俺の彼女がヤクザのふたなり娘に寝取られた (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-05 07:30:36
Imported:
2026-06
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俺「も、もう許してください......」
やっぱり、ヤクザなんかに金を借りるべきじゃなかった。
大学進学後、めちゃくちゃ綺麗な彼女と付き合うようになった俺は調子に乗ってかっこつけようとして、色んなブランドを買い漁った。
当然、金欠になり、それでも今までと違う姿を見せたくなかった俺はついついヤクザの口車に乗り金を借りてしまった。
キサラ「それで?出すのか出さへんのかどっちや?」
それがこのザマだ。
法外な利子をつけられ、いくらバイトをしても返せないほどに借金は膨れ上がり、払えないと言った途端、ボコボコにされてヤクザの本拠地に連れていかれた。
俺「そ、そんな大金、払えません」
今、俺は顔を腫れ上がらせたまま、上座に座っている女に正座で謝っている。
どうやらこのヤクザ組織の組長の娘らしく、女なのに背はめっちゃ高いし迫力がヤバい。
白い着物が凄く似合ってるけど、女特有の細さは感じない。
太ってる感じはしないけど、妙な違和感がある。
ボコボコにされなくても睨まれたら謝ってしまいそうだ。
キサラ「あぁ?オタク、借金って分かってるか?金を借りるから借金って言うんや。借りたものは返すのが常識やろ!」
俺「ひぃ!!」
凄まれると思わず縮こまってしまう。
このヤクザの女も彼女と負けず劣らず美人だけど、纏ってる雰囲気が全然違う。
明らかに何人かは殺してる雰囲気だ。
キサラ「まぁ、儂らもデッカイ利子をつけたのは理解しとる。それが簡単には払えん事もな。それで提案なんやが、オタクの誠意次第では利子はチャラにしたる。聞くか?」
俺はブンブンと頭を縦に振った。
キサラ「オタクの彼女、えろう美人やのう。どうや?儂に彼女を渡したら利子はチャラにしたるで?悪いようにはせんから儂に彼女を売らんか?」
俺「そ、それは......」
流石に即答は出来なかった。
だけど、それがいけなかった。
キサラ「分かっとらんのぅ」
女が立ち上がり、俺の肩に手を置く.....重っ!?
全然体を動かせる感じがしない!?
キサラ「オタクのケツを儂が拭いたるから対価を寄越せとこっちは言うとるんや。意味、分からんか?」
もう、俺に選択肢は無かった。
・・・
アミ「.......」
キサラ「ええのう。ええ女やのう。ほんま儂好みや。あの情けない男には勿体無いわ」
アミ「武君の事、悪く言わないでください」
俺「アミ......」
後日、俺と一緒に本拠地に連れて行かれた彼女であるアミは、震えながらも気丈にヤクザを睨んでいた。
キサラ「安心せぇ、約束は守る。利子はチャラにして、効率のええ仕事も斡旋したる。その間、お前は儂の女や」
アミ「絶対にあなたのモノにはなりません」
キサラ「ええのう。こういう女を自分のもんにするんが醍醐味なんや。ほな、取り敢えず男の前で抱いたるからな」
ヤクザが立ち上がり、着物を脱ぎ始める。
大丈夫だ、抱かれるといっても最悪レズセックスしか出来ない。
あんなに普段のセックスで感じてくれてるアミがそんなのに靡く筈が無い!
キサラ「どうや?儂もええ体しとるやろ?」
ムキムキムキィイイイイイ!!♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥バッキバキ♥
俺「え......」
アミ「へ????♥♥♥♥」
ヤクザが服を脱ぐと、そこにあったのは筋肉とチンポだった♥
バスケットボール選手みたいな長身、手間がかかってるのが一目で分かる結髪。
柔らかそうで形の良い胸に、下地がしっかりし過ぎている胸筋♥
腕も、腹筋も、脚も、何もかもがバッキバキで隙間無く筋肉が詰まってるけど、膨れ上がった感じじゃなく限界まで締まっている♥
それに、何故かチンポが生えている♥しかも特大のモノだ♥
なんなんだコレ?♥70cmはあるぞ♥
カリも高いし、竿は太いし、金玉もバスケットボールみたいだ♥
そして、それ以上に異常なのが、チンポに彫られている入れ墨だ。
精巧に彫られた龍の入れ墨が、まるでアミを威圧するかのように睨んでいると錯覚してしまう。
アミ「あ♥......え?♥♥♥」ぶしゃ♥ちょろろろ♥
キサラ「よう見ぃ♥コレがこれからお前を孕ませるチンポじゃ♥」
ヤクザがアミの顔をチンポで隠すと、アミの座っているところの地面が濡れているのが見えた♥
キサラ「おうおう♥さっきまでの気丈さはどうしたんや?♥」
アミ「あ.....そ、その♥」
あんな顔、俺とのセックスでも見た事無い。セックスが始まってすらいないのに!
キサラ「ほれ、さっさと服脱がんかい♥」
アミ「はい♥」
アミがいそいそと、それでいて服を畳みながら服を脱ぐ。
細身で白い肌、控えめだけど形の良い胸がプルンと震え、腕で胸を隠す姿は本当に綺麗で可愛い♥
キサラ「ええ体やないか♥」
アミ「きゃっ♥」
ヤクザが胸を隠す腕を掴み、簡単にひとまとめに拘束する。
キサラ「ほれ♥ここまで軽〜く届くんやで♥」
アミ「ひ♥♥♥♥」
アミのお腹どころか胸辺りまで簡単にチンポが届いているのを見せつけられる♥
キサラ「びしょ濡れやし、さっさと挿れて儂の女にしたるわ♥」
ぴと♥♥♥
アミ「あ、ま、待って..... 武君!助けて!♥」
アミが助けを俺に求め、慌てて動こうとした瞬間。
キサラ「ふん♥」
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
アミ「お゛♥♥♥♥」ぶしゃあ♥
ヤクザが腰を突き出してアミのお腹がチンポの形にボコッと伸び、潮が噴き出した♥
キサラ「腟内もええ感じやん♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アミ「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
俺「ア、アミ?」
ヤクザが腰を振り始めた途端、さっきまで俺に助けを求めていたアミはどこにも無かった♥
そこにいるのは、ただただチンポから与えられる快楽に悦んでいる女だった♥
キサラ「もっと速くするで♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アミ「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
キサラ「彼氏と比べてどうや?儂のチンポは?♥」
頼む、アミ、何も言わないでくれ、頼む。
アミ「凄いですぅううう♥武君と全然違うぅううう♥もっと♥もっと突いてくださいいいい♥♥♥」
ア、アミ......。
キサラ「全く、チンポ突っ込んだら正直になりよって♥可愛いやっちゃで♥心配せんでも今日は丸一日突いたるわ♥」
アミ「はいいいい♥♥♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
キサラ「よぅし、まずは一発♥」
ドクン♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥グム♥グム♥グム♥グムムムム♥
ヤクザの動きが止まった途端、金玉が筋肉質に膨らみ、血管が太くなる♥
キサラ「おら孕めやぁ!!♥♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
アミ「イギッッッ♥♥♥♥♥」
アミのお腹が一気に大きく膨らみ、ボタボタとマンコからトロロ汁みたいな濃さと粘度の精液が落ちてくる♥
キサラ「休憩してる間は無いで♥」
ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥
アミ「ひぃいいいいい♥♥♥」
今まで俺が出した精液を合計しても到底足りない大量の精液を出したのに、全く萎えないチンポでヤクザはアミを続けて犯す♥
俺はもう、目の前の現実が信じられなくて三角座りで顔を伏せてしまった。
6時間後
キサラ「おら♥52発目ぇ♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥
アミ「ひゅー♥ひゅー♥ひゅー♥」
キサラ「そろそろええやろ♥ほれ、前の男に別れを告げたりぃ」
俺「ぐあっ!?」
どれくらいセックスしてたのか、夕方になった頃、唐突にヤクザが俺の髪を掴み、顔を上げさせられた。
俺「あ......」
そこにいたのは、変わらず萎えないチンポにマンコを突き刺されて持ち上げられ、舌とよだれを垂れ流して白目を剥きかけている見るも無惨な姿のアミだった。
アミ「たけ....る....君」
俺「ア、アミ」
アミ「ごめんね。でも、もう無理なの♥キサラ様のチンポが無いと私はもう駄目なの♥知ってる?私って子宮口の周りが1番感じるところだったの♥こんなの、武君と付き合ってたら一生気づかなかった♥」
俺「アミ!」
アミ「私の事はもう、忘れて。キサラ様にちゃんと借金を返してね♥」
キサラ「そういう訳や。女の事は安心して儂に任せてしっかり働きや♥」
そう言われた途端、黒服を着た強面の男達が俺を両側から立たせ、強制的に部屋から連れ出した。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アミ「あへぇえええええ♥♥♥♥」
後ろからアミの絶叫が聞こえる♥
あまりにもな結末に、俺の心は壊れてしまった。