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本物と見間違うほど精巧につくられた廊下で

ガヤガヤと人がいるような声が響く中

お互いはだかんぼになった私とミチナガさんは

アナルセックスをしつづける

「あぁぁ❤こんなのダメ❤バレちゃうぅ友達とかにも

私がエッチでワルイコなのバレちゃいますぅ❤」

甘えた声で先輩であるミチナガさんに言うが

自分と腰を振りお尻で気持ちよくなっているのを

受け入れているのはすぐわかってしまうだろう

ミチナガさんはそんな私のお尻を優しく撫でながら

二人ともエッチでワルイコだねと笑顔で言うと

私の気持ちいいところを的確に責めてきて

擦られるたびに私はお尻でイキ続けてしまう

こうして肌を重ねるたびに理解する

私とミチナガさんの身体の相性はたぶんとても良い

お互いがお互いを高めていって

こうして結ばれ方も色々模索して

これからも・・・ずっと・・・愛し合う

そう想うと私の身体はより強く絶頂をしはじめ

幸せを感じてしまっていた

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