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skebで書かせていただいた作品です。

FANBOXで先行公開し、pixivでのお試し版公開から2週間後に全体公開としてpixivに投稿します。


現在私のPixivリクエスト(https://x.gd/woq8b)、skeb (https://x.gd/6aUDc)、FANBOXにて有償リクエストを募集しています。

1文字1.5円、5000文字から受付できます。

またFANBOXにて2週間早く読むことができます!

素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!

リクエストお待ちしています!

※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。


◆◆◆◆◆


「おぶほッ❤︎ ぢょ❤︎ とぉふぅさ……ごぶぉ゛えッ❤❤︎❤︎︎」

「うぁっ❤︎ いい、イイよ委員長っ❤︎ 入学した時からキャンキャン煩いその喉っ❤︎ 絶対私のチンポによく響くって思ってたんですっ❤︎ うぁっ❤︎ 奥までキッツキツ❤︎ こんなの速攻ザーメンあがっちゃいますよぉっ❤︎」


 作戦は大成功。

 委員長ったら、罠にはまったとも気付かずにのこのこトイレまで連れ込まれちゃって可哀そうだね❤︎

 女の子同士だからって、個室に一緒に入るとか疑わないものなのかな。

 ま……私は完璧女装男子なんだけど❤︎


どぢゅ❤︎ ぐどぢゅッ❤︎ ぢゅど❤︎ ぢゅど❤︎ ぶぢゅどっ❤︎


「お゛ぐぶぇッ❤︎ えぶぅ❤︎ おぼッ❤︎ むぉぼ❤︎ お゛❤︎ うごほぉお゛ッ❤︎」

「あ❤︎ そこ❤︎ その声気持ちイイっ❤︎ もっと鳴いてくださいッ❤︎ んぁあっ❤︎ き、キっく❤︎ 流石委員長っ❤︎ 私のチンポしゃぶるためにできあがった口まんこですぅっ❤︎❤︎❤︎」


 女子だけの学校……それもとびっきりのお嬢様学校に、女装男子が紛れ込んでるなんて思わなかったんだろうなあ❤︎

 スカートまくりあげて見せてあげた時、あの顔は傑作だったなあ。

 あの顔だけで10回はシコっちゃいそうだもん。


 そして今も。

 私のチンポを根元まで飲み込ませてあげてるのに、まだまだ必死にこっちを睨み上げてくる❤︎

 流石はウチのクラス委員長。

 自分から立候補して、きびきび仕事をこなしてて、責任感あるタイプだって思ってた❤︎

 身長高めの私にもものおじせずにはなしかけてくる、私好みの口まんこ女だなって、スカート盛り上げちゃいそうだった❤︎


 極めつけは今日の昼間。

 アレは良くなかったな……最高に良くなかった❤︎

 この私に向かって、生徒としての自覚がないなんて!

 トールちゃんがどんなにこの学校を愛して、この学校に来るためにあらゆる手を使ったと思ってるんだ!


ごぢゅ❤︎


「ごぼェッ❤︎❤︎❤︎」

「ふぅお゛ッ❤❤︎❤︎︎ 奥ッ❤︎ いいんちょぉの喉奥っ❤︎ こりこりでチンポめっちゃきもちィッ❤︎ ふ❤︎ ふぅッ❤︎ もっと、もっといっぱい息吸ってぇっ❤︎ 女の子なんだから私のチンポもっとしゃぶらなきゃっ❤︎ ほらッ❤︎ ほら、もっとチンポあげるからご挨拶しなさいっ❤︎」


 こんなに可愛い女の子がいっぱいいて、ハメて犯して、たっぷりびゅるびゅるし放題!

 私のためにあるとしか思えない、最高のヤリ部屋……ヤリ学校じゃないですか❤︎

 いやいや、これはもはや私のためにできたと言っても過言じゃないっ!


ぼぢゅ❤︎ ごぼぢゅ❤︎ どぢゅぶッ❤︎ どぢゅぶッ❤︎


「ぶォ❤︎ おごもッ❤︎ ぶぉッ❤︎ おぼ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほぉおッ❤︎ ほぶぢゅ❤︎ ぢゅぶるッ❤︎ じゅろ❤︎ ずぢゅッ❤︎ ずろぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎」

「ふォほ❤︎ ほッ❤︎ ほぉお゛❤︎ すご❤︎ いいんぢょっ❤︎ 舌きもちィィッ❤︎ 流石いいんちょぉっ❤︎ あんなにベラベラ偉そうに喋っていたのもっ❤︎ フェラテクアピールだったんですねっ❤︎ わ、私のチンポ溶けちゃう❤︎ うぉほ❤︎ やばっ❤︎ ベロきもちぃ~ッ❤︎ 一匹目から最高の口便所発見しちゃったぁっ❤︎❤︎❤︎」


 だってほら❤︎

 あんなにイライラと私を睨んでた委員長がほらっ❤︎

 30秒くらいお口レイプしてあげたらほらっ❤︎

 もう雑魚メス顔してフェラ奉仕してくれてるもんっ❤︎

 キリっとカッコいい、デキる牝演じてた癖に速攻本性現わして、目ェひんむいて私のチンポにむしゃぶりついてるっ❤︎


 確定っ❤︎

 やっぱりこの学校は私専用のヤリマンオナホばっかりだったんだっ❤︎

 そうじゃなきゃおかしいでしょ、だって私、まだ委員長の名前もちゃんと覚えてないのにっ❤︎

 委員長のフェラ舌の感覚は絶対忘れないって確信したもん❤︎


「おふッ❤︎ くほぉぉぉ~~~でるっ❤︎ タマタマ締まってきましたっ❤︎ いんちょッ❤︎ 出しますよッ❤︎ そのうっさい口に私のぶッ濃いザーメン塗りたくってやりますぅぅッ❤︎」

「じゅぶるるるッ❤︎ じゅぶぼ❤︎ ごぶぉッ❤︎ おぼ❤︎ うぉぼッ❤︎ ごぽ❤︎ ごぽ❤︎ ……ぢゅぼぼぼぼぼッ❤︎」


どぶりゅ❤︎❤︎❤︎ ごぶりゅりゅりゅりゅぅうぅうぅうぅうッ❤︎❤︎❤︎


「う゛ほォ~~~ッ❤︎❤︎❤︎ イくッ❤︎ イクイクイクッ❤︎ ンいぐッ❤︎ いくぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」


 あ~~~~~~最高ッ❤︎

 綺麗な黒髪乱暴に引っ張って、牝口便所にキンタマいっぱいのザーメンコキ捨てるこの瞬間っ❤︎

 頑張って受験してよかったって思えるなぁ❤︎

 委員長もほら❤︎ えへへ、ぶッさいくなアヘ顔浮かべて喜んでる❤︎

 あれ、おもらししちゃった?

 うわぁ❤︎ あのかっちり制服着こなしてた委員長が❤︎

 ちょっとでもネクタイズレてたらキーキー怒ってた委員長が❤︎

 ソックスまでびちょびちょにイき漏らししちゃってる❤︎

 うふ、ふふっ❤︎ 最悪❤︎ ほんっと最悪っ❤︎

 口便所にするだけのつもりだったのにさ……


「ごふぇッ❤︎ え゛ほッ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほ……と、とぉりゅッさ、さん……っ❤︎」

「いや~❤︎ 本当、最悪ですよ❤︎ もう、またおチンポムラついてきちゃったじゃないですか❤︎」

「へ……? あぅう゛ッ❤︎ ちょ、ちょっとッ❤︎ えほッ! トールさんっ❤︎ 今度は何を……ッ!」


 何を、って❤︎

 もうやめてよ、エッチだなあ委員長❤︎

 ムッツリなのかな? それとも本当にわかんないのかな?

 牝便所がチンポの前でうつ伏せになったんだからさ……


ず……どぶぢゅンッ❤︎❤︎❤︎


 セックスするしかないでしょうっ❤︎

 そんなこと聞くなんて、本当にどうしようもない牝オナホですっ❤︎


「ンう゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ

❤︎❤❤︎ お゛……おぢッ❤︎ へ、ぇえっ!?」

「うぁ……ひぁぁぁ~~~っ❤︎ さ、最高❤︎ 最高ですよ❤︎ なんなんですかこれぇっ❤︎ 処女の癖におチンポにぎゅーぎゅーハグしてくるぅぅっ❤︎❤︎❤︎」


ばぢゅ❤︎ どばぢゅンッ❤︎ どぢゅ❤︎ どぢゅ❤︎ どぢゅッ❤︎❤︎❤︎


「やめ゛ッ❤︎ お゛へェッ❤︎ うぉほッ❤︎ おまッ❤︎ おまッこほォッ❤︎ お゛ふッ❤︎ ぐぉふぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎」

「おまんこなんて言葉っ❤︎ どこで覚えたんですか委員長っ❤︎ 全く、とんだドスケベオナホじゃないですかぁっ❤︎ このキツキツまんこを私にレイプされるまで守れたのが奇跡ってくらいのドスケベですっ❤︎ このッ❤︎ うぉほぉっ❤︎ 絶対今日イチ濃いの出ちゃいますっ❤︎ 委員長が悪いぃっ❤︎ こんな気持ちイイおまんこしてる上に私をイライラさせた委員長のせいですっ❤︎ 責任取らせるっ❤︎ チンポイライラさせた罰はまんこでとってもらいますからねぇッ❤︎」


 ああもう、アガってきちゃいます❤︎

 このオナホとの出会いに……って、いい加減名前も覚えてあげないと。

 口便所1号ちゃんは流石に可愛くないですし……名前を覚えた方がチンポにも良いですからね❤︎


「ふっ❤︎ ふっ❤︎ ふぅン❤︎ 一本松凪紗(いっぽんまつなぎさ)ちゃんって名前だったんですねっ❤︎ ふふっ❤︎ どこが一本で凪ですか❤︎ 私がこんなにっ❤︎ おチンポどちゅどちゅしてるのに❤︎ 安定感抜群のデカケツしてて❤︎ 名前勝ちすぎですっ❤︎ デカケツむちなぎとかに改名しろこのオナホぉっ❤︎」


 生徒手帳をお尻において見下ろしながらのパコりは最高っ❤︎

 この学校の絶景100選に入りますよ❤︎

 女子生徒400人以上いるからそれじゃあ収まらないかもしれませんけどっ❤︎


「ふぎゅォ❤︎ おぎゅッ❤︎ ぐほふぅう゛ッ❤︎ お゛❤︎ お゛ほぉお゛ッ❤︎ しゅごッ❤︎ お゛ぉッ❤︎ こへッ❤︎ これッずごぃい゛ッ❤︎ んぉ❤︎ ふッ❤︎ ぐほぉ゛お゛ッ❤︎」

「なんですか? 今更理解したとは……もうっ❤︎ 委員長の癖に頭が悪いですね❤︎ 私がおチンポで挨拶してあげた時点でオナホの自覚がないなんて…このッ❤︎❤︎❤︎」


べぢんッ❤︎❤︎❤︎


「あひゅぅ゛ッ❤︎」

「反省しなさい❤︎ 反省してそのデカ尻で私のザーメン一滴残らず受け止めなさいっ❤︎」


ばぢんッ❤︎ ばぢんッ❤︎ べッぢぃぃンッ❤︎❤︎❤︎


「おぎゅぅッ❤︎ お❤︎ やめ……んほぉお゛ッ❤︎ やべでッ❤︎ お尻叩かな……お゛ひぃいッ❤︎❤︎❤︎」

「叩かれておまんこキュンキュンさせてるマゾオナホに発言権なんかありませんっ❤︎ っていうか、今更止めるって何言ってるんですか❤︎ こんなにおまんこぐちゃとろにしてっ❤︎ 私のおチンポきゅんきゅん虐めてっ❤︎ 責任取らずにハメ逃げなんか許しませんからねっ❤︎」


どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ❤︎❤︎❤︎

ぐぢゅぶッ❤︎ どぱんッ❤︎ どぢゅばんッ❤︎ ぼっぢゅ❤︎ ぼっぢゅ❤︎ ぼっぢゅぼっぢゅぼっぢゅぼっぢゅ❤︎❤︎❤︎


「くふぉぉぉ~~~っ❤︎ 言ってたらッ❤︎ ザーメンどんどん上がってきましたぁっ❤︎ だすッ❤︎ 全部出しますからねっ❤︎ なぎさちゃんのとろまんこにコキ捨てすりゅぅ゛ッ❤︎ う゛ほぉ~~~っ❤︎ イくッ❤︎ イクイクイクイクっ❤︎ いぎゅぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」


ぼびゅるッ❤︎❤︎❤︎ どぼ❤︎ どぼぼぼぼびゅぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎


「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ おげぅッ❤︎ くぉ゛ぁ゛~~~あぢゅッ❤︎ おまッこあぢゅ❤︎ う゛❤︎ う゛ぁッ❤︎ あぉぉぉぉぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」


 あ~これは至福の時間です。

 むっちむちのデカ尻が潰れるくらい腰押し当てて、牝穴の奥に濃厚ザーメンたっぷり塗りたくっている達成感❤︎

 この学校にいる間、ティッシュなんか絶対使いたくないですね❤︎

 だってこんなに濡れ濡れのエロティッシュが400枚も歩き回っているんでしょう?

 ふふ、毎日10枚使うとしても1か月以上余裕がある!

 この学校に来て、本当に良かったぁ❤︎


「お゛……おへッ❤︎ へ❤︎ へッ❤︎ へひ……へ、ひぃぃッ❤︎」

「ほら委員長……じゃなかった、なぎさちゃん❤︎ いつまでもくたばってないで起きてください❤︎」


べぢんッ❤︎ ばっぢぃんッ❤︎❤︎❤︎


「ぐぉへッ❤︎ ほぎッ❤︎ ひぎゅぃい゛ッ❤︎」

「とりあえず、スマホに私の連絡先を登録しておきましたから、呼び出したらすぐに来てくださいね? あとスリーサイズと体重も後で送ってください。オナニーをしているのなら、その動画もあると良いですね……ふふふ❤︎ 暫くはなぎさちゃんをコキ倒すんですから、責任重大ですよぉ❤︎」


◆


にぢゅ❤︎ にぢゅッ❤︎ ずぢゅぐ❤︎ ぬっぢゅ❤︎ ぬっぢゅ❤︎ ぬっぢゅ❤︎ ぬっぢゅ❤︎


「く……はやくッ❤︎ だしてくださらない……ッ? わ、わたくしのお胸にこんな汚らしいモノッ❤︎ い、一秒だって長く触れていたくないのですけれどぉ?」

「ふふふ❤︎ その割には乳首びんっびん❤︎ ですっごい感じちゃってるように見えますよ❤︎ やっぱり気の強いオナホは、最初のツンツン具合がとても味わい深いですねぇ❤︎」

「だッ! 誰に向かっておなほだなんて……ッ! 汚らわしい男如きが偉そうに……!」


 すっごい強気でしょ?

 これは委員長以来のツンツンオナホかなあ。

 その私に組み伏せられて、パイズリさせられているのにね❤︎


にぢゅ❤︎ ぐぢゅぶ❤︎ ぬぢ❤︎ ぬぢぢッ❤︎ にっぢゅ❤︎ にっぢゅ❤︎ にっぢゅ❤︎ にっぢゅ❤︎


「ふぅ゛ッ❤︎ わ、わたくしの高貴なるお胸はそんな野蛮なチンポなどを磨くブラシではないのですッ❤︎ お゛ォッ❤︎ ぞッ❤︎ な❤︎ 雄フェロモンムンムンチンポォ゛ッ❤︎ は、鼻先に近づへなィれ゛ッ❤︎ イたらへますかぁッ❤︎ お゛くせッ❤︎ わたくしのすっきりお鼻ッ❤︎ ま、まがッちゃぃ゛まずゥッ❤︎」


 あぁ~いい声❤︎

 天上院家だったかな?

 結構有名な歌手一家らしくって、この学校にも芸能枠で入ったんだって。

 何百倍とかの倍率で私のオナホになりに来てくれたんだから、どんなに素敵で従順なオナホかとおもったら!


 出会って一言目が「あら、なんて貧相なモヤシ女なのでしょう」だって!

 もうびっくり!

 まあ、私は元から可愛いし、制服もスカートもバッチり着こなしているし、髪も毛先までしっかりとかしてある完璧女装美少女なんだけど……おっぱいだけはどうしようもないからね。

 それに比べて、このパイズリオナホ……じゃなかった、天上院唄(てんじょういんうた)ちゃんのおっぱいはとんでもない!

 たぷんたぷんなんてレベルじゃない!

 どったぷん❤︎ って感じでたまんないんだっ❤︎

 何か私の素行についてごちゃごちゃ言っていたみたいだけど、唄ちゃんが動く度にだぷっるんどぷるるん❤︎ って弾みまくるおっぱいを見るのに忙しくって全く聞いていなかったんだ。


 とりあえず適当に話を切り上げて、誰もいない教室に呼び出して縛り上げて、こうしてパイズリオナホに仕立て上げたのが今って感じ❤︎

 ふふ、みんな素直で助かるなあ❤︎

 なんだかんだ言って、結局は女の子だもんね❤︎

 本能的に、私のデカチンポに屈服するようにできてるんだ❤︎


「ふぅッ❤︎ んぐふぅうッ❤︎ すご❤︎ 汗びっしょりのおっぱいっ❤︎ にゅるにゅるもっちもちでチンポ気持ちぃぃよっ❤︎ パイズリオナホに決定っ❤︎ 流石、メートル超えのドスケベおっぱいはズリ心地が全然違うぅうッ❤︎❤︎❤︎」

「ちょッ❤︎ 勝手にわたくしのお胸をッ❤︎ ふぎぉお゛ッ❤︎ お、お乳首ひっぱりゅらッ❤︎ お゛ほ❤︎ う゛ほォ゛ッ❤︎ しょ、しょんなッ❤︎ おちんぽ近づへだりゃっ❤︎ う゛ォ❤︎ 臭いやべッ❤︎ ほ❤︎ ほぎぃッ❤︎ 乳首こねられながらチン嗅ぎすんのっ❤︎ お゛ォ~っ❤︎ のーみしょどげるぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎」


 うわ、流石は天上院家の美声❤︎

 委員長みたいにフェラさせようと思っていたけど、これはパイズリにしてて正解だ❤︎

 事前に動画見てきたけど、本当に凄いんだ。

 動画越しでもチンポに響くこのエッチな振動……ほんっと、この学校は誰も彼もレベル高いオナホばっかりだ❤︎


 ふふ、今日は特に準備していたんです。

 あれだけ私に啖呵を切ってきた生意気美声オナホの姿をしぃ~っかり記録に残しておかないとと思って❤︎


「ひ❤︎ ぢょッ❤︎ い、いつの間にぃッ❤︎ やめ、やめてっ❤︎ 撮るのやめなしゃぃい゛ッ❤︎ も、もっとっ❤︎ わたくしの高貴な姿を準備しへッ❤︎ んぎゅぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ チンポくぢゃいッ❤︎ ふ❤︎ ふぎぅ゛ッ❤︎ お゛❤︎ やべりょ❤︎ おチンポっ❤︎ う、うごかしゅらッ❤︎」

「うわ、うわわっ❤︎ その顔を撮るために動画を回してるんですよ❤︎ ちっちゃいプライドズタズタにされて私のチンポ嗅ぎ狂いしちゃうオナホ牝の顔っ❤︎ ぁううッ❤︎ 最高ですよぉ❤︎ お、おチンポにすッごい効いてくるぅ゛ッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふぉッ❤︎ チンズリ加速するぅっ❤︎ ぷにつるパイオナホっ❤︎ ぶッ濃いのでるぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」


ばぶびゅる゛ッ❤︎ ぼびゅるるるッ❤︎ びゅ❤︎ びゅッ❤︎ びゅッ❤︎ びゅーーーッ❤︎❤︎❤︎


「んっぁッ❤︎ おほぉぉぉ~~~っ❤︎ おっぱいあったかぁ~ッ❤︎ ザーメンねっこそぎ搾られちゃうぅうっ❤︎」


 ああ、私としたことがもう出しちゃった❤︎

 やっぱりハメ撮りはちょっとエッチすぎますね❤︎

 気分が昂ぶって昂ぶって……もっと唄ちゃんのぶっさいくなチン嗅ぎ顔を記録したかったのに……私のザーメンでドロッドロに……あれ?


「ほッ❤︎ ほぉお゛ッ❤︎ お゛へッ❤︎ くぉへッ❤︎ へひ❤︎ ひッ❤︎ くちゃッ❤︎ チンポくッぢゃ❤︎ はひェッ❤︎ おへ❤︎ ほへェッ❤︎ んぉへぇぇっ❤︎」


 うわわ……嘘っ❤︎

 ザーメンぶっかけられてイっちゃってるっ❤︎

 嘘ぉっ❤︎ あんなに偉ぶっておっぱい張り散らしてたのにっ❤︎

 おチンポの臭いダイレクトに嗅ぐだけでアヘ顔晒しちゃう雑魚マゾオナホだったのっ!?

 もう、もうっもうっもうっ!

 そんなのっ❤︎

 やっぱり生ハメしてムラつき収めないといけなくなっちゃうじゃないっ❤︎


「ひぃ゛ぅッ❤︎ な、なに……ぷぎィッ❤︎ お゛❤︎ これッ❤︎ せ、せーしッ!? ほォお゛ッ❤︎ な、なんてことッ❤︎ わたくしのおっぱいっ❤︎ まるで、ゴミ箱みたいにぃいッ❤︎ お゛❤︎ 生ザーメンくっさ❤︎ ふ❤︎ ふぎッ❤︎ お゛ぉ~ッ❤︎ わだぐじの喉がッ❤︎ ピリピリしちゃいまじゅぅう゛ッ❤︎」


 はーもうっ!

 委員長と言い唄ちゃんと言い、オナホボディの癖にま~ったくオナホとしての自覚がないんだからっ❤︎

 フェラもパイズリもあくまでオナホの一芸に過ぎないんだから❤︎

 オナホごとの特性をしっかり評価してあげてから……いよいよ本番にハメかかるのがイイんじゃないか❤︎

 そもそも、こうやってチンポをイライラさせる姿を晒した責任はオナホにあるに決まっているでしょ?


「おほぉ~ッ❤︎ ふ❤︎ くほぉッ❤︎ こにょッ❤︎ わ、わたくしの高貴なお胸を汚した罪は必ず……え? ちょ、っとぉっ!? な、何を……」


ずどぢゅンッ❤︎❤︎❤︎


「ほごォお゛ッ❤︎❤︎❤︎」

「うぁッ❤︎ これっ❤︎ これこれぇっ❤︎ おチンポ受け入れモードのおまんこが出来上がってるっ❤︎」


 まんぐり返しで押さえつけると……えへへっ❤︎ パイズリオナホ自慢のおっぱいがぷにっぷにで柔らかぁ~い❤︎

 まるでトランポリンみたいに私の胸をぷよんっぷよんっ❤︎ って跳ね返してきて……っ❤︎


どぢゅぶッ❤︎❤︎❤︎


「ぐひょォ゛ッ❤︎」

「わぁっ❤︎ すっごい声っ❤︎ 生ハメ初めてなのにもうおチンポ好きになっちゃいました?」


 抱き枕型のオナホールって感じ❤︎

 全身がもちもちですごくあったかい❤︎

 こんなの、腰がとまんなくなっちゃうよ❤︎❤︎ぼぢゅッ❤︎ ぼぢゅッ❤︎ ぼぢゅッ❤︎ ぼぢゅッ❤︎❤︎❤︎


「ぐぎょっ❤︎ おへェッ❤︎ な、なにをしッ❤︎ ぐぉへッ❤︎❤︎❤︎ わ、わだぐじ……こ、ここりょにきへだ殿方が……へぎゅう゛ッ❤︎ んぉ゛❤︎ お゛❤︎ お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほごぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」

「えっ本当!? 嬉しいですっ❤︎ 私も唄ちゃんのオナホまんこだ~い好きなんですっ❤︎ おチンポにぎゅぅ~って絡みついてきて、ぷにぷにのヒダでいっぱい好き好き❤︎ ってしてくれてっ❤︎ 中出しのお礼をしなくちって思いますっ❤︎❤︎❤︎」


 すご❤︎ すごぉっ❤︎ 杭打ちピストン止まんないっ❤︎

 おまんこ何回打ち耕してもまだキュンキュンしがみついてくるっ❤︎

 食べても食べてもなくならない夢のごちそうみたいだっ❤︎


どぼぢゅッ❤︎ ぐぼぢゅンッ❤︎ ばぢゅ❤︎ ばぢゅ❤︎ ばぢゅ❤︎ ばぢゅッ❤︎❤︎❤︎


「ぐぎゅへッ❤︎ へぎゅぅ゛ッ❤︎ んぎょ❤︎ お゛❤︎ ぐほぉお゛ッ❤︎ や、べでっ❤︎ ぢがっ❤︎ お、おまッこ、おねがッ❤︎❤︎❤︎」

「ダメですよ、ダぁめ❤︎ お礼は中出しって決めてるんですから❤︎ でも、どうしても嫌なら私もやめておきますよ……?」


ぼぢゅっぼぢゅっぼぢゅっぼぢゅっ❤︎❤︎❤︎


「お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛へッ❤︎ い、いや゛❤︎ いやッ❤︎ だひゃぁあッ❤︎❤︎❤︎」

「イヤなんですか……? そっかぁ……残念です」


どぢゅんッ❤︎❤︎❤︎ ごぢゅ❤︎ ばっぢゅ❤︎ ばっぢゅ❤︎ ばっぢゅ❤︎


「だ、だかりゃッ❤︎ ひゃべっ❤︎ お゛ひぇッ❤︎❤︎❤︎ おぢッ❤︎ おぢっぽやめッ❤︎」

「え、だから、嫌なら私を押し返してくださいね❤︎ 本当に嫌なら私みたいな貧相なモヤシ女、すぐどかせるでしょう?」


どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ❤︎❤︎❤︎


「あ゛❤︎ あひぁあ゛あ゛あ゛ッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛ッ❤︎ だめッ❤︎ だべッ❤︎❤︎❤︎ ぐぉほッ❤︎ ほ❤︎ ほぎッ❤︎ ほぐぃぃぃぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎」

「押し返さない……てことはっ❤︎ やったぁ❤︎ 私とパイズリオナホが結ばれたっ❤︎ 嬉しいです❤︎ やっぱりお礼の中出しザーメン❤︎ たっぷり欲しいって思ってくれてたんですねっ❤︎」


 無抵抗のおまんこを食い散らかすの、オナホも絶対びくびくびく❤︎ ってイきまくるからみんな大好きに決まってます❤︎

 それをわざわざ「イヤ」って拒むなんて、ツンデレもやり過ぎたらおしおきですっ!


「それじゃ……孕ませ確定ザーメンだっしまぁ~すっ❤︎」

「……ッ❤︎ ま、まッへ……❤︎」


 ほらっ❤︎ またツンデレ!

 ダメですよ!


どぶぢゅンッ❤︎❤︎❤︎


「ごへぇッ❤︎❤︎❤︎」


どぼぶりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎


「くほぉぉぉ~~~ッ❤︎❤︎❤︎ これッ❤︎ これ濃いッ❤︎ ツンデレまんこお仕置きザーメンッ❤︎ ずごい濃いぃい゛ッ❤︎ ゼリーみだいッ❤︎ ふヒほォッ❤︎ のーしゅくゼリーザーメンッ❤︎ パイズリオナホにブチ込んッぢゃぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

「お゛ぉお゛ほぉぉぉぉぉぉ~~~~~~ッ❤︎❤︎❤︎ なぉッ❤︎ しゅッごほぉお゛ッ❤︎ お゛へッ❤︎ ぐぉぎへェッ❤︎❤︎❤︎ あぢゅ❤︎ おまッ❤︎ ごぢゅご❤︎ しゅぎッ❤︎ ごれしゅごじゅぎぃぃぃぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎」


 うぁ~チンポの中ッ❤︎ ドロッドロに煮詰まったゼリーが出てくわかっちゃうっ❤︎

 まったくもうっ❤︎ 唄ちゃんがチンポをムカつかせるから確実に孕ませたくなっちゃったじゃないですかぁッ❤︎❤︎❤︎


ぐりゅぐりゅぐりゅッ❤︎❤︎❤︎


「ぐぉ❤︎ ほッ❤︎ ほぎゅゥう゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」

「こう、やってぇッ❤︎ ドロッドロザーメンッ❤︎ しっかりオナホの奥に塗りたくってマーキングしてあげますっ❤︎ 私のチンポにはもう必要ないんですから、コキ穴がしっかり受け止めて、しっかり孕んでくださいねっ❤︎」


 べっとべとでおまんこ中にへばりつかせたゼリーザーメン。

 そう簡単には剥がれませんし、もう他のうっすいザーメンなんか通しません。

 このオナホは私の孕みまんこですっ❤︎

 イラつかせた代償に、ちゃんと子種をプレゼントです❤︎


「ふぅぅぅ~~~ッ❤︎ 善行をした後は気持ちイイですぅ❤︎ えへへ❤︎ このおっぱいもいっぱいマーキングしちゃいますね❤︎ 私のモノなのは確定として、他の無礼な人が近付かないように、二度と消えないくらいぶッ濃いチンポ臭を擦り付けてあげなくっちゃ❤︎」


ずり❤︎ じゅり❤︎ にぢゅ❤︎ ぐぢゅッずぢゅッぬ゛ぢゅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎


「ほひッ❤︎ お、おちッぽ❤︎ ふぎッ❤︎ このッ臭いしゅごぉ゛ッ❤︎ ば、バカにだるッ❤︎ ぐほぉぉぉッ❤︎ これ❤︎ これッ❤︎ 一生嗅ぎたい❤︎ このくちゃいのッ❤︎ ずっと❤︎ すんすんじたぃぃいッ❤︎」


 ようやくわかってくれたみたいですね。

 まったく、おっぱいに知能が吸われちゃったのかな?

 おバカなオナホの教育も私の仕事ってこと?


 ふぅむ……この学校のオナホが全員この調子って可能性も考えなくちゃいけませんね。


「そうなると……次に目指すのは生徒会長でしょうか?」


◆


「却下します」

「え、そ、そんなぁ……」

「当然です。あなたの周辺情報を調べさせていただきましたが……これは、余りにも……ッ! 私の想像の域を超えた事象です! ありえないっ!」


 困ったなあ。

 生徒会長になるには色々な場所に「お話」を通す必要があるみたいだったのです。

 だから一つずつ順番に私なりの「相談」をして、全員に快く「承諾」を得た所までは良かったのですが……。


「そもそもっ! どういう事ですか!? あなた……男子が女装してわが校に入学なんて……入試課はいったいなにをして……!」


 教育指導課の城崎皐月(きざきさつき)先生の所で止まってしまいました。

 っていうか、なんだか色々バレてるみたい。

 まあ、仕方ないでしょうか。

 入学してから1か月くらい? 毎日最低でも3人くらいずつ仲良くなっていましたからね。

 1年生をほぼ全員と、2年、3年生の突っかかって来た何人かをハメ潰せば、いい加減バレても仕方ないでしょう。


 でも、


「トールさん……成績優秀、素行に問題なし……表向きだけは。裏ではクラスメイト、どころか先輩やき、教員にまで性暴力を働いてっ! なんて破廉恥な……わ、私が知るだけで13人っ! たった一人で13人……数えるだけでめまいがしましたよ!?」

「13……うぅん、まあ、それくらいなら……」


 思ったより皐月先生は鋭かったみたいです。

 私の正体どころか、イロイロエロエロな趣味まで調べが進んでいたなんて。

 先生に私のハメハメ写真を撮られていた何て気付きませんでした。

 ふふ、自分はハメ撮りをしておいて、後ろで更にハメ撮られていたなんて、失敗しっぱい。


「でも、全員私とは仲良くしてくれて……」

「だ、だとしてもっ! 不純異性交遊であることは間違いありませんっ! そもそも複数人……それも二桁の相手と肉体関係を持つこと自体が不純ですっ! こ、この学校が誇る女学生として……あなたは男性ですけどっ! 守るべきルールを逸脱しているのは確実! いえ、そもそも学生として認めてはいけないんですけどっ!」


 ふふ、混乱しちゃって……なんだか可愛い❤︎

 バリバリのキャリアウーマンって感じで、欲に塗れている感じもなくて、それどころかこんなに正義感にあふれてて……すごいなあ❤︎

 きっと、あの子をどうしても守りたいんだろうなあ❤︎


「イツキさん……」

「ッ!」


 皐月先生の一人娘の……城崎射月(きざきいつき)さんが私のおまんこオナホになるのを、絶対に避けたいって思いが伝わってきます。


「私、今度射月さんのお茶会にお呼ばれしているんです❤︎ 生徒会長を目指す1年生として、現会長にお話を聞きたくって……❤︎」

「ッ! い、いつ、き……っ!」


 あーあ、もう崩れかかってる❤︎

 皐月先生が私の事を調べている間、私も皐月先生のことはじっくり調べていたんですよ❤︎


「よしっ❤︎ 難しい話はなしにしましょう❤︎」

「あ、あなたが話を進めないで! わ、私は……っ!」


 皐月先生はもうガタガタ。

 必死に立っているけれど、ほら、どんっ❤︎


「ひっ❤︎」

「だぁ~いじな射月さんには今後私から声をかけないと誓います。ですから……」


 尻もちをついた先生の耳元に、優しい「提案」をしてあげるんです。


「先生が私のお便所ってことで❤︎ どうですかぁ?」


◆


どぢゅッ❤︎ どぢゅッ❤︎ ぼッぢゅ❤︎ ずぼぢゅッ❤︎ ぬッぢゅぶんッ❤︎❤︎❤︎


「ちょっと先生っ❤︎ 私のおチンポがでっかいのは知っていますけど、こんなんじゃ全然気持ちよくないですよぉ❤︎ お便所になるって誓ったのは先生なんですから……有言実行、シてくださいねぇ❤︎」

「ふッ❤︎ ンぐぅッ❤︎ わ……わがッ❤︎ でうッ❤︎ お゛ぐッ❤︎ ンぐヒュッ❤︎ お゛ふッ❤︎ ぐぉふッ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほごぉおッ❤︎❤︎❤︎」


 ふふ❤︎

 楽勝ですね❤︎

 皐月先生もあっさり、私の孕みお便所確定っ❤︎

 縛らなくてもこうやって、私の上でへっこへっこデカケツ振るって騎乗位セックスしてくれる❤︎

 うぉ❤︎ 生徒のおまんこも最高ですけど、この学校は教師のレベルも極上ですっ❤︎

 経産婦まんこは包容力が段違いっ❤︎ 目では私を必死に睨んでいる癖に、おまんこはもう

︎ぐっちゃぐちゃ❤︎


どぢゅッ❤︎


「ふぅ゛ッ❤︎ んぐぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」


ず……どぢゅッ❤︎ ぐ……ぼぢゅンッ❤︎❤︎❤︎ ず……ぬぐぅぅぅ~~~ぼッぢゅンッ❤︎❤︎❤︎


「おう゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ……ち、んぽッ❤︎ で、かすぎぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎」

「自分のおまんこが弱すぎるだけですってぇ❤︎ 私のおちんぽなんか大したことないですよぉ❤︎」


 スーツの上からでもわかるでっかいおっぱいをブン回して、必死におまんこご奉仕してくれるっ❤︎

 最高の眺めです❤︎


「ほらほら❤︎ 中出し無料お便所なんですから……私に言う事、あるでしょう?」

「~~~ッ!」


 すごい睨み方っ❤︎

 悔しいんですよね、負けたくないんですよね……でも❤︎


「とっ、トール様の極上ザーメンッ❤︎ サツキのおまんこで孕ませてくださいッ❤︎ 無責任中出しフリーおまんこにッ❤︎ どびゅどびゅザーメン注いでくださいっ❤︎」


どびゅぅぅぅぅぅぅ~~~ッ❤︎ ぼびゅ❤︎ ぐぼびゅッ❤︎ どびゅるるるるぅッ❤︎❤︎❤︎


「ふぐぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛……くほへぇえ゛ッ❤︎ えぉッ❤︎ ぐほぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎」


 負ける以外に選択肢はないですもんねぇ❤︎

 私の濃ぉ~いザーメン全部注がれて、おっぱい弾ませて屈服アクメするしかっ❤︎


 うふ……うふふふっ❤︎

 今日は、ちょっとノってきちゃうなぁッ❤︎


「ほ❤︎ ほ……も、もうッ❤︎ これでイイで……きゃぁッ!?」

「ふッ❤︎ ふッ❤︎ まったくっ❤︎ 何回言わせれば気が済むんですかっ❤︎ お便所如きが僕のチンポ具合を勝手に決めないでくださいね❤」


 一発無責任中出ししたくらいで、チンポは早々萎えないんですよ。

 それに元々、この程度で終わらせるつもりで来てないですから。


「それじゃあ……お便所になってくれた皐月先生にお仲間を一人紹介してあげましょう」

「お、なか、ま……?」


 ふふ、何を言ってるのかわかんないって顔❤︎

 皐月先生の中では、僕は「普通の」13人食いのヤリチンですものね。


『くぉほッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛ッ❤︎ しゅぎッ❤︎ とぉりゅさばッ❤︎ とーるしゃまのお゛ぢんぽしゅごぉッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ イクッ❤︎ イクッ❤︎ イグゥゥゥゥゥゥッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』


「……え、えっ?」

「先生はご存じですよね……僕の134……あれ、135、だったかな? まいいや❤︎ 何番目かのお便所オナホの……」

「いつ……き……」

「射月生徒会長でぇ~すっ❤︎」


 たった13人分しか把握してない先生は知らないでしょ❤︎

 とっくの昔に、先生の娘は僕のオナホの仲間入り❤︎

 これは確か、8回目くらいのオナホハメの時の動画だったかな……最近動画撮りすぎてわかんんないや❤︎


「は、話がちがうッ! だって……だってあなたさっき……❤︎ ふぎッ❤︎ んぐぉおッ❤︎❤︎❤︎」

「話? ふふ、あははッ! 何も違いませんよぉ❤︎ 僕からは手出ししないって言っただけです❤︎ オナホからハメ媚びしてきたらどうするか、さっき先生自身がヤってたじゃないですかぁ❤︎」


 激昂したってもう遅い❤︎

 腰砕けのババァオナホなんか、一瞬でハメ潰せちゃいます❤︎


どぢゅッ❤︎ ぐぼぢゅッ❤︎❤︎❤︎ どぢゅ❤︎ どぢゅ❤︎ どぢゅ❤︎ どぢゅッ❤︎❤︎❤︎


「ぐッ❤︎❤︎❤︎ んごッ❤︎ ぐふぉお゛ッ❤︎ ぜ、絶対ッ❤︎ ぜっだいゆるざないッ❤︎ お゛❤︎ ふぐぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」

「あはッ❤︎ ご自由にどうぞッ❤︎ 先生も、射月さんも❤︎ 僕にたてついた邪魔なオナホは全員チンポで屈服させてきたんですから❤︎ 負けたくないなら勝ってみてくださいよっ❤︎」︎

ごぢゅん❤︎❤︎❤︎


「ごへェッ❤︎❤︎❤︎ お゛……ぐッほぉぉぉぉぉぉーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」


 あーあ、速攻イっちゃった❤︎

 まあ仕方ないよね、所詮オナホはオナホなんだから。


「おらッ❤︎ おらおらおらぁッ❤︎ 勝ってみろよっ❤︎ 雑魚ザーメン穴のくせにっ❤︎ イキっておチンポ様にたてついたんだから罰を与えるッ! 嫌ならほら、抵抗してみろよ~っ❤︎」


どぢゅんッ❤︎ ごぼぢゅッ❤︎ どぢゅ❤︎ どぢゅ❤︎ ごっぢゅごっぢゅごっぢゅごっぢゅ❤︎❤︎❤︎


 僕の必殺種付けピストンっ❤︎

 オナホ敗北率200%、受精確率も100%❤︎


「ぷぎッ❤︎❤︎❤︎ ぐひぉお゛ッ❤︎ おへッ❤︎ ぐぉへッ❤︎ まッ❤︎ まへりゃッ❤︎ ま゛げ……ッ❤︎ んぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

「口ではなんとでも言えるんですよっ❤︎ 射月さんも最初は同じことを言ってましたよっ❤︎ それで、あのザマなんですから❤︎ 子宮チンポでサンドバッグにしてやれば、開かない子宮口なんか存在しませ~んっ❤︎」


 必死に耐えようとしたて無駄なんですよ❤︎

 っていうか先生イきすぎ❤︎

 射月さんだってもうちょっと我慢してたのにっ❤︎

 もしかして僕のハメ撮り動画でチンポ楽しみになっちゃったのかなっ❤︎

 そうだよね……だってこの学園の教師だもの……ドスケベのチンポ大好き奴隷志願者に決まってるっ❤︎


「うおりゃッ❤︎ くたばれっ❤︎ 今から先生の卵子もわからせるんですからねっ❤︎」


「お゛……ッほぉお゛ッ❤︎ う……ぇえッ❤︎ イぐッ❤︎ イぐほぉお゛ッ❤︎ ま、まっでッ❤︎ まっでッへぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎」

「何ナメた事言ってるんですか❤︎ 射月さんに申し訳なくないんですかっ❤︎ 謝罪のザーメン妊娠しなきゃ、母子オナホ化に示しがつかないじゃないですか❤︎」


 ふふ、やっぱマゾだ❤︎

 言葉で責めて追い詰める程、おまんこがにぎゅ❤︎ にぎゅ❤︎ って暴れてくる❤︎


「まずは謝れッ❤︎ 教師の分際で無駄な正義感ふりかざして僕にたてついたことっ❤︎ そして強請れっ❤︎ ババァの卵子を僕の精子で集団レイプしてくださいって……ッ❤︎」

「そ……それぁッ❤︎ おぐぉッ❤︎❤︎❤︎ ぐほッ❤︎ お゛❤︎ お゛ッ❤︎ だべッ❤︎ じょごだめッ❤︎ ぐぉほぉおッ❤︎❤︎❤︎」

「言えッ! 言うまでおチンポ止めないぞッ❤︎ どちゅどちゅぶッ壊して二度と戻れないアクメ地獄に連れてってやるっ❤︎ 嫌ならとっとと屈服して無責任中出し射精キめさせろぉおッ❤︎❤︎❤︎」


 は~もうっ❤︎

 これだからレイプはやめられないっ❤︎

 無力なマゾ女をバックからドン突きして敗北宣言させる瞬間っ❤︎


「ふ❤︎ ふ❤︎ ふぅッ❤︎❤︎❤︎ ご、ごべんなさいぃいッ❤︎❤︎❤︎ きょぉじのぶんざいでッ❤︎ 無駄な正義ふりかざじました❤︎ トール様にたてついてごめんなさいぃッ❤︎❤︎❤︎」


 コレがいっちばん、濃いの出るんだよなあ❤︎


「くだざいッ❤︎ おチンポびゅるびゅるッ❤︎ ぶッ濃いザーメンでババァの卵子レイプしてくださいッ❤︎ 無責任孕ませ中出しいっぱいほしいですぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」

「ふぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎ これこれこれっ❤︎ チンポがもうっ❤︎ 最高だよぉッ❤︎❤︎❤︎」


どびゅるるるるるるッ❤︎❤︎❤︎


「お゛ごぉーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぐォほッ❤︎ お゛❤︎ ほぎゅぅ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ ほぎぉおぉおぉおッ❤︎❤︎❤︎」

「イッぐぅぅぅ~~~ッ❤︎❤︎❤︎ ザーメンコキ捨てるのっきもちぃ~~~っ❤︎ おチンポ様がまんこ便器にドロドロザーメンどびゅッ捨ててるぅ~~~っ❤︎❤︎❤︎」


 勝ちッ❤︎ 僕の勝ちぃ❤︎

 屈服まんこに勝利のザーメンマーキング確定っ❤︎

 これ絶対孕ませたっ❤︎

 えへへっ❤︎ 親子丼レイプもできるようになったじゃんっ❤︎

 うわ~達成感やば❤︎ チンポのドキドキとまんなぁいっ❤︎❤︎❤︎


どぢゅ❤︎ どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ❤︎❤︎❤︎


「ぎゅほへェッ❤︎ おへッ❤︎❤︎❤︎ も、もぉッ❤︎ ひゃべッ❤︎ ぐぉへッ❤︎ へひ❤︎ んぎへッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ ほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」

「何言ってんのッ❤︎ おまんこが口答えすんな❤︎ 敗北まんこが勝利チンポに絶対服従なのは当たり前だろぉっ❤︎」


 やばやばやば❤︎ これ皐月ちゃんだけじゃ我慢できないかもっ❤︎


「ほら、今すぐ射月ちゃん呼べっ❤︎ 二人同時にハメなきゃチンポ収まんないんだぞ❤︎ 親子丼でザコ卵子同時受精屈服させてやるんだっ❤︎」


 すごいぞ、これで生徒会長母娘までゲットできちゃったっ❤︎

 でも、流石はお嬢様学校。

 きっとまだまだ素敵なオナホが待ってるっ❤︎❤︎❤︎

 来年からは僕が入学の可否をチェックしなくちゃ❤︎

 古今東西の有望なオナホをかき集めて、もっともっとイイ孕み袋学園を作るんだっ❤︎


 うふ、ふふふっ❤︎

 なんて素敵なヤリ部屋なんだろうっ❤︎

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koinj

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