クソデカ巨根◯◯◯にナンパされたOL (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-02 12:10:44
Imported:
2026-06
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「はぁ.......」
良くない事が続き、沈んだ気持ちを少しでも和らげればと思い、私は近所の公園のベンチに座って溜息を吐いた。
最近、何もかもが上手くいかない。
仕事は辛いし、彼氏とも別れたし、家族もろくでもないし。
て言うか、何であんなのに惚れたのかってぐらい元カレは最悪だった。
何もしない癖に常に高圧的で、ケチで、やたらとセックスに自信があるわりには下手くそで短小。
何なの?あのガシマン!クソ痛いだけで何も気持ち良くないのに何が「気持ち良いだろ?」よ!
胸も揉むのは良いけど力入れてきて痛いし、アザになるのよ!
腰を早く振りたいのは分かったから、いちいちマンコから抜けて挿れ直しになるの止めない?気分が削がれるんだけど?
「は〜〜ぁ」
良い彼氏、いないかなぁ?
結構、スタイルには自信あるんだけどなぁ。
???「お姉さん、どうしたの?」
「ん?」
幼い声がして顔を上げると、小さな男の子が私を見ていた。
将来は格好良くなるだろうなって顔立ちに、見るからに小学校低学年の背丈。
近くの子かなと思って、少し目線を下にズラすと、とんでもないモノが私の目に映った!
「!!?♥」
何これ、でっっっっか!?♥
男の子にありがちな短パンを着ているんだけど、股間の膨らみが尋常じゃない♥
他は普通の体型なのに、股間にだけバレーボールみたいな膨らみがある♥
勃起してたとしてもめちゃくちゃデカいし、仮に勃起してなかったとしたらあり得ないぐらいデカい♥
ショウタ「僕ショウタ!お姉さんしんどそう、向こうのトイレで休む?」
グニッ♥♥♥♥
「ほぉっ!?♥♥♥」
この子、心配してる風を装って股間を私の頬に押し付けてきてる!?♥♥♥
間違い無い、この子ヤリチンだ!♥
明らかに小学校低学年だけど、弱ってる女に声を掛けてクソデカチンポを押し付けて誘うなんて、普通はしない!♥
いったい、どれだけの女がこのデカチンに釣られていったの?♥
あいにく、私はそんな安い女じゃ......。
ショウタ「わ、ほら!乳首も勃ってるし休もうよ♥」
カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥
「お゛ほっ♥お゛〜〜〜〜〜〜!?♥♥♥」ビン♥ビン♥ビーーーーン♥♥
乳首責め上手すぎぃ!♥
服越しブラジャー越しなのに、何で私の触って欲しい触り方が分かるのぉ!?♥♥
ショウタ「ほら〜〜〜〜〜♥♥♥」
ぐにぃいいいい♥♥♥
「ほっ♥ほっ♥ほっ♥」レロ♥レロ♥レロ♥
だ、駄目♥
乳首カリカリされながらクソデカチンポをほっぺに押し付けられたら、舌がいやらしく動いちゃう♥
あ♥あ♥ズボン越しにチンポ舐めちゃううう♥
ショウタ「ね、あっち行こうよ♥」
「.......うん♥」
人気の無いトイレ
ショウタ「どう?僕のお注射♥」
ずるん♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ボキ♥ボキ♥ボッキィイイイイイン♥♥
「ッッッッッッッッッ!?♥♥♥♥」
人気の無いトイレに連れ込まれ、早速とばかりにショウタ君がズボンを脱ぐと、驚愕の大きさを誇るチンポが出てきたと思った瞬間、勃起し始めた♥♥♥♥
でっっっっか♥
でっっっっっっっっっっっか〜〜〜〜♥♥♥
何コレぇえ?♥♥
私の顔なんて定規にならないぐらいに長いし、顔のほとんどが隠れるぐらい太い♥♥
カリもたっっっっっか♥♥♥階段じゃん!♥♥♥
「はふ♥んむ♥ほぉおお♥」
レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥
気づけば私はショウタ君のクソデカチンポを隅々まで舐めていた♥
カリも太さも長さも血管も金玉も全部凄い♥
こんなの舐めないほうがおかしい♥♥♥
ショウタ「良い感じ♥じゃあ、お注射するからコレ着けてね♥」
「!?♥♥」
私のチンポ舐めに満足してくれたショウタ君が私に手渡したソレは特大コンドームだった♥♥♥
何このコンドーム!?♥こんなの見た事無い♥頭覆えるでしょコレ!!♥♥
「よい......しょ!」
ショウタ「うんうん♥」
ピッチィイイイイ♥♥
圧巻♥♥♥♥♥
ショウタ「それじゃ、ちょっと見ててね♥」
「え?」
これからセックスが始まるのかと思いきや、ショウタ君は腰に手を当てて胸を張る仁王立ちをした。
何するの?
ショウタ「ふん♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
「!?♥」
ショウタ君が少し力を込めると、クソデカチンポが脈動しながら大量の精液を吐き出した♥
金玉の上下といい、迫力満点♥
こんなの人間じゃない♥
ボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
射精長ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥
どんどん風船みたいにコンドームが膨らんでる♥
ボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥パァン!!!!♥♥♥
「わぷっ!?!?!?!?♥♥♥♥」
コンドーム、破裂しちゃったぁ♥♥♥♥♥
全体でみたらちょっとだけの量が私にかかったけど、それだけでも元カレの何百倍も精液が多い♥♥オマケに重い♥♥
ショウタ「ねぇ、お姉さん♥ゴム、いる?♥」
「いらない♥♥♥♥」
当然、即答した♥
ショウタ「わ、結構狭いね♥」
ぐちゅちゅちゅ♥
「んおぉおお♥♥」
デカ過ぎのカリが私のマンコに沈んでいくんだけど、もう既に元カレの侵入地点より深い♥
狭いって言ったって、ショウタ君のチンポからしたら皆狭いよ♥
ショウタ「えい♥」
ずっぼぉおおお♥どっちゅううううん♥♥ボッゴォオオオ♥
「お゛っほぉ♥♥♥」
チンポが、内側から、お腹を持ち上げてる♥
ショウタ「えい♥えい♥えい♥」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
カリが私のマンコ全部擦ってくる♥
デカチンにサンドバッグにされてる♥
ショウタ「うわぁ♥キッツキツだ♥こんなのすぐイッちゃうよ♥」
グムムムム♥ゴポポポポ♥ゴポゴポ♥ゴポゴポ♥
チンポと金玉が膨らんでる♥
さっきの量を出されちゃうんだ♥
ショウタ「出る♥♥♥」
ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥
「〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」
私のお腹が風船みたいに膨らんでる♥
あれ全部精液?♥やばぁ♥
あ......意識が♥
ショウタ「気持ち良い〜〜♥よ〜し、もう1回♥.....あれ?お姉さん?」
「.......♥♥♥♥♥♥♥♥」
ショウタ「ふん♥」
どっちゅうううううううううん♥♥♥
「お゛ほぉ!?♥♥♥」
ショウタ「お注射中に寝ちゃ駄目だよ〜♥ん〜、でももう暗くなっちゃうね。ねぇねぇ、お姉さん。」
「あ♥......あ?♥」
ショウタ「お姉さんの事、気に入っちゃった♥僕のお家に来て僕のお嫁さんの1人にならない?♥」
やっぱり、いっぱい女がいるのね♥
でも、こんなチンポを1人でなんて無理だから、当然よね♥
「はい♥」
ショウタ「やったー!♥それじゃ、迎えが来るまでハメハメするね♥」
「え、ちょ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」
良い彼氏どころか、旦那様見つけちゃった♥