悪魔を召喚したらドスケベボディのクソザコ淫魔だったので全力でハメ潰してメスオナホに堕とす (Pixiv Fanbox)
Content
〇ぬ前のノリで悪魔を召喚したら……どえっっっちなダウナー気味の無知エロサキュバスが現れたッッッ!?
しかもなんか……コイツザコいぞ!?
こりゃ〇んでる場合じゃねえッ!
パコ潰して屈服させちまえ!
ちょっとでけェ乳の感じとかを表現する勉強……のつもりだったんですワ……最初はね。
本作は300円支援者様に全体公開予定です。
Pixivリクエスト(https://x.gd/woq8b)、skeb (https://x.gd/6aUDc)では、毎月初週にリクエストを募集しています。
毎月1~2件程お受けします。
1文字1.5円、5000文字から受付できます。
またFANBOXにて2週間早く読むことができます!
素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
リクエストお待ちしています!
※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
◆◆◆◆◆
『おや……? 久しぶりに餌がかかったね。欲深い本性をしているのが人間だというのに……最近はどうにも「かかり」が悪くていけないね』
む……っちぃ……❤︎
魔法陣から出現したのは、人を喰らう悍ましい悪魔……ではなかった。
眠たげな目つきに感情の希薄な美貌。
しっとりと潤んだ唇からは、気怠げな声がぽつぽつと漏れる。
首を傾げると、艶やかなストレートの黒髪が流れるように溢れていく。
長いまつ毛が持ち上がり、真っ赤な瞳が俺を見た。
顔を見ているだけでムラムラとチンポが苛立つような、とびっきりの美人さん。
悪魔と美人で連想されるような、派手な感じとは違う。
静かで冷たくて、でもどこか溶けるような暑さを感じる……言いようのない美だ。
むにぃ゛……だ、ぷぅんっ❤︎
『しかも随分……貧弱そうな雄じゃないか。困ったな、出不精の私が言えた事じゃあないけれど……健康体でないと上質な「精」は得られないからね』
俺が目の前のそいつを観察するのと同じように、そいつも俺を観察しているようだった。
魔法陣から立ち上がり、へたり込んだ俺をじっと見下ろしてくる……デカいな。
ヒールも履いてないのにこの身長、アスリートレベルだぞ?
だ、っぷ❤︎ だぷっ❤︎ だぷぅっ❤︎
つか、デカいとか美人とか、言ってる場合じゃない。
『ふぅ……む……どうしたものかな。魂の穢れはないようだし……及第点はクリアしている、かな?』
ヤバい。
この女……全身がヤバい!
むっちむちの、乳と尻をこれでもかッッッ! ってくらい盛り盛りに盛ったボディ。
何アレ……AVでだって、あんなにバカデカい肉の塊は見たことねぇや。
立ってるだけで、ちょと首をかしげるだけで、大地震みたいに暴れやがる……!
くそっ……スレンダー美人みてぇな澄まし顔の癖に、首から下はバチバチのビッチそのものじゃん!
たぷっ❤︎ ぶるる……ゆさ❤︎ ゆさ❤︎ ゆ……さぁ❤︎
乳もそうなんだけど服、服がヤバい。
ソレは服なの? シールじゃなくて? と聞きたくなるモノで局部だけを隠しただけ。
渋谷のハロウィンにだってあんなのいねぇよ。
つか、おっぱいのシール意味ないだろアレ……乳輪おもっくそ見えてんぞ。
乳輪でっか! 乳がデカいから当たり前だけど……どんぶりくらいあるよな?
んで、乳、乳輪とくれば、当たり前みたいに乳首もでけえ!
乳頭もシールの下からからツン! って突き上がっていて、全く貼っている意味がない。
股間のシールもほぼ無意味。
だって半分以上マン肉に飲み込まれてんだもん。
なんだアレ、なんの意味があってあんなことになってんの?
もしかしてあの穴の深さをアピールしてんのか?
むちっ❤︎ みちち……むにぅ゛……❤︎
『まあ、好き嫌いはいけないものね。キャッチアンドリリースは主義に反するし……』
そして何より、人間には付いていないはずのモノ。
コウモリの羽と、刺々しい二本の角と、黒く輝く長い尻尾。
勿論コスプレじゃない。
だってあんなに、細かくくねくねと、女の感情そのままに動いているんだもの。
『ジャンクフードは好まないんだ……ゆっくり1時間くらいはまあ、頑張ってもらいたいものだね』
淫魔だ。
俺が呼び出してしまったのは……人間の魂ではなく精を喰らうサキュバスだったのだ。
◆
自暴自棄だった。
不器用で何事も上手くいかず、全てを諦めてしまおうと思っていた。
今日も落ち込むようなミスをした。
深夜まで怒鳴られながら補填作業をし続けて、へとへとになって職場を後にした。
あんなに罵声を浴びせられていたはずなのに、帰る俺を見送る者はいなかった。
家に帰って、家に食べるものがなかったことを思い出す。
今からコンビニには……行く気になれなかった。
体力もそうだが、気力が限界。
もういい。
もう、何もかもがどうでもいい。
そんな気分だった。
ふと、漫画と中古本が積まれた本棚に目が止まった。
買った覚えのない古臭い本が挟まっていたんだ。
明らかに現代の製本ではない装丁の表紙は「魔道」と読めた。
文字はわからない。
けれど俺の目にはそう映っていると感じた。
本には悪魔の召喚方法が書かれていた。
魔法陣を描いて、血を垂らして、呪文を唱える。
そうすれば悪魔が呼び出され、代償と引き換えに願いを叶えてくれるらしい。
その内容に惹かれてしまった。
これなら前向きに「死ねる」と思ってしまった。
辛い人生だったけど、自ら死を選ぶような勇気がなかった。
残された家族にも、死んだ場所にも迷惑がかかるから。
何より、痛くて怖かったから。
死ぬ度胸すらなかったから。
でももしかしたら、人ならざる悪魔なら。
「楽に死ぬ」という願いを叶えてくれるかもしれない。
誰にも迷惑をかけず、俺も苦しまず、この世からバイバイできるかもしれない。
ふざけ半分の閃きだったが、思わず試してみるくらいには本気でもあった。
その結果、現れたのがあのサキュバスだった。
俺は間違っていた。
全てにおいて、丸々間違っていた。
あの魔導書は、サキュバスが用意した罠だった。
人間に自分を呼び出させ、そいつから精を吸い取る罠。
願いなんか叶えてはくれない。
だからあんなに簡単に呼び出しできるんだ。
どうりでおかしいと思ったんだ。
願いを叶えてくれるというのに、呼び出しにはグロ系のアイテムがほとんど必要なかったもの。
トカゲの干物とか新鮮な鶏とか墓地の石とか、その辺の「なんかヤバそうな道具」を全く使わなかったのだから。
俺は間違っていた。
もっと前の時点で間違っていた。
俺は……こんな世界に生まれるべきじゃなかったんだ。
◆
『さて、これから干からびるとは言っても、命は命……大事にいただかなくちゃいけないね』
でっかいおっぱいをだぽだぽ揺らし、サキュバスが俺に歩み寄る。
マジでこの女、なんで歩いているだけでこんなにセックスアピールできるんだ?
全身から「むちっ❤︎ むちっ❤︎」って効果音が溢れてやがる。
生き物が歩くだけで、こんなにも肉が弾むわけねぇだろ。
『さあおいで……私の胸の中で命を燃やし尽くすんだ』
両手を広げ、俺にハグを迫るサキュバス。
こうして正面に立たれただけで、ヒトとは違うオーラを感じる。
……いや、オーラではない、オーラと勘違いするほどに発散される、臭い。
鼻をくすぐるそれは……むわ❤︎ と湿度をたっぷり含んだ濃厚な雌臭。
漂うとかくすぐるとか、そんなナメたレベルじゃない。
じっとりと俺の鼻の奥まで侵入してきて、いつまでもいつまでも香り続けるベタ濃い臭い。
ただひたすらに、チンポがイラつく濃ぉ〜い臭い。
操られるように、俺は両手を持ち上げた。
サキュバスが目の前でくすりと笑う。
こんなにも完成された美貌って奴がこの世にあっていいもんかよ。
本当に、心の底から100点満点って感じる。
首を傾げる角度とか、サラサラって髪を流す音とか、潤んだ唇をチロっと撫でる舌の動きとか。
どこにも欠点がない。
全部エロい。
そんな顔が、俺みたいな人間だけを見つめているという事実がいまだに信じられない。
サキュバスってのは恐ろしいな。
こんなにも……こんなにも。
『ほら、ぐずぐずしていないできたまえ。君はもう、私のチャームにかかっているんだからね……もう考える必要なんかないのさ』
こんなにも……身体中を昂らせるなんてな。
俺は持ち上げた手を、指の先まで突っ張らせて、
ヒュッ! パァンッ!
『まったくどんくさ……ぶぁうッ!?』
偉そうなその顔面を引っ叩いた。
漫画なんかじゃ、俺はきっと力の差を理解できないイキったチンピラポジションなんだろう。
きっと次のコマで俺の手が吹き飛んでるはず。
けど幸いだ。
『は……ぁ、え? な、なん……で?』
引っ叩いたまんま、吹っ飛んだのはサキュバスの方だった。
デカい身体が真横にブレて、狭い部屋の壁にぶつかる。
頬を真っ赤にして床にへたり込み、ボケた顔してこっちを見ている。
なんだ、その間抜け顔。
ポカンとアホっぽく口を開けて、俺を見上げている。
何も理解できていない顔、もしかしたら引っ叩かれたのもわかっていないのかもしれない。
さっきまでインテリ女みたいな偉ぶり方をしてたくせに、そんなこともわかんねぇのかよ。
『い、今……え? 痛っ、あれ……私今、なんでぇ……?』
つーか、なんなんだその身体。
ぶっ倒れた後もおっぱいぶるぶるさせやがって。
下半身をむっちむっちって喚かせやがって。
アホ顔でエロボディを震わせるとか……さ。
マジにセックスじゃん。
無限にムラつく。
『あ、あな……え、っと……じ、自分の立場ッ! わかっているのかい!? さ、サキュバスに手をあ、あげるとか……っ! これから君がどうなるのか……っ!』
んだよ急にわたわたし始めやがって。
さっきまでの威勢はどこに行ったんだ?
口調ばっか偉そうな癖に、妙に落ち着きがなくなったというか……急にこう、陰キャ臭くなった?
そんなに叩かれたのがショックか?
虫ケラ程度にしか思っていない人間に手を挙げられて、怒りを通り越したとかなのか?
まあ、もういいや。
どうせ死ぬ間際の余興で呼び出したんだ。
気持ちよく死ねるんならなんでも良い。
コイツも自分で言ってたしな……考える必要ないって。
干からびるでもなんでもしてやるから最後に童貞を捨てるくらいはさせてくれるよな?
『……え、な……! どうしてズボンっ! え、な……うそ……!?』
そう思って、慌てる慌てるサキュバスの目の前に、
ボロッ!
チンポを差し出してやった。
もうこの女のせいでバッキバキなんだ。
ようやく息苦しいパンツから解放してやれて少しスッキリだ。
つか、面白いな。
普通に死ぬ直前なのに、アホみたいに勃起してる。
なんかいつもよりデカく見える……のは、流石に気のせいかな。
『あえ……?』
突然目と鼻の先に現れたチンポに、サキュバスはまたあの間抜けそうな顔をする。
目をまん丸に見開いて、口をぱか、と開けている。
ほんっと、表情がコロコロ変わるな。
最初のクールぶってたのはなんだったんだって話。
でもこれで、サキュバスらしく落ち着きを取り戻すと思うだろ?
またさっきみたいに偉ぶった口調になって、俺を最期の快感に連れて行ってくれると思うだろ?
違ったんだ。
『す、すふっ』
痛みでぐずってたのか、サキュバスは小さく鼻を鳴らした。
あっちいチンポの真ん前で、ちょっと赤くなった鼻を震わせた。
『くォ゛ッ!?❤︎❤︎❤︎ ンぅ゛ォ゛ッ❤︎ ほッ❤︎ く、くしゃッ❤︎ マジチンポくっさぁッ❤︎ すッ❤︎ う゛❤︎❤︎❤︎ すぅ゛〜〜〜❤︎❤︎❤︎ ほォ゛ッ❤︎ しみりゅッ❤︎ のーみそッ❤︎ くしゃる゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ これイぐッ❤︎ しゅッご❤︎❤︎❤︎ チン嗅ぎでッ❤︎ う゛〜〜〜〜〜〜イぐイぐイぐッ❤︎❤︎❤︎』
「うぉッ!?」
プッシィィィーーーッ❤︎❤︎❤︎
『う゛ぅう゛ぅう゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イ゛ッ❤︎ イ゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐ❤︎❤︎❤︎ イぐ❤︎❤︎❤︎ イぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
「こ……こいつッ! マジかよ……」
この女。
ほんの一瞬チンポの匂いを嗅いだだけなのに、床に潮ぶちまけてアクメしやがった。
映画で見るような、眉間を銃で撃たれたみたいにのけぞって、
『チンポしゅォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ んぉ゛ッ❤︎ くぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜いぃい゛グッ❤︎❤︎❤︎ イぐっ❤︎ とッ❤︎ とッ❤︎ とビュッ❤︎❤︎❤︎ これじゅッご❤︎ チン嗅ぎしゅゥ゛ッごぉ゛〜〜〜❤︎❤︎❤︎』
一発KOされやがった。
◆
ばぢゅッ❤︎ どばぢゅンッ❤︎ ごぢゅ❤︎ ごぢゅ❤︎ ごぢゅ❤︎ ごぢゅッ❤︎❤︎❤︎
『ォ゛ぎょッ❤︎ ぶぉごッ❤︎ お゛ッ❤︎ んごぉ゛ッ❤︎ い゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ゛❤︎ イぐゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ らめ゛ッ❤︎ しょごだめ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ンぉ゛❤︎ ぐぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ぷじょォォォッ❤︎❤︎❤︎ ぶしょッ❤︎ ぷぢィ〜ッ❤︎❤︎❤︎
腰を振る。
とにかく、脇目も振らず、前後する。
滾りに滾った俺の雄を一滴残らず搾り出し、目の前の尻肉に叩きつける。
ぼぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎
『ぶぎょぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ッぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎︎❤︎❤︎ チンポッ❤︎ ぢんぼふがぃい゛い゛い゛ッ❤︎ お゛❤︎ まんこ奥までッ❤︎ どぢゅどぢゅッ❤︎ ぐゥぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ゾクゾククる゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐ❤︎ またイぐ❤︎ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎』
チンポを捩じ込むと、俺の全てが幸福で満たされる。
うねうね蠢く肉ひだが、大喜びで俺のチンポに吸い付いてくる。
たっぷりの汁がチンポに絡みつく。
ぷりっぷりの肉ひだが、我先にとチンポをしゃぶってくる。
安物のオナホしか知らなかった俺が感じたことのない、あまりに未知の快感だ。
熱い。
チンポから広がる熱さが、身体中に広がっていく。
脳が熱り、ムラムラと欲望だけが煮詰まっていく。
何も考えられない。
いや、目の前の雌肉のことだけしか考えられない。
今、サキュバスとか言う生意気な雌を押し倒し、そのトロトロまんこをハメ潰していると、強く強く実感する。
俺は実感を再確認するように、
ぬ……どばぢゅん゛ッ❤︎❤︎❤︎
『ぐゥ゛お゛〜〜〜〜〜〜ぶぉぎょッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
もう一度、震えるデカ尻めがけてチンポを突き込んだ。
視界にはピンと伸びた雌の背中。
四つん這いになったサキュバスが、俺のチンポによがり狂う姿。
細い体躯の向こう側で、バカみたいにデカいおっぱいがだぷだぷ暴れている。
まっすぐに伸びる背筋の溝に、大粒の汗が伝っていく。
チンポを叩き込む度に、女体を中心に汗が飛び散り、扇状の模様が床に出来上がる。
それを見ているだけでムラつく。
目の前の雌が俺を誘っていると理解する。
俺は、この欲情した分厚い雌豚を、徹底的にハメ潰さなければいけないと強い責任感に追い立てられる。
身体が動く。
もっと熱いヤツが欲しいと、勝手に動き出す。
欲求のままに、俺の手が黒い髪を握り、引っ張る。
『ぎゅひッ❤︎❤︎❤︎』
サキュバスが悲鳴をあげた。
力がこもり過ぎて、頭ごと引っ張ってしまった。
サキュバスの美貌が俺を向く。
あの赤い瞳が俺を見る。
……おい何だよその顔。
前髪が汗で額にべっとり張り付いている。
全面汁まみれでぐっちゃぐちゃ。
俺を必死に見上げる目は、ドロッドロに歪んで今にも溶け出しそう。
その上、あのクールぶっていた口は、でろっと崩れて開きっぱなしになっている。
鋭い牙と肉厚な舌を見せて、笑っているように見える。
『ふ……ふ❤︎ ふッ❤︎ ふゥ゛ッ❤︎ う゛ぉ……おッ❤︎ おわったッ❤︎ のかぃッ❤︎ な、なかりゃはッ❤︎ 上手だッ、だよッ❤︎❤︎❤︎』
髪を掴まれてバックからどん突きされて、クールキャラ崩壊モノの乱れっぷりを晒されているのに。
この女ときたら、笑ってやがる。
痛がったり嫌がったり、しろよ。
サキュバスなんだろ?
俺なんかよりずっと強い存在なんだろ?
俺に「死」を与えてくれるんだろう?
ぎぢッ❤︎❤︎❤︎
『ふぎぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎ そンらッ❤︎ ぐひィッ❤︎ か、髪は女の……んぐォお゛ッ❤︎❤︎❤︎ 女の魂って、知らなぃ゛のがいぃッ❤︎ ぐお゛❤︎ しょんらッ❤︎ 強く引っ張っでぇッ❤︎ わ、わりゃじをりゃんだどぉおッ❤︎❤︎❤︎』
にへにへ笑って、その癖クソ生意気な負け牝声あげて、叫んだ分だけまんこ穴がぎゅうぎゅう締まる。
何だと思ってるって……サキュバス様じゃねえのかよ。
あの優雅な足取りを止める事もなく、俺の命を吸い上げてくれる、完全上位存在じゃねえのかよ。
このむっちりどっちりな足は、俺ごときの存在じゃびくともしないんじゃねえのかよ。
俺の最期は、バカみたいにバルバル暴れてるその乳肉を見上げた景色じゃねえのかよ。
『ほォ゛ッ❤︎ ふ……う゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ッふ❤︎ ふぎゅッう゛❤︎❤︎❤︎ そッ❤︎ そろそろ満足した、だろうっ❤︎ んぎッ❤︎ と、とりあえず髪、は、放してくれたまえ……な、なぁ?』
にちゅ❤︎ ぐりゅ❤︎ ぐりゅ❤︎ ぐりゅぃッ❤︎❤︎❤︎
『おぉ゛お゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ それッ❤︎ それもやめたまえッ❤︎ せっかくっ❤︎ チンポカッコいいんだからッ❤︎ しょッ❤︎ そんらへこへこっ❤︎ 情けない動きで責めてくるろ゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ う゛……ふッ❤︎ お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎』
何言ってんだ、コイツ?
俺は髪を引っ張ってからは動いていない。
動いているのはサキュバスの方だろうが。
無意識に腰揺すってんのか?
もっちもちの尻肉がさっきから腰に擦り付いてきてんだよ。
ずるぅうんもぢゅぅんって……スクイーズみたいに弾みやがる。
こんだけエロ丸出しで腰振ってるのに、自覚ないのか?
必死に偉ぶった口調を続けているあたり、自覚ないんだろうな。
乱暴に扱う程、必死こいてチンポにしがみついてきやがって。
チンポが止まると焦ったみたいに尻肉ゆすってピストン催促してきやがって。
汁ダラッダラの顔で俺に媚びてきやがって。
クールな美女だったのは雰囲気だけだ。
チンポをぶっ込んでやってからはもう、エロ漫画の女よりもヨガってアヘって、一周回って呆れてくる。
何がサキュバスだよ、ただの牝肉じゃねえかよ。
牝肉ってバレた雑魚の分際で、今更何を取り繕う事があるんだ?
『ぐぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎ ぢょ、しょンなひっぱるなっへ❤︎ ぐひッ❤︎ お゛❤︎ も、モノ扱いなんへッ❤︎ 立場ッ❤︎ よ、よく感がへッ❤︎ 人間風情が……くゥう゛ぅンッ❤︎❤︎❤︎ チンポッ❤︎ チンポぐる゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎』
女の魂乱暴に引っ張られて、モノ扱いされて、それでこのマン締めするならもう確定だろ。
サキュバスって奴は、俺が知っているような性豪女じゃなかった。
ぼぢゅ❤︎ どぢゅ❤︎ ばぢゅッばぢゅッばぢゅッばぢゅッ❤︎❤︎❤︎
『ぎひゃォ゛❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ おぎゅッ❤︎ ぎだッ❤︎ チンポぎぶぎゃッ❤︎ う゛ぉ❤︎ う゛ぉ❤︎ しゅへっ❤︎ これじゅごィ゛い❤︎ まんこちゅぶれぐッ❤︎ ふぎ❤︎ びひィッ❤︎❤︎❤︎ じゅご❤︎ お゛❤︎ イぐッ❤︎ しゅぐイぎゅぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ 強しゅひッ❤︎ ヂンポぢゅよひぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
プシャッ❤︎ ぶしゃぁぁぁ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
猫みたいに仰け反って、バカでっかいおっぱいだぷだぷ弾ませて、近所迷惑確定の間抜けな絶叫あげながら、畳交換必至レベルの潮吹き絶頂を晒しやがる。
こんなのザコメスオナホじゃん。
どぐりゅッ︎❤︎
『ぐぶォ︎❤︎︎❤︎︎❤︎』
こんなぎゅうぎゅう締めてくる極上まんこ、
どぼりゅ︎❤︎︎❤︎︎❤︎ ごびゅる゛る゛る゛る゛る゛ぅッ︎❤︎︎❤︎︎❤︎
『う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ︎❤︎︎❤︎︎︎❤︎︎❤︎︎❤︎❤︎ ざ、ザーメンぎだぁぁぁッ︎❤︎ あぢゅッ︎❤︎︎❤︎︎❤︎ 本物ザーメンあっづぃぃぃッ︎❤︎︎❤︎︎❤︎ お゛ふぅッ︎❤︎ ぐぉふぅうぅぅぅッ︎❤︎︎❤︎︎❤︎ ぎぼぢッ︎❤︎ まんごぎもぢぃぃぃッ︎❤︎︎❤︎︎❤︎』
出せる分だけのザーメンをぶち込むのが当然の礼儀ってモンだろう?
チンポの先でぷにぷにの奥を突き潰しながら、キンタマ中の熱をひねり出す。
ヤバい。
ぶットぶレベルで気持ちいい。
気持ちいいし、何故か元気になっていく。
どぼッ︎❤︎ どぼぼ︎❤︎ どぷっどぷっどぷぷぷ❤︎❤︎❤︎
『お゛❤︎ ほぉ゛ッ❤︎ ほぉ゛ぅ゛ッ❤︎ う゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ うぞッ❤︎ ま、ま、まだ出るッ❤︎ お゛❤︎ おまんこいっぱいッ❤︎ ザーメンでいっぱいぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ ほ❤︎ ほォぎッ❤︎ まんこまたイぎゅっ❤︎』
サキュバスの力か?
それとも女をハメたからか?
こんなに爽快な、細胞全てが新しいものに入れ替わったような、そんなフレッシュな気分は初めてだ。
一度射精した後だというのに、まだチンポはビンビンだ。
つか、全然足りない。
人生最高の射精を経験したのに、俺のチンポときたらまだヤりたがっている。
『ほーッ❤︎ ほぉ゛お゛ーッ❤︎ うふ❤︎ ふヒッ❤︎ ン゛ひ❤︎ ふひ❤︎ ふひィ❤︎ ヒュ❤︎ ヒュ❤︎ ヒューッ❤︎ う゛ぉ゛っとまんらぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ッぐ❤︎ ひゅ……ッぐぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
……うるっせえな。
ばぢんッ❤︎
『いぎゃッ❤︎❤︎❤︎』
人が考えてる時に、下でごちゃごちゃ騒いでんじゃねえッ!
いっつまでアヘアヘブサイキしてやがるんだッ!
それでもサキュバスかお前ッ!?
ばぢッ❤︎ べぢィッ❤︎ ぎちちちッ❤︎❤︎❤︎
『ぎゃォッ❤︎❤︎❤︎ お、おっぱいをそんなッ❤︎ ぎィお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほっ❤︎ ほっ❤︎ ほっ❤︎ りゃ、りゃへ……ッぐぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ の、の、のびりゅ゛ッ❤︎ ぐォ❤︎ おっぱい゛のびぢゃぐう゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎』
こんだけデカ長い乳、今更ちょっと伸びたって変わんねえだろうが!
どちゃッ❤︎❤︎❤︎
『ひぎぁッ❤︎ あ゛ッ❤︎ あ゛ヒィ〜ッ❤︎ お゛❤︎ お゛ほッ❤︎ ほ……ほォ゛ッ❤︎ ほォ゛ッ❤︎ イクッ❤︎ イクッ❤︎ い……ックひゅゥう゛ッ❤︎❤︎❤︎』
……なんだコイツ。
もうヘバったのか?
白目向いてやがる……顔やっば……マジで、エロすぎんじゃん。
イきまくってバカになったって感じか?
サキュバスって相手を「こう」するものだと思ってたけど……アレはファンタジーの話だったのか?
全身ぴくぴく痙攣してやがる。
マジ、どんだけ雑魚いんだよ。
コイツのおかげでこっちはまだまだビンビンだってのによぉ!
『はッ❤︎ はッ❤︎ はッ❤︎ はへァ……あぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛ほッ❤︎ ほ❤︎ ほぉへッ❤︎ お゛へ、ち、ちぽッ❤︎ ちんぽッ❤︎ れォ❤︎ は❤︎ はぉ゛……ッ❤︎❤︎❤︎』
はは、チンポ近付けると反応するな。
釣りでもしている気分だ。
もう、最初の偉っそーな感じはカケラも残ってねえな。
チンポ狂いのザコメスオナホ確定だ。
そうと分かれば、迷いはない。
どうせコイツを呼び出そうとした時点で、投げ捨てるつもりだった命だ。
コイツのこの様が演技か罠かだったとしても構うことはない。
捨てるつもりの命……思う存分燃やし尽くしてやる。
◆
ぐちぐちぐちぐちッ❤︎❤︎❤︎ ぬぢゅ❤︎ ぬっぐぬっぐぬっぐぬっぐ❤︎❤︎❤︎
『お゛ゥぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ぢょっ❤︎ ぢゅぉ゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぞんなッ❤︎ 雄すぎ手マンは反則だろゥッ❤︎ ぐぉ゛❤︎ お゛お゛お゛ごしごし強いッ❤︎ きゅヒッ❤︎ イぎゅッ❤︎ ぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛イクイクイクイクイクイクゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
こりゅッ❤︎ ぐり❤︎ ほぢぃッ❤︎ ぐろぐろりゅッ❤︎ ずぐりゅゥうッ❤︎❤︎❤︎
『ぎゃォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ き、君ッ❤︎ しゃッぎから乱暴しゅぎゥお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ 乳首穿るなァお゛ぉお゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ほじほじめぢゃイぐゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛までまで待ってぇ゛ッ❤︎ 乳首ほじくる゛の゛一旦まっへッ❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎ アクメ覚えぢゃゥ゛がらぁあ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
……なんなんだコイツ。
全身性感帯か?
「軽く」手マンして「ちょっと」乳首こねてやっただけで今何回イったんだ?
そのテのびっくりオモチャみたいにガクビク跳ね回りやがる……。
つか!
お前が何なのか聞いたんじゃねえかッ!
アヘアヘ喚いてないでとっとと答えろやゴラァっ!
『ヒぎィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ み、耳元で命令ッ❤︎ お゛❤︎ ホォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ えッ❤︎ ASMRと全然ぢがうゥう゛ッ❤︎❤︎❤︎ 雄の生声ッ❤︎ 鼓膜イグッ❤︎ のぉみぞ溶けるゥ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎』
ASMR?
サキュバスの世界にもそんなのあるのかよ。
サキュバスだったら自分で狩りに行けば……って、このザマじゃ無理なのか。
グチュグチュグチュッ❤︎❤︎❤︎
『ヒぎゃァッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ ぎゅぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おまんこごしごしイ゛ッグゥゥゥゥゥッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 腰砕けりゅッ❤︎ ぎゅォ゛❤︎ 生手マンきッグゥゥゥゥゥゥッ❤︎❤︎❤︎』
びんッ❤︎ ぎちちちちちィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ピシッ❤︎ ピシッ❤︎ ばぢィんッ❤︎❤︎❤︎
『きゃォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ うぎィお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜伸びる伸びりゅッ❤︎ 乳首のびぢゃゥッ❤︎ これ以上マゾになったらどうしてくれ……んぎゃッ❤︎❤︎❤︎ は❤︎ ヒ❤︎ ヒ❤︎ チクピンダメ……おねがッ❤︎ ぎゃぃンッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ご、ごめ……あや、謝るっ❤︎ 謝るか……あ゛ヒィい゛ッ❤︎❤︎❤︎』
ダメだコイツ、ザコメスオナホのレベルが違う。
手マンも乳首責めも、まだ大して本気じゃねえってのに。
つか、オナホしか相手にしてもらえない童貞野郎の、素人丸出し愛撫だぞ?
演技だって言うんならその方が納得がいく。
けど……多分本気でイき散らしてるだろ、コレ。
噴水みたいに派手に潮ぶちまけて、雌くっさくして絶叫して。
よわっちい力で必死にぷるぷる押し返そうとしてくる。
デカ乳とデカ尻が、俺の手の中と膝の上でぶるっぶる痙攣している。
AVで時々感じちまうような演技臭さは、この女体からは感じない。
『はッ❤︎ はッ❤︎ はヒぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎ お゛ぉ〜〜〜ッ❤︎ に、人間しゅごォ゛ッ❤︎ 腕太ッ❤︎ 身体熱っつ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ エッチ気持ちよぉ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ 人間とエッチするのッ❤︎ やばッ❤︎ し、しぬかもッ❤︎ ヤバすぎでじぬッ❤︎ かもぉッ❤︎❤︎❤︎』
汗だくでブツブツ独り言? を言い出しやがった。
半分くらい意識トんでいるみたいだ。
この間抜け顔を晒すところまで計算ずくには……やっぱり見えねえよな。
俺からのアクションが一つ残らず快感に変換されてるって言われても信じるレベルだ。
漫画みたいなオホ顔で喚きやがって……マジで、この体たらくから、何があってあのインテリキャラに行き着いたんだ?
俺はと言えば、治るどころかもうムラっムラだ。
だって……どんなクソザコオナホだろうと、目の前にいるのはサキュバスだ。
本人が人間以下のマゾ肉だとしても、俺が知っているやっすいオナホなんかとは別格だ。
こうして腕の中に抱き込んでいるだけで幸福感やら充実感ってやつが満たされる。
むっちりな肉は俺によく懐いているようで、触れ合うだけでべた❤︎ と吸い付いてくる。
女の全身、どこを握っても無限に指が沈んでいくんじゃないかってくらいに柔らかい。
特に柔らかいのは乳と尻だな、やっぱ。
歩いて立ってってだけであんなにだぷだぷ弾んでたんだ。
掴んで、握って、引っ張って、手に吸い付く感じも相待って最高だ。
でもって、まんこと乳首は絶品。
まん肉はヒダたっぷり圧力たっぷり。
俺の指をチンポと思ってんのか、掻き回すだけで必死になって食らいついてくる。
乳首はこれもう、一度転がしたら永遠に遊んでいられる。
触ってよし、潰してよし、転がしてよし、引っ張ってよし。
指先に感じるぶにかたな感触が、マジで飽きさせない。
しかも、どんだけ荒く弄っても、サキュバスの口から溢れてくるのは甘ったるいアヘ声だけ。
口先だけは偉そうにしていても、ちょいと身体を撫でてやればコロッと盛った雌猫に大変身。
俺と密着している全てがエロだ。
全身エロ肉の抱き枕だ。
触れ合っているだけで俺の雄が満たされる。
満たされると同時に……「次」を欲しがる。
俺の才能なのか、サキュバスの影響なのか。
どちらにせよ、俺はまだまだ。
まだまだ、まだまだ、この雌肉を食い足りない。
『う゛ぉ゛ぉ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ヒッ❤︎ ヒッ❤︎ ヒぉ゛❤︎ ィッ❤︎ ィッ❤︎ ッグ❤︎ ヒュ❤︎ ヒューッ❤︎ ふヒューッ❤︎❤︎❤︎ ヒュ……ッお゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎』
だって言うのに。
このエロ肉ときたら。
満身創痍で失神してんじゃねえかよッ!
肉にステフリしすぎて体力スカスカか?
このままじゃオナホ使うのと変わんねえ。
いや……手足とか首とか、邪魔なパーツがある分オナホ以下だ。
ぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょ❤︎❤︎❤︎
オラ、おはようの手マン地獄だ。
『びぎッ❤︎❤︎❤︎ う゛ぉッ!? おへ❤︎ なッ❤︎ 夢じゃ……ンぎィ゛ィ゛ィ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ぷッぢィーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
サキュバスが淫夢見てんじゃねえッ!
雑魚っぷりが留まるところを知らねえな!
俺はなんか情けなくなってきたよ、本当に。
初対面で会ってから1時間も経ってねえけど!
ごぐりゅッ❤︎❤︎❤︎
『お゛ぉ゛お゛イ゛ッッッグ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ う゛〜〜〜イぐイぐイぐッ❤︎❤︎❤︎ まんこなぐなる゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎』
なくなるわけねえだろボケッ!
こんなだぷだぷ土手高な蜜肉まんこがそう簡単になくなるか!
ほら、乳首もぶッ潰してやるからシャキっとしやがれッ!
ったくコッチもコッチででッけえな!
お前の脳みそよりデカいんじゃねえの!?
ぎぢぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎
『ぎひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぎょ❤︎ ほぎょォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ しょごッ❤︎ しょごだめりゃ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
あ?
関係あるかよ。
つか、どこにあるんだよお前のダメじゃない所。
俺の手のひらよりでっけえパフィーニプッルまでパンパンに勃起させやがって。
こんなん、掴んで引っ張ってもらうための取手でしかねえだろ。
ばぢんッ❤︎❤︎❤︎
『ぐぁぎょォ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
お、ぶっ叩くと乳肉に波紋が広がる。
こんだけデカいと波紋の広がりがはっきり見えて面白いな。
ばぢんッ❤︎❤︎❤︎ ばッぢゅゥんッ❤︎❤︎❤︎
『ぷぎょ❤︎❤︎❤︎ や……やめ……んぎゃァ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
やめて欲しけりゃ、とっとと起きて説明しろ〜?
このままだと、またチンポが我慢できなくなってハメ殺さなくちゃいけないぞ〜?
ばぢゅ❤︎ ばぢゅ❤︎ ばぢゅ❤︎ ばぢゅ❤︎❤︎❤︎
ぬぢぬぢぬぢぬぢぬぢッ❤︎❤︎❤︎
『ふ……ふぎぁッ❤︎❤︎❤︎ そンなのッ❤︎ む゛ひッ❤︎ んぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛〜〜〜〜〜〜イグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ まんごイ゛ッッぎゅあぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぢぐびイぐーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ぶびょッ❤︎ ぶじょじょォーーーッ❤︎❤︎❤︎
ははっ。
まんこイきが乳首イきで上書きされやがった。
『はっ❤︎ はっ❤︎ はっ❤︎ はひーーーッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イぎゅ❤︎ ぐぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
バカ顔晒してガチイキしやがって。
そんなに舌ベロつかせたら千切れるぞ?
うぉッ……潮吹きしながら腰振るんじゃねえ!
そこら中お前のメス汁まみれでべっちゃべちゃじゃねえかよ……あーメスくっさ!
コレ、畳とか多分一生お前のザコメス臭染み付いて取れねえって。
サウナみたいに湿度ムワムワであっついし……どんだけトんだら気が済むんだよ。
サキュバスの話を聞きたいんだが、この有様じゃしばらくは無理そうだ。
『あ゛ッ❤︎ はッ❤︎ あ゛ひァッ❤︎ はヒーッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ほォ゛ーッ❤︎❤︎❤︎ ほォ゛ーッ❤︎❤︎❤︎ う゛……ッお゛ぉお゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎』
……。
『イ゛ッ❤︎ イぎゅゥう゛ッ❤︎❤︎❤︎ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おまッごイぎゅッ❤︎ しゅごッ❤︎ おまんこしゅごぉッ❤︎ に、に、人間の雄ちゅよしゅぎッ❤︎ ぎゅ……ッぐぅ゛ぅ゛ぅ゛イグイグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ 止めでッ❤︎ あ、アクメ止めてぇ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おがじぐなる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
こン……のぉ゛ッ!
ごぢゅッ❤︎❤︎❤︎
『プギャ❤︎❤︎❤︎』
むっちむっちだっぷだっぷ!
全身揺らしてンじゃねえエロ豚ァッ!
グチョグチョグチョグチョッ❤︎❤︎❤︎ ごりゅゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎
『ぎヒッ❤︎❤︎❤︎ ンぎゅぃい゛い゛い゛ォお゛ほォ゛ーーーーーーイぎゅイぎゅぎぎゅう゛ぎゅゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
取り敢えずイきくたばらせてやるッ!
どうせ死んで無駄にする予定だった体力だ!
とことんまでこのクソエロ駄肉を遊ぶのに使ってやる!
オラさっきのが地獄だから今度のは大地獄だ。
エロ肉がピクリとも動かせなくなるまでイき死ねや!
◆
『あヘッ❤︎ お……おチンポッ❤︎ は❤︎ はへッ❤︎ はへッ❤︎ はへぇッ❤︎ す、す、すぅンっ❤︎❤︎❤︎ くぉ゛❤︎❤︎❤︎ お゛ォ〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ くっしゃ❤︎ あ゛〜〜〜脳みそにチンポ臭が染みるゥ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎』
『ふ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ こ、このチンポ……おしゃぶりしていいのかい? え……あっ❤︎』
『そ、そんな……まだダメだなんて! こんなに美味しそうなおチンポっ❤︎ い、いますぐにでも……う゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ そ、そう、だったねっ❤︎ 私たちのこと……だろう? いいともっ❤︎ 教えてあげるともっ❤︎ そ、そしたらおチンポくれるんだろう?』
『ふぎッ❤︎ や、やめてくれよぉ❤︎ ほっぺにずりずり❤︎ まだしゃぶれないのにおチンポ擦り付けるのッ❤︎ ふ❤︎ ふぅ゛ーッ❤︎ ふぅ゛ーッ❤︎ 雄フェロモン強すぎてっ❤︎ どうにかなっちゃいそうなんだよっ❤︎❤︎❤︎』
『はへッ❤︎ はへェッ❤︎ お゛ぉ〜〜〜ッ❤︎ おまんこ疼くゥ゛ッ❤︎ き、君にほじり返されすぎてッ❤︎ 疼きっぱなしだよぉ……❤︎ こ、このままっ❤︎ ンひッ❤︎ うずうず雑魚まんこになっちゃったらどうして……ぎゃひッ❤︎❤︎❤︎ はヒュっ❤︎ しょッ❤︎ しょうだねッ❤︎ 私のおまんこは最初っからクソ雑魚イキ肉まんこだったねっ❤︎❤︎❤︎ ご、ごめんよ❤︎ 私の雑魚メスっぷりを君のせいにしてごめんよっ❤︎❤︎❤︎ だ、だかりゃしょごッ❤︎ くォ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ 尻尾は引っ張らないでおくれっ❤︎❤︎❤︎ ウぎぃッ❤︎ 敏感なんだ❤︎❤︎❤︎』
『ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ そ、それで……私たちのこと、だったね❤︎』
『お察しの通り、サキュバスさ。君が作ったゲートを使って、淫獄から人獄に来たんだ。淫獄は……君たちが言う魔界みたいな所、かな?』
『ふふ……想像するようなおどろおどろしい所じゃないよ』
『むしろ真逆、かな』
『淫獄は今や崩壊寸前……支配者である私たちサキュバス属ですら、絶滅に向けて一直線に数を減らしているところさ』
『理由はまあ色々あるんだけど……一番の原因は』
『サキュバス属の本性が、どうしようもない生粋のマゾメスだったことかな』
『人獄……君たちが住んでいるこの場所のことね』
『人獄で広がっている、サキュバスとか淫魔の情報ってあるだろう?』
『あれ、ほとんど全部嘘なんだよね……私たちの祖先が作ったほら話』
『あんな感じで怖がらせておかないと、あっという間に淘汰されちゃうんだ。私たち』
『魔術はあんまり使えないクソザコだし、力も弱いし、頭の中エッチな事でいっぱいだし』
『それなのに牝しかいないから、同じような種族の雄に孕ませてもらうしかないし』
『だから普通は家に引きこもっていて、食事の時だけ出るようにしているんだ……今日みたいにね』
『そう。ああやって興味本位で魔術を発動する奴がいたら、私が人獄に行けるゲートが開くって寸法さ。雰囲気だけそれっぽくしておけば、結構騙されてくれるからね』
『ふ、普通はあのまま、眠りの魔術で意識を落として……き、き、キスでちゅ〜っと、魔力を吸っていたんだ』
『ッ! ほ、ほっぺに決まっているだろう!』
『お、おぉおチンポなんかから吸ったら……っ! 酔っ払っちゃうから……』
『私たちのクソザコっぷりを舐めない方が良い……魔力のキャパをオーバーすると酔い潰れて倒れるんだ』
『コスパが良いとも言えるけど、ね……』
『暇ってことはないさ』
『なんと言ってもサキュバスだからね……ふふ……❤︎』
『勝手に入ってくるのさ❤︎ 君たち人獄のスケベ事情がね……だらだらベッドの上で転がっているだけで、湯水のように頭の中に流れ込んでくる』
『ネットサーフィンとかするんだろう? ああ、今はSNSが主流なのかな? アレと同じような感覚で、頭の中に君たちが妄想したアレやコレが……ンふッ❤︎ たっぷり伝わってくるんだ❤︎』
『だからその……ね……オカズには困らないんだ❤︎』
『私を含めて、ほとんどのサキュバスは引きこもってオナニー尽くしの毎日さ』
『気が向いた時に多少の魔力だけ人間から吸って……あとはずっと……ンひッ❤︎』
『む、昔はもっと真面目に、人間を襲うフリを学んだりもしていたんだけどね……ンぃ゛ッ❤︎ あ、ちょっと……やめてッ❤︎ ぎぃッ❤︎ し、尻尾ッ❤︎ 千切れちゃうよ❤︎』
『ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ 段々衰退して……ここ10年はもう❤︎ 「わからせ」が流行っちゃってからはガタガタだよ❤︎ ひぎゃッ❤︎ は、羽もダメッ❤︎ 敏感すぎて飛べないんだからっ❤︎ 雄に触られたら……お゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぞ、ぞ、ゾクゾクくる゛ゥ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎』
『いつか私たちの本性がバレて、日がな一日オナニーして過ごすだけの、マゾ妄想に興奮してエロ肉を耕すだけのクソザコオナホだって知られて……徹底的に「わからせ」されて❤︎ ハメ潰されて❤︎ 淫獄が征服されるって❤︎ 妄想したらっ❤︎ おまんこ疼いて仕方なくなるんだっ❤︎』
『あ……そ、そう❤︎ こんな感じで❤︎ 人間の雄に好きなように身体触られて❤︎ いぎッ❤︎ がひぁッ❤︎ ごッお゛❤︎ の、脳に直結してる角とかッ❤︎ ぎゃゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 脊髄に近い、羽とか尻尾とかっ❤︎❤︎❤︎ 力一杯、虐めて貰う妄想で、毎日毎日ベッドぐちゃぐちゃにする毎日だよッ❤︎ いぁッ❤︎ ひあ゛❤︎ あ❤︎ あ゛ッ❤︎ お゛ぁ゛……ぁ゛ッ❤︎ し、しらにゃぃ゛ッ❤︎ 身体ッ❤︎ 触られたのッ❤︎ 初めてだからわかン゛ないんだよぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ 感じすぎッ❤︎ ツンツンされただけで脳みそ揺れるぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎』
『はっ❤︎ はっ❤︎ はぁッ❤︎ はぁッ❤︎ あっ❤︎ あぶなッ❤︎ またイくとこだったぁッ❤︎❤︎❤︎ はヒュ❤︎ は❤︎ はぁぁぁッ❤︎ い、イったら、魔力っ❤︎ 漏れちゃうんだよっ❤︎』
『だから……本当ならオナニーなんか禁忌なんだっ❤︎ バカイキすればするほどっ❤︎ なけなしの魔力ぶしゅぶしゅ漏らしちゃうからッ❤︎』
『教えられている、さ……い、イく時は必ずっ❤︎ すぐ吸い戻せる雄の前ってね……っ❤︎ まあ、今言った通り、誰もそんな言いつけ守ってないけどね❤︎ 流し込まれる君たちのスケベな妄想に耐えられないんだ❤︎ 自分のマゾっぷりが情けなくなるのに……おまんこほじくる手が止まらないんだ❤︎ みっともない自分のザコイキが恥ずかしくて惨めで……ッ❤︎ ソレが余計ッ❤︎ おまんこを熱くしてしまうっ❤︎ ほんっとにっ❤︎ どうしようもないマゾメスなんだっ❤︎❤︎❤︎』
『結局はその日暮らしさ』
『オナってオナって、魔力が足りなくなったら君みたいな相手を探して魔力を貰って……家に帰ってその魔力がなくなるまでオナり倒して……その繰り返し……っ❤︎』
『え……?』
『君、今なんて……っ❤︎』
『だめ、ダメに決まっているだろう❤︎』
『悪魔の契約、その本にも書いておいただろうっ!』
『名前は……な、名前を教えるのはダメっ❤︎』
『先に名前を知られた方が、相手に絶対服従する決まりなんだっ❤︎』
『ど、どれだけザコメスでもっ❤︎ 人間に絶対服従なんかしちゃったらっ❤︎ わ、私もう……一生淫獄の笑いものになっちゃうッ❤︎ マゾメスばっかのサキュバスの中でも最底辺に堕とされちゃうんだよぉおッ❤︎』
『あ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ご……ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ つ、角ひっぱっでもだえ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎ ヒュぎぅう゛ッ❤︎ 羽もだめッ❤︎ 尻尾も゛だえ゛え゛え゛ッ❤︎❤︎❤︎』
うるせえ
『ぎァひぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ぷぢィーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
いいから、はやく
『はォ゛❤︎❤︎❤︎ う゛❤︎ お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜待ってッ❤︎ まっでまっでまッえ゛❤︎ のぉみじょどげる゛ッでぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎ じぬッ❤︎ 声ちがいのじぬ゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎』
ビュッ❤︎ ぷじゅぅッ❤︎❤︎❤︎
名前、教えろ
『あ゛ひッ❤︎ は……はヒュひ❤︎ ひッ❤︎ ひッ❤︎ ひ……ッ❤︎❤︎❤︎』
殺すぞ豚
『ぎぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
◆
イケッ! オラ、とっととイケッ!
まんこ締めろクソ豚ァッ!
だぢゅッ❤︎ だぢゅッ❤︎ ばぢゅンばぢゅンばぢゅンばぢゅンッ❤︎❤︎❤︎
『ぎゅほッ❤︎❤︎❤︎ んぉお゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ イグッ❤︎ イグッ❤︎ イグッ❤︎ イグーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ぶばびゅッ❤︎❤︎❤︎ ごびゅる゛る゛る゛る゛る゛る゛ぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎
『いぎーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ じッ❤︎ しぎぎッ❤︎ イぎゅッ❤︎ イぎゅッ❤︎❤︎❤︎ ぐぎゅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎』
ふーっ!
ったく!
さっきから!
アヘ声がきったねえんだよ豚ぁッ!
ばぢンッ❤︎❤︎❤︎
『ひぎゅンッ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎ ふぎッ❤︎ ンぎぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎ ご、ごめなさッ❤︎ くぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 豚イキしてごめんなさィい゛ッ❤︎❤︎❤︎』
あーくそッ!
淫魔やっば!
ハメてもハメてもチンポがイラついて仕方ねえ!
こいつがイった分、魔力が俺に蓄えられてるんだっけ?
サキュバスの魔力……ムラムラする訳だッ!
もしかして、俺の死ぬ気がヤる気になったのもコイツの魔力を間近で浴びたから……か?
とっくの昔に忘れていたけど、俺は今日死ぬつもりだったんだよな。
『はぁ゛へッ❤︎ ぐぉ❤︎ お゛へッ❤︎ ほへぇ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぎゅ、う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎』
コイツのせいで、今や生気も性気も満タンだ。
本当に、ヤりやすいハメやすい。
徹底的にオナホにしやすい身体してやがる。
こんだけバカ肉震わせてノビちまっても、オラッ!
ぎぢぃッ❤︎❤︎❤︎
『ぴぎぁ゛ッ❤︎❤︎❤︎ は……ヒュッ!? ちょ、し、尻尾はデリケートだから……んぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎』
尻尾を引っ張れば即座に漏らして眼をさます。
身体はムチムチで握り辛いけど、手や羽は細くてがっちり掴めるから、
『あぃ゛い゛い゛❤︎❤︎❤︎ や、やめてくれよっ❤︎ 羽❤︎ 繊細なんだッ❤︎❤︎❤︎』
楽々引き寄せられる。
ごちゃごちゃ騒ぐ時は、角を両手で握ってやれば、
『う゛ぎゅォ゛❤︎❤︎❤︎ う゛❤︎ ぐぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ までッ❤︎ まぢたまへッ❤︎ ぎひォ゛❤︎ お゛ぎァッ❤︎❤︎❤︎ あ゛❤︎ お゛❤︎ おりぇ゛る゛ッ❤︎❤︎❤︎ 角おれぢゃぐゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
……思ったより静かになんねえな。
つか、コイツ……デカ乳が敏感、デカケツも敏感、まんこもアナルもヌレヌレの名器、尻尾も羽も角も握るだけで潮吹きして……全身弱点だらけじゃねえか!
ここまでどうやって生きてきたんだよ、本当に。
『あ゛ひッ❤︎ はひぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎ い、言ったりゃろ゛ぉッ❤︎ クソザコなんだよッ❤︎ ほぉ゛❤︎ ほぉ゛❤︎ ぜ、絶滅してないのが奇跡なだけのッ❤︎❤︎❤︎ マゾ種族なんだよぉおっ❤︎❤︎❤︎』
ンな事でイキってんじゃねえバカメスッ!
『あヒぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ど、怒号ッ❤︎ のぉみそ溶ぢゃうよぉおッ❤︎❤︎❤︎』
鼓膜も脳みそもエロ漬けか。
困ったやつだ。
本当に、本当に困ったやつだ。
見れば見るほどチンポがイラつく。
俺が今日まで生きてきた意味、そして俺がこれから生きていく目的がはっきりする。
コイツを、そしてコイツと同じどうしようもないマゾメスサキュバスを……
一匹残らずハメ潰す。
イきりザコメス共に本来の立場を「わからせ」て、俺がコイツらを救済してやる。
おい。
『ヒューッ❤︎ あヒューッ❤︎ は❤︎ は❤︎ はヒュッ❤︎ くるひッ❤︎ イぎゅッ❤︎ イって息でぎらぃッ❤︎❤︎❤︎ イ❤︎ ひぎィッ❤︎ イ、イ、イぎゅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎』
おい……クローネ。
『ィ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
クローネ・バット・オナニエラ。
『ぎぉ゛❤︎❤︎❤︎ ま゛❤︎ やぇ゛あ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
お前の名前を言ってみろ。
『〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ は❤︎ はヒュッ❤︎ ぐァ❤︎ はぎゅ❤︎ はヒュ❤︎ はひ❤︎ はひ❤︎ はひ❤︎ はひ……ッ❤︎❤︎❤︎』
はやく。
『ア゛❤︎❤︎❤︎ わッ❤︎ わたひぁッ❤︎ ご主人様のッ❤︎ 忠実なマゾ豚第一号え゛しゅゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
ぷッしィィィーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
……はは。
この快感だ。
一見クールで、知性に溢れていそうで、乳も尻もでっかくて。
『はヒュぃッ❤︎ ひ❤︎ ひぎゅぅ゛お゛ッ❤︎ ぐぉ❤︎ ふ……ッ❤︎ ぐぉぉぉ~~~ッ❤︎❤︎❤︎』
コイツが人間だったなら、俺は視界に入れることすらできなかったであろうとびっきりのエロ美人が。
べち❤︎
『ひぎゃ❤︎ はへッ❤︎ お❤︎ おちんぽォッ❤︎❤︎❤︎』
俺の目の前でへたり込んでいる。
裸も同然の恰好で、俺のチンポに頬ずりしながら、今にも溶けて崩れちまいそうなエロ顔で笑っている。
『お、おチンポだいしゅきドスケベ豚サキュバスですッ❤︎❤︎❤︎ 妄想オナニーしか取り柄のないッ❤︎ クソ雑魚さきゅばしゅ❤︎ ご、ご主人様に一生服従のォッ❤︎ タダマン提供オナホサキュバスですぅぅッ❤︎❤︎❤︎』
俺に真の名前を伝え、俺から服従の名前を与えられた、俺の奴隷。
俺に魂から服従したチンポマゾ。
何をしたってバカみたいにイきまくる俺のチンポに都合が良すぎるザコボディ。
ぎぢ……❤︎
『イ゛ひ……ッ❤︎❤︎❤︎』
こうして、芸術品みたいな顔面に足をのせてやったって、
『あひっ❤︎ ふしッ❤︎ すふ❤︎ すひィい゛ッ❤︎❤︎❤︎ れじゅろ❤︎ ぢゅろろッ❤︎ れる❤︎ ふぇう゛ッ❤︎❤︎❤︎ ん゛ぅ❤︎ ふぶぅッ❤︎ ンるッ❤︎ れぅるッ❤︎❤︎❤︎ ぢゅれぅうッ❤︎❤︎❤︎︎ くぉ❤︎ あ゛ぁお゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤』
ぐち❤︎ ぐちゅぐちゅぐちゅッ❤︎❤︎❤︎
鼻息荒く足を舐めだし、恍惚の顔でオナりだす。
チ……それにしても舐め過ぎだ。
オラもう終りだおわり!
『きゃゥ︎❤︎❤︎❤︎ は❤︎ は❤︎ はーッ❤︎ はーッ❤︎』
適当に蹴り飛ばしても、甘ったるい声をあげやがる。
俺に蹴られた頬を撫でて、愛おしそうに息を高めやがる。
ムラムライライラ。
マジで止まんねえ。
魔力がどうとかフェロモンがどうとかじゃない。
コイツの行動全てがチンポにクリティカル。
生粋のマゾメスってのは本当だな。
無意識レベルでマゾが染みついている。
ほれご褒美のチンポだ。
足よりずっとキくんじゃね?
『は❤︎ は❤︎ は❤︎ はぇ……? えぎィ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
……は?
『ふぎゃッ︎❤︎❤︎❤︎ イ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ ひぎゃぁあ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎ あ゛︎❤︎ チンポしゅォ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ イぎゅッ︎❤︎❤︎❤︎ のーみぞイ゛ッぐゥゥゥゥゥゥッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
コイツ!
は、はぁぁぁ~~~ッ!
ほんッとに!
エロいのはいいけど雑魚すぎ。
1秒チン嗅ぎしただけで仰け反ってんじゃねえよカスッ!
忘れてた……サキュバスにとってチンポ臭は聞きすぎるんだった!
くそ、初手で一発KOアクメしたの忘れてたッ!
『はぎッ︎❤︎ ひ、ひ、ひッぎぃぃぃッ︎❤︎❤︎❤︎ しゅォ゛ッ❤︎ ごひゅじッしゃばッ︎❤︎❤︎❤︎ あぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ ンぃぐッ︎❤︎❤︎❤︎ しにゅ❤︎ しにゅッ❤︎ じに゛ゅ゛う゛う゛う゛ッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
あーあ、電気ショックでも受けてんのかよ。
乳もケツもぶん回しやがって。
マジで今日まではどうやって魔力吸ってたんだ?
しっかし……この状態のまんこ、気になるな。
丁度いい。
足おッぴろげてチンポ待ちポーズしてんじゃん。
あんだけハメたのに、俺のザーメンを吸収してデロッデロに蕩けているオナホまんこだ。
ご主人様のチンポにも……ご挨拶させてやらなくちゃ、なッ!
『ひゃひっ❤︎ はひぃぃぃ……し、しあぁへ……ッ❤︎ ご、ご主人様っ❤︎ わ、私……やっぱりマゾメス奴隷になるのが……あえ?』
おい、奴隷の癖に何を終わった気になってんだ?
お前のせいで俺のチンポは常時イラつきまくってんだよ!
『あぇッ❤︎ う、うじょ❤︎ うしょぉッ︎❤︎ ま、まだそんなに……ッ❤︎ ま、まってくれご主人様ッ❤︎ 私もう……ッ︎❤︎❤︎❤︎』
黙ってろ……なあクローネ。
『あ゛︎❤︎❤︎❤︎』
お前は俺の……なんだったっけ?
『は❤︎ は❤︎ はひ❤︎ はひ❤︎ はひ︎❤︎❤︎❤︎』
なあ。
『~~~ッ︎❤︎❤︎❤︎ わ、わらひはッ❤︎ 忠実なマゾ豚第一号ッ❤︎ ご主人様のタダマン提供オナホサキュバスですッ︎❤︎❤︎❤︎』
わかってんじゃん。
じゃあ……黙ってマンコ提供しろやマゾオナホッ!
ごッッッヂュンッ︎❤︎❤︎❤︎
『あ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ ぎ……ほぉお゛ぉ゛お゛ぁ゛あ゛あ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
ぷしゅッ︎❤︎❤︎❤︎ ぷッぢぃぃぃッ︎❤︎❤︎❤︎
あ~~~こりゃ、やッばぁ~ッ!
どぢゅ︎❤︎ ずどぢゅッ❤︎ ごぢゅ❤︎ ごぢゅ❤︎ ごぢゅンッ︎❤︎❤︎❤︎
『ぎゃゥ︎❤︎❤︎❤︎ ンぎゥッ︎❤︎❤︎❤︎ ごしゅじッ❤︎ あぉお゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ まッ❤︎ ぎゅォ゛︎❤︎❤︎❤︎ ぢょッ︎❤︎❤︎❤︎ ちょっどま❤︎ あぎゃぅう゛ッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
ぷしゅ❤︎ ぷしゅぷしゅゥッ︎❤︎❤︎❤︎
あ?
オナホの待ったとか聞くかよッ!
ごりゅゥ゛︎❤︎❤︎❤︎
『んごォ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ ハォ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ ッごぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ ヒュ、ふぎゃぃッ︎❤︎ チンポふぎゃぃい゛ッ︎❤︎ ︎そこらぇ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ チンポでどつくのッ❤︎ はんぞ……ッ︎❤︎❤︎❤︎』
だからぁッ!
ごりゅ︎❤︎❤︎❤︎
『あォ゛お゛ッ︎❤︎❤︎❤︎』
反則もクソもねえッ!
ごッ❤︎ ごッ❤︎ ごッ❤︎
『ぐォ︎❤︎❤︎❤︎ う゛ォッ︎❤︎❤︎❤︎ んぎぁッ︎❤︎❤︎❤︎』
俺がルールだッ!
ぐりぐりぐりぐりぃぃぃッ︎❤︎❤︎❤︎
『んぎぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛~~~~~~子宮づふえ゛れる゛ぅう゛う゛う゛ッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
クソマゾがよぉッ!
虐めて罵倒して、見下されるだけでまんこの締りキッツくしやがってッ!
子宮ノックだけで何回イってんだ雑魚がよ!
『げァうッ︎❤︎❤︎❤︎ ろッ︎❤︎ りょッがひッ︎❤︎❤︎❤︎ ろッがひイッ︎❤︎❤︎❤︎ あぎゅゥ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ な、七回めイぐゥ゛ーーーーーーッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
ぶッぢィーーーッ︎❤︎❤︎❤︎
うるせえ!
数えろって言ってんじゃねえ能無しィ!
オナホに数なんかいらねえンだよッ!
乳揺らしてまんこ締めてりゃイイんだよボケッ!
だぢゅ︎ンッ❤︎ どちゅどちゅどちゅどちゅゥ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎
『ぎひォ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ う゛ぉ︎❤︎ お゛ッ❤︎ ぐォう゛ッ︎❤︎❤︎❤︎ りゃべッ❤︎ ごれしゅごじゅぎッ︎❤︎❤︎❤︎ まんことげる゛ッ❤︎ 負けぢゃぐゥ゛ッ︎❤︎❤︎❤︎』
とっくに負けてンのがまだわかんねえのかッ!
オラもっぺん負かしてやるから脳みそに叩き込んどけッ!
コイツがてめえのご主人様だッ!
ごぶびゅるるるるるるッ︎❤︎❤︎❤︎
『ぎァッ︎❤︎❤︎❤︎ あ゛……う゛ッッッぐぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
びゅぅう゛ッ❤︎ どびゅッ︎❤︎ ぼッッッびゅびゅびゅびゅびゅぅうぅうぅうッ︎❤︎❤︎❤︎
『イぎゅぅぅぅぅぅぅッ︎❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛お゛おまんごどげるッ︎❤︎❤︎❤︎ なぐだりゅッ❤︎ う゛う゛う゛ぉぉぉぉぉぉまげるぅぅぅッ︎❤︎❤︎❤︎ まんこ負けッ❤︎ イきまけぎぼッぢぃぃぃぃぃぃッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎ ホントのマゾイキッ︎❤︎❤︎❤︎ しゅきッ❤︎ 豚イキしゅぎぃいッ︎❤︎❤︎❤︎ イぐ❤︎ イぐ❤︎ いぐのぉぉぉぉぉぉッ︎❤︎❤︎❤︎︎❤︎❤︎❤︎』
ぷッぢゃァ~~~~~~ッ︎❤︎❤︎❤︎︎
あ゛~~~きたきた。
また魔力が流れてきた。
こんだけ何度も吸ってりゃ、いい加減魔力の感じも掴めてくるもんだな。
どぢゃ︎❤︎❤︎❤︎
『はぎゃッ❤︎ あ゛❤︎ あ゛ひッ❤︎ か……はヒュ❤︎ はヒュ❤︎ はヒュぅ゛ぁ゛~~~ッ︎❤︎❤︎❤︎』
……あッ!
コイツ……魔力空っぽになってるじゃんかッ!
くっそ! 俺が根こそぎパコ吸いしたからか……オラッ! こ、こうすれば返却できる、か?
『か❤︎ は、は、は……ぎはッ❤︎ はヒュぅぅぅッ❤︎ ンぎゅッ❤︎ ぐふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふぅうッ︎❤︎❤︎❤︎』
よ、よし……これで大丈夫、なはず。
オナホにできるのは良いけど、雑魚っぷりが予想外すぎてビビるな。
まあいい。
この調子でいけば、1週間もしないうちに魔力の操作はモノにできそうだ。
コイツをハメ潰しながら考えていた、俺の残りの人生の使い道。
それには魔力の扱いは必須。
逆に言えば、そこさえクリアできれば後はひたすらに進むだけ。
……あの本、突然現れた魔道の書。
正体はコイツの罠だった訳だが、少なくともアレの発見が俺を変えた。
間抜けにもここで命を終えようとしていた俺に、新しい生きる力を灯すきっかけになった。
感謝してるぜ、クローネ。
オラ、ご主人様からの感謝の踏みつけだ。
『はーッ❤︎ はーッ❤︎ はーッ❤︎ は……ぎゃピィッ︎❤︎❤︎❤︎』
◆
『あらぁ? 淫界の知将と呼ばれたこの私を呼び出せるだなんて……そんな人間がまだいたのねぇ❤︎』
む、ぢィ……ッ︎❤︎
『ふゥん……魔力が通っている……しかもたぁっぷり❤︎ 素晴らしいわぁ……万人に一人の大当たりじゃない』
だゆ、っうぅん❤︎ どゆぅっ❤︎
『時間をかけて、ゆぅっくり、ゆぅ~っくり、搾り取ってあげる❤︎ ふふ、楽しみましょうね……え?』
おい。
『あ、あら……そこにいるのは……クローネ?』
お前の名前を教えろ。
『え、なま……なんで、え?』
ばぢんッ︎❤︎
『ひぎゃァンッ︎❤︎❤︎❤︎』
◆
クローネ・バット・オナニエラ 578歳(オナニー歴570年、初イキはベッドの隙間での圧迫)
173 cm (B:119 W:64 H:92)
黒髪長身、ダウナー系のクール美女……の皮を被ったオナ狂いのドマゾサキュバス。
変態みたいな前貼りだけの恰好は体質のため。媚薬たっぷりの汗が籠ると、自分が発情してしまうため薄着必須。タンクトップ姿でも発情する。
知的ぶった性格は、実際にサキュバスの中ではインテリの部類だから。結局、どれだけ知恵を付けてもエロい方にしか活用できなかった。