異世界に転生した俺は娼婦になる 〜旅立ち〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-14 10:14:43
Imported:
2026-06
Content
母親「テテ、お水汲んできて。」
テテ「はーい」ぶるん♥ぶるん♥
麦みたいな濃いめの金髪ショートヘアの女の子、水汲みに向かう俺、テテ・マルンは転生者だ。
生前の俺はそれなりに日々を頑張るサラリーマンであったが、雨の日に足を滑らせて後頭部を強打し、痛みと共に意識を失ったら、この世界で赤子になっていた。
明らかに日本では無く、両親の言葉を必死に覚えながら4歳になる頃には、ここは地球ですら無い事が分かった。
何せ魔法もあれば、ちゃんと弔われなかった遺体は動く骸骨になる世界だ。
テテ「よい.....しょっと」ぶるん♥ばるん♥
水はやっぱり重いな。
そんな訳で、ド田舎の村に産まれた俺はなんだかんだ10歳になっているのだが、問題がある。
テテ「汲んできたよ。」どったぷん♥
母親「ありがと。」
俺の胸がデカ過ぎる事だ。
まだ10歳だというのに、自分の膝が隠れるぐらいにデカい。
身長は周りの女の子と比べてもかなり小さいのに、胸だけは村1番にデカい。
既に女の子になって10年、流石に慣れたし、気持ちもすっかり女の子だ。
だからこそ思う、デカ過ぎる胸はしんどい。 やたらと揺れて痛いし、重い。
思うように体を動かせないし、エロガキどころか大人からも狙われる。
この世界は日本と比べて、結婚も出産も早いが、それでも10歳に欲情するのはヤバい奴認定だ。
以前、村長の息子に強姦されかけた時は本気で怖かった。
両親は俺を守ってくれてるが、それでも限界はあるし、俺もいつまでも引きこもりたくは無い。
だが、俺には魔法の力なんて無いし、運動能力だって低い。
あるのは馬鹿デカい胸と、それなりに可愛い顔。
テテ「.......」
母親「テテ、どうしたの?」
テテ「ううん、お父さんが来たら話すね。」
母親「何か、大事なこと?」
テテ「うん。」
そうして、家の手伝いを終えて夕方、一大決心を両親に話した。
父親「自分が何を言っているのか分かっているのか?」
テテ「うん。このまま村に居ても、私は駄目だと思うの。」
父親「だからと言ってなぁ、娼婦はないだろう。」
そう、俺は都会で高級娼婦になる事を目指す事にしたのだ。
父親「確かに食いっぱぐれる事はないがな、だがなぁ。」
この世界の娼婦は、ちゃんと職業として確立されており、日本と比べると偏見も少ない。 だが、だからといって気持ちの部分は違う話だ。
テテ「運動も出来ないし、魔法力も無い。でも、嫌な奴の妻になるのは嫌。だから、見た目を活かすの。」
父親「.....はぁ。良いか?なるなら高級娼婦になれ。」
母親「あなた!?」
父親「実際、このまま村に居てもな。テテの言う通り未来は無いだろう。」
父親はそう言いながら、かまど近くのガサゴソと探ると、袋のような物を取り出した。
父親「当面の金だ、大事に使え。こんな日が来るかもと思って貯めておいたんだ。」
テテ「お父さん.....」
俺は本当に幸せものだ。
産まれた時はどうなるかと思ったが、優しい両親の元に産まれて本当に良かった。
父親「......頑張れよ。」
絞り出すような言葉だ。
娘の娼婦になる宣言なんて、聞きたくなかっただろうに、こうして送り出してくれる。
決めた。
頑張って高級娼婦になって稼いで、両親に仕送りをする。
大金だと危ないから、生活が困らない程度に渡すんだ。
数日後
都会へ向かう馬車が来る日がやってきた。 俺は両親に抱きつき、感謝を伝えた。
父親「頑張り過ぎるなよ。」
母親「いつでも帰ってきて良いからね。」
温かいなぁ、本当。
振り返らず、馬車へと歩いて行く。
御者「この馬車は王都行きだよ.....ブフッ!?♥」
テテ「これで足りる?」ぶるん♥ばるん♥
そりゃあ、幼児みたいな背丈の女の子が、顔よりデカい爆乳を揺らしながら来たら吹き出すよな。
御者「......もちろんだよ。でも、もっと安くできるかもしれないね♥」
御者のおじさんが俺の胸をガン見しながら言う。
まぁ、俺だって元は男だ。
気持ちは分かる、が、複雑だな。
テテ「本当?後で教えてね。」ぎゅむ♥
御者「もちろんだよ。ささっ、おいでおいで♥」
胸を寄せてあざとく聞くと、おじさんは馬車の中へ手を取って入れてくれる。
スケベ野郎なのは間違い無いが、案外、紳士的じゃないか。
ちなみに、今の俺の姿は、着れる上着が7歳頃から無く、紐を巻き付けて乳首を隠す蛮族スタイルだ。
.......王都に着く前に御者に強請るか。
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
御者「うぉおお♥全部包まれて、ふぉおお♥」
テテ「こうかな?えいえい。」
値引きの時間がやってきた。
おじさんが言うには、王都までの3日間、休憩時間と寝る前にパイズリをすれば値引きと服を用意してくれるらしい。
行商も兼任していて、割と儲かっているようでなにより。
このパイズリも、娼婦の性技術の練習と思えば、案外悪くはない。
だが、もう少しチンコは洗え。
御者「こんなパイズリ初めてだ♥チンコは抜けないし、手コキで誤魔化されない♥」
初めて満たされた感動の言葉と共に胸元を見る。
俺の漫画みたいな爆乳なら簡単に包み込めるが、スタイルが良い程度の巨乳では確かに難しいだろうな。
案外、難しいし気を遣う性技だ。
なにより腕が疲れる。
最終的には、御者が俺の爆乳を左右から押して腰を振るやり方に落ち着いた。
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ
御者「はぁ♥はぁ♥はぁ♥うぅっ♥」
ビュルルルル♥
テテ「後で洗わせてね?」
御者「ああ、良い水場を知ってるんだ♥」
御者のおじさんは休憩の度に2回、寝る前に3回はパイズリで出す結構な性豪だ。
とはいえ、パイズリ以外には手を出さないし、沢山練習になっているしで、結果的には大当たりかもな。
ガタゴト.....ガタゴト....
御者「テテちゃん、もう少しで王都に着くからね。」
テテ「本当?おじさん、今までありがとう。」
御者「こちらこそさ。」
実はパイズリだけでは無く、おじさんが行商をする時には積極的に俺は手伝っていた。 この世界での算数とか貨幣とか、需要とかを知るのに大変勉強になった。
更には、パイズリと手伝いの件で馬車代を完全にタダにしてくれた。
俺の胸が目的とはいえ、無理やりな乱暴はされてないし、御者がこのおじさんで本当に良かった。
御者「それでね、テテちゃん....その....」
おじさんはチラチラと俺の胸を見ながら名残り惜しそうにしている。
完全に契約外だが、今までのお礼という事で良いだろう。
テテ「もう、スケベなんだから....良いよ♥」
御者「ほ、本当かい?♥」
テテ「うん、サービス♥」
馬車をやや隠れた場所に止め、俺はおじさんがくれた布で簡単に作った服を脱ぎ、胸を寄せて挿入しやすいようにする。
テテ「はい、どうぞ♥」
ズププププ♥
御者「ほぉおおお♥やっぱりテテちゃんのおっぱいは最高だよ♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
御者「はっ♥はっ♥はぁっ♥」
おじさんが全力で腰を振り、俺の胸の谷間にチンコが出たり入ったりする。
流石にこう何度も続くと、俺のほうも変な気分になってくる♥
テテ「あん♥おじさん、格好良い♥」
御者「嬉しい事言ってくれるね♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
御者「う♥」
ビュルルルル♥
テテ「きゃっ♥出てる出てる♥」
おじさんの精子が胸の谷間を泳ぐようにドクドクで出て、ネットリとした感覚が温かさと共に谷間を撫でる♥
いつもの調子なら、あと1回かな?
3時間後
御者「ふぃーー♥」
テテ「おじさん、出し過ぎだよ......」
結局、おじさんは6回も出した。
もしかして、普段は私に気を遣ってたとか?
御者「テテちゃん、今から王都入りだと夕方になっちゃうし、明日にしない?ね?ね?」
まぁ、急ぐ旅でもないから良いんだけど、魂胆見え見えだよ♥
テテ「しょうがないなぁ....痛くしないでね?♥」
結局、ご飯やら勉強やら以外では、おじさんはパイズリを所望しまくり、夜間に私が寝ていても胸を使っていたらしい。
翌朝
御者「テテちゃん、着いたよ。あれが王都だ。」
テテ「わぁーーーー!」
でっかい!
やっぱり国1番の都会は壁の大きさからして違う。
ここで、俺は1流の娼婦になるんだ。
テテ「おじさん、本当にありがとうね。」
御者「こちらこそさ。.....寂しくなるなぁ。」
テテ「ふふ....ねぇ、おじさん。」
御者「なんだい?」
テテ「私が1流の娼婦になったらさ、1回はタダで招待してあげるから、どうかな?来てくれる?」
御者「わはは、もちろんだよ。その時を楽しみにしているよ。」
テテ「うん!」
さて、まずは検問を突破して、色街に行かないとな。