今作っているもの(3) (Pixiv Fanbox)
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今回は主人公の「形態」のお話をしてみます。
以前の記事でこの格好を紹介しました。
この格好で、ずっとふわふわ浮き続けるんです。地面に足をつけることもできず、ふわふわ浮かびながら旅をします。
でも、ずっとこの格好というわけでもなくて、途中で着替えます。
良く言えば『繁殖』そのもの、悪く言えば『繁殖』の焼き直しです。
特にエロCGの半分以上は3枚目の形態になります。
ずっとおまんこを公開しながらふわふわ浮き続ける感じです。
みなさん分かってると思いますけど、この格好で町の中を移動するんです。完全に羞恥ゲーです。
誰でも見えるというわけではなくて、認識阻害の魔法がかかっているので、他の人にとっては普通の人が変な服を着ている程度にしか見えないです。
ただ、これ一番のミゾが、認識阻害かかっても見える人には見えてしまうということです。姿が見えてしまった人はギャーッって悲鳴あげますから、町の中でも安心して動き回れるわけではないです。いつどこにこの姿が見える人がいるのかわかりませんから。
で、前回の記事でもマンネリ化についていろいろ書きましたけど、
このゲームのエロCG、責めの半分以上が振動です。断面図すら使い回しなので、責めではなくシチュを楽しむという方向で売り出そうと思ってる感じです。
なにかというと、3枚目の格好の場合、誰でも見える状態のおまんこがぷるぷる震えて、潮吹きまで全部公開しちゃうんですよね。
町の中で、人通りのある場所でそれやっちゃうCGがいくつかあったと思います。
エロCG50枚全部風船に関するもので、大半が同じ格好で、責めまでみんな一緒ですから、もう体をどう刺激するかよりも羞恥のほうに主要テーマがいっちゃうのは仕方ないと思います。
自分実は羞恥はそこまで好きではないんですけど、ふわふわ浮きながらイキ続けるのはほんとにうらやましいなーと思います。生まれ変わったらこの子になりたい(2回目)
今回の記事短めになっちゃいそうなので、ついでにもう1つ紹介してみます。
このゲーム、主人公と一緒に旅する子がいます。
金髪の子がアニエス、青髪の子がサラです。どちらも最初から一緒というわけではなく、ストーリー進める途中で出会います。
主人公含むこの3人は同じ目的を持っていて、旅のあちこちでよく出会いますし、一緒に絶頂するCGもいくつかあります。それぞれ、3人一緒のもの(1枚)を重複してカウントするとして、7枚くらい? あわせて13枚ですね。
この子たちとお互いイッてるところを見せ合います。羞恥です。
ただ、一緒にパーティー組んで進むわけではないです。戦闘は常に主人公1人だけです。それはそれで戦闘を面白くするのが難しくて苦労してたりします。