ミニスカートとブーツ姿の可愛い地雷系女の子にお貢ぎしちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-05-25 10:41:06
Imported:
2026-06
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!
Content
俺は春から社会人三年目になった。コウヘイという。
仕事は順調にできるようになってきて忙しい時期は大変だけれども余裕をもって仕事をできる時が多くなった。
そんな俺の最近の悩みは職場で出会いがなく、彼女を作れないことだ。
何とかして彼女が欲しい俺はマッチングアプリを登録して彼女を探してみることにした。
マッチングアプリは近い年齢の人をAIが選んでくれる優秀なアプリだ。
プロフィールに写真を掲載できるようになっていて、可愛い人はすさまじい数のいいね!が押されていた。
俺も何人かの人にいいね!を送ってみたが返事は返ってこずくすぶる日々が続いた。
しかしそんなある日俺は一人の女性にいいね!をされた。
プロフィールを見に行ってみると可愛い女の子だった。
フリフリの黒のミニスカートにニーハイブーツ姿。
他にもリズリサみたいなロリータ系のファッションも多く着ているようだ。
地雷系っぽいけどめっちゃ可愛い。
めちゃくちゃ俺のタイプの女の子だった。
名前はアリスにゃんというらしい。
ピンク色の壁紙で取った自撮り写真が多いのを見るになんともいえない地雷系な感じが凄い。
でもそんなことが気にならないほど容姿は綺麗で可愛かった。
俺はすぐに返信を返した。
自己紹介をしたうえでしばらくやり取りして、今度一度カフェでお会いしませんか?となった。
俺はドキドキしながら当日を迎えるのだった。
デート当日駅で待っているとおまたせー❤とこっちに向かって走ってくるアリスさんが見えた。
あああ、めっちゃ可愛い…
フリルのついた黒のミニスカートに白の可愛いセーター。
ミニスカートから伸びる真っ白で細い美脚が眩しい…
俺はドキドキして目のやり場に困ってしまった。
その日はカフェでデートしてお話してからショッピングに行った。
コスメを見て欲しい~❤というアリスさんに俺は何個か買ってあげた。
その時おちんちんがなぜかピクピクしてしまった。
こんな可愛い子とセックスできたら…
ありがとう❤と笑うありすさんが凄くいいっ…!可愛い。
帰宅した俺はありすさんにお礼のメールを送って次回会う約束をしようとした。
しかし、ありすさんから返信が返ってくることがなかった。
それから俺は何度かアリスさんにメールを送ったが、全く返ってこない。
俺は焦りと自分に対する悔しさを感じてしまった。
俺はそんな時ネットで貢ぎマゾという存在があることを知った。
それは男が女性にさまざまな物を購入してお貢ぎをする。
自分が汗水垂らして稼いだお金をいいように使われてしまうことに興奮してしまうといった内容だった。
俺はその内容に激しい興奮を覚えてしまい。
おちんちんをガチガチに勃起させてしまう。
アリス様にお貢ぎしたいという思いを日に日に募らせるようになってしまった。
そしてある日のこと、俺はアリス様にこんなメッセージをおくってしまう…。
「お疲れ様です。もし良かったらデートの時にお貢ぎさせてください…!1回会うたびに10,000円お支払い致します。」
ドキドキしながら返信を待っていると一時間もしないうちに
どうしたんですか!???と返ってきた。
俺はこのまま行くと取り返しがつかない状態で戻ってこれなくなると思ったが
貢ぎマゾとしてアリス様にお貢ぎしたいという気持ちが上回ってしまった。
俺は自分が実はM男であること、お貢にハマってしまいたい願望があること、身体の関係は求めないのでお貢ぎだけさせて欲しいことをお伝えした。
ええ~!!どうしちゃったんですか~!?と最初は驚いていたアリス様だったが俺が本気で言っていると思ったのか。
興味を持って質問してくれるようになった。
いろいろと説明した後に
「どんな感じでお貢ぎしたいんですか?❤」という質問が来たときは俺はおちんちんをビクンと反応させてしまった。
あああ、ご主人様…会うたびに10,000円をお支払いして、アッシーとかにも使って頂きたいです…もし彼氏様がいらっしゃるならそのデート代、ホテル代もお支払いしたいです…!
「そんなに貢ぎたいなら誠意としていくらか振り込んでください❤こういうこと初めてなので❤」
俺はその返信に射精しそうになった。
あああ、お貢ぎしてしまいたい。
俺はすぐにわかりました!と返信し、ではまず手付金として10,000円をお支払いさせてくださいと連絡した。
するとアリス様の方から振り込み先の口座先が俺に送られてきた。
「ちゃんとお貢ぎできるかな?❤」
俺は思わずスマホに向かって頭を下げながら、かしこまりました…アリス様…と返信した。
「いい子は好きです❤アッシーもその内お願いしますね❤」
俺は次の日の昼休憩中にコンビニのATMまで行って10,000円をお支払いさせて頂いた。
振り込む際にこれが今からアリス様のモノになるかと思うとガチガチに勃起してまってその後も仕事にならなかった。
俺はお貢させて頂きました…と連絡してお金の使い道をぜひ教えて欲しいです…興奮しちゃいます…とお伝えさせて頂きました。
「使い道はアリスがもっと可愛くなるための資金として使ってあげるね❤」とコスメの写真が来て俺は興奮を覚えてしまった。
「お貢ぎさせて頂きありがとうございました…アリス様の魅力には敵いません…
ぜひ散財してくださいませ…。
次にお会いした時はもっとお貢ぎさせてください。」
俺はおちんちんを激しくしごきながらそこまで送信した時、感極まって射精した。
あああ、だめっ!イクっ!!
びゅるるるるるるるる
俺は貢ぎマゾオナニーで至福の射精をした。
「貢ぎマゾってすごいね…!そんなことで興奮しちゃうんだ~❤そんなにアリスに貢ぎたいならこれからもっと搾り取ってあげるね❤」
馬鹿にされおちんちんをピクピクさせてしまう。
「かしこまりました…!アリス様の奴隷にしてくださいませ…都合のいいようにアッシーやお貢ぎくんとして使い倒してくださいませ…」
「え~じゃあ明日の夜アリスの迎えに来てほしい~❤」
俺はまたおちんちんをガチガチに勃起させながらお迎えに上がります。と連絡するのだった。
次の日の夜、俺は車を走らせながらアリス様のお迎えに上がった。
繁華街まで車を走らせ待っているとアリス様が現れた…
「あはははは❤ほんとにきたんだ~!完全にマゾになっちゃったんだね❤」
車に乗り込むなりすぐに俺を馬鹿にしてくれる…
「はい…奴隷はアリス様にアッシーできて幸せでございます…」
「あはは!アリスにアッシーできて幸せなんだ❤そんなことばっかしてると人生壊れちゃうよ~❤」
ブーツで脚を蹴られながら俺はおちんちんを勃起させてしまった。
「こんなことで立ってるの?❤ズボン大きく膨らんじゃってるね!❤」
俺は股間のふくらみを指摘されて顔を真っ赤にさせてしまった。
「ふあああ…ありがとうございます…アリス様にお貢ぎするとおちんちんが気持ちよくなってしまうんです…」
「変態だね~❤昨日はアリスのこと想像してオナニーしたの?❤」
「はい…アリス様に…お貢ぎした…気持ちよさでおちんちんを立たせてしまい…オナニーさせて頂きました。」
俺は正直に告白した。興奮で我慢汁を出してしまう。
「ふ~ん、そうなんだ~❤アリスに何かしてほしいこととかある?」
「ああっ…ありがとうございます…お願いなのですが…アリス様にオナニー禁止して欲しいです…」
アリス様はケラケラと笑いながらブーツの先で俺の太ももをグリグリと踏みにじった。
「禁止していつするの?❤」
「アリス様が許可された時だけおちんちん扱かせてください」
「ん~!❤いいよっ!❤めちゃくちゃ我慢させていい?」
俺は車を運転させながら射精しそうになるくらい興奮した。
「はい…!アリス様のニーハイブーツ姿とミニスカート姿に興奮しておちんちん勃起させてしまう変態はアリス様にオナニー禁止してもらうのがふさわしいです…!」
「あきれるくらいの変態ぶりだね…❤」
家の近くまで送り届けた俺は降りられるアリス様にお声がけした。
「ちなみに…今日…なんですが…アリス様を想ってお貢ぎオナニーしてもよろしいでしょうか…?」
「一万で貢いだと思ってる時点でだめ…!❤」
オナニーをしっかり禁止されマゾちんぽがビクンと大きく反応した。
あああ、ありがとうございます!アリス様…
俺はその場で土下座しながら幸せを噛み締めるのだった。
あああ、ありがとうございます!アリス様…
さらに俺は財布から一万五千円をお支払いさせて頂いた。
「アリス様にアッシーさせて頂いたお礼でございます。あああ、ありがとうございました」
「いい子だね~❤ちゃんといい子にできたらご褒美あげるね❤」
その日は帰宅した後、早速俺はアリス様にお礼のメールを送信した。
「アリス様にお貢ぎとアッシーできて幸せでございます。ありがとうございました。ぜひ散財してくださいませ…」
すぐにアリス様から返信が来る。
「じゃあ次は光熱費払って❤」
は、はううううううう…!ありがとうございます…興奮しちゃいます…!
「ご褒美は何されたいの?❤」
俺はマゾおちんちんをギンギンに勃起させながらお答えした。
「ああっ…!アリス様…ありがとうございます…その時はアリス様のニーハイブーツでおちんちんを可愛がって欲しいです…」
「アリスちゃんのニーハイブーツ汚れるから自分でして❤」
あっけなくおねだりを拒否されて被虐感でまたおちんちんをビクンとさせてしまう…。
「では…どのようなことでしたら…お許しいただけますでしょうか。」
「う~ん…!アリスで興奮しながら自分でして謝りながらイって欲しい❤」
「触ってくださいとお金を差し出しながらめちゃくちゃお願いしな❤」
俺はそのお言葉を見て思わず射精しそうになった。
「あ、ありがとうございます!アリサ様…!」
「じゃあ…ちゃーんと振り込みできたら許可してあげるね❤」
「ちなみに金額は3万ね❤」
俺はその日は一晩、ガチガチに勃起してしまったおちんちんをビクンとさせながら眠れない夜を過ごしたのだった。
次の日の朝イチに俺はATMまで駆け込み、お振込みをさせていただきました。
こんなことでガチガチに勃起して興奮してしまう自分の性癖を恨みながら…
振り込み後、俺はすぐにアリス様にお伝えした。
「おっけー!確認しておくね❤」
と連絡が来て俺は先走りを垂らしてしまった。
俺は今日もお綺麗です…!アリス様…とお伝えして職場に向かった。
その後、仕事が終わる直前にアリス様から連絡が入った。
「今すぐ繫華街までアリスを迎えに来てほしいな~❤奴隷君❤」
「はい…アリス様…すぐに向かわせて頂きます…」
俺は仕事が終わるとすぐに車を飛ばしてアリス様のお迎えに上がった。
しかし、指定の場所について30分経ってもアリス様がいらっしゃらない。
もしかして場所を間違えてしまったのか?と思いアリス様に俺はご連絡した。
しかし、電話はつながらない…
10分後
プルルルル…電話がなった。
「はい」
「あっあぁぁあ~ん!❤あんっ!あんっ!ああっ!❤」
突然、電話の向こうから激しい喘ぎ声が聞こえてきました。
「…!…あ…アリス様…?」
「彼氏の…おちんちん…大きくて…あんっ…!き…気持ちいい…❤あっ…❤最高…!ああん!❤」
あああ…アリス様…
今この瞬間、アリス様の蜜壷に彼氏様の膨張したおちんちんが挿入されている…!
そしてその快感にみだらに喘ぎ声をあげるアリス様。
「あ、アリス様…そんなセクシーな声を聞かされたら…」
オナニーを許されていない俺のおちんちんははち切れそうなほど勃起してしまった。
「ああんっ!❤そこっ…だめえ…❤あああん!❤」
アリス様の声は一段と高いものになっていきます。
「ああっ…!アリス様…我慢できません…出してもよろしいでしょうか…?」
セックスの快感に酔いしれているアリス様に自慰のお許しを乞う情けない自分にますます興奮してしまった。
しかし、お許しが出ることはなく、電話はそこで切れてしまった。
アリス様はあんなに気持ちよさそうだったのに…お貢ぎしても射精許可がもらえなかった俺…。
おちんちんを膨張させたまま俺は頭の中で何度もアリス様のセックスの想像を重ねてしまうのでした。
それから一時間連絡がつかないまま俺は車の中で悶々と過ごします。
いったい…いつになったら…
また電話がなります。
「あ、あの…迎えに来たのですが…」
「あ、忘れてた❤」
アリス様はあっさりと答えました。
「あのね、今からもう一回するの❤だからそれが終わるまでそこで待ってて❤」
そう言い捨ててアリス様は電話を切ってしまった。
あああ、アリス様…!
奴隷を待たせたまま、もう一回セックスするなんて…
それからアリス様が出て来たのは四時間後でした。
夕方には着いていたのにもう深夜です。
俺は助手席のドアを開けるとアリス様が乗られて大笑いされる。
「ただいまー❤あ~気持ちよかった~❤」
アリス様はニコニコしながら答えます。
「あと一回のつもりだったんだけど…二回しちゃった❤そのあとお風呂に一緒に入って、テレビ見て…」
俺を四時間以上待たせていることに悪びれた様子は全くない。
俺は激しく興奮してしまった。
「お、お願いします…アリス様…射精の許可を頂けないでしょうか…?」
「あはは…❤おちんちん興奮しちゃったんだ~❤いいよ!上手にお貢ぎできたみたいだし、おちんちん扱いていいよ…❤ちゃんとイクところは動画で撮ってアリスにおくること❤わかった?」
「はい…!ありがとうございます…!アリス様」
俺はアリス様を送り届けた後に土下座をしてお礼を述べさせて頂いた。
俺は家に帰宅した途端カメラを回して全裸になり、一人で情けなくオナニーでイクところを撮影した。
「ああっ…アリス様…射精の許可をお与え頂きありがとうございます…アリス様を想って情けなくイクところをご覧ください…」
俺はガチガチに勃起して先走りを垂らしたおちんちんを握ると一生懸命に扱き始める。
「ああっ…アリス様…オナニー禁止してくださりありがとうございます。おちんちんの射精権利はアリス様のモノです…!彼氏様のモノであるアリス様のミニスカートから伸びる美脚やニーハイブーツに勃起してしまう卑しい変態マゾはアリス様に射精管理してもらうのがふさわしいです…今後は彼氏様とのセックスの費用の支払わせてください…!彼氏様はアリス様の身体を好きなだけ自由にできるのに奴隷はお貢ぎしてもオナニーの自由すらも許されない…その惨めさが興奮するんです。ああっ…だめっ…イクっ!!」
俺は感極まってドクドクと精を出してしまった。
彼氏様の精は全てアリス様の膣に注がれているのに、貢ぎマゾである俺の精は惨めに床にこぼれ落ちてしまっている。
そう考えると今イッたばかりなのにまた激しくおちんちんをイきり立たせてしまうのだった…
俺はそれから二回アリス様に発情してしまったことについて謝りながらオナニーさせて頂きました。
「ああっ…アリス様…アリス様のおみ足に発情してしまって申し訳ございませんでした…!アリス様の魅力には敵いません…!もっと…お貢ぎさせてください…ああっ…だめ…イク!!」
俺は射精させて頂いたお礼をカメラに向かって言い終わるとすぐに射精した痕跡と共にアリス様に送った。
アリス様から「なっさけな~い❤変態だね❤」と馬鹿にして頂き俺はまた興奮してしまうのだった。
俺は興奮のあまり、アリス様のブーツ姿が見たいですとおねだりした。
「いいよ❤一万払ってくれたら画像送ってあげるね…❤」
「はい…アリス様…黒以外にもニーハイブーツをお持ちなのですか?」
「あとはベージュのニーハイブーツがあるよ~❤」
「ああっ…想像しただけで勃起してしまいました…」
「勝手に興奮しちゃだめ!❤」
俺はその一言にめちゃくちゃに興奮してある告白をしてしまった。
「実はアリス様に…もう一つ告白したいことがありまして…実は…童貞なんです…」
「え~そうなんだ~❤その年になって童貞なんて…恥ずかしいね❤」
俺はおちんちんをガチガチに勃起させる…
「はううう…ありがとうございます…馬鹿にしてください…」
「いいよ❤情けないね~童貞君❤」
ありがとうございます…アリス様…
俺はどうしようもないくらい墜ちてしまっていた。
「動画みたけど…いろいろマゾ告白しちゃってたね…❤アリスと彼氏のために貢ぎたいの?❤」
「はい…アリス様…お二人のお財布として可愛がっていただきたいです…」
「わかった!振り込みさせてあげるね❤ 明日振り込みできる?❤奴隷に拒否権ないけど振り込める?❤」
「はい…アリス様…!」
俺は悔しさのあまり自分の情けない性癖を恨んだ。
「アリスちゃんの奴隷はありがとうも言えないのかな~❤」
「ふあああ…あ、ありがとうございます…アリス様…」
「イカせてあげたお金も合わせて5万ね❤」
「はい…アリス様…お貢させてくださりありがとうございます…」
俺は深々と土下座をした自分の姿を撮影してアリス様に送るのだった。
次の日、俺はすぐにATMまで行ってお金を振り込んだ…
振り込むたびにおちんちんをピクピクさせてしまう…
ああっ…こんなこと…しちゃ…だめなのに…ああっ…アリス様…!
俺は悶えながら興奮してしまった。
俺は振り込み後すぐにアリス様に報告した。
すぐに「おっけ~❤後で確認しておくね❤」と連絡がくる。
「コウヘイ君はデートの報告とかもされたい?❤」
俺は素直にはい…!と答える。
「明後日また彼氏とデートするからいろいろ教えてあげるね❤」
「はううう…ありがとうございます…相手の彼氏様が羨ましいです」
「もちろんセックスもするよ❤羨ましい?❤」
おちんちんがビクン!と反応してしまう。
「はい…!アリス様もセックスを想像しておちんちん切なくなってしまいました…」
またアリス様がセックスしてしまう…
嫉妬でおちんちんがいきり立ってしまう…
「触ったらだめよ❤」
その一言で射精しそうになるっ…!
「ああっ…アリス様を想って…オナニーしたいです…!オナニーでの射精しか許さないでください…!」
俺は顔を真っ赤にさせながら告白する。
「追加でホテル代とコンドーム代をお支払いさせてください…」
「いいよ❤払わせてあげる…❤それで興奮しちゃうんでしょ~?」
「はい…このいけない性癖を持ついやらしいマゾを搾り取ってくださいませ…」
「アッシーもさせて下さい…!」
アリス様からいいよ❤と連絡が来て俺はおちんちんをぴくぴくさせてしまった。
それから当日まで俺は射精の許可は許されず、悶々と過ごした。
夜に繁華街までに来るように命令が来て俺は車を走らせた。
いつもの場所でアリス様をお待ちする…
それだけで俺は興奮して先走りを出してしまうようになった。
アリス様が来られた…
俺は用意していた10万円をアリス様にお渡しする。
「あはは~アッシーお疲れ様~❤彼氏とのラブラブホテル代を払わされるってどんな気持ち?❤」
「こ、興奮しちゃいます…」
「変態❤」
アリス様は嬉しそうです。
俺はゆっくりセックスをお楽しみください…と顔を真っ赤にさせながらお伝えした。
「コウヘイ君は貢ぎマゾだもんね~❤奴隷君のこと少し信用できたから彼氏に紹介してあげてもいいよ…❤」
「ありがとうございます…!アリス様がこれから抱かれるかと思うと興奮しちゃいます…」
「ははは❤それで勃起しちゃうんでしょ~❤貢ぎマゾって…簡単だね❤」
俺は何度もおちんちんを上下させながら指定されたホテルまで向かうのだった。
綺麗なウオーターホテルに着いた途端、アリス様は一人の男性に向かって走っていき、抱き着きイチャイチャする。
高身長細身でイケメン…!ああっ…羨ましい。
俺は貢ぎマゾとして紹介され、彼氏様に鼻で笑われる…ああっ…
「そこでいい子にして待ってて❤」
アリス様はそう言うと彼氏様とホテルの中に入っていってしまった。
それから何時間立っただろうか…。おちんちんをずっと勃起させたまま待っているとアリス様達が出てきた。
彼氏様はそのまま俺のお金を使ってタクシーで帰るらしい…
アリス様は俺の車に乗り込むと俺に裸になるように命じる。
俺が裸になるとアリス様はクスクスと俺の勃起した股間を見て笑う。
「彼氏に比べると情けないおちんちんしてるね❤」
俺のおちんちんはビクンと跳ねた。おちんちんを比較され敗北したことが嬉しかったのだ…
「車で待っている間どうしてたの?❤」
「アリス様の今日のミニスカート姿やニーハイブーツ姿を思い出して勃起させてしまいました…」
「情けないおちんちん…だめだめちんちん…勝手に勃起するな❤」
はううう…アリス様の言葉にビクンとおちんちんを震わせます。
「こないだ欲しがってたベージュのニーハイブーツ生で見て興奮しちゃったんでしょ?❤ちゃんとお貢ぎしたしご褒美あげないとね❤」
そう言ってアリス様は俺にコンドームを渡してくる…
「さっきホテルでラブラブセックスした後の使用済みコンドーム…あげるね❤」
俺はビクビク!!とおちんちんを震わせて勃起してしまった。
「たまんないでしょ…❤これでこの場でオナニーしなさい…❤ちゃんと見ててあげるから❤」
俺は中に彼氏様がアリス様の中で果てた後のコンドームをおちんちんにかぶせる。
ヌルヌルして気持ちいい…
俺は禁断のオナニーをその場でさせて頂いた。
アリス様の中で果てた彼氏様を憎く思いながら激しく興奮して感謝しておちんちんを扱いてしまう…悲しきマゾの性
「気持ちいいの?❤一人でしごいているのを見られちゃうのは…❤」
「きっ…きもちいいです…!」
「アリスには他の男とのセックスを認めながら…自分は惨めなオナニーしかできないなんて…恥ずかしくて惨めな変態だね❤」
俺は激しくおちんちんを扱く…扱くっ!
「目を反らしちゃダメっ!感じてる表情全部見ててあげるからちゃんと顔を見せて❤」
俺のオナニーの最中に彼氏様とのセックスがどんな風だったのかを聞かされる。
いかに俺よりすごいか、物の大きさが違うかを何度も説明された。
あああ…ああっ…!イク!!
男として最低辺の射精…!
「無駄打ち射精ご苦労様❤これからもいっぱい貢いでね❤奴隷君❤」
俺は激しく興奮しながら悶えてしまうのでした。
Files
Previews only