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ミチナガさんと手を繋いだまま寝巻を脱ぎ
彼の前で足を開く
すでにすっかり濡れている私のアソコは
夜の営みを待ちわびて濡れていた
繋いだ手から伝わる熱
お互い自然と顔を見つめ合う
ミチナガさんも応じるように裸になると
立派に勃起したおちんちんを晒してくれる
・・・二人とももう準備は万端だった
ゆっくりと顔を近づけた私は
唇を重ねると彼の求めに応じて肌を重ねていくのだった
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