幻夢卿シラヌイ 〜未亡人電流アクメ噴乳妊娠〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-10-04 04:32:09
Imported:
2026-06
Content
淫魔「テメッ、コラー!」
淫魔「あべしっ!」
淫魔「ぬわーっ!」
幻夢卿となった不知火の館から、あちらこちらで悲鳴が上がる。
主要な幹部達が出払っている事を見越しての襲撃。
油断ならない敵だと判断した不知火が様子を見に行くと、衝撃の光景が広がっていた。
不知火「ゆきかぜ?」
そこにいたのは、話題の事欠かない男ふうま小太郎と、愛娘である水城ゆきかぜであった。
ゆきかぜの方はローブを羽織っており、全体像が見えないが、動きといい、迸る雷光といい見間違えようが無かった。
しかし、確かゆきかぜは特注の銃を使って自身の対魔粒子の出力を調整していたのでは無かっただろうか?
どう見ても暴れまわるゆきかぜは銃を持ってはおらず、手足に雷光を纏わせ変化させてコントロールしている。
不知火「随分、強くなったようね」
愛娘の実力が上がった事は素直に嬉しいが、それはそれとして部下達が蹴散らされるのを黙っているわけにはいかない。
見たところ殺されてはいないようだが、それでも幻夢卿の館を襲撃という事実には間違い無いのだ。
不知火「そこまでよ」
ゆきかぜ「ママ!」
軽い不意打ちと同時に姿を現す不知火。
少しは怪我をしてもらう気持ちで振るった薙刀をゆきかぜはアッサリと躱し、それを見て不知火はうっすらと微笑む。
ゆきかぜ「連れ戻しに来たわよ、ママ!」
不知火「私にはまだ、するべき事があるの。今はまだ戻れないわ」
説得は不可、対魔忍と元人間の親子の激突が始まった。
とはいえ、娘に本気になろうとは思えない不知火は淫魔としての姿では無く、人間としての姿で応じている。
ゆきかぜ「幻を見せても電気信号で分かるわよ!」
不知火「(速い!)」
ゆきかぜの成長は不知火の予想を大きく超えていた。
体術、戦術、対魔粒子のコントロール、どれをとっても記憶にあるゆきかぜとは比べものにならない。
雷光で目眩ましをしながら、絶えず高速で動き、それでいて最小限の動きでこちらの動きに合わせて隙を突いてくる。
もはや一対一での戦闘は人間時の不知火と同等、いや、それ以上の強さを誇っていた。
ふうま「はっ!」
それに、要所要所で小太郎が牽制を入れてきており、不知火は焦り始める。
不知火「はぁっ!」
やむを得ず、一瞬だけ淫魔の力を出し、その余波でゆきかぜのローブが破れたのだが.....。
不知火「え!?」
ゆきかぜ「あ、バレちゃった♥」ブブブブブ♥
ローブが破れ、全身が露わになったゆきかぜの姿は、初心な娘のイメージとは大きく異なるものだった。
乳首とマンコ辺りがハート型に切り取られ、腹部にチンポの長さを計測する定規が描かれたドスケベ恥さらし対魔忍スーツを着ており♥
マンコは巨大なディルドを咥え込み♥
頬にも眩しかった太ももにも【正】やら【チンポ】だの下品な落書きをされ♥
更には明らかに妊娠をしているボテ腹状態であったのだ♥
不知火「ちょっと、ゆきかぜ.....臨月で任務をしているなんてどういうことなの!!」
この姿を見た不知火は即座に戦闘を止め、激怒してゆきかぜを一喝する。
不知火の怒りは当然の事だ。
一般人の臨月での仕事でも大概なのに、捕まれば母子共に異常な改造を施され利用されかねない対魔忍の任務に同道するなど正気の沙汰では無い。
ゆきかぜ「ちょっ、ちょっと待ってねママ♥」
不知火の一喝に若干焦りつつ、ゆきかぜはガニ股になってディルドを掴む。
ゆきかぜ「ん゛ん゛ん゛ん゛♥ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥
ぐぼぼ♥ずるるるる♥
そのまま、ゆっくりと子宮口まで刺さっていたディルドを潮を吹きながら抜いていき♥
ゆきかぜ「んごほぉ♥♥♥」
ずっっっぽん♥ ドババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
ディルドが抜かれると、滝のように大量の精液がマンコから噴き出した♥
精液が流れていく度、目に見えてわかるほどにゆきかぜの腹は凹んでいく♥
そうして、全ての精液が排出され、子宮が空っぽになると。
ゆきかぜ「中身全〜〜部ザーメン様で〜す♥赤ちゃん居ませ〜ん♥」
膣口近くまで降りてきた子宮に指を入れて開き、M字開脚で不知火に見せつけた♥
不知火「な♥な♥.....なん....なの♥」
不知火はその常軌を逸した光景に開いた口が塞がらず、魅入ってしまっていた。
精液量も濃さも、単独でこれだけ出せるのは淫魔にもおらず、儀式での多人数でしか成し得ないレベルの精液量に不知火は圧倒されてしまったのだ♥
ゆきかぜ「隙あり」
不知火「あっ!!」
完全に意識が精液へと向いている不知火に対し、ゆきかぜは電流をお見舞い。
痺れさせて身動きを封じる事に成功した。
そして痺れている不知火をよそに、ゆきかぜは足元の精液と愛液が混ざった淫液溜まりに躊躇無く土下座し.....♥
ゆきかぜ「電撃の対魔オナホ、ふうまゆきかぜ♥忍法フェラチオの術でオチンポ様にご奉仕します♥」
そう言いながら、恭しく小太郎のズボンを脱がすと.....♥
ブォオオオン♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥
不知火「!!?♥」
淫魔やオークが比較にならない巨根が露わになり、不知火は戦慄する♥
大きさだけでも驚異だが、形の何もかもが女を悦ばせる黄金比となっているのだ♥
ゆきかぜ「失礼します♥」
じゅぼぼぼぼ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥
ゆきかぜ「ンゴ♥ンゴ♥ンゴ♥」
大きさの関係上、完全に口の中には入らないが、上目遣いで亀頭を一心不乱に舐めあげ、尻を高々と上げて振りまくるその様子は奴隷娼婦も顔をしかめる淫靡さであった♥
ちなみに、チンポへの媚び方や奉仕の仕草は静流から教わったものだ♥
不知火「あ......あぁ♥」ちょろろろ♥
娘が淫魔基準でも100点満点なフェラを披露している中、それを見せつけられている不知火は、自分でも気づかない内に失禁していた♥
以前の不知火なら、ただ巨根に怯えるだけであったが、今の不知火は淫魔だ。
つまり、目の前のチンポが如何に強大なものかが分かってしまうのだ。
勝てない......♥
淫魔である以上、いや、女である以上は目の前のチンポには絶対に勝てない♥
ふうま「うっ♥ゆきかぜ♥イクぞ♥」
ドッッッッボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
ゆきかぜ「〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
不知火「ひぃいい♥」
娘の腹がどんどんと膨らみ、口やら鼻から大量の精液が逆流するのを見て不知火は慄く。
しかし、このままではゆきかぜが死んでしまう。
そう思い、恐怖を押しのけてゆきかぜの側に行こうとした不知火だが、事態は不知火の予想を超えていた。
ゆきかぜ「あいはわらず♥しゅっごい♥」
グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥
なんとゆきかぜは、あれほど大量の射精をされたにも関わらず、窒息するどころか音が鳴り響くほどに特濃精液を咀嚼していたのだ♥
そして、咀嚼しながら不知火の側まで寄ると.....。
ゆきかぜ「ゲェ〜〜〜〜〜〜〜ップ♥」
ゴゲェ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛〜〜〜♥♥
不知火「あっ♥あっ♥あっ♥あひぃ♥」ぶしゃあ♥
館中に響き渡る爆音ゲップを不知火の顔面に浴びせたのだった♥
もはや淫魔とは次元の違う特濃精液と娘の唾液が混じった臭いのゲップを直接浴びせられ、不知火は悶絶しながらマンコから愛液を吹き散らす♥
ゆきかぜ「次はママの番ね♥」
ふうま「良い乳首だな♥」
カプッ♥ちゅうぅうううう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥カミ♥カミ♥カミ♥カミ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうううううう♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥
不知火「んほぉおおおお♥」
左右2人から特大おっぱいと特大乳首を揉まれ、舐められ、甘噛みされ、不知火は嬌声をあげる♥
数多の乳首を責めてきた小太郎はもとより、静流を筆頭に小太郎の嫁達から英才教育を受けてきたゆきかぜも卓越した愛撫技能を持つ♥
そうして、身動きを取れないまま愛撫をされまくり、完全に出来上がった不知火に更なる快楽刺激が襲う♥
ゆきかぜ「えいっ☆」
不知火「あぎぎぎ♥ぴぃいいいいいい!?♥♥」ぶびゅる♥ぶしゃああああああ♥♥
母親の超乳を電気責めするゆきかぜ♥
以前のゆきかぜなら焼き焦がしてしまうであろう行動だが、緻密なコントロールを可能とした今は違う。
超乳全体を揉みほぐすような、手での愛撫では不可能な振動と刺激を与えられ、不知火はイキながら母乳を噴射した♥
ゆきかぜ「えいっ☆えいっ☆えいっ☆」
不知火「んぎょ♥ぴぃ♥ぽぉ♥」ぼびゅ♥ぼびゅ♥ぼびゅ♥
リズム良く電流を流すと、それに合わせて母乳が噴き出る♥
ゆきかぜ「それっ♥」
ずぶっ♥
不知火が全く抵抗出来ない事を確認したゆきかぜは、特大乳首の中へと指先を差し込む♥
不知火「あっ.......♥ま、まさか♥」
何をされるかを理解した不知火は青褪め、フルフルと首を横に振り拒否を示すが、実の娘は止まらない。
ゆきかぜ「ママ....♥」
不知火「ゆ、ゆきかぜ.....止めて♥」
ゆきかぜ「駄目♥」
不知火「びょぴょおぉおおおおお♥♥♥」
不知火の発達した乳腺という乳腺に、巧みなコントロールによる電流が迸る♥
乳腺が刺激され、母乳の生産をひたすらに行えるように更に発達し、快楽と共に恒常性に刻まれる♥
その結果.....。
不知火「んごおおおほぉおおお♥♥」ぶしゃああああ♥バタタタタ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥じょばばば♥
不知火の乳首はひたすらに母乳を流していた♥
時間が経っても常に垂れ流しており、アスタロトと同じような母乳垂れ流し体質になってしまったのだ♥
その間、ゆきかぜと小太郎は何もしない。
何もしないが、母乳噴き出しだけで不知火は快楽で何も出来ずにいた♥
不知火「はひぃ♥はひぃ〜〜〜♥」
ようやく電流による体の痺れが解け、体が動くようになった不知火は、足を小刻みに震わせ、超乳を左右に揺らして母乳を撒き散らしながら一心不乱に逃げようとした♥
その姿に幻夢卿としての姿はおろか、かつてアサギと渡り合った対魔忍としての姿も無かった。
ゆきかぜ「逃げないでよママ♥」
しかし、逃げられない。
ひたすらに快楽で弱らされ、母乳でビチャビチャと床を濡らす今の不知火ではオークからも逃げられないであろう♥
案の定、ゆきかぜに羽交い締めにされてしまった。
そこに、小太郎の極太極長特大チンポが押し付けられる♥
不知火「ああ♥あ♥あ♥あ♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ボビュルッ♥
チンポを押し付けられ、おっぱいも頬もグニュッと歪む、ただそれだけで不知火のマンコからは本気汁が断続的に噴き出し、母乳の勢いが増した♥
不知火「やめてぇえええ♥助けてぇえええ♥嫌♥嫌ぁああああ♥」
淫魔がチンポを押し付けられ、処女のように泣き喚きながら嫌々と命乞いをする。
まさしく淫魔の恥さらし、末代まで語られるような醜態であるが、
不知火にとってはそれどころではなかった。
優れた淫魔になったが故に分かる、目の前のチンポの圧倒的な性が、恐怖となって不知火の心を押し潰そうとしているのだ。
幻夢卿になった後はもとより、対魔忍時代のどんなピンチの時でさえ、今以上の恐怖を味わった事は無かった。
ズグッ♥
不知火「ひぃいいいいい♥♥」
だが、スケベ心全開になった小太郎は誰にも止められない。
巨大過ぎる亀頭が熟練マンコにゆっくりと入っていき♥
ドッッッッッッッゴォオオオオンンンン♥♥♥
不知火「かっ♥♥♥♥♥♥♥」
腹が伸びてチンポの形になり、ブラブラとチンポに突き刺さって全身を宙に浮かせながら不知火は気絶した♥
あまりの快楽に脳が強制的に意識を絶ったのだ♥
小太郎「くぅ♥経産婦マンコ良すぎる♥」
ずるるるるるるるるるるる♥ズドオオオオォォォォン♥
不知火「おげぇ!?♥♥お゛っ???♥♥♥」
しかし、長すぎチンポがマンコをえぐりながら引いた事で強制的に目覚めさせられ、子宮口へと往復した事でまた気絶した♥
それをピストンで繰り返すとどうなるか.....。
ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥
不知火「べっ♥ごげっ♥んごお゛お゛お゛お゛♥♥♥」
ひたすら快楽による気絶と覚醒が繰り返される事になる♥
不知火「ゆきか、ぜ♥助.....け♥助けて♥」
不知火は泣きながらゆきかぜに助けを乞うた。
淫魔になり力を継承する為の儀式で暴力的な快楽を受け、もはや快楽で自分を御する事は出来ない。
そう思っていた不知火であったが、とんだ思い違いであった。
今、自分を貫いているチンポに比べればあの儀式など、おままごとでしか無い。
大海を泳ぎきったと思っていたカエルは、ただ浅瀬でパチャパチャと脚を動かしていたに過ぎなかったのだ。
ゆきかぜ「今のママ、とても綺麗♥」
不知火「んむぅ♥♥」
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ぶちゅちゅ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ゆきかぜは不知火の助けを一顧だにせず、ディープキスをして舌を絡ませ口内を舐め回した♥
もちろん、その間も小太郎のピストンは止まず、不知火の思考はパニックになっていた♥
ゆきかぜ「ママ、私、弟が欲しいな♥」
不知火「んぎぎぎぎ♥♥」
またも、ゆきかぜからの電撃♥
今度は子宮へと流され、筋肉で構成されている子宮はゆきかぜの意のままに子宮口を開き、パクパクと物欲しそうにコイが如く開閉を繰り返した♥
ふうま「ふん♥」
ドッッッッッッッボォオオオオオオオオオオオオ♥♥♥
不知火「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」
その隙を逃さず、小太郎はクソデカチンポを不知火の子宮内へと突っ込んだ♥
ふうま「ふん♥ふん♥ふん♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
不知火「ひぃいいい〜〜〜〜〜〜♥♥♥お゛びょお゛お゛お゛お゛♥♥♥」
高速で子宮をチンポで叩かれ、不知火は鼻に風船を作りながらアヘ顔で喘ぐ♥
舌も垂れ流しであり、周りに母乳をパタパタを撒き散らす様は、とても1児の母とは思えない無様さであった♥
不知火「も、もう許ひて♥許ひてくらひゃい♥何でも♥何れもしまひゅから♥」
もはや呂律の回らない声で小太郎に懇願する不知火。
それに対する小太郎の答えは決まっていた。
ふうま「なら、俺の女になれ♥」
不知火「へ?♥♥♥♥」
ぎゅむむむ♥ゴポポポポ♥ビキビキビキ♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥ぐむむむ♥
小太郎のチンポが更に硬さと太さを増し、カリを広げながら金玉が肥大化する♥
自分の女にする為、確実に堕とす為の射精をする合図だ♥
ふうま「俺の女になれ!不知火!♥♥」
ドッッッッッッッボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥
不知火「お゛っほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥」ぶびゃああああ♥♥
不知火はそれに対し、腹を膨らませながらオホ声大絶叫で応えた♥
母乳の出も今までの比では無く、水道ホースのように噴乳していた♥
ズボン♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜〜〜〜〜♥♥♥
不知火「かひっ♥かひゅ♥」ピクッ♥ピクピク♥
不知火は潰れたカエルのように四肢を放り出し痙攣する♥
その間もチンポが抜かれたマンコからは滝のように特濃精液が流れていた♥
ゆきかぜ「ダーリン様♥私も私も♥」
ふうま「もちろんだ♥」
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
ゆきかぜ「あっへぇええええ♥♥」
ゆきかぜが後ろ向きでマンコを広げておねだりすると、当然小太郎はそれに応え、一気に子宮内へとチンポを届かせる♥
パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥
ゆきかぜ「あひぃいいいいい♥♥♥」
不知火の時とは比べものにならない速度で小太郎はピストンを行う♥
その速度は腰どころか、ゆきかぜの腹の伸び縮みでさえ残像が見えるほどだ♥
そう、不知火が絶望し絶叫していたピストンでさえ、小太郎とその嫁達にとっては準備運動に過ぎなかったのだ♥
ふうま「うぐ♥相変わらず狭いな♥出る♥」
ドッッッッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドッポン♥ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド♥♥♥♥♥♥
ゆきかぜ「ひぎぃいいいいいい♥あっへぇええええ♥♥」
金玉の中で煮凝りのように一塊になった特大精液を何度も受けたあと、栓が抜けた水道管のような高圧精液がゆきかぜのマンコと子宮と卵巣を襲う♥
既に何度も小太郎と肌を重ねているゆきかぜであるが、流石に本気射精を耐える事は出来ず、母親とそっくりな鼻提灯アヘ顔を晒していた♥
快楽によって制御が乱れた対魔粒子により、本能でゆきかぜは胎内を電流で防護しているが、ものともせずに小太郎の精子は泳ぎ続ける♥
不知火「あ♥あ♥ゆき、かぜ♥」
この時、不知火はようやく目覚めた♥
そして、目覚めた時に見たのは、見た事も無い娘のマヌケなアヘ顔であった♥
幸せそう......素直に不知火はそう思った、思ってしまった。
ズポン♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
ゆきかぜ「んほぉ♥」
チンポが抜かれると、パックリと開いたマンコから滝のように大量の精液が噴き出し続ける♥
それでもなお気絶していない辺りが、不知火とゆきかぜとの経験の差を物語っていた。
ゆきかぜ「ママ♥一緒にふうまの.....ううん、ダーリン様との赤ちゃん妊娠しよ♥」
不知火「あ♥あ♥あ♥」
そう言ってゆきかぜは、不知火と自分の腹に手を置き、卵巣に向かって電撃を浴びせた。
不知火「んぎょほぉおおおお!?♥」
ゆきかぜ「んんんんんぃいいいい♥♥」
そうする事で頑なに出たがらない卵子を強制排卵させ、そして......。
つぷ♥つぷぷぷぷぷぷぷぷ♥♥♥
卵巣から電流によって蹴り出された卵子は、四方八方を精子に取り囲まれ、何の意味も無さない防護膜を破られ、内部を隙間無くギッチリと精子に埋め尽くされてしまった♥
そして、卵子の中で真に強い精子のバトルロワイヤルが始まるのだ♥
ゆきかぜ「ああ♥分かる♥ダーリン様の赤ちゃん妊娠しちゃった♥」
不知火「んほぉおおおお♥ゆきかぜに妹か弟が出来ちゃった〜〜♥♥ふしだらな母親でごめんなさい〜♥」
ゆきかぜ「本当、母娘で孕ませるなんて、ダーリン様は鬼畜なんだから♥」
ようやく終わる。
不知火は妊娠こそすれ安堵していた。
しかし......。
ふうま「念の為、不知火にはもっと種付けしておこうか♥」
不知火「え?♥」
ゆきかぜ「あっ、賛成♥ママって凄く我慢強いし♥」
不知火「え?♥え?♥」
不知火は小太郎の勃起チンポが処刑用の槍のように自分の方へ向くのを見て、目の前が真っ暗になった。
翌日
パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥
不知火「お゛お゛っ♥お゛♥お゛♥お゛♥」
ドボボボボッ♥ボッ♥ボッ♥ボッ♥ボッ♥ボッ♥ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
不知火「あへぇええええ♥♥」
パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥パァン×10♥ ビュバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥
不知火「かひゅー♥かひゅー♥かひゅー♥」
小太郎「.........」
嫁にするという宣言に対し、中々首を縦に振らない不知火を小太郎はひたすらに犯した♥
だが、終わりと希望の見えない努力を人が続けられるわけも無い。
どれほどピストンしようと、どれだけ射精をしようと一向に萎えないチンポと金玉にのしかかられ、遂に不知火は折れた♥
不知火「ふうま小太郎様♥娘が御身に先に嫁ぎましたが、どうかこの年増も嫁がせてください♥」
全身をプルプルと震わせ、マンコから精液を噴き出しながら不知火は土下座して懇願した♥
当然、それに対する小太郎の答えは決まっている。
ふうま「もちろんだ♥よろしくな不知火♥」
不知火「はい♥旦那様♥」
・・・
ふうま家が最も栄えていたであろう当主の代には、似ても似つかぬ特徴的な母娘が妻となっていたと記録にある。
幻影を操る元対魔忍であったという当時の幻夢卿、不知火。
雷を操り、あらゆる敵対者を戦場で置き去りにしたという対魔忍、ゆきかぜ。
不知火は当時のふうま小太郎の妻の中でも最大の超乳を誇り、ゆきかぜは最も胸が小さかったとある。
何故、母娘でそれだけの違いがあったのかは当時でも謎だったらしく、今なお議論の種だ。
とはいえ、ふうま当主の愛に母娘の違いは無かったらしく、2人きりの時も3人の時も険悪な事があったとは一切記録が無い。
・・・
ゆきかぜ「ママ。あっ!......うぅ」
不知火「あら、懐かしいわね。もっと言って欲しいわ」
ゆきかぜ「嫌よ!もう赤ちゃんも産んでるのにややこしくなるじゃない!」
不知火「そう?私はゆきかぜの母親なのは間違い無いんだし、良いんじゃないかしら?」
ゆきかぜ「だって、恥ずかしいじゃない」
不知火「ふふっ.....それじゃあ2人の時だけは呼んでくれる?」
ゆきかぜ「.......2人の時だけね」