美優の姉、環奈の不運 ③-2交差する3つの悪意 (Pixiv Fanbox)
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美優の姉、環奈の不運 ③-1交差する3つの悪意

👆前回 あの国民的アイドル『環奈』の壮絶なお漏らしを見た肝田。 それからというもの、ニートだった肝田に火が付いた。 環奈のお漏らしした服は肝田が預かり、代わりの服を提供した。 環奈が都心に帰ってからというもの、肝田は女性を凌辱するアダルトアイテムの生成に没頭した。 元々、大学では生物学を熱心に勉強して...
👆前回
美優の姉、環奈の不運 ④-1リチャードプロトタイプ

👆前回 環奈をお漏らしさせることで手を組んだ鬼瓦、静香、肝田。 鬼瓦から案内されたのは、とある田舎の海辺のお屋敷。海辺だがそこだけ木々に囲まれ薄暗い林になっている中、大きなお屋敷が建っていた。 「ここはワシの別荘であり例の寄生虫の実験所での。ここを自由に使って良いぞ! その寄生虫は、ワシが『リチャー...
👆次回
環奈と鬼瓦、エレベーターで一気に地下の駐車場へ向かう。
そしてしばらく歩く。
ギュルギュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!
「あ・・・あの・・・・まだですか・・・?」
お腹を抑えながら聞く環奈。
「もうすぐ、もうすぐじゃ」
大きな柱を曲がり、誰もいない壁に囲まれた突き当りが行き止まりのスペースに着く。
「え…あの…トイレは‥‥?」
ふと気づくと、鬼瓦が後ろから抱き着いてきた!
「きゃあっ!何するんですかっ!!」
抵抗しようとした環奈だが、鬼瓦は両手を環奈のお腹の前で組み、ぐっと引き寄せる形で環奈のお腹を圧迫した。
ゴロギュルルルギュルルルルルッ!! ゴログルギュリッ!
「うぐうううっ!!」
環奈の口から悲鳴がこぼれた。同時に抵抗が止まる。
「そうそう、抵抗はせん事じゃ・・・。ウンコを漏らしたくはないじゃろう・・?」
嵌められた、と環奈は思った。腹痛と便意で苦しんでいる状態をいいことに、この鬼瓦は自分に卑猥なことをするつもりだ。しかしもう遅い。
鬼瓦は環奈のお尻に手を伸ばしてゆっくりと揉みしだく。
「あっ!!やめて!!さわらないで!!」
「へへへ・・・こんなかわいいアイドルがウンコを我慢してたとはのう・・・・漏れそうか?ん?」
ニヤニヤと聞く鬼瓦。
「~~~!!・・・さいってい!!」
鬼瓦が環奈のお尻を揉むたび、葉っぱから気持ちの悪い粘液がにゅるにゅるとお尻の谷間中に広がり心底気持ち悪い。
「やめてってば!大声出すわよ!?」
強気に怒鳴ってみる環奈。
「無駄じゃ無駄じゃ。今の時間、この駐車場には誰も来ないんじゃ。それに、このビルの警備員もわしの部下での。万が一気づいても味方はしてくれんぞい?」
「く・・・・」
グギュルピィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィグピィーーーーーーーーーーーーッ!!
「ひいっ!!!」
「・・・・どうやら相当お腹の調子は悪いようじゃの。何か変なものでも食べたのか?ん?どうれ・・・」
そう言うと、鬼瓦は環奈を壁に追いやって壁に両手を突かせてお尻を突き出す格好をさせる。
「やっ!!ちょっと何するのっ!?」
鬼瓦は構わず環奈のスカートをまくり、パンツを一瞬で剥ぎ取った。手慣れている様だ。
「きゃああああああああああああっ!!変態っ!!」
環奈の便意で汗ばんだお尻がむき出しになる。
「おほほほ!お顔と同じで綺麗なお尻じゃ!夢にまで見た環奈ちゃんのお尻じゃあ!・・・・ん?」
鬼瓦、環奈のお尻の谷間にある異物に気づく。
「なんじゃ・・・これは・・・・?葉っぱかのう?」
鬼瓦は環奈のお尻を割り開き、くっついている葉っぱをまじまじと観察する。
「いやあっ!見ないでっ!見ないでっ!!」
お尻にモノが挟まってくっついているのを見られるのは妙に恥ずかしい。
腰を振って抵抗するが、すぐに腹痛と便意で動けなくなる。
鬼瓦は環奈のお尻の谷間にくっついている葉っぱを引っ張ってみるが・・・。
ニチチチッ!
「痛いっ!やめてっ!痛い痛い!!」
環奈の悲鳴ですぐにやめる。
「なんじゃこれは?生理用品には見えんしのう」
「うう・・・・私も・・・・わからないのよう・・・・」
いつの間にかお尻に挟まってくっついて取れなくなっていた。バカみたいな話だが、本当のことだ。
ギュルルルルルルルルルルルルルルルルルピィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィグギュルルッ!!
「んああああああっ!!!」
便意に悶える環奈。
「・・・・・なるほどのう・・・。この葉っぱがくっついてお尻の穴に蓋をしているから漏らさずにすんでいたのか・・・?いや・・・・さっきトイレに行った時と出てきた時の表情からして・・・・出したくても出せない、といった具合かの?」
推理する鬼瓦。中々鋭い。
「しかも、こんなにお腹を下して苦しみ続けているのを見る限り、この葉っぱは自分の意志で張り付けたわけじゃないのか・・・これは面白い状況じゃのう・・・ふははははは!」
「うう・・・・」
環奈にとっては笑い事じゃないのだ。悔しい。
(・・・そういうことだったのね!?予想もしてなかったわ)
こっそりと鬼瓦に襲われている環奈を覗き見ている者がいた。カメラ越しに除いている肝田、そしてもう1人。環奈に下剤を仕込んだ静香である。実は、さっき多目的トイレにこもっていたのは静香。環奈がそろそろ限界で再びトイレに立つ頃を見計らい、自分もさりげなく席を立ってトイレに先に入ったのだ。
あわよくばトイレに行けなかった環奈がドアの前で漏らすと思っていたのだが、鬼瓦に連れて行かれてしまった。それをこっそりとつけていたのだ。
環奈が最初にトイレに行ったとき、すっきりしておらず苦しそうなままなことに疑問を持っていたが、鬼瓦と環奈のやり取りを覗いて謎が解けた。環奈は出したくても出せなかったのだ。
(・・・てことは・・・・環奈のお腹、大変なことになってない!?)
静香が仕込んだ下剤は、本来、お腹が痛くなって我慢できなくなりトイレで排泄する。その時に下剤の成分も便と一緒に出してしまうのだ。
そのわずかな間だけでもお腹の中に入れば強力にお腹を下す効果があるのに、環奈ときたらその下剤成分を長時間お腹の中にとどめたままだ。
しかもこの下剤の怖いところは、しつこく効果が続き、じわじわと奥から奥から宿便を下ろしてくるのだ。よって、一度の排泄では下剤の効果は終わらない。一度排便しても少し経てばしつこくお腹を下してしまい、トイレに駆け込みざるを得なくなるようなしろものなのだ。
しかし環奈は葉っぱのせいで一度も排便できていない。お尻に蓋をされた状態の環奈だが、下剤の効果はお構いなしに発揮され、奥から奥からどんどん宿便を下ろされていく。そのため、出口に向かってやってくる便達がどんどん溜まって来ている!
(・・・・・・さぞ強烈な便意になってるでしょうに・・・・)
ほくそ笑む静香。
ゴロッピーーーーーーーーーーーーーーーーグギュルルルルルルルルルルルルルッ!!
「んうう・・・・・・ううううううっ!!」
腹痛がさらに強まり、苦しむ環奈。
苦しんでいる環奈を見るとすっきりすると同時にレズ精神に火が付き興奮する静香。
ぬちゅちゅっ・・・
「ひぐううううっ!!」
お尻の穴の中に無理矢理入りこんだ触手の動きも止まらない。
中で環奈のドロドロ便をぐちゃぐちゃとかき回し、環奈を苦しめる。
モニター越しに環奈を見ていた肝田。興奮が止まらない。環奈が鬼瓦に抱き着かれた時に、環奈がそばに落としてしまった化粧ポーチに仕込まれているカメラから、環奈の様子はばっちり見えている。なぜかお偉いさんに襲われた環奈だったが、むしろ好都合。
『お漏らししたら大変だからねえ・・・環奈ちゃんのお尻の穴は俺がしっかりと塞いでおいてあげるからね、うひひひ・・・』
環奈のお尻を塞ぐ葉っぱを剥がすのは肝田次第。環奈の排便も肝田次第。
『ふふふ・・・もっとだ・・・・もっと便を溜め込んで・・・もっともっと・・・』
環奈が強力すぎる下剤を仕込まれたとも知らず、物凄く残酷な拷問をする肝田。
ゴロゴロギュルルルルルルルルッ!!
「つっ……うぅっ……」
便意に悶える環奈に抱き着く鬼瓦。そして葉っぱの上からじっくりと環奈のお尻を、そして限界を超えているお腹を撫でる。
「んんんんんっ!やめて!!!」
「ふひひひひひ・・・ワシはな・・・可愛い女性が恥ずかしそうに大便を必死に堪える姿が大好きでの…。恥ずかしそうに排泄欲と闘う美女、なんとエロいことか…」
そう言いながら環奈のお尻を撫でる鬼瓦。
「ひいいいっ!」
あまりの気持ち悪さに吐き気がする環奈。
「まさか一番推していた環奈ちゃんのウンコ我慢する表情を拝めるとは…しかも、その状態のお腹や尻をこうやって弄れる日が来ようとは・・・全くワシは強運じゃなあ、ほっほっほ・・・」
鬼瓦は環奈のお尻を揉みしだきながら言う。
ゴロピーーーーーゴロロロロピィーーーーーーピィーーーーーーーグギュルルルルルルルルッ!!
「く・・・うううう!!!!」
うじゅるうじゅる・・・
「ひいいいいいいいいっ!」
この間もずっと、環奈のお尻に挟まっている葉っぱは、お尻の谷間中に気持ち悪い粘液を休むことなく分泌しながらお尻の穴に挿入している触手をうにゅうにゅと動かして環奈を苦しめる。
鬼瓦、静香、そして肝田という全く別だがそれぞれの邪な悪意が見事交差し、環奈を強烈に苦しめるこの地獄を作り上げたのだ。
3人は、便意に悶え苦しむ環奈を観察して心底満足していたが、その時間は突如終わりを迎えることになる。
うじゅる・・・うじゅる・・・じゅ・・・うにゅ・・・
「・・・・?」
なんだか急に葉っぱの触手の力が弱まっていく。
にゅぽ・・・・
「ひう!」
環奈のお尻の穴に突っ込まれていた触手が力なく抜けた。そして・・・・
くちゅ・・・ぬちゅ・・・・
「!!!!!」
環奈は肌ではっきり感じた。今までしっかりとお尻の穴を覆って排便をせき止めていた葉っぱの粘着力が急激に落ちている!つまり、このままだと剥がれるかもしれない!
ゴロッギュルギュリグウーッ!!ギュルピィィピーーーーピーーーグルルルルルルルルッ!!
「う・・・あああ!!離して!トイレに行かせて!お願い!!」
正直、葉っぱがお尻の穴を塞いでいなければ我慢できない。このすさまじい便意、絶対に漏らしてしまう。
環奈は慌てて鬼瓦を振り払ってお尻を押さえながら逃げようとした。
が、すぐに鬼瓦に追いつかれ、お腹に両手を回されてしまう。
グギュルルルルピーギュルルギュリッ!! グギュゥゥゥゥゥゴロロロロロログギュルーーーーーッ!!
「あううううううううっ!!痛いっ!!!やめて!!!!」
「ふふふ・・・こんなお腹の状態で逃げられると思うのか・・・?急に慌てだしてどうしたんじゃ・・・?・・・・まさか・・・」
勘の鋭い鬼瓦、自分のネクタイで環奈の両手首を手早く縛ると、環奈に壁に縛られたままの両手を突かせて再びむき出しのお尻を突き出させる。そして環奈のお尻の谷間の葉っぱに触れた。
にゅちゅ・・・
「あっ!!だめ!」
慌てた様子で環奈は叫ぶ。葉っぱをはがされでもしたら・・・・。
全ての状況を察した鬼瓦はニヤッと笑う。
「なるほどのう・・・・葉っぱが剥がれそうなのか・・・?これは面白い・・・」
鬼瓦は葉っぱの先端をつまんで少しずつ環奈のお尻から引っ張る。
にちゅ・・・
相当粘着力が落ち始めたようで、引っ張るとすぐに先端部分が剥がれた。
「お~?こりゃ力を入れて引っ張ればとれるんじゃないかのう?」
嬉しそうな鬼瓦。
一方の肝田。
『くそっ!もう葉っぱの限界か・・・』
リモコンで触手を操ったりくっついたり剥がれたりできる肝田が改造した植物の葉っぱ。
しかし、茎から切って養分が行き届かなくなった葉っぱのみではすぐに寿命が尽きてしまうようだ。肝田としてはまだまだ環奈に排便を堪え続けて欲しかったが、もう葉っぱはコントロールを失い、粘着力も薄れてきているようだ。
ゴロッギュリリリリリギュリリリリグウーーーッ!!
「あああああああっ!待って!剥がさないで!だめ!だめえ!!」
慌てて叫ぶ環奈。
「ん~?なぜじゃ?こんなものをケツの穴にくっつけていたいのか?」
クイクイっと葉っぱを動かしながら鬼瓦は意地悪く言う。
「だ、だって・・・その・・・・取ったら・・・出ちゃう・・・」
苦しそうだが恥ずかしそうにつぶやく環奈。その様子が益々鬼瓦に火をつける。
「出る?出るとは?何が出るんじゃ?」
分かっているのに意地悪で聞く鬼瓦。
グピィィィィィィィィィィゴロロロロロロロロロロロロッ!!
「うう・・・・この・・・わかってるくせにっ!!」
「ほらほら、何が出るのか言ってみい?言わないと葉っぱを取っちゃうぞい?ひひひひひ・・・」
「く・・・」
屈辱だが、漏らすよりマシだ・・・・。
「お…大きい方が‥‥」
消え入りそうな声で呟く環奈。
「大きい方とは?なんのことじゃ?」
ぐいっと鬼瓦が葉っぱを引っ張る。
ぬちゅっと音を立てて葉っぱが更に剥がれる。今の出もうお尻の穴ギリギリまで剥がれてしまった。
「あ!!!待って!お願い!言う!言えばいいんでしょ!?うんち!うんちが出ちゃうからっ!!それ剥がさないでっ!!トイレに行かせてええ!!」
ヤケになったように環奈は叫んだ。
「うははは!うんち、ときたか!あの国民的アイドルの環奈ちゃんがうんちと!?環奈ちゃんでもうんちが出るのか~~」
子供のようにはしゃぐ鬼瓦。この時ばかりは便意よりもほんのわずかに怒りが上回った。
「さ、さいっていね!!なんでこんな事で喜んでるの!?ありえない!この変態っ!!」
ギュルルルルルギュリリリリリリリリリギュロロロロロッ!!
「!!…ぐぅぅっ…」
その怒りの行動力も、迫り来る便意ですぐに押し流される。
「ね…ねえ…言ったんだから…トイレに行かせて…」
腹痛と便意を堪えながら声を絞り出す環奈。しかし鬼瓦はヘラヘラと笑う。
「そうかそうか〜うんちか〜。あの環奈ちゃんがなあ?ずっとこの葉っぱにうんこを我慢させられてきたんじゃなあ?環奈ちゃんの様子がおかしくなってきた時からお腹が痛くなったのだと考えると…かなりの長時間我慢しとるな?ぐふふふ…さぞ辛いじゃろ…?」
ブツブツ言いながら、環奈のお尻の谷間にくっつく葉っぱをむんずと掴む。
「あっ!?ちょっと何をっ!?ま、まさかっ!?」
「そう、そのまさかじゃ。お腹を壊した環奈ちゃんの大量脱糞ショーを是非拝ませてもらおうかの」
さあっと青ざめる環奈。
「う、うそでしょ!?やめてっ!そ、そんな、こんな所で、なんでっ!?意味が分からな…」
叫ぶ環奈を無視して、鬼瓦は無情にも環奈のお尻から葉っぱをもぎ取った!
ぬちゅっっっ!
「いたっ!!!あっっっ!!!!!!!!」
汚い粘着質な音を立てて粘液を滴らせながら、ついに葉っぱが環奈のお尻から剥がれた。
蓋がなくなり、完全に解放された環奈のお尻の穴。待ってました、と言わんばかりに大量の便達が解放された出口へと押し寄せる。
ゴロギュルルゴロピィィィィピィーーーギュルーーーーーーーッ!!!.ゴロッギュルルルルルルグルルルルルルルルルッ!!
「うああああぁっっ!!!」
決死の思いで肛門を締め付けて結界を防ぐ環奈。
「おお、まだ我慢するのかい。そんなお腹がゴロゴロの状態であんなに長時間我慢したんじゃ、この可愛いアナルさんの向こう側には物凄い量の便が溜まっているじゃろうに…。さすが、アイドルのプライドってやつかの?」
グピィィィグルルッ!! ゴロロロロギュリリリリリリリリリリギュルグルルルルルッ!!!
「っ!っ!っ!!!」
鬼瓦の言葉に反応する余裕はない。どうにか我慢しなければ、こんな最低のやつの前で人としてこれ以上ない恥をかいてしまう。しかし追い打ちをかけるように環奈の腹痛は更に強まり、奥からものすごい量の便が押し寄せてくるのを感じる。
グギュルルルルルルピィーーーーーーーーーーーーーーグウーーーーーーーーーーーーッ!! グピーーーーゴロギュルルルッ!!!
「あ…う…あ…」
「ピクピクとアナルさんが物凄い痙攣じゃぞ??出したいんじゃろう?我慢せずにぶちまけたらどうじゃ?うひひひ」
鬼瓦は笑いながら環奈の震える肛門にぴとっと中指を当てる。
「ひいっ!?」
不意にお尻の穴に触られてビクつく環奈。しかし、鬼瓦の変態性は想像をはるかに上回っていた。なんと、鬼瓦は環奈の肛門に中指をめり込ませ、突っ込んだのだ!
ジュププププッ!!
「んうううううううううっ!?」
お尻の穴を異物が逆流してくる異様な感覚に鳥肌を立てて飛び上がる環奈。
葉っぱの粘液でヌルヌルになっていた環奈のお尻の穴は、いくら締め付けてあても簡単に鬼瓦の指を通してしまったのだ。
「ぬほほほほ!あっついのう!環奈ちゃんのお尻の中は!そしてこれまた溶岩のような便がたっぷり詰まっとるな!」
鬼瓦は嬉しそうに環奈のお尻に突っ込んだ指をくねらせ、環奈のお尻の中と中に大量に待ち構えている便の感触を堪能する。
グチュグチュグチュ…
「あぐっ!!!や…め…」
環奈は歯を食いしばってお漏らしと鬼瓦の最低な責めに耐える。
「熱々でドロッとしとる…やはりお腹の調子は最悪だったんじゃな…たまらんぞい」
鬼瓦はしっかり環奈のお尻の中を堪能すると、一気にヌルッと指を引き抜いた。
「ひゃああああっ!!!」
不意に指を抜かれ、思わず中身を吹き出しそうになったが、間一髪でお漏らしを防いだ環奈。絶対に漏らしたくない!
グギュルルルルルルルピィーーーーーーーーーーーーーーーーーギュリリリリリリリリリリリリリリリリリリリギュリリリッ!!
「ぅ…ぐ…」
可愛い顔が歪むほどお尻に力を込めて我慢する。漏らしたくない、その一心で力の全てをお尻の穴に込める。が…
グピーーゴログルルッ!! グギュゥゥゥゥゥゥゥピィーーーーーギュロロロロロロロロロロロロロッ!!!
「くううううっ!!」
(ダメっ!!出る!出ちゃう!!)
強制的に長時間我慢させられた便意の強さは並大抵のものではない。
もはや括約筋だけで我慢できる領域を遥かに超えていた。
環奈の肛門はゆっくりと、確実に盛り上がっていく。
「お!ケツ穴が盛り上がってきたのう!とうとう限界かの?漏らすか?漏らすか?」
鬼瓦が煽る。
ギュルルルルルルルルルルルルギュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゴロロッ!! ピィィィィゴロロロログルルルッ!!
「だ…め…離してっ!…お願い…出ちゃう…」
食いしばった歯から掠れ声を出す環奈。物凄い腹圧、出口を突き破らんと押し寄せる大量の便が環奈を苦しめる。
「いよいよじゃな。1000年に1人のアイドルとまで言われた環奈ちゃんのう排便、じっくりと見せてもらうぞい…さあ出すんじゃ!」
ペチン!と鬼瓦が環奈の尻を叩くと、環奈がビクンと震える。
陰で覗き見ている静香も大興奮だ。
(さあはやく!無様な姿を晒しなさい!みっともなく出してしまいなさい!出しなさい!)
血走った目で環奈の震えるお尻を凝視する。
カメラ越しに見ている肝田も同様に興奮している。
『あれだけ我慢したんだ、もう限界だろう?さあ出せ環奈ちゃん!また情け無くお漏らしするところを見せるんだ!出してくれ、環奈ちゃん!』
グピィィグルルピーギュリリリリッ!!!グギュルルルルルルルルルピィィィィィィィィギュルグウーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
「ぅっ!・・・・ぅぅっ・・・」
もはや意思とは関係なく肛門が締まらなくなってきた環奈。
もう、環奈も察していた。あと数秒もすれば、自分は『崩壊』すると。その事実に、自然と涙が溢れだす。
しかし、アイドルとしての、女性としての、人としてのプライドが、最後まで環奈に諦めることをさせなかった。
グピィィィィィギュルルルルルルルルピィーーーーーーーーーーグギュルーーーーーーーーッ!!
「ぅぐぅぅうっ!」
ビクビクと環奈が痙攣しだした。痙攣の発生源はお尻。汗まみれの環奈の尻が目に見えて震えている。
膨大な量と破滅的な勢いの便をせき止めているお尻の穴はひっきりなしにヒクつきとても苦しそうだ。
ギュルピィーーーッ!!グピーーーーギュルルルルルルルルゴロロロロロロロロロロギュリリリリリリリリリリリピィーーーーーッ!!
「いやだ・・・漏らしたくない・・・・いや・・・」
涙をこぼしながら、うわ言のようにつぶやく環奈。
しかしその意思に反するように肛門は盛り上がり、少しずつ確実に開いていく・・・。
そんな環奈のお尻と肛門を、3人の変態たちが凝視している。
国民的アイドルの最高の恥辱を期待し、各々が念じ続ける。
「出せ!さあ出すんじゃ環奈ちゃん!!」
(出しなさい!派手に漏らして女としての尊厳を失うのよ!!さあ出しなさい!)
『はやく!早く出してくれよ環奈ちゃん!また君の排便が見たいんだ!出せ!出してくれ!』
ゴロッゴロギュリリリリリリリッ!! グピーーーーピーーーーーーーグピィーーーッ!!
「っ!!!!!」
鬼瓦、静香、肝田、3人の変態たちの念が通じているように、環奈のお尻の穴は開いていき・・・・。
ギュリリリリリリリリリリリリリリリギュルルルッ!! グギュゥゥゥゥゥゥゥギュルグギュルルルルルルルッ!!!
「くはぁっ!!だ・・・だめっ!!もうっ!もうっ!!」
泣き叫ぶ環奈。
「出せ!!」
(出せ!!)
『出せ!!』
念じる3人。
ゴロギュリリリリギュルルルピィィィィィィィゴログルルルルルルルルッ!! ゴロッギュリリリリグギュルーーッ!!!グギュルルルルルルルギュルゴロロロロゴロロピィーーーーーーーーッ!!
「ぅあっっっっ!?」
突如、今までで最大級の便意の波が環奈を襲った。そして・・・・
「あっ!?あっ!?ああっ!?だ、だめっ!う・・・うあああああああああああああああああっ!!!!!!」
ミュルルルルルルルルルルルルニュルミチチッ!! ニュルルルルルルルルブリューーーーーーーッニュルーーッ!!
やわらかい便が勢いよく環奈のお尻の穴を勢い良く駆け抜け、環奈の後方の床にドチャドチャっと音を立てながら激しく叩きつけられた。
「うほほほほほ!!出た!出たあ!遂に出したのう環奈ちゃん!!」
アイドルの可哀想なお漏らしを見て、はしゃぎまわる鬼瓦。
「だ、ダメ…見ないで!!見ないでええええ!!!」
ミュルルルルルブリーーーーーーーーーーーーーーーーッブリーーーーーーーーーーーッ!! ミュルルルルルルルルルミュルルブチュミチッ!!
物凄い量の便が一度に噴き出し、みるみるうちに軟便の山が環奈の後方に積みあがっていく。
環奈が仕込まれたのは、本来、一度排便した後も効果が持続し何度も何度も排便させるような強力下剤だ。それをずっと肛門に蓋をされ強制的に我慢させられ続けてきたのだ。今、環奈が排泄する量は尋常ではない。
ブチュルルルルルブリブリブチュルルルルルルルルルルルッ!! ブリリリリリリリブリブリュルルルッ!!
「ううううううううっ!!!」
手を付いている壁を爪でガリガリと引っ搔きながら、苦しそうに排便する環奈。一度にこれだけの量を排泄するのも苦しいものだった。
(あははは!すっごい量ね!ずっと我慢してきたんだもんねえ。苦しそうに出しちゃって…かわいそう♪)
静香も満面の笑みで覗き見ている。
ブリッニュルーッブリーーッミュルニュルーーーーッニュルニュルーーーーーッ!! ミチュニュルルルルルルルルッ!!
環奈の排便の勢いは止まらない。環奈のお尻から噴き出る便は下痢とまではいかないがかなり柔らかいようで、床に叩きつけられた瞬間汚らしく砕けて辺りに茶色い飛沫を飛ばし続ける。
『この前漏らしたときは完璧に下痢だったけど・・・今回は軟便だ・・・すげええ・・・』
環奈のお漏らしシーンを生中継で見ながら必死にオナニーする肝田であった。
ビチビチビチャーッ!! ブビュルルルルルブリブリブビーーーーーーッ!! ブビビチチビュリリリリッ!
「んあああっ!?ひいいいいいいっ!」
「おお?下痢になったぞい!」
環奈のお尻から噴き出るモノが、軟便から下痢便へと変化した。強力下剤の効果で後から降りてきた便達なのだろう。
ブビチチチチチチチブビブバァァッ!! ブジュブビィィィビチビチチチチチチチチッ!! ビュブブブブビィィィィィビチィィィィィィブジューーーーーッ!!
「う“う”う“う”っ!!!」
派手に排泄しながらも、苦しそうにお腹を抑える環奈。お腹の中で暴れまわっていたモノを一気に全て出し切るのもそれなりにお腹に負担をかけるのだ。
ブビビブバビチィィブリーーッ! ブビュルブビビビビビビビビビビビビュリリリリリリリリリッ!! ビチチチチビチャァッ!ブジュッ!!・・・・・ブジュッ…ブジュッ‥‥
ようやく環奈の激しい排便が止まった。
「はあっ・・・・はあっ・・・ううっ・・・・ぐすっ・・・えぐっ・・・・」
環奈は壁に手をついて尻を突き出した格好のまま泣いていた。
こんな場所で、こんな最低な変態に見られながら排便してしまった。この事実が環奈の頭をぐるぐる回って苦しめる。
「素晴らしい…素晴らしい排便じゃったぞ環奈ちゃん」
鬼瓦がパチパチと拍手しながら近づいてくる。
「あの環奈ちゃんがこんなすさまじい排便を見せてくれるとは…それに、こんな汚くて臭いモノが環奈ちゃんのお腹の中にあったとはな・・・。しかし、環奈ちゃんのウンチシーンなんてこれほどのレアな光景を見れるなんてなんて幸運なんじゃ・・」
鬼瓦の言葉の1つ1つが環奈の心に刺さる。
「言わないで・・・いや・・・・」
弱弱しく呟く環奈。
「うっ・・・下痢の方は・・・更に匂いも強烈じゃな…たまらん‥‥」
わざとらしく鼻をつまみげらげら笑う鬼瓦に、環奈は怒る気力もなかった。
「さあて、と。出てきなさい静香君」
鬼瓦が物陰に隠れている静香に声をかけた。
「!!・・・あ~ら鬼瓦さん、気づいていらしたのね」
最初は驚いた静香だが、割り切ったように堂々と出てきた。
「……静香さん・・・・?」
環奈が泣きながら静香を見て驚く。
「あらあらこれはこれは。1000年に1度の美少女と言われる環奈ちゃんが、こんなひどい有様になってるなんてねえ!すっごい量出したのね~」
嬉しそうに言う静香。
「え・・・あ・・・こ・・・・これは・・・うう・・・」
どう弁明しようと、床に広がりぶちまけられた大量の便を環奈が出した事実は変わらない。
「にしても・・・すっごい臭い・・・やっぱり環奈ちゃんでもウンコは人並みに臭いのね・・・いや、人一倍かしら?普段何食べてんの??」
笑いながら言う静香。
「ううう・・・・そんな・・・ひどい・・・・」
更に涙を流す環奈。
鬼瓦が静香に言う。
「静香君、キミじゃろ?環奈ちゃんがお腹を壊す何かを仕込んだのは?こりゃあ並大抵の腹下しではないからのう」
「うふふ、鋭いですね。そう、私ですよ。この環奈の尻にこれをぶち込んだんです」
ニヤリと笑って座薬型下剤のパッケージを鬼瓦に見せる静香。
「おお!それは強力すぎて海外でしか売っていない幻の下剤じゃないか。その強力さに反して後遺症や病気には一切ならずただ排便だけをさせる効果のみを追求したという一品じゃ・・・よく手に入ったのう!そうか、それを使ったんじゃな」
「ええまあ・・・私の持っている製薬会社独自のルートを使ってようやく手に入れましてね・・・」
環奈は混乱する。
「え…下剤…?し・・・静香さん‥‥どういうことですか・・・?」
泣きながら尋ねる環奈。
「ばかね。まだわからないの?あんたが寝ている間にこの下剤をぶち込んで、漏らすように仕組んだのよ。アンタは私のかつての異名を盗った!それに私よりもブレイクして・・・許せないのよ」
耳を疑う環奈。今まで何度もお世話になった静香が、まさかそんな逆恨みを抱いて、挙句にここまでのことをするなんて・・・。
「して、環奈ちゃんのお尻にくっついて排便を強制我慢させていた葉っぱも静香君かの?」
「いえ、あれは私じゃないですねえ。あんなの初めて見ました。環奈の反応からして本人も知らないようでしたし・・・」
「ふむ。と、なると・・・」
鬼瓦は、床に落ちていた環奈の化粧ポーチを拾い上げ、肝田がこっそり仕込んだ盗撮用カメラに向かって話す。
「カメラの向こうの方。あなたの仕業ですかい?」
モニター越しに急に話しかけられ、ドキッとする肝田。
『な、な、なんでバレた!?』
肝田は慌てふためく。が、鬼瓦の言葉は意外なものだった。
「なに、慌てなさんな。隠しカメラにはずっと気づいておったよ。君があの環奈ちゃんの尻についていた葉っぱを用意したのか?あれはどこに生えておったものなんじゃ?素晴らしいモノじゃのう。カメラで映像を見ているということは、どうせ近場にいるんじゃろう?ぜひ直接会いたい。どうじゃ、環奈ちゃんのお漏らし姿を直接見がてら、ここ来ておくれ」
少し迷ったが、肝田はビルの中に行ってみることにした。
(なにより、モニター越しでは環奈の排便の匂いが伝わってこないし・・・)
数分後、肝田は鬼瓦と静香と対面する。
「やあやあ初めまして、ワシは鬼瓦という。こっちは静香じゃ」
「は・・・はじめまして・・・・肝田っていいます・・・」
警戒しながらも挨拶する肝田。しかし目線はしゃがみ込んでまだ泣いている環奈とその大量の便に向けられていた。しっかりと華から深呼吸も忘れない。
(これが…環奈ちゃんの…お漏らしの匂い‥‥)
「して、あの植物は何なんじゃ?」
「あれは・・・実家の田舎に生えていた葉っぱを遺伝子改造して作ったもので・・・特殊な電波に反応する性質を利用してリモコンで・・・」
正直に話す肝田。
「なんと!?あれは君が作ったモノとな!?天才じゃ!!なんと素晴らしい!!」
「すごいわねアンタ!天才じゃない!」
鬼瓦と静香は素直に感動していた。肝田も肝田で、今まで蔑まれていたニートだったのに地位がある人物たちからここまで天才天才と言われてかなり舞い上がる。
「どうじゃ?ワシと手を組まんか?実はワシも、若い女性に寄生して秘部やアナルを刺激して凌辱したり、いつでもどんな場所でも浣腸とかをする寄生虫を開発しようとしていてな・・・・。何人もの科学者を雇ってチームを作り研究しているのだがうまくいかん。そこで、キミの腕を借りたい。その研究チームのリーダーとなり、その寄生虫を完成させてくれないか?もちろん費用もすべて負担するし、給料も弾むぞ。」
肝田にとってはこれ以上ない申し出だ。
「それと静香君、君もこのプロジェクトに参加しないかね?君の製薬会社としての力を使えば更に研究が進むと思うのだが・・・。見返りに今までの支援金を1.5倍にするぞ」
「もちろん協力させて頂きますわ鬼瓦さん!私も可愛い女の子が無様な姿を晒す姿、大好きですし!!」
静香も快諾した。
「それに、何かを開発するには実験体が付きものじゃ・・・」
鬼瓦は、今度は環奈を見る。そして話しかける。
「環奈ちゃん、実はの、今の一部始終は全てワシのサングラスに仕込まれたカメラに録画してある」
「え・・・・」
環奈の顔が真っ赤に染まる。このお漏らしシーンを動画に・・・・?
「いやああああああああああああああああ!!」
衝撃的な事実に叫ぶ環奈。
「これをばらされたくなければ、ワシらに協力するんじゃな。実験体、としてのう。ひひひ・・・」
「こんな汚くて臭くて惨めで無様な姿が世に出回っちゃったら・・・アンタ、アイドル生命どころか女性として終わりね♪」
静香が笑う。
「そんな・・・・最低!!最低!!この変態ども!地獄に堕ちろ!」
環奈は泣きながら叫ぶ。
「あ~ら、お腹が治ったらずいぶん強気ね?まあ、国民的アイドルの地位が大事なら、協力することね。こんな臭くてウンコでドロドロのアイドルなんて見たことないけど?」
静香の言葉に、環奈は大きく傷つき、再びぶわっと涙が溢れる。
「アンタのこんな姿が世に知られたら、所属事務所もただでは済まないだろうし。アンタの家族もどう思うかしらね・・・?」
事務所のみんな、それに家族。父、母。そして今は15歳の妹、美優。そして13歳の妹、ゆかり・・・・。
「わ・・・わかりました・・・・協力しますから・・・どうか・・・・・このことだけは・・・・」
環奈は悔しそうにつぶやいた。
鬼瓦、静香、肝田は手を重ねる。
「「「美少女を凌辱する寄生虫の開発を目指して!!!」」」
こうして、最低な3人の同盟が今、結成された。
肝田が鬼瓦に言う。
「それでは、早速明日から研究に入りましょう。・・・・ところで・・・その植物は生物の便を栄養に育つ性質がありましてね・・・・。しかもどういうわけか、若くて美しい女性の排泄物であればあるほど成長が早く立派に育つんですよ・・・・」
ちらりと環奈、そして環奈がぶちまけた大量の便を見る肝田。
「なんと面白い!では・・・・」
鬼瓦が電話を掛けると、すぐにどこからか黒服の男たちがやってきて、環奈がぶちまけた大量の軟便と下痢便を集め、蓋つきのバケツのようなものに詰め始めた。
「ちょ、ちょっと!!なにしてるのっ!?やめて!!」
真っ赤になった環奈が黒服たちを止めようとする。自分が出した大量の便を集められ、保管されようとしている。恥ずかしくてたまらない!
しかし、黒服たちは環奈を抑える。そして、環奈のお尻にべっとりとついている便までもゴムベラのようなものを使ってかき集め、容器に保管しだした。
「あっ!ちょっと!!なにしてんのよ!!やめて!そんなの集めないでよっ!!!」
環奈の必死の叫び虚しく、環奈が出した便達は、十数個の容器の中に納められ、持っていかれてしまった。
「いやあああああ!!やめて!そんなの集めないで!変態!!」
「これだけあれば、研究には困らないな・・・・」
ニヤリと笑う肝田。
とある女子高生に浣腸をして苦しめる最悪な寄生虫「リチャード」が完成するのは、1年先の話・・・・。
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