ギャル鬼が手にした幸せ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-17 01:47:13
Imported:
2026-06
Content
ふうま「あいつめ......」
玉藻「また災難かの?」
ふうま家当主、ふうま小太郎が本邸で寄越された手紙を読んで額に手を添えるのを、正妻玉藻は見やる。
旦那様は精力も器も並ぶもの無しだが、何かと災難に巻き込まれる宿命にある。
先日嫁に迎えたアスタロトも含め、旦那様を支えていきたいが、因果というのは中々思うままにならないものよ、と胸中に玉藻は思う。
喫緊の問題として、嫁の数が足りない事が挙げられる。
自分も含め、アスタロトも妊娠しており、強い魔族故にいつ出産出来るかも分からない。 だが、強力な魔族とまぐわい続けた事によって旦那様の精力は留まるところを知らず、それによって満足に解消出来ないのは非常に辛いものとなるのだ。
ふうま「フランシス....あー...玉藻になら大丈夫か。ヨミハラに住んでる鬼なんだが、俺のセフレでもあってな。」
玉藻「ふむふむ。」
ふうま「そいつが高額の借金を背負わされたらしくてな、イカサマ上等の賭博場でショーをさせられるらしい。」
アスタロト「あら、ちょうど良いじゃない。」ぶるん♥ばるん♥
小太郎と玉藻が話していると、時子から料理を教わっていたアスタロトが部屋に入ってくる。
その姿は見事にボテ腹、更に大きくなった超乳であり、質は良いが薄いドレスから乳輪が丸見えという刺激的な見た目だった♥
余談だが、本邸の警護や見習いのふうま家対魔忍達は見慣れてしまっており、それ故に女の見目に対する耐性が凄まじく高くなってしまっている。
アスタロト「鬼で、主様のセフレ。条件は充分に揃っているわ。」
ふうま「......なるほど。」
小太郎もアスタロトの言わんとする事が理解出来た。
アスタロト「という訳で玉藻、頼むわよ。私はまだ、お腹の子が安定しないから。」
玉藻「任せよ。」
玉藻もアスタロトも出会ってあまり時が経っていないのに、阿吽の呼吸で話を進める様子に、嫁達は怒らせないようにしようと密かに誓った小太郎なのであった。
ヨミハラ
玉藻「ほほほほ、濁った欲望の匂いじゃ。」
ふうま「フランシスは.....あそこか。」
小太郎と玉藻は、件の賭博場に客として潜入していた。
初め、小太郎を見た黒服は良い顔をしなかったが、青と黄がグラデーションになった鮮やかなマタニティドレスに身を包む、ボテ腹超乳の狐耳美女にウィンクされ、入店を許された。
フランシス「(え!?ふうピ!?)」
小太郎が店内にいるのを、今からステージに上がろうというフランシスも発見するが、正直助けてもらえる安堵よりも恥ずかしさのほうが勝る。
ついでに言うと、エロい事以外はショーに出る事を承諾した際に封じられてしまっている。
解除条件はショーとなるゲームに勝利する事だけだ。
実況「お集まりの皆様、大変お待たせ致しました。これより、ヤリマン変態鬼フランシスの恥辱ギャンブルショーを始めたいと思います!」
ウォオオオオ!!
実況「こちらにいる白肌の爆乳メス豚はフランシス!貧乏な酒蔵の借金を代理で支払うという、明らかな契約違反で何倍もの借金を背負ったお人好し馬鹿メスでございます!」
ギャハハハハ!!
フランシス「(くぅー!言いたい事言ってー!ムカつくー!)」
玉藻「(贔屓にしている酒蔵の借金を返済したら、恨みにもった悪徳企業が全員敵に回ったみたいじゃの。)」
ふうま「(なるほど、フランシスらしくない立ち回りと思ったら。)」
フランシス「みんなー!馬鹿メスのフランシスだよ!今日はアタシをオモチャにしてジャンジャン稼いでねー!」ぶるん♥ばるん♥ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥
実況の案内に従い、フランシスはステージへと進み出る。
もちろん、モデル歩きのような格好良さは許されない。
両手を頭の後ろに組んで、ガニ股で爆乳を上下左右に暴れさせながら、腰振りだけで移動させられている♥
金の長髪に、幼さを少し感じさせる可愛らしさと綺麗さを併せ持った美貌。
ばるんばるん揺れる爆乳は顔より大きく、鯨飲する身でどう維持しているのか分からない細い腰と、ペチペチと叩きたくなる大きな尻は、シルエットにするとまるで砂時計だ♥
その体には服は纏わず、☆や♥などのシールを体中にデコレーションされるという生き恥ギャルファッションを強要されている。
乳首やクリトリスなどにだけはデコレーションされていないのが、コーディネートした黒服の拘りポイントだ。
実況「ルールは単純!皆様にはルーレットを回していただき、出た出目の数だけ、この様々な機能つき金属球を馬鹿メスマンコに入れていってもらいます!3回まで耐えられたらこのメスの勝ち!ね?簡単でしょう?」
ワハハハハ!!
実況「さぁ記念すべき最初の個数はー.....6つ!」
フランシス「(んげっ.....)」
ぬぷぷぷぷ♥
フランシス「んんん♥」
柱に両手を縛られ、ガニ股状態のフランシスのマンコに金属球がどんどん入れられていく。
実況「流石はヤリマン!誰彼構わずハメてきたマンコには簡単だったかぁ!?」
フランシス「アンタのは小さくて覚えてなかったけどねー。」
実況「......」ポチッ
ブブブブブ♥ビューッ♥ビューッ♥ビリビリビリ♥
フランシス「あぎっ!?♥お゛お゛お゛お゛♥」ぶしゃあ♥
実況が小さなボタンを押すと、突如としてフランシスが悶え、痙攣しながらアヘ顔になる♥
実況「ご覧の通り、この金属球には振動や媚薬噴射、電撃までか備わっており、入れられてしまえば鬼といえどこの通りでございます!」
不意打ちの快楽に対し、舌を垂れ流して足をガクつかせながらマン汁を噴き出すフランシスの姿に、観客は大変満足していた。
実況「さぁ、次の個数はーー.....残念、3つ!」
フランシス「(ラ、ラッキー。)」
3つの金属球がフランシスのマンコへと入っていく。
正直なところ、余裕は無い。
金属球はピンポン玉より少し大きいぐらいのサイズがあり、それが既に9個入っているのだ。
実況「さぁ、次の個数はーー」
カラカラとルーレットが回り、1の数字を示そうとしたその時、明らかに機械が不自然な動きを見せ、別の数字に止まった。
実況「24個ー!凄い数字だー!これは絶望的ー!」
フランシスは顔が真っ青になった。
だが、耐えなければ未来は無い。
フランシスは出来るだけマンコが拡張されるようリラックスして、その時を待つ。
ふうま「玉藻」
玉藻「心得た。」
誰も気づかない程度に、玉藻の目が妖しく光り、その視線はフランシスのマンコとケツ穴に注がれていた。
実況「さぁー!これで9つー!」
フランシス「ぐっ♥ふぐぅ♥」
既にマンコと腸内中はパンパンに金属球が入っており、とっくに二穴から金属球が飛び出しても不思議ではない。
実況「実にしぶとい!20個目ー!」
フランシス「ふぅー♥ふぅー♥ふぅううーーー♥」
フランシスの腹は妊婦のように膨らんでおり、内側から金属球の形がところどころ浮き出るほどであった。
しかし、実況や黒服達は気付かない。 フランシスの根性ももちろんあるが、ボテ場の狐耳美女の妖術により、フランシスのマンコと腸内が異常な柔軟性と収縮力を得ている事に。
内心、実況達は非常に苛立っていた。
わざわざ絶対に耐えられない数字をイカサマで出したのに、ここで耐えられたら美白ギャル鬼を奴隷にする計画が水の泡になるのだ。
実況「さぁ、ラスト!24個目ー!」
ズププププ♥
フランシス「んんん!!♥.......へへへっ、どーーよ!♥」
結果はフランシスの勝ちだ。
その瞬間、フランシスを縛る戒めが消え、ヨタヨタと腹を押さえながらガニ股を止めて立ち上げるフランシス。
フランシス「ちょっ、出てこないんだけどコレ!?♥」
実況「.....何か知らんがチャンスだ!全員やっちまえ!」ポチッ
ブブブブブ♥ビューッ♥ビューッ♥ビリビリビリ♥
フランシス「んぎょぴぃいいいい!?♥♥♥」
好機とばかりに周りの黒服が飛び出し、実況がボタンを押すと合計33個もの金属球から振動と媚薬と電撃の同時責めを受け、フランシスは前のめりになって尻を突き出しながら悶絶する♥
ふうま「手を貸すぞ、フランシス。」
そこに颯爽と現れるふうま小太郎と玉藻。
フランシス「ふうピ......もっと早く.....んほぉ♥」
ふうま「悪い、少し目的があってな。ほら、金棒取ってきたぞ。」
フランシス「あ、ありがと♥でもコレ、きっつい♥んぎぃ♥」
色々とデコレーションされて目に優しくない金棒を支えにフランシスが立ち上がったと同時、恵まれた筋力による大暴れが始まった。
黒服「うぎゃああああ!」
金棒を振るえば黒服が吹き飛び、ネイルもバッチリな手に掴まれば竜巻の直撃とばかりに振り回される。
飛び道具に対しては小太郎と玉藻が対処しており、まさしく鬼に金棒であった。
フランシス「んぎっ♥ひぃ♥ほぉおお♥」ぶしゃあ♥
顔は、見られたものでは無いが.....。
ともかく、あっという間に黒服は数を減らし、残るは忌々しい実況だけとなった。
実況「ひぃいいいい!」じょろろろろ
鬼の大暴れを始めて見たのか、実況は足を震わせ失禁していた。
フランシス「ホーーーッッムッラーーーーン!」
その様子を見たフランシスは、可愛らしい笑顔になり、すぐさま怒気を全開にして金棒をフルスイングした。
実況「ぎょえぇえええ!」
実況は賭博場の屋根を突き破り、空の彼方へと消えてしまった。
ふうま「フランシス、大丈夫か?色々と。」
フランシス「よ、よゆーよゆー!ほら、なんともないっしょ?」
明らかな強がりと共に、乳首とマンコを指で広げるスケベ挑発ポーズを決めるフランシス。
その瞬間、妖しげに光り続けていた玉藻の目が狙い澄ましたかのように元に戻った。
フランシス「ひょほぉおおおお!?!?♥♥♥」 ぶぶふぶぽーーーーん♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥
玉藻の妖術で限界以上に詰め込まれて支えられていた金属球が、妖術を解いた瞬間どうなるか?
当然、内圧で二穴から一気に金属球が噴き出す♥
玉藻「ほほほほ、術を解くのを忘れておったわ。すまんの。」
ふうま「.......」パシャ、パシャパシャ
フランシス「ふう....ピ、何....してんの?」ピクッ♥ピクピク♥
全ての金属球が体内からなくなり、尻を突き出したうつ伏せ状態で痙攣するフランシスに、小太郎は無言でスマートフォンを向ける。
ふうま「滅多にない光景だからな。写真と動画をな。」
フランシス「絶対....消して....よね。」ガクッ
結局フランシスは気絶してしまい、仕方が無いのでフランシスのマフィアの拠点に引き渡し、この場は解散となった。
数日後
時子「お館様。フランシスという鬼の娘が面会を願い出ています。」
ふうま「通してくれ。」
本邸でアスタロトのおっぱい枕を堪能しながら、読書をしている小太郎に、フランシスが訪問して来た。
フランシス「ふうピー、来たよー!」
ふうま「どうしたんだ、フランシス?セックスのお誘いか?」
フランシス「そうなんだけど、そうじゃないかなー。アタシとセックスして、アタシが勝ったら動画を消す。負けたらふうピの言う事を聞く!どうー?」
ふうま「願ったり叶ったりだ。もし俺が勝ったら、俺の嫁になってもらおうか。」
フランシス「え、ええー!?嫁って、お嫁さん!?.....マジで?」
ふうま「マジだ。ちなみに、この2人が今の嫁さんだ。」
フランシスはアスタロトと玉藻を見やる。 どちらもボテ腹で、フランシスをして勝負を避けるであろう実力者である事が分かり、ますます動揺する。
フランシス「ええー?アタシを3番目にするのー?....大丈夫?色々と。」
玉藻「大丈夫じゃよ。妾達はこの通り孕んでいての。旦那様の性欲を受け止められる雌が必要なのじゃ。」
フランシス「へー、でも、ふうピと結構ヤッてきたけど、アタシが負けるとは思えないんだけどー?今まで避妊せずにいーっぱいセックスしてきた、アタシみたいなヤリマンビッチに勝てるのー?」
そう、フランシスはヨミハラでヤリマンビッチとして名を馳せており、鬼ゆえに卵子も強靭な為、避妊をせずとも孕ませられる男は今までいなかった。
ふうま「かなり手加減してたからな。それとも、人間に負けるのが怖いのか?」
フランシス「......言ってくれるじゃーん。」ピクピク
ふうま「それじゃあ、向こうで早速勝負といこうか。」
セックス用の特殊な場所にフランシスを案内し、ふうまは全裸に、フランシスはマイクロビキニになる。
ビンビン♥ビンビン♥
フランシス「相変わらず良いチンチンじゃーん♥」
フランシス「勝負だからねー、パイズリフェラで速攻キメキメ♥」
ずっぷぅううう♥
ふうま「おぉ、相変わらずの柔らかさだな♥」
フランシス「でしょー?ほらー、全部隠しちゃった♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
フランシス「んぶ♥んぶ♥んーーー♥」
ジュポッ♥ジュポッ♥ジュポッ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ジュポッ♥パチュ♥ジュポッ♥パチュ♥パチュ♥ジュポッ♥ジュポッ♥ジュポッ♥パチュ♥パチュ♥ジュポッ♥パチュ♥
極上のパイズリフェラが小太郎のチンポを襲う♥
このパイズリフェラで搾り取れなかったオスはおらず、フランシスの速攻の得意技であった♥
ふうま「流石だな、う♥」
ビュルルルル♥
フランシス「はい、終わりー♥あと何回出来るっかなぁー?」
ふうま「じゃあ、ちゃんとするか。ふん♥」
ビグン♥ビグン♥グモモモモ♥ビギビギビギ♥ビギギギギギギィ♥ずっっしぃ♥
フランシス「へェッええ!?♥」
パイズリフェラで簡単に抜き、楽勝ムーブでいたフランシスは、急激に大きくなった小太郎のチンポを見上げ、開いた口が塞がらない♥
自慢の爆乳に隠れていたチンチンは、今や竿を覆うぐらいで精一杯な、全く亀頭を隠せないクソデカチンポになり、オーク達と乱交パーティーをした事もあるフランシスでさえ経験のある大きさでは無かった♥
フランシス「え、ちょ......マジで?♥」
言語化は出来ないが、フランシスは無意識に自分の卵子が怯えているのを感じとっていた。
このチンポと、ビクビクと動いている顔の大きさぐらいの金玉から漂う精力が、只者では無いと、今まで自分は雑魚狩りをしていたに過ぎないと感じたのだ。
ふうま「それじゃあ.......」
フランシス「ちょ、ちょーーっと待って!ゴム!ゴムお願い!」
ふうま「珍しいな?えーっと、ここに、あった。」
フランシス「でっっっかぁ♥」
ふうまが何処からか取り出した、大量のコンドームは常軌を逸した大きさであった♥
腕どころか、頭も被せれそうな見たことも無いコンドーム♥
ふうま「はい、じゃあ口に♥」
フランシス「ちょちょ!?♥」
それを小太郎は封を開け、フランシスの口に当てがって、そこにクソデカ亀頭を押し当てる♥
何をしたいかフランシスにも分かったが、とにかく大きさが桁違いだ♥
ズヌヌヌヌヌヌヌゥウ♥
フランシス「〜〜〜〜〜〜〜♥ゴッ♥ンゴ♥」
胃まで容易に到達するチンポに食道が押し広げられ、苦しさと快楽の入り混じった感覚がフランシスの脳を混乱させる♥
ズルルルルルルルルルルルルル♥
フランシス「ゴヘェ♥ゲホッ♥ゴホッ♥」
ふうま「うん、しっかり着いたな。ありがとうフランシス♥」
ズォオオオ♥
フランシス「じゃ、じゃあ、いつもみたいに、上から搾り取っちゃうよ♥」
ズププププ♥ボコォ♥
フランシス「んお゛お゛お゛♥ほぉ゛お゛お゛ん♥♥」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしっ♥
普段、小太郎とする時のように騎乗位でクソデカ亀頭に腰を下ろそうとするが、亀頭が入っただけで下腹部がボコッと膨らみ、浅めのところに性感帯があるフランシスはそれだけでイッてしまう♥
ずるっ
フランシス「あっ......」
どっぼぉおおおおーーーーーっ♥♥ボッコォオオ♥
フランシス「おひぃいいいいんんん♥♥♥」
だが、それがいけなかった♥
イッた事で脱力してしまい、足を滑らせて一気にクソデカチンポに貫かれてしまったのだ♥
ふうま「うぉお!?♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
フランシス「ひぃいいいい♥♥」
急にチンポ全体に刺激が来た小太郎もビックリ射精をしてしまい、一気にフランシスの腹が精液で膨らむ♥
ドポン♥ドポン♥ドポン♥ドポン♥ドポン♥ドポン♥
射精の勢いは中々衰えず、内側から脈打つようにフランシスの腹が波打つ♥
ふうま「よい.......しょ!」
ググググッ♥
フランシス「お゛お゛♥......お゛♥」
ずっぽぉん♥
フランシス「んほぉおお♥♥♥」ぶしゃあ♥
大玉スイカ以上に膨らんだコンドームを引き抜かれ、擬似的な出産アクメをキメるフランシス♥
頑丈な種族ならではのアクメであり、フランシスがふうまの嫁になる資格有りと示す証拠でもある♥
ふうま「我ながらバランスボールみたいだな.....これで良し♥」
フランシス「おもぉ♥マジヤバ♥」
ビキニの紐に結んだ使用済みコンドームをくくりつけられ、鬼からすれば些細な、しかし使用済みコンドームとして異常な大きさのソレに、知らず知らずフランシスの卵巣が歓喜に震える♥
ふうま「また口で頼む♥」
フランシス「ふうピ......鬼畜♥」
ズヌヌヌヌヌヌヌゥウ♥
フランシス「ンゴォ♥ゴッ♥」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしゃ♥
1回目よりはスムーズに、それゆえに息苦しさ以上に快感が際立ち、ゴム装着イラマチオでフランシスは何度もイッてしまう♥
ふうま「ほらフランシス、横になりっぱなしだと眠くなるから早くな♥」
フランシス「こんのぉ〜〜〜💢♥♥」
ズププププ♥
フランシス「んぎぃいいい♥デカチン過ぎぃー♥」
ズッ.......チュ♥ズッ......チュ♥ズッ......チュ♥ズッ.....チュ♥ズッ......チュ♥ズッ.....チュ♥ズッ.....チュ♥ズッ......チュ♥
意気込んで杭打ちピストンをお見舞いしてやろうと思うフランシスだが、あまりのデカチンの物理的部分と快楽によって、処女と錯覚するような頼りない腰の下ろし方にしかなっておらず、その姿はヨミハラに名高いヤリマンとはあまりにもかけ離れていた♥
ふうま「おいおいフランシス、いつもの腰振りをしてくれよ♥手伝うからさ♥」
ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥
フランシス「ひぃいい♥ヤバ、過ぎぃいいい♥」
フランシスがまともに動かないと見るや、加虐心を覗かせた小太郎が下から腰を振る、振る、振る♥
高速でフランシスの腹が伸びては凹んでを繰り返し、1ピストン每にフランシスはイキまくっていた♥
ふうま「う、また出る♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
フランシス「あへぇえええぇえ♥」
ふうま「よいしょ。」
グヌヌヌヌ♥ずっぽぉん♥
フランシス「おっほぉおおん♥」
ふうま「これは...反対側につけるか♥」
射精を終えたらすぐにゴムをマンコから抜き、出産アクメで身動きが取れない間にビキニの紐に括り付ける♥
ふうま「まだまだ準備体操の内だからな、本番前に綺麗に着飾ってやる♥」
フランシス「ひぃ......♥」
8時間後
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
フランシス「お゛お゛お゛お゛ん♥♥」
ふうま「これで良し♥」
フランシス「おも.....すぎぃ♥動けないぃー♥♥」
量の変わらない射精をしてゴムを括り付けること、56回♥
一つ一つが10数kgはあるパンパンのコンドームを全身に、付けるところが無くなれば頭の角、乳首、果てはクリトリスにまで付けられ、フランシスはコンドームの重みと快楽で身動きが取れなくなってしまった♥
ふうま「もうゴムも無いし、孕ませようと思うんだが、どうだフランシス?俺の嫁になるか?」
フランシス「なるぅ♥もうヤリマンしない♥ふうピだけのマンコになるぅ♥」
息も絶え絶えにフランシスは敗北宣言をし、それを聞き入れた小太郎はコンドーム拘束を解いてフランシスを仰向けに転がした♥
ふうま「よし、勝負は俺の勝ちだな♥よっと♥」
フランシス「あ♥」ぶっしゃあ♥
ズォオオオ♥
フランシスの姿が完全にチンポの影に覆われる♥
ラブラブ種付け正常位が始まる事をフランシスは理解し、イキ潮を噴きながら両手を頭の横に、足をガニ股にしてその時を待つ♥
ふうま「いくぞ、フランシス♥」
ずっぼぉおおお♥ドッコォーーーーーン♥♥♥
フランシス「ッッッッッッッッ♥♥♥♥」
フランシスは声も出せない♥
一撃で子宮を押しつぶされながら子宮に侵入され、ピストンもしないまま全身を痙攣させてアヘ顔になる♥
パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥
ふうま「うぅ、出そうだ♥フランシス、孕め!♥」
フランシス「孕むぅ♥孕むからアタシをママにしてぇーーーー!♥♥♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥
フランシス「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」
フランシスの絶叫と共に放たれた射精は、フランシスの腹を内側から爆発させたかのように膨らませ、マンコから滝のように精液を噴き出させる♥
フランシス「(あ、わかる。アタシの卵子にふうピの精子が来てる.....♥)」
子宮内で直接射精された強強精子は、あっという間にフランシスの卵子へと殺到した♥
フランシス「(でも、ふうピ人間だし、セックスは凄いけど駄目かなー。)」
そう、フランシスは本人の頑強さに違わず、卵子の膜も強靭無比であり、どんな相手とも生ハメをしていたのは、どの精子も卵子に弾かれてしまっていたからなのだ。
今回も受精はしない。そう思っていたが.....。
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド♥♥♥♥
フランシス「えげぇええ♥♥(凄いぃー♥アタシの卵子ボッコボコにされてるぅー♥虐められてるぅー♥)」
なんの事は無い、フランシスの卵子は小太郎の精子に集団でリンチどころか、膜などものともせずにいたぶられていた♥
そうして散々に上下関係を叩き込まれたあと......。
ずっっっっっっぎゅん♥♥♥♥
フランシス「あ♥あ♥あ♥(アタシ.......孕んだ♥ママになっちゃった♥)」
フランシス「ふうピ.....ううん、小太郎チャン♥」
ふうま「ん?♥」
フランシス「アタシ、迷惑かけるかもだけど、よろしく♥」
ふうま「ああ、大丈夫だ♥」
・・・
上級淫魔「げぇ!淫乱鬼子母神!?」
フランシス「ひっどいあだ名!玉チャンの子どもを攫おうとしたのはアンタよね?」ポタ♥ポタ♥ポタ♥
小太郎の妻となって数年。
フランシスの怪力は更に磨きがかかり、その強さと子ども達への慈愛、更にデカくなった爆乳と母乳を滴らせる姿は、敵対者からは畏怖の対象に、身内からは頼れるギャルママとして名を馳せていた。
上級淫魔「お、お助け......」
フランシス「ダメ。」
フランシスは玉藻の子どもを攫おうとした上級淫魔の足を掴み、振り回してから斜めに空へと投げ飛ばした!
上級淫魔「ああああああぁぁぁ.......」
フランシス「これでヨシッ!アタシもそろそろ出産だし、また小太郎チャンに種付けしてもらおっかな♥」
頼れるギャルママは、母乳垂れ流しボテ腹で街を去る。
報復は終えた。
投げ飛ばした淫魔は明日にはどこかの地面へと落ちるだろう。
・・・
ふうま一族の家系にはフランシスという鬼が存在するのだが、これがまたユニークな存在である。
当時のふうま当主の妻であるこの鬼は、後に鬼神の再来であり、新たな神話と言われるほどに力が強く、それを裏付けるような豪快な逸話が数多く残っている。
だが、それ以上に珍しいのは、鬼にも関わらず、ある時期から酒に関する逸話が全くと言っていいほど無くなる事だ。
フランシスは母乳童子と呼ばれるほどに妊娠している事が多く、一説には腹の子を慮って禁酒をしていたら、結果的にほとんど飲む事が無くなったのではないかと言われている。 また、フランシスはその強さにも関わらず、記録されている鬼の中でも群を抜いて子沢山な為、魔界において、特に鬼の一族には子孫繁栄・安産の神として祀られている。
・・・
アスタロト「あら、美味しいわね。」
ふうま「うん、確かに美味いな。」
フランシス「でっしょー?鶴チャンに教えてもらったんだ!ほら、いっぱい作ったんだから食べて食べて♥」
ふうま「ん?なんかムラムラするな.....」
フランシス「あ、効いてきた?」
アスタロト「良い仕事するわね。ほら、主様.....♥」
フランシス「アタシ達のお腹、もう空いてるんだから、また欲しいな♥」