恐怖の種付け人形 〜悪魔召喚〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-09-06 10:52:56
Imported:
2026-06
Content
世の中は理不尽に溢れている。
ほとんどの事柄において平等などは無く、形の変わった弱肉強食が繰り広げられるのみ。
そんな世界なのだから、理不尽には理不尽でと考える人間も当然いるわけで......。
女「悪魔よ!私の願いを聞き届けたまえー!」
この女も、そんな考えに至った1人である。
地味ではあるが顔立ちは悪く無く、低身長で貧乳でデカ尻というスタイルは大好物の男も多いであろう風貌をしている。
オマケに眼鏡だって着けている。
しかし、彼女が好きになった男は全体が細くて巨乳が好みであり、告白はしたが「いやぁ、ちょっと、ごめん。せめてCカップは欲しい」と振られてしまった。
この振られ文句に彼女は激怒。
かといって、25歳になった身では今さら胸は極端に大きくはならない。
せいぜい、AAAカップがAカップになるぐらいだろう。
そこで彼女は考えた。
悪魔を召喚して胸を大きくしてもらおうと!
人間、色々と振り切れると突飛な行動に走りがちである。
とはいえ、彼女の執念は凄まじく、何と胸を成長させるという逸話の悪魔の召喚方法を見つけだしてしまったのだ。
女「来た!?来たわ!」
描いた魔法陣が光り輝き、遂に悪魔が現れると女は目を煌めかせた。
召喚予定の悪魔は対価さえ差し出せば、それに見合う願いを叶えてくれるという存在であり、過去、様々な場所で召喚されたという記録が残っている。
記録によれば、金の山羊の目を持ち、彫刻のような美しい体に4本2足の手足、腰まで届く白髪が特徴の女悪魔だという。
そして、魔法陣の光が収まっていき、そこには.....。
女「え?」
黒い垂れ髪、赤い着物、手足首にある球体の関節、見た事も無いような美しい顔。
女「人形?」
そう、そこには悪魔では無く、人形が召喚されていたのだった。
女「綺麗な人形.....。でも、何で人形が......ひっ!?」
しばらく美しい人形に見惚れて、ふいに視線を横に向けると召喚する筈だった悪魔がそこにいた。
ただし、手足を力なく放り出し、腹をパンパンに膨らませた上、白目を剥きながら涎を垂らすという変わり果てた姿でだ♥
女「な、何が、起きてる.....の!?」
変わり果てた悪魔を見た後、視線を人形のほうに戻すと、そこにあった筈の人形が無い。
女「あ......。」
いや、いる。
私の、すぐ後ろに、いる。
女「え?あっ!?いやぁ!!」
認識した瞬間、後ろから大量の髪の毛が伸びてきて、私の四肢を縛り服を破いた。
つぷっ♥つぷぷぷぷ♥
女「おひっ♥ひぃいいい♥」
裸の私を髪の毛が這い、胸と同じ小さい乳首に狙いを定めると、どういう原理か髪の毛が乳首の中へと侵入してきた♥
中を進み、クチュクチュと弄られる感覚♥
何となくわかる、これは乳腺を弄られているのだと♥
ちゅっぽん♥
女「お゛ほっ♥」
しばらく激しい快楽が続き、髪の毛が乳首から抜け出ると、変化は急激に現れた♥
女「あっ♥あっ♥あっ♥すごぉ♥」
そう、まな板と言われる私の胸がグングンと大きくなっていったのだ♥
AAAカップだった胸はE、いや、Gカップまで大きくなる♥
あんなにも焦がれた巨乳がこんな短い間に!
感動している内に四肢を縛っていた髪が解け、私はお礼を言うべく振り返った。
女「ひゅ♥♥♥♥」
そこにあったのは、巨大なチンポと金玉♥
私の顔を覆っても余りある大きさのそれを、宙に浮いた人形が私の顔面に押し付け、私の視界がチンポで埋まる♥
デカい、デカ過ぎる♥
どう見てめ30cm定規2本分は長いし、金玉も晩白柚みたいな大きさ♥
何でこんな綺麗な人形にこんなチンポが.....そんな疑問は私が鼻息を荒げる度に霧散していく♥
欲しい、このチンポが欲しい♥
処女なのに、男の人と恋愛したかったのに、このチンポが欲しくてたまらない♥
女「あっ♥」
グチュ♥
ギュルギュルと髪が再び私に巻き付き、でっかいチンポの先が私の未使用マンコに当たる♥
そして、人形が少し笑ったように見えた瞬間.....。
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
女「お゛っへぇええええ♥♥」
私のお腹が漫画みたいにボコッと突き出る♥ 痛みは、無い♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
女「お゛♥お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜♥♥」
髪の毛で体を動かされ、身動きの取れないまま、凄まじい速さのピストンを受ける私♥
絶対、処女にするようなセックスじゃない♥
今まで揺れなかった胸もダイナミックに揺れて痛いはず♥
でも、気持ちいい♥
気持ち良すぎる♥
胸が小さいとか、男に振られたとか、そんな事がどうでも良くなる♥
ギュルギュル♥ギュルギュル♥ゴポポポポ♥
そうしてピストンを受けていると、詰まった排水管のような異音が金玉が響いてきた。
それを聞いて、何となく本能で察する事が出来た。
今から射精されるのだと♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
女「おごっっっ♥♥♥♥」
私のお腹が急激に膨らみ、マンコから滝のように精液が溢れ出るのが見える♥
人形は無表情であり、それがまた、終わりの無さを告げているように見えた♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
女「ひぃ〜〜〜〜♥♥♥」
洪水みたいな射精を終えると、休む間もなくピストンが再開される♥
もう、何も考えられない♥
6時間後
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
女「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
女「ッッッッッッ♥♥♥♥」
もう、声も出せない♥
ピストンをされる度に、射精をされる度に私が塗り潰されるのを感じる♥
この悪夢のような天国は、いったいいつまで続くのだろう♥
少なくとも、すぐでは無いだろう。
だって、髪の毛が私の体を包み、深い深い暗闇へと引っ張っていくのだから。
私は、どこに連れて行かれるのだろうか?
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
女「あひっ♥いひ♥.......助けて♥」
ああ、顔が髪の毛に覆われていく♥