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ハァ、アァ……

私、魔物を祓わなきゃいけないのに

でも、私の身体が……一番、魔物になっちゃってるっ

ダメぇ、腰が勝手に動いて、もう他の事、考えられないよ


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ラヴィは激しく腰を打ち付けながら、

かつての魔法少女で友人のレイであるダーク・フェンリルのケツ穴を掘り続ける

ダーク・フェンリルは、すっかり淫らな肉穴になり果てていた



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そうだ……レイちゃんが悪いんだ

こんな、いやらしいケツ穴で私を誘うから……っ

悪い妖魔になっちゃったレイちゃんは、私がお仕置きして、種付けしてあげなきゃ!

ルナティック・ラヴィの『自慢の腰使い』で

レイちゃんを……完全に、屈服させてあげるんだからぁ!


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ラヴィは自分が何者であったのかも忘れて、オスとしての欲望のままに腰を振り続ける


ァン、すごいわ、ラヴィ、クゥンッ

私のケツ穴がラヴィのチンポに屈服したがってるぅ


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レイちゃんのケツ穴に、私の精液注ぎこんで屈服させるのぉ

そうしたら、もう、レイちゃんは私のモノなんだからぁっ


ン、オォ、クゥゥン……も、もうダメ……

こんなにたくましい妖魔になっちゃったラヴィには、勝てない


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ハァ、ァン、いいわ、私……ラヴィのメスになってあげる。今なら、素直に言える

私、ずっと、あなたと一緒に……混ざり合っていたかったのぉ……っ


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レイちゃん、出るぅ、出るよぉ

レイちゃんを種付けしちゃうのぉぉっ、ンォォ、オォォンッ


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ア、アァッ、ラヴィの精液が注ぎ込まれてぇ

私もイくぅ、私のチンポからも精液出すぅ、オォッ、アォォォォンッ


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二人が同時に、獣としての咆哮を上げ、

ラヴィの「ツキマル」から大量の熱い種がレイの奥底へと叩き込まれ

同時にレイの「クロ」からも白濁が噴き出す

魔法少女という仮面を脱ぎ捨て、二匹の獣が「ツガイ」として結ばれた瞬間となった


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アハァ、ツキマルぅ、私、チンポになったツキマルをこんなに上手に使えたよぉ

レイちゃんを、私のメスにしてあげたのぉ

これからも、チンポとしてたっぷり使って種付けしていくからねぇ


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