ミノタウロスの星 外典 -天然メスブタ肥育に向けた資料映像- (Pixiv Fanbox)
Content
こちら(https://sazanka.fanbox.cc/posts/11281550)の後日談ストーリーになっています。
読まなくても楽しめる作りになっていますが、是非前日譚もどうぞ!
※リンクは過去に投稿して来た中でもぶっちぎりにハードなシーンが多々あります。
R-18Gの中でも割と激しめです。……異能者少女欠損合同とかお好きなら美味しくお召し上がりいただけるかと思いますが!
Pixivリクエスト(https://x.gd/woq8b)、skeb (https://x.gd/6aUDc)は毎月最初の1週間で募集(たまに募集しない月もあります)!
1文字1.5円、5000文字から受付できます。
またFANBOXにて2週間早く読むことができます!
素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
リクエストお待ちしています!
※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
【登場人物】
メイメイ・チェイ (15)
身長152 B78 W55 H85
サクラの働きかけで彼女の小隊入りした特例少尉(士官学校卒)
サクラに憧れ、彼女と同じ黒髪ロングを目指して髪を伸ばしている
無自覚マゾだがサクラへの憧れが自覚を遅らせている
オレーシャとは士官学校時代からの付き合いで同じ寮
サクラが落としたハンカチを拾った時、一度だけ無自覚にオナった事がある(オレーシャには内緒にしているがバレている)
オレーシャ・ルスヴィエ (15)
身長158 B98 W57 H99
サクラの働きかけで彼女の小隊入りした特例少尉(士官学校卒)
ルイーズに憧れ、彼女のような優秀な補佐官を目指している
マゾに割と自覚的でブタへの目覚めも早かった(ルイーズの情報を見て、薄々マイノ・タウロの真実にも気づきかけていた)
メイメイとは士官学校時代からの付き合いで同じ寮
自分を引っ張ってくれるメイメイにマゾレズを感じており、メイメイの性知識が乏しいことに漬け込んで自分好みに仕上げようと企んでいた
ヒノモト・サクラ・ヴィクトリア
身長152 B88 W54 H100
15歳という最年少かつ首席で士官学校を卒業した宇宙軍所属の女将校(少佐)
ハイレグ軍服を纏った大和撫子系美少女
一年前に行方不明になっていた。
ルイーズ・ラフランナ
身長166 B110 W60 H92
ふわっとした柔らかな雰囲気の美少女将校(中尉)
一年前に行方不明になっていた。
グノスソス・ボロア
マイノ・タウロ星のニンゲン
外務大臣を務めるエリートであり、客人であるサクラをもてなす
身長2m近い、大柄で引き締まったたくましい体格
見た目に反して紳士的な男
【用語】
宇宙連盟
数世紀前に発足した国連みたいな組織
宇宙全体の平和維持を目的に云々と語っているが、宗教や常識がまるで違う星々の統制に苦労している
不敗が進み、幹部たちは金儲けや欲望を叶えるためだけに行動している
宇宙軍
宇宙連盟に加盟した惑星人で組織された軍隊
肉体構造から別物の種族が混在するため、ほぼ完全な能力主義
寿命だけでも10数年〜2000年以上と、種族ごとにバラバラであるため、「軍にとって有益かどうか」以外では評価が難しい
この「有益か」を拡大解釈して幹部のハーレム部隊があったりする
マイノ・タウロ星
宇宙連盟の支配域から離れた辺境に位置する田舎惑星
支配種族はニンゲン、被支配種族にブタがいる
文明レベルC (宇宙未進出だが、文化的進化の段階にある)
宇宙連邦区分C+ (加盟条件は満たしていないが、友好的であり交流の機会は多い)
保護レベルA- (保全価値のある特異な文明・貴重な環境がある。滞在には高度文明の使用は秘匿する条件付きの許可制)
ニンゲン
マイノ・タウロの支配種
人間の体に豚の頭部を持つオーク風の霊長類
体が大きく知性が高く暴食で完全な肉食
同等の存在に対しては友好的かつ紳士的であり、戦は好まない
ブタ
マイノ・タウロにおけるニンゲンの主食の肉家畜(一部愛玩用でも繁殖されている)
数千年に渡る改良の結果、余りにも美味しく品種改良がされ、中毒性がある味と肉質になっている
ニンゲンに美味しく食べてもらえる事が何よりの幸福で絶頂であると心の底から思っており、ニンゲンへの感情は崇拝の域
食用に適した白ブタと、使用人として働く黒ブタがいる
◆◆◆◆◆
『ん、んんッ❤︎ は、初めまして……私、天然ブタとして初めて鼻輪をいただくという栄誉を賜ることとなりました❤︎ ルイーズ・ラフランナと申しま……ッぁ゛ォ❤︎ に、ニンゲン様? いかがなさいまし……ぶキッ❤︎❤︎❤︎ プぎィイ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
『ブタが初っ端からごちゃごちゃうるせえな。ブヒブヒ騒いでる暇あったら、とっとと進めろ』
『あ゛ッ❤︎ か、かしこまりまヒッ❤︎❤︎❤︎ ンぎぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 髪ッ❤︎❤︎❤︎ 髪引っ張るの強いですッ❤︎ 雄々しさでブタまんこ痺れぢゃぅッ❤︎ ふンぐッ❤︎ マンズリとまんなぃ゛ッ❤︎ んォ❤︎ ンぐォ❤︎❤︎❤︎ ふッぐォ゛おまんこイぐッ❤︎❤︎❤︎ ンッぐぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ぐちゅッぐちゅッぐちゅ❤︎ じゅぬッじゅぬッ❤︎ ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅ❤︎❤︎❤︎
『言った先からマンズリこいてんじゃねぇブタカスッ!』
どぅッ!
『ブギョェッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
プシッ❤︎❤︎❤︎ ぶヂョッ❤︎❤︎❤︎ ジョボボボボボッ❤︎❤︎❤︎
『ォ゛ッ❤︎ ォ゛ッ❤︎ ォ゛ッ❤︎ オ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎ イグッ❤︎ イグゥゥゥゥゥウ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
◆
「は……ッにこれ……ナニ、え……ッ❤︎ 嘘……ルイーズ様……❤︎」
「ふゥ~ッ❤︎ ふゥ~ッ❤︎ る、ルイーズ様ッ❤︎ なんて美しいお顔……❤︎ 胸もお尻も❤︎ す、素敵……ッ❤︎」
メイメイ・チェイ特例少尉とオレーシャ・ルスヴィエ特例少尉は、瞬きも忘れて映像に見入っていた。
黒髪ツインテールがトレードマークの快活そうな少女、メイメイ。
銀髪をショートボブに整えた氷のような美しさを持った少女、オレーシャ。
だが今、その快活さも冷たい美しさも、自らが発する雌の熱でかき消されていた。
けたたましいメスブタの嬌声がスピーカーから放たれる度、椅子の上で身を震わせ、改造軍服に汗を滲ませる。
「……」
その様子を、背後から。
この星の支配種であるニンゲンが……人の体に豚の頭部を持ったオークのような大男が。
静かに、しかし楽しそうに見つめていた。
辺境の惑星、マイノ・タウロ。
少女たちが過ごしてきた世界からすれば、ジャングルも同然のド田舎惑星。
そこで、二人の尊敬すべき上司たちが失踪した。
ヒノモト・サクラ・ヴィクトリア少佐と、その補佐官ルイーズ・ラフランナ中尉。
共に士官学校を優秀な成績で卒業した若き女将校であり、陰謀うず巻く宇宙軍の改革を推し進める期待のホープ。
才能、実績、そして美貌……全てが完璧に揃えられた、あらゆる女軍人たちの憧れの的。
メイメイとオレーシャも、サクラやルイーズに憧れた見習い将校の一人だ。
こうして小隊に参加し、これからサクラが目指す「正しく美しい宇宙軍」の完成に邁進していく……はずだった。
二人が士官学校を卒業し、見習い将校として作戦に参加できるようになった直後。
肝心要のサクラとルイーズが失踪した。
殉職とも除隊とも通達はなく、ある日を境にプツりと消息を絶ってしまった。
元々サクラたちとの折り合いが悪かった上層部は知らん顔。
最初からそんな部隊なかったとばかりに、メイメイやオレーシャには「新規編成」の通達が来た。
だが、二人は諦めなかった。
ルイーズが残していたデータを元にこの惑星の存在を見つけ、独自に調査へと乗り出したのだ。
マイノ・タウロのニンゲンは宇宙軍にも友好的で、少女たちはすぐに応接室へと通された。
そして「お待たせしている間、我が星の歴史的資料をご覧ください」と、件の映像が再生され、
『ちょっとどついたくらいでひっくり返ってんじゃねえッ! カメラにブタ汁かかっちまっただろうが……ここじゃ貴重なんだぞ!?』
『はひぃッ❤︎ も、申し訳ございませんッ❤︎ 今すぐお掃除いたします❤︎ ジュルルルッ❤︎ ずゾ❤︎ れじゅぅァ〜〜〜ッ❤︎』
「……ッ❤︎」
「〜〜〜ッ❤︎」
今に至る。
大画面で再生される資料映像の中で悶える、この星特産のメスブタとして……トロんと蕩ける笑顔を浮かべた美女の姿を見つめながら、これまでにない感情に身を震わせる。
探し求めていたルイーズの姿を、見出しながら。
◆
『まずは、私が白ブタに志願するきっかけとなった映像をご覧ください❤︎』
そう言って、ルイーズは隣に置かれたモニターを指す。
今まで待機中だった画面が眩しく光り、とある食事会の風景が映し出された。
ーーーフーッ❤︎ フーッ❤︎ はッ❤︎ はァッ❤︎ ふ……は、は、は、は……ぁッ❤︎❤︎❤︎
『わぁっ❤︎ 私がまだ人間ぶってた頃の映像です❤︎ え、な、なんか恥ずかしいです❤︎ ブタの分際でニンゲン様と同じ食卓に着いていただなんてっ❤︎ 服まで着て……脳みそカラっぽの癖になんかキリっとした顔してる❤︎ も、もぉっ❤︎ いつの間に撮影してたんですかぁっ❤︎』
所狭しと料理皿が並ぶ、豪華な食卓。
しかし、宇宙連盟の常識からは大きくかけ離れた「食材」が一つ。
首を吊られ、手足を切除され、生きながらにして調理されていくブタ……人間の女性にしか見えないブタ。
席に着くのは二人……この時点では二人。
一人はグノスソス・ボロアと名乗った、この星の大臣を務める豚頭の男。
配膳された肉を慣れた手つきで切り分け、完璧なテーブルマナーで口に運ぶ。
もう一人は……ハイレグ改造した軍服に身を包んだ金髪の美女、ルイーズ・ラフランナ。
『3週間前の映像です。この時、初めてマイノ・タウロの文化を目にして、私ぃ……ッ❤︎ 本当に、目が覚めたような気持ちでしたぁ❤︎ ふゥッ❤︎ ふゥッ❤︎ 19年も生きてきたのに、私まだ、産まれてなかったんだって気付いたんです……この時❤︎ このブタのお肉を一口食べた時ッ❤︎ 私、初めて「生まれた」んです❤︎❤︎❤︎』
ブタになったルイーズは、人間だった頃の自分をうっとりと見つめる。
3週間。
もしこれが1年前の映像だと言われても、十分に驚ける自信がある。
それ程までに、画面に映る二つの「ルイーズ」は別物に成り果てていた。
豊満な肉体を持った美女であることに変わりはない。
問題はその「豊満さ」。
軍服を纏った過去の彼女も、布を大きく持ち上げるメートルバストと、高級な椅子にずっしりと落ち着くヒップが視線を誘う。
だが今。
たった3週間を経た今。
裸で床に座り込むルイーズは……
『この頃はまだ、バストも110センチ行ったくらいだったでしょうか……? お尻なんか90センチくらい「しか」なかったので、ガリガリですね❤︎ 19年も何やってたんだろう……って、後悔しちゃいます❤︎』
頬を染めて手元のカードを見せた。
ルイーズというメスブタのデータをまとめたタグ。
そこにはバスト139センチ、ウエスト77センチ、ヒップ121センチの文字が並ぶ。
ただただ数字を誇張させたのではないことは、ルイーズ自身の姿を見ればわかるだろう。
3週間前とは何もかもがむっちりと肥大し、引き締まった軍人から淫らなメスブタへと変態を遂げていた。
知性を吸い上げたかのように乳房は頭蓋を遥かに凌駕するサイズへと成長していた。
尻も太ももも、美しく下品に、そして密に、肉を蓄えているのが分かる。
『で、でも❤︎ 今はこの通り、ニンゲン様に飼育していただいたおかげで……素敵な肉に育つことができたんです❤︎ 生まれながらのブタでなくても……私のように自覚が遅い駄ブタでも、ニンゲン様なら正しく導いてくださいます❤︎』
ルイーズが自らの身体を撫でる様は、国宝級の品に触れるかの如くだ。
彼女にとって己の肉体がどれだけ価値あるモノなのか。
生き物としてでなく、肉として、ニンゲンに捧ぐ品として、どれだけ理想的なモノなのか。
決して傷つけまいとする指先が物語っていた。
『ふふ❤︎ で、では改めて……っ❤︎ そんな自覚の薄い駄ブタだった私が……目覚めさせていただいた時の映像……し、しっかり見ていきますねっ❤︎』
ルイーズが言うと、画面は3週間前のそれが拡大された。
豪奢な席に着いた彼女の姿は、異様なモノだった。
ぐちゅッ❤︎ ぐちゅッ❤︎ ぐちゅッ❤︎ ぐちゅッ❤︎
ーーーンォ゛ッ❤︎ はむ……ふッ❤︎ ンぎゅッ❤︎ おぃ゛ひッ❤︎ ふ❤︎ はふゥッ❤︎ ン゛ッ❤︎ ンぎゅゥ゛ッ❤︎ イグッ❤︎ イグッ❤︎ イ゛……ッッッゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
『あッ❤︎ 仰け反りアクメすっご❤︎ 潮吹きしすぎて椅子の下ぐっちゃぐちゃ❤︎ この時私、「食事中にアクメなんかしたらダメぇ~❤︎」とか思ってたんですよ❤︎ ぜ、全然声抑えられてないし、ぶちゃぶちゃメス汁ぶちまけてるし……このザマで我慢してると思ってたなんて❤︎ えへ❤︎ やっぱりブタになるべきだったんです私❤︎』
ブタの肉を頬張るルイーズ。
美しい焼き目を付けられたステーキと、目の前で嬉しそうに解体されていくブタの姿をうっとりと眺める。
切り分けた肉を口に運び、肉汁で唇を濡らしながら、電気ショックでも浴びたかのようにびくびくっ❤︎ と身を揺らす。
そして、思わずナイフを取り落し、
にぢゅ❤︎ にぢゅッ❤︎ じゅぶッじゅぶッ❤︎ ぐぢゅぶ❤︎
ーーーンふュ゛ッ❤︎ ふぎふゥッ❤︎ ふッ❤︎ ふぐゥッ❤︎ は❤︎ はンぐゥッ❤︎
その場でオナニーを開始する。
むっちりとした太ももをぶるぶると振るわせて、ハイレグスーツの内側に手を突っ込んで、溢れるメス汁を更に激しく撒き散らしながらアクメする。
会食の場だという事、隣に男性がいること、そんなことはとっくに忘却した顔だった。
ーーーはァッ❤︎ ンふァッ❤︎ オ゛イッッッグ❤︎ ンぉ゛ッ❤︎ イグッ❤︎ フゥ゛ーッ❤︎ ブタ❤︎ ブタィ゛ッッッグゥ゛~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎
プシッ❤︎ プシャァアッ❤︎
『あははっ❤︎ 声でっかぁ❤︎ イってる最中もあんなに手動かしてたんだぁ❤︎ この時なんか、「バレないようにアクメすれば大丈夫❤︎」って、我慢してるつもりでした……えへ❤︎ 全然バレバレですね❤︎ でも、仕方ないです……ブタがニンゲン様のフリするなんてそもそも無理なんです。本当なら、ニンゲン様に出会えた時点で服なんか脱ぎ捨ててブタ小屋に飛び込むべきなんですっ❤︎』
テーブルクロスにアクメ汁を噴射しながら、仰け反り絶頂をキめるルイーズ。
食べて、見て、オナってイく。
その忙しないサイクルを繰り返すうち、美しかった女将校は見る間にぐちゃぐちゃに乱れていく。
だが不思議と、その姿に違和感はない。
まるで今の方が、髪を乱し、下品に股間をおっぴろげ、ぢゅぐぢゅぐ❤︎ とおまんこを奏でながら「イグイグッ❤︎」と吠える姿の方が、ルイーズにとっての正解かのように。
『私、この日まで勘違いしていたんです❤︎ 美しいって❤︎ 強さとか凛々しさとか頼もしさとか……そんな、ふわふわしたモノだって、思い込んでいたんです……でもっ❤︎ ふゥ❤︎ ンッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ でも違うって❤︎ ブタを見て、解体して貰っているのを見て❤︎ すっごい綺麗で、眩しくて、気持ちよさそうで❤︎ キラキラって❤︎ 視界が広がったような気がしてッ❤︎︎』
ジュプジュプッ❤︎ グヂュ❤︎ ヂュグヂュグヂュグッ❤︎
自分のオナニー映像を見ながらオナニーする、ブタのルイーズ。
こちらの股間も大洪水だ。
びちゃびちゃと栓を締め忘れたのかとばかりに汁を垂れ流す。
『私もッ❤︎ じ、自分のこと結構美人だと思ってましたし❤︎ サクラ……もっと綺麗なお姫様にも出会ってきたのに……❤︎ ブタは違って❤︎ もっと凄くて❤︎ 下品でスケベで全身エロくってぇッ❤︎ でも、ムリしてニンゲン様のマネしてる私なんかよりずっとずっと❤︎ 美しいって気付いたんですッ❤︎ メスの美しさって、ブタになって初めて産声をあげるんだなぁって❤︎ 心からニンゲン様に尽くす肉になってやっと❤︎ 真の美しさに到達するんだぁってぇっ❤︎ ふゥ゛❤︎ ふゥ゛……ッ❤︎ そ、そう思ったらッ❤︎ お、おまんこ疼いてッ❤︎ 止まらなくてぇッ❤︎❤︎❤︎』
ビュヂョォーーーッ❤︎ ブシャシャシャシャッ❤︎❤︎❤︎
ーーーン゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎ イグ❤︎ イグゥ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
『お肉どんどん美味しいって思えて❤︎ わ、私も「こう」なりたいって❤︎ 美しい肉として……この目覚めを教えてくださったニンゲン様に❤︎ 食べていただきたいっ❤︎ 食べられて……ニンゲン様と一つになりたいって❤︎ おまんこイジる程どんどん、強くなって……私❤︎』
もはや獣のように声をあげてアクメしているかつての自分。
すぐそばに他人がいることも関係ないと、足先までピンと緊張させての本気絶頂を晒すかつての自分。
それを、今のルイーズは、奇跡の瞬間にでも立ち会ったかのような、うっとりとした顔で見つめていた。
『私……恋、したんです❤︎ ニンゲン様に❤︎ ブタとして恋、しちゃったんですっ❤︎』
映像はそこで止まった。
荒々しく床にイき汁を噴射する、人間としてはこの上なく無様で、ブタとしてはこの上なく最適なルイーズの姿を永遠に残して、止まった。
『この後、一晩中オナニーしながら考えたんです❤︎ どうしたらブタになれるのか、どうしたらニンゲン様の為にこの肉を捧げられるのか……考えてオナってイって……気付いたら朝になっていました』
けれどルイーズは止まらない。
神話を語る聖女のように。
その日の記憶を一つ一つ思い出し、言葉を紡いでいる。
『朝食に呼ばれて、ニンゲン様を見た瞬間ッ❤︎ 何かが、弾けたんです……ッ❤︎ すっごく❤︎ 今自分は愚かで恥ずかしいコトをしているって気付いたんです❤︎ だって❤︎ ブタが……メスブタが二足歩行でニンゲン様と同じ視点にいるなんてありえないですから❤︎ ブタが偉そうに服なんか着て❤︎ ニンゲン様と同じ卓でお食事だなんて❤︎ 不敬にもほどがありますからッ❤︎ それに気付けた私は……もう❤︎ いてもたってもいられなかったんです❤︎』
ぐちぐち❤︎ ヂュプ❤︎ ヂュプグヂュ❤︎
聖女と違うのは手の位置。
清楚に指を絡ませて祈るのではなく。
ルイーズの手はメスブタの証へ……淫らに育った乳房と、絶え間なく汁を垂れ流すおまんこへ。
メートル超えの尻を床に擦り付け、M字開脚で蜜壺と乳房を荒々しくこねくりだす。
『その場で服を脱ぎ捨てて土下座しました❤︎ 前の夜の非礼をお詫びし、ブタとして飼っていただけるように懇願しました……私の年齢で食用ブタになるのは絶望的だったのですが……っ❤︎ 慈悲深いニンゲン様は、こんな自覚の遅い駄ブタの願いを聞き入れてくださり……ブタ小屋に入れていただけることとなったんです……ッ❤︎ ふぎッ❤︎ ぐ……フッ❤︎ ふゥ゛ッ❤︎ ずごィ゛ッ❤︎ に、ニンゲン様ッ❤︎ 素敵ぃ゛ッッッ❤︎ ずっと人生無駄にしてきた私にもッ❤︎ チャンスをくださってッ❤︎ し、し、食用に適した際にはッ❤︎ た、た、食べて下さるとッ❤︎ おっしゃってくだざいましたッ❤︎ ふ❤︎ ふッ❤︎ フゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎ な、なんてッ❤︎ 素敵なお言葉ッ❤︎ この星に生れ損ねた劣等種の私にもッ❤︎ そんなお約束ぅ゛ッ❤︎ お゛❤︎ おッ❤︎ 思い出すだけでおまんこぉッ❤︎ は❤︎ ひハヒュゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎︎』
ぐぢ❤︎ ぐぢッ❤︎ ぐぢッ❤︎ ぐぢッ❤︎ プショ❤︎ ぢゅぷッ❤︎ ぐぢゅぶ❤︎ にぢゅッにぢゅッにぢゅッにぢゅッ❤︎❤︎❤︎
乱れる。
言葉が、声が、表情が……メスの肉が。
歓喜と狂気でかき混ぜられていく。
『ブギッ❤︎ んぎィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ フしゅッ❤︎ ぶふしゅゥッ❤︎ ぉ゛❤︎ フッ❤︎ フ……こんな「貧相」なカラダの私でも、ニンゲン様は受け入れてくださったんです❤︎ すッ❤︎ 凄いッ❤︎ 器が違いしゅぎぃ゛る゛❤︎❤︎❤︎︎ は、初めてお会いした時からッ❤︎ あの屈強なお身体に眩しいご尊顔ッ❤︎ 物腰も仕草も完璧でェッ❤︎ イッ❤︎ イケメンすぎて求婚しそうになりましたがッ❤︎ よかった❤︎ 踏みとどまってッ❤︎ 人間のままじゃ❤︎ こんなに幸せなコト❤︎ 体験できませんン゛ッ❤︎❤︎❤︎』
ブシャッ❤︎❤︎❤︎ ブッしィィィィィィーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
『んォ゛イ゛グッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 思い出しアクメずごィ゛ッ❤︎ イッ❤︎ 一生の思い出でヒュゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ブぎォ゛ッ❤︎ プゴッ❤︎❤︎❤︎ ブダイグッ❤︎❤︎❤︎ イぐ❤︎ う゛……ッお゛お゛お゛まだイグッ❤︎ イグ❤︎ イ゛ッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
びちゃッ❤︎ ばちゃばちゃばちゃッ❤︎❤︎❤︎
『あッ! オイゴラァッ! このオナブタまたぶっかけやがったなッ!?』
勢い余ってカメラレンズに潮の飛沫をぶっかけてしまうルイーズ。
一時停止になっている、人間だった頃のルイーズのアクメ姿すらも「下品な人間の性事情」に見えて来る、ブタルイーズの本気イキ。
彼女が間違いなく、魂の底までメスブタに「なれた」、何よりの証だった。
◆
『ふゥ❤︎ ふゥ❤︎ さ、先程は失礼いたしました……っ❤︎ ここからは、私が牧場に入れていただけた後の記録映像となります❤︎』
映像が切り替わる。
全身に「お仕置き」の跡を浮かべたルイーズが、嬉しそうに跡をさすりながら解説を再開する。
ーーーとっとと起きろブタ共ォッ!
ーーーブギョォッ❤︎ ブヒ❤︎ ブヒィィィッ❤︎❤︎❤︎
ぶしゃッ❤︎ ぶしゅ❤︎ ぷッシィーーーッ❤︎
『……あッ❤︎ わ❤︎ 声エッロ❤︎ 隣同士だったモタンちゃんです❤︎ 声がすッッッごくエッチで❤︎ この子のイき声聞くとぉ❤︎ みんな寝起きから盛っちゃってオナニーがどんどん広がっていくんです❤︎ わ、私なんか隣だからっ❤︎ 脳みそぐちゃぐちゃでぇ❤︎ えへ❤︎ 起きるより先におまんこ潮吹きしちゃうんですよ❤︎』
すし詰め状態で眠っているメスブタたちがニンゲンに蹴られ叩かれ、起こされていく。
一匹がドロドロに煮詰まった声を上げると、周囲のブタが共鳴するように目を覚まし、ドロつく声をまた響かせる。
『メスブタの仕事はいっぱいオナニーをして、いっぱいアクメして❤︎ ニンゲン様の為に肉を育てることです❤︎ 起きたらひたすらおまんことおっぱいを虐めて、マゾメスホルモンをどぱどぱぁ❤︎ って身体中に広げます❤︎』
ーーーブヒッ❤︎ プぎぃぃぃ~~~ッ❤︎
ーーーブギョ❤︎ ブギョッ❤︎ ぶホォ゛~ッ❤︎ ぶホォ゛~ッ❤︎
ーーーンぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ イぐッ❤︎ イぐッ❤︎ イぐぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎ ぶしゅッ❤︎ ぷしぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎
肌色の肉がむちむちとひしめき合う小屋の中。
ブタたちは汗だく汁だくで自らの身体をこねくり回す。
どれもがメートル超えの乳房を引っ張り、だぷんだぷんと尻肉を振るわせ、誰彼構わずイき汁をぶっかけ合っている。
ルイーズは当然のようにグラマラスな美女なのだが……周囲で蠢くメスブタたちも負けず劣らずの美貌と肉の持ち主だ。
また、ルイーズが霞んでしまいそうな程、淫らで欲に忠実なマゾだらけだ。
『美味しいブタになるためには、いっぱいホルモンを分泌させて、肉を柔らかく、脂肪たっぷりに育てることが大切なんです❤︎ こうやって、えへ❤︎ 近くにホルモンたっぷりのお肉があると……ッ❤︎ 私も早くこうなりたいって思えてッ❤︎ オナニーが捗るんです❤︎』
肉絨毯にもみくちゃにされながら、おまんこを必死に掻き回すルイーズ。
顔に誰かの豊満な乳房が押し付けられ、どこからともなく熱いメス汁が降りかかる。
ーーーブギッ❤︎ ぢゅれふッ❤︎ レぅ❤︎ ン゛る゛ぇえぇ〜ッ❤︎ はぅッ❤︎ ン゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜イグッ❤︎ ブタイグゥ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ルイーズは構うことなくそれらを受け止める。
目の前の乳首を噛み、吸い、しゃぶる。
乳房の上を伝うメス汁を一滴残らず舐め取り、代わりに己の涎を塗りたくる。
ルイーズの身体も、近くのブタに舐められ責められ、もみくちゃだ。
『凄いんです❤︎ ここで過ごしている間……どんどん❤︎ 脳がぎゅッ❤︎ プチプチ❤︎ って弾ける感覚があって❤︎ 最初に入った日なんか、それが凄すぎて鼻血が出ちゃうくらい……ッ❤︎ きっと濃いメスのホルモンに私の身体がびっくりしたんですね❤︎ それが❤︎ もう気持ちよくって❤︎ あ❤︎ 今私ブタになっていってる❤︎ って、ニンゲン様に食べていただける準備始めてるって❤︎ 嬉しくって嬉しくって、夜通しオナりまくって最後は潮吹きしながら気絶しちゃいました❤︎ でもみんな優しいから、朝になったら全身を舐めて起こしてくれたんです❤︎』
ルイーズの解説が挟まる。
その隙に、画面内のブタたちはまたニンゲンに蹴り飛ばされていた。
ーーーオラ飯の時間始まってんぞ! たらふく食って育てブタ共ォッ!
どごッ! ばぢんッ! ごちゅッ!
ーーーぶぎゃン゛ッ❤︎❤︎❤︎ プギィィィィィィッ❤︎❤︎❤︎ ンオ゛ッホォォォーーーッ❤︎❤︎❤︎
『あ❤︎ ご飯の時間ですね❤︎ 起きたらみんなオナニーし始めちゃうので、こうして殴って躾をしていただいてるんです❤︎ えへ❤︎ 痛そうに見えますか? 人間ならすっごく痛くて辛いかもしれませんが……私たちはブタなので❤︎ お肉が解れて脂肪と一つになって❤︎ 柔らかくて美味しいお肉になれるんですッ❤︎ 本当ならメスブタ同士でやらなくてはいけないコトなんですが……おまんこぐちゅぐちゅするくらいの力しかないメスブタには、こんなに力一杯殴るなんてできないんです❤︎ 雄々しいニンゲン様のお力があってこそのメスブタなんだって❤︎ 殴っていただく度に実感して……ッ❤︎ いつも跡をさすりながらオナっていました❤︎』
ーーーハグふッ❤︎ ンがヒュ❤︎ がふァッ、はグふァぅッ❤︎
ーーーぶフーッ❤︎ ごっふ❤︎ ンがふッ❤︎ むぅグふァッ❤︎
ぢゅグっ❤︎ グチュグチュグチュグチュ❤︎
ぷしょ❤︎ プシィィィーーーッ❤︎❤︎❤︎
群れから蹴り出されたメスブタたちは四つん這いで餌場へと向かう。
そこに用意された……人間の視点では堆肥程度の価値しかないモノの山に顔を突っ込み一心不乱に貪り食う。
「見た目、ちょっとびっくりするでしょうか……❤︎ 私もびっくりでした❤︎ だって、すっっっごく良い臭いなんですッ❤︎ なんだろう❤︎ オナニーし過ぎて縮んじゃった脳みそが「これ食べたい」って大声で叫んでいるみたいな感覚で❤︎ 涎いっぱい出てきて……気付いたら私、他のブタを押し除けて食べに行っていました❤︎ 後で聞いたら、ニンゲン様に食べていただいたメスブタの「残り」があったみたいで……納得ですよね❤︎ だって、ニンゲン様が食べるに値するブタの肉なんて❤︎ 栄養満点、ホルモンたっぷりに決まっているんですから❤︎ メスブタにとっては宝物みたいなものです❤︎』
ーーーがふヒュッ❤︎ ンがふッ❤︎ グヒュ❤︎ ふがぅッ❤︎ がふッ❤︎ がふッ❤︎ がふッ❤︎
ぐぢぐぢぐぢぐぢッ❤︎
ばビュッ❤︎ ビュ❤︎ ビューーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
ーーーブギゥ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎ まんこイ゛グッ❤︎❤︎❤︎ イ゛ッぎゅゥ゛ゥ゛ゥ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ルイーズの言葉に「その通り」と答えるかのように。
画面の中のルイーズは潮吹きアクメを晒していた。
肥大化しつつある尻をぶりぃんッ❤︎ と振り上げ、むちむちの太ももを必死に振るわせ、パイパンまんこから元気に汁をぶちまける。
頭は残飯の中に突っ込んだまま。
「がふッ❤︎ はグぉうッ❤︎」と口いっぱいに餌を詰め込んだまま。
ぐちッ❤︎ ぐちッ❤︎ にゅぢにゅぢにゅぢにゅぢ❤︎
ーーーぎふぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ンぎふッ❤︎ お゛❤︎ ッイグ❤︎ う゛ぉ゛イ゛ッグ❤︎ ブタまんこまたイグふっ❤︎❤︎❤︎ ブォほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
足ピンアクメで何度も何度も潮吹きをする。
それはルイーズだけではない。
肉を擦り合わせて餌を貪る他のブタたちも同様。
喰らって育つ己の淫肉を嬉しそうに振るわせながら、食と性とを同時に満たす。
……ブタにとっては、すべての欲求は性に繋がっているのだろうが。
ーーーゴラァッ! いつまでもオナってんじゃねぇクソブタァ! 飯食う時くらいそっちに集中しろまんこ脳共がッ!
ばぢんッ!
ーーーブッぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎
ぼグッ!
ーーーごェ゛ッ❤︎ ッッッお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎
そして、いつまでもオナっているブタたちがニンゲンに尻を引っ叩かれ、手形のあざを作ってまたアクメする。
その様子を当たり前の景色として見つめるルイーズは、「あぁッ❤︎ すごい力ぁ❤︎」と、ニンゲンの剛腕に見惚れるばかりだった。
◆
どばぢゅッ❤︎
ーーーおぎょェ゛ッ❤︎❤︎❤︎
バヂュッ❤︎ バヂュッ❤︎ バヂュッ❤︎ バヂュッ❤︎
ーーーォ゛ッ❤︎ ヂンポぢゅごィ゛ッ❤︎ お゛へッ❤︎ ブギョェ゛ッ❤︎ バコバコずごィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おまんこきぼぢッ❤︎ ニンゲン様のおヂンポぎもっぢ❤︎ ブヒッ❤︎ ぷギヒッ❤︎ ぶぎょォ゛オ゛ォ゛オ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
『わ❤︎ す❤︎ 凄ぉッ❤︎ お腹にボッコり、おチンポのカタチ浮かんでる……ッ❤︎ 私の身体こんなコトになってたんだぁ……❤︎ わ、潮吹き凄い❤︎ オナニーじゃ絶対届かないトコどつかれまくってるからイきっぱなしになっちゃうんですよね……えへへっ❤︎』
四つん這いのルイーズをバックから犯すニンゲン……大臣のグノスソス。
つい数週間前にはお互いに軍服制服を纏い、宇宙規律に即した対等な交流をしていた二者だったが、
ーーーこいつは中々ッ! 天然モノとは思えん締まり具合だ……ッ! まったくッ! そう簡単に基準を満たされては、我々の文明レベルにケチが付くではないかッ!
だばン゛ッ❤︎
ーーーォ゛へッ❤︎❤︎❤︎
どちゅんッ❤︎ どちゅんッ❤︎ ずどぢゅんッ❤︎
ーーーごェ゛❤︎❤︎❤︎ お゛ごォッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
今現在、そこにあるのは絶対的な上下関係。
変わらず服を着こなすニンゲン、グノスソス。
裸で這いつくばり、乳房と尻を振り乱すメスブタ、ルイーズ。
『ふ、普通のブタにはこういった仕事はないのですが……私は途中からのブタということで❤︎ こ、こうしてニンゲン様自らのテイスティングを実施していただくことになりましたっ❤︎ 初めてお呼ばれした時は緊張と興奮で、思わずお顔を拝見した瞬間に潮吹きアクメしちゃいました……えへっ❤︎ これは3回目くらいかな……? まだ、土下座で待っていないと足腰震えて動けなかった頃だと思います❤︎』
食用のメスブタを犯す「特殊な」性癖は珍しい。
「幸いにも」グノスソスにその気があったおかげで、ルイーズはこの仕事を与えられたのだという。
ーーーそら、ブヒブヒ叫ぶだけがブタではないぞ! 脳を沸かして家畜の自覚を付けるのだッ!
ごり゛ゅう゛ッ❤︎
ーーーぎヒィ゛ぁ゛❤︎❤︎❤︎
バチン❤︎ バチン❤︎ バチン❤︎ バチンッ❤︎
ーーーぎゃヒッ❤︎ しゅッ❤︎ ぢゅごィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ニンゲンじゃま゛大ぢゅぎッ❤︎ メスブタボディッ❤︎ 教育してくださりありがとうございばずッ❤︎❤︎❤︎ ブギぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ イグイグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ イグーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
『わ❤︎ ぁッ❤︎ あ❤︎ カッコいい……ッ❤︎ メスブタの身体、結構重たいのに❤︎ あんなに軽々振り回して❤︎ オナホみたいに乱暴に扱えちゃうなんて❤︎ やっぱり生き物としての格が違い過ぎますッ❤︎ 子宮、簡単にぺちゃんこになっちゃうから、全身にホルモンがなだれ込んでくるんです❤︎ もうッ❤︎ イってもイってもホルモン止まらなくって❤︎ あッ鼻血出てる❤︎ また脳みそちっちゃくなっちゃったかもッ❤︎』
ただの性行為と言うには、余りに乱暴で、余りに濃厚。
捕食行為にも等しい有様だった。
『本当に❤︎ 突かれる度に脳みそと子宮と心臓が一気にぷちゅ❤︎ って弾けるくらい気持ちいいんですッ❤︎ 何か、色々大事なコト、これまで勉強してきたはずなのに、全部どうでも良くなって❤︎ ニンゲン様におチンポしていただけていれば後は関係ないんだってわかるんです❤︎ どちゅどちゅ気持ちよくって❤︎ 全身の肉がまた柔らかくなって❤︎ 子宮からいっぱいホルモン溢れて……いいことづくめでしょう?』
ーーーお、乳も中々のサイズになったじゃないか。あんな貧乳では見栄えが悪すぎるからな!
ーーーン゛ギィ゛ィ゛ィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ はッ❤︎ はぎヒッ❤︎ ありがどぉッ❤︎ ございばずぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎
肥大化乳房を力一杯揉みしだかれるルイーズ。
また鼻血を流し、歯茎を剥き出しにしてアクメの奇声を上げた。
『あ❤︎ 凄い筋肉っ❤︎ 肉になれば、こんな屈強な存在の一部になることができるんです❤︎ 美味しくいただいて貰えて、その上で一つにしていただけるだなんて……っ❤︎ メスブタとして、こんなに嬉しいことは他にありませんっ❤︎』
ばごン゛ッ❤︎ どだぢょン゛ッ❤︎ だぼんッ❤︎ だぼんッ❤︎ だぼんッ❤︎❤︎❤︎
ーーーお゛ッ❤︎ ぐぉほおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ はげじっ❤︎ おまんこめぐれる゛ッ❤︎ ゴリゴリッ❤︎ おまんこならされちゃう゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ーーーごちゃごちゃ喋るなッ! 緩いまんこのブタなど即刻ミンチだぞォ゛ッ!
ーーーあ゛ヒィ゛ッ❤︎ しゅみまぜン゛ッ❤︎ ミンチ嫌ですッ❤︎ ニンゲン様に食べていただきだィ゛ですぅ゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎
ーーーなら死ねッ! しっかりニンゲンの役に立つ肉に育ってから死ねェイッ!
ーーーはぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎ じにばずッ❤︎ グぉ゛ェ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ にッ❤︎ ニンゲン様のだべに゛ッ❤︎ い゛ッぎ……じッ❤︎ しにあ゛ずぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
首を絞められ、今にもゴキャりと折られてしまいそうなルイーズ。
しかし、やはり。
ルイーズはその締め付けを心の底から嬉しそうに受け入れる。
激しいピストンと首絞めで、ルイーズの体内は酸素がみるみる失われていく。
しかし、
『あぁッ❤︎ こ、ここッ❤︎ ここ、本当に幸せでした……っ❤︎ ニンゲン様に私のちっぽけなメスの命を握っていただいている瞬間っ❤︎ ニンゲン様のご気分次第で私なんか一瞬でゴミ肉になっちゃうって❤︎ 雄大な器の中にいるんだって❤︎ 頭ばちばちイきまくってても理解できてえっ❤︎ ああっ❤︎ 今私生きてるって思えるんです❤︎ えへっ❤︎ やっぱり力って素晴らしいです❤︎ 無知な私にも、価値と叡智を授けてくださるんですからぁっ❤︎』
ルイーズの思想と幸福に揺らぎはない。
ニンゲン……雄から与えられる全てを全肯定し、その果てにある自らの破滅を心の底から喜んで受け入れようとする。
ブビュルルルルルルルルルゥッッッ❤︎❤︎❤︎
ーーーお゛ごぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーッッッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ぶっぢゃァーーーッ❤︎❤︎❤︎
白濁のザーメンを注ぎ込まれ、おまんこからだくだくと逆流させながら、ルイーズは最後に残った酸素すらも吐き出し、絶頂する。
『あっ❤︎ す、凄い❤︎ 容赦ない中出しっ❤︎ 私のおまんこなんか突き破っちゃいそう……❤︎ わ、わ、わっ❤︎ 射精中もおチンポ付き込んでたんですかっ!? 知らなかったぁ❤︎ だからずっとアクメしっぱなしになっちゃったんですね……❤︎ こんなのっ❤︎ おまんことろとろぐちゃぐちゃになっちゃう❤︎ えへ❤︎ メスブタなんかの為にこんな素晴らしいレイプをしてくださるなんて……ニンゲン様っ❤︎ ふゥッ❤︎ ふゥゥゥッ❤︎ わ、私❤︎ やっぱりこの星に来て❤︎ 良かったです……っ❤︎ 私が進むべき正しい道は、メスブタの道しかなかったんですッ❤︎❤︎❤︎』
ともすればこの瞬間にも絶命しかねない自分の姿を見返して、それでもルイーズはうっとりとニンゲンへの賞賛を口にする。
ニンゲンという絶対存在への崇拝が揺らぐことはない。
メスブタという非捕食者が持つべき幸福は更に膨れ上がる。
『きっと……私だけじゃないんです❤︎ この映像では、それを伝えたく思います❤︎』
意識をトばしかけて尚、チンポ穴として使われ続けるルイーズ。
そこで映像は止まり……再びブタと化したルイーズの画面へ戻る。
『今も自分が人間だと思って、勘違いをして……ニンゲン様と同じ目線で生きて「しまって」いるメスのみんな……貴女たちには❤︎ 例外なく、ブタの素養があります。ニンゲン様の元で家畜として生き、育ち、美味しく食べていただくことが、何ものにも変え難い喜びなのです❤︎』
◆
『私も士官学校を卒業し、宇宙軍で中尉の位に就いていました……ここに来るまでは、それが間違っているなんて思ったことはありませんでした。でも……でもッ❤︎ それは無知だったからです❤︎ この素晴らしい世界を知ることのできない、ブタとして産まれることのできなかった不運が、私を人間様と同じ存在だと勘違いさせていたんですッ❤︎ 世界中のメスも、私と同じ不運な星の元に生まれただけの……ブタなんです❤︎』
じゃら、と首に付けられた鉄の首輪を愛おしそうに鳴らす。
接続部が溶接され、一度付ければそう簡単には外せない、ニンゲンとメスブタをはっきりと分ける証。
人間としては人道に反する拘束具。
ブタとしてはニンゲンに支配して貰えていることを実感できるこの上ない幸福の証。
ルイーズは勿論、首輪をまるで宝石のように撫でていた。
『ブタがブタらしく生きられず、無駄に死んでいく現在の世界は不幸に満ちています❤︎ ですが無知なブタが己の役目を自分で見つけ出すことなど不可能……そこで、この映像を宇宙に広め、メスブタとして「産まれる」きっかけを作りたいと思っています❤︎』
そうルイーズは笑顔で言った。
見開いた目は爛々と輝き、両手はやはり祈る代わりにオナニーに向かう。
育ちきった爆乳を懸命に引っ張り、常に濡れそぼるおまんこを掻き回し、太ももと尻肉の分厚さを必死にアピールする。
『私は19歳で……もうすぐ、あと1ヶ月で20歳になってしまう所でした❤︎ そうなるともう……肉質が落ちて美味しく食べて貰えなくなってしまいます❤︎ 私は幸運にもニンゲン様と出会うことができ、ご協力をいただいて今ッ❤︎ 晴れて、食用ブタとして加工していただける運びとなりましたぁッ❤︎ ふ、ふふっ❤︎ それだけで、私の生きてきたこれまでに意味ができたと思っています❤︎』
ポロリと溢れる涙。
ブタとして食べられることに……魂を震わせて喜ぶ涙。
『ブタとして産まれることができなかったみんなにも、私のようにチャンスはありますッ❤︎ この後、宇宙連盟中の惑星にこの映像と共に「志願者」の募集が広まる予定です。20歳未満であれば誰でも応募が可能です。せっかくこの世に生を受けたのに、美味しい肉になる可能性を秘めているのに……私のように無益な時間を過ごして肉になるチャンスを失うブタがこれ以上産まれないように❤︎ この、世界の最先端を走るべき価値観が広まり、みんなが幸せなメスブタとして、ニンゲン様方のお役に立てる機会が増えるように願っています❤︎』
涙を拭いながら締めに入りかけたルイーズ。
『あ、そうだ』と、もう一度モニターを指す。
『実は、既にもう一匹❤︎ 天然のメスブタ候補がいるみたいです……❤︎』
ーーーはァッ❤︎ ふゥ゛ッ❤︎ ふン゛ッぐほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ へは❤︎ へは❤︎ へぁッ❤︎ ン゛……ッお゛お゛お゛イグッ❤︎ ブタまんこイぐッ❤︎ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
画面が明るくなるが早いか、メスブタの荒々しいオナ声が響き渡る。
黒く美しい長髪を振り乱し、肥育された乳房をこね回し、ルイーズをも上回るデカケツをカクカク震わせて悶えるメスブタ。
これまで映像に出てきたブタとは、僅かに肌の色や顔立ちに違いがあるように見えた。
ーーーじ、自己紹介、ですかッ❤︎ はいッ❤︎ させていただきますぅッ❤︎❤︎❤︎ え゛へッ❤︎ よ、よろしくお願いいたしますぅっ❤︎
そのブタは、じゅぶじゅぶと股座で指を忙しなく動かしながら、黙っていればクールであったはずの美貌をカメラに向けた。
ーーー天然メスブタ候補ッ❤︎ ヒノモト・サクラ・ヴィクトリアと申しますッ❤︎ 先日よりッ❤︎ 人権を完全放棄し……メスブタとして肥育させていただいておりますぅッ❤︎ お゛❤︎ スリーサイズはバスト137っ❤︎ ウエスト69❤︎ ヒップ129ですっ❤︎ ん゛ふゥ゛ーッ❤︎ ふ……ッぐぅぅぅンッ❤︎❤︎❤︎
ヒノモト・サクラ・ヴィクトリア。
その名は一部の人間……宇宙軍に関わる者たちの間には広く知れ渡っていることだろう。
凛とした美少女。
士官学校を史上最年少かつ主席で卒業し、瞬く間に少佐まで昇格した才女。
軍内の怠慢を許さず、規律ある世界の守護者を目指しての軍改革を推し進めていることで名を馳せた。
そんな彼女の……
ーーーぶほォ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ 好きなモノはニンゲン様のおチンポ様とアナルとうんことザーメンですッ❤︎ 趣味はオナニーで❤︎ 食肉解体してもらえる妄想で毎日何十回もオナっていますぅッ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ お゛❤︎ これすっご❤︎ だ、誰かに見られながらイくとッ❤︎ お゛❤︎ おまんこぎゅぅ゛ッでしでッ❤︎ アクメ汁いっぱい出せるのが特技でッ❤︎ くぉ゛❤︎ ほ❤︎ ほぉ゛……ッ❤︎❤︎❤︎ お゛お゛お゛お゛お゛お゛イグッ❤︎❤︎❤︎ イグ❤︎ イ゛ッグゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅッ❤︎❤︎❤︎
ぶッぢょォ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ ブシャッ❤︎ じょババババババッ❤︎❤︎❤︎
M字開脚本気潮吹きアクメ。
理性も知性も存在しない、性一筋と言わんばかりの無様な有様。
しかし、固く畏っていたかつての彼女とは正反対の……全てから解放された嬉しそうな姿。
ーーー夢はっ❤︎ A5+ランクの立派なブタ肉になって……ニンゲン様に美味しく食べていただくことでぇすっ❤︎❤︎❤︎
これまで見てきたメスブタたち同様、ルイーズ同様、心の底から今の己を愛している笑顔を見せていた。
『はぁ……っ❤︎ サクラぁ❤︎ やっぱり、貴女もわかってくれたのね……❤︎ えへっ❤︎ その顔、とっても素敵ぃ❤︎』
そんなサクラの自己紹介を聞き、ルイーズはまた目尻に涙を浮かべた。
『……はい❤︎ これにて映像は以上となります❤︎ 私やサクラのように、不運な生まれの女の子たちに、この素敵な世界が伝わっていたら……嬉しいです❤︎』
涙を拭ったルイーズは、まるで裸でオナっているとは思えない、慈愛に満ちた笑顔で締めくくる。
『では……私は今より……えへっ❤︎ 鼻輪をいただき❤︎ 今夜の晩餐会にて調理していただきます……ッ❤︎ ふゥッ❤︎ んへぇッ❤︎』
直後、デロっと崩れた笑顔に変わり、その美しい鼻先に、
バチィィィンッ❤︎❤︎❤︎
『ブギィィィイ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎』
巨大な鼻輪が付けられた。
『っし。じゃあ準備すっからこっち来い』
『はい……あっ❤︎ ブヒッ❤︎ ふぎィ゛イ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぶギョ❤︎ ふンッぎォ゛❤︎ ン゛へ❤︎ ふへェッ❤︎ は❤︎ は❤︎ は❤︎ はァッ❤︎❤︎❤︎』
伸びた髪を引っ張られ、ルイーズは四つ足歩きで画面外へと連れていかれる。
後に残ったのは……彼女がそこら中にぶちまけた、濃厚なメスブタ汁の水滴だけだった。
◆
「……ッは、は、はぁッ!?」
勢いよく椅子を倒しながら、メイメイは立ち上がった。
ぱくぱくと口を動かすが声は出ず、呼吸すらもままならない。
感情を向ける先を見失った若き将校見習いは、隣に座る相棒を揺する。
「ね、ねえちょ、何コレッ!? ルイーズ、様? え、嘘? ウソッ!? イき顔エロ……❤︎ じ、じゃなくてッ❤︎ ねえオレーシャッ!」
「ふゥ~ッ❤︎ ふゥ~ッ❤︎ ……ッ、お、落ち着きなさい、メイ。グノスソス殿がおっしゃっていたでしょう? これは、この土地の風習を記録した資料映像……」
「そうじゃなくってッ!」
相棒、オレーシャからの答えは淡々としたものだった。
ヒートアップするメイメイを見上げ、先程伝えられた言葉を一言一句変えることなく反芻して見せる。
だが、そんなことではメイメイの混乱は治まらない。
「その記録映像とやらに! なんでサクラ様とルイーズ様が映ってんのって話よッ!」
腰程まで伸びるツインテールを振り上げ、荒ぶる感情を露わにする。
「なんでッ❤︎ あんなに美しかったサクラ様が……こんなエロ……ッ❤︎ 軍部の豚上司共が好きそうな下品な恰好してッ❤︎ あのブタ顔の連中に嬲られてッ❤︎ しおふ、じゃないッ! う、う、嬉しそうにしてたのって話でしょうがッ!」
「それは……ッ❤︎」
銀髪から除くオレーシャの耳が赤い。
白い肌に夕日が挿したかのように真っ赤だ。
「いかがでしたかな? 我が星の特産品のプロモーションも兼ねた教育映像でございます」
「ッ!」
「~~~ッ❤︎」
少女たちは振り返る。
そこには映像の中にも何度か登場していたニンゲン……グノスソスが微笑んでいた。
「ふ……ふゥッ❤︎ い、言われてみれば……カッコいい、かも……ッ❤︎」
「いかがも何もないでしょうッ! こんなモン、重大犯罪の証拠映像以外の何物でもないッ! み、密航船で何百人も女の子を連れ込んでるって証拠もあるのよッ!」
メイメイは激昂した。
その場でグノスソスに飛び掛かる程の蛮行は辛うじて抑えたものの、手にはしっかりと小銃を握り、いつでも構える用意ができていた。
一方のオレーシャはと言えば……何やら小さく呟くばかりで、椅子から立ち上がろうともしない。
「いやいや、確かに我が星の外では一般的ではない様子ですが……既に二千を超えるメスブタ志望者の受け入れが完了し、現時点で5万のメスブタ収容施設の建設が決定しております。新たな価値観として広く普及するのはそう遠い話ではありませんよ?」
グノスソスは湯便に語る。
武器を構えようとしているメイメイに臆することなく、一歩前へ進む。
「お二人も、ご興味がおありなのではないですか?」
「は、はぁッ!? ふざけんなッ! 誰があんな狂った変態共のコトなんか……ッ!」
メイメイは即座に拒絶。
答えと同時に銃を構え、グノスソスの眉間に狙いを定める。
「今すぐあたしたちを船に戻しなさいッ! その間に指一本でも触れたら、即宇宙軍本部にSOSを発信して……」
「おや、良いのですかな?」
決して冗談ではないメイメイの警告を、グノスソスは容易く遮って見せる。
その視線は銃を持ったメイメイではなく……
「ご友人の意見は違っているようにお見受けしますが」
「……は?」
オレーシャに。
メイメイもそれに気付いて振り返り、
バチチチッ!
「ひぎぁ゛あ゛ッ!?」
テーザーガンの電流に、全身を痙攣させた。
「……」
「あ゛ぅッ! お、お゛ぇ……じゃ……なッ、で……」
足元に倒れ伏すメイメイ。
オレーシャはゆらりと立ち上がり、ばさり、と。
「ッ❤︎ な……にぉ゛ッ!」
軍服を脱ぎ捨てた。
驚くメイメイの目の前で、武器を捨て、通信装置を捨て、靴も、ソックスも、ハイレグスーツも脱ぎ落し……
「ふッ❤︎ ふッ❤︎ ふゥッ❤︎ ふゥッ❤︎」
産まれたままの姿を晒す。
ルイーズより更に白く、透き通るようなオレーシャの肌は、まるで湯がいたタコのように真っ赤に火照っていた。
ぬち❤︎ ぐちゅ❤︎ ちゅぐぃ……ッ❤︎
太ももをすり合わせるだけで、その奥に溢れる汁の音が鳴り響く。
オレーシャはその場に崩れるように這いつくばって、
「是非……ッ❤︎ 私も、メスブタに……サクラ様やルイーズ様のように❤︎ に、ニンゲン様に食していただけるよう、努力いたしますので……どうかッ❤︎」
「……ッ❤︎」
深く、床に額を擦り付け土下座した。
「良いのですかな? 人権は全て無効となり、所持していたあらゆる物品や権利は当方にて回収、利用することとなります」
「はいっ❤︎ す、全て差し上げます……ッ❤︎」
「一度ブタになれば、戻ることは叶いませんよ?」
「はいっ❤︎ 私は……きっとブタになるために産まれて来たんです❤︎」
淡々と進む「終わり」への手続き。
メイメイは声を出す暇もない。
オレーシャは顔を上げた。
グノスソスを、そしてたった今裏切ったメイメイを見下ろす。
「今、映像を見て確信しました……私はっ❤︎ メスブタにならなければいけなかったんです❤︎」
「おれ……しゃ……ッ❤︎」
クールで知的で、熱くなりがちなメイメイを諫めてくれる良き相棒、オレーシャ。
その氷のような美貌は……沸き上がる自らの熱でドロりと蕩け、どころか沸騰寸前にまで茹っていた。
「ふゥッ❤︎ ンッく❤︎ 先程……トロフィーを拝見いたしました……サクラ様とルイーズ様の……とても❤︎ 美しくてっ❤︎ お、思わずあの場でオナニーを始めてしまいそうに……ッ❤︎」
「な……なに゛ッ、おれぇじゃ、なにいッで……!」
ぐちゅ❤︎
「え」
動けないメイメイは、音のする方に目だけを向けた。
それはオレーシャの裸の股間。
「ふゥッ❤︎ ンッふ❤︎ も、もうゥッ❤︎ おまんこ限界ッ❤︎❤︎❤︎ ルイーズ様のお姿、とっても素敵で❤︎ 私もっ❤︎ あ、あんな風にって思ったら……っ❤︎ ブタになって❤︎ ニンゲン様に食べていただけたらって思ったら❤︎ はッ❤︎ ン、ぉ゛……ッ❤︎ お゛ふッ❤︎ ンぐッ❤︎ ふぉ゛うぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ おまんこ熱くて❤︎ こんなに熱くなれたの❤︎ 初めてで……ッ❤︎」
ぐちゅ❤︎ ぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎ にぢッ❤︎ にぢぐ❤︎ ぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶッ❤︎❤︎❤︎
「……ッ❤︎」
悍ましい文化を誇らしげに語るグノスソスの、何年もの付き合いであるメイメイの、その目の前で。
「はッ❤︎ お゛❤︎ 私ッ❤︎ 絶対今日ここで終わるために生きてきたって確信しましたッ❤︎ ふゥ゛❤︎ お゛ッ❤︎ わ、私を、メスブタにしてくださいっ❤︎ 今、15歳で成長期に入ったところで❤︎ 肉はまだほとんどありませんが……必ずっ❤︎ ニンゲン様にこの身全てを献上致します……っ❤︎ く……ンぐぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぶしゅぶしゅぶしゅッ❤︎ じょッ❤︎ ぷジョォーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
腹の底からの人間脱却宣言を言い放ち……全く同時に潮吹き絶頂に到達した。
映像の中のルイーズを思わせる、体内全ての水分を吐き出すかの如き無様な潮吹き。
「……なるほど、オレーシャ殿とおっしゃいましたか。貴殿の言葉、このグノスソスに確かに届きましたぞ」
グノスソスが足を踏み出した。
「流石はあのブタ共の元で育った御仁……お会いした時から、必ず共感していただけると確信しておりました」
一歩一歩と、メイメイの視界に靴が近付き、
「歓迎いたしますぞ、オレーシャ殿……空いている豚舎を探させますので、しばしお待ちを」
止まることなく、
ごりぃ゛……ッ❤︎❤︎❤︎
「ぶぎッ❤︎ あ゛ッ❤︎ ありがどぉございまッ❤︎ ぎゅぇ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぢ、ぢからづよッ❤︎ お゛❤︎ オ゛ッイグ❤︎ イぐッ❤︎ イグゥゥゥゥゥゥーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
プシ❤︎ ジョババババババァッ❤︎❤︎❤︎
土下座するオレーシャの頭を踏みつけた。
メイメイの目の前で、オレーシャの顔がぐちゃ❤︎ と溶ける。
豚顔の男に美しい銀髪を踏みにじられ、頬を床にへばりつける程に圧迫され、その上で、
グチッ❤︎ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎❤︎ ぶしゃッ❤︎ ぷッシャァーーーッ❤︎❤︎❤︎
「お゛❤︎ フギッ❤︎ ぐヒュぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ こ、これがブタイキッ❤︎ ぐぉほッ❤︎ しゅぉ゛❤︎ あだばッ❤︎ バカにだるッ❤︎ ぐぃう゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛パチパチイぐッ❤︎ のうみじょぶッごわえ゛ギュッ❤︎ ❤︎❤︎❤︎ ふンぎぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
心底心地よさそうにオナニーし、絶頂する。
「ふ……ふざッ❤︎ げ……なッ❤︎ この、バ、がッ❤︎ ヘンなモンみて、お、がじくッ❤︎ なったのぉ……ッ❤︎」
怒り、困惑、そして……の感情にまかせ、メイメイは痺れる口をこじ開けた。
「ざ、げんな、あッ! こい、づはッ❤︎ わたしと、かえ、る……のッ❤︎ ブタとか、い、み……わかッな……い゛❤︎」
「……」
「お、れぇじゃ……ひ、引っぱたいてでも、連れて帰る、がら、ね……アンタは、わた、しが……」
「……」
メイメイは必死だった。
動かない身体に溜め込んだストレスを、言葉に紡ぐことに懸命だった。
だから……一瞬前まで沸騰していたオレーシャの顔が、再び氷より冷たい憎悪の表情に変わっていたことに気付かなかった。
「ホント、仕方ない子……無自覚なマゾブタなんて、無知より罪よ❤︎」
メイメイに覆いかぶさるようにしてオレーシャはその身体に指を這わせ、
ちゅく❤︎
「ぉ゛うッ❤︎❤︎❤︎」
ハイレグスーツの股間を撫でた。
ぬ……りゅぅ……ッ❤︎
「ふ……ンッ❤︎ な、ぇっ❤︎」
痺れ。
テーザーガンのそれではなく、股間から脳へと突き抜けていく、甘く鋭い快感。
「気付いてなかったの? いつもながらにぶちんね、メイ❤︎」
オレーシャの指がメイメイの目の前へ。
たった今、メイメイの股間から救い取ったトロっと暖かい……愛液を、ぬとぬとと指の間で糸引かせる。
「……ッ❤︎ は……えっ? な、な……なぁッ❤︎」
「最初っからよ❤︎ ルイーズ様がご挨拶されていた時から、貴女ずぅ~っとおまんこクチュクチュやってたわ❤︎ 瞬きもせず、涎トロトロでね……❤︎ それに気付く程度の集中しかできていなかった私がバカみたいだったもの❤︎」
オレーシャは掬った愛液を口に運び、「甘ぁ❤︎」とまた蕩ける。
「ニンゲン様、この聞き分けの悪いブタもどうか……私と一緒にメスブタに加えていただけないでしょうか。私が責任を持って指導致しますので……どうか、寛大な処置をお願いいたします❤︎」
そしての土下座。
美しい姿勢。
乳房と尻を揺らす淫らな仕草。
濡れた股間から広がる、脳が痺れるようなホルモンの香り。
「ふぅ゛……ッ❤︎ ふ、ふざッへ……なッ❤︎ わたしは、絶対、に……」
メイメイは諦めずに吠えた。
脳が、心臓が、子宮が発する叫びを抑え込み、一人の軍人としての己を奮い立たせて……
「よかろう。だが、もう少し初歩の勉強をすべきだな」
ゴリッ❤︎
「ぶギャぁ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
潰れた。
視界が暗くなり、固い靴底が髪を乱した次の瞬間。
ゴリュ、ぐりっ! ご、ご、ご、ごりィ゛ッ!
「あギャ❤︎❤︎❤︎ ひッ❤︎ お゛❤︎ ぎッ❤︎ う゛❤︎ う゛❤︎ うギュぇ゛ッ❤︎ ぎ……ッお゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
プシャッ❤︎ ぷッシィィィーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
何が起こったのか、メイメイには理解できない。
理解する脳の部分は、荒々しい絶頂に飲み込まれていた。
「お……れぇじゃ……ッ❤︎ おねがッ❤︎ たす……ッ❤︎」
テーザーガンの痺れは次第に引いていく。
だが、アクメの痺れはいつまでもメイメイの血肉に残り、抗えない快楽を与え続ける。
この場この状況で、メイメイが縋れる相手はオレーシャだけ。
だが、
「わぁ……す、凄いですっ❤︎ あのメイが踏みつけられて❤︎ うわ❤︎ ガクガク震えてアクメして……ンッ❤︎ に、ニンゲン様ってすごいッ❤︎ 女の子が一瞬でブタになっちゃった❤︎ 片足一つでメイの人生変えちゃったぁっ❤︎❤︎❤︎ も、もう神っ❤︎ こんなの❤︎ 神様ですぅっ❤︎❤︎❤︎」
オレーシャはブタになっていた。
ルイーズがそうだったように、アクメするメイメイをオカズにおまんこを擦り、甘ったるい臭いを周囲に振りまき喘ぐだけ。
「素質で言えば、お二人ともかのルイーズやサクラに並ぶものでしょうな……実に、楽しみだ」
グノスソスの笑みに、
「はいッ❤︎❤︎❤︎」
満面の笑みを溢すオレーシャ。
「ふざぇッ❤︎ ぶぎゅぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」
ぶぢゃぶぢゃぶぢゃぶぢゃッ❤︎❤︎❤︎ ぶッぢゃぁぁぁぁぁぁッ❤︎❤︎❤︎
もう一度強く踏みつけられ、脳みそをべちゃん❤︎ とアクメ圧縮されたメイメイ。
悔しいという気持ちすらも、初めて感じる快感なる感情にあっさり飲まれ、消えていく。
後に残るのは圧倒的な力を持ったニンゲンに支配して「もらえて」いるという幸福だけだ。
二人の運命が途切れ、新たに二匹のブタ生がここから始まる。