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フフ……ァン、なんて素晴らしいのかしら

このたくましい手足も、白と黒の毛皮に包まれた身体も

この六つに増えた大きなおっぱいも

んふぅ、それにこのぶっといチンポは特に気に入っちゃったわ……

モモコ……あなたのおかげで、こんな素敵な身体になれたのね


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お待たせしました、私のご主人様……

あなたのために、このハートル、この身体で最高のミルクを提供いたしますわ


ハートル、すっごく素敵な身体になったね

最高にエロカッコイイよ


ァン、先輩、魔物になったら、ますます素敵です……❤


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「フフ……こちらこそ、よろしくね、ミノス・ハートルさん」

魔物は、牛の魔物となったハートルに、その繁殖に特化した力を使い

欲望のままに後輩の二人と交わって見せるように言った


はい、かしこまりましたわ、ご主人様

ほら、二人ともごらんなさい、ァン

お姉さんのおチンポ、もっと二人にキモチ良くして欲しいって言っているの

さあ、もっと深く交わりましょうねぇっ


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ァン、ハートルのチンポすっごくおいひぃ

んちゅ、ちゅ……ぁん、匂いも濃厚だね~


んんっ、すぅ、すぅ……

先輩のチンポ、完全な魔物になったことで

より一層、味わいに深みとコクが増した気がします


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ぁん、二人に喜んでもらえてうれしいわ

このキンタマに刻まれた淫紋のおかげで

おチンポのミルクがさらに濃厚で極上の味に仕上がったのよ


ほら、私のおっぱいのミルクとおチンポのミルクの両方で

いい子に育ちましょうね


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うん、私もハートルのミルクでもっと強い魔物になる~

んちゅ、んん、んふぅ~


アォン……!ラヴィったら、そんなに張り切って……

最初は譲ってあげるけど、次は私の番ですからね



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んふふ、ラヴィちゃんは、たくさんミルクを飲めていい子ですね

おチンポにちゅうちゅう吸い付いてくれて、私もどんどんおチンポミルクが出ちゃいます


次は、フェンリルちゃんにも、おチンポミルクを上げますからね

二人とも、私の子供として立派に育ちましょうね~



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廃墟の闇に響き渡るのは、ミルクをすする水音と、ケモノたちの荒い呼吸

溢れ出る母乳と精液の甘い香りが彼女たちをさらなる深淵へと誘っていく……


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んんっ、ンモォォっ、フェンリルちゃん、イきますよ

私のふたなりミルク、ぶっかけてあげますからねぇ~~~っ

ンオォ、モオオォォ~~っ


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ンモォ……まだまだお姉さんのミルクが欲しいのね

今度は、私のおマンコをラヴィちゃんのそのぶっといおチンポで突いて頂戴ね

おマンコの奥の子宮を刺激してもらえば、おっぱいもおチンポのミルク

ももっと溢れるのよ


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ぁんっ、いくよっ、ハートル

んんっ、ンアァんっ、ハートルのおマンコ、ギュウ~って締め付けて来てるぅ


ンモォ、モオォォッ、ラヴィちゃんのおチンポ、キたぁ

おまんこが勝手にラヴィちゃんのおチンポに吸い付いちゃうぅっ


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ンアァンッ、ハートルの淫乱おまんこに負けないように、腰を振っちゃうよっ

ハートルのおマンコの奥まで、私のおチンポの味を教えてあげるんだからぁっ


ンモオォォッ、ラヴィちゃんのおチンポ

おマンコの奥まで、叩き込まれちゃうぅっ



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んもぉ、またラヴィばっかり楽しんで……

先輩、そのミルクしっかり搾り取ってあげますから

私にもくださいね


ンモォ、ンオォォッ

これ、フェンリルちゃんが触手を操ってぇ


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フェンリルの操る触手によって、ハートルは大きく肥大化した乳首を乳輪ごと吸い上げられ

太く長いチンポにも触手が絡みつき、精を搾り取っていく

強制的な搾乳は、ラヴィとの腰使いと相まって、ハートルの持っていた豊穣の力を

より淫らな、魔物を育て上げる禍々しい不浄の力へと高めていく



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んんっ、ハートルのおマンコの中で、私のおチンポ、太くなってくぅ

ァン、オスとしての強さが、高められてくよぉ


そして、ハートルの持つ淫靡な豊穣の力は、

種付けをする側のラヴィのオスとしての力を引き上げ

さらなる力を与えていく……



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ンモォ、モオオォッ、モォ、イくぅ~~っ

オスのチンポも、メスのマンコも、両方イくぅっ

おっぱいも、精液ミルクも両方出しちゃうのぉ~~っ


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絶頂を迎え、大きく身体をのけぞらせるハートル、その身体から

フェンリルの操る触手が外れ、こぼれ落ちる

発情しきったラヴィは、そんなハートルの身体に抱き着きながら

さらなる快楽を貪ろうと腰を振り続けていた……



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ンオォ、ンモオォォッ


ハートルぅ、身体が熱い、よぉ

もっと、もっとハートルのミルク飲ませてぇ


ハートルのペニスと複乳から、あふれ出す魔牛のミルク……

それは、もはや魔物の餌となるただのミルクではない



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はぁ、ァンッ、

んちゅ、じゅるぅ


そのミルクは、魔物をより一層強くたくましく

そして淫靡に作り変えていく狂気の秘薬でもあった……


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ンモォ……ら、ラヴィちゃん、もっと吸ってぇ


んんっ、んふぅ~~っ


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ハートルのミルクを吸収して、ラヴィの身体は、不気味な音を立てて肥大化していく

ルナティック――「狂気」という、その名前に相応しい

歪んだ樹木のような角を持つふたなりのケダモノへと……


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あはっ、ハートルっ、見てよぉ

私、こんなに大きな身体になっちゃったっ


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進化した私のチンポ、さっきとは比べ物にならないくらいぶっといでしょう?

お礼に、壊れちゃうまで、可愛がってあげるねぇっ


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んあぁっ、んおっ、ンモォォ~~っ

ラヴィの腰使い、激し、すぎてぇっ、んほぉぉっ


あぉん……ラヴィ、すっごくたくましい姿に……

エロい、エロすぎるぅ……オォン




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んふふ、ハートルがおねだりしなくても、私が全部搾り取ってあげるねぇ

ハートルは、もう私の「獲物」で、最高のオモチャだよぉ

だから、もっと鳴いて、ミルクも出してよぉっ


ラヴィは、フェンリルがしたように周囲の触手を操りハートルのミルクを搾り取る

狂暴なケモノとなったラヴィは、ハートルをもはや敬うべき対象ではなく

自分の性欲と支配欲を満たすための獲物として、蹂躙していく


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ンモオオォォ~~ッ、イくぅ、ラヴィちゃんの精液、お腹いっぱい叩き込まれてぇ

イく、イかされちゃうぅ~~っ



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ンモォッ、

ンモオオォォ~~っ


イ、イくぅ、私もイくぅ~~っ

グアァァ~~ッ


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アォォンっ、ラヴィが先輩のことわからせちゃったぁ

ァン、次は、私なのかな?ラヴィのあの巨体に押しつぶされるように、私も犯されてぇ

ンオォ、アォンッ、イく、イくぅぅ~~っ


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フフ……実に見事な変化ね

彼女たちが魔法少女だったなんて、もう誰も思うことはないでしょう


魔物は、廃墟を満たす圧倒的な獣欲の香りと白濁の水たまりに満ち足りた吐息を漏らす

人の理性はすべて溶けて消えてしまった

ここにあるものは、ふたなりの魔獣たちが快楽を求める嬌声だけだった




ここまで見ていただいて、ありがとうございました

よければ、評価、コメントいただけると嬉しいです~



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Comments

kitsuan

悪堕ちからのさらなる凶悪化パワーアップ、ロマンですね…全身が見たい…っ! あんな優しいしっかり者先輩がいいように使われる側になっちゃう逆転劇もむごくて美しいです

せみいつ

やったー、悪堕ちからのさらなる凶悪化の2段変化は、ロマンでしたね~。強化ラヴィちゃんをもっと描写してあげたかったのがちょっと心残りですが、よいお話が書けました、ありがとうございます~!