ふた神様の守護 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-10-05 13:48:30
Imported:
2026-06
Content
幼馴染を寝取られた鬱オナニーにより、古来から信仰されていた神【ふた神様】の封印を解いてしまった只野 雄十股(ただの おとこ)。
信者であり『つがい』となった只野の願いを叶えてくれるふた神様は、只野が好きだったグラビアアイドルやAV女優をふたなりチンポ堕とし、只野へとプレゼントした。
しかし、プレゼントされた女性陣は全員、神様のチンポが目的という悲しい有様であった。
あ〜ん♥あひぃ♥あっ♥あっ♥あっ♥
只野「あっ♥あっ♥あっ♥」
鞍相「『つがい』様、可愛い♥」
ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥
八尾「乳首勃っちゃってるわよ♥」
ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥
皆で金を出し合って買った大きな一軒家の一室で、只野と鞍相と八尾はAV鑑賞をしていた♥
NTRハード物のマニアックな内容で只野には刺激が強いが、女性陣にとっては神様のチンポに到底及ぶ内容では無く、ちょっとした映画鑑賞感覚でいながら只野の短小チンチンと乳首を責めていた♥
まるで赤子をあやすように性感帯を責められ、只野はされるがままであった♥
んお゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥
そうしている内に、このAVで1番の見どころであるフィストファックが始まった♥
気持ち良さそうに、それでいて苦痛を滲ませた表情で絶叫するAV女優。
素晴らしい仕事振りだと言えよう。
鞍相「『つがい』様♥私達にもお願い♥」
八尾「私達の中をグボグボッてして♥」
鞍相と八尾のリクエストを受け、只野の躊躇しながらも握った拳をそれぞれグッパリと開いたマンコへと突っ込んだ♥
ドボォオオオオ♥
鞍相・八尾「ああん♥」
グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥
時々こうしてフィストファックをリクエストされる只野だが、心中は複雑であった。
自身のチンポでは大好きな彼女達に全く快楽は与えられないが、フィストファックでなら気持ち良くする事が出来る。
それでも神様のチンポには遠く及ばない訳だが、それでも彼女達が気持ち良くなれるのならばと張り切ってフィストファックをしている訳だ。
ふた神様「うむうむ、仲良き事は素晴らしきかな」
その様子を少し離れた所から神様は観察していた。
ふた神様「始めはあまり気を許しておらぬ感じであったが、今は実に幸せそうじゃ」
ふた神様「妾も『つがい』に負けてはおられぬ。早く女子達を孕ませて子に囲まれた生活を送らせてやらねばの」
ふた神様「『つがい』が血が子々孫々まで続くよう.....む!!」
幸せ家族の様子を見ていた神様であったが、不意に敵意を感じ振り向いた。
ふた神様「ぬかった....ここまでの接近を許すとはの。じゃが、信者達の生活を脅かせはさせぬ。『つがい』よ、必ず護るゆえ暫し離れるぞよ」
そう言って神様は飛び立ち、敵意の元へと向かっていった。
ふた神様「お主が妾達の敵か」
退魔師「邪悪なるふたなり神よ、もはや現代に貴様の席は無い!早々に滅してくれる!」
そう、ふた神様は古代に邪神として封印された存在。
それゆえに、脈々と使命を継いできた退魔師達にとって許せる存在では無く、居場所がバレた瞬間、こうして襲われるのだ。
退魔師「滅!」
若き退魔師が札を広げると、周りに鬼火が漂い縦横無尽に神様へと襲いかかる。
若いとはいえ、ふたなり神討伐を任されるだけあり、その鬼火の出力は並大抵では無い。
非常に濃い信仰心を向けられていても、信者の数や顕現した日数の関係で本来の3割も力を出せない神様が受ければ消滅の危機がある危険な攻撃であった。
しかし、ふたなり神はあちこちで戦があった時代の神である.....腐っても覇を競っていた神なのだ。
ふた神様「良く練られてはおるが、狐憑きに向ける符を使うとはの.......落ちぶれたとはいえ、妾は神ぞ?」
退魔師「!!?」
瞬間、神様へと殺到した鬼火は突然の突風により掻き消えた。
退魔師「な....な....な!?」
いや、突風では無い。
ふた神様「神に対する不遜、『つがい』の子を宿す事で不問としようぞ」
神様のふたなりクソデカチンポによる正面への素振りによる風圧だ♥
退魔師「この....怨婆娑羅...はぁ!」
ふた神様「ぬぐ.....こやつめ.....」
しかし、退魔師も伊達に神の討伐に選ばれた者では無い。
即座にチンポ以外を拘束する方向へと切り替え、無数の注連縄で神様の四肢を縛り、存在を削り始める。
ふた神様「じゃが....遅きに失したな♥」
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
退魔師「おひぃいいいい♥♥」
ふた神様「おうおう♥処女であったかや♥」
注連縄を即座に千切り、瞬く間に後ろへと回り込んだ神様が退魔師の衣服と下着を切り裂き、クソデカチンポを一気にマンコへ突っ込んだ♥
退魔師の腹はチンポの形に伸び、処女を失ったと同時に子宮姦デビューをする事になってしまった♥
始めに様子見をした事により、霊力を練る隙を与えたのが退魔師の失態であった。
始めから全力であったなら結果は違っていたであろう。
パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥
退魔師「ひぎぃいいいい♥♥♥」
不埒者に対し、神様は容赦しない。
処女であろうと奥まで突っ込んでギリギリまで引くというマンコ全削りピストンを味合わせる♥
ふた神様「さぁ、『つがい』の子を孕ませてやろう♥祝福ぞ♥」
ぎゅむむむむ♥ゴポポポポ♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥ミギギギギ♥
神様のチンポが更に硬さを増し、金玉の血管は太くなり、音が響き渡る♥
ふた神様「ふん♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥
退魔師「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」
退魔師の腹が波打ちながら一気に膨らみ、ふた神様によってチンポだけで持ち上げられ、背面立位のような状態になる♥
ふた神様「終いじゃ♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ブバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥
ヒュ〜〜〜〜〜〜〜ドシャ♥
退魔師「へげぇ♥」ピクッ♥ピクピク♥
そのまま更に大量射精をし、射精の勢いでチンポから抜けた退魔師はそのまま空に噴き上がり、地面へと落下した♥
厳しい修行によって耐久力が人のソレでは無い退魔師はそれ自体では傷つかないが、これから先、退魔師が産む子は全て神様の『つがい』である只野との子になるだろう♥
ふた神様「むぅ、こうも苦戦するとはの....薄氷の勝利であったわ」
戦いはそのまま神様の勝利に終わった。
しかし、神様が息を整えている時、遥か遠くの空から蝙蝠が全てを監視していた事には、神様はついぞ気付く事が無かった。
万全の神様であれば気付く事が出来たであろう監視。
まるで今の神様の弱体を見抜いているであろう距離の取り方をする蝙蝠はいったい何者なのか?
何故、そもそも神様の居場所がバレたのか?
ふた神様と只野の命運や如何に。