ふたなりヒロインVS.ぷりケツ擬牝台! 最強のチンポか、最強のアナルか (Pixiv Fanbox)
Content
うちのこフェアリードロップの久々エロです。
悪の組織ムジュン研究所のアジトに突入した正義のヒロイン、フェアリードロップ。
しかし罠にはまり、ふたなりチンポを生やされたまま捕まってしまった!
部屋の中には……でッけぇケツの擬牝台だけ!
びっきびきのフル勃起ふたチンポを揺らし、ドロップは……!?
また、今回はイラスト付き!
過去にソニアイラストやうわキツ魔法少女イラストを提供してくださった、moro9様にえっち可愛いうちの子を描いていただきました!
ありがとうございます!
moro9様のリンク
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X : https://x.com/moro918
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1文字1.5円、5000文字から受付できます。
またFANBOXにて2週間早く読むことができます!
素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
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※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
◆◆◆◆◆
「このッ! 出せッこのぉお゛ッ! このッ! 姑息な罠張ってんじゃないわよこのッ! ばぁーかッ!」
薄暗く窓のない、そしてじめっと重たい空気に満ちた部屋。
静かで、生暖かく、不気味な雰囲気に満ちた空間。
色の概念すら失われそうなその部屋に、真っ赤に怒る少女の声が反響した。
「やってくれたわねムジュン研究所……ッ! このアタシを封じるために、こんな力技を仕掛けてくるなんてッ!」
少女の名前はフェアリードロップ。
誰もが憧れる変身ヒロインだ。
金髪ツインテールと身体に張り付くぴったりとした空色のボディースーツがトレードマーク。
風のように現場を駆け抜け、ありとあらゆる悪を打破するスピードスター。
チビで貧乳で、そのくせケツと乳首はいっちょまえにデカデカとさせたドスケベボディを惜しげもなく曝け出し、変態怪人を片っ端からぶちのめす。
曲がった事も悪い事も許さない、ある意味正義の変身ヒロインのお手本な熱血気質な少女。
なのだが、
ガツン! ガッ、ガッガッガッ!
「くのッ! このこのッ! 何この壁硬すぎ……特殊な封印で塞いでるわねッ!? ったく面倒くさっ!」
熱血が過ぎて単純な罠に突っ込んで、時々痛い目を見ることがある。
今回もそのテのミスをやらかして、この部屋に閉じ込められてしまったのだ。
ドロップが突入したのはムジュン研究所。
「最強を創る」とうたい、おかしな怪人や武器を作っては街にばら撒く迷惑な怪人組織。
しかし研究所の場所は隠され、現れる怪人を倒すだけの対処療法しか取れていなかった。
つい先日、ドロップの活躍でその場所を割り出すことに成功。
研究所の変態怪人に辟易していたドロップは、いつもの一直線スタイルで単身突入を決行。
したは良かったのだが、結果はこの通り。
施設そのものが罠だった。
最低限の怪人が配置されているだけで、後はもぬけのから。
組織幹部の情報だけでも、と最奥の部屋まで調査を進めたドロップ。
だがそれすら読まれていたようで、そのまま閉じ込められてしまったのだ。
たった一人で。
扉は固く閉ざされており、ドロップのパワーではびくともしない。
ヒロインとしては非力なドロップだが、そこらの一般人に比べれば相応のパワーを持っている。
そんな彼女の力ですら、扉は凹みすらしなかった。
「この感じ、強度を上げてるって言うより完全に物理干渉を拒絶してるわね。何か、条件を満たせば開く仕掛けとかかしら?」
破壊を諦めたドロップだが、その頭脳は「まだ」冴えている。
ヒロインの力ですら開かない扉は、大抵仕掛けがあるものだ。
ゲームのダンジョンギミックのように、定められた手順をクリアすればあっさり開くが、クリアするまでは無敵に近い防御力を誇る、のような。
「ったくぅぅッ! アタシはアンタらの謎解きイベントに来たわけじゃないんですけどぉッ!」
ぷりぷりと怒りつつ、ドロップは改めて部屋の中を見まわした。
窓のない、乱雑に実験器具の残骸が散らばった部屋。
最近まで使われていた形跡はあるものの、その尽くがガラクタレベルにまで破壊されている。
怪物が暴れた後のような惨状でありながら、壁や天井には不自然なほど傷がない。
要は、元々使っていた部屋に、扉を開けるギミックから目を背けさせるためにごちゃごちゃと物を散りばめたように見えるのだ。
「にしてもッ! 誤魔化すんなら普通のオフィスとか、実験室とか、それっぽくできたんじゃないのッ! なーんでこんな、ぐっちゃぐちゃの汚ったない部屋になってんのよッ! アタシにはこの程度でも騙せるってコトッ!? そんなとこも余計むかつくぅぅぅッ!」
元々強気かつツンツン気質で、いつでも語尾強めなフェアリードロップ。
だが今日は、いつにも増してカッカしている。
ドロップを知る人が今の彼女を見れば、「何があったんだろう」と首を傾げるはずだ。
フェアリードロップにはキャイキャイ騒がしいクソガキなイメージがついてまわっている。
けれど実際の所、かなり「話のわかる」タイプのヒロインだ。
過ちを認め、謝罪し投降すればそれ以上の攻撃は加えないし、めためたにぶちのめした後であっても、降参を一度は促してくる。
こうした罠にハマってしまっても、最初こそキレ散らかすものの、すぐに冷静に対策を立て始める。
なんだかんだ、怪人にも改心の余地を与える優しさを持った彼女が、こんなにもキレているというのは珍しい。
もし可能性があるとすれば、そのぺたんこおっぱいを笑われた時か……若しくは、
「それとォッ! このッ! バカでッかいおチンポはどーすりゃイイのよッ! このばかぁぁぁッ!」
ふたなりチンポを生やされてしまった時くらいのもの。
今のドロップの怒りは……後者だ。
ぶりんッ❤︎ ぶるるんッ❤︎
「くのッ! あ、歩くだけでぶりぶり揺れてッ! 邪魔くさいのよこんなデカチンポぉッ! マジでアンタたち、こっから出られたら覚悟しておきなさいッ! 最優先でぶッ潰して建物ごと埋め立ててやるんだからああッ!」
ぴっちりスーツをコンドームのようにまとい、「え? 最初からここにいましたケド?」みたいな顔をして揺れる勃起チンポ。
ドロップのどっしりとした下半身に相応しい、まっすぐでぶっとくて、カリ首を自慢げに反らせたデカチンポ。
ぺたんこおっぱいより、プリップリの乳首より、更にぐい❤︎ と前に迫り出した主張強めのぶっといチンポ。
当然、フェアリードロップは女の子。
チンポなんか「たまに」しか生えることはない。
この部屋に閉じ込められた次の瞬間、ドロップが驚き瞬きをした次の瞬間、股間にはこのアツいチンポが生えていた。
疑いようもなく、ムジュン研究所が張った罠だ。
謎のロックがかかった部屋に、ふたなりチンポをぶりんぶりんさせた少女が一人だけ。
果たして彼らはドロップに何を仕掛けるつもりなのだろうか?
知的に考察を進めなければいけない状況だが、中々悠長にしてもいられない。
ずりり……ッ❤︎
「ふぉ゛……ッ❤︎ あ、あッぶなッ❤︎ もぉおッ! 無駄にバカ勃起してんじゃないわよッ! 前に出過ぎてッ❤︎ ぶつかっちゃうじゃないッ❤︎」
慣れないチンポの距離感を掴めず、壁に先っぽを擦り付けてしまうドロップ。
小さな身体がぴょい❤︎ と飛び上がり、太ももの内に隠れたキンタマがギュウウ❤︎ と反応する。
「で、でッかいくせにッ❤︎ なんて感度してんのよッ❤︎ ふぉ゛ッ❤︎ ぐぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ あ、後からジンジンくりゅッ❤︎ ちょっと先っぽコスっただけなのにッ❤︎ 何ッ❤︎ 激シコかましたみたいに感じちゃってンのよぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぶりッ❤︎ ぶるるるんっ❤︎
生やされたデカチンポは恐ろしいほどに敏感だった。
今の一瞬の摩擦だけで、より一層ビキキ❤︎ と膨らみを増す。
キノコじみたカリ首の先からはとぷぷ❤︎ と半透明の水滴が滲み出てくる。
閉じ込められた怒り、チンポを生やされた怒り、そんなドロップの感情さえ、
「ふゥ゛ッ❤︎ お゛ふゥ゛ッ❤︎ くしょッ❤︎ チンポッ❤︎ おチンポイライラしゅりゅゥう゛ッ❤︎❤︎❤︎ こんなデカちんぽ生やしてッ❤︎ アタシにどーしろっての゛よぉお゛ッ❤︎ ほぉ゛お゛ッ❤︎ やっべ❤︎ 叫ぶだけでチンポに響くゥお゛ッ❤︎ ほーッ❤︎ おほーッ❤︎ こ、呼吸を落ち着けて……チンポにッ❤︎ ビリビリ来ないよぉにぃッ❤︎❤︎❤︎」
チンポに込み上げるドロドロの射精欲求が飲み込んでしまう。
冷静に脱出の方法を……なんて考えている暇はない。
精力剤を数十本一気飲みした後のような、射精するか破裂するかの二択を迫られているかのような。
限界ギリギリチンポを抱えて、まともに部屋の調査なんかやっていられるわけがない。
と言うか、室内をぐるりと一周できるかすらも怪しいくらいだ。
「ふッ❤︎ ふゥッす❤︎ ンすッ❤︎ ふす❤︎ ふす❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……スーツに擦れて感じるとかッ❤︎ ばッッッかじゃないのぉッ❤︎❤︎❤︎」
内股で、ぶるぶる揺れるチンポを庇うように前屈みになり、ドロップは荒々しく呼吸する。
せっかくの強気そうな美貌も、眉根にシワを寄せ、唇を尖らせ、フスフスと短気な鼻息を立てる発情顔に変わってしまう。
そうでもしないと、今にも爆発してしまいそうなのだ。
ずく❤︎ ずく❤︎ ずく❤︎ ずく……ッ❤︎
「ふ……ふゥッ❤︎ 負けないッ❤︎ 変態チンポなんかで負けるもんですかッ❤︎ フェアリードロップ、舐めないでよッ❤︎」
顔を真っ赤にして射精を堪えつつ、ドロップは扉を離れ、部屋の探索を始めた。
と言っても、チンポを堪えながらの探索だ。
よたよたと下手くそな歩行で壁を伝って歩くだけで精一杯。
それだけ動ける分、立派だと褒めたくなるくらいだ。
「ふっ❤︎ ふっ❤︎ ふっ❤︎ なんでッ❤︎ アタシがッ❤︎ こんなドーテーチンポなんかの気ィつかってッ❤︎ バカみたいなへこへこ歩きしなくちゃなんないのよッ❤︎ ほぉお゛ッ❤︎ このッ❤︎ 生まれたての精通すら知らないド素人チンポのくせにッ❤︎ お゛ぉ゛〜ッ❤︎ 生意気にアタシにぶッドビュんおねだりしてくんじゃないわよッ❤︎ こっちは今ッ❤︎ センズリこいてる時間はないのッ❤︎❤︎❤︎」
ブサイクな発情顔で、フーフーとチンポを揺らしながら反対側の壁へ辿り着く。
そこで、
「……ん? 何、このボタン……ッ!」
仕掛けられたギミックに気が付いた。
壁の色に擬態したボタンが一つ。
部屋中に転がる雑多なガラクタとは違い、明らかに「何かありますよ」の気配がする。
根拠は、長年こうした変態共の相手をしてきたドロップのカンだ。
「どうせ……これもしょーもない仕掛けなんでしょうけど……ッ❤︎ お゛ゥ゛❤︎ ふッふッふッ❤︎ ッふ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ 考えてる暇はッ❤︎ ないかしらッ❤︎」
うかうかしていたらチンポに意識が乗っ取られてしまう。
その強烈な快楽に急かされるように、ドロップはボタンを押した。
案の定、床が開き、何かがゆっくりせり上がってくる。
ガチャン、とものものしい音を立てて現れたのは、丁度ドロップの腰ほどの高さの物体。
ぐぢゅ……ずぐ、ずぐぅ❤︎
物体、ではない。
生きている。
ムジュン研究所が生み出した触手生物だ。
横に長い筒状で、左右に取っ手のように突起が付いている。
ぷりんっ❤︎ びく❤︎ びくっ❤︎ びくくゥっ❤︎
そして、そんなドロップに差し出されるような形で、
「〜〜〜ぉ゛っ❤︎ な、何よッ❤︎ そのくッそ生意気なデカケツぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぷりっぷりのデカケツが飛びだしていた。
尻の形の触手ではなく、人間のデカケツ。
割と大きな筒状触手の底面からでもぶりッ❤︎ と飛び出す中々のデカケツ。
ヒップサイズにしてメートルは確実というデカケツだ。
勿論、尻だけが触手に埋め込まれている……なんてグロテスクな話ではない。
触手は恐らく拘束を得意とするタイプ。
そこに誰か、少女が一人飲み込まれているのだ。
前屈姿勢で拘束され、尻だけを外に露出させられているような状態。
それはいわゆる擬牝台というヤツによく似ていた。
牛や馬などの家畜たちから精子を回収するために使われる……言わば動物用のオナホール。
目の前のソレが擬牝台と違うのは、オナホの代わりに生きた人間が埋め込まれていること。
むぢッ❤︎ むずむずむずッ❤︎ もぢゅんッ❤︎
何者かの意識が宿っているのか、尻は必死に動き、暴れている。
丸くてもちもちの尻肉を上下左右に振り回し、汗粒をにじませながらもがいている。
おそらくそこから出ようとしているのだろう。
狭い筒の中に閉じ込められ、尻だけを自由にされ、恐ろしくてパニックになっているのだろう。
「ふ……ふほゥッ❤︎ だ、誰だか知らないケドッ❤︎ と、閉じ込められているのねッ❤︎ それっ、それなら……アタシの出番じゃないッ!? 正義のヒロイン、フェアリードロップ様に任せなさいッ!」
流石のフェアリードロップ。
チンポがあろうと閉じ込められようと、彼女は正真正銘正義のヒロイン。
チンポに脳を支配されかけながらも、己の役割は忘れていなかったようだ。
彼女の仕事はみんなを助け、導くこと。
悪の組織に囚われた人を見つけたのなら、最優先で救助するのは当然の責務だ。
むちッ❤︎
「そう暴れないで、いくらアンタがデカケツでもッ! 触手は簡単には壊せないわッ! 怪我しちゃいけないから大人しくしてなさいッ!」
もぢゅん、もぢゅん、もぢゅん❤︎
「ちょっ、もしかして声が届いてないの!? 暴れたら危険だって……そ、そのバカデカい尻を揺らすのやめてッ! 下手に刺激したら触手が反応するかもしれないでしょッ!?」
正義の変身ヒロイン、フェアリードロップにとって当たり前。
華麗な剣さばきで拘束具だけを切り飛ばし、王子様のように救出した人を抱き起こす。
満面の笑みでその人を安心させることも忘れない。
そこに至るまでに5秒も必要としないだろう。
だぷ❤︎ だぷっ❤︎ だぷっ❤︎ だぷっ❤︎
「……ほ❤︎ ほっ❤︎ ほっ❤︎ ほっ❤︎ ほぉっ❤︎ だ、だからっ❤︎ ほぉっ❤︎ プリケツ揺らすのっ❤︎ おほっ❤︎ やめろって言ってるでしょッ❤︎ そんな……モッチモチで❤︎ がっちり握れそうで……ふほッ❤︎ は、は、ハメたらっ❤︎ だっぽだっぽ跳ねそうなエロケツッ❤︎ 誰の許可でブン回してんのよッ❤︎❤︎❤︎」
いつものフェアリードロップなら。
いつも通りのドロップがいつも通りであり続けたら、きっと彼女はもっともっと有名で頼りになる素晴らしいヒロインになっていたはずだ。
みぢ❤︎ ふりっ❤︎ ふりふりっ❤︎
「は? は? はぁッ!? マジでなんなのッ❤︎ い、今からアンタの事を助けてあげようって言ってんでしょッ❤︎ だから邪魔しないでッ❤︎ う゛ぉ゛❤︎ そ、そーやってっ❤︎ プリプリされたら気が散るッ❤︎ ふーッ❤︎ ンふーッ❤︎ イライラすんのよッ❤︎ お゛お゛お゛〜〜〜チンポとキンタマッ❤︎ マジギレしそうにな゛る゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
不運なことに、今日はいつものドロップではない。
生やされたチンポの熱にギリギリで抗い、ばくん❤︎ ばくん❤︎ と心臓より強く高鳴るキンタマをぶら下げた、チンコキを辛うじてしていないだけの発情ヒロインだ。
ぱちゅっ❤︎ ぱちゅぱちゅっ❤︎ ぶるるっ❤︎ もちゅん、もちゅん、もちゅんっ❤︎
「ンふぉーーーッ❤︎ あ、あ、汗だくでっ❤︎ えっろい肉音立ててんじゃないわよッ❤︎ はァ? もしかしてそれ誘ってんのッ❤︎ 捕まってるってのに、余裕ぶっこいてアタシのチンポ煽ってる? ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ そ、そんな訳ないわよねッ❤︎ 助けを求めて、必死にもがいているだけよね……ほ❤︎ ほッ❤︎ ほォ゛……た、たまたま暴れてるのが、アタシのチンポをイラつかせちゃっただけ、なのよねッ❤︎」
無言で暴れる尻肉に、ドロップが一歩一歩近付いていく。
何やらブツブツ呟いているが、その目には誇り高い正義の炎……とはちょっと違う、ピンク色の輝きがあった。
歯を食いしばり、フーフーと飢えた獣の吐息を放ち、揺れる尻に近付いていく。
勃起チンポがブルリ❤︎ と揺れて、先端から粘っこい我慢汁がとろぉ〜り❤︎ と一筋、床に落ちていく。
びくくッ❤︎ だぷんっ❤︎
「ねえ、ちょっとッ❤︎ ほーッ❤︎ ふ……ッほぉ〜〜〜ッ❤︎ いッ❤︎ いい加減にしてよッ❤︎ は? マジでなんなのッ❤︎ マジでアタシのチンポ欲しくて踊ってんのッ❤︎ てか、そうじゃなきゃあり得ないんですけどォッ❤︎ ほ❤︎ ほッ❤︎ お゛ぉお゛ッ❤︎ でしょ? バカケツぶりぶり、アタシのチンポにアホみたいなシコ煽りかましてんでしょッ❤︎❤︎❤︎ わ、わかッてんのよッ❤︎ アタシにバカチンポ生やした時点で丸わかりッ❤︎ そーやってエロケツ目の前でぶらぶらさせて……アタシが盛ったマヌケ面してへこへこイくのを待ってるんでしょッ❤︎ そーゆーシコ罠なんかに引っかかるザーメン脳だと思われてるとは、心外ねッ❤︎ マジムカつくッ❤︎ ふーッ❤︎ ぐふーッ❤︎ あ゛ぁ〜〜〜もうイライラするッ❤︎ バカにされてチンポムカつくッ❤︎ お゛お゛お゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ み、見れば見るほどアタシのチンポにぴったりのもちケツしてんじゃないッ❤︎ コイツアナニー狂いの肛門開発趣味持ってるッ❤︎ アタシにはわかるのよッ❤︎ こんなセックスのためのケツ揺らしてる奴なんか、100パー脳みそすっかスカでケツにチンポぶち込まれることばっか妄想してるド変態に決まってるんだからッ❤︎❤︎❤︎」
尻肉は更に激しく暴れる。
ドロップの足は未だに牛歩。
しかしビキビキと苛立つチンポの怒張はフルスロットル。
尻肉に話しかけるドロップの舌も、涎を垂れ流しながらも滑らかに動く。
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎❤︎❤︎」
ぶるるッ❤︎ むちっ❤︎ むちっ❤︎ みぢちち……ッ❤︎
そして遂に、ドロップは……そしてドロップのチンポは、暴れる尻肉の前にたどり着いた。
お尻はまだ暴れている。
精一杯、力の限りに尻を揺らし、何かを訴えんとばかりに動き続ける。
シュールであり、滑稽であり、そして……どうしようもなくチンポをムラつかせるエロさがあった。
「フッ❤︎ フッ❤︎ ほフッ❤︎ おフゥ゛ッ❤︎ こ、これはッ❤︎ 確定ねッ❤︎ 確実に毎日ケツアナほじくってぶっさい顔でガチイキかます、典型的な雑魚アナニストの尻よッ❤︎ わざわざアナルまで見なくても分かるわッ❤︎ フェアリードロップを舐めないでよねッ❤︎ このテの尻に隠れたアナルってのはッ❤︎ もっちり盛り上がった肉ドーナツ作ってんのよッ❤︎ アナニーしすぎでケツイキしやすい形になってんのッ❤︎ うんこ出す穴なのにハメる方が楽になっちゃってるどーしようもないバカアナルに開発されてるッ❤︎ このデカいおケツだけで全部分かるわッ❤︎ 棍棒みたいにでっかくて、鳥肌立っちゃうくらいグロいイボイボいっぱい付いてて、一回動き出したらバッテリー切れるまで止まってくれないようなマゾアナルをズボズボぶッ壊す専用のディルドで脳みそグズッグズになるまでイき散らかして、自分で始めたくせに『もう許してぇ〜❤︎』『アナル壊れちゃう〜❤︎』とか自業自得の謝罪しながら潮吹きアナルぶっこ抜きアクメして失神するような人間終わってるオナニーでしかケツアナのイライラ止められないしょーもないアナニストッ❤︎❤︎❤︎ ほぉ゛〜〜〜ッ❤︎ や、やっぱムカつくわッ❤︎ こんなおケツぶりぶり揺らして外なんか歩くから、ムジュン研究所なんてアホな組織に捕まっちゃうのよッ❤︎ ド変態のアナル狂いが無防備に出歩いてド変態の組織に捕まるとか、ただのケツアナマッチングじゃないッ❤︎ ったくゥッ❤︎ そんなお間抜けアナルのためにアタシがチンポイライラさせてるとかッ❤︎ 理不尽すぎでしょッはーーーもうッ❤︎ んもお゛お゛お゛〜〜〜またキンタマッ❤︎ あっついのグツグツしちゃうんですけどぉッ❤︎ こんなに変身ヒロインの邪魔してッ❤︎ 申し訳ないとか思わないのかしらッ❤︎ どーせッ❤︎ ケツイキでドロッドロのアナニー脳じゃ思えないんでしょうねぇえッ❤︎ そのアナル見たチンポがどんだけ辛いのかなんてッ❤︎ 考えたこともないでしょーねッ❤︎❤︎❤︎」
ムカムカムラムラ。
ムチムチビキビキ。
正義のヒロインにあるまじき情欲の塊と化したドロップ。
揺れ動くもち尻に手を伸ばし、落ち着かせようと優しく撫でる……
「ふンッ❤︎」
むぢぃッ❤︎
などということはなく。
「ほらッ❤︎ ほーらねッ❤︎ アタシの言った通りッ❤︎ 何よこのえッろいオナニー漬けのアナルッ❤︎ 何年もののアナルよコレッ❤︎ こんなもちもちエロアナルッ❤︎ ぶあっつい肉ドーナツ作ってさッ❤︎ ここ最近でアナり始めた素人じゃないでしょッ❤︎ もっこりお肉に年輪が刻まれていないか見てやろうかしらッ❤︎」
デカ尻肉を両手で掴み、門でも開くかのようにこじ開けた。
ぷちょ❤︎ と汗ばんだ尻の間から現れたのは、ひゅくひゅく震える上質なアナル。
ドロップがぶつぶつと予想していた通り、相当なアナル遣いと見受けられる熟練の肛門だ。
ピンクの肉が小さな穴の周囲をぐるりと囲み、ドーナツのように盛り上がっている。
使い込まれたアナルは縦割れしたり、肉ドーナツが三角に盛り上がったりするものだ。
しかしコレは違う。
盛り盛りに肉ドーナツを育てている癖に、その外観は完璧な円形。
ハードなアナニーを常態化させているにも関わらず、それに負けない強力なケツアナの締まりを維持し続けている。
経験と才能を併せ持つ、数万に一つの極上アナルだ。
きゅ❤︎
「……は?」
冷たい空気に晒されてか、肉ドーナツはピクピク震え、アナルを守ろうと一回り小さく縮こまった。
熟した果物のように瑞々しいそれが、ドロップの視界でプリリ❤︎ と揺れる。
「ふーーーッ❤︎ は❤︎ は? は? な……はぁッ!? 何ッ❤︎ ここまで来て今更アナ拒否するって訳ッ!? ンふぐッ❤︎ アタシのコトこんだけイラつかせといてッ❤︎ いざご開帳したら引っ込むとかッ❤︎ とっ、とっ、とんだアナル弁慶ねッ❤︎ つか、デカケツ振り回した時点でそっちの拒否とか関係ないの分かってないのッ!? 後はアタシがオッケー出すかどうかって話でッ❤︎ ケツアナで煽ってきた生意気アナルに発言権とかないんですケドぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!」
ドロップはプッチンした。
いや、この尻を見た時点からプッチンはしていたのだろうけど。
今この瞬間、もう一段階イったのだ。
ずぷ……ぐぷぷ……❤︎
「お❤︎ ふぉぉぉ〜〜〜っ❤︎ 何コレ何コレッ❤︎ ぷにっぷにでニュルンニュルンでッ❤︎ そのくせメチャクチャキッツキツゥッ❤︎」
ぷっくり肛門へ、ドロップは指を捩じ込んだ。
あっという間に根元まで消える人差し指。
肉穴の中で、きゅうきゅうと全方向から筋肉に出迎えられる指。
「ふ、ふふふッ❤︎ 中も予想通り……おほっ❤︎ 予想以上かもッ❤︎ アタシの指一本に、アナル中が大喜びしてるじゃないッ❤︎ こんなほっそい指一本にぎゅむっぎゅむ喰らいついてきてっ❤︎ 何よ、最近アナニーしてなかったのッ❤︎ ほらっ❤︎ ほらほらほらっ❤︎ ちゅぽちゅぽしてやるから答えてみなさいよッ❤︎」
ちゅぽ❤︎ にゅぽっ❤︎ にゅぽっ❤︎ にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷっ❤︎
あっという間にドロップの指は、溢れる汁でテカり出す。
にゅぷぽ、にゅぷぽ、と尻肉はドロップの指を包み込み、離すものかと吸いついてくる。
排泄のための器官のはずが、その穴はドロップの指を「奥へ」導こうとしている。
「うぉほっ❤︎ 指にぎゅーぎゅーしがみついてくるじゃんッ❤︎ 指ごときに大袈裟なのよッ❤︎ ふ、ふふッ❤︎ ヤらしいドスケベアナルめッ❤︎ このっ❤︎ このぉッ❤︎ どーせこんなアナルなんだし、一本くらいじゃハメたうちに入んないでしょッ❤︎ 指三本でぐちゅぐちゅ遊んでやるわッ❤︎ どう? 嬉しいでしょッ❤︎ 言葉にしなくたって分かるわッ❤︎ こんなにぎゅむッぎゅむ❤︎ ケツ肉震わせて大喜びさせてるんだからねぇッ❤︎」
ぐちゅ❤︎ ぬ゛ぐぢゅ❤︎ ずちゅ❤︎ ぶっちゅ❤︎ ぶっちゅ❤︎ ぶっちゅ❤︎
溢れる汁が尻の谷間を溢れていく。
ドロップが指でぐぱぁ❤︎ と開くと、ヒダと凹凸いっぱいのピンク鍾乳洞が現れる。
「ふほ❤︎ おほぉッ❤︎ え、え、何これヤバッ❤︎ 何このオナホ穴やッッッばぁッ❤︎❤︎❤︎ どんだけえッぐいディルドでほじくりまくってんのよッ❤︎ あんだけ盛り盛りアナルしてるから中はツルッツルに耕されてんのかと思ってたのにッ❤︎ はぁあッ!? こんなのオナホじゃないッ❤︎ アナルにディルドGスポット山ほどできてるとかッ❤︎ 見たコトないんですけどッ❤︎ あッ! さてはアンタッ❤︎ でっかいディルドケツにぶっ込んだまんま気絶してそのまま寝ちゃったりしてるでしょッ❤︎ そーやって横着オナニーしてるとね、ケツアナが無駄にディルドの形に整形されて、ディルドGスポができちゃうのよッ❤︎ それで今までのディルドじゃ我慢できなくなって、まーたぐッろいデカチンディルド買う、アナルスパイラルに落ちてくのよッ❤︎ ふほ❤︎ このヒダヒダ具合……さてはドリル型の奴とか使ってるでしょ❤︎ 一旦ハメたら死ぬほどイきまなきゃ気絶してケツアナ緩むまで抜けないし、イきみまくったらまくったで気絶しちゃうしのやッばい奴ッ❤︎ アナルヒダがぐるぐるドリル型に整形されてるから一発で分かるわよッ❤︎ このド変態ッ❤︎ あんなディルドの形が残るまでほじくり尽くすとか、もう言い逃れできないわよッ❤︎」
ドロップの指がアナルを離れる。
あれだけぱっくり開いていた肛門が、一瞬にして引き締まる。
まるで「締まりも抜群よ❤︎」とドロップにアピールしているかのようだ。
「変態、アンタは変態確定ッ❤︎ 怪人と言ってもいいわッ❤︎ ケツアナほじくり怪人よッ❤︎ そーやってお尻ぷりぷりしてるのだって、助けて欲しいんじゃなくて、ふ、ふ、チンポぶッ込まれて無理やりケツアナレイプされるの期待してるんじゃないのぉッ❤︎ そ、そう思ったらッ❤︎ そうとしか見えなくなってくるわ……マジ、マジでワクワクしてるでしょッ❤︎ だってッ❤︎ アタシがアナルほじくり出してから全然動いてないもんねッ❤︎ 期待通り、開発済みアナル弄られて気持ちよくなっちゃったんでしょ❤︎ よだれダラダラで「次はどうされちゃうんだろ❤︎」ってケツアナきゅんきゅん、ノリノリなんでしょッ❤︎ そーゆーの一発でわかっちゃうんだからねッ❤︎」
ドロップは両手で、またデカケツを握った
大きくてもちもちで、細い指があっという間に沈んでいく、チンポをダメにするお尻。
みぎゅ❤︎ と左右に肉を開き、ヒクヒク震えるピンクアナルをロックオン。
鼻息荒く、唇を震わせながら笑顔を作り、ドロップはアナルの上に、
のし❤︎
ガチガチの勃起チンポを乗せた。
「ふほ❤︎ 高さも丁度いいっ❤︎ アンタのケツッ❤︎ アタシのチンポおきにぴったりかもッ❤︎ あ、今のナシ❤︎ チンポおきとしては失格ねッ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ だってこのもちもち具合ッ❤︎ 秒でフル勃起してチンコキ始めちゃうだろーからッ❤︎ チンポ落ち着かせなきゃいけないチンポおきが、チンポムラつかせてたら意味ないもんねッ❤︎ 残念でした❤︎ このままチンポ乗っけるだけで済まされると思ったッ!? 思ってないでしょッ❤︎ だってっ❤︎ さっきからアナルひゅくひゅく震わせてんのがチンポに伝わってきてんのよッ❤︎ ケツハメ期待してアナルほかほかさせてんのバレてんのよッ❤︎ ばァーーーかッ❤︎❤︎❤︎」
左右に開いて尚、チンポに襲いかかってくるケツ肉圧。
汗ばんで少しぺたついた肉の感触にドロップは膝をガクガク揺らして声を上げた。
チンポの存在を自覚してか、尻肉は唐突に暴れ出す。
最初のように力の限り、チンポを振り落とさんと踊り出す。
が、
「今更……遅いのよッ❤︎ ふんッ❤︎」
ぎちぃッ❤︎
尻力だけで人の腕を振り払うのは不可能だ。
非力なドロップが少し力を込めるだけで、尻の抵抗はあっという間に無力化された。
あとに残るのは、最後の抵抗とばかりにぴくぴく震えるピンクのドーナツ。
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ そのッ❤︎ そのぴくぴくが悪いのよッ❤︎ アタシのチンポをイラつかせて……こうやって……わ、罠にハメるつもりなんでしょッ❤︎」
ドロップにとっては抵抗どころか、チンイラを加速させる興奮要因でしかない。
そり返ったカリ首を、ゆっくりゆっくり下に下ろす。
尻肉の谷を味わうように、ゆっくりと、アナルに向かって下ろしていく。
「残念でしたッ❤︎ ふほッ❤︎ フェアリードロップを舐めたわねッ❤︎ ほ❤︎ 肉圧ヤバッ❤︎ あ、アタシをそんな方法でハメようと思ったアンタには……正義のお仕置きが必要よッ❤︎ お、お仕置きッ❤︎ ケツアナほじくり怪人にッ❤︎ 正義のヒロインからのお仕置きィッ❤︎ う゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎ き、ッたぁッ❤︎ キンタマぐっつぐつに煮えてきたぁッ❤︎ アンタにお仕置きしたいってッ❤︎ このチンポも燃えてるわッ❤︎ 覚悟しなさいィッ❤︎」
チンポはぶるぶる、膝もぶるぶる、見開いた目はピンクに燃え、亀頭とアナルがぷちゅ❤︎
とキスする瞬間をしっかと網膜に焼き付ける。
そして、
ぶぼぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎
「うぉ゛お゛ッほぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
力いっぱいに、デカケツ目掛けてチンポをブチ込んだ。
「お゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ う゛ぉッ❤︎ ン゛ぉほッ❤︎ ほ❤︎ ほぉ゛ーッ❤︎ コレッ❤︎ こりぇッ❤︎ ぐぉ゛お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
大きく、大きく仰け反ったドロップ。
濡れた両手が汗で滑り、尻肉から離れる。
そしてぐわし! と左右の持ち手を握り締め、チンポが抜けるのを防いだ。
爪先立ちの両足がびくく❤︎ と痙攣し、ドロップのデカケツもだぷんだぷん❤︎ と跳ね上がる。
数秒かけて、チンポから弾けた快感がその全身に行き渡り、最後にようやく、
「はぎッ❤︎❤︎❤︎」
白目を向いた頭の奥へと到達した。
ドロップは大きな目を一層大きく開ききり、ぱちぱちと脳を飛び回る情報を処理していく。
間抜けに開いた口が閉じ、カチンと歯と歯が噛み合った。
仰け反った身体がゆっくり前のめりに、尻肉を抱き込み擬牝台に覆い被さる。
「お゛……❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ひゃべッ❤︎ コレやッべぇッ❤︎❤︎❤︎」
涎を溢し、ドロップは、
ばぢゅッ❤︎ どばぢゅッ❤︎ ごちゅンッ❤︎ ごちゅンッ❤︎ ごちゅンッ❤︎ ごちゅンッ❤︎❤︎❤︎
「ぶぎょぉッ❤︎ ぐおッ❤︎ お゛ッへ❤︎ やべッ❤︎ やべッやべッやべッ❤︎ ぐぉやッべぇえ゛え゛え゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ このケツマンコッ❤︎ チンポ食われる゛ゥウウゥウ゛ウ゛ウ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
アナルを犯すケダモノと化した。
癒着するほど持ち手を握り、尻肉が砕けんばかりの勢いで腰を打ち付け、舌をびィンッ❤︎ と突っ張らせながら咆哮を上げる。
どぼぢゅっ❤︎ どぼぢゅっ❤︎ ばぢゅぼッ❤︎ ぶぼぼぼぢゅぶンッ❤︎ ぼぢんッ❤︎ ばぢんッ❤︎ どばぢんッ❤︎ ぼぢゅばぢんッ❤︎❤︎❤︎
「くほォ゛へェーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ やべッ❤︎ ケツマンコめちゃやべェーーーッ❤︎❤︎❤︎ うしょでしょォ゛ッ❤︎ ニュルキツでチンポ溶けるぅう゛ッ❤︎ ぐぉ゛ほぉお゛ッ❤︎ くぢょッ❤︎ こんな名器ハメたことないッ❤︎ ン゛ぎッふぅう゛う゛う゛ッ❤︎ コレやべッ❤︎ マジッ❤︎ 止まったら負けるッ❤︎ くぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーアタシのデカチンポッ❤︎ 気ィ抜いたらキンタマ中のザーメン一発でぶっこ抜かれる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
盛った猿……若しくは、趣味の悪いエロ人形。
ドロップを表現するのはそんな程度の言葉だけ。
触手をぐちゅぐちゅ唸らせ、力の限りに腰を振るう。
だぱんッ❤︎ だぱんッ❤︎ と部屋中に肉と肉がぶつかる音が鳴り響き、
「ぶほォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐゥお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほォ゛〜〜〜まげりゅがッ❤︎ ぶぉお゛っ❤︎ チンポぎぼぢッ❤︎ お゛お゛お゛キンタマ煮える゛ゥ゛ッ❤︎ このケツアナッ❤︎ アタシにシンデレラフィットししゅぎッ❤︎ ザーメン搾られるッ❤︎ うね゛うね゛チンポに合うッ❤︎ 吸い付きやッべぇ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ くそッ❤︎ くしょくしょぐしょほッ❤︎ チンポあッぢゅィ゛ィ゛ィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ このっ❤︎ このエロけちゅッ❤︎ 負けるかこのッ❤︎ この゛ッ❤︎ この゛ほッ❤︎ う゛ぉ゛ほ❤︎ お゛ほッ❤︎ ぐぉほっ❤︎ お゛ほぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ とっまんない゛ィい゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎」
脳とチンポを直結させた、ドロップ本能からのエロ絶叫が追随する。
ぺたんこなボディは擬牝台にへばりつき、間抜けなガニ股ポーズで、腰だけが荒々しいピストンを繰り出していく。
アナル汁でぬるぬるのチンポを引っ張り出しては、乾く間も無く即座にケツマンコへと叩き込む。
擬牝台のデカケツがべぢょンッ❤︎ と潰れ、
「ほぉ゛ッ❤︎ ンなかっ❤︎ ケツマンコっ❤︎ 中っ❤︎ きン゛も゛ッぢィい゛ィい゛ィい゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
まるで伝播するように、ドロップのデカケツがぶるるッ❤︎ と震え上がる。
みっともなく舌を垂らし、「ふずッ❤︎ ンふずゥ゛ッ❤︎」不細工な呼吸を繰り返し、酸欠顔をドロドロに蕩けさせて、
どばんッ❤︎ ぼぶばんッ❤︎ ばぢゅッ❤︎ ぼぢゅッ❤︎ べぢッべぢッ❤︎ ボベぢっ❤︎ ぶぢゅぼンッ❤︎❤︎❤︎
「んほッ❤︎ ぐふぉお゛ッ❤︎ お゛ゥ゛ふッ❤︎ ぐぉふゥッ❤︎ やべッ❤︎ ごえ゛……まッじで止まんな゛ィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐぉほッ❤︎ このッ❤︎ ごのぉお゛ッ❤︎ カリ首引っ張るなッ❤︎ 先っぽちゅーちゅー吸うなッ❤︎ どんだけチンポ大好きなのよこのッ❤︎ しゃぶりすぎでしょぉがッ❤︎ この淫乱エロアナルぅぅぅッ❤︎ チンポずっとイラつくし気持ちイイでっ❤︎ バカになっちゃうでしょォがぁあ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ う゛ぉ゛ほ❤︎ ぐほ❤︎ ぐほ❤︎ くりゃえッ❤︎ チンポくらえッ❤︎ ぐらへェッ❤︎ ぐぉ゛へぁあ゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
持てる体力を全て費やし、全力腰振りケツハメピストンを繰り返す。
ドロップが飛ばした汗粒が、足元で放射状に広がっていく。
ピストンが荒くなり、腰振りが早くなり、「ぐぉ゛ほッ❤︎ お゛やッべェ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」とドロップがバカ丸出しに叫ぶほどに、汗は更に美しい模様を描きだす。
ドロップはもう止まらない。
「ほッ❤︎ ほッ❤︎ ぎぉ゛ぢッ❤︎ ぐぉぎンもぢィ゛ィ゛ィ゛ッ❤︎ ケツマンコにゅるにゅるきもぢィ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ ぐじょォ゛ォ゛ォ゛ッ❤︎ フェアリーどろッぶなめ゛るなぁあ゛ッ❤︎ お゛ゥ゛ッ❤︎ お゛ゥ゛ッ❤︎ ぐふ❤︎ ぐふ❤︎ ぐふ❤︎ ぐッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
ばぢょッ❤︎ ばぢょン゛ッ❤︎ どばぢゅッ❤︎ ぼぢゅンッ❤︎ どぼッ❤︎ どぼッ❤︎ どぼッ❤︎ どぼッ❤︎
いや、止める理性が働いていない。
己の名前を言えるだけ、まだ理性が残っていると褒めるべき所。
その顔はすっかりチンポ快楽に溶け崩れ、キンタマと肉竿が弾けることだけを追求する。
ごギュギュ❤︎ と力むキンタマがドロップを支配する。
既に脳みそはすっからかん。
がくんがくんと壊れたように揺れる頭は、ただただオホった言葉を吐き出すだけの飾りだった。
ぎぢゅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜❤︎❤︎❤︎
尻肉は一層チンポに吸い付き、ギチギチと締め付けてくる。
腰を叩きつける度、大きな尻肉がばぶぢゅッ❤︎ と潰れる。
引き抜く瞬間、えぐいカリ首がこりぷにな肉壁に引っかかって脳みそが弾けトぶ。
舌が引き攣り、視界が白飛びし、顔中出せるだけの汁が垂れ流される。
「う゛ェ゛ぉ゛❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ぉ゛お゛ッ❤︎ くっ❤︎ くぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ くっ❤︎ くるッ❤︎ キンタマッ❤︎ チャージかんりょォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ チンポッ❤︎ ぶッこ抜ぐゥう゛ッ❤︎❤︎❤︎」
持ち手を握り直す。
雌猿にしがみつく雄猿のように、擬牝台にベッタリと胸を押し付ける。
ガニ股で痙攣する下半身に、ぎゅっ❤︎ と力がこもった。
そして、残った力を全て注ぎ込む。
バボッ❤︎ どバボッッ❤︎ ドブヂュッ❤︎ ブボヂュッ❤︎
「はッ❤︎ はッ❤︎ はッはッはッはッはぎょほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぎンもぢッ❤︎ この穴マジぎッぼぢィい゛ィい゛ィい゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ ぐぉお゛ほォ゛ォ゛ォ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ けッごン゛ン゛ン゛ッ❤︎ もぉ゛けっごんずる゛っ❤︎ アタシこのケツマンコお嫁ざんに゛ずる゛ッ❤︎ べほぉ゛ッ❤︎ ぐぉ゛ほッ❤︎ お゛へッ❤︎ お゛へッ❤︎ ンごへぇえ゛え゛え゛ッ❤︎ おりゃぁ゛っ孕めッ❤︎ ブチ濃いのだしでやりゅ゛ッ❤︎ あたじのヒロインザーメンで妊娠じりょぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
頬を擬牝台に擦り付け、狂ったように叫び、吠え、喘ぎたてる姿は……猿だ。
絶対に相手を孕ませると決意した、盛り雄猿。
その一撃、チンポに沸る全てを吐き出すことだけしか考えていない間抜けな一匹のヘコ猿だ。
ばぢょッ❤︎ ばぢょッ❤︎ ばぢょッ❤︎ ばぢょッ❤︎ ばぢょッ❤︎
「ぶぉ゛ほッ❤︎ ほぎょッ❤︎ オ゛ぎょッ❤︎ ぐぉぎょォ゛ーーーっ❤︎ ほぎゃっ❤︎ キャふごぉお゛ッ❤︎ おぎょッ❤︎ ぎょひぉ゛ッ❤︎ ぎゃい゛い゛い゛ッ❤︎ ぢんびょッ❤︎ ぢんごぢんぽお゛ッぢィン゛ッッッぼぉぉぉぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
遂に言葉すらも猿にまで退化したその瞬間。
ぼッッッびびゅる゛る゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎
「ぬ゛ゥ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ でるッ❤︎ ずごい゛でるッ❤︎ でるでるでるでるでぎゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ぎッも゛ぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
立派なシコ猿チンポが爆発。
デカケツアナルにすら収まりきらない性欲の濁流が、解き放たれる。
びゅッ❤︎ びゅッ❤︎ どびゅどびゅどびゅどッびゅう゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ぉお゛ッッッへェえぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜ぢんぽやべッ❤︎ あっぢゅいのでる゛ッ❤︎ ぐふッ❤︎ ン゛ぐへぇ゛ッ❤︎❤︎❤︎ チンポしゅぉ゛❤︎ まじッ❤︎ きほぢぃッ❤︎ ヂンポッ❤︎ お゛お゛お゛お゛お゛お゛バカバカバカばきゃッ❤︎ チンポバカしゅぎぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛まだでりゅッ❤︎ じゅごいでぅ゛りょぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ドロップの心まで、ザーメンに溶けて流れるようだった。
どびゅるびゅるとチンポは唸り、アナルからザーメンを逆流させても尚止まらない。
キンタマが何度もひきしぼられるが、まるで止まらない。
びゅ❤︎ びゅびゅッ❤︎ ど……ッぼびゅ❤︎ ぐびゅる゛ッ❤︎ ぶび❤︎ ぶびびょッ❤︎ どびゅりょッ❤︎❤︎❤︎
「ほひ❤︎ ほひッ❤︎ ッう゛うぅぅぅお゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ヒュ❤︎ くぉ゛ヒュ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふンぎぃ゛ぃ゛ぃ゛チンポぢぎえ゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛イグイグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ ぢぎれでもい゛ぐりょぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ だしゅへでぇ゛ッ❤︎ チンポバカにだりゅぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜お゛ヂンポ女になッぢゃぐぅうぅッ❤︎ どえでッ❤︎ だえがッ❤︎ バカぢんぽどえでッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ ふぅ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛またイッぎゅ❤︎ ふぎゅッ❤︎ ンぎぎゅぅぅぅ〜〜〜バカぎぼぢぃい゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
勢いが弱まって尚、通常の射精を超える快楽がドロップを襲う。
震えるデカケツにしがみつき、太ももをぶりぶりと痙攣させて、ドロップは喘ぎ、吠え、止まらない射精に脳みそをドロドロと溶かし続ける。
「チンポバカになる」「チンポ女なっちゃう」などと叫んでいるが、既にそう叫ぶドロップの姿そのものが、間抜けなチンポバカ女そのものだった。
◆
「お゛……お゛ぉ゛ぉ゛ッひ❤︎ こッ❤︎ こりぇッ❤︎ まひゃがッ❤︎ あッ❤︎ あッ❤︎ あたヒのエナジーッ❤︎ シコり出してるぅ゛……ッ❤︎❤︎❤︎」
数分続いた長い長いどばびゅる射精。
脳みそまで溶けて流れきりそうな所をギリギリで踏みとどまれたのは、ドロップが辛うじて変身ヒロイン側に立っている証だ。
煮えたぎる熱々ザーメンを放出しきったことで、ようやくまともな思考へと辿り着く。
出しすぎだ。
変身ヒロインの肉体は、通常の人体とは似て非なるモノ。
数階の高さから落ちたってかすり傷一つつかないし、たとえ打撲しようと骨折しようと数時間ないし一晩で完治する。
だが、だとしても、体液量には限界がある。
「気付かないとでもッ❤︎ 思ったのかしらッ❤︎ うッまそぉなアナル見せつけて、フェアリードロップがあっさりチン勃起してキンタマ脳にでもなるとでもッ❤︎ ふ、ふ、ふンッ! 舐められたものねッ!」
一時的とは言え、あっさりチン勃起してキンタマ脳にはなっていたのは事実……というのは置いておくとして。
超人的な肉体でも、体積を超越することはできない。
たった今、貧血か脱水を起こして失神するのが当たり前な量を、ものの数分でチンポから放り出したのだ。
鼻息荒くぶつくさ文句を言っていられるはずがない。
このチンポが本当にドロップの体液を吐き出していたのなら。
「ふ❤︎ ふ❤︎ ふ……な、なるほどッ❤︎ そーゆーコトねッ❤︎」
視界に飛び散るふたチンザーメンは、ほのかにエナジーを帯びている。
誰のものでもない、フェアリードロップの変身ヒロインエナジーだ。
ドロップが生やされたキンタマは、エナジー変換器官だったのだ。
「こーやってアタシを疲弊させて、チンシコさせてエナジーを吐き出させてッ❤︎ 弱った所を捕まえるって感じかしら? あ、危なくッ❤︎ 引っかかるところだったじゃない……やるわね、ムジュン研究所ッ!」
ドロップの声色が、脳溶けシコ猿のそれから変身ヒロインへと切り替わる。
がくがくと小躍りしっぱなしだった下半身に、意志の力が広がっていく。
変身ヒロインにピンチはつきものだ。
時には我を忘れてしまうこともある。
しかし、
「ふぅ〜〜〜ッ! フェアリードロップはこっからが本番よッ! 山盛りのエナジーをちょっとドビュったおかげでッ! ちょっとスッキリ、頭も冴えてきた所だしねッ!」
そこからまた、元気に立ち上がれるのが真の正義の味方。
「ってか! まずはこの子助けなきゃ……ッ! 勝手にアナルほじくっちゃったのも謝らないとッ!」
ぬ゛ぅ゛〜〜〜ッ❤︎
ずるずるとチンポを引き抜いて、ドロップは囚われた少女の救出へ……
ぬ゛ぢッ❤︎
「お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふゥ゛!?」
悍ましい触手に捕まり、ドロップのケツアナレイプ被害を被った哀れな少女を助け出すために……
ず……❤︎ ぬ゛ぐッ❤︎
「ッふぉ゛❤︎」
ドロップは、
ぐ❤︎ ぐぷッ❤︎ ずぐ……ンぬ゛ぅぐッ❤︎❤︎❤︎
「お゛……ぢょッ❤︎ どほッ❤︎ ぢょ❤︎ 何❤︎ やッへェッ❤︎」
ドロップは……
「ほ❤︎ ほ❤︎ ふ……ちょッど❤︎ 放しなざぃッ❤︎ う゛ぉ❤︎ えぐカリッ❤︎ アナルドーナツに引っかかってンじゃなぃ゛ッ❤︎ お゛ぅほッ❤︎ ひくひくさへりゅらッ❤︎ あ゛ぉ゛❤︎ カリッ❤︎ 刺激づよッ❤︎ 肉穴チュッチュキっぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
亀頭に吸い付く分厚いアナルに、再び猿の顔へと逆戻り。
唇を尖らせ、ぶるぶるとなんとも言えない表情で震えている。
長くてバカデカいふたなりチンポが揺れる。
引き抜こうとしたへっぴり腰のまま、ドロップはそれ以上動けない。
キツくて柔軟なアナルの出口にカリ首が引っかかったのだ。
最も敏感な亀頭だけ、極上の肉穴に取り残され、にゅりにゅりと愛撫を受け続ける。
に゛ぢゅッ❤︎ にぷ❤︎ にゅぷッ❤︎ にゅぷッ❤︎ にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷッ❤︎❤︎❤︎
「ほッふ❤︎ ほぉふぅッ❤︎ あ、アンタッ❤︎ どーゆーつもりよッ❤︎ か、勝手に盛ってアナルレイプしたのはッ❤︎ わ、悪かったわよッ❤︎ も、も、もうしないからッ❤︎ ぶりっぶりのアナル壁ずりずりすんのやめるからッ❤︎ だ、だから……放せッ❤︎ ふッお゛❤︎ アタシが悪かったからッ❤︎ 今すぐッ❤︎ チンポ放してッ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ そぉやってッ❤︎ 先っぽだけぬ゛りゅぬ゛りゅ舐めるのヤベりょぉ゛ッ❤︎ で、デカチンポッ❤︎ またビキついぢゃうンですけどぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
引き抜こうと踏ん張るドロップ。
テラッテラの太竿が露出しても、肝心の亀頭だけは肉穴の中。
締まりの良すぎる肛門と、カリ高すぎるふたなりチンポは相性抜群。
に゛……ッじゅ❤︎ ぬ゛❤︎ ぬ゛❤︎ ぬ゛ほ❤︎ ぬ゛ほ❤︎ ぐぬ゛ほぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
「ふほーッ❤︎ ふぐほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ いッ❤︎ いッ❤︎ いいかげんにィ゛ッ❤︎ じだざィッ❤︎ ぬッ❤︎ ぬかへりょッ❤︎ ケツ穴緩めりょ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛卑しいちゅぱしゃぶりやめりょッで言ってんのぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふぬ゛ぉ゛ッ❤︎ アナルフェラうまッ❤︎ チンポイラつかせんのうッまぁッ❤︎ お゛お゛お゛わかっだッで❤︎ アンタのアナルが先っぽしゃぶんの上手なのはわかっだッがらっ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜もうイイがらッ❤︎ アンタのエロアナルがチンポ大好きドスケベ穴だってのは十分わかったからッ❤︎ アタシはいつまでもチンシコ盛ってられる程暇じゃない゛の゛よぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
にぢゅッ❤︎ にぢゅッ❤︎ にぢゅッ❤︎ にぢゅッ❤︎
せわしく腰を揺さぶるドロップ。
しかし射精直後のへっぴり腰では、極上アナルからチンポを引き抜くことすら叶わない。
ぬぢりゅッ❤︎ ぐぷ❤︎ ぢゅぐぷぷ……ッ❤︎❤︎❤︎
「しょこッ❤︎ 敏感なドコッ❤︎ に゛りゅに゛にゅ擦るのやめろッでイッでう゛のッ❤︎❤︎❤︎ お゛ほッ❤︎ しゅわれ゛る゛ッ❤︎ アナルバキュームやッべぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎ こんなッ❤︎ デカチンポ吸い込むどがッ❤︎ ど、ど、どんだけッ❤︎ どんだけのスケベアナルよぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
腰の揺れが、大きくなっていく。
にゅぢゅぷッ❤︎ ぐぢゅぷ❤︎ ぬぢッ❤︎ ぐぬ゛ぢ❤︎ にぢッにぢッにぢッにぢッ❤︎
「は❤︎ はお゛❤︎ ほ、ほ、ほんとッ❤︎ ホントにこれが最後の警告よッ❤︎ そのえッろいチンポ食いアナルを緩めりゃざぃッ❤︎ ふほッ❤︎ おほッ❤︎ ほーッ❤︎ ほーッ❤︎ ほーッ❤︎ ほーッ❤︎ きッ気を抜いたらチンポまで抜かれりゅ❤︎ マジッ❤︎ どぉなってんのよッ❤︎」
引き抜こうとする後ろへの動きから、
ぬぢゅ……❤︎ にぐッ❤︎ ぢゅ……んぢゅぶ……❤︎
「はッ、はやぐッ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎ そんなにッ❤︎ アタシのチンポは気長じゃないのッ❤︎ そーろーって意味じゃないわよッ❤︎ バカにしないでッ❤︎ ぐふぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ ぢょっどッ❤︎ 今チンポの事考えさせんなバカぁッ❤︎❤︎❤︎」
捻じり込むような、前への動きに向かって、せわしく動きを荒げていく。
「はーッ❤︎ はーッ❤︎ こ、ここッ❤︎ これが最後の最後の最後ッ❤︎ これ以上ッ❤︎ 待てないッ❤︎ これ以外はプッツンするッ❤︎ もうッ❤︎ 助けらんないからッ❤︎ イイッ!? いいのッ!? ねえッ❤︎ さっさと答えなさいッ❤︎ こんだけおしゃべりなチンポ吸いアナルなんだからッ❤︎ はいとかいいえとか言えるでしょッ❤︎ お゛ッ❤︎ ぐぉ゛ぉ゛ぉ゛そぉじゃなぃい゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎ もっと搾れってンじゃないの゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
既に顔はシコり猿。
白目を向いて、よだれを垂らし、むっちりとしたヒップをへこへこ無様に揺さぶっている。
もうあと数センチでも奥に挿入してしまったら、再びドロップは猿へと成り果ててしまうだろう。
必死の理性がそれを引き留めているものの、あと何分もつかわからない。
にちゅ❤︎ にちゅ❤︎ にちゅ❤︎ にちゅ❤︎
「はお❤︎ ふはッお゛……いいッ❤︎ いいのッ!? ヘコるわよッ❤︎ アンタのエロアナルッ❤︎ アタシのチンポの形になるまでどちゅり倒すわよッ❤︎ 二度とアタシのチンポじゃなきゃケツイキできないみっともないシコ穴にしちゃうわよッ❤︎ は❤︎ は❤︎ は❤︎ いい、のぉおッ❤︎ はやくッ❤︎ 答えなさいよぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ドロップは限界のギリギリだった。
綱渡りでバランスを崩したその一刹那。
踏ん張るか、諦めるかの二択をコンマ1秒以内に決めなければいけない窮地。
変身ヒロインであるという自負だけで、まだ辛うじて綱の上に留まろうともがいている。
中腰で、身体中をぷるぷる震わせて、大粒の汗を垂れ流し、「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎」と唸り、アヘ顔手前みたいな顔を晒していても、「変身ヒロインだから」ギリギリ耐えている。
チンポ狂いのヘコ猿目前で耐えている。
『……いつまでも、みっともないわねッ❤︎』
「え」
今にも沸騰しそうな、熱い熱い脳みそが生み出した幻聴だったのかもしれない。
よく耳に馴染んだ少女の声が聞こえた気がした。
『えいッ❤︎』
声が、ドロップの背中を押した。
いや違う。
背中に、確かな「手」の感覚があった。
誰かがドロップを押した。
必死に踏ん張っていた、しかし今にも飛び出しそうだった背中を押した。
「理性」という綱から転げ落ちるまいと抗っていたドロップを、「欲望」の闇へと突き飛ばした。
だちゅッ❤︎❤︎❤︎
「う゛ぉ゛❤︎❤︎❤︎」
ほんの少しの力だった。
だが、それがドロップの中に押しとどめられていた、
「ふ……ぅ゛う゛ぃ゛~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎」
欲望のエネルギーを解放した。
ぬ゛ーーーーーーッ❤︎
「ふごォ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
勃起チンポを引き抜いていくドロップ。
アナルを解放するため、ではない。
ぶぼぢゅンッ❤︎❤︎❤︎
「ぐぉぎッ❤︎❤︎❤︎」
その、逆。
にぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~ッ❤︎
「う゛ッッッぐほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぢんぽぎぼぢぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎」
本能のままに、心を支配する猿の欲望に従って、
どばンッ❤︎❤︎❤︎
「いごォ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
チンポの熱を力の限りに振るうため。
ぬ゛~~~ごぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ぉ~~~~~~イぐッ❤︎❤︎❤︎」
もう、変身ヒロインには戻れない。
ずぐぅぅぅぅ~~~だばンッ❤︎❤︎❤︎
「ふぎぎぎぎぎぎぎぎッ❤︎❤︎❤︎ ぢんぽイぐッ❤︎❤︎❤︎」
キンタマを空っぽにするまでは、ここにいるのは一匹のチンポ猿。
だぢゃばッ❤︎ ぶだぢゅんッ❤︎ どばぢゅ❤︎ ぶどばンッ❤︎❤︎❤︎
「あぉ゛❤︎ お゛ッ❤︎ ふッギョほぁッ❤︎❤︎❤︎ ギャぁ゛ッお゛ほ❤︎❤︎❤︎」
どぢゅんッ❤︎ どぢゅんッ❤︎ どぢゅんどぢゅんどぢゅんどぢゅん❤︎❤︎❤︎
「ふ❤︎ ふぎ❤︎ ぐッ❤︎ イぎ❤︎ ぐぎッ❤︎ ンぃ゛ッ❤︎ ぎゅぎ❤︎ い゛ッッッお゛❤︎❤︎❤︎」
どぢッどぢッどぢッどぢッ❤︎ ずぢ、ずッずッずッずッずッずッ❤︎❤︎❤︎
「ぶォ゛❤︎ お゛ふ❤︎ お゛ふ❤︎ お゛ふ❤︎ お゛ふ❤︎ お゛ふ……ッぎぅ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~❤︎❤︎❤︎」
どばびゅッ❤︎❤︎❤︎
「ぎぅ゛ーーー❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
びゅどぶぼッッッぐり゛ゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎
「う゛❤︎❤︎❤︎ う゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ぶォ゛❤︎❤︎❤︎ お゛ッぎギャほッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎❤︎❤︎ ほぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ごびゅッ❤︎❤︎❤︎ どッびゅ❤︎ ばびゅッ❤︎ びゅぎぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぶッッッぢぎゅぶりゅぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎
「ッッッぼぉお゛❤︎❤︎❤︎ ふッ❤︎ う゛ッッッンぬ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ おキャッ❤︎ ほギャッ❤︎ あ゛❤︎❤︎❤︎ おぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
何もかもをデロデロに溶かし尽くし、フェアリードロップではない一匹の猿が吠えた。
人の言葉すら、ドロッドロの煮詰まったザーメンとして搾り出したかのように。
ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「ふキャォッ❤︎ あお゛❤︎ ンぎぉッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ ほぎょォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふンぎょォ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
猿は触手にしがみつき、ぷりぷりお尻に腰を叩きつける。
何度も、何度も何度も何度も何度も。
ぼッッッぐぼり゛りゅう゛う゛う゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ びゅびゅびゅびゅばりゅぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎
「ふンぎッ❤︎❤︎❤︎ ッぐ❤︎❤︎❤︎ ッぐ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ はッ❤︎ はッ❤︎ はッ❤︎ はッ❤︎ は……ッ❤︎❤︎❤︎」
射精につま先までアクメした直後にあっても、
ば……ッぢゅンッ❤︎❤︎❤︎
「ぎゃゥッ❤︎❤︎❤︎」
どぢゅンッ❤︎ どぢゅンッ❤︎ どぢゅンッ❤︎
「ぶヒョッ❤︎ うぎゅッお゛❤︎ ほ❤︎ ほンぎッ❤︎❤︎❤︎ ぐゥ~~~ッ❤︎❤︎❤︎」
間抜けな顔で間抜けに吠えて、ヘコ猿の名に恥じぬ連続ピストンを開始する。
「お゛ッ❤︎ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎ ぶォ゛ッ❤︎ ほッ❤︎ ほッ❤︎ ほッ❤︎ ほぎッ❤︎❤︎❤︎ にぎゅゥ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ふッ❤︎ ほ❤︎ へッへッへッ❤︎ へォッ❤︎ お゛ふッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふンぎ❤︎ ふギュ❤︎ ウ゛ンぎゅッ❤︎ ぐォ❤︎ ほッ❤︎ ほへッ❤︎ ほへ❤︎ ほぎゅぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぶひょーッ❤︎ ふひょーッ❤︎ お゛……ッ❤︎ ほぉ~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎ ほぉ❤︎ ほぉ❤︎ ほぉ……ふッ❤︎ ンごッ❤︎ ぶほ❤︎ お゛へ❤︎ ぶゥほ❤︎ ほッ❤︎ お゛ぐほッ❤︎ ンごッ❤︎ ぶぐごッ❤︎ お゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ンぐぉ゛❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぶッぎぅ゛❤︎ うぎ❤︎ ンぎゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎ ふッ❤︎ ぐぎ❤︎ ふぎ❤︎ ン゛ッッッぎ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎❤︎❤︎ ぎゅゥ゛う゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ッッッお゛❤︎ ぐぉ゛ッ❤︎ ッ❤︎ ッ❤︎ ッッッ❤︎❤︎❤︎ ~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎ ーーーッ❤︎ ンぼッ❤︎ ぶぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
何度も、何度でも。
そのキンタマが空になるまで。
ヒロインエナジーの一滴までをひりだし尽くすまで。
『クスクスッ❤︎』
『バッカみたいッ❤︎』
『でも気持ち良さそ❤︎』
静かに周囲に広がっていく嘲笑の視線に、気付くこともなく。
フェアリードロップと言う名の猿は欲望のままに突き進むのだ。
◆
どびゅッ❤︎ びゅぼりゅッ❤︎❤︎❤︎ どびゅ❤︎ どびゅ❤︎ ぐびゅーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ぉ゛❤︎ ふ……❤︎ ふッ❤︎ ぐぉ゛❤︎ ほ❤︎ ほひぃーーーッ❤︎ ンひ❤︎ ぐッ❤︎ ヒュひぃぃぃぃぃぃ~~~ッ❤︎❤︎❤︎」
何回戦、いや何十回戦目かの射精をブチキメたドロップ。
ばちぱち❤︎ と頭の中で飛び散る火花に視界を晦ませながら、長い長い射精を終える。
恐るべきは、これだけの連続射精を敢行したというのに、そのチンポにはまだ「滾り」が残っていると言う事実。
限界を迎えたのは、ドロップでもなく、ぷりぷりアナルの持ち主でもなく、
どろぉ……
「あぇッ!? は❤︎ はぇ……?」
少女を拘束していた触手の方。
荒々しいドロップのピストンに耐えかねて、遂にドロリと溶けていく。
耐久に優れる触手をチンポ一つで敗北させたのだ。
凄まじいチンポ耐久力。
凄まじい性欲。
そして凄まじいヒロインエナジー量。
フェアリードロップという変身ヒロインに、どれだけの戦闘力があるのかの証明だ。
だが、ドロップがそれを誇ることはなかった。
「あ……な……ッ!? どうなって……ッ!」
『あヘッ❤︎ はへェ……ッ❤︎ イくッ❤︎ イくッ❤︎ イひゅぅぅぅ~~~ッ❤︎❤︎❤︎』
ドロドロとしたヘドロの塊になった拘束触手。
そこから流されるようにして現れた少女。
ついさっきまで、ドロップが狂ったようにアナルをほじくり返していた少女。
その、顔。
「あ、あた、し……?」
その顔は、フェアリードロップだった。
「はへッ❤︎ はへッ❤︎ ゆ、ゆるひへッ❤︎ お゛ぢんぽッ❤︎ きほぢぃろぉ゛……ッ❤︎」
アヘって狂って、でろでろに崩れてはいるが……自分の顔を見間違うはずがない。
それはフェアリードロップそのものだ。
小柄な体躯、ちっぱいの割にデカい乳首、ぶりっぶりのヒップ……瓜二つどころの話ではない。
「ま、全く同じ……何? コイツッ! なんなのアンタッ!」
そのものだ。
全く同じだ。
一部の隙もなく、フェアリードロップだった。
アヘるドロップ(偽)を抱き起して揺さぶるが……答えは蕩けたアヘ声ばかり。
当然だ。
数時間にもわたるケツアナセックスを終えたばかりなのだから。
『知りたい?』
「ッ!」
その代わり、応えてくれる者がいた。
「いつの間に……ッ!?」
背後からの声。
ドロップは咄嗟に振り返り、そしてまた固まった。
「な、んなのよ……ッ!」
『クスクスッ❤︎ やっと気付いたの? 鈍感すぎ❤︎』
『なんて間抜けな顔……コレがオリジナル? 嘘でしょ?』
『アナルレイプしている時の方がまだカッコよかったわぁッ❤︎』
ずらりと並ぶ、漆黒のハイレグスーツを纏った少女たち。
小柄で、金髪ツインテールで、強気な微笑を湛えた顔でこちらを見ている。
そして全員、同じ顔。
室内を埋め尽くす数十人の少女たちは、一人残らず、ドロップと全く同じ顔をしていた。
『初めまして、オリジナル。アタシたちはミニチュア・ドロップス……ムジュン研究所で生まれたフェアリードロップのクローンよ❤︎』
「……ッ! は、はァッ!? アタシの……ッ?」
言葉に詰まるドロップ。
だが、説明はそれで十分だった。
ただ顔を似せられただけでは感じない、どうしようもない不快感が腹の底から沸き上がる。
自分と全く同じ存在がこちらを見ていると言う、本来あってはならない気持ち悪さ。
少女たちは間違いなく、フェアリードロップのクローンだ。
ミニチュア・ドロップスの名の通り、フェアリードロップをベースに製造された、コピー人間だ。
唯一違うのは、その性格か。
ドロップを挑発するように投げかけられる、刺々しい言葉たち。
ドロップなら絶対にしない、極端に相手を貶すようなもの言い。
『マスターから、オリジナルの捕獲を命じられたんだけど……こんなに来る必要はなかったかしら?』
『クスクス、そうね。一人いれば十分だったみたい』
『ちょっとは期待してたのに……がっかり❤︎ こんなののミニチュアを名乗らされるだけでも屈辱だわ❤︎』
「な……んですって……ッ!」
周囲に満ちる嘲りの笑い。
いつものドロップなら即座に激昂していたであろう言葉の数々。
だが、ドロップは、その言葉よりも恐ろしい事実に気付きつつあった。
『だって、ねえ❤︎ 普通、ふたなりチンポを生やされたからってあんなに盛るぅ?』
『しかもッ❤︎ 自分のアナルにあれだけ鼻息荒くヘコりついてさぁ❤︎』
「じぶ……ッ!」
嫌な汗が流れる。
そう。
自分の、アナル。
足元で震えているのも、きっとミニチュア・ドロップスの一人だ。
フェアリードロップのクローン少女だ。
つまり、つまり。
『ブツクサ言ってたわよね❤︎ やれ変態アナルだのアナニー狂いだの……クスクスッ❤︎ 自分とまぁ~ったく同じアナルなのにねぇ❤︎』
『気付かないモノね。まあそっか❤︎ 自分のケツアナの具合なんか、まともに見る訳ないもんね❤︎』
『く、くくく……ッ! 思い出しただけでも笑っちゃうわぁ❤︎ 至上初めてなんじゃなぁい? 自分のチンポと自分のアナルがベストマッチな人間ッ!』
『あ……は、は、はァッ! いるわけないじゃないッ❤︎ アナルなんか普通開発しないしぃ❤︎ チンポを入れるトコじゃないのよッ❤︎』
「ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
そう。
そうなのだ。
ドロップは、自分のアナルを犯していた。
自分のアナルを鼻息荒く品評し、舐めるようにチンポでまさぐり、猿に成り果てるまで犯し尽くした。
何度も何度も腰を打ち付け、何十となく射精した。
キンタマに溜まったエナジーを、一滴残らず注ぎ込んだ。
自分自身のアナルに脳が蒸発する程に興奮し、バカ丸出しでヘコり尽くしたのだ。
「ば、そッ❤︎ そんな……ウソッ❤︎ く、クローン、だからって……ッ❤︎」
『アハ❤︎ どうせそんな言い訳するだろうと思ったわ❤︎』
汗が止まらない。
ムワ❤︎ とくっさいチンポ臭が鼻先をくすぐる。
『だから……攻守逆転よ❤︎』
ぶるぅんッ❤︎ びき❤︎ びききッ❤︎ びく❤︎ びくくくぅっ❤︎
「ーーーッ❤︎ ふ❤︎ ふぎッ❤︎ な、ぁによ……それぇッ❤︎」
ミニチュア・ドロップスの股間が震え、ムクムクとクリトリスが変化する。
そこに出現したのは、チンポだ。
ドロップの股間にあるソレと全く同じ。
デカくて、太くて、長くて、びっきびっきとイラついている盛りチンポ。
『アタシたちに与えられた使命は二つ。オリジナルのフェアリードロップを回収すること』
『そしてもう一つは……ふふ❤︎ 言わなくても分かるでしょ?』
『だって我々は……ムジュン研究所だもの❤︎』
「ち、ちょッ! 待って、来ないでッ!」
ミニチュア・ドロップスたちが迫って来る。
ドロップは咄嗟に後ろに飛びのこうとして……べちゃ❤︎ とその場にへたり込んだ。
数時間動き続けた下半身はもう限界。
がくがくとヘコつく仕草を繰り返すばかりで、立ち上がることすら叶わない。
それに、
ひゅく❤︎
「ンひッ❤︎」
にぐ❤︎ ひゅくくッ❤︎ どき❤︎ どきどきどきっ❤︎
「はぉ゛……ッ❤︎ ぐッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふゥ゛……ッ❤︎❤︎❤︎」
期待、してしまっている。
「一方」を知ってしまったのだから、「その逆」がどうなるのかを知りたくなってしまっている。
運命を感じる程にフィットしたチンポとアナル。
ドロップは今、その片方からの感覚しか知らない。
そして、今もう片方の感覚を知れるチャンスが訪れている。
「はーッ❤︎ はーッ❤︎ や、めりょッ❤︎ ふ❤︎ ち、ちかッ❤︎ ずぐらッ❤︎」
『あは❤︎ もう楽しみになってんの?』
『ほンっとスケベね❤︎』
『まあ……アタシたちも同じ気持ちなんだけどね~❤︎』
ひゅくひゅくひゅく……きゅぅ~~~ッ❤︎❤︎❤︎
尻もちを付いたその肉の内で、ドーナツ肉が思わず締まった。
チンポたちはもう、ドロップの鼻先にまで迫っていた。
◆
ぷしゅぅぅぅ……
『おはようッ! アタシたち! ミニチュア・ドロップス第720号覚醒よッ!』
『来たわね856号』
『サンプルが多いからどんどん増えるわね』
『早めに4ケタ版の番号管理システムに更新しなくちゃ』
大勢のドロップスが集まるムジュン研究所真のアジト。
そこでは日々、大量のフェアリードロップが製造されていた。
外見情報は100%フェアリードロップだが、何かしらの遺伝子をミックスさせて「フェアリードロップを超えたフェアリードロップ」となるべく生み出される試作サンプルたち。
『誕生日おめでとう……それじゃあ、まずはプレゼント代わりにどうぞ❤︎』
『アハ❤︎ 待ってましたッ❤︎ アタシたちから同期された記憶の中で、コレが一番楽しみだったのよね❤︎』
そんなドロップスに初めて与えられるのが……
「ーーーッ❤︎ ッ❤︎ ッ❤︎ ォ~~~~~~❤︎❤︎❤︎」
擬牝台だった。
本物のお尻だけがぷりんッ❤︎ と飛び出した、間抜け極まりないプレゼントだ。
『まずはコレを1時間で100回イかせる所からね❤︎』
『150まで行ければ中々のモノよ』
『720号が出した189回を越せれば、晴れてアップデート個体に昇格だからね。頑張りなさい』
フェアリードロップが……800体を超えるクローンの元となった少女が埋め込まれた、無様な擬牝台だった。
ムジュン研究所に捕らわれたドロップは、ドロップスの公共オナホとして保管・飼育されることとなった。
クローンの素材となるエナジーザーメンを搾り出す必要もあり、ドロップスたちによる定期的なふたチンレイプが実行される。
拒否権はない。
擬牝台に権利を付与する方が間違っている。
そも、触手に埋め込まれたドロップの口が何を叫んでも、大して聞こえてはこないのだが。
ぬ゛づぅぅぅ~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎
「ぶごォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎」
『うっわ❤︎ オリジナルながらきったない声❤︎ ずっとココにいる癖に、まだこんなキツアナルしてるのぉ?』
自身のチンポと同じ形のディルドが引き抜かれる。
地鳴りのような無様な声が部屋に響き渡る。
一瞬にしてきゅ❤︎ と引き締め直したアナルへと、
にぢゅ❤︎
「ぶほッ❤︎❤︎❤︎」
『くふぅ~❤︎ これこれ❤︎ データだけじゃ感じ取れない肉感がイイのよね❤︎ アホなオリジナルでも、ここだけは褒めてあげるわ❤︎』
856号のチンポが押し付けられる。
彼女のチンポは馬の遺伝子を色濃く受け継いだ人外のそれ。
『よし❤︎ 目指せ200回!』
レジャースポーツでもするかのような軽い意気込みと共に、
ズッ❤︎❤︎❤︎ ぐぶづぅぅぅ~~~❤︎❤︎❤︎
「ウ゛ォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ごッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーー❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
擬牝台ドロップの「仕事」が始まった。