幸せとコーヒー (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-09-25 23:05:47
Imported:
2026-06
Content
育「お兄ちゃん、コーヒーって美味しい?」
「ん?」
育ちゃんが俺の手元のブラックコーヒーを見て質問をする。
俺は好きだけど、もしかして飲んだ事が無いのかな?
「飲んだ事無い?」
育「飲んだ事無〜い」
「お義母さんは飲まないの?」
育「ママは紅茶は飲んでるけど、コーヒーは飲んでな〜い」
咲さんは紅茶派か。
まぁ、ちょっとなら大丈夫かな?何事も経験だし。
「ちょっと飲んでみる?」
育「うん!」
「苦いからちょっとずつね」
育ちゃんがロリ爆乳の上にコップを乗せてから手で持ち直し、ゆっくりとコップを傾け.....すぐに口を離した。
育「苦〜〜〜い」
すんごい苦そうな顔で舌を出していた。
ちょっと可愛い♥
「やっぱりブラックは苦かったか。ちょっと待っててね」
台所から牛乳と砂糖を持ってきて、喫茶店でよくある分量を混ぜる。
育「あっ!ちょっと美味しい?うん、美味しい!」
ピーマンとか茄子は食べれるしな、少し調整すれば楽しめると思ったけど当たりだ。
「あんまり飲みすぎたらトイレが近くなるから程々にね」
育「へ〜〜」
「あと、牛乳を使ってるから、もしかしたらおっぱいがまた成長するかも......」
育「.......もう飲まない!」
「ワハハハハ」
育ちゃんは必死にこれ以上おっぱいが成長しないようにしてるけど、たぶん無理じゃないかな?
なんとなく、今後も身長は伸びずにおっぱいが成長する気しかしない。
「俺は育ちゃんのおっぱい大好きだから、成長しても良いんだけどな♥」
むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥
育「あん♥もう〜♥大きくなったら大変なんだからね〜♥」
そう言いながらも、おっぱいを揉まれると気持ち良さそうにするんだよな♥
スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥
育「あっ♥あっ♥乳首の周りぃ♥」
スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥
育「あんん♥乳首ぃ♥触ってぇ♥」
特大おっぱいに対して、小さな小さな乳首の周りをスリスリ♥
揉みながら焦らして焦らして〜♥
キュッ♥
育「んん〜〜〜〜〜♥♥♥」
軽く乳首を摘んであげれば、すぐにイッちゃうんだよな♥
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥もみぃ〜〜〜♥
育「あひっ♥あっ♥あっ♥はぁん♥」
大きく揉みながら乳首を吸ったり、舌を転がしてあげればこの通り、蕩けた育ちゃんの出来上がりだ♥
育「もう〜〜♥育も舐めちゃうんだからね♥」
チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
「おっほ♥」
育ちゃんが俺の35cmチンコを小さな舌でくまなく舐め、キスの嵐をお見舞いしてくる♥
この毎回してくれるチンコへのキスが堪らなく好きなんだ♥
育「よいしょっ♥」だっぽん♥
ずっぷぅうぅうううう〜〜〜ん♥♥♥
「おほぉ〜〜♥」
育ちゃんの地面に着く特大ロリ爆乳が俺のチンコを包み込む♥
最近は普通にセックスをするようになったけど、それでもこのパイズリセックスは格別だ♥
たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
「あ♥あ♥イク♥イク♥」
俺の巨根が余す事なく包まれ、上下左右にロリ爆乳で擦り上げられたら、あっという間に限界を迎えてしまう♥
ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥
育「きゃあ〜〜♥♥」
噴水みたいに出た精液が育ちゃんを頭上から染める♥
育「ん♥美味し♥」
体中にかかったソレを美味しそうに舐め、それでいながら流し目でこちらを見る様子は7歳児の色気では絶対に無い♥
育「んふ♥お兄ちゃん、もうちょっと良い〜?♥」
「お手やわらかに♥」
1時間後
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜♥♥」
ビュルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
「い、育ちゃん♥もう、そろそろ♥」
育「え〜〜〜〜?まだお兄ちゃん出せるのに〜?♥」
8発パイズリで搾り取られたあたりで、俺は時間に気付き、育ちゃんにストップをかける。
「ほら、今日お義母さんが唐揚げ作ってくれるって嬉しそうにしてたでしょ?」
育「.......あっ!!」
少し名残惜しそうにしてたけど、今日はパイズリセックスはおしまい。
俺達は慌ててシャワーを浴び、育ちゃんは無事に夕飯に間に合ったらしい。
俺も参加したかったけど、今日はまだ仕事があるんだよな.......よし!頑張るか!