息子の友達に堕とされました♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-06-23 05:41:53
Imported:
2026-06
Content
息子「母ちゃんただいまー!」
将太「お邪魔します....」
母「おかえり。あら、お友達?」ぶるん♥ぶるん♥
将太「ショウタです......こんにちは。」
息子「そう!友達!」
母「よろしくね、ショウタ君。息子が迷惑をかけたら私に言ってね?」
息子「大丈夫だよ!なっ?」
将太「う、うん。」
小学3年生になる息子が、おとなしそうな男の子の友達を連れてきた。
息子は底抜けに明るいから、周りの子から人気はあったけど、こうして家まで連れてくるのは初めて。
よほど馬が合うのか、とても楽しそうに話している。
息子「2階行こうぜ!」
母「手を洗ってからね。」
息子「はーい!」
将太「.......」
母「あら?どうしたの?」ばるん♥ぶるん♥
将太君が私の事を顔を赤らめながらジッと見ている。
将太「な、なんでも無い......です。」
ふふふっ、案外おませさんなのかしら?
かなり胸とお尻が大きいから、ちょっと恥ずかしいわ。
友達が来るとは思ってなかったから、薄着だったのもよくなかったわね。
息子「おーい、将太ー!あっ、母ちゃん!今日将太泊まっても良い?」
母「もう.....将太君とお母さんは大丈夫?」
将太「うん、母さんも.....大丈夫。」
母「それなら、今日はゆっくりしていってちょうだい。」
息子「イェーイ!」
こうして、初めて息子の友達が我が家に泊まる事になった。
子ども達は2階で遊び、夕食には腕によりをかけて唐揚げを振る舞った。
意外にも将太君は息子よりも食べた。
あの細い体のどこに入っているんだろう?
母「寝る前にお風呂に入っておいで。」
息子「よし!行こうぜ、将太!」
将太「うん。」
最初はおとなしいとしか思えなかった将太君だけど、結構我が強い事が分かってきた。
オドオドした態度だけど、自分の意見はハッキリと言う。
こういう所が、息子と合ったのかもしれない。
母「お着替え用意してあげないと。」
私は息子のパジャマを2組、将太君の分まで用意し、浴室へと持っていく。
ガララ.....
将太「わっ!」デロン♥
母「あら、ごめんな.....さ....い」
扉を開けると、そこには体を拭こうとする将太君がいた。
だけど、そんな事以上に驚愕の光景が目に飛び込んできた。
母「(お、大きい!何あの大きさ!?夫の勃起しているのよりも大きい!)」
男の子には当然ある、将太君のチンチンが見たことも無い大きさだったのだ。
私は若い頃はAV女優として大勢と経験があり、それらの中でも出張中の夫のは大きめなのだけど、将太君のは勃起していないのに夫よりも大きく、皮もズル剥けだった♥
息子「お、母ちゃんありがとー!将太のチンコすっげぇデケェよな!」
将太「そ、そうなのかな?」
息子「父ちゃんよりもデケェって!すげぇよ!」
母「こら、あまり言わないの。」
なんとなく、あれだけ食べる事に納得がいったような気がする。
息子「母ちゃんお休みー!」
将太「お休み、なさい。」
母「あまり夜更かししちゃ駄目よ。」
お泊まりだし、少しは夜更かしするだろうけどね。
子ども達が寝に行き、私は軽く家事を済ませて趣味の読書をして、床につく。
やっぱり、夫がいないのは少し寂しい。
1週間の出張らしいから、あと3日。
出張が終わって、休んでもらったら、2人目をお願いしようかな。
夜
チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥チュパ♥チュパ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
母「ん♥んん♥」
くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥チュパ♥チュパ♥
母「あっ♥.......え?何?え!?」
将太「あっ......」
謎の性感の心地良さに目を覚ますと、将太君が私の上に乗っかり、おっぱいを吸いながら秘所を触っていた♥
母「しょ、将太君、駄目.....よ!?!???♥」
ビンビン♥ビンビン♥ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥
将太君の下半身には、勃起した将太のチンポがあり、それは萎えている時とは比べ物にならない大きさだった♥
母「(な、何あれ?♥腕?♥あんなの挿れられたら♥)」
将太「おばさんを見てたら、変な気持ちになって、それで、柔らかくて♥凄くて♥」
将太君の言葉に嘘は無さそうだ。
小学3年生の将太君が経験豊富な訳は無く、だけどそうなると、将太君は男の本能だけで私を気持ちよくさせる前戯が出来ていることになる♥
将太「ここ、ここだよね?ここにチンチン挿れるんだよね?♥」
母「ま、待って!?♥」
ズヌヌヌヌ♥
将太「うわぁ♥あったかい♥」
母「ん♥ああ♥大き、過ぎる♥」
何の抵抗も出来ず、本能で挿れる場所を察知され、小学3年生の初めての相手にされてしまった♥
ズヌヌヌヌヌヌヌゥ♥
母「はぁ♥あああ♥」
ゆっくりと、しかし確実に奥へ奥へとチンポが私の中を進む♥
とっくに夫のチンポが届く所は越えており、それでもなお先へと進んでくるチンポに、ピストンすらまだなのに私は軽くイッてしまう♥
ゴチュン♥グリリリッ♥ぐちゅううぅう♥
母「お゛♥お゛♥お゛♥」
将太「はぁ〜〜〜〜♥」
人より奥の方にある私の子宮口、それに簡単に到達し、更に押し潰すようにチンポが進む♥
最終的に子宮が完全にペタンコになるまで押し潰されてしまい、イクのが止まらない♥
将太「おばさんの中、気持ち良い〜♥」
将太君はチンポを最奥に挿れたまま動かない。
だけど、その行動が夫のチンポを覚えた私のマンコを上書きする行動だとは、将太君は気づいていない♥
動かないままの巨槍に、イキながら私は段々と慣れていく♥
母「こんな、こと、駄目よ、将太君♥」
ようやく動けるようになり、将太君を押しのけようとしたけど。
将太「.......♥」
グリリリッ♥
母「お゛お゛ん♥」
見越していたと言わんばかりに、将太君が擦り付けるように腰を動かすと、カエシのような高いカリが膣壁をグリッと抉り、私は快感に悶絶した♥
将太「ん♥......ん♥」
グリッ♥グリッ♥グリリリッ♥
母「ひぐっ♥お゛ほっ♥」
まるで弱点を探すような動きと共に、カリがあちらこちらを抉り、私でさえ知らない私の性感帯を刺激される♥
将太「あ♥あ♥なにか、出そう♥」
母「ほぉ゛♥え?駄目!?駄目♥」
将太君が喘ぐように呟いた言葉と共にチンポが更に膨らみ、私は少し正気に戻ったが、何もかもが遅かった。
ドッポ♥......ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドプッ♥
将太「はぁ〜〜〜♥気持ち良い〜〜♥」
母「へぇええぁああ♥(何これぇ♥こんな蜂蜜みたいな精液知らないぃいい♥)」
将太君の吐き出す精液は蜂蜜のような粘度で、それが休むこと無く私の中へと注がれ続ける♥
ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポポポポ♥
母「〜〜〜〜〜〜♥♥♥(いつ、いつ終わるのぉ♥)」
・・・
将太「♥♥♥」
母「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」ピクッ♥ピクピク♥
体感でしかないが、たっぷり3分は射精していたように思う♥
腹部にある確かな重量感♥
これが全部精液とは到底信じがたいものだった♥
将太「もっと気持ち良くなりたい♥もっと♥」
ズルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ゾリリリリリリリリリリリリリリリリ♥♥
母「ひいいいいぃん♥」
どちゅ〜〜〜〜〜ん♥
母「ほぎょ♥」
遂にピストンが始まった♥
誰も教えていない筈なのに腰を慣れたように動かし、膣壁をカリでゾリゾリを引っ掻いては、最奥を槍のように突いてくる♥
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
母「あひ♥あへ♥あへぇええ♥」
少し腰を振れば、コツを掴むのはあっという間だった♥
ただ速いだけでは無く、私の弱点を擦っては突き押す絶妙な腰振り♥
AV女優として何人もの男性に抱かれ、結婚した当初は每日のように夫とセックスしていた私が、一突き毎に性感帯を開発され、弱点をほじくられる♥
........ものが違う♥
将太「また♥また出る♥」
母「出してぇ♥いっぱい出してぇん♥」
私は小学3年生の男の子に媚びるように足を絡ませ、掻き抱くように胸に抱き寄せて【女】の声で射精を促した♥
将太「出ちゃうぅ♥」
ドポポポポ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドププ♥ドポポポポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ドポ♥ゴポッ♥
母「んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」
私のお腹が微かに脈打ちながらジワジワと膨らんでいく♥
ポンプのように将太君のチンポも私の中で脈打ち、一拍毎に蜂蜜のような特濃精液が注がれるのを感じる♥
子宮壁にこびりつき、泳ぐだけでない精子達が卵管を蹂躙しながら進む♥
将太「もっと♥もっと出す♥」
ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポ♥ドチュン♥ドポポポポポポポポポポポポポポ♥♥♥
母「ッッッッッッッ!?♥♥♥」
将太君は特濃精液を極長極太チンポから吐き出しながら、容赦無く高速ピストンで元AV女優人妻をほじくり蕩かす♥
共演したどのAV男優よりも長く、太く、硬く、高いチンポが、童貞卒業1時間未満なのに熟達した腰振りで私を襲う♥
声すらあげられず、私は舌を垂れ流して、目の前の小さく巨大なオスにしがみつく事しか出来ません♥
将太「よい.....しょ♥」
ずっぽん♥ゴボボボ.......♥
母「へーっ♥へーっ♥へーっ♥」
チンポを引き抜かれると、マンコからズッシリと重い精液を垂れ流しながら、潰れたカエルのように仰向けに息を切らす人妻の出来上がり♥
将太「........♥」
ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥
母「.........」
どっちゅ〜〜〜〜ん♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
母「ひぃいいいいいい♥♥♥♥」
翌朝
息子「あれ?将太?シャワー浴びてたのか?どこいったんだと思ったよ!」
将太「ごめん、汗かいちゃって。」
息子「ふ〜〜ん。」
将太「あと、おばさんがもう少し寝たいって。だから、僕が朝ご飯作るよ。パン焼くだけだけど。」
息子「珍しい〜!じゃあ、俺はジュース入れる!」
1年後
母「おほぉ♥あひぃ♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
将太「綾子さん♥綾子さん♥」
私と将太君との関係は大きく変わりました♥
当然というか、最初のセックスで私は孕んでおり、第2子を産んだら夫は更に奮起。
どんどん仕事に精を出して出張も積極的に行っており、出張前には必ずセックスをしています。
そうして、夫がいない間に、将太君に抱かれているのです♥
息子は今も将太君と友達ですが、少年野球や塾で忙しく、今の所はバレていません。
ドポポポポ♥ゴポッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドポポポポ♥ドププ♥
母「ひぃん♥凄いぃいいい♥」
将太君は私とのセックスで自信がついたようで、勉強にも運動にも熱心になり、運動はこうしてセックスの時に大活躍します♥
何度も何度も何度も射精しても全然萎えず、私が気絶しても腰振りで起こされて気絶するの繰り返し♥
気絶している時に赤ちゃんの世話もしてくれているらしく、頼もしい限りです♥
パン♥パン♥パン♥パン♥ドププ♥パン♥パン♥ドププ♥パン♥パン♥パン♥ドププ♥ドププ♥パン♥パン♥ドププ♥パン♥ドププ♥パン♥ドププ♥パン♥ドププ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドププ♥ドププ♥パン♥ドポポポポ♥
母「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
将太君のセックスといえばコレ♥
射精しながらのピストンです♥
射精しながら1時間以上はピストン出来ますが、AV男優でもこんな事は出来ません♥
将太「もっと♥もっと♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥ドププ♥パン♥パン♥ドププ♥パン♥パン♥パン♥ドププ♥ドププ♥パン♥パン♥ドププ♥パン♥ドププ♥パン♥ドププ♥パン♥ドププ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドププ♥ドププ♥パン♥ドポポポポ♥
3人目が出来るのもすぐでしょう♥
待っててね、あなた♥
あなたの事は変わらず愛しているけれど、チンポは、チンポだけは将太君には敵わないの♥
人物紹介
西条綾子
・おっとりとした性格の31歳。元大人気AV女優であり、夫の猛アタックの末に結婚。
・身長164cm B121cm W64cm H102cm
西条武
・綾子の息子。
菱木将太
・口調がオドオドしている芯のある少年。
・チンポの長さ、通常時18cm、勃起時43cm♥
・精液は蜂蜜のように粘度があり、何度も何度も射精して子宮壁にへばりつかせる♥
・綾子で童貞を卒業した♥