満員電車で起こる全自動〇〇爆乳パイズリ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-09-08 03:51:11
Imported:
2026-06
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ガタンゴトン.....ガタンゴトン
「.......」
今日も今日とて満員電車で通勤。
毎度の事だから慣れはしたけど、うんざりするのは変わらない。
はぁ、目的駅はまだまだ先だな。
プシュー.....ガチャン
大量の人が電車から出ていくけど、すぐに同じだけの人数が入ってくる。
換気というにはあまりにも短い時間だけど、ずっと同じ状況よりは精神的にマシかも知れない。
むにゅん♥
「?.......!?♥♥♥」
再び満員になり、電車が走りだした瞬間、非常に柔らかい感覚が股辺りに当たり確認すると、とんでもない状態になっていた。
ロリ「........」
薄い今風のランドセルを背負った小さな子が、俺のすぐ目の前、というか足元にいる。
それだけなら、ただの満員電車の当たり前になるんだが、その女の子が当たり前じゃない。
胸が、デカ過ぎる♥
ガタンゴトン.....ガタンゴトン
ロリ「.......」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
「〜〜〜〜ッッ♥♥」
小さな子にしては大きいとか、そんなレベルじゃない♥
胸で俺の股を押しのけて顔2つ分は間を空けるほどにデカい♥
デカ過ぎて、普通のボタンシャツを着てるのにパッツパツになって胸肉がはみ出て見えている♥
そんなAV女優も真っ青な特大乳を持っているのに、顔は俺の腹当たりの身長だ♥
ロリ「........」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
「(おふぅ♥や、やばい♥)」
爆乳が俺の股に押し付けられたまま、電車の揺れで自動的に扱かれ、あっという間にフル勃起してしまう♥
ジジ.......ジ.....
「!!?」
今の状況だけでも大概なのに、俺のズボンのジッパーが押し付けられた爆乳の上下の揺れによってジワジワと下げられてきている!
それだけは、それだけは不味い!
ロリ「........」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
女の子は全くの無表情で俺の股辺りを眺めている。
こんなデカいおっぱいで電車通学だから、今みたいな状況に慣れているのかもしれない。
ジジ.......ジジジジジ.....
ま、不味いぃいいいい!
ジジジ......ボロン...ずっぷぅううううう♥♥♥
「う゛♥........お゛♥!!?♥」
な、なんてこった。
ジッパーが降りて勃起チンポが飛び出ると思ったら、飛び出たチンポがロリ爆乳の谷間にそのまま入って、完全に隠された♥
ロリ「........」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
「ふぐぅ♥......ふ♥」
電車の揺れで全自動ロリ爆乳パイズリになってる♥
快楽が強くて、何とか声を出さないようにするだけで精一杯だ♥
幸い、女の子の無表情は変わらない。
今すぐに大声を出されて逮捕とはならないみたいだ。
ガタンゴトン.......ガタンゴトン
ロリ「........」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥
「ふぉ♥お♥....お♥....お♥」
ひときわ大きな揺れがきて、結果としてパイズリが激しくなる♥
や、やばい、出る♥
ビュルルルル♥
ロリ「........」
や、やっちまった......♥
流石の女の子も、無表情で見上げて俺を見てる。
もう、逮捕されるしか、無い。
ロリ「........」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
「んぎっ♥♥♥」
だけど、俺の危惧した通りにはならず、女の子は俺を見上げたまま何もしない。
俺の出した精液も、ロリ爆乳のギッチギチ谷間に封殺されて出てこれていない♥
揺れによる全自動パイズリで、また勃起する♥
「ん?」
安堵していると、初めて女の子がリアクションを起こした。
小さな両手を軽く広げて......?
ロリ「........」
ドムッッッッ♥♥むぎゅうぅううううう♥♥♥
「かっ!?♥♥♥♥♥♥」
ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥
女の子が勢い良く両側からロリ爆乳を押さえた瞬間、パイ圧が急激に上昇♥
その快楽衝撃により、俺は製造予定の残りの精液まで一気に全部絞り取られてしまった♥
た、立ってられない♥
それどころか.....意識が♥
『次は〜〇〇駅〜〇〇駅〜。』
ロリ「........」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
ちゅっぽん♥
萎えた俺のチンポが引き抜かれるが、出された精液は一切漏れ出ていない♥
プシュー.......ガチャン
ロリ「........」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥プルン♥プルン♥プルン♥
ほんの少し俺を無表情で見て、すぐに女の子は電車から出ていく。
そ、そんな♥
いかないで、いかないでくれ♥
ロリ爆乳の子が去るのを最後に、俺の意識は途絶えてしまった。
会社はクビになった。