Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

セットってわかってるのに・・・

こんな廊下みたいな場所でお尻突き上げると

本当にそこでそうしてるみたいな気分になってきて

恥ずかしさが増していく

ミチナガさんが何か操作するとガヤガヤと声が響く

廊下の隅には監視カメラもあって

私は本当に皆に見られてるような感覚に身体が熱くなっていた

「せ、先輩・・・こんなとこでご指導されたら・・・

皆にもバレちゃいますぅ❤千冬のお尻がワルイコだって❤」

そんな言葉にミチナガさんは

野太いバイブを取り出してくる

既にトロトロに濡れてぐちゅぐちゅの私のお尻は

それを見た瞬間より濡れていく

そこにローションまみれにしたバイブをズブズブと

挿入してくるミチナガさん

私は漏れる音に恥ずかしさと背徳感で

絶頂してしまう

「あぁぁ❤イク❤イッちゃ・・うぅ❤」

そんな様子をみたミチナガさんはバイブのスイッチを入れる

ぶるんぶるんと震えるソレを前に

私は為す術なくお尻でイってしまっていた

Files

Comments

No comments found for this post.