種付け人形の血筋 〜ムキムキ筋肉娘な側近〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-04 09:33:36
Imported:
2026-06
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種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。
1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。
名前は向日葵(ひまわり)。五行院 向日葵。
妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、日中は小学校に通う6歳児となっていた。
向日葵「〜♪〜♪」
夜の商店街を向日葵は歌いながら歩く。
早朝は修行、朝から夕方までは学校とセックス、夕方から夜まで修行かセックスの彼女が深夜に街を歩くのは珍しい事だ。
そもそもが小柄な6歳児である為、深夜に出歩くのは母親も家の者も良い顔はしないし、本人としても出歩くくらいならセックスか寝るかをしていたい。
ではなぜ、わざわざ出歩いているかというと、新しい女を見つけるためである。
最近、この商店街の深夜に屈強な女の不良が出没するとの噂を聞きつけ、警察にみつからないよう赴いたのだ。
今まで教師や人妻、怪異などの女を堕としてきた向日葵だが、まだまだ足りない。
チンポを挿れる女の数もレパートリーも多ければ多いほど良いと、向日葵は常々考えている。
詩織「さっきから歌ってるのはテメェか?」
向日葵「そうだよ〜♪」
詩織「ちびすけじゃねぇか。今が何時だか分かってんのか?」
噂にあった不良、石田詩織だ。
身長188cmと非常に高身長であり、ボディービルダーかと思うような全身の筋肉が並の女では無いと主張している。
髪は黒のショートヘアであり、威圧感が凄いが、パツパツのジーパンに付いてるヒヨコのワッペンがオシャレさを感じさせる。
向日葵「実はね〜、お姉さんをスカウトしにきたんだ〜。」
詩織「あん?」
屈強な女不良の噂を聞いた時、向日葵はすぐに家の力を使って詩織を調べ上げた。
生まれついて力が強く、幼い頃から人々の忌避と疎外を受けた彼女は孤独の日々の果てに、12歳から今の19歳に至るまで不良の枠組みに入っている。
学も無く、賢いやり方も教えてもらえなかった彼女には暴力でしか身を守る術は無く、男女問わず彼女を攻撃するものは全て蹴散らしてきた。
誤解無きように言うが、彼女から手を出した事は無く、全てが義憤と防衛によるものだ。
ちなみに、趣味は筋トレ。
向日葵「私って、舐められる事が多くてさ〜。側に強い人が欲しいなぁって。」
詩織「つまり?」
詩織の経歴を知った時、向日葵はすぐに自分のモノにしたいと思った。
実際の力量はともかく、6歳児である向日葵は甘くみられてやりたい事が出来難い時がある。
そんな時、見た目に訴えかけられる従者がいれば多少はマシであろうと思ったのだ。
何より、ここまでの筋肉娘は中々いない。
向日葵「私のお世話係になってほしいの。家はお金持ちだから每日困らないし、もっと筋肉も鍛えられるよ。」
詩織「ハンッ、金持ち嬢ちゃんからのスカウトってわけか。帰りな帰りな、出口まで送ってやるからさ。不良と絡んだって良いことないよ。」
向日葵「それじゃあ、勝負しない?」
詩織「勝負だぁ?」
向日葵「そっ、ルールは簡単。私と握力で勝負。私の手を握って、痛がらせたらお姉ちゃんの勝ち。出来なかったら、私に雇われる。どう?」
詩織「はぁ?」
詩織は差し出された向日葵の手を見る。
小さい、あまりに小さい幼児の手だ。
詩織は考える。
子どもの遊びにしては目が真剣だし、だからと言って思いっきり握るのも違う。
ようは痛がらせたら良い、そうすれば家にも帰せるし解決。 そう結論づけた。
詩織「はぁー、分かったよ。さっさと痛がって帰れよ。」
詩織は小さな小さな手を握る、いや、包む。
そのままジワジワと力をこめて.......。
詩織「(あん?もうリンゴは潰せるぐらいだぞ?)」
向日葵「あれ〜?まだ力を入れないの〜?」
詩織「(おいおい、本当にチビか?)」
向日葵「もう〜、じゃあ私のほうから指をちょっと握るね。」
そう言って向日葵はモゾモゾと手を動かし、詩織の小指を握り始め.......。
詩織「おっ!??」ゾクッ
瞬間、詩織は慌てて手を振り払った。
あのまま握られていたら手が潰れる、そんな予感を感じて。
詩織「........もう手加減しねぇぞ。」
自分の手と向日葵の手を見比べ、詩織は前に出て向日葵の手を思いっきり握った!
詩織「(マジかよ!?野郎の耳を引きちぎった事もあんだぞ!?)」
向日葵「良い力だね〜〜〜♪」
本気の力を発揮すれば、フライパンも千切れる握力でもって幼児の手を握るが、全くビクともせず、握られている幼児は鼻歌でも歌うかのように余裕の表情だ。
詩織「ぐ、ぐぬぬぬぬぅ!」
向日葵「無理は良くないよ〜♪」
顔を真っ赤にさせ、全力で握り続けるが、向日葵の手はビクともしない。
ついには手を離してしまった。
詩織「はぁ.....はぁ.....はぁ.....クソッ!」
向日葵「私の勝ちだね〜♪」
詩織「どうなってんだよ....あぁ、もう!負けは負けだ!仕事は何だ!?」
向日葵「おっ、話が早いね。仕事はね、私が学校以外の外に行く時に付いてくるのと〜。」
バサッ.....ポロン♥
向日葵「私の女になること♥」
詩織「は?はぁ!?男、だったのか?」
向日葵「ううん、女だよ。ふたなりって言って、チンポ生えてるんだ〜♥」
向日葵がスカートを降ろすと、これまた小さな幼児チンチンが現れ、詩織は狼狽える。
が、そのあまりの小ささに余裕を取り戻した。
詩織「ハンッ、そんなちっこいのでヤリたきゃヤリゃ良いさ。」
向日葵「言ったな〜?本当にぃ?」
ムクムク♥ムクムク♥ムクムク♥
詩織「え?え?ちょっ!?」
向日葵のチンチンが勃起をする過程で、どんどん、どんどん大きくなっていく。
向日葵「私は挑発には乗る女だよ〜?」
ビキビキビキ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ズォオオオ♥ボゴゴゴゴ♥
詩織「は......は?♥」
向日葵「ヤリたきゃヤレって言ったからね、ヤっちゃうよ♥」
20人からなる暴走族を叩きのめした経験もある詩織をして、それは驚嘆せざるをえないチンポと金玉だった♥
更に成長を重ねチンポの長さは60cm♥
カリの高さは6cm♥
直径は23cm♥
金玉だって晩白柚ほどはあるデカさだ♥
詩織「チンコ、なのか?♥」
詩織だって経験が無いわけではない。
金に困って風俗で働いた事だってある。
とはいえムキムキ過ぎてリピーターはつかないし、そもそも膣圧が強過ぎて並のチンコではまともにピストンも出来なくて、客が入らないから辞めたのだが。
向日葵「そうだよ〜♥み〜んな、このチンポでアヘアヘしちゃうんだから♥」
詩織「........」ゴクッ♥
向日葵「だから.....」
ビリッ....バリィッ
向日葵が詩織のジーパンとパンツを力任せに破く。
向日葵「怖がらなくても大丈夫だよ♥」
グチュ♥
呆然となっている詩織の、いつの間にか濡れ濡れになっている膣口にチンポをあてがう♥
詩織「さ、させるか!」
ガシィッ
向日葵「わっ...。」
が、すぐに正気を取り戻した詩織は、侵入間近のチンポを両手で握りしめた。
詩織「こ.....のぉおお!」
ググググッ
向日葵「頑張るね〜。ほら、もっと頑張らないと入っちゃうよ〜♥」
全力で握り、押し戻そうとするがチンポはビクともしない♥
それどころか、ジワジワと腰の動きで進んでくる♥
向日葵「お姉さん気に入っちゃったからさ〜、完全に堕としちゃうね♥」
ググググッ♥
詩織「ぬ、ぐぐぐ!」
向日葵「よいしょ♥」
ずっぼぉおおお♥ボッコォオオ♥ゴチュン♥
詩織「んお゛ぉ゛お゛お゛お゛♥♥♥」
向日葵「はいドーーーン♥」
ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
詩織「ひぃいいいい〜〜〜♥」
向日葵のチンポは挿入した瞬間、筋肉マンコをものともせずに最奥へ到達し、なんとすぐさま大量射精をして子宮内をブッ濃い精液で埋め尽くした♥
ギッチギチの腹筋は内側から膨らみ、両手足を大の字にピーンと伸ばして、詩織は舌を垂らしながら悶絶する♥
向日葵「休ませないよ〜♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
詩織「んほぉ♥お゛お゛お゛お゛♥」
当然一発で60cmチンポが萎える筈も無く、巧みな腰振りによって、詩織のマンコの最奥から入口までを満遍なく向日葵は耕す♥
立てた小指ぐらいには高いカリが、ゾリゾリと膣壁を削るように刺激し、詩織から今までの男性経験を削除していく♥
向日葵「もっかいドーーン♥♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
詩織「んぎぃいいい♥♥♥」
向日葵「もう深夜だし時間が無いからね。ちょっと本気出しちゃうよ〜♥」
ズパァン♥
詩織「ひぎっ♥」
ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
詩織「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥
詩織「ひぎっ♥ぎっ♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
詩織の両膝に両手を広げて乗せて、足の着かない腕立て伏せ状態での射精しながら高速ピストン♥
腰振りと腕力だけで振り子のように、あるいは破城槌のように強烈なピストンは、一突き毎に快楽を刻み、一射精毎に詩織の女を満たした♥
2時間後
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥
2時間もの間、向日葵はひたすらピストン射精を繰り返していた♥
足の着かない腕立て伏せ状態も継続しているが、全く疲れた様子は無い♥
詩織「も、もう許して♥女になる♥いや、女にならせてください♥許してぇ♥」
詩織の心と体は限界だった。
あらゆる男を寄せ付けなかったムキムキ美女は、6歳児のクソデカふたなりによる、射精しながら2時間ピストンに完全に屈服したのだ♥
向日葵「仕方ないなぁ♥じゃあ、最後の射精ね♥」
ギュムッ♥ゴポポポポ♥ゴポゴポゴポォ♥
向日葵の巨大金玉の血管が膨らみ、小さな血管も細かく浮きでて、壊れた水道管のような音が鳴り始めた♥
向日葵「えい♥」
ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥
詩織「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥.........」
間欠泉のような勢いの射精を受け、マンコから大量に噴き出しながら詩織は気絶した♥
向日葵「良い人見つけたなぁ〜♪おっと、そろそろ帰らないとお母様に怒られちゃう。」
向日葵は詩織を両腕で高い高いをするように持ち上げ、足早に商店街を後にした。
5ヶ月後
詩織「お嬢様、お出掛けですか?」
筋肉で盛り上がった仕立ての良いスーツに身を包み、詩織は恭しく向日葵に確認をする。
向日葵「うん、着いてきて詩織。」
詩織「仰せのままに。」
向日葵にお持ち帰りされた詩織は、実のところ非常に優秀かつ勤勉であった。
環境が与えられると、最初は困惑こそしていたが、すぐに勉強の楽しさと知識の有用さ、礼儀の必要性に気付く。
打てば響く鐘のように、水を吸うスポンジのようにあらゆる分野を身に着けようとする詩織に、五行院家の者たちは成長させる事を楽しみ、惜しみなく支援をした。
結果、たった5カ月で五行院家次期当主の側近という立場を手に入れたのだった。
なお、向日葵のセックス相手としても気に入られており、向日葵の女漁りセックスに混ざる事もあるらしい。