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歓楽街の中央広場

最下層娼婦となったマルティナは

男たちに身体を好き勝手に弄られながら値踏みされていた

路地裏で客をとる彼女はこうして道端であっても

膣に指を突っ込まれ乳首を捻り上げられては

客になる男たちに具合を確かめられていく

「んっ・・・くぅぅ❤」

屈辱と恥辱にまみれながらも抗う事もできないマルティナ

男の手の動きが激しくなっていくと

意志とは関係なく反応し愛液と潮を吹いてしまう

ぴゅっ❤ぴゅぴゅっ❤

「あぁ❤ああああっ❤イクぅぅ❤」

ガクガクガク❤

甘い吐息が漏れアクメに身体を震わせる様子に

男は満足そうに胸の飾りにある袋に1Gをいれる

ジャラジャラ

すでに数枚入ったそれが今日の予約分

薬草代にもならないそれで何人もの男に抱かれることが

決まったマルティナは路地裏へと場所を移すのであった

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