爆乳巨尻ふたなり姉と超乳妹と爆尻妹とお仕置きと♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-01-20 09:29:47
Imported:
2026-06
Content
唐突に異世界に召喚されてしまった沙紀、亜紀、美紀の三姉妹は各地を転々としながら逞しく生きていた。
そんな日々の内、この日は立ち寄った村で生活費の為に三姉妹は、村の教会に住んでいるシスター・マリアから依頼を受けていた。
亜紀「アウラウネ?」
マリア「はい。植物の魔物でして、森に入る度に男性が被害に遭っていまして、このままだと狩りも出来ずに困っているのです」
マリアはこの村の教会に住むシスターであり、超乳で巨尻のロリロリしい女性だ♥
穏やかかつ抱擁力のある性格なので、村の男達からはバブりたい人ナンバーワンという特に嬉しくもない評価をいただいている。
この世界の住人である以上、ロリかショタであるのは当然なのだが、その中でもシスター・マリアは特に幼い顔立ちであった。
ちなみに、御年30歳である♥
美紀「ゲームだと良く聞く名前だけど、ここだとどうだろう......」
沙紀「つ、強いの?」
美紀「作品による」
亜紀「僕達なら大丈夫でしょ。シスター、その依頼受けるよ」
亜紀は超乳を小さな手でポンと叩き、自信のほどを示した。
マリア「ありがとうございます。アウラウネは地中に潜んでいる事が多いので、くれぐれも気をつけてください」
かくして、三姉妹は森へアウラウネ討伐に出向くのであった。
亜紀「地面の中ねぇ、全部掘り返すのは駄目だよね?」
美紀「流石に駄目」
基本的にどんな敵であっても苦戦しない妹達は、余裕たっぷりに雑談をしながら森の中を歩くが、長女の沙紀は世界比で巨人とされる背中を丸めて妹達の後ろを歩いていた。
沙紀「?」
と、そんな時だ。
妙にガサガサと揺れる草を見つけ、気になった沙紀は妹達について行くのも忘れて草に近づいていき......。
沙紀「ぴっ!!?」
唐突に大量の触手が生い茂った草から現れ、沙紀を捕まえて柔らかい地中に引きずり込んでしまった。
沙紀「(なに!?何なに何!?亜紀ちゃん!美紀ちゃん!)」
声を出そうとするが、触手が口を塞いでいる上に地面に音を吸収されて全く助けを呼ぶ事が出来ない。
ちなみに、本人の視界は真っ暗なため自覚はないが、今、沙紀は地面からデッカイ尻とふたなりチンポだけが露出している滑稽極まりない床尻状態となっている♥
そんなドスケベボディを無防備に晒したらどうなるか......。
沙紀「(おひょおおおおお♥♥♥♥)」
グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥
こうなる♥
沙紀のアナルにイボイボの触手が侵入し、一切の容赦も遠慮も無く、ズボズボとほじくりまくったのだ♥
不本意ながらも既にアナルが開発済みな沙紀は、唐突に襲いかかってきた快楽に耐えきれず、音も無くオホる♥
沙紀「(イグ♥イグ♥イグ♥イグ♥イグゥ♥♥♥)」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥バタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ♥♥ビュロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥♥♥♥
結果、イキまくって射精しまくり、大量射精の圧によってチンポが東西南北にグルグルと動いて汚いスプリンクラーと化してしまった♥
亜紀「沙紀姉どこ〜?うわっ!」
美紀「なんか.....汚い」
妹達が沙紀を見つけた頃には、チンポが暴れまわる水道ホースのような動きになっており、思わず近づくのを躊躇う様相となっていた♥
亜紀「はぁ.......絶対興味本位で近づいたでしょ」
美紀「たぶんね.......【触手だけ燃える魔法】」
美紀が取り敢えず触手だけを燃やし。
亜紀「よいしょ」
亜紀が足を掴んで沙紀を収穫すると。
沙紀「あび♥ぶぷぷぅ♥びゃあああああああ!亜紀ちゃあん!美紀ちゃあん!」
快楽の余韻で鼻水塗れのアヘ顔を披露した後、妹達の顔を見てギャン泣きする長女(成人済)が現れた。
亜紀「はいはい沙紀姉、アウラウネは倒したからもう大丈夫」
美紀「沙紀姉って、生き残るヘイト役としてめちゃ優秀だよね」
不必要な苦労はあったが、三姉妹は証拠となるアウラウネの頭を持って村へと戻るのだった。
亜紀「ただいまシスター、はいコレ」
マリア「まぁまぁ、ありがとうございます!......ふぅ」
三姉妹の報告を聞いたシスター・マリアは喜色満面の笑みを浮かべたが、それも一瞬の事であり、すぐに表情を暗くした。
美紀「どうしたの?」
マリア「実は、村の子ども達に勉強を教えてくださる先生が今日、来れなくなったと連絡がありまして」
シスター・マリアは亜紀をアウラウネ討伐の報酬を手渡しながら話す。
マリア「子ども達は勤勉で、いつも勉強を楽しみにしています。そんな子ども達が落胆するのがとても残念で......」
シスター・マリアの残念そうにしている姿は子ども達を案じる母のソレであり、母性が一挙一動で揺れる超乳からも雰囲気からも溢れ出ていた。
沙紀「あ、あの、私、先生した事あります」
マリア「え?」
そんな時、先生役として立候補したのは何と沙紀であった。
実は異世界に召喚される前の沙紀の職業は小学校教師であり、泣き虫でいちいちビビリで、それでいて言いたい事はハッキリ言う沙紀は、生徒からも保護者からも教師として玩具 として慕われていたのだ。
イタズラをされては泣き、だけど全くへこたず、学習能力無く同じイタズラに引っ掛かる。
エロい事には全く逆らえず、セクハラをしたら楽しい反応が帰ってくる。
そんな素晴らしい......素晴らしい?教師であったのだ。
マリア「是非、是非お願いします!」
とはいえ、そんな事情を知らないマリアは降って湧いた幸運に感謝し、沙紀に勉強の先生を頼むのであった。
沙紀「あの、これで良いのかな?」
亜紀「んーー、まぁ.....♥」
美紀「良いんじゃない?♥」
シスター・マリア「お似合いです」
シスター・マリアから服を借りてシスター姿に着替えた沙紀だが、その姿はあまりに教育職が神職とはかけ離れていた。
まず、この世界の住人は全てが見た目ロリやショタである。
そして、沙紀は以前の世界だと少し高めな身長の女性だ。
すると、どうなるか。
膝までの丈しか無い、体の線が丸わかりなピッチピチのシスター服な上、巨根がパンツ越しに亀頭を完全にさらけ出しているという、あまりにも性的な仕上がりになってしまっているのだ♥
いくらシスター・マリアの服が超乳によってゆとりがあるにしても、1.5倍はある身長差は覆し難い。
そもそも沙紀も胸はデカいし尻もデカいのだ♥
沙紀「なんだか、恥ずかしくなってき.......」
亜紀「大丈夫大丈夫!沙紀姉似合ってるよ!」
美紀「そうそう。誰が見ても立派な教師」
沙紀「そ、そうかな?えへへ〜」
正気に戻りかけた瞬間、妹達のおだてを受けてすぐその気になる姉。
色々と心配になるチョロさだが、学習能力が無いのは今に始まった事ではないので問題ない。
それに、妹達も完全におだてたという訳でも無く、スケベ心としては大喝采を心の中であげているのだ。
マリア「では、子ども達はこちらにいますので、よろしくお願いします」
シスター・マリアの案内に従い部屋に入ると、そこにはまだおっぱいや尻が大きめな程度の子ども達が数人、椅子に座っていた。
「うわー!大きい〜!」
「すごーい!」
マリア「皆、今日はいつもの先生の代わりに、この沙紀先生がお勉強を教えてくれますからね」
沙紀「よ、よろしくね」
「チンチンでっかーい!ぜーんぶデカーい!」
成人してもロリやショタである住民達にとって、身長差というのはせいぜいが数cm程度であり、1.5倍の違いがあるというのはまず有り得ない。
それが当たり前な中、唐突に現れた沙紀先生はまさしく大巨人であり、子ども達の興味関心を一気に攫った。
「先生ー、これはー?」
沙紀「これはね、ここをこうすれば....」
「本当だ!凄い!」
授業は順調に進んでいた。
子ども達は素直だし、教えられる部分も問題無く吸収してくれている。
少なくとも、沙紀の認識はそうであった。
では、子ども達視点だとどうか?
沙紀先生は物知りで、丁寧に教えてくれる良い先生.....なのだが、妙に嗜虐心をそそられるのだ。
デッカイ体を縮めてオドオドしており、子ども達が問題に正解すれば嬉しそうな顔をし、無防備にデカチンポを服越しにブラブラさせている♥
もはやイジメてもらう為に計算された一挙一動なのではないかと勘ぐる程に、沙紀からはイジメてオーラが出てしまっているのだ。
もし、村の男達が授業に参加したならば、無言で爆乳をビンタされた後、手コキをされながらハメられてしまっているだろう♥
「先生〜」
沙紀「はいぃ、どうしたのかな?」
そうして時間が流れ、1人の子どもが沙紀を呼んで、沙紀がそちらに向かった時、事件は起きた。
「えいっ♥」
ピーーーーーーーーン♥♥
沙紀「お゛っ゛!?♥♥♥♥」
ビキ♥ビキ♥ビキ♥ビギギギギギギィ♥ボッキーーン♥♥
なんと、無防備に近寄った沙紀のデカチン亀頭をデコピンしたのだ♥
それによって沙紀のチンポは一気に勃起し、パンツを限界まで伸ばして破き、完全に露わにしてしまった♥
「ふわぁ、大きい♥」
「格好良い〜♥」
勃起させたままへたりこんだ沙紀を子ども達が取り囲む♥
そこから先は、沙紀を教材にした完全に性の自主学習であった♥
「えい♥えい♥金玉えい♥」
ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥ふみ♥
沙紀「んひぃいいい♥や、やめ♥へぇええ♥」
年齢2桁いくかいかないかの幼児に金玉を優しく踏まれ、イヤイヤと言いながら我慢汁をビシャビシャと垂れ流すという、大人にあるまじき醜態を晒したり♥
「キノコの部分たか〜い♥」
「幹も太いよ〜♥」
ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥
沙紀「お゛〜〜〜〜〜♥♥♥」
カリの部分を小さな足で足コキされ、同時に竿の部分を両手で手コキという、ロリ達の幸せヌキヌキセットを受けて口を尖らせながら喘ぐという無様を見せつけた♥
沙紀「んひぃ♥も、もう駄目♥」
興味関心事が向いた子ども達は容赦無く沙紀の性感帯を探り、それぞれで工夫をしながらチンポと金玉を責めたてる♥
もはや沙紀は腰をヘコらせる事しか出来ず、なんとか射精を我慢しようとしたが、全くの無駄であった♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥
沙紀「ん゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
「きゃ〜〜〜♥♥♥」
「出たーーー!♥」
「すごーーい♥」
無意識に両手を後頭部で組み、ガニ股で射精する沙紀♥
その姿は誰がどう見ても、ロリ達にいいようにされて情けなく射精するチンポ付きドM痴女であった♥
「えい♥えい♥えい♥」
「キャハハハハ♥」
ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥
沙紀「んぃいいいいい♥♥♥♥」
まるで泥んこ遊びをするように子ども達は射精をしているチンポの鈴口の小さく細い指を突っ込み、ズボズボとほじくりまくる♥
圧がかかって飛び散り、全身が精液塗れになっても子ども達はお構い無しだ♥
驚いた事に、子ども達はただ指を出し入れしているだけでなく、中で軽く指を曲げたり動きに強弱をつけてといった、立派な性技を自分達で工夫して試している♥
まさしくコレは性の実務研修であり、性教育そのものであった。
おそらく、将来この子ども達の夫になるものはチンポを握られて逆らえなくなるに違いない♥
沙紀「お゛♥お゛♥お゛ほぉん♥」ブブッ♥ブピッ♥
「キャッ♪キャッ♪」
「ふぁ〜あ」
暫く遊びに遊ばれた結果、沙紀は膝と両手をついたうつ伏せ状態で残尿のように精液を漏らして尻を痙攣させ、子ども達はやりきった感のある表情で各々の遊びに興じるという形になり、授業は終了した♥
亜紀「.......はぁ♥」
美紀「......うーん♥」
姉のそんな姿を見て、妹達はヘボ過ぎて心配になるやらエロいやら複雑な心境を抱いていた。
マリア「沙紀様、本当にありがとうございます。ですが、少しお話がありますので少し残ってください」
沙紀「んほぉ♥」
亜紀「あ、沙紀姉、僕達は借り部屋に帰ってるから。明日には迎えに行くよ」
美紀「沙紀姉の好きな干し果物作っておくから、頑張って」
静かに怒りを湛えて沙紀に告げるシスター・マリアを見て、亜紀と美紀は逃げた。
シスター・マリアの纏う雰囲気が、悪い子を叱る母親のソレにそっくりだったからだ。
・・・
沙紀「ん♥ん♥んふ♥」
マリア「良いですか?あの子達に性教育はまだ早いと思うのです。それを結果的にとはいえ、困ります」
シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥
妹達が教会を離れたあと、沙紀は別室でシスター・マリアに授乳コキをされながら説教をされていた♥
説教とはいえ、声を荒げる事は無く、甘く優しい言葉使いでチンコを扱われる感覚に、すぐさま沙紀は溺れはじめた♥
身長こそ大きく差はあるが、シスター・マリアの超乳であれば身長差などものともせず、沙紀の顔を乳で埋めて乳首を口に押しつけるのは充分に可能だ♥
マリア「このチンポがいけないのは理解しますが、せめて子ども達の前では自制心を持って.......」
沙紀「んむ♥ちゅぱ♥んふ〜〜♥」
超乳ロリっ子(30歳)による授乳手コキとはいえ、説教をされているにも関わらず、沙紀は肉欲に溺れており、全く内容を聞いていない。
傍目にはロリのおっぱいに顔を埋めて一心不乱に乳首を吸うチンポ付き大人のお姉さんな為、情けなさと羨ましさが混在している光景だ。
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
沙紀「ん〜〜〜〜〜♥♥」
シスター・マリアの手コキの力加減は絶妙であり、沙紀は何度も射精に導かれる♥
そうして説教を愛の囁きのように勝手に脳内変換して授乳手コキを享受していた沙紀は........。
沙紀「ん♥んむ♥ママ♥ママぁ♥」
調子に乗り始めた。
母性というかバブみが強いシスター・マリアの授乳手コキのあまりの心地良さに、自分が今説教をされているという立場を忘れてついついプレイの延長のように振る舞ってしまったのだ。
要はシスター・マリアの雰囲気に甘えた結果である。
マリア「沙紀様......全く聞いておられなかったのですね?」
が、当然ながらそれがいけなかった。
シスター・マリアとしては気分を落ち着かせながら話を聞いてもらうという目的の為に授乳手コキをしたのであって、愛を育んだり甘えさせる為にしたわけでは無いのだ。
マリア「これは、ちょっとお仕置きが必要ですね」
そう言ってシスター・マリアは指を一本立て、大きく一振り。
ポン☆
沙紀「へ?え?えぇええええ!?」
その瞬間、沙紀を魔法少女が変身するかのような光が包み込み、大袈裟な煙を立てる。
煙が晴れたとき、そこにあったのは変わり果てた沙紀の姿であった。
顔はそのままであるが、首から下が壺になってしまっており、壺の真ん中辺りからクソデカチンポと金玉が露出しているという先鋭的過ぎる芸術と化してしまったのだ。
これはシスター・マリアの得意とする魔法であり、自身より弱い者にしか効かないが、身動きを封じるという点で絶大な効力を持つ。
主に過ぎたイタズラをした子ども達に行使する魔法であり、基本的にこの状態で恥ずかしい思いをさせるという使い方だ。
ちなみに、何故自分より弱い者にしか効かない魔法が沙紀に効いたかというと、単純に沙紀がシスター・マリアより弱いからだ。
おそらく、ガチンコで村の子どもと戦っても、良い勝負をする事なく圧倒的実力差で乳揉み背面座位を受けて泣きべそをかかされるであろう。
マリア「はい、これを咥えてください」
沙紀「むーーー!」
一体どこに収納してあったのか、シスター・マリアはギャグボールを取り出し、沙紀の口にはめる。
マリア「これをこうして.....こうです♥」
シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥シュル♥
沙紀「むー♥む〜♥むふ〜♥」
シスター・マリアは勃起したチンポの亀頭にローションを含ませたガーゼを当て、イカないよう絶妙な力加減で磨き♥
マリア「こちらもお手入れしましょう♥」
ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥ぬり♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥チュポ♥
同じくローションを含ませた筆でカリ首周りや鈴口を撫で、それでいて射精をさせない手腕は実に見事であった♥
沙紀「んー!♥んー!♥んー!♥」
射精したいのに射精出来ない、それでいて強い快感によって潮吹きに近い状態を続けさせられた沙紀は号泣しながら言葉にならない許しを請うていた♥
シスター・マリアが使っているローションには精液の製造能力向上の効能があり、沙紀の金玉は今、大量に精子を作った上で吐き出せないという、あまりに辛い生殺し状態となっているのだ♥
マリア「それでは、お仕置きです♥」
ズボボボボッ♥ずっぷ〜〜〜〜ん♥ボッゴォオオオ♥
沙紀「む〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボッッッボボボッッッボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥
シスター・マリアが壺から露出しているクソデカチンポにマンコをあてがい一気に飲み込むと、シスター・マリアのお腹がチンポの形に伸び、それと同時に大量に吐き出された精液によってボンっと膨らんだ♥
沙紀としては魂が抜けるかのような快感であり、チンポの先から自分の全てが抜けていくのではないかと錯覚するほどであった♥
マリア「ふふっ♥まだまだ終わりませんよ♥」
バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥
沙紀「ん♥ん♥ん♥ん♥ん♥んーーーー!!♥んーー!♥」
シスター・マリアが残像でも出ているのではと思うほどに腰を動かし、チンポの先から奥へと高速で飲み込み叩きつけると、沙紀は狂ったように首を左右に動かしながら大量に射精する♥
シスター・マリアのお腹は射精されるたびに波打って膨らむが、チンポによって撹拌される事により、決壊したダムのようにマンコ内の精液が外へと大量に押し出される♥
既に沙紀は限界の気持ちでいるが、これはお仕置きである。
まだまだ余裕たっぷりのシスター・マリアは一切の容赦が無かった。
マリア「次もあのような事があっては困りますからね♥御立派なチンポではありますが、少し痛い目を見てもらいます♥」
バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥
沙紀「ひゅ♥んほ♥ひゅぴぃ♥」
もはや首を振る元気も消え失せ、プルプルと痙攣しながらシスター・マリアの超絶腰振りを受ける沙紀♥
腰振りを続けるのも体力を消耗するものだが、どこから体力が湧いているのか、シスター・マリアの腰振りは一向に止む気配が無い♥
もし、十数人の巨根ヤリチンに取り囲まれたとしても、全員の金玉を空っぽにしてケロッとしている。そんな気配がシスター・マリアにはあった♥
マリア「夜はまだまだこれからですからね♥」
バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥
その後、朝まで教会から肉を叩きつける音と水道管の詰まりのような異音が止む事は無かった♥
翌朝
亜紀「おはようございま〜す。沙紀姉、大丈夫〜?」
美紀「またエロい目に遭ってるんじゃない?」
軽口を言い合いながら姉の様子を見に教会の扉を開いた妹達。
それを快く迎えたのは、昨日と変わらない笑顔のシスター・マリアであった。
マリア「あら、亜紀様、美紀様、おはようございます」
だが、一部が大きく違う。
シスター・マリアのお腹は臨月以上に大きく膨らんでおり、教会内が嗅ぎ慣れた精液の臭いで充満していたのだ♥
亜紀「あの、沙紀姉は?」
マリア「こちらにいらっしゃいます」
そうしてマリアが示した先にいたのは......。
沙紀「.........♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
そこには壺....いやさレディポットとなった状態で白目をむき、気絶した状態の沙紀がいた。
チンポは湯気のようなものをたてながら完全に萎えており、金玉からいつもの張りの良さと丸みが消え、見る影も無いほどにシナシナになっていた♥
美紀「あ、あの.....アレは?」
美紀は思わず畏まり、若干怯えながらシスター・マリアに問うた。
マリア「沙紀様です。少々オイタが過ぎましたので、お仕置きをさせていただきました♥よろしいですね?」
そう言いながら沙紀の萎えたチンポを見やり、自分の膨らんだお腹を撫でるシスター・マリア。
亜紀「は、はは.......そうですね、はい」
何があったのかを完全に察した亜紀と美紀は、乾いた笑いを浮かべて同意する他なかった。
あそこまでシナシナになった沙紀の金玉を見るのは妹達にしても初めての事であり、十中八九、沙紀の自業自得である事は疑いようも無いが、それでも同情心が生まれた亜紀と美紀であった。