Content
淫紋と宝珠により抗う術を失ったミーティアは
チャゴス王子の命ずるままに肛門を拡げる
毛深いそこにある肛門はどす黒く
上品なミーティアのモノとは思えないモノであった
ぴゅっぴゅと漏れる腸汁
まだ出し切れてなかった塊が肛門を押し広げようとする
それを必死に耐えながら淫紋により快楽の呪いに全身を
汚染された姫は軽い絶頂に包まれはじめていた
Files
is only available to registered users.
Visit the login page if you have an account.
Otherwise visit the registration page to create one.
⚑
Flagged
Revisions