしながら少し不安そうに言った。
「仕方ないだろ。たまにしか巴とはセックスできない」
「げに男いうんは、その言い訳が好きじゃのう」
「男はそういう生き物だ」
「じゃけど、うちを差し置いて他の女と○○がしとると思うと目覚めが悪いのう」
巴は横に転がった私に跨り、私に顔を寄せた。
「商売女なら我慢できても○○の事じゃ。他のアイドルの弱みを握ってうちみたいに手籠めにしかねん」
「馬鹿言え。どこの事務所でもアイドルなんてプロデューサーしか見てないじゃないか」
「じゃけど、信用できん」
「そんな事言われてもな…」
「じゃけえ…うちと、最後までしよう」
私は巴の申し出に当惑した。下半身はそうしたいと言うが、上半身は違う。この愛にはあまりに障害が多い。
「後戻りできなくなる」
「そんなもんはとうの昔から出来んじゃろう」
「この際じゃけえ最後までしよう。したらうちは○○の物。○○はうちの物じゃ。そうせんとうちは安心できん」
「だけどな…」
「うちをこんなスケベにしたんは○○じゃろう?」
巴は私の顔の上にやって来て、秘所を指で開いた。
「男じゃったら責任を取らんか」
巴の秘穴を守る処女膜が私の眼前に晒される。それはもとより狭い巴の秘穴を狭める輪で、初めての男を興奮させ、迎え入れる準備の為にそこに佇んでいた。私の右手はもう肉棒に伸びていた。
「…最初は痛いぞ」
「じゃけど、慣れたらもっと気持ち良いんじゃろ?」
巴は私の右手を取って肉棒から引き剥がし、自らの秘所に触れさせた。そこは温かく濡れそぼり、メスの自己主張に溢れていた。
「うちを、本物の女にしてくれ」
※サンプルはここまで。ここから先は処女喪失を経ていちゃいちゃ展開です
その一言に私は切れた。たまらず巴を押し倒し、いつもと違う角度で肉棒を秘所にあてがった。
「巴、いくぞ」
「…来い」
思い焦がれたそこに、私ははやる気持ちを抑えてゆっくりと肉棒を押し込んだ。
「うう…」
「巴、大丈夫か?」
「思ったより、痛うない…」
前戯と言うには濃厚過ぎる行為の後だからかだろう。すっかり濡れた巴のそこは少しの抵抗を見せただけで意外にすんなりと肉棒が挿入っていく。
だとしてもそこは年齢相応に狭く、巴の性格を反映するようにざらざらとした感触があり、とても熱かった。
「あぁっ♡」
固さの残る濡れ切ったそこを押し広げて行く感触と巴の初めての男になった感動に酔いしれながら進んでいき、行き止まりに到達した瞬間、巴は身体をこわばらせながら声を出し、肉棒を締め付けた。
「巴、初めてなのに感じてるのか?」
「じゃけえ、そがあな事を言うな♡」
「どうなんだ?」
「あっ♡あっ♡♡いきなりいけん♡♡♡」
私はこの期に及んで素直になり切れない巴に激しく興奮し、ちょっと乱暴に、そして執拗に巴を突いた。
突く度に巴の膣内は締め付けてくる。答えは聞かなくても明白だ。だが、肉棒を食われるのではないかとさえ思えるその刺激以上に私は巴の答えが欲しかった。
「俺は最高だよ。巴のマンコはきつきつで、ざらざらして、病みつきになりそうだ」
「じゃけん♡そういう変態っぽいのは♡」
「何で?セックスはそういう物だろ」
「ほうじゃけど…♡あっ♡♡激しぃ♡♡♡」
私は回答と快楽を求めて巴が処女なのも忘れて腰を使った。むしろ、少し乱暴にする方が巴は感じるようだった。
「認めろよ。気持ち良いんだろ?」
「見たら、分かるじゃろ♡あぁあ!♡♡♡」
ざらざらの一番激しいある一点をこすり上げた時、巴の全身を電撃が駆け抜けて巴は身悶えした。それを目の当たりにした私はこのまま巴を貪って子宮に精液をぶちまけたい衝動をこらえ、腰の動きを止めた。
「…どうした?」
巴は明らかな困惑と不服の表情を私に向けた。
「巴が気持ち良くないなら止める」
「そんな!」
「だって、巴は気持ち良くないんだろ?」
「…違う」
「何が?」
「うちは…その…」
巴は自ら腰を使おうとしたが、私は巴の腰を掴んでこれを封じた。生殺しにされて頬を赤らめる巴の姿は見ているだけで射精しそうだ。
「うちはもう感じて感じて仕方ない。○○とセックスがしたい!」
巴は涙目になりながらついに私に本音を聞かせてくれた。私の肉棒はその言葉でぐっと固くなった。
「巴!」
私は我慢できずに一気に全力を出した。
「ええよ♡もっと♡♡もっとチンポ突いて♡♡♡」
素直になった途端巴は積極的になり、私の首に腕を回して甘え始めた。目の奥に火花の散るような巴の膣内の感触もさることながら、その豹変が私を狂わせる。
「そこぉ♡気持ちええ♡♡もっとぉ♡♡♡」
「ここか?ここだな?」
「いいっ♡○○との本当のセックス♡♡こするだけの偽物よりずっとええ♡♡♡」
私は見つけたばかりの巴の一番感じる部分を責め立てた。そこが一番ざらざらしていて、私も一番気持ち良い。そして巴はそこを責められるたびに締め付けてくる。
「巴、きゅうきゅう締め付けてきてたまらないよ」
「じゃって♡そこばっかり♡♡いじめるけぇ♡♡♡」
「感じて締め付けてくる巴は可愛いよ。最高だ」
「可愛いて♡じゃけんうちはそういうアイドルとはちがうけえ♡」
「今の巴はアイドルじゃない。だから可愛くていいんだ」
「また、あっ♡そんな♡♡そがあな事を♡♡♡」
「俺は可愛い巴が好きだ。だからこんなに気持ち良くなれるんだ」
私はまたも巴の譲れない一線を越えようとして巴を責め立てる。だが、性愛に乱れる巴はあまりに可愛くて刺激的で、長くは持ちそうにない。
「もういけん♡イく♡♡イってしまう♡♡♡」
だが、巴もそれは同じ事で、こすられる毎に締め付けが強く、長くなる。
「あっ♡あああぁあ♡♡うあぁあ♡♡♡」
もはや言葉を発せなくなった巴は叫びながら私の肉棒を一層激しく締め付けた。イったのだ。
私も我慢できなくなり、自分もそれに続こうとした。どんな最高のセックスも、そうして終わるのだ。
その時、巴は私を抱き寄せたかと思うと、絶頂の中で私にキスをした。
私は巴と舌を絡ませた瞬間に射精した。そうして舌を絡ませながら、二人して長い間絶頂の渦の中に身を浮かべていた。
「セックスいうんは、凄いもんじゃのう」
息切れして口を離すなり、ともえは少しばつ悪そうに目を背けてそう言った。
「最高だったよ」
「けど、忘れるな。キスもうちは初めてじゃった」
そう言って巴は顔を赤らめた。そう、ある意味普通のセックス以上に倒錯した情事を繰り返してきたというのに、巴はキスをしなかった。
私は巴がキスをことさら特別視していたことに気付いてたちまち肉棒の堅さを取り戻し、繋がったまま巴を抱き上げると、対面座位になって抜かずの二度目になだれ込んだ。
「そんな♡ケダモノみたいな♡♡激しい♡♡♡」
「巴は俺の物だ」
私は巴のトレードマークの赤毛が乱れるのも厭わず頭を掴み、激しいキスをしながら巴を突き上げた。巴はやはり少し乱暴にされるのが好きと見えて、その締め付けもまた激しかった。
「巴、俺の物になれ」
「なる♡○○の女になる♡♡じゃけえ…もっと♡♡♡」
「これだろ?もっと締め付けてくれ」
「ええの♡もっと突いて♡♡突いて!♡♡♡」
私達は上で下で激しく互いを貪り、飽く事がなかった。そこには立場とかいきさつという物は無く、ただオスとメスの本能の交換だけがある。
「射精るぞ。受け止めてくれ」
「射精して♡うちの膣内に♡♡♡欲しい♡♡♡」
最初から全速力だったので愉しめる時間は意外に短かった。巴もまた本能がオスを欲し、搾るような締め付けで私に夢のような快楽を提供してくれる。
「イく♡キスして♡♡はよう♡♡♡」
「俺ももう…巴!」
私達は再び舌を絡め合いながら一緒に絶頂し、巴が私に向かって倒れ込んだ。このまま死にたいとさえ私は思った。そして、私達は逢瀬を重ねる仲になった。
「巴、激しい…」
「ええじゃろ♡うちもアイドルじゃけえ♡そこらの女にこの腰遣いはできんじゃろ♡」
ラブホテルの一室で巴が私に跨って両手を握り、激しく腰を使っている。自分で言うだけの事はあって、その腰遣いは凄まじかった。
「ほれほれ♡最高じゃろ?♡若うてぴちぴちしたアイドルにチンポ締め付けられて♡○○は果報者よのう♡」
一度セックスの味を覚えた巴の性欲は並外れていた。私は巴のオフの度に巴の実家で使いそうなレンタカーを借りて巴を怪しまれないように拾い、郊外のホテルで時間の許す限りセックスをするようになった。
「あぁん♡○○め♡♡今日は固いのう♡♡♡」
「巴がそんな締め付けるから…」
「だって♡久しぶりじゃけえ♡」
巴は騎乗位がお気に入りで、一回目は必ずこの体位というのが暗黙のルールになっていた。
私に組み伏せられると巴はされるがままに肉欲に溺れてしまうが、騎乗位になると主導権が取れるので立場が逆転する。
巴はいつものお返しとばかり私を狭い秘穴とレッスンで培った腰遣い、そして普段の凛とした佇まいとのギャップで責め立てる。それにたまらない征服感を覚えて巴は一層乱れるのだ。
だが、責め立てるのは同時に奉仕する事であって、あの村上巴が妖しい笑みを浮かべて私の上で激しく腰を振る様はまるで巴を情婦にしたような錯覚を与え、私の方にも征服感をもたらす。
「ああ…それいい…」
「ほんにこれ好きじゃのう♡入り口の締め付けで亀頭いじめるんが♡そんなにええか?♡」
巴は腰を浮かせて膣内を締め付け、より狭い入り口の締め付けを使って亀頭をこすって私を責める。巴は私を気持ち良くさせる事に悦びを感じ、私もまた巴に奉仕されて夢心地だ。この相互に快楽を与え合うセックスは商売女では決して得られない。
「巴…いいぞ…」
「あ♡突き上げて♡♡もっとぉ♡♡♡」
私も最初こそされるがままに巴の奉仕を受けているが、互いに盛り上がって来ると私の方も腰を使って巴の膣壁の天井をこすり上げる。そこが巴の弱点であって、巴もまた身体をのけぞらせて私の反撃を享受するのが常だった。
「もっと♡もっと♡♡あぁ!そこ♡♡♡」
「巴、射精るぞ。一緒にイこう」
「うちも♡イく♡♡イくうぅ♡♡♡」
一緒にイけるのは運が良い時で、巴が先にイって一瞬だけ攻守が逆転するか、巴がじらされて二回目に突入するかが大半だ。
「いけん♡いけん♡♡いけん♡♡♡」
「射精る…うっ!」
今日は前者だった。私は巴が肉棒を食わんばかりに締め付けながら乱れるのを愉しみながら数秒遅れて巴の膣奥に精液を撃ち込んだ。
そうして息を切らしながら私の射精を受け止めて余韻に浸る巴が一番可愛いと私は思っていた。それが私の上にあるのはたまらない。
「ふふ♡今日は時間がようけあるけえ、まだまだこれからじゃ♡」
オーガズムの嵐から脱出した巴はわざとゆっくりと腰を上げ、いやらしい音と共に肉棒から離れた。
「まだ生理が来とらんと思うてこんなに。危ない日の女じゃったら間違いなく妊娠するけえ♡」
巴の秘所から私の肉棒に精液がどろどろとこぼれる。巴はこの量が多い程機嫌が良くなるのだ。
「じゃけど、生理も来とらん小娘にこがあぎょうさん射精する○○は、やっぱり変態っぽいのう♡」
「その変態のチンポを欲しがってよがってる巴も変態だ」
「○○がうちをこがあな女にしたんじゃろうが♡」
巴は私の肉棒を手に取ると、にやりと笑って口に含んだ。
「おお…また上手くなったな」
巴は私の肉棒を目一杯吸って尿道に残った精液を賞味する。そして段々唇は上に向かい、亀頭を潰すような一撃と淫靡な音を残して離れる。
「それも、○○が教えた事じゃろう?」
お掃除フェラで私の肉棒が臨戦態勢を整えたのを見ると、巴はそう言い残して再び私の肉棒を口に含んだ。
唇に人差し指と親指で作った輪を添えて竿を締め付け、舌で亀頭を責めながら前後運動をする巴の姿は、自分が教えたとはいえ年端もいかない少女とは思えない。
「ああ…最高だ」
私は体を起こして巴の頭を撫でながら、その淫乱極まる奉仕に酔った。巴もそんな私を上目遣いに見ながら私を快楽で操縦するのに欲情しているのだ。
「そう…もっと早く」
巴は私に命じられるまま口淫を遅くも早くもする。巴は私をただ射精させるために口を動かしながら、自らも左手で秘所を慰めて愉しむ。
段々前後運動は早くなり、最後はセックスでは困難なスピードに至るのが常だった。巴の狭くて凶暴な膣内には及びもつかないが、それは一から仕込んだだけあって私に快楽を与える為に最適化された行為であって、やはり異様なまでの征服感があった。
「あっ…射精る…射精る!」
私は巴の頭を掴んで強引に肉棒から離し、精液を巴の顔にぶちまけた。私は巴が驚き慌てる姿を見て余計に射精してしまう。
「たまんないな…」
「まったく。どうして男はこれが好きなんかのう?そういう動画を見てもこればっかりじゃ」
巴は顔をタオルで拭きながらぼやく。
「そう言われれば、何でだろうな?」
「うちは、その、飲む方が好きじゃ♡」
その一言に私の理性が壊れた。私は背を向けた巴に後ろから抱き着くと、そのまま四つん這いにした。
「え、もうか?ひゃっ♡♡♡」
いきなり挿入したものだから、不意打ちを食った巴は少しばかり痛みを感じた。なのに、その方が感じてしまうのを知っているし、私も知っていた。
「巴はこれ好きだな」
「違う♡うちは正常位の方が♡♡ええのに♡♡♡」
「けど、こっちの方がよく締め付けてくるぞ」
騎乗位とは逆にバックだと巴は全く抵抗できない。レッスンを積んでいると言ったところで、大人の男にのしかかられればされるがままだ。
「こら♡乳首は♡♡駄目ぇ♡♡♡」
「感じて締め付けてくるのに?」
「そがあな事♡言われても♡♡」
バックから巴を突きながら乳首をいじめると、巴はそれに反応してぎゅっと膣内を締め付け、その黙って受けるには強烈過ぎる快楽に悶える。
その反応と締め付けが欲しくて私は巴を乱暴に貪る。そして、それはまるで巴をレイプしているような気分にさせた。
「巴はいじめられるのが好きだな。吸い付いて来るぞ」
「もう♡いけん♡♡優しうして♡♡♡」
「巴、イけ!ほら」
そうする内に私は本当に巴を気遣う理性を失くし、巴の一番感じる部分を責め立てながら乳首をこねくり回し、巴を不本意でハードな絶頂に誘う。
「親や♡嫌なのに♡♡イくうぅ♡♡♡」
巴は背を弓なりにしながら愉悦の叫びと共に私を激しく締め付け、私を誘う。
「やめて♡イきながら♡♡無茶苦茶突くのいけん♡♡♡」
こうなると無茶苦茶で、イきっ放しになって暴れる巴の腰を掴んで私は射精する事しか考えられなくなる。私はまるでラブドールでも使うように乱暴に自分の事だけ考えて快楽に耽る。だが、巴は自分では認めないがその乱暴さに余計興奮してしまうのだ。
「巴は俺の物だ。誰にも渡さないぞ!」
「うちも♡他の女に目移りしたら♡♡殺す♡♡♡」
「巴!巴!巴!」
私はラストスパートに入り、巴の膣奥をえぐるようにしながら射精した。巴は力尽きて倒れ込み、私もまた心地よい疲労と射精に包まれて巴の背中に倒れ込んだ。
「セックス言うより、これは交尾じゃのう♡」
巴は数分に渡って私の呼びかけに反応できなかったが、ようやく正気を取り戻して私の下で言った。
「じゃけど、さっきの事は本当じゃぞ。若い者には頼らん。刺し殺す」
本気でやりそうだ。だが、私はそういう巴に殺されるなら本望だし、こんなにも可愛く、これから美しく成長してくだろう巴を捨てるようなら殺されて当然だとも思う。
「極道の娘いうんはそういう生き物じゃ。惚れたら地獄よ」
「俺も、巴が離れられないようにしてやる」
私は巴を転がすと、今度は正常位で挿入した。
「やっぱり♡これ好き♡一番好き♡」
「だからって締め付けすぎだ…」
「じゃけど♡じゃけど♡」
結局のところ、一番愛を感じられるのはこの体位だ。巴は私の腰に脚を回してキスをしながら自ら腰を使い甘えてくる。私も立て続けにした後なので落ち着きを持って、巴とキスをしながら優しく、宝物を扱うようにして膣内を愉しむ。
「○○♡好き♡好きぃ♡」
「俺も巴が大好きだ」
「嬉しい♡じゃけん♡♡もっと♡♡♡」
一緒に気持ち良くなるという原点に立ち返り、私達は夢心地でキスを交わしながら穏やかに、しかし深い快楽に溺れて行く。巴とならまだ何度でもできるし、時間はあった。
Files
Previews only