【3話】オナバレヒロイン フェアリードロップ (Pixiv Fanbox)
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バレちゃったヒロイン、真の屈服宣言チャレンジ!?
新シリーズ、うちのこフェアリードロップの乳首、アナルガン責めのオナバレ無様エロもりもりSS第三話!
今回第1話で、合計5話構成!
遂にオナバレしたドロップは怪人の手に……そして始まる、無様ボディへの徹底的な快楽攻撃!
「とりあえず」ぺたんこおっぱいに勃起した無様乳首に女怪人の超絶マゾ堕ちテクが襲い掛かる!
イラストは乳首責め、アナル責めに大変造詣が深い乃々木様!
可愛いドロップを描いていただきました!
ありがとうございます!
乃々木様のリンク
pixiv : https://www.pixiv.net/users/28934049
X : https://x.com/Nonogi0?s=20
Pixivリクエスト(https://x.gd/woq8b)、skeb (https://x.gd/6aUDc)は毎月最初の1週間で募集(たまに募集しない月もあります)!
1文字1.5円、5000文字から受付できます。
またFANBOXにて2週間早く読むことができます!
素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
リクエストお待ちしています!
※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
◆◆◆◆◆
美麗な女性怪人たちで構成された怪人組織、「チック・クラブ」。
一目見ただけで恋に落ちてしまいそうな美女が並ぶその様は、悪しき怪人の集団というより豪華なファッションショーのようでもあった。
だが、外見だけで怪人を判断するというのは悪手中の悪手。
邪悪な本性を腹の中に隠す者こそ、見た目ばかり派手で美しく着飾るものだ。
「チック・クラブ」のメンバーもまた、そんな怪人の代表例と言えた。
美女、美少女、また変身ヒロインを言葉巧みに誘導し、時には武力をもって捕獲する。
連れていかれる先は、ピンクのスポットライトで照らされたスケベショーのステージだ。
穢らわしい欲望に塗れた観客が詰め込まれたその場所で、被害者は己の尊厳を徹底的に破壊される。
人の身には収まりきらないサディスティックな快楽で、身も心もドロドロに蕩かされてしまうのだ。
後には何も残らない。
すり潰された尊厳があった場所に、怪人たちから与えられた中毒的な快感を詰め込まれた、雌下僕があるだけだ。
『ウフ❤︎ ウフフフ❤︎ それにしても、会うのはいつ以来だったかしらぁ?』
「し……知るかッ! ぶっ飛ばした怪人女との出会いなんか、いちいち覚えてるわけないでしょッ!」
『あらぁ、そう? 私たちははっきり覚えているわ❤︎ 日付も、時間も、最後に見たドロップちゃんの顔もね……❤︎』
『あの日からずっと待っていたの……ウフ❤︎ こんなに早くチャンスが舞い込んでくるなんて、思っていなかったけどね❤︎』
「……ッッッ❤︎」
そんなチック・クラブは既に一度崩壊した。
捕らわれたふりをして、見せ物に紛れ込んだ変身ヒロインの策略にハマって。
フェアリードロップによる大暴れによって、稼ぎの頼みであった金持ちたちを大量に逮捕され、会場を崩壊させられたことによって。
辛うじてメンバーは逃げ延びたものの、チック・クラブとして活動を続けるのは不可能なレベルに衰退してしまった。
メンバーは即時の復活を諦め、静かに潜伏することを選んだ。
力を貯め、チャンスを伺う。
かつての力を取り戻す……いや、それ以上の栄光を手に入れるため。
そして、自分たちをこんなめに合わせた宿敵、フェアリードロップに復讐するため。
キィィィィィィ……
「ぐッ! こ、こんな拘束でッ! アタシを捕まえた気になってもらっちゃ困るわ……ッ!」
『ええ、勿論❤︎ ドロップちゃんのエナジー回復速度はよぉ〜く知ってるから』
『この程度なら半日……もっと早く壊しちゃうかしら? ウフ❤︎ ドロップちゃん、強いものね』
さわ❤︎ する……ぅ❤︎
「んヒッ❤︎ こ、このッ❤︎ 触んなッ❤︎ ふ……っう❤︎ ン゛ッ❤︎」
想定外だったのは、待っていたチャンスが早々に舞い込んできたこと。
当の本人が実行したとんでもない趣味によって。
『いいでしょぉ? あの時は私たちがご主人様だったんだからぁ』
『遊ぶ暇もなくやっつけられちゃったんだし……ちょっとくらいは許してね?』
すり❤︎ すりすり……❤︎
「ン❤︎ ち、ちょっと、どころかっ❤︎ 指一本許さないぃッ❤︎ あ、アタシとアンタたちはぁっ❤︎ 絶対に交わらないんだから……ッ❤︎」
くり❤︎
「お゛ぉ゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『ウフ❤︎ 乳首と指、交わっちゃった❤︎』
空色のぴっちりスーツの上を、黒いラバーグローブに包まれた指が這う。
拒絶を現すかのように固く引きつる腹を撫で、反らせた胸をくすぐるようになぞり、そして、
「やめ……ッ❤︎」
すり❤︎ すりすり……かりッ❤︎
「あぐ❤︎ ふ❤︎ ふぅッ❤︎ く……くすぐったッ❤︎ くァお゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『ウフフ、くすぐったいだけえ? 本当にぃ?』
カリっ❤︎ カリカリカリ❤︎
「ぉう゛ッ❤︎ ふッ❤︎ くほぉ゛ぅう゛ッ❤︎ ン゛❤︎ ぐッ❤︎ ぐ、ずぐッだい゛ッ❤︎ だへッ❤︎ 全然気持ちよくなんかぁあ゛……ッ❤︎❤︎❤︎」
『えぇ? 私はくすぐったいかどうか聞いただけなんだけどぉ? 気持ち良いって、もしかしてドロップちゃん?』
平坦な胸の上にぴん❤︎ とスーツを押し上げる乳突起。
誇らしげに勃起させた乳首の先端を、優しく突つく。
スレンダーな胸には少々、いやかな〜り大きなぷっくり乳首。
まるで摘んで欲しいかのように大きく突き出した、フェアリードロップのチャームポイント。
さわ……つ、つつぅ〜❤︎
「ほ……ッ❤︎ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎ て、手つきがッヤらしぃ゛のッ❤︎ よぉお゛ッ❤︎ お゛❤︎ ふぅ゛ッ❤︎ ふぅ゛ッ❤︎ ふ、ンひゃぉ゛ッ❤︎ ちょ、どこッ❤︎ 触ってンの゛ッ❤︎」
『どこって、ねえ? ウフフフ❤︎』
『どこまででも、触っちゃうわよ?』
『大人気変身ヒロイン、フェアリードロップちゃんのカラダ❤︎ 今なら好き放題だもの❤︎』
そう、フェアリードロップ。
気丈に振る舞おうとしつつも、絶妙なタッチで呼吸を乱され、唸るような声をあげさせられている、変身ヒロインフェアリードロップ。
勇ましく仁王立ちで怪人と戦う姿は誰の目にも強く焼き付いているはずだ。
そんな彼女の肉体が、縛られている。
キィィィンッ!
「ふぎッ❤︎ ぐ❤︎ こ、ン゛のぉ゛ッ! いい加減にしろ゛っ❤︎ こんなッ! 拘束くらいぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎ ぐ! ふンぐッ❤︎ う゛、ぐ、ぐ、ぐう゛う゛う゛ッ!」
『ウフ、無駄よ、無駄❤︎ ドロップちゃん、エナジー空っぽなんだから❤︎』
エナジーの拘束具に繋がれている。
物理的には壊せない特殊なエナジーで作られた拘束具が、少女ヒロインの自由を封じ込めていた。
ドロップが必死にもがき、踏ん張っても、拘束具はびくともしない。
『頑張るのもイイけど……あんまり張り切っても、エナジーを無駄遣いするだけじゃない?』
『それよりぃ❤︎ 私たちと遊びましょ❤︎』
そんなドロップの周りを、ボンテージ姿の女怪人たちが取り囲んでいる。
他ならぬ、チック・クラブに所属していた怪人たち。
フェアリードロップというヒロインに、誰よりも憎しみを抱いている女怪人たち。
くり❤︎ こりッ❤︎ カリ、カリカリカリ❤︎
憎しみの炎に燃えているとは思えない、繊細な手つきでドロップに触れる怪人たち。
だが、優しいタッチであるだけで、決して優しい扱いをしている訳ではない。
「お゛ぉ゛ッ❤︎ ふッ❤︎ ン゛……ッ❤︎ そんなッ❤︎ 胸、ばっかり責めたって、アタシはなんともッ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『違うでしょぉドロップちゃん❤︎ ち・く・び❤︎ ドロップちゃんのちっぱいに胸なんて概念ないんだからぁ……あるのはこの❤︎ びんっびんの勃起デカ乳首だけ❤︎ うふふ❤︎ ドロップちゃんと同じで、何回弾いても立ち上がってくるわ❤︎ カッコいい〜❤︎』
「る……ッ❤︎ さぃ゛ッ❤︎ ぎう゛ぅ゛ぅ゛お゛ッ❤︎ お゛ぉ゛❤︎ ほぉ゛ぉ゛お゛ッ❤︎ ぐふ❤︎ ぐッふ❤︎ ンぎッ❤︎ ぐぅ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎」
敏感な少女の身体を昂らせるように、触れるか触れないかのギリギリな位置で手を動かす。
最も敏感であろう乳首には、丸くヤスリがけした爪でカリカリと攻撃。
感度抜群な乳首がひたすら疼きを溜め込むような、執拗で陰湿な快楽攻撃。
さわ、するぅ……❤︎
カッカッカッ……か、りぃッ❤︎
「はッ❤︎ ぁ゛う゛ぉ゛❤︎ お゛❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ッぐふ❤︎ ンぎッ❤︎ ぐ、ふゥ゛❤︎ ふゥ゛❤︎ ふゥ゛……ッお゛❤︎ ほ……ッぉ゛❤︎ お゛ォ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
精一杯勃起させた乳首を弾かれて悔しそうに、しかし込み上げる快感を隠しきれずに、ドロップは喘ぐ。
無様を晒すまいと歯を食い縛る。
しかし乳首をカリカリ❤︎ ノックされる度、上下の歯がカチカチ緩み、低いオホ声が溢れでる。
「ふッ❤︎ ぎぅ゛ぅ゛んッ❤︎ ぐ❤︎ ふッう゛❤︎ ぐぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
『ウフフ❤︎ 頑張ってるドロップちゃん、可愛いわ❤︎』
『でも、くねくね踊るだけじゃ、何も変わらないわよ?』
「おッ❤︎ 踊ってン゛りゃなッ❤︎」
『隙アリ❤︎』
びんッ❤︎❤︎❤︎
「ひぐゥ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ぐッ❤︎ ぶぅ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
逃げようにもエナジー拘束がドロップを縛り付けている。
拘束を破壊しようにも、ドロップの身体はただの少女のように弱りきっていた。
言葉で怪人たちを威嚇するも……エナジーの枯れかけたドロップなんか、騒がしいだけのメスガキでしかない。
挑発に乗って、意識が逸れた所で乳首を弾かれ、ブサイクに喘ぐのがせいぜいだ。
すり……する❤︎ ぐ、りぅ゛ぃ゛……ッ❤︎
「ン゛ッぐ❤︎ ふ❤︎ お゛……ッ❤︎ 触んなってッ❤︎ 何回言えばぁっ❤︎ ふ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ンッ❤︎ お゛ォ゛ほッ❤︎ ふッ❤︎ お゛ぉ゛ぅ゛❤︎ ふ、ふ、ふ、なんッ❤︎ なのッ❤︎ さわさわってッ❤︎ くすぐったぃ゛ぃ゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『ごめんねぇ❤︎ だって、ドロップちゃんがすっごくイイ反応するんだもの❤︎ こんなに優し〜くタッチしてるだけで、もうびっくんびっくん❤︎ 面白くってついつい、いろんな反応を見たくなっちゃうわ❤︎』
暴れるドロップを雑にいなしつつ、好き勝手にヒロインボディを撫で回す、「チック・クラブ」の怪人たち。
『えい❤︎』
ぐリ❤︎
「お゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
すリ❤︎ ぐリぐリぃ❤︎ つぐ❤︎ ぢく❤︎ ぢゅくちゅぐっ❤︎
「ほォ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎ ン゛ッぎぅ゛❤︎ ぐふ❤︎ どッ❤︎ どホぉ゛ッ❤︎ どコッ❤︎ カリカリしへッの゛ぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『何処って……ウフフ❤︎ わかってるくせにぃ〜❤︎』
『びっくりしたわぁ❤︎ ドロップちゃんに、乳首以外の可愛いポイントがあったなんて❤︎』
『ほ〜んと❤︎ 今、急いで準備しているから、楽しみにしててね?』
ハイレグスーツから飛び出す桃尻を撫でたかと思えば、素早くスーツの内側に指を忍び込ませる。
懸命に引き締めていた尻穴に……熱く火照ったアナルに、優しくも執拗な摩擦を繰り出す。
ドロップが尻肉をきゅ❤︎ と締め付けたって、アナルに吸い付いた指は止められない。
ぐりぐり❤︎ ぢゅ、ぷ❤︎ づぷっ❤︎ づぷぽ……❤︎
どころか、ドロップのアナルは、受け入れてしまう。
女怪人の細くも意地悪な指先を、そのぷにぷに穴の奥へ、迎え入れてしまう。
「あぉ゛❤︎ ふ❤︎ ンぐッ❤︎ やへッ❤︎ お゛ぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふ❤︎ ふッく❤︎ う゛ぉ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『フフフ❤︎ すっごい敏感ア・ナ・ル❤︎ おまんこよりもビンビンなんじゃなぁ〜い?』
『締まりもすごいわ❤︎ アナル筋で指、ちぎられちゃいそう❤︎ イヤイヤ言ってても、実は欲しかったんじゃなぁい?』
「そッ❤︎ そンらひゃえ゛ッッッ❤︎」
ぐりゅん❤︎
「ん゛お゛ぉ゛う゛う゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『ウフ❤︎ 嘘発見器みたいで面白いわ❤︎』
ぬ゛ぽぬ゛ぽぬ゛ぽぬ゛ぽ❤︎❤︎❤︎
「オ゛ゥ゛ッ❤︎ う゛❤︎ うじょなンがづぃへッ❤︎ ほ❤︎ ほッ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『あ、ま〜た嘘発見❤︎』
ぐりゅぐりゅぐりゅ❤︎❤︎❤︎
「ぐふーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ う゛❤︎ う゛ッ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛う゛う゛う゛ぐぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『アナル、入口ちょとほじほじされただけで言葉も喋れなくなっちゃうなんて……ウフフ❤︎ とんでもな〜いドスケベアナル確定じゃない❤︎ こんな情けないアナルしといて、今更アナル強いフリなんて無理でしょ❤︎』
入口を解され、内部に侵入され、ローションまみれのラバー手袋に包まれた指で、熱い肉壁を好き放題に弄くり回される。
強がりも抵抗も、「お゛ぉ゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」と腹の底から湧き上がってくる無様なオホ声を抑えることはできなかった。
『乳首コリッコリ❤︎ グミみたいですっごく美味しそう❤︎』
『逆にアナルはぷにぷにしてて柔らかぁ〜い❤︎ これじゃ、なんでも入っちゃいそうね❤︎』
「う゛❤︎ う゛❤︎ う゛りゅらぃ゛ッ❤︎ はりゃへっ❤︎ お、お前らなんりゃッ❤︎ くぉ゛❤︎ い、い、一撃へぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
カリカリカリカリ❤︎
ずぽずぽずぽずぽ❤︎
「ほぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
『はい、一撃ぃ〜❤︎』
『すっごいアクメ❤︎ ドロップちゃん、乳首もアナルも大好きなのね〜❤︎』
口答えした分、抵抗のそぶりを見せるだけでも、容赦のない快楽報復がドロップを襲う。
(や❤︎ やばい゛ぃ゛ぃ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ コイツらッ❤︎ も、もうアタシの弱いトコ把握しちゃってる゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ 乳首のコリつかせ方もアナルのぐちゃとろ解しテクも上手すぎる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ これ無理ッ❤︎ が、我慢できない゛ッ❤︎❤︎❤︎ 雑魚すぎて乳首もアナルもイくの我慢できない゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎)
一方的な蹂躙。
戦闘力で言えば、この人数差すら容易く覆せるドロップが、拘束具を破ることすらできず、乳首とアナルを弄ばれ、おうおう❤︎ と無様に喘いでいる。
しかし、同情の余地はない。
全てはドロップから始まった。
フェアリードロップのどうしようもないスケベ心が、この事態の発端だ。
◆
フェアリードロップが、己の無限に湧き上がり続けるスケベ欲求をコントロールしきれなくなったあの瞬間。
新たなスリルを求めて辿り着いた場所は……他でもない、「チック・クラブ」がかつて運営していたショーステージの跡地だった。
そう、あのドスケベアナル敗北(妄想)オナニーをし晒していたあの場所。
かつて潜入目的で上がり、今回は逆に敗北目的で登壇したステージ。
ドロップにとっては数多ある敵組織のアジトの一つ。
「チック・クラブ」のメンバーからすれば、かつての栄光とドロップへの憎悪が入り混じる因縁の地だ。
「チック・クラブ」は潜伏しつつも、復活を諦めてはいなかった。
その一端として、このショーの機能復元も密かに進めていた。
決してドロップを罠に嵌めようなどとは思っていない。
ただ、過去の栄光を取り戻すため、幾つかある計画の内の一つとして進めていたにすぎなかった。
だからこそ、廃棄されたはずのショー会場で電力の稼働が確認された時も、不良か野良怪人の仕業だと思っていた。
まさか、そこにフェアリードロップ本人が現れるとは。
因縁の少女ヒロインが、会場のシステムを動かしているとは。
そして……まさか。
フェアリードロップが、彼女自ら破壊したステージの上で、スケベ極まりないオナニーを始めるとは。
いかなエロ怪人たる「チック・クラブ」の面々と言えど、流石に予想することはできなかった。
だが、チャンスだ。
クラブの復興も、宿敵への報復も、フェアリードロップの身柄を確保できれば、難なく進む。
予想外に舞い降りた、一発逆転のチャンス。
それをみすみす逃すような怪人ではなかった。
◆
「ふぅ゛ーーーッ❤︎ ン゛ッぐ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『ウフフフ❤︎ ドロップちゃんがこんなに息荒げてるの、初めて見たかも』
『いつもカッコよく圧勝だったものね❤︎』
『まさか、裏でこぉんなドスケベオナニーしてるだなんて、誰も想像できないもの❤︎』
エナジー拘束の中で、アクメの余韻に悶えるドロップ。
拘束を破ろうともがく力もない。
唯一元気なのは、びんッ❤︎ とフル勃起しっぱなしのデカ乳首。
散々虐められたにも関わらず、未だにミリの萎えすらない。
それどころか、更に神経を熱く膨らませて次の刺激をおねだりする、正義の変身ヒロインにあるまじき無様な勃起乳首。
反り返らせたぺたんこな胸元で、そこだけが二点、いつものドロップらしく溌剌と立ち続けていた。
フェアリードロップが保有するエナジー量、またエナジーの回復量は絶大だ。
無駄遣いをしなければそうそう枯渇することはない。
多少激しく消費したとしても、次の日にはまたエンジン全開で出動する。
単純な資源量という視点からでも、ドロップは並の怪人を遥かに凌駕していた。
物理的拘束具はタコ糸を千切るかのように破壊され、エナジーで作った非物理拘束は圧倒的エナジーの反発で拘束にすら至らない。
ドロップを捕まえるには、相当な準備と幸運が必要だった。
彼女たちは、「チック・クラブ」の女怪人たちは、そんな、凄まじい幸運を引き当てた。
オナニーによる過剰なエナジー浪費。
快感、絶頂によるエナジー発散。
正面からの戦闘の中で、あらゆる手段を使って相手を辱め、刺激し、少しずつ快感を蓄積させて消費させていくことでしか成し得ないエナジーの枯渇。
それを、偶然にも、そして間抜けにも、ドロップは相手に取り囲まれた中でやらかした。
先の敗北妄想アナルオナニー。
正に、あの会場こそ、「チック・クラブ」が再建を目論んでいた場所だった。
よりにもよって、ドロップはそんな場所をオナニーの場として選んでしまった。
初めての屋外でのオナニー実行に舞い上がり、興奮し、周囲に潜む女怪人たちの気配を見落とした。
尻穴と乳首に感じる快感の最高潮に溺れ、致命的な痴態を曝け出してしまった。
「ほォ゛〜〜〜ッ❤︎ ふ❤︎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ッ❤︎ いッ❤︎ いヒかへン゛ッ❤︎ ッぐォ゛❤︎ お゛フ❤︎ ほぉ゛フッ❤︎ ぐ、ふッ❤︎ ふッ❤︎ ンぎふぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
『あらぁ? この状況でも諦めないなんて、さすがフェアリードロップね❤︎』
『でも、まだ無理でしょ? 流石のドロップちゃんでも、まだエナジースカスカな感じ❤︎』
結果、ドロップは捕獲された。
アクメにエナジーを消費し尽くしていたドロップは、ヒロインの格好をしているだけの少女でしかなかった。
その上で、オナバレしたことへの動揺も重なって、襲いかかってくる怪人たちに、何の抵抗もできなかった。
あっさり気を失い、気付けばこの通り。
自由を奪われ、怪人たちに取り囲まれ、ついさっき自らバラした性感帯を、サディスティックに責められる。
誰に文句を言うこともできない。
全ては、自らが生み出したスケベの結果。
ヒロインにあるまじき無様な性欲暴走が導いた、ある意味で最も屈辱的な敗北だった。
『フフフ❤︎ それとも、おねだりしているのかしら? デカ乳首ぷりぷり揺らして、私たちに虐めてくださいって❤︎ お願いしてるのぉ?』
「ち、ち、ちがあッ❤︎」
『そうよね❤︎ だってドロップちゃん、デカ乳首と敏感アナルは自分で虐めたいタイプだものね❤︎』
ぐり❤︎
「ひぐッ❤︎❤︎❤︎」
こりゅこりゅこりゅこりゅこりゅッ❤︎❤︎❤︎
「ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
(まずい゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎ まずい❤︎ まずいッ❤︎ コレまずい゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎ コイツらッ❤︎ もうアタシの乳首の虐め方看破してる゛ッ❤︎ お゛❤︎ デカ乳首のイかせかた上手すぎる゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ 白ッ❤︎ 頭白くなる゛❤︎ う゛❤︎ くぢょッ❤︎ ヒロインなのにまた怪人にイかされる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎)
空色のスーツにぷっくり浮かぶデカ乳首。
女怪人の巧みなテクが、巨大なエロ果実を捏ね回す。
ヒロインの肉体に、抗いようのない快感電流が駆け巡る。
悔しそうに引き締めていた顔を勢いよく振り上げて、ドロップは全身全霊で、乳首イキに絶叫した。
『ウフフ❤︎ すっごいイきっぷり❤︎』
『名前、フェアリードロップからチクニードロップに変えた方がいいんじゃない?』
『あ、でもアナニーも好きなんでしょ? もう❤︎ ちっちゃな身体しておいて、スケベさだけは一人前なんだから❤︎』
「…………ッッッお゛❤︎ う゛❤︎ ふりゅじゃぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎ しゅへべなんかり゛ゃあ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
びしッ❤︎
「きゃふォ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
(ぐ❤︎❤︎❤︎ ッう゛〜〜〜乳首ッ❤︎ 痺れ゛ッ❤︎ イぐう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎)
くりくりくり❤︎
「お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほォ゛ォ゛ォ゛ッッッ❤︎ ぐぁお゛ホぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
(いぐいぐいぐいぐいぐぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ そんなッ❤︎ 強く虐められてないのに゛ッ❤︎ 雑魚乳首いっぱいイぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎)
女怪人の指先が、デカ乳首を責める。
サンドバッグのように、弾かれても転がされても起き上がってくるエロ突起を、何度も何度も攻撃する。
『ほら❤︎ 自分で言ってみて?』
『す〜け〜べ❤︎ って、ほら、名前より短いわよ?』
「い゛ッ❤︎ いわない゛ッ❤︎ ぜッだい゛ッ❤︎ いわだい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
カリカリカリ❤︎
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イク❤︎❤︎❤︎ イグッッッ❤︎❤︎❤︎ イぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
『ウフフフフ❤︎ イク時はちゃんと報告できるのに❤︎』
『強いアクメする程、ちゃんと声を大きく報告できて偉いわね❤︎』
『さっすがオナニードロップちゃん❤︎ 自分でこんなに開発したの? とってもスケベね❤︎』
「ちぎゃぐッ❤︎ ずげべぢゃない゛ッ❤︎ ふ❤︎ ぐぃ゛う゛う゛う゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎ ぢぐびイ゛ッッッグぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎」
ぷしゅッ❤︎ ぶッしぃぃぃぃぃぃッッッ❤︎❤︎❤︎
仰け反り潮吹き絶頂。
怪人の手に乳首を差し出すように、ぴぃん❤︎ とスレンダーボディを仰け反らせ、フェアリードロップは渾身のアクメに身を震わせた。
『ねえ、拘束まだ終わらないのぉ……あ! ちょっと、何先に始めてるのよぉ!』
仰け反りドロップが、ピクピクアクメ痙攣に溺れる中。
もう一人、怪人が現れた。
黒くテカったボンテージ姿の怪人たちとは違い、彼女が纏うのは白く輝くプラチナボンテージ。
平常心のドロップだったら、見るまでもなく他との「違い」を理解できただろう。
『あ、オーナー❤︎ ごめんなさぁい』
『ドロップちゃん、反応良すぎてついついぃ❤︎』
ドロップを弄んでいた怪人たちも、彼女の登場によってあっさり引き下がる。
他とは違う派手なボンテージに、「オーナー」呼び、そして立っているだけで周囲に漂う存在感。
彼女が「チック・クラブ」のオーナー。
誰よりもフェアリードロップに怨みを募らせた、この組織のボスだ。
『ま、いいけどね。ワタシの責めって厳しすぎるから、みんなにウォーミングアップお願いしようと思ってたから』
「……ッふ❤︎ ン゛ッぐぉ゛お゛……❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ さ、サシでバトったらっ❤︎ アタシには勝てないって、ことかしらッ!? さすが、オーナー……慎重じゃないッ❤︎」
部下たちを下がらせ、オーナーがドロップの前に出る。
『フフ❤︎ 悔しいけど、その通りかもねぇ』
ドロップ渾身の、喘ぎ混じりの挑発。
オーナーは笑って、真正面から受け止めた。
『一度、完全に負けたのは言い訳のしようがないしぃ……今回も、本当に偶然だったもの』
「……ッ」
そして、静かに差し返す。
『まさか、あのドロップちゃんが……フフ❤︎ あぁんなハードなオナニー趣味があるだなんて、リーサーチ不足だったもの❤︎』
「ッ❤︎ ッ❤︎ 〜〜〜ッ❤︎」
ドロップは、顔を真っ赤に染め上げた。
何かを叫ぼうと口を開き、何も出てこず、歯を食いしばってそっぽを向くだけだ。
が、
『ほら❤︎ こっち見て』
ぐりぃ゛
「お゛ホぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
びん立ち乳首をつねられて即座に仰け反り。
『そっちじゃないでしょ❤︎ こっちこっち❤︎ 正面からドロップちゃんのカッコ可愛い顔が見たいの〜❤︎』
「くぉ゛お゛ホッ❤︎❤︎❤︎ ひゃべお゛❤︎ みりゅッ❤︎ みッ❤︎ 見てやりゅかぁっ❤︎ コリコリひゃえ゛ッッッ❤︎ ぐ❤︎ お゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
コリコリと乳首を捏ね回せば、ドロップに命令を下すなど訳ないことだ。
舌足らずに白旗を振り上げたドロップは、「オホー❤︎ オホー❤︎」と喘ぎながら、キッとオーナーを睨みつける。
『あの様を見られて、捕まって……ウフフ❤︎ その上でまだヒロインの顔ができるだなんて……それも予想外だったわ❤︎ 弱みを握るなんて、企まなくて正解ね』
「あ……当たり前でしょッ! アタシは正義の変身ヒロインッ❤︎ ど、どんな無様を晒したって、そこは……変わんないんだからッ!」
『フフフ❤︎ 本当に厄介ね❤︎』
拘束され、無様なオナニーバレまで晒し、今や乳首とアナルを責められるのを待つだけのオモチャにまで成り果てたフェアリードロップ。
しかし、今尚、オーナーはドロップを完全に下したとは思っていなかった。
肉体的にも社会的にも、弱点はオーナーが握っている。
ドロップを破滅させる方法なんか、いくらでもある。
有利なんて言葉でも甘い。
既に完全勝利を収めたと言っても過言ではない状況だ。
が、そんな、確定したはずの勝敗すらも覆すのが、正義の変身ヒロインという存在だ。
変身ヒロインには、強い弱い、勝った負けたで評価できない、未知の「正義」がある。
変身ヒロインの強靭な心を折らない限り、正義の炎を完全に消し去らない限り、その少女は必ず立ち上がる。
社会的に抹殺しようが、バイオレンスな手段に出ようが、変身ヒロインという存在が諦めていなければ、必ず「正義」は実行される。
そんな、人を脱した怪人すらも上回るファンタジーな力を持っているのが、変身ヒロインだ。
目の前の少女がどれだけ決定的な敗北を喫しようとも、その目に力が宿っている限り、オーナーの完全勝利ではない。
何処かで必ずミラクルが起こる。
何処かで必ず、フェアリードロップの前に崩れ落ちることになる。
だから、
『ドロップちゃんを快感で溶かしてあげるわ❤︎』
すり……❤︎
「ン❤︎ く……ふゥッ❤︎」
オーナーの指が円を描く。
する……❤︎ つ、つ、つ……❤︎ すり❤︎ す、りぃ……❤︎
「ッッッ❤︎ お゛……ふ……ぅ゛❤︎ う゛❤︎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎」
ドロップの乳首の外側を、デカ乳首に相応しい、ぷっくりデカ乳輪の輪郭をなぞり、動く。
『ドロッドロに溶かして、クズクズになるまでかき混ぜて……ドロップちゃんが、変身ヒロインでいられなくなるまで❤︎ いたくないって思っちゃうまで❤︎ ずぅ〜〜〜っと❤︎ ドロップちゃんで遊んであげる❤︎』
「あッ❤︎ 遊ぶなんへぇッ❤︎ な、舐められたッ❤︎ ものね……ッ❤︎ 遊んでいるうちに❤︎ あ、アタシはこっから出る方法を思いついヒャぅ゛かッ❤︎」
くる❤︎ くる❤︎ くるくるくる❤︎
「お゛ォ゛〜〜〜ッ❤︎ ふ❤︎ ふンぐッ❤︎ ふォ゛❤︎ ン❤︎ く❤︎ ふッ❤︎ う゛う゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ドロップの強がりを、乳輪なぞりが溶かして崩す。
勇ましいドロップのキリリとした表情が、乳輪に広がる熱い痺れに崩されて、乳首マゾのだらしない顔に変形させられる。
変身ヒロインが持つミラクルを封じるには。
フェアリードロップの理屈を超越した正義に勝つには。
ドロップが、ドロップでなくなれば良い。
ドロップの心を快楽で埋め尽くし、フェアリードロップとしての正義を封じ込めてしまえば良い。
力ではなく、快楽で屈服させてしまえば良い。
『ドロップちゃんのエナジーが回復するのが先か、ドロップちゃんが私に縋り付いて「マゾ奴隷にしてください」っておねだりするのが先か❤︎ 勝負しましょう❤︎』
「のォ゛ッ❤︎ のじょム゛どごひょぉお゛ッ❤︎ ふぅ゛お゛❤︎ お゛❤︎ ぐ……まへない゛ッ❤︎ 変身ヒロインはッ❤︎ 快感にだって屈さなッ❤︎」
くるぅ〜〜〜❤︎
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ そのッ❤︎ ゆっくりくるくるすんの゛ッ❤︎ めっちゃイラづぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
ビンビン乳首を跳ね上げながら吠えるドロップ。
見た目は完全に、乳首アクメに屈服した無様な敗北ヒロインだ。
だが、オーナーは手を緩めることはない。
少しずつ、着実に、そして完璧に。
フェアリードロップの心を砕き尽くす。
『仲良くしましょ❤︎ きっと長ぁ〜い付き合いになるんだから❤︎』
真っ赤に熱されたドロップの耳に、オーナーはそう囁いた。
◆
ーーーふッ❤︎ ン……い、嫌らしいッ❤︎ 気持ち悪いッ❤︎ 変態の気配がするゥッ❤︎
『へえ?』
「……ッ❤︎」
ーーーふゥッ❤︎ ンふゥッ❤︎ はーッ❤︎ はーッ❤︎ はーッ❤︎ はーッ❤︎ 今はもうッ❤︎ 元・変身ヒロインですっ❤︎ ショー名物のスケベマゾっ❤︎ スレイヴ・ドロップでぇ〜すゥッ❤︎
『ふふふ❤︎』
「ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ……ッッッ❤︎❤︎❤︎」
ーーーふゥ゛ッ❤︎ ン゛ぉ゛❤︎ ぶるぶるッ❤︎ きッツゥッ❤︎ こんなにッ❤︎ デカいクリップッ❤︎ がっちり食い込んで外れないくらいっ❤︎ おっきいエロ乳首でぇ〜すッ❤︎
『そうなんだぁ〜❤︎』
「ン゛❤︎ っく❤︎ う……るさいッ❤︎ 止めてッ❤︎ それ、止め、てッ❤︎」
顔を背けたドロップ。
だが、
『ダメダメ❤︎ せっかく撮影したんでしょ? 一緒に最後まで見ましょうよ❤︎』
つんッ❤︎
「う゛ッぐ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛……ッ❤︎❤︎❤︎」
び……ッッッぐ❤︎ びぐッ❤︎ び、ぐぐぐ……ッ❤︎
乳突起の先端を突かれて、細い上半身をビクつかせる。
どこを向こうと、
『わぁ❤︎ すっごい反応❤︎ フフフ、さっきより敏感になってない?』
「……ッ❤︎ そ、ンなこと……ッ❤︎」
つん❤︎
「う゛❤︎❤︎❤︎」
トン、トン、トン❤︎
「お゛ぉ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎ ぅ゛……ッッッ❤︎ ほお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『そんなことないかなぁ❤︎ 声、我慢しようとしても全然抑えられてないわよ?』
乳首に電流が駆け巡れば、容易く少女の顔は、無様に天井を向かされる。
すり❤︎ すりぃ〜❤︎
「ぐお゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『ウフフ❤︎ すっごいオホ声❤︎ いつもは悲鳴すらあげないのに、乳首トントンされただけでこぉ〜んな声出しちゃうんだ❤︎』
トントンっ❤︎ トントントン❤︎
「お゛ほ❤︎ ふッごぉお゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ぉ゛❤︎ やめ゛❤︎ ン゛ッッッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『止めて欲しいの? 仕方ないわね……』
すりすりすり❤︎ するぅ〜❤︎
『さわさわ乳輪なぞりに変えてあげる❤︎』
「ちがッ❤︎ そもそも触るなって……お゛❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ン゛ッ❤︎ ンひッ❤︎ ほ❤︎ ふ❤︎ ふぃ゛❤︎ ン゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
毎秒のように、ドロップが反抗的な態度を見せる度に、乳首への刺激は変化する。
カリ❤︎ カリカリ❤︎
『今回はバイブだったけどぉ……普段はどんな風にチクニーしているのかしら?』
「ふ❤︎ ぐッ❤︎ う゛……お゛❤︎ ほッッッお゛❤︎ こ、答えるわけッ❤︎ ないへじょぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
先端を爪で激しく引っかかれる。
乳首がぶる❤︎ と跳ね上がり、ドロップは腰から上半身を突っ張らせる。
くる❤︎ くる❤︎ くぅぅぅ〜〜〜る❤︎
『じゃあ乳首さんに聞いちゃいましょ❤︎ 普段、あなたのご主人様はどんな風に乳首さんを虐めているのかしら?』
「お゛お゛ぉ゛ッ❤︎ ほフぅ゛ッ❤︎ んぐ❤︎ ぉ゛……ッ❤︎ ばッ❤︎ バカにしゅッ❤︎ ン゛りゃぁあ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
乳輪を優しくなぞられる。
快感がじわりと乳首に染み込み、行き場を失ったそれが、ドロップの身体をブルブルと震わせた。
トントン❤︎ トントン❤︎
『ドロップちゃんには聞いていないのよね〜❤︎ 乳首さん❤︎ 教えてくださいな〜❤︎ フフフ❤︎ マゾ乳首さんは、どんな虐められ方がお好きなのかしら?』
「う゛❤︎ う゛ッッッ❤︎ ぐぅ゛〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎ ま、マゾやら゛ぃ゛ッッッ❤︎ アタシの乳首ぃい゛ッ❤︎ 勝手にッ❤︎❤︎❤︎」
突起を潰すようにタップされ、ドロップは跳ねた。
避けたい心とは裏腹に、無様なドロップボディは胸を反らせ、自らタップする指に乳首を差し出してしまう。
ーーーフェアリードロップはヒロイン失格のドマゾオナ狂いですッ❤︎❤︎❤︎ ちっぱいもデカケツもッ❤︎ 性感帯の負け肉ボディですぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎
「ぐひッ❤︎ お゛❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜違うッ❤︎ こ、これはッ❤︎ ぐッ❤︎ お゛お゛お゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
『そうよね❤︎ コレはドロップちゃんのえっぐい野外オナニーだものね❤︎ 本気の負け宣言じゃないわよね❤︎ アナルと乳首をセルフ虐めして、ついうっかり負けたくなっちゃっただけだものね❤︎』
それでも懸命に顔を背けるドロップ。
だがそこには、自分自身の無様な映像が待っている。
自ら極太ディルドに向かって腰を落とし、アナルをこじ開けてディルドを飲み込む様。
貧乳上の乳首に巨大なクリップを付け、ぶるんぶるんと振り上げている様。
ーーーッッッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イグ❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ぐお゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ お゛お゛お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ーーープシプシプシッ❤︎❤︎❤︎ ぷッぢぢぢぢぢょばァーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
『うわうわ❤︎ すっごい潮吹き……フフフ❤︎ ドロップちゃん、新しい必殺技はおまんこから出すことにしたのかしら?』
「〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎」
ドロップのスケベさを一発で証明してしまう、何の言い訳できない確固たる証拠。
ショーステージでドロップが自ら行なってしまった、乳首アナル同時責めの、敗北妄想オナニー。
ドロップがどれだけ誇り高く変身ヒロインの矜持を持っていようと、コレをやらかした事実は変わらない。
『もしかして、乳首からもミルク出せちゃったりする? 妊娠はしてないけど……変身ヒロインなら、びゅるびゅるできてもおかしくないわよね❤︎』
「でッ❤︎ 出るわけッ❤︎ ない゛でしょぉお゛ッ❤︎ ふ❤︎ ンぐッ❤︎ お゛……ッ❤︎」
快楽に屈するまいと気を張っても、怪人の指先から少しでも逃れようと身を揺すっても。
ドロップのナカにある敗北願望、無様にイき狂うことへの好奇心があることを、誤魔化すことはできない。
こうして、怪人に成す術なく弄ばれていることに、悔しさと共に快感を覚えていることは、バレバレなのだ。
『ウフ❤︎ そうよね❤︎ こんなぺたんこおっぱいに、ミルクを溜めておける場所なんかないものね〜❤︎』
「ぺッッッ!? あ、アタシはまだ成長……」
シコシコシコシコ❤︎❤︎❤︎
「きふぅ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
びッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎
勃起乳首をチンポのように扱かれて、演技でも誤魔化しでもなく、肉の底から本気でイってしまっているのは、バレバレなのだ。
『でも本当にデッカい❤︎ そのくせ、変なカタチにもなってないしコリコリ神経詰まってるし……フフフ❤︎ 乳首調教の教科書があったら、ドロップちゃん表紙に載れるわね❤︎』
「な❤︎ な❤︎ 何ぉお゛ッ❤︎ バカみひゃい゛だごどイ゛ッでぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
カリッ❤︎ カリカリカリ❤︎
「ぐ❤︎ う゛❤︎ う゛ッッッ❤︎ ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『この映像でも、慣れた感じでこのデカクリップ付けてるし……ドロップちゃん、チクニーもアナニーも結構な熟練者なんじゃない?』
増して、相手は数多の少女の快楽ポイントを看破し、調教し、取り返しのつかないスケベボディに仕立て上げるプロフェッショナル。
丸見えの弱点を責め尽くすなど、初歩にも満たない仕事だろう。
「そッ❤︎ れがッ❤︎ 何だってのぉお゛お゛お゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『……ドロップちゃんって嘘つけないのね❤︎ はっきり「やってない」って言えばそれでイイのに❤︎』
「……ッ❤︎」
『ほら❤︎ 図星だと黙っちゃう❤︎』
カリ❤︎ カリ❤︎ カリ❤︎
びん❤︎ びしッ❤︎ びしびしっ❤︎ ぶるるるぅぅんっ❤︎❤︎❤︎
「ッくふぅう゛ッ❤︎ ン❤︎ ぐッ❤︎ びしびしやめッ❤︎ 乳首ッ❤︎ ぐぅう゛お゛ぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ 乳首で遊ぶのやひぇでッ❤︎ ぐ❤︎ う゛う゛う゛う゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『フフ❤︎ 情けない顔、可愛いわよ❤︎ 乳首好きなの~って❤︎ 言いたくてたまらない表情❤︎』
「は❤︎ しッ❤︎ してない゛ッ❤︎ そんなかおッ❤︎ お゛❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ふ❤︎ ふぐッ❤︎ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぐぅ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎」
カリカリカリカリ❤︎
『情けなくてみっともなぁ~い雌顔で、オーナーの乳首奴隷にさせてください❤︎ っておねだりできたらぁ❤︎ すっごいアクメさせてあげる❤︎』
「~~~ッ❤︎」
『あ❤︎ 「すっごいアクメ」に興味出ちゃった?』
「ッ❤︎ ちが❤︎」
カツッ❤︎
「ほぅう゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『声、我慢出来てないわよ?』
カリカリ❤︎ カリカリカリッ❤︎
「ふぅ゛ッ❤︎ ンふぅう゛ッ❤︎ ま、負けッ❤︎ 負けひゃいぃい゛ッ❤︎ 正義の変身ヒロインッ❤︎ フェアリードロップはぁあッ❤︎ 怪人なんかに屈しないの゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『ふぅ~ん? カッコいい~❤︎』
すりぃ~~~~~~❤︎❤︎❤︎
「うぐッ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛んッッッ❤︎❤︎❤︎」
ドロップが耐えれば、鋭く重たい乳首快楽を叩き込む。
抵抗すれば全身を震わせるじっとり湿った焦らし責めに切り替える。
喋れば言葉を遮るように乳首をひっかく。
歯を喰いしばれば、思わず脱力してしまいそうな摩擦で乳首を扱く。
何をしても無力化させられる。
抗おうとする程に反撃を食らい、より一層無様を晒させられる。
フェアリードロップにできることは、耐えること。
全ては己の失態が生んだ状況だ。
誰のせいにもできない。
無様に育った己の肉体と、無様に育て上げた己の心のせいだ。
故に、己で解決するしかない。
エナジーが回復するまで耐え、そして逆転を目指す。
非常にシンプルにして、非常に困難だ。
カリ❤︎ クリクリ❤︎ すり……くりッ❤︎ とん、とん、とん❤︎ びしッ❤︎
「ほら❤︎ ほらほらほら❤︎ 負けちゃえ❤︎ 乳首奴隷おねだりしちゃえ❤︎ ウチは奴隷にもサービスいいわよ❤︎ 「もう許してください」って言うまでイかせてあげるし……「許してください」なんて言えなくなってもイかせちゃうから❤︎」
「い❤︎ い゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎ いわだいッ❤︎ ぜッだい゛ッ❤︎ ぢぎゅび奴隷なんがッ❤︎ お゛❤︎ ほぉ゛ぅ゛❤︎ ぐッ❤︎ ぎォ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛ホぉお゛お゛お゛ッ❤︎ とんとんひゃべッ❤︎ ぐゥ゛ッ❤︎ 乳首トントンッ❤︎ ほぎぃい゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎」
『あら? とんとんダメって言うからビシビシに変えてあげたのにぃ❤︎」
問題は、相手が責め所を完全に把握していること。
既に限界いっぱいまでフル勃起してしまったデカ乳首。
貧乳おっぱいには余りにデカいエロ乳首。
長い時間をかけてシコシコ育てた性感帯。
敗北妄想を染み込ませたドロップ乳首は……この妄想が現実となった状況に、歓喜のビンビン勃起をかましていた。
「チック・クラブ」は、そしてそのオーナーは、ドロップの弱点を完璧に理解している。
証拠の映像も、現物である乳首ビンビンドロップも、その手の中にある。
(やばいッ❤︎ ち、ち、乳首負けるッ❤︎ この❤︎ コイツの乳首責め上手すぎッ❤︎ い、イクッ❤︎ イクイクイクイクッ❤︎ 雑魚乳首ッ❤︎ もう限界ッ❤︎ イクッ❤︎ イっちゃぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎)
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ンぐふぅーッ❤︎ ふ❤︎ ほッ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛う゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『フフフ❤︎ 女の子がそんなみっともない声出しちゃダメよ? ドロップちゃんはみんなの憧れ、正義の変身ヒロイン、フェアリードロップなんだから……』
ーーーはヒュふッ❤︎ お゛❤︎ ほぉ゛ふッ❤︎ 負け乳首もぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎ まだッ❤︎ イきたりないッ❤︎ いっつも気絶するまで負けてるからッ❤︎ まだまだ負けりゅ❤︎ デカチクイきして負けるぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎
昂ぶるドロップの目と耳に、今絶対聞きたくない情報が飛び込んでくる。
アナルに極太ディルドをぶッ挿して、乳首クリップを振り上げてアクメする……己の本気敗北宣言アクメの映像。
「ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『こぉ~んな風に、無様にアヘオホ喘いでイってちゃ❤︎ 情けなくってみんなガッカリしちゃうわよぉ~❤︎』
びぐ❤︎ と。
バカ正直に反応する乳首の震えを、みすみす見逃すようなオーナーではない。
カリカリカリッ❤︎ カリ❤︎ コリコリコリコリ❤︎
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ い、い、今だめッ❤︎ ぐゥ゛ッ❤︎ ぢぐびだべぇえ゛え゛え゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
『ダメなら言っちゃえばいいのよ❤︎ 乳首奴隷にしてくださ~いって❤︎』
絶対に選べない逃げ道を指し示しつつ、張り詰めた快楽神経を執拗に責め続ける。
「い゛❤︎ いわだい゛い゛い゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ 負けッ❤︎ まへッ❤︎ だいッ❤︎ ぜっだい負けなッ❤︎ あ゛ぉ゛お゛ホぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~ッッッ❤︎❤︎❤︎」
意固地になって拒絶するのも織り込み済み。
『ばぁ~か❤︎』
ぎゅぢッ❤︎❤︎❤︎
「ぎゃひォ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ドロップの頭が、ぐりん❤︎ と、仰け反った。
『雑魚ヒロインに選択権なんてないのよ❤︎』
グリグリグリ❤︎ グリッ❤︎ ぐぎゅりぃぃぃ❤︎❤︎❤︎
「ひぎゃほぉお゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イグイグイグイグイグイグッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ビンビン乳首を、両方同時に押し潰す。
ハードグミのように、固くも柔軟な勃起乳首を、上下に挟み込んだ指で圧して、芯ごとアクメで叩き潰す。
『自分の立場が分かるまで……このままず~っとイかせてあげる❤︎ フフフ❤︎ リズムゲームみたいで楽しいわね❤︎ 何回アクメコンボが繋がるかしら?』
ぐりッ❤︎ コリコリコリ❤︎ ぐりゅぃ❤︎ ぐりゅぃ❤︎ ぐぐぐぅ~~~ッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ッ❤︎ お゛へッ❤︎ へぉ゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎❤︎❤︎ イグ❤︎ またイぐッ❤︎❤︎❤︎ ンぐぅう゛う゛う゛お゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
びッぐぅぅぅんッッッ❤︎❤︎❤︎ びぐ❤︎ びくぐッ❤︎ びぐぅぅぅんっ❤︎❤︎❤︎
ぴっちりスーツに包まれたドロップの身体は、細かな筋肉の震えまで、そのぴたぴたスーツに映し出す。
アクメに震える腹筋も、キュンキュン暴れるおまんこも、何一つ隠すことができない。
「ほへェ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ ンぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふッ❤︎ お゛❤︎ ほへ❤︎ オホッ❤︎ ホ❤︎ オヘェエエ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎」
舌を突き上げてオヘる顔を見れば、アクメが我慢できていないことなんて、一目瞭然なわけなのだが。
(お゛お゛お゛いぃぃぃいいぃいぃぃい゛い゛い゛ッッッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ くぉ゛お゛おわらないぃい゛ッ❤︎ イぐッ❤︎ イぐぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎ アクメッ❤︎ 終わったらすぐイぐッ❤︎ お、終わりそうになったら乳首イがざれるッ❤︎ アタシの余韻全部バレてる゛❤︎ お゛❤︎ 落ち着きかけたらすぐ乳首ッ❤︎ ぐりイきさせられッ❤︎❤︎❤︎ ぐぉほッ❤︎❤︎❤︎ まだイぐ❤︎ いぎゅぅぅぅぅぅぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぢぐびイぐお゛お゛お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎)
オーナーのテクは一級品だ。
ドロップの呼吸を聞き逃さない。
アクメの波が小さくなりかけるやいなや、即座にデカ乳首をコリ潰し、仰け反りアクメを続行させる。
敏感すぎるドロップ乳首と、卓越した調教スキルの奇跡のマッチングが成し得る技だ。
『はい❤︎ 八回目~❤︎ すぐ九回目イっちゃいそう? ウフフ❤︎ いっぱいイっていいのよ? だって雑魚ヒロインなドロップちゃんには、乳首虐められて仰け反りアクメするのがすっごく似合ってるもの❤︎』
乳首を揉み解すように指を動かしつつ、オーナーはドロップに語り掛ける。
乳首アクメと共に、その言葉がドロップに染み込んでいく。
抗えない乳首絶頂が、ドロップの中にオーナーの言葉を浸透させる。
『ドロップちゃんはぁ❤︎ 乳首もアナルもよわよわで❤︎ そのくせいっぱい虐められるのがだぁ~い好きな、クソ雑魚マゾヒロイン❤︎ 実は勝つよりも負けてマゾマゾ虐めされる方が何倍も気持ちイイって知ってる❤︎ 私たちに負けるために存在している、正義のヒロイン失格の乳首奴隷❤︎』
「ち❤︎ ちッ❤︎ ちがひゅッ❤︎❤︎❤︎ ぢがゆぅう゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎」
グリグリグリグリ❤︎❤︎❤︎
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
言葉での否定など何の意味もない。
今ここで、ドロップは、乳首を怪人に責められて、全身を真っ赤に染めて仰け反りアクメしているのだから。
「ひゃめぉッ❤︎ ひ、ひょッどッ❤︎ いッ❤︎ 一回まッへぇえッ❤︎❤︎❤︎」
この上なく情けない、怪人への攻撃制止。
これだけでも十分にフェアリードロップとしては負けたようなもの。
『だぁ~め❤︎』
それすらも、オーナーは許さない。
『負けを認めたらあ❤︎ 考えてあげる❤︎』
『考えるだけだケド』とは言わず。
オーナーは乳首をこね回し続けた。
そのコリコリ乳首が自分の指の形に変形してしまいかけるまで、絶対に止めるつもりはなかった。
グリウグリグリ❤︎ ごりゅ❤︎ ぐりゅッ❤︎ ぐりゅッ❤︎ ぐりゅッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ あ゛❤︎ あ゛❤︎ あッ❤︎ ぎ……ッッッ❤︎❤︎❤︎ う゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーーー❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
『あら❤︎ 言葉も忘れちゃったかしら……フフフ❤︎」
言葉もプライドも、変身ヒロインとしての矜持も、オーナーはドロップを構成する全てを許さない。
徹底的にそぎ落とし、ミラクルの可能性を一つの凝らず消滅させる。
そうしてついに、フェアリードロップはフェアリードロップではなくなるのだ。
オーナーの目指す、完全勝利が達成されるのだ。
『乳首だけで終わるとは思わないでね……❤︎ まだまだ、ドロップちゃんを「全部」終わらせてあげなきゃいけないんだから❤︎』
4話『敗北の深堀り、ディープなアナル掘削検証!?』へ続く