変態魔法「雌豚奴隷に調教する魔法」にかかったフリーレンとフェルンが24時間触手愛撫されて射乳アクメとケツアクメが得意な雌豚として仕込まれる話 (Pixiv Fanbox)
Content
ずっと書きたかったフェルンがとにかくアナルで酷い目に遭う系の話。
コミケ中の会場本なつもりで書いていたら、体力切れで間に合わなかった……
フェルンはひたすらあっちこっちでケツイキ仕込まれて欲しい願望があるんですな……処女はシュタルクのモノだからね。
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1文字1.5円、5000文字から受付できます。
またFANBOXにて2週間早く読むことができます!
素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
リクエストお待ちしています!
※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
◆◆◆◆◆
「……お、二人ともおかえ、り……?」
「フーッ❤︎ フーッ❤︎ フーッ❤︎ フーッ❤︎ た、ただいま戻りました……ッ❤︎」
「は……ぅ゛ぉ゛……ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎ ご、ごめんね❤︎ 遅くなっちゃって……ぇッ❤︎」
シュタルクは言葉を失った。
この数日間、街から出る手続きが終わるまで、各々自由に過ごすことになっていた。
フリーレンとフェルンは近場のダンジョン探索に、シュタルクは修行も兼ねて街の力仕事に、それぞれ勤しむ予定だった。
今日受けた依頼を終えて、心地よい疲労感と共に宿に帰って来たところだった。
飯でも食おうかと思い、部屋を出た時だ。
同じく帰って来たフェルンとフリーレンに出会した。
ダンジョンに潜ると、朝から出掛けていくのを見送って以来だ。
今はその帰りだったのだろうが。
二人の雰囲気が、何かおかしい。
「俺、飯はまだなんだけど……二人は夕飯」
「ッォ゛❤︎」
「ふッく❤︎」
びくっ❤︎
ぶるるっ❤︎
「えぇ!? な、何なになにぃ……?」
シュタルクの声に、フリーレンもフェルンも小さく震え、声を漏らす。
シュタルクの困惑は止まらない。
女性は言葉ではなく態度で気持ちを示す(と教わった)。
二人はいつもとは違う気持ちを抱いているようだ……ように、見える。
けれど、シュタルクにはそれを見極めるだけのスパダリ力(ぢから)がない。
「し、シュタルク様ッ❤︎」
「はいぃ……」
「わ、私たち、もうッ❤︎ 食事は済ませて来ました……ッ❤︎」
「ご、ごめんね……❤︎ 悪いけどッ❤︎ 今日は疲れたからもう、休む……よォッ❤︎」
「……! そ、そっか!」
ちゃんと答えてくれたこと。
そして、雰囲気がおかしい理由を教えてくれたこと。
「二人ともおやすみ! 適当に買って来るから、腹減ったら呼べよ!」
それだけであっさり納得し、宿から出て行った。
(……なんか、すっごい甘くて良い匂いがしたけど……指摘したらまた怒られるかもなぁ)
僅かに残った違和感を、子供みたいな理由で黙殺して。
◆
にゅく❤︎ に゛りゅ゛❤︎ ぬ゛りゅぅ゛〜〜〜ッ❤︎
「ふ、フリーレン様ッ❤︎ シュタルク様行ってしまいましたよ❤︎ これからどうするんで……ッ❤︎ ン゛ォ゛ォ゛オ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
部屋に戻り、扉を閉めたフェルン。
ぬちッ❤︎ びちちッ❤︎ にぢゅッにぢゅッぐぢゅう゛ッ❤︎
「ま❤︎ まずは光ッ❤︎ ひかりを当てりゅンだッ❤︎ ぉ゛❤︎ フェルンお願いッ❤︎ 私もう腰ッ❤︎ 抜けちゃいそッほォお゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
フリーレンはその場から動けず、ガクガクへここ❤︎ と下半身を震わせた。
フェルンもまた、「フーッ❤︎ ふぐーッ❤︎」と唸りながら、壁伝いによたよたと窓にたどり着く。
フェルンも、フリーレンも、明らかに様子がおかしい。
元々その辺りに無頓着なフリーレンはまだしも、思春期まっただ中のフェルンすら、恥をかなぐり捨てたような声と仕草を隠さない。
フェルンが窓にたどり着き、乱暴に開け放つ。
部屋に夕陽が差し込んでくる。
「は❤︎ はやくッ❤︎ フェルン早くこっち見て❤︎ はひ❤︎ はひッ❤︎ ひゃやくッ❤︎」
「ン゛ふぅぅぅ〜〜〜ッ❤︎ ち、ちょっと待ってくださひッ❤︎ お゛ぉ〜〜〜ッ❤︎」
どたばたとコミカルに、しかし必死の様相で、二人はお互いを見つめ合う。
夕日に照らされた部屋の中央で、魔法使いの師弟が、互いの身体を視界に入れる。
フリーレンも、フェルンも、いつも通りの格好……に、「見える」
「か、解除するッ❤︎」
だが、フリーレンが悲鳴混じりにそう叫んだ次の瞬間。
光が二人を包み込み、全身を覆っていた魔法を解きほぐす。
ぶぅぅぅ〜〜〜ん❤︎
「ンぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ しょッしょへでッ❤︎ どおすればいいんでしゅかッ❤︎ う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ふぎッ❤︎ んぎぎぎぐぅぃ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほほォ゛ッ❤︎ そッ❤︎ そんなすぐッ❤︎ おもい゛っがッ❤︎ ぐぉほ❤︎ ンぉ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎」
むちッ❤︎ むちちッ❤︎
ぶる、ぶる、ぶっるるぅ〜〜〜んっ❤︎
びく❤︎ びく❤︎ びぐぐ……ッ❤︎ ぷッしィィィーーーッ❤︎❤︎❤︎
「「お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
師弟で仲良く咆哮をあげ、全く同時に雌汁を噴いてアクメする。
認識誤認の魔法が消える。
魔法で作り上げていた二人の衣服が光に溶け消え、汗だくの裸体が顕になった。
その、シミひとつない純白の肢体には、ピンクに輝く「何か」が蠢いていた。
影のように形はない。
肌に直接筆を走らせたかのように、その「何か」に立体的な存在感はない。
だが確実に存在する。
うじゅる❤︎ じるじるじるッ❤︎ ぬ゛る゛ぅ〜〜〜ッ❤︎
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎ ぜッ❤︎ 全然ン゛ッ❤︎ 変わらないん゛ッ❤︎ ですけどぉッ❤︎ お゛ホッ❤︎ これッ❤︎ 動きいやらしいッ❤︎ ふ、ふ、ふ、ふン゛ぐぉぉぉーーーッッッ❤︎❤︎❤︎」
存在していないのに存在している触手の影は、豊満に育ったフェルンの身体を這い回る。
だぷぅッ❤︎ とスライムよりも柔らかに弾む乳房の上を、むちむち❤︎ と痙攣する太ももを、尻を、下品な男の手のひらじみて味わっていく。
に゛りゅ❤︎ ずりゅずりゅずりゅ〜〜〜❤︎ ずぢずぢずぢィィィッ❤︎
「きッ急には変わらないよッ❤︎ お゛ォ゛ホ❤︎ なにその動きッ❤︎ ンぉ゛❤︎ しつこいッ❤︎ ぐりぐりしつごいぃい゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎」
幼子のように愛らしいフリーレンの身体を、淫らにビクつかせる、極上のテクニック。
ささやかな胸先で乳首を転がし、小さな尻肉を押し除けて隙間へ潜り込む。
ぐちぐち❤︎ とわざとらしく音を立て、クールなエルフを辱める。
「お互いを見るんだふぇりゅン゛ッ❤︎ これッ❤︎ 視線と光が両方ないひょホォ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「み、見るって❤︎ くォ゛❤︎ こ、こ、こんなッ❤︎ ぐちゅぐちゅされたままで見るなんてッ❤︎ お゛ぉ゛へェェェお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぐぢぐちぐぢぐちぐぢッ❤︎❤︎❤︎
「「い゛ぎホぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ィ゛ぐッ❤︎ イ゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
ぷッッッしィ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎
夕陽を浴びて、互いの裸体を見せ合う魔法使い師弟。
そして同時に、びぐん❤︎ と仰け反り、雌汁をぶちまけアクメする。
ぐぐ……ぱっかぁ❤︎
「お゛お゛お゛ッ!? ふッ❤︎ りぃれんしゃはッ❤︎ か、身体勝手にひぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ほ❤︎ ほ❤︎ ほォ゛ッ❤︎ 魔法のせへッ❤︎ ま、魔法が進行しへる゛ぅお゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
肌を蠢く触手が、二人の太ももをこじ開ける。
ムチムチなフェルンの太ももが、すっきりスマートなフリーレンの太ももが、無様なガニ股ポーズに固定された。
ぐちぐちぐちッ❤︎❤︎❤︎
「「お゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎ イグッ❤︎ イグッ❤︎ イグゥ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
プシュッ❤︎ ブシャッ❤︎ ブシャァァァッッッ❤︎❤︎❤︎
守るもののなくなった雌穴に触手の猛攻が降り注ぐ。
ぐちょぐちょとずぶ濡れの蜜壺をかき回し、発情に赤く腫れたまん肉を摩擦する。
仰け反りっぱなしの魔法使いたちの背骨が、さらに反り返った。
おっぱいを振り上げ、乳首をビン立て、舌を突っ張らせて絶叫する。
それは盛った動物のようでいて、地の底から響く自然の鼓動のようでもあった。
到底、クールなエルフや可愛らしい魔法使いから聞こえる音色ではない。
それもこれも、全ては存在しない触手のせいだ。
「雌豚奴隷に調教する魔法」のせいだ。
◆
フェルンの魔法修行も兼ねて挑んだ近くのダンジョン。
案外大した仕掛けもなく、順当に進んでいたのだが、そのシンプルさが罠だった。
探索を楽しもうとするフリーレンは勿論、まだダンジョン探索慣れしきれていないフェルンまでもが、気を抜いた。
単調な仕掛けと対処が楽な罠の連続に、半ば本能的に思考停止してしまった。
ダンジョンは、その思考停止一点狙いの罠を用意していた。
その罠のためにダンジョンがあると言っても過言ではないレベル。
意識のある動物であればつい誘導される、魔力の流れ。
ほんの僅かに、身体を纏う魔力のバランスが偏る。
一箇所だけ、子宮にあたる下腹部にだけ、魔力が薄い弱点ができる。
そこを、突かれた。
たった一撃。
フリーレンの魔力も、フェルンの反応速度も、意味を成さなかった。
肉体を害する機能はなく、防御魔法で防げる類のものではない。
しかし、魔力を食らってみるみる成長し、二人の肌に染み込んだ。
「雌豚奴隷に調教する魔法」と名付けられていたそれは、形のない触手として女体に絡み付き、そして愛撫を開始した。
形が無いので、手で振り払うことはできない。
魔法で除去しようにも、愛撫で集中力を乱されて、フリーレンですら魔法の発動ができない。
どころか、「魔法を隠す」ことで魔法は更に力を増していく。
二人は、その場で全裸になるしか手がなかった。
命からがらダンジョンを脱出し、全身を触手に撫で回されながら宿へと戻る。
服は着られない。
だから認識を誤魔化す魔法で服を着ているように周囲に見せかけながら、全裸で帰る。
ダンジョンについて村長に報告する際も、道すがらに多くの人々とすれ違う間も、宿でシュタルクと会話した時も。
フリーレンとフェルンは素っ裸で、身体に這わせた触手に愛撫され続けていた。
そして、今も。
◆
「ふぇりゅ❤︎ フぇリュん゛ん゛ん゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ こっちみ゛へッ❤︎ この魔法ぉ゛ッ❤︎ み、見られなきゃッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ ずっど強ぐッ❤︎ ふぐぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛まんこイグッ❤︎ イボイボまんこに引っかかるの気持ち良すぎる゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ ぐぉほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤︎ ごしごしはげぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
じょッ❤︎ ブジャばッ❤︎ ぶッッッじゃばァーーーッッッ❤︎❤︎❤︎
フリーレンの小さな身体が雷に打たれたかのように跳ね上がった。
ガクガクへこへこッ❤︎ と下半身がのたうち回り、激しく雌汁を噴射する。
この身体のどこにそんな量の水分が? と心配になる勢いだ。
「む❤︎ むりですッ❤︎ お゛ッ❤︎ んぎぅ゛お゛お゛お゛ッ❤︎ こんなッ❤︎ おまんことおっぱいぐりぐりされてぇえッ❤︎ ン゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ぐォ゛❤︎ お゛ーッ❤︎ たッ立ってるので精一杯ぃ゛ッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふぎゅ❤︎ ン゛ぎゅッ❤︎ お゛お゛お゛おっぱい潰されてますッ❤︎ 硬い乳首あっさりぶちゅ潰されてッ❤︎❤︎❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぃイグゥ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
びゅる゛ッ❤︎❤︎❤︎ びゅるるるるぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎
天高く跳ね上がるフェルンのデカパイ。
蔦のように絡みついた触手に搾り挙げられて、出るはずのないミルクが吹き上がる。
ぶっとい勃起乳首から、びゅるびゅる❤︎ と甘い白濁が飛び散った。
既に部屋の中はじっとりと湿り、湯気すら立ち上りそうな有り様だ。
中央で夕日を浴びながら、二匹の雌がオホオホ喚き、汁を飛ばす。
足元には濃厚な雌臭の溶けた水たまりが出来上がり、今もなお広がっていく。
ずりゅぅぅぅ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ にゅぐぽ❤︎ ずくぽ❤︎ ぐぽ❤︎ ぐぽ❤︎ ぐぽぉッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ッほ❤︎❤︎❤︎ ンぎッ❤︎ くへォ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ フリーレン様っ❤︎ お尻ッ❤︎ お゛ぉッ❤︎ お゛❤︎ お゛ひり゛ほじほじされてま゛ずッ❤︎ う゛ぉ゛ッ❤︎ なにこれッ❤︎ お尻なんで❤︎ ふ❤︎ ふォお゛ホッ❤︎ 声出るッ❤︎ ゾクゾクして声凄い出ますぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「そ、それは……まずいッ❤︎ きっと触手が私たちの弱点をぉお゛ッ❤︎ か、解析しへッ❤︎ お゛ぇッ❤︎ くホ❤︎ お゛❤︎ なんで私の乳首ッ❤︎ しょン゛なに引っ張ってもぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ だめッ❤︎ 伸びちゃう❤︎ 乳首だけ伸びひゃぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
コリコリコリコリッ❤︎ ぎち❤︎ に゛ぢちちちぃぃぃ〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
触手は二人の魔力を吸い上げ、幾重にも別れていく。
フェルンのおっぱいにも劣らないデカケツをこじ開け、ぴくつくアナルに侵入する。
フリーレンの平坦な胸板にも進行し、ピン立ち乳首を締め上げる。
フリーレンのクールな美貌が、フェルンの愛らしい顔が、アヘオホたっぷりのどマゾ顔に歪みあがり、野太い下劣声を響かせる。
そして、より一層魔力を奪われていく。
「そんなッ❤︎ ち、違いますッ❤︎ 私は別にお尻なんて弱くッ❤︎ くぇホッ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほォ゛❤︎ なッ❤︎ なにひへッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛ほ❤︎ お゛ッほ❤︎ しょこッ❤︎ しょこらへッ❤︎ うしょッ❤︎ お尻感じる゛ッ❤︎ う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ごッ❤︎ ゴリゴリきづぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎ わッ❤︎ 私お尻弱かったですッ❤︎ よわ尻ほじほじで感じてますッ❤︎ う゛ォ゛❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛イボひかかるの気持ちいぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「だめだフェルンん゛ッ❤︎ 弱いのを認めちゃッ❤︎ もっと魔法に魔力を吸われちゃ……ッ❤︎ ほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ 乳首ぃい゛い゛い゛しこしこするのぎもぢい゛い゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ごめん認める゛ッ❤︎ 乳首弱いの認めるがらッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜乳首虐めるのやめでぇ゛ぇ゛ぇ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ピンク色の触手が、二人の肉体を這い回る。
フェルンも、フリーレンさえも、全身を絶え間無く襲う快感にあっさり白旗をあげた。
まるで入れ食い状態だ。
責めたら責めた分だけ、魔力が吸い上げられていく。
ずり……
「……え?」
ず、ず、ず……
「ちょ……何、あ……ま、まさかっ❤︎」
魔法がまた、次の段階へと進む。
「ふ、フリーレン様っ❤︎ 足、足が勝手に動いてますっ❤︎ 足……外に出ようとしていますっ❤︎」
「待って、今っ❤︎ 今目くらましの魔法をかけるっ❤︎ からっ❤︎ ちょっと待ってっ❤︎」
じゅりじゅりじゅりぃぃぃ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎ ふりッ❤︎ ふぃいえンじゃばッ❤︎ あやぐッ❤︎ でぢゃうッ❤︎ おまんことお尻ずりずぼされながら外出ちゃうぅう゛う゛う゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
グリュ❤︎ ずりりッ❤︎ に゛る゛に゛る゛に゛る゛❤︎❤︎❤︎
「せ❤︎ せかさなィ゛でッ❤︎ い、今かけ……ッ❤︎ ンオ゛ォ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ちッ❤︎ ちがッ❤︎ ミルクじゃない゛ッ❤︎ まほォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 魔法だすのぉお゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
ビューーーッ❤︎❤︎❤︎ びゅるるるるるるッ❤︎❤︎❤︎
肉をほぐし尽くされた雌魔法使いたちを……より深い雌豚奴隷へ突き落とす場所へ。
◆
「はぁ……奢りだからって食べすぎたぁ。ケーキ食べたの、フェルンにバレたらどうしよ……」
シュタルクは一人、食堂からの帰り道を歩いていた。
持ち前の人当たりの良さで、既に彼は村中の人気者だった。
行く先々で老若男女がシュタルクを取り囲み、その場にある様々なものをプレゼントしようとする。
大抵のものは「悪いよ」と断るシュタルクだったが、こと食べ物に関しては断って無駄にする方が悪いと、ありがたく食べることにしていた。
おかげで、食堂にいけばいつも支払った額の数倍の量にありつける。
修行でエネルギーを消費したシュタルクにとっては、ありがたいことこの上ない。
今日もそうして、腹一杯で帰路についたところだった。
冷たい夜風が、食事の直後で火照った身体を冷ましてくれる。
今日もぐっすり眠れそうだなんて呑気に思いかけた時、
ォ゛ーーーーーー❤︎❤︎❤︎
「うわッ! な、なんだ!?」
すぐそばから聞こえた気がした、何者かの声。
悲しそうで、苦しそうで、けれどエネルギーに満ちた、シュタルクには聞き馴染みのない声色。
シュタルクは驚き、腰を抜かしそうになった。
すんでのところで踏みとどまれたのは、ここが村の中だから。
万が一のことがあったら、村のみんなを守らなければいけないから。
彼を慕ってくれていた彼らの顔が、シュタルクを戦士でいさせてくれた。
武器こそ持っていなかったが、それでも。
少年は襲撃に備えて周囲を見回した。
が、
…………
「…………? 気のせい、かな?」
感じた気がした気配は、どこにもない。
耳元に響いたと思った声も、既に夜風に流されて消えてしまった。
そこはこれまで何度も往復した村の道。
向こうには今出てきたばかりの食堂。
反対側にはシュタルクたちが泊まる宿。
後は……辛うじて道を照らしている頼りない街灯があるだけだ。
シュタルクは、今、誰もいない、何もない、道端にポツンと立っていた。
「……な、なんかやだぁ……早く帰ろ」
竜や魔族に感じるそれとはまた別種の恐怖に、シュタルクは急激な寒気を感じた。
足早に宿へと駆け出す。
もう、さっき気配を感じた場所を振り返ることはなかった。
◆
「フリーレン様ぁッ❤︎ シュタルク様ッ❤︎ 行っちゃいましたッ❤︎ は、は、早く解除をぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ずりゅぅぅぅ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ぐぽ❤︎ ぐぽ❤︎ ぐぼッ❤︎ ずぐぼぼぼッ❤︎❤︎❤︎
「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ お尻ぐぽぐぽイぐッ❤︎❤︎❤︎ おじりアナ変にな゛り゛まずぅッ❤︎❤︎❤︎」
声は聞こえない。
「ふぎーッ❤︎ ン゛ッッッぐぎぃーーーッ❤︎❤︎❤︎ せ、急かさないへぇ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 魔法とミルクッ❤︎ わかン゛なくなっちゃうがらッ❤︎❤︎❤︎」
ぢゅぅ〜〜〜るるるるッ❤︎ じゅぽ❤︎ じゅぽ❤︎ じゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎
「あ゛ぅ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛〜〜〜〜〜〜でるッ❤︎ でるッ❤︎ ミルクしぼられで魔法もでぢゃうぅう゛う゛う゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
姿は見えない。
だが、次の瞬間、そこに「いる」。
「はヒぃーッ❤︎ お゛ひぃぃぃ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ とッ❤︎ とまッひゃッ❤︎ お゛❤︎ お尻ッ❤︎ 今だけで5回もイッッッちゃいましたッ❤︎ はひ❤︎ ひゃひッ❤︎ 浅いトコも深いトコもぉ゛ッ❤︎ 私がイく所全部っ❤︎ バレてますぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「お゛ッ❤︎ う゛ッぉ゛イグッ❤︎❤︎❤︎ 乳首ギチギチ気持ちよしゅひる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 乳首だけッ❤︎ 完全に勃起から戻んないッ❤︎ デカパイみたいな長乳首になっちゃったっ❤︎ ちょっとシコるだけでミルクびゅーびゅーのウシ乳首ぃぃぃっ❤︎❤︎❤︎」
街灯の下、仲良く肩を並べ、ガニ股ポーズでアヘアへ喘ぐ魔法使いの師弟。
汗だくの身体は外だというのに服を纏わぬ無様な全裸。
ピンクの触手がその白い肌を這いずり回り、乳首やおまんこ、アナルを執拗に責め続けていた。
フリーレンとフェルン。
魔法の力で強制的に外出させられた、無様な雌豚奴隷見習いたちだ。
フリーレンの身を隠す魔法でシュタルクに発見されずに凌いだ二人。
まるで「襲ってください」と言わんばかりに道端にその身を固定され、ただ愛撫に悶えるだけのオブジェと化していた。
「ほォ゛❤︎ ふゥ゛❤︎ ほ……ッお゛お゛お゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ふ、フリーレンしゃはッ❤︎ これから私たちッ❤︎ どうしゅるン゛ですかぁっ❤︎❤︎❤︎」
デカパイをぶるるっ❤︎ と震わせて、フェルンは聞いた。
汗だくむちむちボディに紫の長髪がべったり貼り付いている。
無様な姿を、それも道のど真ん中で固定されているという羞恥心。
それはフェルンにとって、修行などでは到底克服できない刺激だった。
恥ずかしいのか気持ちイイのか、己の感情に整理がつかない。
困惑極まった赤面顔が、今にも破裂しそうだ。
「ど❤︎ どうって……ッ❤︎ ん゛ぎぅ゛ッ❤︎ ぐォ゛ほ❤︎ ちくッ❤︎ イグッッッ❤︎❤︎❤︎ ……っこ❤︎ このままッ❤︎ 魔法が切れるのを待つ、だけだよ……ッ❤︎❤︎❤︎」
対するフリーレンはさすが年の功。
貧乳でか乳首からミルクを搾られる快感を楽しみ始めている節が見え隠れ。
無座なガニ股ポージングで道端に放置されているシチュエーションにも、シンプルな快感だけを覚えている様子があった。
細い腰をくねらせ、ヘコヘコダンスで雌汁を地面に散らし、勃起乳首からミルクを搾られ、到底エルフにも魔法使いにも相応しくない……それこそ雌豚にぴったりの蕩顔を披露する。
「た……耐えって……ッ❤︎ い、いつまで……っ❤︎」
「それはっ❤︎ んぉ゛❤︎ 魔法が、途切れるまでっ❤︎」
にゅり゛❤︎
「お゛ホッッッ❤︎❤︎❤︎ で、ですからっ❤︎ 魔法がっ❤︎ うぉ゛切れるのはいつまッ❤︎ ン゛❤︎ ふぎぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎ アナルッ❤︎ ゆっくりずぽずぽするの゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜敏感すぎて逆に感じる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ずり❤︎ ぐりぃ〜〜〜❤︎
「わ、わかン゛なッ❤︎ ぐひぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ うしょッ❤︎ 乳首まだ伸びりゅッ❤︎ きゅフぐぅ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ミルクッ❤︎ ぢょっどずつ出るの゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛癖づぐッ❤︎ ぐぎッ❤︎ お゛お゛お゛ぉ゛イグッ❤︎ ちょっどずづイぐぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」
「雌豚奴隷に調教する魔法」は時限式。
仕掛けられた宿主から魔力を吸い上げようとも、出力が変わるだけでいずれは勝手に停止する。
通常の魔法と違って使うもののいない罠による魔法なので、どう転ぼうがいずれは途切れる運命なのだ。
が、その「途切れ」がいつになるのかはわからない。
フリーレンならば解析できるだろうけれど……そんな余裕はない。
にゅ❤︎ っぽ❤︎ ず……ぐぽ❤︎
「ほ……ッお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ そ、の間ッ❤︎ 私、ずぅっとお尻ッ❤︎ ほじほじされっぱなしですかっ❤︎❤︎❤︎ お゛ぅ゛❤︎ ぐ……ッぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ゆ、ゆぅ〜〜〜っくり、弱いトコ押されてっ❤︎ 自分の弱点っ❤︎ 教えられているみたいでッ❤︎ 嫌なんですけッど❤︎ ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ずりぃ❤︎ ずりぃ……❤︎ に゛……ッぐりゅぅ゛〜〜〜❤︎
「ふゥ゛ッ❤︎ ン゛ッぐ……❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ 私だってっ❤︎ 長乳首ッ❤︎ 勃起しっぱなしに固定ッ❤︎ されちゃいそうだよッ❤︎ ずぅっと❤︎ トロトロミルク出っ放しのお漏らし乳首にされてぇっ❤︎ 魔法使う度にミルク噴いちゃうカラダになりかけてるぅ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎」
魔法の効果で、二人は「光のある場所」と「誰かの視線」を求める。
身体が勝手に動いたのは、日が暮れて宿の光がなくなったから。
こんな道端で動けなくなったのは、街灯の明かりを魔法が感じ取ったから。
おかげでそれは、突如として田舎の村に現れた卑猥な御神体と化していた。
ピンクの触手模様が全身に広がった淫らな女体。
大きな女体は尻穴にイボだらけの影がねじ込まれている。
小さな女体は胸に不釣り合いな乳首からミルクを垂れ流している。
その顔は羞恥を遥かに超える快感で歪み、汁という汁でまみれている。
汗だくの女体からは耐えず甘い香りが立ち上り、もしそれをはっきり視認した雄がいたら、一瞬で理性をトばして襲いかかってくることだろう。
「はぁーッ❤︎ はぁーッ❤︎ そ、それまでッ❤︎ ンぐぅッ❤︎❤︎❤︎ 私たちこのままっ❤︎ ですかっ❤︎」
「し、しょうがないでしょっ❤︎ ふッ❤︎ 複雑な魔法ッ❤︎ 今使へだぃ゛ッ❤︎ ぐ、んぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ゆっくりと尻穴と乳首を責められる卑猥オブジェこと、フェルンとフリーレン。
触手の動きがトロついているのは、魔法の効果が適応されているからだ。
「人に痴態を見られる精神的マゾ調教」か「触手に全身を開発される肉体的マゾ調教」のいずれかが満たされれば、もう片方は抑制される。
だがもし、先ほどのシュタルクのように誰かがこの道を通ったとしたら。
「ッいィ……ッく……っベェあ、飲み過ぎら゛ぁ〜ぁ」
「ッ! ふ、フリーレンさ……ッ❤︎」
「も、うやってッ❤︎ くぉ゛う゛ぅッ❤︎❤︎❤︎」
尻穴と乳首に気を取られ、気付くのがギリギリになってしまった。
ミルクを吹きながらフリーレンが姿を隠す魔法を展開。
ふらふらとこちらへ歩いてくる酔っ払いから身を隠す。
幸いにも昏倒寸前まで酔っ払っていた彼は、街灯に照らされていた卑猥な肉像には気付いていないようだった。
このまま牛歩の歩みでも通り過ぎてくれれば問題はない。
ぐち……ぐち❤︎ ぐぢッ❤︎ ぢゅぢッ❤︎ ぬ゛ぢぬ゛ぢゅずぬ゛ぼぢゅ❤︎❤︎❤︎
「〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎ う゛ォ゛……ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぐフッ❤︎ ン゛ィ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ずりりりりッ❤︎ ぎッぢぢぢぢぢぢぃ゛ぃ゛ぃ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ にゅぢょ❤︎ ぬぢょ❤︎ にぢょにぢょにぢょにぢょッッッ❤︎❤︎❤︎
「ォ゛ォ゛ォ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぐッ❤︎❤︎❤︎ ふゥ゛ーッ❤︎ ンぐッ❤︎ ぶふぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
フェルンとフリーレンが、それまで耐えることができれば。
(ふ、ふ、フリーレン様ぁっ❤︎ これ、この魔法っ❤︎ 多分声が隠せてないですぅうっ❤︎❤︎❤︎)
(ごめん間違ったっ❤︎ 今から掛け直すの絶対無理だからっ❤︎ が、頑張って声抑えてっ❤︎❤︎❤︎)
(そんな……っ❤︎)
ぢゅる゛る゛る゛る゛る゛る゛ッ❤︎❤︎❤︎
((お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛イグイグイグイグッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イぐぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎))
「んぁあ? 誰らぁ? シュタルクかぁあ?」
姿は隠せていても、野太い雌豚奴隷声が隠しきれていなかった。
そして、「姿を隠す」ことに魔法が反応。
肉体への調教に本腰を入れ始める。
さっきまでのトロくさい焦らし責めから一転、荒々しく尻穴をほじくり返し、乳首からミルクを搾り出す。
じゅるるるるるるッッッ❤︎❤︎❤︎ ブボッ❤︎ ぐブボ❤︎ ずぼッずぼッずぼッ❤︎❤︎❤︎ ずぼぼぼッ❤︎❤︎❤︎
(お゛お゛お゛お゛お゛お゛イグッ❤︎❤︎❤︎ お尻イグーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ めぐれぢゃう゛っ❤︎ そんなに激しくしたらお尻ひっくりがえる゛ぅう゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ぐホッ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 焦らされてた分のイき方深いぃい゛い゛い゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イボイボ全部でイぐぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎)
ぎりりりッ❤︎ にゅる゛❤︎ ずるるるるるるぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎
ブバびゅッ❤︎❤︎❤︎ びゅぅ〜〜〜るるるるるるッ❤︎❤︎❤︎
(ぐッぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 無理❤︎ 無理無理無理っ❤︎ そんなに引っ張ってももう出な……ッくぉ゛ぉ゛ぉ゛ほぉ゛〜〜〜〜〜〜出るッ❤︎❤︎❤︎ なんで❤︎ ま、魔力っ❤︎ 魔力ミルク出る゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛いぐいぐいぐイぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎)
激しいケツ掘り、荒々しい搾乳。
触手の本気をその身に感じながら、感じた快感を超えに出すことはできない。
「ぐふぅ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ ングッ❤︎ ふ……ッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛❤︎❤︎❤︎」
「ぉ゛……お゛ぉ゛……ッぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎ ホ……ッう゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜❤︎❤︎❤︎」
「んだラァっ!? 誰だぁこノォおっ! 酔っ払ってっからっでぉおぉ! 舐めんらよぉお!」
微かにこぼれ出る本気イキの声。
酔っ払いは何かを感じ取ってか、なかなかその場から動かない。
(早く❤︎ 早く早く早くぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ これ辛いッ❤︎ ミルクドバドバ出しながら我慢するのおかしくなる゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎)
(ね、寝てくれていいですッ❤︎ そのまま朝までッ❤︎❤︎❤︎ ぐォ゛❤︎ 私たちの声ッ❤︎ 聞こえなくなるくらいぐっすり眠っててくださいッ❤︎❤︎❤︎ く❤︎ ……ッふぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎)
つゆだくで悶える雌肉は、酔っ払いには見えていない。
ガクガクとガニ股股間を震わせながら、足元の水溜りを広げ続ける無様な魔法使いたちは、一切認識できていない。
ただ、
ン゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーーー…………❤︎
「あぁあ? なぁッだぁ? おぉ俺を殺そうだッでらぁあ゛! シュタルクが付いてッがぁだぁあ?」
ホォ゛〜〜〜〜〜〜❤︎ ゥ゛ホォ゛〜〜〜〜〜〜❤︎
「ぢぃっぐしょぉお゛、まげッがお゛ぉお゛! ぐぉら! う゛らあぁあ゛!」
森から吹いてくる風に溶け込むように、彼の知らない生き物の声がする。
どこか知らない遠くから届いたようでもあり、すぐ側から……ほんの数メートルにも満たない近くの茂みから鳴いているようでもあった。
困ったことに、彼は大変に酔っ払っていて、大変に上機嫌だった。
シュタルクという頼れるし可愛げがあるしな若者との交流で、すっかりテンションが上がってしまっていた。
おかげで得体の知れない何かの声にも怯えることなく、その場から逃げ出すこともない。
(ふぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎ シュタルク様ぁあっ❤︎ 早く❤︎ この酔っ払いをどかしてくださいぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ッお゛❤︎ わ、私がッ❤︎ お゛お゛お゛❤︎ お尻の穴ッ❤︎ 触手のカタチに変えられちゃう前にぃ゛ぃ゛ぃ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎)
フェルンの願いは聞き届けられることはない。
ずぼ❤︎ ずぼずぼずぼッ❤︎❤︎❤︎ ぼぶりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎
「ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ お゛ホッ❤︎ ウ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ォ゛ェ゛ッ❤︎ ッぎょォ゛ホォ゛ォ゛ォ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「うひゃああッ!?」
(イ゛グーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ う゛ッホォ゛おぢり゛イグッ❤︎ イグ❤︎ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ 一気に引き出すの全部イグッ❤︎ お゛お゛お゛〜〜〜お尻触手専用になる゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎)
お腹いっぱいに侵食が進んだ触手が、一気に引き抜かれる。
デカケツに相応しいデカ尻穴から、じゅぼじゅぼ❤︎ 音を立てて触手が引き摺り出される。
フェルンの尻穴を知り尽くし、それ専用に変形した触手。
大量のイボ、グロテスクな凹凸を獲得した、まるで岩盤でも掘削するかのような形状だ。
それが、大量の粘液を纏って、フェルンの尻穴からぶぽぶぽ❤︎ と溢れ出る。
かれこれ半日かけて躾けられたフェルン穴には、たまらない。
ずぶぼぼぼぼぼぼぼっ❤︎❤︎❤︎ ぶびゅぢゅぼ❤︎ ずぶりゅぼぼぼぼぼぼっ❤︎❤︎❤︎
「ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「な、な、なんだぁッ!? まさか、魔族かぁあッ!?」
流石の酔っ払いも、思わず冷静になりかける程の絶叫だった。
声を抑えるなんて不可能。
それを考える隙すらない。
「イグ❤︎ イグッッッ❤︎❤︎❤︎ お尻イ゛グぅ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
フェルンに残るのは、その感情だけだった。
(フェルンっ❤︎ だめだフェルン❤︎ そ、そんなにっ❤︎ 気持ちいいからって声を出したら……ッ❤︎ この酔っ払いこっち見てるッ❤︎ ホゥ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ちっぱいからミルクびゅ〜びゅ〜させてるところっ❤︎ バッチリ見られてる゛ぅ゛ぅ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎)
かの大魔法使い、フリーレンですら。
自分自身がかけた目眩しの魔法を忘れかけていた。
ずりずりずりずり……ッ❤︎❤︎❤︎ ぎゅぢぢぢぃ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
びゅばッ❤︎ ぶびゅる゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎
「んぎぃぃぃい゛い゛い゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ン゛モ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「うわあぁあ!? ま、まだいやがるッ!? まりゃがぁ〜魔族の襲来がぁあ?」
乳首にカップ触手を付けられ、搾られ吸われ震わされ、理性ごと白濁ミルクを噴き出す作業に忙しすぎた。
(お゛ォ゛ホォ゛〜〜〜〜〜〜ミルクっ❤︎ びゅるびゅるぎホぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ こッ❤︎ これダメェえ゛ッ❤︎ 自分じゃできない゛ッ❤︎❤︎❤︎ このアクメ触手にしかさせてもら゛えない゛やづぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ わ、私の乳首ぃッ❤︎ この魔法なしじゃイけなくなってる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎)
胸を精一杯突っ張らせ、ミルク搾りに応えるフリーレン。
無様に引っ張られた乳首の先は、普段のフリーレンからは想像もつかない荒ぶりっぷりだった。
びるびると痙攣し、真っ白ミルクを何度も何度も噴き上げる。
自らが確信していた通り、その乳首はもう、触手の荒々しい責めにどっぷりハマりきっていた。
ぶッびゅぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎ びびゅばびゅ❤︎❤︎❤︎ ドバびゅぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
「ウ゛ン゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ブモォ゛ッ❤︎ ン゛ゥ゛モ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「この鳴き声……牛か! 牛の魔族かぁあ!?」
暗い夜道、寂しい街灯、その地面には何処からともなく汁溜まりが広がっていく。
腰を抜かした酔っ払いだったから、奇跡的に気付かれずに済んでいるだけの、明らかにそこに「淫らな何か」が居る証拠だった。
(は……早くっ❤︎ 早く終わっへェ゛ェ゛ェ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おひりッ❤︎ と、取り返しッ❤︎ 付かなくなる前にぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎)
(終わるッ❤︎ このままじゃ乳首終わりすぎりゅ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ビンビン乳首揺らして生きるの嫌だよぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎)
倒れた拍子に、酔っ払いは眠ってしまったようだった。
だが、フリーレンが姿隠しの魔法を解くことはない。
そんな魔法を使ったことをすっかり忘れていたし、解除なんて面倒なコトをしている暇はなかったし……今、この激しすぎる乳首ぶっ壊し搾乳が気持ち良すぎて、これを止めるなんて発想には至らなかった。
フェルンもまた、ごりゅごりゅと尻穴をほじくり返される快感に理性までグチャどろにされ、フリーレンに魔法の停止を言い出せない。
「ホォ゛〜〜〜イグイグイグイグッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「んモ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぶッぎゅモォォォォォォッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
無様なアクメ魔法使いたちは、聞くモノのいない嬌声をひたすらに響かせる。
夜風に溶けて消えるそれが誰かの耳に入らなかったのは、きっとただの偶然だったろう。
◆
「うっし、そんじゃあ出発しますか」
「……ッ❤︎ そ、そう、ですね……ッ❤︎ ふぅ゛❤︎ ふぅ゛❤︎ ふぅ゛……❤︎」
「ゥッ❤︎ うン゛ッ❤︎ この先も長いし……ゆ、ゆッくり……イこぉ゛……ッ❤︎」
シュタルクは見送りに来てくれた村の人々に手を振り、再び旅路へと繰り出した。
その後をフリーレンとフェルンが付いていく。
「本当に大丈夫なのか? 二人とも具合悪そうだけど」
「だ……大丈夫ッ❤︎ 次の街に行けば……解呪……じゃない、回復の魔法があったはずッ❤︎ だから……ッ」
「ふぅ❤︎ ふぅ❤︎ シュタルク様ッ❤︎ 申し訳ないですけッ❤︎ どォ゛……ッ❤︎ お゛❤︎ 護衛、よろしくおねがィ゛ッ❤︎ し、します……ッ❤︎」
汗だくの二人に、シュタルクは快活に「まかせろ!」と笑った。
そして普段以上に周囲に気をつけ、歩き出す。
後ろを歩く魔法使いたちの足元に、ポタポタと雫が垂れていることには……気付かなかった。
「ふ❤︎ フリーレン様ぁッ❤︎ 本当に次の街にィ゛ッ❤︎ こ、「これ」を外す魔法っ❤︎ あるんですか……ッ❤︎」
「あそこはッ❤︎ 装飾に詳しい道具屋がったからッ❤︎ 「一瞬で裸になる魔法」を使えるはずぅ゛っ❤︎ それで……「これ」を、脱ぐんだ……ぉ゛ッ❤︎」
張り切るシュタルクに聞こえないよう、会話する師弟。
いつも通りの格好に見えるが……やはりそれは姿を誤魔化す魔法。
フリーレンとフェルンの、真の姿はまだ、誰にも明らかになっていない。
「そもそもっ❤︎ これ以上長居したら……バレちゃうかもォ゛ッ❤︎」
「それも……そうッ❤︎ ですね……ぅ゛❤︎ 誤魔化すのも……限界でしたッ❤︎」
纏った魔法の下。
そこには……ぴっちりハイレグの穴あきスーツを着せられた魔法使いのエロ肉ボディがあった。
魔法の効果ではない。
数日かかったが、二人にかけられた魔法は完全に解除された。
されたのだが……そこに付随する新たな問題がこのスーツだった。
ぶる❤︎ ぶるるッ❤︎
「お゛……ッ❤︎ あ、歩くだけでッ❤︎ こんな……くッ❤︎ 悪趣味な……❤︎」
「し、仕方ないよ……ッ❤︎ 元々あんな魔法を仕掛けておくようなやつだから……ね❤︎」
「雌豚奴隷に調教する魔法」は解除された。
全身を嬲る触手は消えた。
それはつまり……フリーレンとフェルンは雌豚奴隷に相応しいと判断されたことになる。
スーツはその証。
乳首もおまんこも穴から丸出しのむちむちぴちぴちのスケベスーツという、雌豚以外が来ることなんてあり得ない格好こそが、雌豚奴隷である何よりの証拠となる。
勿論奴隷に拒否権はないので、フリーレンやフェルンが自らの意思で脱ぐことはできない。
歩くだけでぎゅちぎゅち❤︎ とヤらしい音のなるスケベスーツを着続けなくてはいけない。
おまけに、それぞれの「調教の証」も付与される。
グリュ❤︎
「お゛ォ゛ウ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぶ❤︎ ぶぶぶ❤︎
「ぎフッ❤︎ ぐぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
フェルンの尻穴に深々と挿入された巨大な梁型。
完全攻略したフェルン穴にピッタリ収まり、ただそこに在るだけで無限の尻穴快楽を与え続ける極悪な魔道具。
フリーレンの勃起乳首に輝くピアス。
気を抜けば震え、時に触手のように絡みつき、問答無用でミルクを搾る。
朝昼など関係なく、ピアスが起動し、フリーレンを射乳アクメへ誘う。
当然これも外すことはできない。
「誇らしい性奴隷のウィークポイントアピールグッズ」だから。
「はぁっ❤︎ はぁ……ッッッ❤︎ そ、それで……そのォ゛ッ❤︎ 街までは……どれくらィ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ま、前に……行った時はっ❤︎ 三日くぁ゛ォ゛❤︎ ぉ゛❤︎ ぉ゛❤︎ しこしこっ❤︎ もうクる゛のぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「み、三日って……❤︎ そ、その間に私のお尻っ❤︎ 何百回イくんですかぁっ❤︎❤︎❤︎」
「私だってェッ❤︎ 盃何倍分のミルク出すかわからないィ゛ィ゛ィ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
杖を文字通りの「杖」として、汗だく雌豚奴隷たちはイきながら悶えながら、解放に向けて歩を進める。
「……二人とも、歩くのも辛いなら俺が担いで……」
「いいッ❤︎」
「大丈夫ですッ❤︎」
「そんな強く言わなくてもぉ……えっちな感じじゃないじゃぁん……」
親切100%なシュタルクの提案を、全く同時にピシャリと跳ね除ける。
接触されたら魔法が解けてバレてしまうかもしれない。
そんな羞恥には、フェルンは勿論流石のフリーレンでも耐えられない。
向こう100年は宿で泣き続けるほどのトラウマにもなりかねない。
それに……二人の肉体はもう、雌豚奴隷に相応しいモノとなっている。
それすなわち、キツい快楽にこそ史上の絶頂を見出すトンデモマゾに成り果てているということだ。
歩くだけで尻穴を掻き回すフェルンの梁型。
いつでもどこでも構わず乳首を捏ね回すフリーレンのピアス。
それが動く瞬間を恐れつつ、ゾクゾクと期待の震えを抑えられない魔法使い二人。
二人は無自覚に期待する。
この道中、己の肉体にどんな過酷な快楽が襲ってくるのか。
そして、その快楽に己の肉体はどんな絶頂を遂げるのか。
シュタルクに頼ってその道をわざわざ短くするなど……「もったいない」。
雌豚奴隷のフリーレンとフェルンの身体は、そう確信していた。
例え、雌豚どころか奴隷どころか、もっととんでもないコトになるとしても。