冒険者がカジノでバニーガールの色仕掛けとえちえち太ももに完全敗北しちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-05-26 15:10:00
Imported:
2026-06
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僕はいま、世界で一番有名なカジノ都市にきていた。ここではありとあらゆる野心家が稼ぐために目をぎらつかせながら、賭け事に打ち込んでいる。
僕はただの冒険者だが、一度本場のカジノを経験してみたいと思ってここに足を踏み入れたのだ。
うおおおおっ…!これは思っていたよりすごいぞ…!
溢れんばかりに並んでいる。高級スロットに本格的なセット、どれも初めて見るものばかり…
僕はさっそく高級スロットから試してみることにした。
地元のスロットとはわけがちがう、本格的なスロット。
最小のレートが10倍以上ある。
僕はカジノの雰囲気に興奮しながら、一気にスロットを回していった。
それから僕はビギナーズラックを最大限に発揮し、お金を稼ぎまくった。
とにかくスロットが当たりまくって、僕の回りには少し人だかりができていた。
やるな!
すごいじゃねーか!
といった声が後ろから聞こえてくる。
僕は意気揚々と稼いだ金を手に持ちながらその場を後にした。
出口に向かって監禁した僕はそのまま帰ろうとした。
しかしその時に一人のバニーガールのお姉さんに俺は声をかけられた。
「すごいね❤いっぱい稼げたんじゃない?」
振り返ると、そこには黒の短いミニスカートがたまらない美脚バニーガールお姉さんがいた。
僕は長くて美しい脚を見てドキッとしてしまい目のやり場に困ってしまう。はううう…なんて綺麗なお姉さんなんだ…。
僕は思わず顔を赤くして目を反らしてしまった。
「あらあら…❤ひょっとして照れてるの?可愛いね。さっきはとってもカッコ良かったよ❤」
綺麗でエッチなお姉さんに褒められて、僕は嬉しくなった。
ありがとうございます!と言って照れながら立ち去ろうとした僕にバニーガールお姉さんは抱きついてきた。
ああっ…何を…ふわあああ…
いい匂いがして…美脚が遠慮なく僕に押し付けられて。僕は興奮してしまった.
だめだ…くらくらする…僕は勃起してしまう。
お姉さんは僕から離れると僕の膨らんだ股間を見てニヤリと笑ったような気がした。
「ねえ…お姉さんとお金を賭けてエッチな勝負してみない~?❤勝っても、負けてもとっても気持ちいいよ❤」
胸元や綺麗な美脚を僕に見せつけながら、誘われて僕はうなづいてしまった。
じゃあ場所を変えないとね…❤こっちよ。
僕はバニーガールのお姉さんに連れられてVIPルームに連れられた。
「ここなら誰にも邪魔されないでしょ❤ほら服…脱いで…❤」
僕は全裸にさせられて、期待のあまりおちんちんをビクンと震わせてしまった。
そんな僕のおちんちんをお姉さんは優しく見つめてくる。
ああっ…視線だけでいっちゃいそう…
ぴくん…ぴくんとお姉さんの視線に反応するマゾちんぽ
「もうおちんちんはメロメロだね❤そんな状態でお姉さんに勝てるのかなー?」
長くて美しい真っ白な太ももが僕の前に近づく。ああっ…お美しい…です…。
「じゃあ早速お金を賭けて勝負しよっか❤お姉さんの太ももの間におちんちん突き入れたら素股してあげる❤10分間イカずに我慢できたら君の勝ち。いっちゃったら君の負け❤負けた方はか1万ゴールド支払うということ❤」
僕はその危険な提案にコクンと頷いた。
すでにガチガチに勃起してしまったおちんちんをお姉さんの真白で長くて美しい太ももの間に入れる。
ふぁああ…ついに始まる…
「じゃあスタートするね…❤天国まで連れていってあげる❤」
お姉さんの太ももの間に僕のおちんちんは優しく挟まれた。
ああっ…いいっ!お姉さんの太ももが…おちんちんに擦れて…気持ちいいよう…
とろとろにおちんちんが溶かされて、太ももに扱かれる。
パンパンパンっ❤とお姉さんが腰を動かすたびにおちんちんに快楽が刻まれる。
は、はうううううううううう
こ、こんなの…耐えられるわけっ…ああっ…
「あらあら❤もういっちゃうの?いいよ❤お姉さんの太ももに負けちゃいなさい❤」
優しく微笑むお姉さま…その顔を見て…
だ、だめ…い、いぐうううううううううううううう
びゅるるるるるるるる
僕は一分も経たないうちにお姉さんの美しい太ももの間に敗北射精をしてしまった。
ああっ…イッた後もおちんちん…ダメっ…素股しないで…おちんちん溶けちゃう…。
僕は激しく悶絶してしまった。
「負けちゃったね…❤まずは一万ゴールドをお姉さんに支払いなさい❤」
僕のおちんちんから足を離さず、ゆっくりしごきながらお姉さんは命令してくる。
は、はいい…
僕は身体を震わせながら一万ゴールドを取り出してお姉さんにお支払いした…。
おちんちんがお姉さまから解放される。
ああああ…僕のお金が…
「はい❤ありがと❤まずはお姉さんの勝ち❤次はちゃんと我慢して今の分を取り返さないとね~❤」
お姉さんに挑発されて僕はマゾ心をくすぐられ、ムクムクと勃起させてしまう。
つ、次こそは我慢しないと…
「じゃあ二回戦目行くわよ❤おちんちんさっきと同じように突き出しなさい❤」
すでにガチガチになった勃起ちんこ…
ああっ…また搾り取られちゃう…
「いくわよ…❤それっ…❤」
ぎゅむ❤っと再びお姉さまの太ももの間に挟まれるおちんちん…
はっ…はううううう…だめ…いいっ…気持ち良すぎる…
まだ10秒も経ってないのに僕は果てそうになる。
「ほら…ほら…気持ちいいでしょ❤お姉さんの太ももに挟まれちゃったら病みつきになっちゃうんだから❤」
くちゅ…くちゅ……くちゅ…くちゅ…
お姉さまの太ももが僕のおちんちんをリズミカルにしごいて追い詰めてくる。
網タイツの感触がおちんちんに何度も擦れて…だ、だめ…イクっ!
びゅるるるるるるるる!!!!!
さっきより激しく僕は射精し、バニーガールのお姉さんの美しい太ももにたっぷり射精した。
「また負けちゃったわね…❤負けたペナルティとして追加で一万ゴールド頂くわ❤」
ああっ…ぼ、僕のお金が…く、悔しいよお…
「どうしたの?悔しいの?そうよね。一生懸命カジノで稼いだお金だもんね。悔しいに決まってるわよね。でもね…君のおちんちんがガチガチにおっきくなってるのはなんで?❤」
えっ…?と思い下を見るとそこにはビクン、ビクンと反応して最大級に勃起してしまっていたおちんちんがあった。
「あなたたちマゾにはね、負けてしまうことが快感なのよ。こうして搾り取られたかったんでしょ?❤」
ち、ちがっ…そんなわけが…
「違わないわよ…❤おちんちんそんなにビンビンにしちゃって…❤」
「太ももの間に挟まれて…射精して…気持ちよかったんでしょ?正直に言いなさい。たっぷりとおちんちん可愛がってあげるわ❤」
僕はもうどうしようもなく興奮してしまって、お姉さまに屈服してしまった。
あああ…お、お願いします…僕はお姉さまのいう通り敗北して興奮してしまうマゾなんです…ああっ…僕のおちんちんからミルク搾り取ってくださいっ…!
「ははは❤完全に堕ちちゃったね❤いいよ、最後に一滴まで太ももの間で搾り取ってあげる❤」
ずりゅ…ずりゅじゅるとおちんちんが太ももの間に擦れて、快感を与えてくる。
僕は何度も何度もお姉さんの脚に屈服射精した。
バニーガールのお姉さんに全財産を奪われた僕は完全にマゾ墜ちしてしまい、お姉さまにお金と精を捧げるためにカジノに通うようになってしまった。
今日も柔らかい太ももにおちんちんをいじめてもらいながら僕は果てる。
「あ~あ❤すっかり貢ぎマゾになっちゃったね~❤」
ああっ…ありがとうございます…!
ビクンとおちんちんを反応させて僕は射精した。
ここで僕の冒険者としての物語が終わってしまったのである。
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