外道化姫川友紀とセフレが童貞球児で尊厳破壊寝取らせプレイ (Pixiv Fanbox)
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2022-08-06 12:00:00
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2026-06
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「どうも!姫川友紀です。こちらは今大会の台風の目、糞田舎農業の宿舎です。これからナインは休日を取って英気を養い、運命の決勝へ向かいます」
友紀は今朝までの爛れた情事など無かったように爽やかに球児のインタビューをこなす。付き添っているプロデューサーも、友紀に男が居るとは考えても見ないだろう。
「昨日のスリーバントスクイズは技ありだってね。今日はどこへ行くの?」
「神戸に親戚が居るから中華街でご馳走してもらいます」
「食べ過ぎてコンディション崩さないでね。さて君は?」
「通天閣に登ってみたいです」
「目標は高く。いいね」
友紀はつまらない質問を楽しそうにこなしていく。こういう気安いキャラクターもあって、友紀は球児から人気絶大だ。
「さて、トリはこの春の主役、大会通じて僅か2失点の小さなエース、××君」
他より頭半分小さい球児が緊張の面持ちで歩み出た。この流刑地のような田舎から来たチームは、事実上エースで4番の彼だけの力で勝ち上がって来た。
「××君、漫画やアニメが好きなんだって?」
「はい。だから日本橋へ行きます!」
「君の奮闘は漫画並みだもんね。キャッツに来て欲しいなあ」
監督が苦笑する。何しろ彼はキャッツの宿敵サーベルタイガースのファンを公言していて、他所に指名されたら大学へ行くと言われている。
「それじゃあ、あたしから糞田舎ナインにプレゼント。ユッキカード!」
一通りインタビューが終わり、ホテルを出て行く球児達に友紀は一人一人握手して、野球カードを模したブロマイドを手渡していく。
「はい。キャッツ以外に指名されたら返してね」
最後の××に冗談を言って友紀はカードを手渡し、カメラが止まった。
「相手の肛恥のホテルはすぐ近くです。このまま歩いて行きます」
ディレクターの号令で撮影隊が撤収していくのを後目に球児達は散っていく。彼らはトイレを探して友紀の手の感触を肉棒にぶつけるに違いない。
××もそうだった。キャッツは嫌いだが、トイレに籠って5分間だけキャッツファンになるつもりで公園のトイレに入った。
だが、彼のカードにだけ裏に見えにくいボールペンで書き込みがあった。皆や事務所に内緒で会いたいから、夕方に某旅館に来て欲しいとある。
××は準決勝で迎えたサヨナラ負けのピンチよりも心臓が高鳴るのを感じた。もうその後の事は覚えていない。気が付けば、その寂れた旅館に居た。
旅館にはカードに書いた仮名を言えばいいように話が通っていて、××は奥の方の一室に案内された。
軋む引き戸を開けると、そこは六畳一間に布団と古いテーブルとテレビがあるだけの殺風景な部屋だ。
だが、そこに友紀は居た。フルスイング☆エールの際どいチアガール風の衣装に身を包んで布団の上に座っている。
「来てくれたんだ、嬉しい」
友紀は××に歩み寄って手を取りながら、引き戸の古い便所のような鍵をかけた。
「友紀さん…これってどういう…」
「先にカード返して♡」
××は訳の分からぬままメッセージ入りのカードを大事に取り出して友紀に渡した。
「君がキャッツ嫌いなのは知ってるけどさ、そういうの抜きであたしは君のピッチングに感動しちゃったんだよね」
友紀はテーブルの上の灰皿に入ったマッチを取ると、カードに火をつけて灰皿に捨て、××の肩を抱いた。
「××君って、童貞でしょ?」
××はショックで卒倒しそうになった。チームメイトの誰よりも奥地に生まれた彼は、女遊びをしようにも女が居ない環境で育ったのだ。
「そ、そうです…」
「相手の肛恥の選手達なんて、タニマチが毎晩ソープランドを貸し切りにしてくれるんだって」
肛恥は過去の栄光だけは豊富な古豪で、幸運に次ぐ幸運で決勝まで勝ち上がり、OBが連日連夜大盤振る舞いをしているという噂は××も聞いていた。
「あんなラッキーで決勝まで来た連中だよ。それがベンチに入れない雑魚まで毎晩セックスしまくって。それで××君は同人誌か何か買って一人でしこしこするの?そんなの不公平じゃん」
友紀は身長のそう変わらない××を抱き締めた。初めて体験する女の子の匂いに惑い、××の脳は活動をほぼ停止した。
「だから、あたしが××君を男にしてあげる」
「け、けど…友紀さんはアイドルで…」
「げーのーかいって大変なんだよ。偉い人のおもちゃにされる事だってあるんだから。だから、あたしは××君みたいな可愛くて勇気のある球児に憧れるんだ♡」
友紀は××のズボンを怪しく撫でた。そこはもうギンギンに勃起している。
「さて、大会打率4割のバットを拝見♡」
友紀は××のズボンをパンツごと一気に脱がせた。固まって返事も抵抗もする隙のなかった××は、ケースに収まっている小ぶりなバットを晒されて思わず顔を手で覆った。
「包茎君なんだ♡可愛い♡」
だが、友紀はその欠点を褒めながら怪しい笑みを向けて肉棒を撫でた。××は緊張と興奮で身震いした。
「童貞君はいきなりセックスすると暴発しちゃうから、まずはオナニーして見せて♡」
友紀はその間にも次々××の服を脱がせ、丸裸にして布団の上に座らせた。だが、この命令ともお願いともつかない指示に××は返事が出来ない。
「絵の女の子なんかでしこしこすると勝利の女神に嫌われちゃうよ♡オカズはあたし♡」
友紀は向かい合って座ると、トップスのボタンを外した。小さ目に作られたトップスは友紀の乳圧に負けて弾けるように脱げ、××は初めて年頃の女の双丘を拝んだ。
「どうかな?ちょっとビールの飲み過ぎでこの衣装キツくなっちゃったんだよね」
「す、凄く綺麗です」
「こっちはどうかな?」
思わず伸びた××の手を優しく制し、友紀は今度は機能を半ば放棄したスカートをたくし上げた。そこは白いスパッツで頼りなく守られ、見えてはいけないはずの割れ目が見える。
「スパッツだけでノーパンなんだよ。だから♡この薄い布切れの下は、お・ま・ん・こ♡」
そこまで聞いた瞬間、××は経験した事のない感覚に襲われて股間を右手で覆った。××は言葉だけで激しく射精した。
「あちゃ~♡童貞君には刺激が強すぎたかな?だけど流石はアスリートだね。まだ元気一杯だ♡」
友紀はあっけらかんと笑いながら、布団に腰を下ろし、M字開脚になって××の興奮をさらに煽った。
「いつもしてるみたいにして見せて♡」
友紀はスパッツ越しに秘裂を指でなぞり、××のオナニーをねだる。××はこの抗いがたい魅力に負け、左手で肉棒を握って激しく擦り始めた。
「あ~♡皮オナだ♡包茎君ってそれ好きだよね。この恥ずかしがり屋さん♡」
××は屈辱にも肉棒がいきり立つのを感じながら、己を慰めるのを止める事が出来ない。何しろ目の前には半裸の姫川友紀が居て、オナニーすれば童貞を捨てさせてくれるというのだ。
「そんなに利き手で激しくしたら明日困っちゃうよ♡いつも左手でしてるのかな?」
「監督は駄目だって言うけど、止められないんです」
「そうだよね♡童貞君がオナニー我慢なんて無理だよね♡だけど、やりすぎるとおまんこでぴゅっぴゅできなくなっちゃうよ♡」
そんな事を言われても、××は他の方法を知らない。有り余る性欲を鎮める方法はこれしかないのだ。
「だ・か・ら♡手遅れになる前に、あたしが亀さんでも気持ち良くなれるようにおまんこでコーチしてあげるね♡」
その言葉がとどめになって、××はものの数分で射精した。精子が添えた右手を伝ってぼたぼたと布団に落ち、その量に友紀は驚かされた。
「よく出来ました♡ユッキオナニー気持ち良かった♡」
「最高です!」
「正直でよろしい♡さあて、憧れのおまんこと御対面♡」
友紀はスパッツに手をかけると、両足を××の眼前に振り上げて一気に脚から引き抜いた。
「ほら♡ここにこれから一杯ぴ気持ち良くしてあげるからね♡」
××が初めて生で見る母親以外の女性器は、大股開きで惜しげもなく放り出され、理性の頭越しに動物本能へ訴えかける。
「ゴムは厚めのを用意したよ。ちょっとでも長く愉しめるように♡」
友紀は持参したボストンバッグからコンドームの箱を取り出し、中から一袋取り出してこれ見よがしに咥えて××を布団に寝かせた。
「まずはむきむきするね♡」
友紀はここへきてようやく××の肉棒に触れ、包皮を剥いた。
「チンカスだらけ♡『今度』からはちゃんと洗ってね♡お姉さんと約束♡」
友紀は左小指を差し出し、××を指切りをした。それだけで××の肉棒は危うく射精しそうなほど反応してしまう。
「もう♡いちいち可愛いなあ♡」
友紀は母性をくすぐられる初々しい××の有様に慈母のような優しい笑みを浮かべながらコンドームを肉棒に被せ、スカートをたくし上げて肉棒の上に跨った。
「プレイボール♡」
その一言と共に友紀は腰を下ろした。
「あっ!あああ!」
未知の熱い締め付けが××の肉棒に襲い掛かる。それはゆっくりと敏感な亀頭を通過し、奥へ奥へと行く程狭く、熱くなる。そして、その熱が根元まで到達した瞬間、××は精通した時よりも大量の精子をコンドームの中にぶちまけた。
「おっと♡初球はデッドボール♡」
「あっ!駄目です!やめて!」
友紀は××の小ぶりな肉棒が凄まじい射精をしたのを感じ取り、わざと強く締め付けながら腰を乱暴に捻った。××はわめき、悶絶する。
「ヒーローインタビューです。初ヒットの××選手、感触はどうですか?♡」
「す、凄すぎて…駄目!」
「おっと、インタビュー拒否はキャッツで大して活躍できずに出て行った誰かさんの得意技だね♡」
散々××をいたぶってひとまず満足した友紀は、腰を浮かせてあっという間だった初めてのセックスを正式に終わらせた。
「凄いね♡明日の優勝投手は精力絶倫♡」
友紀はぼってりと膨らんだコンドームを××の肉棒から剥ぎ取り、××の鼻元に持って行って揺らした。
「こんなに射精してくれて嬉しいなあ♡」
まだ××の肉棒は固さを失っていない。期待に燃えている。友紀はそれを確認してコンドームを結び、衣装のベルトに挟んだ。
「このゴム、20個入りなんだよね。××君は早漏だけど絶倫だから、足りなくなっちゃうかも♡」
友紀は2個目のコンドームを被せてやり、思わせぶりな事を言った。
「ねえ、ゲームをしない?」
「ゲ、ゲーム?」
「今4時くらいかな?門限は何時?」
「9時です」
「じゃあ帰りの時間も考えて8時がリミット」
「何をするんです?」
「想像つくくせに♡このゴム全部使い切ったら、生でさせてあげる♡」
遠征の度にこっそり買い集めてはオカズにする同人誌のような展開の当事者になった××は、今日2度目の暴発で残りを18個にした。
「だけど、キスは××君の彼女に取っておいてあげたいから禁止。使い切れなかったら罰ゲーム。けど、御褒美になっちゃうかも♡」
友紀はまたコンドームをベルトに挟み、大股開きになった。
「自分で腰振ってぴゅっぴゅしないと、一人前の男じゃないよね♡」
××はおぼつかない手つきでコンドームを着け、友紀に覆いかぶさった。だが、童貞のやる事なので穴が見つからない。
「ほらほら♡早くしないと罰ゲームだよ♡」
友紀は××が狼狽えるのを見てサディスティックな興奮を覚え、わざと挿入できないように腰を動かして翻弄する。
「あっ!」
そうして擦るばかりで穴に辿り着けないまま、××はまたコンドームを減らした。
「押し出しで失点♡」
友紀は意地悪を言ってコンドームを取り、××を一層焦らせる。
「マウンドと違ってノーコンだね♡」
「勘弁してくださいよ」
××は涙声だ。
「じゃあお願いして」
「セックスさせて下さい」
「もっと具体的に。大きな声で」
「友紀さんのおまんこに、僕のチンコを挿入させてください!」
「ピッチャーたる者女房役の指示は聞かなきゃね♡」
友紀はようやく意地悪をやめ、××の肉棒をつまんで目的地に導いた。
「あっ!いいっ!」
××は思い焦がれた友紀の秘穴に辿り着いた瞬間またも射精してしまった。
「剛速球もいいけど、緩急付けて変化球も使わないと、女の子は悦ばせられないなあ♡」
「うっ…うう…」
「それに♡私だって気持ち良くなりたいなあ♡」
友紀は今度はどっしりと腰を据えて××を迎え入れた。××はようやくすんなりと友紀に挿入る事が出来た。
「友紀さん!友紀さん!」
「ドラ1候補の腰使い、凄♡」
鍛え抜かれた足腰に裏打ちされた××のピストンは凄まじかった。だが、かなり小さい肉棒を無茶苦茶に打ち付けても女は悦ぶものではない。××はあまりに女に不慣れで青過ぎた。
「ご褒美にぎゅ~♡」
「!!!」
友紀が目一杯締め付けてやると、××はたちまち腰砕けになって射精した。
「クロスプレー♡」
次は抱き寄せて胸元に顔を埋めた。××はその柔らかさに感動しつつ、これまた不本意に射精した。
「ピッチャー返し♡」
挿入した瞬間乳首をつねられ、ピストンさえさせてもらえない。
「おっと、隠し球です♡」
××の今日10回目の射精は玉を掴まれて搾り取られた。
「たまげたなあ…」
アナルを撫でられて挿入より前に射精したのは屈辱以外の何物でもない。××はついに泣き出した。
「ごめんごめん。可愛くていじめたくなっちゃうの♡」
友紀はトリックプレーのネタが無くなったのもあり、××をなだめる羽目になった。
「ほら、もう意地悪しないから。直球勝負♡」
友紀は秘所を開いて××をようやく素直に迎え入れてやった。
「泣かない泣かない♡もう怖がらなくていいからね♡」
「うう…友紀さん…友紀さん…」
××は涙とセックスに溺れた。自分だけが気持ち良くなるセックスは偽物に過ぎない事を分かれというのは無理な話だ。
「ほらほら♡意地悪しないからあたしのおまんこで一杯気持ち良くなって♡」
友紀は一転して優しく××の坊主頭を撫でて慈しむ。その秘穴はから搾り取るような暴力的な締め付けは消え、敏感な××の肉棒をふんわり優しく受け入れて夢の快楽へと導いてくれる。
「友紀さん。射精ます!僕、男になります!」
「その調子♡いいぞ♡いいぞ♡頑張って♡」
「あっ…あああ!」
思い切り腰を振りながら、ついに××は自分のタイミングで射精した。腰の抜けそうな快感に身を震わせ、友紀の身体に倒れ込んだ。
「格好良かったよ♡男だね♡」
友紀は倒れ込んだ××の耳元に口を寄せ、賛辞を贈った。
「さて、ゲームは後半戦に突入です♡」
「偉い偉い♡ぴゅっぴゅ我慢できるようになったね♡」
電気もつけない安旅館の一室に、肉欲に支配されたオスのうめき声とそれを受け入れるメスの卑猥な言葉が交錯する。
「友紀さん…最初の時みたいに締め付けて下さい」
××はついに最後の20個目のコンドームに辿り着き、一心不乱に友紀を貪っている。射精に次ぐ射精で体力を消耗し、もう気力だけで動いていた。
「駄目♡締めると××君すぐぴゅっぴゅしちゃうんだもん。××君のケダモノみたいなピストン、もっと味わいたい♡」
友紀は××から搾り取るような激しい締め付けを封印し、二度と××の肉棒をいじめなかった。
最初はそれを悦んでいたはずの××は、今ではもっと刺激が欲しいと願う。時間も体力ももう残り少ない。
「あと3分でリミットだよ♡頑張って♡野球もセックスも2アウトから♡」
××はもう元気の無くなってきた肉棒を必死に奮い立たせて時間と戦う。もう楽しいとは到底思えない。あるのは生のセックスという更なる強烈な快楽への渇望だけだ。
「友紀さん、お願いします!射精させて下さい!」
「男の人生にリリーフはないの♡」
あと1回射精すればそれが手に入る。なのに友紀はあの童貞を狂わせる締め付けを決して与えてくれない。
「10、9、8、7…」
スマホの画面で時計を確認しながら、友紀が××の耳元でカウントを始めた。××は最後の力を振り絞って腰を使うが、射精ない。
「3、2、1、0!」
無情にもスマホのアラームが響く。そしてその次の瞬間、友紀は力一杯膣穴を締め付けた。
「そ、そんな…うぅ!」
××はこれが友紀の最後の意地悪だと射精しながら悟った。その射精はもう快感はなく、苦痛でしかない。
「ゲームセット♡」
友紀はまるで何事も無かったようにへたり込んだ××を押しのけた立ち上がり、ベルトに下がったコンドームを次々ごみ箱に捨てた。
「完投サヨナラ負けってところかな♡最後はちょっと感じちゃった♡」
××はあれだけ友紀に肉棒を打ち込んでも友紀を悦ばせる事が叶わなかったのを知らされて愕然とした。
「生セックスは駄目だけど、ご褒美かもしれない罰ゲームの開幕です♡」
友紀はボストンバッグからある道具を取り出した。
「そ、そんな…」
それはペニスバンドだった。だが、外側だけでなく内側にも張形がついている。それはコンビニさえない過疎地帯には決して存在しえない、恐ろしいフォルムの凶器だった。
「罰ゲームは…大リーガー養成ペニバン♡」
「勘弁してください。そんなの挿入りません」
××は逃げようとしたが、精魂尽き果てて思うように身体が動かない。
「そんなはずないよ。これ平均サイズより小さいもん」
友紀は立てない××を跨いで内側の張形をエロティックに舐めると、秘所に宛がってゆっくりと秘穴にそれを埋めていく。
「ほらぁ♡挿入るよ♡だから××君にも挿入るって」
友紀は筋の通らない理論を展開しながら根元まで張形を咥え込んで腰に固定した。
「あんなに射精したんだから、私も満足させてよ♡」
友紀はローションのボトルを取り出して外側の張形に垂らし、悪い事にうつぶせになっていた××にのしかかった。アマチュアナンバーワンピッチャーも今となっては友紀を押し返す気力さえない。
「嫌だ。助けて…」
「大声出したら私も××君も破滅だね。禁断の快楽って奴かな♡」
友紀は今や自分の肉棒となった張形を鍛え抜かれた××の尻の奥に隠れた穴にあてがい、ゆっくりと挿入した。
「ひいいい!」
「あぁん♡この押し返される感触♡♡いいなぁ♡♡♡」
2本の張形は繋がっていて、××の中に押し入っていく感触が友紀の膣内に戻って来る。このアブノーマルなレイプは友紀を心身両方で愉しませた。
「はい♡全部挿入ったよ♡」
「痛い!痛い!抜いて下さい!」
「痛いのは最初だけ。ホモビデオに出た選手は多いけど、アイドルにお尻掘られるなんて球界初だよ♡」
友紀は征服感だけでイきそうになってしまった。それくらいいたいけな球児のアナルを犯す行為は倒錯した興奮に満ちていた。
「裂けない程度に加減するから我慢我慢♡うぁっ♡これ癖になる♡」
友紀は××が明日マウンドには立てる程度に気を付けながら、ゆっくりと、小刻みにピストンを開始した。
「うぐっ!ひぃ!痛い…!」
「お尻上げたら楽になるよ♡あれ?××君のおちんちんが元気になった♡」
寝バックからようやく膝をついて起き上がった××の肉棒は、前立腺を刺激されて不本意かつ激しく勃起していた。
「泣かないで♡しこしこしてあげるから♡」
「あっ!駄目!それ駄目!」
「私のおまんこに挿入ってる時より元気じゃん♡嫉妬しちゃうな♡」
友紀は××の肉棒を握って乱暴に扱いた。××はまるで少女のようにあられもない声をあげて痛みと快楽の波状攻撃に震えるしかない。
「あたしもイく♡一緒に気持ち良くなろ♡♡ぴゅっぴゅ♡♡♡ぴゅっぴゅ♡♡♡♡♡」
「あぁあああ!」
友紀が絶頂すると同時に××は数十回の射精が無かったかのように激しく射精した。友紀を満足させるという××の目標は、全くあべこべの形で達成されてしまった。
「気持ち良かったよ♡ありがとう♡」
友紀はもう何も出てこない××の肉棒をこすりながら、張形をゆっくりを引き抜いた。それは盛大に汚れていた。
「ご褒美に、明日完投したら敗者復活♡ちゃんと生セックスさせてあげる♡」
友紀はペニバンをビニールに厳重に封印しながら、××に更なるゲームと痔の薬を進呈して別れた。
翌日、糞田舎農業は初回に4点を献上し、勝っても負けてもロースコアと信じていた世間をぎょっとさせた。
××は結局4回10失点という別人のようなピッチングの挙句、監督に引きずられて泣きながらマウンドを降りた。この光景は××が責任感から降板を拒否した美談として歴史に残ったが、真相は永遠に闇の中だ。
「準優勝したんだから胸を張って帰ります。その前に、この子達にもう1回好きに観光させて」
友紀のインタビューを受けた糞田舎農業の監督は涙ながらにそう語り、決して××を責めようとはしなかった。何しろ彼が居なければ地方大会の1回戦さえ危ういチームだ。
「××君、泣いて降板を拒んだのは、安っぽい言葉かもしれないけど感動しちゃった」
「こんなはずじゃなかったんです。分かりますよね?」
××は友紀を複雑な表情で見つめ、それきり黙ってしまった。
「ご褒美はあげるから今夜来て」
カットがかかり、友紀は××に耳元で誰にも気づかれないように囁いた。
浅ましいと思っても、肉棒はそうは思わない。××はチームメイトも親も退けて、秘密裏にまたあの旅館に舞い戻った。
同じ部屋に案内されたが様子がおかしい。中で声が聞こえる。引き戸には「入って来て」と書かれた張り紙がある。
恐る恐る××が引き戸を開けると、そこには衝撃的な光景が広がっていた。
「あん♡あんんっ♡♡もっとぉ♡♡♡」
「友紀、今日の乱れ方は半端ないな」
「だって♡会った事もない相手におまんこ貸せって♡♡命令しといてぇ♡♡♡」
友紀が目出し帽で顔を隠した男と騎乗位で激しいく腰を振っている。男の肉棒にはコンドームはなく、友紀の声も蕩け切った表情も、××には決して見せなかった本物の愉悦を示していた。
「あっ♡来た♡♡凄いの来た♡♡♡」
「おぉ…締まる。友紀!友紀!」
「あっ♡♡♡いぃ!♡♡♡見て!♡♡♡あたしが本気イきするの見て!!♡♡♡あぁあああぁん!!!♡♡♡♡♡」
友紀は男の身体越しに××に下品な笑みを送ったかと思うと、見せつけるように男と濃厚なキスを交わしながら一緒に達した。その間にも目は××と合わせて決して外さない。
「友紀さん…これは…」
絶えず腰を使って揺れていた2人の動きがようやく止まったところで、××は恐る恐る声をかけた。
「この、見られて感じるなんて友紀は変態だな」
「何よ♡そうしろって言ったのそっちじゃん♡こんなに射精しちゃって♡」
友紀は腰を浮かせ、膣穴に力を入れて精子を押し出した。××はその光景から目が離せない。
「やあ、準優勝おめでとう」
男は目出し帽越しににやりと笑い、それを見て××は青ざめた。
「姫川友紀に童貞のついでに処女まで捨てさせてもらって、果報者だ」
「まだ夏があるよ。その頃にはお尻も治るから♡」
「友紀さん、ばらしたんですか?」
「心配するな。これがバレたら困るのはお互い様だろ。うっ…友紀、もっと強く吸え」
男は友紀にお掃除フェラをさせながらスマホの画面を示した。そこには、友紀にアナルを犯されてわめく××の醜態が映っている。友紀はこの情事を思い出して興奮したと見えて、口を窄めて下品な表情で男の肉棒を吸って亀頭に舌を這わせる。
「俺も一野球ファンとして、弱小チームを左腕一本で決勝まで連れて行った××投手を破滅させたくない」
「××君、あたしの生セックスはこの人だけの絶対特権なんだ。ごめんね♡」
××は膝から崩れた。最初から友紀は自分に生のセックスをさせるつもりはなかったのだ。嘘に踊らされた挙句、尻を犯されて一世一代の大舞台で仲間を裏切ってしまった。しばらく呆然として○○は目の前の痴態に反応も出来なかった。
「がっかりしないで。ご褒美はちゃんとあげるから。うむぅ♡」
友紀は男と舌を絡めながら、無造作に脱ぎ散らかしていた服の中から、番組で着ていたTシャツを取って投げて寄越した。
「それあげるから、あたしの事思い出して一杯オナニーしてね♡それからもう一つ。今からこの人と朝まで大人のセックスするから、よく見て勉強して♡」
「勝負の世界に生きる男は、仕事も遊びも一流じゃないとな」
「うわぁ♡昭和っぽい♡」
「まずは基本の正常位から」
「あんんっ♡硬ぁい♡見られてそっちも興奮してるんだ♡」
「友紀もいいぞ…いっそ夏も招待してやろうか?」
「ひゃっ♡奥ばっかり♡♡ねちっこい♡♡♡」
「届かなかった所だからな」
「いぃい♡××君♡この人のおちんちんは普通の大きさだけど♡これくらいあればちゃんと赤ちゃんの部屋をつんつんして気持ち良く出来るんだよ♡」
友紀は男の肉棒を咥え込み、背中に腕を回して底抜けに楽しく気持ちよさそうにセックスに耽っている。××の知っている友紀とは違った。
「おいおい。それは努力でどうしようもないだろ」
「契約金で手術して大きくしてもらえばいいじゃん♡」
「ああ。野球選手はその手があるか」
「××君♡恥ずかしがらなくていいんだよ♡おちんちんしこしこして♡あたし××君のオカズにされると感じちゃう♡」
××は返事をせず、友紀の投げたシャツだけを取って部屋を出た。
「欲しい♡欲しい♡♡もっとしてぇ♡♡♡」
「まったく、友紀は欲張りだな。キャッツファンの悪い癖だぞ」
「ああぁあ!♡欲張りおまんこ♡♡もっとズボズボして♡♡♡」
××は友紀があまりに淫らな姿を見せるのに我慢できず、引き戸の隙間から友紀の姿を覗き見て、シャツの匂いを嗅ぎながら肉棒を取り出して慰め始めた。
「覗いてるよ♡」
「だろうな」
友紀はそれを目ざとく察知し、対面座位になって××に顔が見えるようにして自らハードに腰を使い始めた。
「俺と黄金の左腕とどっちがいい?」
「決まってるじゃん♡あんな短小包茎早漏のダメチン三冠王なんて♡♡へたっぴで痛いだけ♡♡♡♡」
「おっと、畜生の友紀が出たな」
「××、態度も小さいけどナニも小さいのう♡」
「おい、セックスしながらその人のモノマネするなよ」
「これは喝♡」
「セックスはあっぱれ!」
「そだね♡あっ♡♡ちょっと♡♡♡もうイきそう♡♡♡♡」
「友紀!俺も!受け止めろ!」
「射精して♡射精して♡♡射精して♡♡♡うぅうううっ♡♡♡♡♡」
「友紀…!」
2人は部屋に地震が起きたかと思う程激しく互いに腰を使い、絡み合ってキスをしながら一緒に絶頂し、勢い余って倒れ込んだ。
「覗かれるのって興奮する♡」
「覗き?変態だな」
「サービスして、手でならしてあげるよ♡」
友紀は戸の隙間から注ぐ血走った視線を一直線に見つめ、そう言い放った。××は戸に精液を残し、後始末も忘れて駆け出した。
「プロ向きじゃないな」
私は余興が去ったのを確認して目出し帽を取り、改めて友紀と向き合って繋がったままキスをした。
「いいじゃん。そうと知らずにサーベルタイガースが指名して、契約金貰ってタニマチに適当な女あてがってもらって、一生分楽しんで二軍で腐ってクビになっちゃえば、キャッツは助かるもんね」
「まったく、野球が絡むと本当に畜生だな」
「それが姫川友紀の魅力でしょ?」
「かもな」
「それより○○さん。また硬くなってるよ♡」
友紀は私の肉棒が元気を取り戻したのを確認し、締め付けながら腰を使って誘いをかける。
「ラブラブセックスであの粗チン忘れさせて♡」
「あれ?まだ覚えてたのか?」
「どうだっけ♡やぁん♡♡この体位好きかも♡♡♡」
対面測位でそのまま事を始めると、私の電話が鳴った。電話の主は友紀と私の縁結びをしてくれた野球賭博師だ。私がアイドル業界に居るとは知らない。
そこで私と友紀は××を寝取らせプレイの当て馬にしてぶっ壊し、その直後に糞田舎農業の負けに50万円ずつ賭けていた。
「ちょっと♡セックス中に電話禁止♡」
「待て待て。俺達の恩人からだ。ほら、ほら」
「んんんっ♡大きくなってる♡♡この変態♡♡♡」
『おい、お楽しみ中か?』
「そうだよ。彼女と前祝い」
「!!!♡♡♡♡♡」
友紀が目の色を変え、私に身体も膣穴も固く抱き着いて声にならない声で呻いた。セフレから彼女に便宜上格上げしたのが余程嬉しかったらしい。
『××はKOされるって言ってたが、預言者でも雇ったのか?』
「インサイダーだ」
私は自分で言って笑ってしまった。そう、この博打は二つの意味でインサイダーだ。
「それで何倍になった?」
『22.5倍だ。大穴だから負けた連中が払いを渋る。手間賃寄越せ』
プロ野球のようなハンデ賭博は実力差と不確定要素の大きいアマでは成立しない。だからこの男はアマの賭けは競馬と同じ方式でやっている。
「祝儀だ。20倍に負けとく!」
『やった!彼女によろしく』
賭博師は私達の大儲けのおすそ分けにあずかり、私達の邪魔をしないよう電話を切った。
「友紀、1000万ずつだぞ。射精る!射精る!」
「ひゃ♡凄い量♡♡ちょっと♡♡♡ダブルヘッダー?♡♡♡」
私は変態プレイのついでに途方もない大儲けをした事でハイになり、射精しながらそのままピストンを続けた。
「キャッツのシーズンシートが10年分買えるぞ」
「それより♡彼女って言ってくれた♡♡そっちの方が♡♡♡」
「どうせデートも出来ないのにそんなに嬉しいか?」
「あたしだって♡♡♡一応♡♡♡女の子だもん♡♡♡」
「この!締め付けながらそう言う事言うな」
「○○さんだって♡♡♡おっきくして♡♡♡あたしが彼女じゃ嫌?♡♡♡」
「どうせなら嫁がいい」
「それは♡ちょっと♡♡待って?♡♡♡え?♡♡♡えええええ!!♡♡♡♡♡」
金の魔力とでも言うのか、歪み切ったプレイの後だというのに私達は柄にもない事で一緒に気持ち良くなってしまった。
「イかせながらプロポーズって反則でしょ♡」
「今は無理でも将来はそうしたい」
「それは…そうだけどさ♡」
友紀の返事はつまり、OKという事だ。それを脳が理解した瞬間、また肉棒が朝一番のように屹立した。
「激し♡激しいっ♡♡もっとしてぇ♡♡♡」
友紀はノリでOKし、ノリでそのまま肉欲に溺れて行く。今の私達にはあぶく銭とセックスがあればそれでよかった。××君が野球を捨てて出家したと聞いたのは、それから1年後の事だった。
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