おっぱい大好き勇者、討つべき魔王は〇〇爆乳♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-09-10 09:39:04
Imported:
2026-06
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おどろおどろしく、薄暗い空間を稲光が切り裂く常闇の城、魔王城。
内外に怪物がひしめき、一度入れば2度とは戻ってこれないと人々が噂するその城だが、今日に限っては喧騒に包まれ厳かさを欠いていた。
宰相「ま、魔王様!もう勇者がそこまで来ておりまする!」
魔王「ついに来たか......。」
宰相「そういう訳なので、後は魔王様にお任せしますぞ!」
魔王「え!?ちょっ、ちょっとー!!」
玉座の間に飛び込んできた、この国の権力のほとんどを握る宰相だが、魔王に丸投げして逃げてしまう。
魔王「うそ〜......。」
1人、残される魔王。
人々の生き血を啜り、絶望を焚べると言われる、魔国の長にして魔族の中の魔族。
そんな魔王は今、絶望に打ちひしがれていた。
魔王(在任期間1ヶ月)「やだぁー!私殺されるのやだー!!」プルン♥プルン♥ばるん♥
そう、実は恐怖の魔王とその一族は流行り病で全滅してしまっており、もはや人間には勝てぬと悟った上層部が、適当な魔族を煽てまくって生贄が如く魔王に仕立て上げた存在、それが今の魔王なのであった。
魔王「贅沢出来るって言ったから魔王になったのに贅沢出来ないし!勝ててるって言ってたのにボロ負けしてるし!」ばるん♥ばるん♥ブルン♥
悔しそうに地団駄を踏む魔王(在任期間1ヶ月)。
魔王「私なんておっぱいデカいだけのクソ雑魚魔族なのに、どうしろって言うのよ!?もしかしなくても騙された!?」
現魔王は低位サキュバスの突然変異であり、100cmほどの低身長に足首まである特大爆乳が特徴なのだが、サキュバス特有の能力を一切持たず、頑丈なだけの存在だ。
空はおっぱいが重くて飛べないし、攻撃手段も無いし動きも遅い。
魔法なんてものは当然使えず、盾にされた事はあるが胸以外は小さい為に肉盾としても微妙。
煽てに弱く、調子に乗りやすく、それでいて弱い。
国の上層部が神輿兼、生贄にするのにうってつけだったというわけだ。
一応、見た目だけは魔王に見えるよう、魔法をかけられて威厳ある姿にはなってはいる。
そうして、魔王があたふたしていると、遂に部下では無い者が玉座の間へと扉を開けて進んできた。
勇者「........」
魔王「よよよ、よく来たな、勇者よ......ひぃーー!もうやだぁー!!」
入ってきた勇者という存在は、まさしく鍛え上げられた精強な青年であった。
歴戦の強者が放つ圧を受け、精一杯の虚勢はすぐさま剥がれ落ち、遂には魔王はボロボロと泣きだしてしまった。
勇者「お前が魔王か?」
魔王「ははは、はいぃいい!つい1ヶ月前に魔王になりましたー!」
とにかく生き残る為、勇者の質問に応える魔王。
勇者「1ヶ月?前の魔王は?」
魔王「実は.....最近、この国ですんごい病気が流行っちゃって、魔王様もその一族も、他の強い魔族も死んじゃって.....。」
勇者「.......」
魔王「だから.....ごめんなさいぃいい!殺さないでぇ......。」
勇者「本当か?嘘なら.....。」
魔王「ひぃいいい!本当なんですぅううう!」
勇者が放つ圧が増し、更に怯える魔王。
それと同時、勇者の圧によって、魔王にかけられていた魔法が解除されてしまった。
魔王「あ.......。」
勇者「!!?♥♥♥」
悍ましい怪物の姿は霧散し、低身長ロリ爆乳雑魚魔族が姿を見せた瞬間、勇者の圧が消える。
いかなる怪物にも屈せず、無双を誇った勇者は、おっぱい大好き野郎だったのだ。
おっぱいが好きで好きでたまらない彼だが、幸いにも人間は平均して貧乳であり、性癖が露呈する事は今まで無かった。
魔族にも大きな者はいたが、それでも我慢する事が出来た。
しかし、目の前のロリ爆乳はあまりにも衝撃的であった♥
視界に映るシルエットの大部分がおっぱいであり、なおかつ幼児のような低身長♥
勇者「.......♥♥♥」
勃起しそうになり、慌てて前かがみになり、うずくまる勇者。
魔王「?........!」
基本的に頭を使わない魔王だが、一応サキュバスではある。
勇者がどうなっているかを即座に察知した。
魔王「ふ〜〜〜ん♥」
魔王は、調子に乗り始めた。
魔王「勇者様〜♥どうしたんですか〜?♥」ブルン♥ばるん♥
クネクネと腰を揺らしながら、ロリ爆乳を強調しつつ勇者に近づき、上目遣いをする魔王♥
勇者「な、なんでも.....ない!」
魔王「いやぁ〜ん♥怖い〜♥服が脱げちゃう〜♥」
勇者「う♥....あ♥」
調子に乗りながら服を脱ぐと、小さな乳首とマンコを辛うじて隠すようなスリングショットが露わになる♥
このまま色仕掛けを続ければ何とかなると、ある意味決死の行動だ。
魔王「勇者様〜ん♥勇者様が酷い事をしないんなら、おっぱい触っても良いよ〜♥」ぎゅむ♥
勇者「し、しない!しない!」
左右から爆乳を押さえ、むぎゅっとセクシーポーズをすれば、おっぱい大好き野郎は簡単に堕ちるというもの♥
むっにゅうぅううううん♥♥♥
魔王「ああん♥」
勇者「はぁ♥はぁ♥はぁ♥柔らか♥すご♥」
もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥むにゅ♥むにゅん♥もみ♥もみ♥
魔王「やぁん♥触り方えっち♥」
手に全く収まらない特大爆乳を揉み、揺らし、抱きつく♥
魔王「勇者様〜♥こっちの方も触ってあげるね♥」
ボロン♥ム゙ギッ♥ム゙ギッ♥ビキビキビキィイイイ♥♥
魔王「へ?♥」
魔王が勇者の鎧とズボンを下ろすと、魔王の腕よりも長く、胴体並に太いチンポが天を衝いた♥
魔王「デッカ〜〜〜〜〜〜♥♥♥オーガ族よりデカいじゃ〜〜ん♥♥♥」
魔王「勇者様、こういうの、好きでしょ〜♥」
ずぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥
勇者「うぁああああ♥」
特大チンポに対し、特大おっぱいでのパイズリ♥
パイズリが嫌いなおっぱい大好き野郎など、存在しない。
魔王「うわぁ♥私のおっぱいでも包みきれないじゃん♥やばぁ〜〜♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
とんでもないロリ爆乳が上下に巨根を扱く扱く扱く♥
亀頭から根元まで丹念に柔肉で締め付け撫でられた勇者は、あっという間に限界を迎える♥
勇者「うぐっ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥
魔王「ひゃあああん♥♥出しすぎぃ〜〜〜♥」
滝行のように大量の精液を浴びる魔王♥
それだけの量を出したにも関わらず、勇者のチンポはビンビンに勃起したままであった♥
魔王「やばぁ〜〜♥まだビンビンじゃ〜ん♥」
魔王「ねぇねぇ勇者様♥セックスしてあげるから、見逃して、欲しいなぁ〜〜♥」
勇者「.........それなら。」
少しどもりながら勇者は魔王を持ち上げ、チンポを小さなマンコに当てがった♥
魔王「へ?」
勇者「結婚しよう!♥」
ずっぼぉおおお♥ドッッッッチュウゥウウウン♥♥
魔王「ほぎょお♥♥」
魔王のお腹がパンパンにチンポの形に伸びる♥
そこから、すぐさま勇者は腰振りを開始した♥
勇者「人間も魔族もどうだって良い!どうせ化け物みたいに扱われるんだ!だから、俺と結婚して暮らそう!♥」
パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
魔王「おほぉ♥ほぉ♥おほぉおおおお♥」
ばるん♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥
勇者の特大チンポ腰振りで盛大にロリ爆乳が揺れるが、それすらも頑丈な魔王は快感を感じていた♥
話は、あまり聞いていない。
勇者「絶対幸せにするから♥結婚♥結婚♥結婚♥結婚♥」
パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
魔王「んひぃいいい♥」
先ほど大量に出したとはいえ、激狭柔らかロリロリマンコに童貞だった勇者が耐えられる筈も無く、早くも限界を迎える♥
勇者「出る♥俺のお嫁さんになってくれー!♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
魔王「んごぉおほぉおおおお♥♥♥」
魔王のお腹が精液で風船の如く膨らんでいき、ひび割れたダムから漏れ出す水のように精液をマンコから噴き出す♥
魔王「あへぇ♥」
流石に頑丈な魔王もアヘ顔かつ、ひっくり返ったカエルのような姿になるほか無く、開ききったマンコからは止まる気配無く精液が流れ続けている♥
勇者「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」
魔王「おほ♥ザーメン出る♥」ぶぴゅっ♥ドババ♥
勇者「.......♥」
ずぶぶぶぶ♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
魔王「あひぃいいいいい♥」
結局、3日間抱かれまくり、魔王は勇者と結婚する事になったのだった♥
後に魔王は勇者との間に85人の子どもを産み、魔族再興の母として歴史に名を残す事となる♥