ふたなりコウモリ怪人インフェクト・リリー ヴァレンタイン編_2 (Pixiv Fanbox)
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おれ君のチンポ、もう人の形に戻らなくなっちゃったね
根元が膨らんで、種付けすることが大好きなケダモノの形
毛深い陰毛もかわいいよ
おれ君は、私とあの子に襲われた時から、もう普通の人間としての交尾じゃ満足できない身体なんだよ
だから……私が『調教』してあげなきゃ
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百合彩が、黒いタイツに包まれた足先をおれ君のペニスへと這わせる
タイツの繊維が、敏感になったペニスを心地よく刺激する
ふふ、びくんって跳ねた
タイツ越しでも、おれ君の熱さが伝わってくるよ……
おれ君は素直だね、口では強がっても、ここは私の足に擦り寄ってきてるね
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おれ君のその瞳、ゾクゾクしちゃう
幼馴染の私が『悪い怪人』になって、おれ君をめちゃくちゃにするのが、
本当はたまらなく嬉しいんだよね
いいよ、 今日は……その期待にたっぷり応えてあげる
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正義のヒロイン、シュティリア・ルーヴ……
そんな高潔な正義の味方のチンポを、私の好き勝手にいじめちゃうのって、最高の気分
おれ君も抗えないよね、私が改造してあげたチンポだもん、弱いところも全部知っているよ
フフ……あの子も言ってるよ『もっと激しくして、おれ君を鳴かせちゃえ』って
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ア、アァッ、百合彩、も、もうダメェっ
タイツ越しの柔らかな圧迫感、そしてリリーの淫靡な微笑み
あの百合彩が……おれの知っている百合彩が見せるギャップに
おれの異形化したペニスは、限界を迎えてしまう
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ふふ……おれ君の精液、すごく熱いね
足でおれ君の精液を感じるのも悪くないよ……
ほら、見て、私の足が変わってきちゃった
フフ……ね、もっとおれ君のカッコイイ姿見せて、私の足に抗って見せて
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本当は……『負けちゃっていいよ』って言われたいと思ってしまう
でも、百合彩に『頑張って』と言われてしまったら
おれは限界まで精液を我慢しようと思ってしまう
おれは、彼女の飼い犬のように、もっと百合彩を喜ばせたい、感じさせたいって思ってしまう
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アハッ……本当によく頑張ったね
ほら、いいよ、私に負けちゃえ
私にだけは、怪人の足に射精しちゃうカワイイ姿みせていいからっ
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百合、彩ぁ、出るぅ、出るよぉぉっ
イく、イくぅ、アォォッ、アオオォォォンッ
おれの喉からは、もはや人間の言葉ではない、
服従を誓う狼の咆哮が熱い精液と共に迸った
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あ、あぁぁッ!
おれ君の精液、熱くてぇ……私のチンポまで、イっちゃうぅっ!
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すごい量……私の身体、すっかりおれ君に染められちゃった
フフ、こんなに『愛』を注いでくれて嬉しいな
でもね、まだ終わらせてあげない
おれ君のチンポ、まだこんなに熱いんだもの
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続きは少々お待ちください……