案山子 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-09-23 21:38:45
Imported:
2026-06
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僕の地元は変なところだ。
田舎だし、田んぼばかりだし、案山子もめちゃくちゃ多い。
案山子はどこの田舎にもあるって話だけど、流石に地元のは多すぎると思う。
田んぼの区切り区切りに案山子、案山子、案山子。
しかもどの案山子も、よくあるオジサン案山子じゃなくて、僕ぐらいの男の子の案山子ばかりだ。
そんなに烏なんていないのに、どうしてこんなに案山子が多いんだろう?
不思議に思った僕はお祖父ちゃんに聞いた。
すると、男の案山子は良いけど、女の案山子を見つけたら絶対に逃げろって言われた。
そんな案山子、見た事無いんだけど。
そう言ったら、お祖父ちゃんは優しい顔で僕を撫でてくれた。
「あれ?」
それから数日、いつものように田んぼ周りで遊んでいたら、奇妙な案山子がある事に気づく。
「女の子?」
珍しさに近づいて見てみると、僕と同い年ぐらいの女の子の案山子だ。
でも、他の案山子と違って、より人っぽいというか、昔の日本人形みたいだ。
「ひっ!?」
案山子の目を見ていたら、明らかに目が動いて僕と目があった。
女の案山子を見つけたら絶対に逃げろ。
お祖父ちゃんの言葉を思い出し、僕は逃げようとしたけど腰が抜けて立てない。
「んむぅ!?」
じゅるるる♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
アニメの早送りみたいな動きで近付いて来た案山子が、僕にキスをしてきた。
振り払おうにも手首を掴まれていて、しかも凄い力で逃げられない。
「わっ♥わっ♥わぁっ♥」
僕は案山子に押し倒され、案山子が着物を脱いで裸になったのを見て恥ずかしくなってしまう♥
お、女の子の裸♥
おっぱいちっちゃいけど、凄く綺麗♥
そう思っていたら、チンチンが熱くなって大きくなった♥
「えっ?どうするの?」
案山子が大っきくなった僕のチンチンにお股を当てている。
なんだか、凄くエッチな感じがする♥
じゅぷぷぷ♥
「んあぁああああ♥」
僕のチンチンが案山子のお股に飲み込まれた途端、柔らかくてギュウギュウでヌルヌルしたのに包まれた♥
「あっ♥あっ♥なんか出ちゃう♥」
ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥
おしっことは違う、何となくそう感じるものが出て、気持ち良さで僕の頭は一杯になった♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「あ♥あぁあああ〜〜〜♥♥」
僕の手首を押さえつけたまま、案山子が凄い勢いで腰を上げ下げする♥
拍手みたいなパンパン音が響き、その度に僕の腰が甘く痺れる♥
「うぅうううう♥♥♥」
ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥
また出ちゃった♥
「え?何?」
息を切らして余韻に浸っていると、案山子が僕の後ろに回り込む。
なんだか、僕が案山子をマットレスにしているみたいだ。
クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥
「あっ♥あっ♥あっ♥あひぃ♥」
案山子が後ろから僕の乳首を指で摘んでシコシコ♥
チンチンの両足の裏で挟んでちゅこちゅこ♥
これ好き♥これ好きぃ♥
「んあぁああああ♥♥」
ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥
クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥クリッ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥
「あああ♥許してぇ♥」
ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥
何度も白いおしっこを出して辛いのに、案山子は止まってくれない♥
気持ち良い♥苦しい♥気持ち良い♥苦しい♥気持ち良い♥
「え!?」
ふと、自分の手が目に映ると、案山子と同じような関節になっているのに気付く。
女の案山子を見たら絶対に逃げろ。
お祖父ちゃんの言葉がまた過ぎる。
「や、止めて♥」
自分では全然身動きが取れなくなり、案山子が僕をまさしく案山子のように立たせて、ようやく僕は危機感を覚えた。
じゅぷぷぷ♥
「あ〜〜〜〜〜♥♥♥」
でも、案山子のお股にチンチンが飲み込まれると、その気持ちが溶けていく♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜♥♥♥」
案山子が運動会でする跳び箱みたいな姿勢になり、僕のチンチンをお股に飲み込んで叩きつけてくる♥
パンパンされる度に、僕の手足が案山子のようになっていき、お腹も、胸も変わっていく♥
「お祖......父ちゃん」
ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥
「..........」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥