話の途中だがゴブリンだ! (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-01-16 02:38:21
Imported:
2026-06
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ここはとある特異点。
解決の為にレイシフトした藤丸立香とアルトリア・セイバー・オルタは思わぬ状況に疲弊していた。
ダ・ヴィンチ『立香ちゃん、この先に行けば少しは休める。頑張るんだ!』
立香「はぁ、はぁ、はぁ」
珍しくカルデアとの通信感度は良好であり、適切な補助を受けられる中、それでも疲弊する理由とは.....。
ゴブリン「グギャギャギャ♥」
アルトリア「全く、しつこい」
四方八方から立て続けに襲い来るゴブリン達にあった。
多くのサーヴァントが勝手にこの特異点に召喚された形跡があり、事前情報からゴブリンばかりの特異点である事は分かっているのだが、実態はあまりにも酷いものだったのだ。
まず、この特異点では霊体化は出来ず、半受肉状態となる。
そして、栄養満点の果実がそこかしこに生えており、まず餓死はしない。
ここまでなら問題は無いが、肝心の住人達であるゴブリンが酷く野蛮、というか女を襲って孕ませるぐらいしか考えていない低知能なのだ。
武器はせいぜいが太めの木の枝と石であり、それだって振るうか投げるかしかない。
体格は子ども程度であり、おそらくタイマンなら立香でも筋力勝ちが出来るであろう程度にしか力が無い。
特筆するべき点は、チンポのデカさと数の多さと、全くの恐れ知らずというところだ。
チンポの長さはどいつもこいつも50cmはあり、中にはもっと長い者もいる♥
カリの高さは小指を立てたかのような高さであり、カリの周りには細かい肉刺がビッシリと生え、竿にもイボのような瘤のようなのが沢山ある♥
金玉だってバレーボールのような大きさであり、腰蓑の意味は全く無い♥
そんなクソデカチンポを勃起させながら、愚直に四方八方から襲いかかってくるのだ。
アルトリア「........」
もちろん、チンポこそ女殺しの極みではあっても戦闘力は雑魚も雑魚。
騎士王の暴風のような剣技に対抗する術などあろう筈が無く、バッタバッタとなぎ倒されていく。
ダ・ヴィンチ『まだまだ来る!前方......約3万!?』
だが、とにかく数が多い上に、仲間が殺されようとも一切怯み無く休み無く襲いかかってくるゴブリン達に対し、立香達はあまりにも数が少なかった。
アルトリア「はぁ!」
聖剣の魔力で十把一絡げに吹き飛ばしても間を空けずに次の集団が来る。
アルトリア「マスター、掴まってください!」
立香「!」
このままでは消耗が嵩むのみ。 そう判断したアルトリアは立香を抱き上げ、サーヴァントの身体能力でもって一気にその場を離脱した。
立香「ふぅ.......」
それなり遠く離れた森の中、立香とアルトリアは一息ついた。
ダ・ヴィンチ『ひとまずお疲れ様。しかし参った....住人の誰も会話が出来ないなんて予想外だ。強制的にこちらに戻す事も出来ないみたいだし』
立香「他の皆も見つけないと....」
ダ・ヴィンチ『そうだね。でも、まずは休.....ごめん、立香ちゃん!話の途中だけどゴブリンだ!』
またもや四方八方から襲い来るゴブリンの群れ。
いや、恐らくは群れでは無い。
このゴブリン達はどこまでいっても個であり、たまたま大量にいるだけで目的が同じなだけなのだ。
アルトリア「ふっ!はぁ!」
そこから先は地獄の消耗戦であった。
ひたすらに襲い来るゴブリン達。
立香達は補給はおろか休息さえ出来ず、あらゆる生理的現象を封じられたまま不眠不休で戦い続ける事になる。
その結果.......。
立香「アルトリア!......きゃあ!」
アルトリア「このような!」
立香達は指一本動かせない程に疲弊し、ゴブリン達に群がられて衣服やら鎧やら聖剣やら何もかもを没収されてしまった。
音に聞こえし騎士王も、あらゆる異聞帯を経験したマスターも数の暴力の前には無力であったのだ。
立香「う、あ......♥」
アルトリア「........♥」
身動き出来ない全裸の2人をゴブリン達はクソデカチンポで取り囲む♥
命の危機に瀕し、本能が警鐘を鳴らす状態でそのチンポを見せつけられて発情しない女がいる筈も無く、2人はもはや少なくなった唾を飲み込んだ♥
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
立香「〜~~~~ッッッ♥♥♥」
アルトリア「〜~〜~~ッッッ♥♥♥」
そんな女の様子に興奮したゴブリン達は、立香とアルトリアの口とマンコにクソデカチンポを一気に突っ込み♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥
即座に一斉に大量射精した♥
どうやら非常に優れた吸収率と栄養を備えた精液らしく、立香とアルトリアはどんどんと痩せた体が元に戻り、肌艶も良くなった。
が、これほどのクソデカチンポを持つゴブリン達が1回で満足するなんて事は無く。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
立香「〜~~~~ッッッ♥♥♥」
アルトリア「〜~~~~ッッッ♥♥♥」
射精してすぐに自分が気持ち良くなる為の超高速ピストンを始めた♥
50cmの長さを誇るチンポをギリギリまで引いて限界まで突っ込む♥
この動作を巨大金玉が鈍器になるほどに高速で行い、ひたすら2人の性感帯と粘膜を抉りまくった♥
たった一本マンコに入っただけでもアフロディーテがアヘ顔ダブルピースを決めるほどの女殺しチンポであるのに、それが口にもマンコにも入った2人がその快楽に耐えられる道理は無かった♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥
結果、立香とアルトリアは182発の精液を受けたところで、クソデカチンポを担架にしたゴブリン運送により戦利品置き場へと運ばれてしまった♥
ちなみに、魔術礼装と聖剣はその場に捨て置かれてしまっている。
ゴブリン達にとって女体と食糧以外は等しくゴミなのだ。
・・・
立香「ああ、そんな♥ブーディカさん.....ジャックちゃん.....」
ブーディカ「ぶひぃ♥んほぉ♥」
ジャック「私達♥またお母さんにされちゃうううう♥」
戦利品置き場にいたのは、腹を膨らませた状態でひたすら犯されているブーディカとジャック・ザ・リッパーであった♥
ダ・ヴィンチ『なんて事だ.....』
計測した結果、既にブーディカもジャックも何百人もゴブリンを産んだ後であり、恐らく他のサーヴァント達も同様の状態だと思われる。
ゴブリン達は母体の強さや形質などは一切受け継ぐ事は無く、ただただ強いチンポを持って生まれてくるらしい。
ゴブリンの精液には女の肉体を活性化させ、不老にもするらしく、捕まった女達の未来はただひたすらにゴブリンとセックスしては産むという生活だ♥
だが、ブーディカにもジャックにも絶望や不満の色は見えず、ただひたすらに幸せを享受しているように見える。
ビキ♥ビキ♥ビギギギギギギィ♥バッキバキ♥ムギギギギギィ♥
立香「あ♥」
アルトリア「!♥♥♥」
2人の様子を見ていた立香とアルトリアをチンポが取り囲む♥
亀頭の先からは我慢汁が飛び出るぐらいには大量に出ており、金玉はグツグツと音を鳴らして精液を製造しているのが良く分かる♥
ダ・ヴィンチ『立香ちゃん!駄目だ!』
ダ・ヴィンチの制止も聞かず、立香とアルトリアはゴブリンの金玉を舐め始めた♥
ダ・ヴィンチ『立香ちゃん......』
完全に屈伏した雌に対し、いよいよゴブリン達は遠慮が無くなった。
パン♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
立香「〜~〜~~ッッッ♥♥♥」
アルトリア「〜~~~~ッッッ♥♥♥」
ゴブリン達はピストンしながらの大量射精を休む事無く口にもマンコにもケツ穴にも続けていく♥
一匹何百回と射精するゴブリンが、後ろに何千匹も控えている。
こうして、人理修復の旅は終わりを迎えた。
これから先、立香もアルトリアも何千何万とゴブリンとの子を産むことだろう♥