世にも珍しい、ふたなりへのインタビュー (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-21 05:08:41
Imported:
2026-06
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只野「おはようございます!今日も元気に知的探求!アナウンサーの只野です!」
カメラの前で元気良く挨拶をするこの女性は、只野春香。
若手ながら、この番組の名物アナウンサーであり、元気溌剌で気取ったところも無く、男性女性問わずファンの多い人物だ。
只野「本日私達は、宝くじ1等を2回当てるよりも珍しいとされる、ふたなりの女の子へと取材をいたします!」
只野「ご存知ない方々へと説明いたしますと、ふたなりとは女性の体に男性の性器を併せ持つ人でして、歴史上でも確認されたのはごく僅かです!」
只野「そんなふたなりの人は現在、世界中でも1人!その1人に取材が叶ったのです!」
只野「あ、見えてきました!今回、取材を受けてくださる方の自宅です!.......大きいですねー!」
只野アナが指を指し示したのは、モザイクこそされているが明らかに一般家庭ではない豪邸。
只野「ちょっと緊張しちゃいますね!.....ごめんくださーい!」
ガチャ
三条「どうぞ。」
扉を開けて出てきたのは、黒いボブカットに、細身で小柄な、素朴な女性。
目鼻立ちは整っているが、オシャレであるとは言い難く、どこかコケシのような印象を与える。
そんな女性が、高校生らしきロングスカートの制服を着て楚々とした様子でいるのは、いかにも前時代的な雰囲気を醸す。
只野「ありがとうございます!うわぁ、広いですねー!」
三条「広いほうが便利なので。」
スタッフも含め、全員がリビングに集まり、只野と三条がソファーに座って話をし始める。
只野「取材を受けてくださり、ありがとうございます!アナウンサーの只野春香です!」
三条「三条美世です。よろしくお願いします。」
元気の良い只野とは対象的に、三条は物静かな女性であるらしい。
当たり障りの話をしつつ、只野は質問をしていく。
只野「確か、現在は高校生だとお聞きしました。」
三条「はい、今は17歳です。」
只野「わ、若い.....私の10歳下....ゴホン!男性の生殖器があるとの事ですが、日常に不便はありませんか?」
三条「過去のふたなりの人達がどうかは分かりませんが、私のは通常時は非常に小さいので、特に不便はありません。」
只野「つ、通常時、と言うのは、やっぱり?」
三条「はい、勃起時との差が激しいのです。」
只野「そ、そうですか......あの.....通常時を拝見しても?」
三条「もちろんです。興味がお有りで?」
只野「これでも色んな取材をこなしてきましたので!やっぱり自分で確かめない事にはと!」
三条「では別室で。スタッフの皆様は少々お待ちください。」
スタッフを待機させ、只野と三条は小部屋へと移動する。
三条「それでは、どうぞ。」
三条がパンツを脱ぎ、スカートをたくし上げると小さな小さなチンチンが只野の目に映る。
只野「わっ!なんだか可愛らしいですね♥」
三条「この小ささのお陰で、着るものにもおトイレにも苦労しないのです。」
只野「なるほどー!(可愛いー♥彼氏と比べると赤ちゃんみたい♥)」
三条「それでは、スタッフの皆様にも悪いですし、そろそろ。」
只野「そうですね、ありがとうございました!」
三条と只野は小部屋から出てリビングへと戻る。
そうして、また取材の続きだ。
只野「ところで、その....三条さんの男性器は、生殖機能はお有りなのですか?」
三条「はい。お医者様からも機能に問題は無いとお墨付きを頂いております。」
只野「はぁーー、不思議なものですね。」
三条「こう見えましても、経験豊富なのですよ?」
只野「え!?(あの赤ちゃんチンチンで!?)」
三条の発言には、スタッフも只野も驚愕した。
只野はチンチンの小ささ故に、スタッフは三条の雰囲気故に。
三条「確かめてみますか?」
只野「へ!?えぇえ!?」
三条「確かめて、みますか?」
先ほどまで楚々としていた三条の雰囲気が変わり、妖しくも魅力的な微笑みを浮かべながら立ち上がる三条に、一同は息を呑む。
三条「ふふふ.....♥」
スルスルスル......パサッ
三条は上半身の服とスカートを脱いだ。
そこには小柄な見た目に違わない小さな乳房と、細い腰。
パンツには極々僅かに膨らみがあり、それが三条のチンチンだと分かる。
三条「只野さんは可愛らしいですから、見ているだけでも魔羅に響きます♥」
ググググッ♥ムググググ♥
そう言うやいなや、三条のパンツはどんどんと膨らみ、すぐさまチンポの形がクッキリと浮かぶほどの大きさになる♥
既にAV男優のような巨根とも呼べる大きさになっており、それでもまだ柔らかいままだというのが異常性を物語っていた♥
一同は口を開いたまま、三条の勃起過程から目が離せない。
三条「只野さんだけではありませんよ?私は男性との経験も豊富なので。もちろん、私が挿れる側ですが。」
ググググッ♥ブチブチブチィイイ♥ボロ〜〜〜ン♥
遂に三条のパンツが千切れ、柔らかいままのチンポが重力に従って股の間に垂れ下がる♥
今の段階でも40cmの長さはあり、カリも完全にズル剥けである♥
三条「さぁ、勃起しますよ♥」
ググッ♥グググッ♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥ボコボコボコ♥ボゴゴゴゴ♥ずっしぃ〜〜〜〜♥ビギギギギギギィ♥
只野「ああ.....あ♥」ぶしゃあ♥
スタッフ「ひぃ.......」じょろろろろ♥
三条のチンポが蛇のように鎌首をもたげ、天を衝くように勃起していく♥
それと同時に、あるのか分からないほどだった金玉は一気に膨らみ、男性の腕ほどはある極太の血管を携えた、見るからに頑強そうな、バスケットボールどころではない金玉が出来上がる♥
チンポも負けてはおらず、明らかに1mは超えており、これまた極太の血管と傘のように開いた激高のカリが威容を示し、正面からでは三条の顔が確認出来ない太さになっていた♥
そんな凄まじい勃起を経て完成した三条のチンポを見て、只野と女性スタッフは本能的にイキまくり、男性スタッフは恐怖と敗北感で失禁した♥
三条「こう見えて、子沢山なのですよ♥孕ませた人は......3000人以上はくだらないでしょうか?♥」
三条は怯んで動かない一同をよそに、只野の服を豆腐を千切るかのように破く。
三条「準備も万端のようですし。始めましょうか♥」
只野「あ♥......あ♥......あ♥」
極太で極長過ぎるチンポが只野のマンコに当たる♥
あまりにも長いため、手は使わず腰の動きだけで挿れようとする姿は、三条の発言が伊達ではない事が分かる♥
三条「えい♥」
ずっぼぉおおおおぉおお♥ドッコォオオオオーーーッン♥♥
只野「あぇ♥........」じょろろろろ♥
只野の腹がとてつもないチンポの形に変形し、只野は失禁しながら気絶した♥
この一突きで、今後彼女はどのような男とも満足出来ない体になってしまった♥
三条「あら、気絶しましたか。大きいのに慣れていないようなので仕方ないですね。ひとまず、私の快楽を優先しましょうか♥」
ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥
只野「♥♥♥♥♥♥♥♥」
およそ人のセックスではあり得ない音が響き、三条の腰振りと規格外チンポによって、只野は気絶しながらアヘ顔で舌を垂らしていた♥
意識はなくとも、あまりの快楽に脳が殴られ続けているのだ♥
三条「恥ずかしながら早漏でして♥只野さん、出ますよ♥」
その瞬間、鼓動のような音が鳴り響き、金玉が僅かに震えて♥......
ドッッッッッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥
只野の腹が射精によって一気に膨らみ、逆流した精液がマンコから決壊したダムのように噴き出す♥
何人かのスタッフは鉄砲水のようなソレに流され、流された先で精液塗れになって男女の区別無くイキまくっていた♥
只野「.........♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥
只野の意識は戻らない♥
だが、彼女は自分の卵巣に大量の精子が入り込み、これから先全ての排卵は全て受精卵になっていると、夢うつつに感じていた♥
三条「あら?逃げないとは殊勝な事です。当然ですが100回や200回では終わらないので、しばらくの間は覚悟してくださいね♥」
この撮影の前の取材で、只野アナウンサーを名物とした番組は終了している。
終了理由は明かされておらず、只野アナウンサー死亡説まで流れていたが、噂によると、婦人会らしき集まりに沢山の子どもを伴った只野アナウンサーが発見されているらしい。
三条美世のプロフィール
・身長148cm B76cm W53cm H80cm 体重178kg
・非勃起時チンチンの長さ1cm
・勃起時チンポの流さ125cm 直径40cm カリの高さ10cm
・ベンチプレス測定不能(本人曰く、タンクローリーはとても軽いらしい)
・古くからの権力を持つ家系の娘であり、金も力も余っている(孕ませた女も稼いでいる)
・産まれてから1週間後には病院にいる若い看護師や人妻をレイプしており、生後1年で子を持つ
・一回の射精量186L 確認されている中での最大回数582回