【極炎の女王】は敗北と共に理想を得る (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-03 03:03:41
Imported:
2026-06
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ふうま「はぁ〜、本気か?」
玉藻「どうしたのじゃ?旦那様♥」
玉藻を正妻にしてしばらく、任務にセックスに当主としての勉強と日々を忙しくしているふうま家当主、ふうま小太郎に手紙が届いた。
愛する玉藻に催促され、小太郎が手紙を渡すと、玉藻でさえ予測してなかった内容が書かれていた。
玉藻「ほほほほほ、なんともはや......。」
結論から言うと、あの【極炎の女王】アスタロトの討伐依頼だ。
更に詳しく言うと、アスタロトがヨミハラに現れ、手当たり次第に強い男を探しては倒して逆レイプをするという暴挙が行われており、手段は問わないから追い払ってほしいという内容だ。
エドウィン・ブラックとも同等の実力者である彼女を、長年の準備無しで討伐など至難の極み。
流石の小太郎も頭を悩ませていたが........。
玉藻「旦那様なら問題あるまいて。むしろ丁度良いかと。妾も手伝うゆえ、妻を増やしましょう♥」
玉藻の言わんとする事に気付き、小太郎は決意を固めて、玉藻を伴ってヨミハラへと向かった。
ちなみに、玉藻は一夫多妻には大変寛容である。
正妻になった時も、執事やらメイドやら幼馴染やら学園関係者やらと揉めたが、ライブラリーなる対魔忍の助力もあり、実力でねじ伏せた。
そんな玉藻はボテ腹かつ胸が更に大きくなり、新たな命を宿している事もあって、小太郎と満足にセックスに出来ない状態になっている。
小太郎の性欲の行き場を探していたが、生半可なメスでは務まらない事もあり、密かに悩んでいた玉藻にとって、今回の手紙は渡りに船だったわけだ。
ヨミハラ
アスタロト「あら、ボウヤが来たのね。隣のは.....まぁ、良いわ。」
ヨミハラにたどり着いた小太郎達は、探すまでもなく目撃情報が多いアスタロトを廃教会で簡単に発見した。
だが、以前会ったアスタロトとは少し装いが違う。
顔の倍はデカい爆乳なのは変わらないが、赤いドレスの下乳を覆う部分が下がっており、CDよりデカい乳輪がほぼ出て、乳首の半分ほどでようやく布地を引っ掛けている♥
更には股の部分のピッチリ具合と食い込みが酷く、マンコもクリの形も布越しに丸わかりという有様だ♥
正直、目のやり場に困る。
ふうま「なんというか、扇情的過ぎないか?」
少し呆れを滲ませた感想に対し、アスタロトは腕で谷間を深くしながら挑発をする。
アスタロト「この程度のことが気になるなんて、余程の粗チンか童貞なのねボウヤ?」
以前までの小太郎なら話をはぐらかしていたが、玉藻という大妖を抱きに抱きまくって屈服させた経験値は、アスタロトの本音を口に出す。
ふうま「実は犯されたいから、屈服させられたいから、そんな格好しているんだろ?」
アスタロト「..........死にたいの?ボウヤ。」ピクッ
アスタロトのこめかみに、僅かに青筋が出来る。
その瞬間、図星を突かれた隙を突いて玉藻が動いた。
玉藻「隙ありじゃ。」
アスタロト「な!?」
アスタロトのドレスが突風と共に細切れにされ、同時にデカ乳首とCD乳輪を覆うような、無様過ぎる淫紋が爆乳に浮かび上がる。
本来なら体ごと細切れにして全身に淫紋を付けたかったが、アスタロトの肉体が頑丈過ぎて、結果的に服だけが切り裂かれる形となってしまった。
とはいえ、淫紋を付ける事には成功した。
アスタロト「この.......流石においたが過ぎたわね!」
流石に全裸爆乳淫紋は許容範囲外なのか、羞恥と屈辱で真っ赤になりながら手を伸ばし、とるに足らない羽虫を燃やそうとして.......。
アスタロト「え?」
炎が出ない。
困惑しながらも、更に意識を込めて燃え上がろうとすると、すぐに異変がアスタロトを襲った。
アスタロト「んお゛お゛お゛お゛ほお゛お゛お゛ぉ゛♥♥」 ブバァアアアアアァァアアア♥♥♥
突然、大音量のオホ声をあげながら、飲むにはやや熱いホットミルクぐらいの母乳をデカ乳首から噴射、撒き散らした♥
玉藻「ほほほほほ、旦那様のおかげで妾の淫紋は冴え渡っておる♥」
アスタロト「これ、は.......能力と、魔力が!?」
玉藻「御明察じゃ。能力を封じ、魔力を母乳に変換する。妊娠率も上げる優れものじゃ。」
アスタロト「こ......の......お゛お゛♥♥♥」ぶしゃあ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥
アスタロトにとって、かつて無い窮地であった。
極炎としての能力も、極小の太陽を作り出すほどの魔力もみるみる内に減っていき、それと共に噴乳快楽が襲う♥
残っているのは人外の筋力と並外れた耐久力だけであり、それらもマトモに動けない状態では戦闘にならない。
アスタロト「.......覚えていることね....ほぉ゛お゛♥」ぶっしゃあああ♥♥
結果、アスタロトは久しぶりに走った。ヨタヨタと。
後ろに、脇目も振らずに。
強い男は好きで、その男との戦いもセックスも好きだが、危機的状態で始めたいわけではない。
玉藻「楔は打った。後は旦那様の仕事じゃよ♥」
ふうま「ありがとう、玉藻♥」
元より妊婦である玉藻に無理をさせるつもりは小太郎にはない。
腹の子を気遣い、先に帰る玉藻に対し、小太郎は玉藻が好む方法で労う。
玉藻「ん♥.....ん♥」
ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
情熱的なキスに始まり♥
玉藻「あふ♥ああぁぁ♥」
むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ぐにぃ♥もみ♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥
元から顔より大きいのに、妊娠して更に大きくなった爆乳を丹念に揉み♥
グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥
玉藻「おほぉ♥お゛♥お゛♥お゛♥」ぶっしゃあ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥
弱点を知りつくした手マンで噴乳潮吹き絶頂をさせた♥
ふうま「それじゃあ、行ってくる。」
玉藻「お゛ほぉ♥留守は....任せるのじゃ♥」
辺りに濃厚ミルク臭を残し、玉藻は事前に仕込んでいた術で本邸に帰還する。
帰還を確認した小太郎はアスタロトへの追跡を開始した。
アスタロト「はぁ♥はぁ♥はぁ♥んお゛♥お゛ぉ゛お゛♥」ぶるん♥ばるん♥ぶるん♥ぶっしゃあ〜〜〜〜〜♥チョロロロロ♥
小太郎「見つけたぞ、アスタロト。」
爆乳を縦横無尽に暴れさせ、噴乳と潮吹きと、ついでに失禁をしながらアスタロトに対し、小太郎は跡をたどってゆっくりと歩いて追いついた。
あまり土地勘の無いアスタロトの移動をジワジワと誘導しながら、遂に袋小路へと追い詰める事に成功する。
アスタロト「調子に、乗らない事ね......ボウヤ!」
抵抗するべく、アスタロトは爪を振りかざす。
たとえ能力や魔力を失おうとも、自分の筋力ならオークを引き裂く程度は出来る。
そう思っての事だったが、甘かった。
アスタロト「なっ!?あ......」
振り下ろした手をいとも簡単に小太郎に受け止められ、アスタロトは気付く。
自分が全く力を加える事が出来ない事に。 噴乳にイキまくっている間、アスタロトは段々と脱力していき、今や人間の少女すら下回る筋力になってしまっているのだ。
ふうま「玉藻から提案されてな。アスタロト、あんたを俺の女にする♥」
ジーーーッボロン♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ズォオオオ♥
アスタロト「は?♥.....あ?♥......え?♥」チョロロロロ♥
小太郎のクソデカチンポを見た瞬間、アスタロトは腰を抜かし、失禁した♥
オークどころか、上級淫魔でさえ比べ物にならない巨根♥
へたり込むアスタロトの全てを影が覆い、下から見るチンポは傘をさされているかのようなカリの高さ♥
過去にはオークとセックス100人組手をしてなお、今までのセックスで全戦全勝だったアスタロトは、大妖の匂いが染み込んだ魔族殺しの槍に、人生初の恐怖と絶望を覚えた♥
プルプルと少女のように震え、それに合わせて爆乳は大袈裟に揺れる♥
アスタロト「何よ......それ♥」ビン♥ビン♥ビーーーーン♥
恐怖とは裏腹に、メスの本能がデカ乳首をムクムクと勃起させる♥
もし今もドレスを着ていたなら、乳首でドレスにテントを作り、爆乳とドレスの間に隙間を作っていただろう♥
ふうま「凄い乳首と乳輪だな♥」
ピーーーーーーーーーーーーーーーーーン♥♥♥♥
アスタロト「ほぎょ!?♥」ぶしゃあ♥
そんな乳首を小太郎が見逃す筈も無く、絶妙な力加減で乳首を弾くと、それだけでアスタロトはイキながら噴乳した♥
そこからは挨拶とばかりに爆乳責めだ♥
スルスルスル♥スルル〜〜♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥
アスタロト「あ♥あぁああ♥」
2度見しそうな広い乳輪を優しく刺激し♥
カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥
アスタロト「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
ビー玉も乗せれそうな、ビン勃ちクソデカ乳首の先っぽを素早くリズム良く指でカリカリされ♥
キュッッッッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
アスタロト「ほお゛お゛お゛んんん♥♥♥」びゅぶしゃあ♥
乳首を摘まれて上下にシゴかれると、仰け反りながら勢い良く噴乳した♥
アスタロト「こ、この......んむぅ!?♥♥♥」
乳首責めでトロトロにした隙を突き、小太郎はアスタロトの唇を奪う♥
レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ぢゅぢゅうぅ〜〜〜〜♥
アスタロト「んんんん♥♥♥」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしっ♥
非常に長いアスタロトの舌を逃さず絡めて、舌の裏や口内粘膜を刺激する絶妙なキス技能により、アスタロトのホカホカマンコから水鉄砲の如く段階的にイキ潮が射出される♥
ふうま「さてと、アンタばかり気持ち良くなるのはフェアじゃないよな。」
ガッ
アスタロト「あっ!ちょっ....ちょっと!」
アスタロトは頭を両手で掴まれ、何をされるかを理解してもがくが、今や一般市民以下の筋力と対魔忍では、まるで話にならない。
あえなく、アスタロトの口内にチンポが侵入する事となる♥
どっぼぉおおお♥
アスタロト「〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥」
簡単に胃袋まで到達したチンポは、アスタロト自身の知らない性感帯を秒毎に開発していく♥
並の女なら咥える事すら出来ない小太郎のチンポに対し、アスタロトは長い舌を巻きつかせながら必死に耐える♥
快楽に蕩かされてはいるが、頭の奥底が冷静になるにつれ、アスタロトには怒りも湧き上がっているのだ。
数多のオークや淫魔達とも夜を共にし、そのどれもに勝利してきた自負がある。
そんな自分が、見るだけでイキまくるようなチンポを持ち、簡単に乳首イキをさせる男が相手でも負けはしない。 培ってきたスケベ技能とプライドを総動員し、アスタロトは必死にイラマチオに合わせるのであった♥
ずろろろろ♥ドボォ♥ずろろろろ♥ドボォ♥ドボォ♥ずろろろろ♥ドボォ♥ずろろろろ♥ドボォ♥ずろろろろ♥ドボォ♥ずろろろろ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥
ふうま「うぉ♥舌使いが凄いな♥で、出る♥」
さしもの小太郎も、玉藻とは経験の無い長舌巻きつきフェラには耐えられず、宣言と共にチンポを膨らませて射精した♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
アスタロト「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」ゴッキュ♥ゴッキュ♥ゴッキュ♥ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしゃあ♥
信じられないほどの大量射精を直接胃に叩きつけられ、アスタロトは腹を膨らませながらイキまくる♥
アスタロト「(全部♥全部出しなさい♥)」
アスタロトは必死に舌でポンプのようにシゴキ、金玉を空っぽにしようと試みる♥
上級淫魔でさえ、一度の射精で3日間は射精出来なくした必殺技だ♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
アスタロト「(い、いつまで射精してるのよ♥)」
ブバァアアアアアァァァ♥♥
だが、小太郎の射精は一向に止む気配が無い♥
既に肛門からは吸収しきれない精液がホースのように噴き出している♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
アスタロト「(や、やめ♥やめてぇ♥もう出さないでぇ♥)」
ブバァアアアアアァァァ♥♥
遂には舌を動かせないほどに絶頂が続き、腕をブラブラさせて、ひたすら貫通射精を受け入れるしか無くなった♥
小太郎「ふぅ♥」
ズルルルル♥ぐっっっっぽん♥
アスタロト「げほっ♥ごほっ♥」
ようやく射精が止み、ゆっくりとチンポが引き抜かれて、アスタロトはイラマチオから解放された♥
アスタロト「(だけどこれで、ボウヤもおしまいよ♥)」
ため池でも作るのではと思われる大量射精♥ 自慢の長舌ポンプシゴキで吐き出させたチンポは例外無く、しばらくは使い物にならなくなる。
ボウヤのチンポもそうなった筈と、顔を上げたアスタロトの前に広がるのは、絶望的光景であった。
ズォオオオ♥ビギギギギギギィ♥ビキビキビキィ♥
アスタロト「そ.......んな♥」
アスタロトは文字通り、膝から崩れ落ちた。 見上げた先にあるのは、脈動を続ける全く萎えた様子の無いチンポと、衰えない血管を携えた金玉♥
格が違う♥
伝え聞く淫魔王のセックスでさえ、自分を満足させられないと見切りをつけ、多種多様なオスと肌を重ねてきたアスタロト。
そんなアスタロトは、この日初めて、絶対的強者というものを心で感じた。
このチンポの前では、自分は長く生きただけの小娘なのだと、本能が訴えかける。
ふうま「ああいったフェラも良いな♥それじゃあ、本番だな。アスタロト、アンタを俺の女にするからな♥」
ピト♥
アスタロト「い、嫌♥やめて♥......お願いだから、やめてぇ♥」
膣口に馬鹿デカ亀頭を当てられると、アスタロトは泣いて乞うた。
童話の怪物を見た少女のように。
逆らえない強者が放つ圧(チンポ)に怯える幼子のように。
もし、チンポを挿れられたら、自分は強者ではなくなる。
未来予知に似た予感が、アスタロトの女としての部分に警鐘を鳴らしているのだ。
しかし、もちろん、そんな願いは聞き入れられない♥
ズズッ♥ズズズッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥グッ♥
アスタロト「おひぃいいい♥アヘぁあああ♥♥」
ゆっっっっくりと気遣うようにマンコに入っていくチンポに対し、アスタロトはほんの少しの進行にも耐えきれず、イキまくる♥
腹の外からカリの形が分かるぐらいには腹ボコ状態であり、それがゆっくりゆっくりと膣奥へと進む光景は、一種の悍ましささえ感じさせる♥
ピト♥
アスタロト「あ♥あああ♥」
数十回とイキまくったアスタロトも気付いてしまった。 チンポの先が子宮入口にたどり着き、狙いを定めていると♥
一気に貫かれる♥
そう予感して目を瞑ったアスタロトを襲ったのは、予想外かつ予想以上の快楽だった♥
トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥
アスタロト「お゛?♥お゛お゛?♥ほぉ゛お゛お゛♥」
クソデカチンポを持つにも関わらず、非常に繊細な腰振りを小太郎は披露した。
子宮口をリズム良く、丁寧に亀頭で殴り続けているのだ♥
トトトン♥トトトン♥トトトン♥トン♥トン♥トン♥トトトン♥トトトン♥トン♥トン♥トン♥トトトン♥トトトン♥トン♥トン♥トン♥トトトン♥トトトン♥トトトン♥
アスタロト「ひぃいいい〜〜〜〜♥」
それはまるで、精肉を柔らかくする為に叩く工程と似ていた♥
熟練の料理人やボクサーのように、ひたすらリズム良く子宮口をサンドバッグにされ、一撃毎に電流が走るような快楽がアスタロトを襲う♥
そうして柔柔になり、白旗を上げた子宮口にデカチンがする事は1つ。
ずっぼぉおおお♥ボッコォオオ♥
アスタロト「あへ♥.......」チョロロロロ♥
不意打ち気味に子宮内にクソデカチンポがみっちりと入り、衝撃と快楽でアスタロトは潮を垂れ流した♥
小太郎はその様子を見ながらも、容赦なく腰を振りだす♥
ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥
アスタロト「やだぁ♥もう止めてぇ♥イキたくない♥イキたくないぃいい♥」
一突き一突き毎に10回は絶頂するピストンに対し、遂にアスタロトは錯乱した♥
あまりの快楽にひたすら逃れようと泣き叫んでいる。
ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥
アスタロト「もう気持ち良いのやだぁ♥死ぬ♥死んじゃうぅ♥助けて♥ウェスタ助けてぇええ♥」
普段のアスタロトなら絶対にしないであろう、側近の名前を呼びながら助けを求める始末だ。
ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥
アスタロト「お゛お゛♥お゛っ♥嫌なのにぃ♥嫌なのにぃいい♥」
気絶すれば楽であろうが、強者として生まれ持った頑強さが、アスタロトにそれを許さない。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アスタロト「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥」
駄目押しとばかりに高速ピストンまで始まった♥
アスタロトは快楽に心も体も塗りつぶされていく中、今まで培ったプライドが音を立てて崩れていくのを感じていた。
アスタロト「(そうよ、私はコレを望んでいた。強者であるがゆえにつまらない日々。私は、こうして私をメスにしてくれるオスを探していたのよ)」
長年の願望が叶ったと気付いた時、アスタロトの反応が確かに変わった。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アスタロト「あん♥あん♥あひぃいいん♥」
イキまくっているのは変わらないが、小太郎の体に抱きつき、受け入れ、自ら腰を動かし始めたのだ♥
強者に快楽を与えられるだけでなく、メスとして認めたオスに喜んでもらうためにする行動だ♥
今までのアスタロトからは想像もつかないイジらしさに不意を突かれ、小太郎は一気に射精欲を覚えた♥
小太郎「うおおお♥出る♥」
ドッッッッッッッポン♥
栓が抜けたような音が響いて子宮壁を何かが叩いたと、アスタロトが認識した瞬間♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボォォォ♥♥♥♥♥♥
アスタロト「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛へぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーッッッ♥♥♥♥」
アスタロトの腹が一気に膨らみ、身が砕けるかと思うような快楽の中、アスタロトは微かな音を聞いた。
つぷん♥トクン♥トクン♥トクン♥
その音に耳を澄ませる度、セックスによる快楽とも違う多幸感がアスタロトを満たしていく。
ふうま「ふぅ〜〜〜〜〜♥」
ずぽん♥ブバァアアアアア♥
マンコからクソデカチンポが引き抜かれ、滝のように精液が噴き出し、ジワジワと元に戻る腹にアスタロトは手を添える。
頬を伝う一筋の涙に、アスタロトは気付く事はなかった。
アスタロト「ボウヤ、いえ、主様♥」
ちゅっ♥
アスタロトは、余韻に浸る小太郎の頬にキスをした♥
アスタロトが行う生まれて初めての、セックスとは違う慈しむキスだった♥
アスタロト「私の負け。私はこれから先、ずっと主様だけの女よ♥」
アスタロト「(ここまで完膚無きまでに敗北するなんてね♥セックス以外の強さは、これから鍛えれば良いわね。見目も良いし、思慮も深い。理想の旦那様だわ♥)」
こうして、アスタロト討伐は成った。 後々、アスタロトは本邸へと移り住み、アスタロトを知る者から見れば天変地異を疑うほどの勤勉さを見せた。
人間社会を学び、屋敷内の仲介を務め、玉藻と協力して影に日向にと小太郎を支えた。 メイドやら学友やらが私もと意気込んでいるらしいが、玉藻と同じく、アスタロトとしても歓迎である。
実は淫紋は消しているが体質に影響してしまったらしく、余剰魔力が母乳となって每日止まらないのが悩みとなってしまった♥
後年、小太郎とのセックスを続けて精液を取り込み続けた結果、以前より遥かに強くなっており、名乗りあげさえすれば魔界全土を掌握出来るであろう実力になっている。
しかし、アスタロトはそれはせず、ひたすらに小太郎に寄り添い続けた。
後のふうま家一族に、赤髪が狐耳と同じように多いのはまさしくアスタロトの愛と言えるだろう。
とある日
アスタロト「はいどうぞ、主様♥」
ふうま「ありがとう♥はむっ♥」
アスタロト「ああん♥」
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅううぅう♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥
アスタロト「あひぃいいん♥」
妊娠したアスタロトはイッてなくても母乳が常に出てしまっており、どうしたものかと悩んでいたが、そこに小太郎が飲みたいと言い出したのだ。
最初のセックスの時に感じていたが、アスタロトの母乳は絶妙な塩梅のホットミルクさながらの旨さなのだ♥
濃密な魔力が込められており、滋養強壮にも良いらしく、疲れた日は必ずと言って良いほど、小太郎はアスタロトの母乳を飲むようになった♥
アスタロト「ああん♥んん♥主様♥そろそろ....」
小太郎「もう少し♥」
ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥ゴク♥
アスタロト「はい、もうおしまいよ♥」
小太郎「んぶっ!?」
アスタロトとしても名残り惜しいが、小太郎を爆乳から引き剥がす。
アスタロト「時子が夕食を作ってくれるのだからここまで。食べられなくなるわ。」
小太郎「はい........」
アスタロト「もう......夕食が終わったら、あ〜〜〜〜ん♥」
アスタロトは口を大きく開き、長い舌をスケベに動かして口にしまう。
アスタロト「コレで搾ってあげるから、ね♥」
以外にも、旦那の手綱を上手く握っているようである。