美優の悪夢㉘-2 続、合宿1日目 (Pixiv Fanbox)
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👇前回
美優の悪夢㉘-1 続、合宿1日目

👇前回 早速、公衆の面前で凄まじいお漏らしをさせられた美優。 ドロドロの下半身で再びバスに乗せられる。 バスは車内に悪臭を漂わせながら目的地へと走る。 「さあで美優ちゃん、そのまんまじゃお尻がかぶれちゃうから…」 美優の周りに鬼瓦、島崎、汁男、田中、肝田が群がる。 「なに…何する気なの…?」 怖がる美優を...
足をばたつかせて抵抗を試みる美優だが、簡単に抑え込まれる。
「遠慮しないで、、、ほらっ!」
ずぶっ!!
「ひゃううううううっ!」
またもや美優のお尻の穴に突っ込まれるバイブ。美優は嫌ながらも感じてしまい、痙攣しながら固まる。
「うう…」
「アハハ!お尻に突っ込まれた途端に大人しくなっちゃうの可愛いデス!快感で抵抗どころじゃないのカナ?」
エミリーが笑う。
「そ…そんなこと…ないっ!」
なんとか言葉を絞り出して反論する美優。
「おいおい、ここまで開発されてきてまだそんな気力があるのか?なら、我慢してみるんだな…」
今度は島崎がお尻に刺さるバイブの根本を掴む。
「あっ!」
「くくく、掴まれただけで悲鳴を出しやがって。いいか?我慢してみろよ…?」
ヂュプププププッ!ヂュポッ!!!
「ひぎあああああああああああっ!!!!!!」
今度は一気に引き抜かれたバイブ。じっくり抜かれた時も迫り来る快感で絶頂したが、一気に抜かれればその分快感も一気にお尻に襲いかかる。あっという間に絶頂してビクビクと痙攣する美優。
「ひゃはははは!全然我慢できてねえじゃねえか!」
美優は、はあ、はあ、と息を切らして悔しがる。
(ダメだ…お尻が感じすぎて…我慢できない…)
「あ〜、お疲れのところ悪いけどね、私らも参戦するから」
バイブを持った静香、エミリー、真希、沙羅、華が美優を囲む。そして、豊満な胸、その先の尖った乳首、ちょうど子宮の真上あたりの下腹部、そしてたっぷりと潤いトロトロになっている膣口に、バイブを押し当てた。
ブウウウウウウウウン!!!
「あっ!?ああああああああああっ!!!」
そのバイブの先には特製の媚薬ローションがたっぷりと塗ってあり、嫌でも美優に快感を与えてくる。
「特製のバイブに特製の媚薬ローション、何よりイッた直後って身体が敏感になって効くでしょ?しかも同時にいろんな箇所を責めてあげるんだから♪」
ブウウウウウウウウン!!
「ああああああっ!!やめてえっ!!」
お尻以外からも快感が発生し、美優を苦しめる。
「そこで再びここのバイブでお尻を責めてあげるよ。媚薬ローションも付けてね…美優ちゃんのメインはこっちだよ」
肝田が、アナルのバイブにも媚薬ローションをたっぷりと付けて、美優のお尻に当てがった。
「うそっ!?やだっ!待ってえええ!!」
ずぶぶぶっ!!
「くああっ!?」
お尻以外を刺激されている時に、1番感じるお尻を責められ、今までにない快感が美優を襲う。
ブウウウウウウウウン!!!
「やあああああっ!だめ!だめ!うう!」
グチュグチュグチュ!
肝田が美優のお尻に突っ込んだバイブをめちゃくちゃに動かす。
「ひぐぅっ!!!!!」
当然、また絶頂を迎える。
「あはは!またイッた!本当にお尻が大好きだなあ美優ちゃんは。そーれ、もう一回!」
バイブをジュブジュブとお尻の穴に突っ込んだり引き抜いたりとピストン攻撃。
「うあああああああっ!!」
胸や膣、子宮からの快感も相まって、またもや上り詰めて行く美優。
「ほら、またイキなさい!たくさんイキまくって感じまくって、もっともっとエッチな身体になるのよ!」
静香が囃し立てた直後。
「あああああああああっ!!」
美優は派手にイキ果てる。
「やめ…やめて…お願い…」
息も絶え絶えに美優が言う。
「しょうがないわね〜、なら休憩をあげるわ」
静香の言葉でみんなはバイブを美優の身体から離し、美優はわずかに安堵する。
「…はい、5秒経ったわね、休憩終わり!」
その言葉に、再びみんなは美優の性感帯にバイブを押し当てた。
「えっ!?うううううううううっ!!」
完全に油断し切っていた美優は、身構える間も無くもろに快感を食らってしまった。
ブウウウウウウウウン!!!グチュチュチュ!!
「うっ!うあああああああああああっ!!!」
ぷしゅううう…
美優の股間から勢いよく少し濁った液体が吹き出た。
「うおっ!?しょんべんか?」
男達は歓喜する。
「いや、この甘ったるい匂いは、潮ね!潮吹いたわ美優ちゃん!ははははは!」
16歳のJKの潮吹きにますます盛り上がる変態達。
上がったテンションで更にバイブを色々な角度で美優の乳首やアソコやクリトリス、そしてアナルを責めまくる。
「あっ!あっ!いやあああああああああっ!!!」
美優の涙も汗も涎も悲鳴も、股から出る液体も、アナルから滲み出る腸液も、止まらない。
ただただ、美優はされるがまま、絶頂し続ける…。
5時間後…
グチュグチュグチュ!ブウウウウウウウウン!!
「あぐっ!あぐぅっ!」
何度イッたか分からないが、まだ身を捩って悶える美優。
「そうだイケイケ!」
「おら、最後だっ!派手にイケっ!」
ぢゅぷぽっ!!
「んぐうううううううううううううっ!」
ビクンっ!と跳ね上がったあと、足がピンと伸びて痙攣する美優。
「うははっ!見ろよ、足がピーンって!どれだけ気持ちよければこうなるんだ?」
美優の絶頂に大笑いする変態達、それに対して反論も抵抗もする気力すらなくなった美優は、ただただぐったりとして息を切らせている。
「ふう…今日はお漏らしもしたし、これだけイカせたから終わりかな。調教合宿1日目、終了〜」
「明日からもっと激しくするからね❤️」
「夢ある16歳のJKのアナルを調教…ワクワクするわあ」
みんなは口々に言う。
それから、再び美優は風呂に入れられて汗やローションを洗い流される。
そして綺麗な部屋着を着せられ、部屋に軟禁される。
部屋は建物の3階。空調も快適に設定されており、ベッドもソファもフカフカだ。そして食事はワゴンで運ばれてくる。執事のようなお爺さんが運んで来たのは、豪華なステーキ、中華料理、唐揚げにチャーシューに…どれもこれも美優の好物で、すごい山盛りだ。
しかし、これまで散々やられてきた美優は、こんなに美味しそうな食事にも警戒をする。またお腹を壊す薬が混ざってたり、媚薬が入っていないだろうか…?
しかし、料理から立ち上るとてもいい香りに、美優のお腹はぐううう…と鳴る。
浣腸でお腹の中は綺麗さっぱり空になったし、長時間の調教で体力を使い果たしお腹はペコペコだ。
空腹に勝てずに美優はついに食事を始める。
「…おいしーい!」
その料理のあまりの美味しさに一気に食べ進める。元々大喰らいの美優、あっという間に全て完食する。軽く男性5人前強はあった量の食事があっという間に美優の小柄な身体に入ってしまい、執事は唖然としていた。
美味しい料理で満腹になった美優は、束の間の幸福感を味わっていた。
しばらくすると、静香とエミリーと真希が入ってきた。
「おいしかった?美優ちゃんの好みも食事量も全て調べ尽くしてるからね。さあ、食休みも終わったし…」
3人は美優をあっという間に拘束すると、ソファの上にうつ伏せにする。
「ちょ、ちょっと待って!?終わりって言ったじゃない!」
「ええ、調教は、終わりよ。今からするのは、明日の調教準備❤️」
静香は美優のお尻を丸出しにすると、持ってきたバッグから浣腸器を取り出した。
「ひいいいいっ!!」
浣腸はもはやトラウマで、美優は逃げようとするが、すぐに抑え込まれる。
そしてすぐに浣腸器の先端が美優のお尻の穴に刺さる。
「やああああっ!そんなっ!」
1日に2度目の浣腸!?出るものはまだないのに。
静香がぐっと浣腸器のシリンダーを押すと、浣腸器の先端から美優のお尻の中へ薬液が流れ込む。
チュウウウウ…
「ひいっ!?いやああああっ!」
しかし美優は違和感に気づく。直腸に流れてくる液体は、いつもと違う。かなりドロっとしており、腸壁にへばりつくようだ。そして、ものすごく熱くなってくる。
「な、なにっ!?何を入れてるのっ!?」
不安になって叫ぶ美優。
「ふふ、アンタのお尻の中に入れてるのは、特製の媚薬よ。便意は誘発しないわ。すぐに敏感になって悶えることもない。その代わり、時間をかけてゆっ〜くり確実に性感帯を敏感にしていってくれる優れものよ。明日の調教の時間くらいには感じるピークを迎えるわ。」
「うう…そんな…」
すぐに敏感になることはないと言っているが、もうすでにお尻の中は熱くてむず痒い。やはり16歳の美優にとっては普通と違う効果が出てしまうのかもしれない。
「あ、まだ終わりじゃないわよ?更に…」
エミリーが美優にあるものを見せる。
「そ、それはっ!」
エミリーが持っていたのは、忘れもしない、超強力な坐薬式媚薬と媚薬を吸ってまとわりつくスパッツ。
エミリーは迷わず、美優のお尻に坐薬式媚薬を当てがう。
「やっ!待って!それはダメ!もうそれは嫌なのっ!!」
「すごい嫌がりようデス。よっぽどこの媚薬がトラウマになっとんデスね。確かに、これは本当はマンコに使うものデスし、何より入れたらすぐ取り出して楽しむモノ。しかも、強力過ぎて海外でも一部規制されてる程のシロモノですカラね。」
解説しながらエミリーは坐薬式媚薬を美優のお尻に押し込んだ。
ずぷぷぷ!
「いやああああっ!!」
入れられた瞬間、お尻の穴が、いや、お尻全体が燃えるように熱くなる、
「うわああああああっ!」
もはや恥もへったくれもない。息んで媚薬を出そうとする美優だが、エミリーが美優のお尻の穴を指で塞ぐ。
「あっ!?ちょっと!」
「ダメダメ。出しちゃダメですヨ」
「ほら、美優、こっち見なさい」
真希がスパッツを持っており、内側にはさっき美優がたっぷり浣腸された遅効性の媚薬が。それを、器用に美優に履かせる。
ぬちゃっ!
「ひゃあああああっ!」
お尻全体を媚薬たっぷりスパッツが包み込む。特殊な作りになっているそのスパッツは、美優のお尻の谷間にもぴっちり布が入り込んで一部の隙も無く美優のお尻を媚薬と共に覆う。
スパッツには腰紐が付いており、結ぶタイプでは無くベルトの様に固定するタイプ。それを、脱げない程度に締めてしまう真希。しかも、そこには鍵穴が付いており、カチリと鍵をかけられると腰紐が解けなくなった。まるで、貞操帯の役割をするスピッツのようだ。
「うううううう!とって!これ脱がせて!」
お尻が、下半身全体が燃えるように熱くなる美優は、必死に懇願する。特に、お尻の穴に入れられた坐薬式媚薬はすぐに取り出さないと大変なことになってしまう!
「ダメダメ。合宿中は寝る時はそれを着けて寝るのよ。明日、より一層敏感になった美優のお尻をいじめるためにね」
鍵を美優が取れない位置で見せつけながら意地悪く言う真希。
「じゃあ美優ちゃん、明日もよろしく〜おやすみ〜」
静香達は美優を解放すると、部屋から出ていく。
「ええ?!」
こんな状態で一晩過ごせと言うのか…。
「ま、待って!待ってよ!こんな状態じゃ寝れるわけない…」
その時、部屋の換気口からシュウウウ、とガスが吹き出してきた。
すると、ぐらりと美優は眠くなる。
「う…」
『安心しなさい、寝れないと思ってその部屋には睡眠ガスを入れるわ。しかも、体力を回復する滋養強壮効果もある特別なやつね。これで明日も元気いっぱいでいられるわよ?じゃあ、残り10日間、よろしくね美優ちゃん♪』
朦朧とする意識の中、そばにあったベッドにとりあえず倒れ込む。
(こ…こんなのがあと…9日も…)
熱くなるお尻を心配しながらも、美優は強制的に眠らされていくのであった…。
次回👇
美優の悪夢㉙-1 合宿2日目

前回➡ 「ん…」 美優はまどろみから目が覚める。見知らぬ天井、見知らぬ部屋、見知らぬベッド。ここはどこ?と思った美優だが。 「んん?」 目が覚めたことでお尻が発火するように熱い感覚が戻って来た。そして全てを思い出す。 自分は変態達に拉致されてしまったのだと。 「ううう!」 起きて早々、お尻が熱い。お尻に媚...
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