幸せと覚悟 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-19 08:27:30
Imported:
2026-06
Content
育「お兄ちゃん、こんなの作って欲しい!」
そう言われたのが数日前、出来上がった物を見て俺は1人唸る。
「これ、どう考えてもディルドだよなぁ。」
俺の目の前に鎮座するのは、誰がどう見たってディルド。
サイズは特大で、柔らかくもしなやかな自信作だ。
実はサイズも指定されていて、まぁ、その、俺のサイズだ。
育「お兄ちゃん来たよ〜♥」
おっ、来た来た。
お願い通りに出来てると良いんだけどな。
「育ちゃん、頼まれたもの出来たよ。」
育「わっ!凄〜い♥」
育ちゃんがディルドを眺めたり触ったりしては、うんうんと唸っている。
育「ありがと〜♥う〜ん、お兄ちゃんのチンチンそっくり♥」
「作ったは良いけど、必要あるの?」
ちょっとだけ、言葉に棘が出てしまった。
あれだけ俺のチンコをロリ爆乳て搾っているのに、今更そんな偽物が欲しいのかと、嫉妬心が出てしまった。
育「んふふ〜♥今日はね〜、お兄ちゃんは見てるだけ!」
「え?」
育「よいしょ♥」ばるん♥
育ちゃんは言うが早いか、特注の服を脱いで全裸になり、ディルドに跨るような体勢になった。
育「ん♥ん〜〜〜〜〜〜〜♥」
ズプププ♥プッ♥プゥゥ〜〜♥
俺が止める間も無く、育ちゃんは腰を下ろしていき、7歳児の小さな小さなマンコにディルドがどんどんと飲み込まれていく♥
育「んはぁ〜〜〜〜〜〜♥」たぽ〜〜〜ん♥
ずっぷぅううう〜〜ん♥ボッコォオオ♥
Zカップをゆうに超えるロリ爆乳が地面に完全に乗っかり、ディルドが根元まで飲み込まれた♥
育ちゃんのお腹は漫画みたいに大きく前にせりでているが、痛みがあるようには思えない♥
あれは、俺のチンコと同じサイズの筈♥
育「よい〜〜〜〜しょ♥よいしょ♥」
じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥
育ちゃんがゆっくりと、それでいて腰をくねらせながら上下に動く。
それは完全に騎乗位の動きで、明らかに俺のチンコが気持ち良くなる角度の動きだった♥
育「あん♥あん♥あん♥お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥」
じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥
育ちゃんが喘ぎながら、俺の名を呼んで気持ち良くなっている♥
たまらずズボンを脱ぐと、完全に起立したチンコがダラダラと我慢汁を大量に垂れ流していた♥
育「あ♥お兄ちゃんの本物チンチン♥でも、今日はお兄ちゃんは参加しちゃ駄目♥育と偽物チンチンを見てて♥」
「う......そんな♥」
育「う〜〜〜ん、それじゃあ、おっぱいは使って良いよ♥」
俺はおあずけを解除された犬のように、地面に接地して上下運動に合わせてブルブルと揺れる爆乳にチンコを突き挿れた♥
ずっぷぅうううん♥
「お゛お゛お゛お゛♥♥」
育「あん♥チンチン顔の前に来てる♥」
じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥じゅぶぷぷぷ♥ずっぷん♥
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
俺は揺れるロリ爆乳を左右から軽く押し、乳圧を強めてチンコをシゴく♥
俺の巨根がほとんど完全に隠れる爆乳でのパイズリにより、いつもの如く簡単に射精しそうになる♥
だけどまだだ、まだ射精はしない。
大人気ない対抗心だが、ディルドを使ってる育ちゃんより先にイキたくない。
育「我慢しちゃてる〜?ん〜〜、チュッ♥」
「あ゛!!♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
我慢していたが、それを見破った育ちゃんにチンコをキスされ、条件反射のように射精してしまった♥
育「育の勝ち〜♥ん〜、でも、お兄ちゃんのじゃないから飽きてきちゃった♥」
じゅっっっぽん♥たら〜〜〜〜♥
育ちゃんがマンコからディルドを抜くと、テラテラと愛液が太ももを伝う♥
俺のチンコと同じサイズのディルドが入っていた筈なのに、そのマンコは広がりはせずに小さいままで、挿れたらどんなに気持ち良いか想像もつかない♥
育「ね、見たでしょ?お兄ちゃんのチンチンでも育は大丈夫♥」
「痛く、なかったかい?」
育「ぜ〜んぜん!」
「そう、なのか。」
分かってはいても、確かめるように育ちゃんに質問をする。
答えも、分かりきった答えだ。
育「絶対に誰にも言わないから、家事も勉強も頑張るから。」
育「だから、お兄ちゃん。ううん、大樹さん。」
育「本当の意味で、あたしを大樹さんのお嫁さんにしてください。」
いつもの、甘い声じゃない。
7歳児の声でも、ない。
真摯な、覚悟した女性の声と眼だった。
覚悟が必要なのは、俺のほうか。
「明後日の、日曜日まで待ってくれるかい?準備もあるし、俺のほうも我慢が効かないだろうから。」
育「やった〜!絶対だよ♥」
腹を括らなきゃな。
結局、お互いに緊張していたんだろう。
この日はそれ以上パイズリセックスはしないで、育ちゃんの家事練習に付き合っていた。