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歓楽街の中央広場に連れ出された戦姫マルティナ

腹には娼婦紋を刻まれた彼女は

後手に拘束され恥部を隠すことなどできない状態で

衆人環視の前で裸体を晒していた

ぶるんぶるん❤

揺れる乳房と鎖

「ふぁ❤ああっ❤」

その刺激に甘い声が漏れる

マルティナの乳首にはピアス穴をあけられており

そこに繋がれた鎖と布きれは最下層売春婦の証であり

陰部も僅かな布がヒラヒラとしながら隠すだけ

「くっ・・・ふぁ❤」

それはどこででも股を開ける娼婦の証であり

客を取るのさえも路地裏の女になった姿であった

「おーこいつはまたすげえのがやってきたな

あとで買ってやるよ豚❤」

「生意気な顔してやがるなぁ

こういうのはきっちり孕ませてやらないとな

ほれ手付だあとで顔だすぜ」

そういって1Gを尻に挟まれる

「こんな・・・屈辱・・・くぅぅ❤」

下卑た声をかけられ

周囲の奇異の視線を浴びるマルティナ

尻も乳房も男たちに舐め回すように見られる感覚に

恥辱を感じながらも

身体は火照っていき愛液を垂らしてしまっていたのだった

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