高坂静流の今回の任務 〜黒い噂の絶えない企業への潜入〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-02-07 22:15:09
Imported:
2026-06
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静流「社長。本日の予定は〇〇との会食、その後は〇〇の視察、それから......。」
糊の効いた仕立ての良いスーツを着た、この爆乳秘書は高坂静流。
【花の静流】とも称される、潜入を専門とした、才色兼備の対魔忍である。
そんな静流は今、ヨミハラにある香水製造企業に秘書として潜入している。
最近出来た企業であり、売上が非常に好評であると評判だが、同時に黒い噂が絶えず、禁制品を原料とした違法香水を売り出していると話が出て、静流が潜入する事になったというわけだ。
社長「うむうむ。今日も静流さんは良い仕事をするね。」
むにっ♥
静流「あん♥もう、お戯れを。」
静流の優秀さに社長はすっかり満足しており、更にはセクハラにも寛容と言う事無しの人材であった。
社長「ところで、相談なんだが、静流さん。」
静流「どうしました?社長。」
社長「君の働きに報いるためにも、更なるステップアップの場を用意したくてね。どうだろう?君さえ良ければ、後で私の部屋に来ないか?」
スリ♥スリ♥スリ♥
社長は静流の大きな尻を撫でながら、最もらしい事を言って 夜の誘いを仕掛ける♥
静流「(これ以上は時間がかかるばかりだし、一歩踏み出すべきね。)まぁ、社長♥ありがとうございます♥社長さえ良ければ、ぜひステップアップを目指したいですわ♥」
社長「ぐふふ♥それじゃあ、待っているよ♥」
夜
静流「社長、お待たせしました♥」
社長の部屋に、背中が大きく開いた赤いドレスを着た静流が訪室する。
対魔忍でも上から数えたほうが早い爆乳と、引き締まった細い腰が際立っており、その着こなしは見事と言う他ない。
社長「待ってたよ、静流さん♥グフッグフッグフッ♥」
静流「今日は社長から直々に、ステップアップの手解きを受けると言う事で........」
シュルシュルシュル
言いながら静流は首筋を見せつけながら、流し目でドレスを脱いでいき。
静流「私なりに準備を致して来ました♥」
乳首が見えるか見えないのギリギリを腕で隠しつつ、胸を寄せて長すぎる谷間を強調する♥
社長「おお.......♥うむうむ、感心感心♥」
静流「まずは......喉を潤してください♥」
静流は社長がお気に入りの酒を手渡し。
静流「器はこちらに♥」
両手で胸を寄せて上げる♥
社長「わかっているじゃないか♥」
トクトクトクトク......
社長は遠慮なく、静流の胸の谷間に酒を注ぎ。
ジュズズズズ♥
静流「ああん♥社長、お上手♥」
社長「ううむ、甘露甘露♥どれ、もう一杯♥」
トクトクトクトク.......ジュズズズズ♥
社長「ほれ、お裾分けだ♥」
静流「ん♥ありがとうございます♥」
チュウ♥ちゅっ♥ちゅっ♥コクッ♥コクッ♥コクッ♥
静流「はぁ......♥強いお酒......男らしいですわ、社長♥」
社長「そうかね?♥ワハハハハ!さて、喉も潤ったし....」
ムギュッ♥
社長は手に有り余る爆乳を揉みしだき♥
静流「あん♥」
社長「ステップアップを手解きしてあげよう♥」
スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥
静流「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
乳首を巧みに責めはじめる♥
社長「こちらも♥」
グチュ♥
静流「あ、そこは♥」
社長「おお♥良い腟肉だ♥これはステップアップ間違い無し♥やはり静流さんは優秀だねぇ。」
グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥
静流「んん♥あっ♥あはぁん♥」
静流の体はビクビクと震え、体内の弱点を社長に教えていく♥
社長「ほれ、観察力と気配りのテストだ♥」
ボロン♥
静流「ああ♥社長、なんて逞しい♥」
社長は静流の眼前に、改造済みイボイボ30cmチンポを出して目隠しをする♥
静流「失礼します♥」
ジュボボボ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ〜〜〜〜〜♥じゅぽぽぽぽ♥
静流は眼前に差し出されたチンポを、躊躇い無く口に含み、上下左右に舌を這わせフェラチオをする♥
社長「おほ〜♥良いよぉ静流さん♥素晴らしい気配りだ♥」
もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥じゅぽぽぽぽ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥レロ♥レロ♥ペチャピチャ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥
更には金玉を優しくマッサージしながら、イボの1つ1つを丹念に舐め、亀頭を吸引する♥
社長「うおぉ!!♥凄いぞ♥出る♥出る出る出る♥」
ビュルルルルルルルルルルルルル〜〜♥
静流「ひゃひょう♥」
静流は口内の大量の精液を社長に見せつけ♥
静流「ん♥」
ゴクッ♥
そのまま飲み込む♥
社長「ぬおぉ!もう辛抱たまらん♥」
クチュ
静流「社長、お手柔らかにお願いします♥」
社長「ふん!♥」
ぐっちゅううぅううぅ♥
静流「おっほぉおお♥」
静流「あ、ああ♥何で♥気持ち良すぎる♥」
社長「ふふふ、そうだろうそうだろう♥この部屋には【ラブロマンス】が焚いてあるからね♥」
静流「ラ、【ラブロマンス】?」
社長「魔界の禁制品、ハメハメ茸を原料とした香だよ。無香料なのに嗅いだ女は感度が限界まで引き上げられ、更には目の前の男に依存心が芽生えるんだ♥」
静流「そ、そんな♥」
社長「つまり、いかに【花の静流】であっても詰みというわけさ!♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
社長は巧みかつ素早い腰使いで、静流のポルチオとGスポットをゴリゴリと刺激する♥
静流「ああ♥そんな♥バレていたというの?♥」
社長「もちろんだとも♥我が社は【メディカルトート】と提携していてね。あの会社は裏取引と情報を取り扱っている。ハメハメ茸もそうさ。」
静流「なんてこと♥」
医療品取り扱い企業【メディカルトート】。
ヨミハラで店舗を構える、人畜無害とされていた企業だ。
しかし、真実は違う。
【メディカルトート】こそが魔薬や禁制品の流通の原因だったのだ!
社長「くくく、酷い話だろう。だが、君には関係ない。何故なら、私の専属肉便器秘書になるのだからね♥」
ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥
静流「あひぃいいいぃい♥」
イボイボが♥
30cmデカチンが♥
静流の腟内を突く♥突く♥突く♥
社長「ふふふ、素晴らしい効果だ♥あの対魔忍がなす術も無いのだから♥また、仕入れさせてもらおう。」
静流「させ.....ない....♥」
社長「健気だねぇ。ほれ、ステップアップに必須な私のザーメンだ♥たっぷり受け取りなさい♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルル〜♥
静流「ひぃいいいいぃい♥」
中年とは思えない大量のザーメンが、静流の膣中へと注ぎ込まれていく♥
社長「おっ♥おっ♥まだ出る♥まだ出る♥」
ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥
静流「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥」
グヌヌヌ♥ぬぽん♥
静流「お゛♥」
静流のマンコからザーメンが溢れ出し、その原因を作ったイボイボ巨根は静流のマン汁と、社長のザーメンでテラテラと淫靡に輝いていた♥
社長「心配せずとも、仕入れは3日後だ。その間、た〜っぷり私色に染めてあげよう♥」
静流「ふ〜ん。3日後なのね?」
社長「そうとも。これで更に肉便器を増やして......え?」
静流「茨よ!」
さっきまで快楽に溺れていた筈の静流が手を伸ばすと、大量の茨が社長に絡みつく。
社長「ぐあっ!はっ?え?」
静流「あの【メディカルトート】がね。随分と慎重だこと。........バックに大物がいそうね。」
社長「何故だ!?香は効いていたはず!」
静流「ちゃんと対策済みよ。やっぱりハメハメ茸だったわね。ふぅ、早くシャワーを浴びたいわ。」
社長「馬鹿な......馬鹿な。」
静流「植物は専門なの。残念だったわね。」
こうして証拠を掴んだ静流は、今回の作戦関係者に連絡を取り、任務を遂行したのだった。
後日
オーク傭兵「よう、静流さん。あの話、聞いたか?」
ヨミハラにある自分の酒場で働いている静流に、常連の傭兵が話かける。
静流「あら、何かあったの?」
オーク傭兵「あの【メディカルトート】と、名前はなんだけっか?香水の会社が倒産だとよ。」
静流「【メディカルトート】って、あの?」
オーク傭兵「そう。表では善良な企業と見せかけて、倉庫チェックされると出るわ出るわ、多様な魔薬に禁制品の数々。まったく、ろくでもないぜ!」
静流「酷いわね。」
オーク傭兵「ああ、全くだ!俺の嫁さんが騙されたかも知れないって思うと冷や汗が出るぜ!おっと、こんな時間か。ごちそうさま、静流さん!静流さんも気をつけるんだぜ!」
静流「ふふっ、いつもありがとう。」
店から出ていく常連を目で見送りながら、静流は微笑んでいた。